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2026/08/21 00:21:20
(Om4Y2Sh6)
私にいきなり義理の妹二人が出来たのは、16歳の時です。父が48歳で、ひと回りも下の当時36歳の今の義母と再婚したからです。
義理の妹と言っても、上の妹は私と同じ歳の同級生。2か月ほど私の方が誕生日が早いので兄ということになりました。下の妹は2つ違いです。
16歳の頃の私にとっての女体は、毎日のようにスマホ動画で見ては、反り勃つペニスを激しくマスターベーションする為のものだったので、急に現れた生身のムンムンと匂い立つ神秘的色気をまとった同級生の同居人に、私は迸る性欲を我慢することをただただ強いられていました。
更に友達の母親より一回り若い義母や、歳の近い妹に囲まれる生活は、まさにハーレムの王様の気分でした。
そんな生活の中にあっても2年間ほどは、父親の目もあり、洗濯籠の脱ぎたての下着を嗅いだり、クロッチに射精したりと、ひっそりと変態的な行動はエスカレートしていきながらも、押し倒したい願望をあと一歩のところで何とか毎日我慢していました。
その後、父親が転勤となり、そこで愛人を作ったりと様々なことがあり、家に戻ってこれなくなったことから、私のハーレムは幻から現実世界として日の目を見ることになったのです。
同級生の妹は真面目な性格とは裏腹に、いつも服装といえば、胸の谷間が見える油断に満ちた、見る側の男は視線を困らせる色気たっぷりの襟元の上着と、座ればスラッとした脚を少し開けばパンティが見える膝上ミニスカが定番でした。
そしてとうとうある日、色白柔肌の胸の谷間が形作る憧れのおっぱいを揉みしだき、堪能している姿を想像する力に理性のダムは決壊し、抑えてきた欲望を決行する決心をしたのです。
その日の夜、ベッドでペニスを握り締めて気持ちを高めていた私は、深夜、皆が各々の部屋で寝静まった頃合いを見計らって、そっと部屋を出ると、軋む廊下をそっと歩き、同級生の妹の部屋のドアをゆっくりと開けました。妹はベッドで布団を軽く羽織って熟睡していました。
私は足元から布団に潜り込み、ペンライトで照らすと、妹のブルーのパンティが奥に見えました。そっと這い上がり、私はパンティの上からマン筋を何度か指で軽く撫でてみましたが、妹は熟睡しているようでした。ならばと、ゆっくりゆっくり手が脚に触れないように時間をかけてパンティを下ろし、足首から見事抜き去りました。先ずはその戦利品のパンティの内側に顔を埋めると、驚くことにクロッチは湿っているのが分かりました。
起きてるのか?
それでも黙ってされるがままになってる?
じゃ、やらせてもらうよ!
そう心の中で呟きながらオマンコを指で開くと、まだ未開発のピンク色した小さなクリを剥き出すことが出来ました。私は顔を近づけ、そっと軽く舌で舐めました。
甘ったるい匂いと、生臭い味が入り混じっていて、これがオマンコの味かと感動しました。それから何度もなんども舐め回しました。その時、妹の腰にクッと力が入るのが分かりました。
張り裂けそうな鼓動に、今にも心臓が口から飛び出しそうになりましたが、私の欲望は暴走していきました。続けて明らかにヒクついている神秘の花園を指先でゆっくりと開き、奥深くをペンライトで照らしました。
生の女体の神秘の蕾を自分で開いて、奥を覗いて見たのはもちろん人生で初めてでした!
入口から2cmほどのところに処女膜がありました。これもネットの知識でしたが、妹の処女膜は一般的なものよりも穴が小さいと思われ、1cmも空いていない感じでした。
妹が処女であることに、神様に感謝し、私は処女膜まで舌を伸ばし、舌先で舐め回しました。もはや妹の息使いが荒くなっているのがわかりました。
一旦、オマンコへの愛撫を止め、最も私の好きなところへと更に這い上がりました。
お椀型の、若々しいおっぱいが、ブラを押し上げるとプルンと揺れて姿を現しました。瑞々しい肌にピンクの小さい乳輪と乳首がアクセントの素晴らしいおっぱいです。
あぁ!凄いよ、美しい!
心の中で叫びました。そして乳首を口に含み、舌先で弾くように舐め、チューチューと赤ん坊のように吸いました。そして吸いながらおっぱいを下から掌で包むように大きく揉み、握り締めました。おっぱいを嬲る時間は留まることはありませんでした。乳首を摘み、捻り、引っ張り、童貞の想像を遥かに超越し、筆舌し難い、若い女性のおっぱいでした。
つづく