2026/07/23 11:09:37
(l1yGaWZW)
元婿のチンポを口の中へ入れ 吸ったり 舌で撫で
回していると 大きくなってきました。
どのくらい大きくなったか 確かめるため 口から
吐き出すようにして 口の外へ出しました。
大きく しかも固くなっていました。
私は 我慢できずに まだ履いていたショーツを
脱ぎ 私は元婿の脚に跨り 元婿のチンポを私の
中へ入れようとしましたが うまくいきません。
それで 元婿を床に横にして 私は上に跨りました。
私は足を大きく開き 元婿のチンポを掴み 腰を
下ろします。
私の膣口に元婿のチンポの先が当たり その後は
ズルーっとした感じで 入ってきました。
私は自分で腰を動かします。
だんだんと 膣の中の壁がチンポに刺激され 腰も
自然と動きます。
元婿は 両手で私の腰の左右を掴みます。
私の腰の動きが激しくなります。
「お義母さん 出ます 出ます」
「出していいわよ」
「お義母さんーー」と言いながら 元婿は私の中に
精液を吐き出しました。
私は フゥーっと息をつきながら 腰の動きを
止めました。
膣の中には 元婿の吐き出した精液でいっぱいで
溢れそうです。
「お義母さん」
「幹一さん 良かったわよーー」
私は ゆっくりと腰を上げます。
やはり 元婿のチンポで栓をされていたんでしょう
私の膣口から タラリーとこぼれて 床に染みを
作ります。
私は急いで 腰を上げ近くにあるティッシュをとり
染みを拭き上げます。
元婿のチンポは まだ上を向いたままで 自分が
出した白い液で 真っ白です。
起き上がろうとする元婿を止めて 元婿のチンポも
ティッシュで拭きます。
最後に 私の膣も拭きます。
本当に いっぱい出ました。
いつもお相手している店長さんの時は こんな事は
ありません。
もう ビックリです。