2026/09/04 14:30:19
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お昼前に義父が帰っていきました。
私的には台風のような感じででもすごく楽しませてくださいました。
昨日は主人や子供たちが家を出てもなかなかキッチンに来なく心配になってきました。
その前日、ラブホテルで3回も私の中に出していたので、まさか過労死なんて心配しましたが部屋に行くと元気そのものでした。
「どうしたんですか、お義父さん、、」「ああ、、子供たちは、、」「学校へ行きましたよ。」
そんな会話の中タオルケットを捲ると義父のオチンチンが立っていました。
「まあ、、ここはずいぶん元気じゃないですか、、」
「ああ、、体は元気なんだが、、どうしても帰らないといけないのかな、、」なんて我が儘を言っているんです。
「当り前じゃないですか、お義母さんはどうするんですか、畑は、、、、私だってもうお義父さんのこれに虜でいつまでもいて欲しいのですが、、今度は私の方からお義父さんに会いに行きますから、、」
「ええ、、本当か、本当だな、、」
「はい、、でもいつかはまだわかりませんからね、、」
「ああ、、いいよ、でも来たら私に連絡をくれ。婆さんに言わなくて家じゃなく近くのホテルに泊まって、、私の方からホテルに行くから、、そこでまた愛し合えるだろ、、」
「まあ、、お義父さんたら、、分かりましたよ。」
それからは朝食を食べるのも忘れて義父とまったりした時間を過ごしました。
激しく求め合うのではなく抱き合ってキスをし、義父のオチンチンを咥え私が裸になって義父の跨り股間を舐めてもらい挿入するのです。
「ああ、、お義父さん、いい、いいわ、、」「私もだよ、満子さん、、もっと、もっと上下に動くんだ、、今度は私の方を向いてくれ、、」
「ああ、、恥ずかしいです。私どんな顔をしたら、、」
「いやらしい顔をしてくれたらいいんだよ、いつもの満子さんのように、、」
「そんな、私いつもいやらしい顔をしていますか、、」
「ああ、、私のこれを欲しがっているような顔、、そ、その顔だよ。」
義父のオチンチンを私の中から抜かないようにして180度回転すると、義父がにやにやしながら見ているんです。
「い、意地悪です、お義父さん、、」
それからは義父のオチンチンを入れたまま、私の方から上体を倒し義父にキスをしていったのです。
午前中に一度、二人で家のお風呂に入って一度、お昼ご飯を食べて義父が寝ていた部屋でもう一度、計三度、いいえ、みんなが帰って来て主人が寝た夜中に義父の部屋へ行ってもう一度、私の中へ注いでもらいました。
義父が来てすべてが生中出しでしたが、これ以上子供は入らないと言う事でピルを服用していました。
主人はピルのことは知っていますが義父は知りません。
義父からも聞いてきませんから、今度会ったら、、お義父さんの子供が出来ました、、と行ってみようかしら。。