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2017/05/11 21:14:17 (yOrtOnUM)
「何を騒いでおるのじゃ!そんなに大きな声を出したら近所に聞かれてしまうじゃろう。」
私は、お部屋にお戻りになられたお義父様に叱られてしまいました。
「でもお義父様、○○美はもう限界です。おトイレに行かせて下さいませ。」
「はぁ!何を言っているのじゃ。犬が便所に行くか?お前は今日から犬になったんじゃろが。
したければ此処でしろ!しかし、未だ未だじゃ。腹に沁みる浣腸液の苦しみをもっと味わう
んじゃ。」
お義父様はそうおっしゃって、私の口にバッグからお出しになった球体の猿轡を咬ませになら
れたのでした。
「苦痛に耐えている間退屈だろうから、此れを着けてやろう。」
バッグからミニローターを二つお出しになると、私の両の乳首にガムテープで装着なさったの
です。ブーンと言う音と共に私の両乳首に刺激が走りました。お浣腸の苦しみと共にアナルに
挿入されたバイブとミニローターの刺激に私は身悶えました。
「暫くそうしておるんじゃな。」
お義父様はそうおっしゃると、煙草をお吸いになられてブルーシートの上に敷かれた新聞紙の
上で身悶える私を笑いながら、観察なさっていらっしゃるのでした。
声を出してお許しを乞おうとしても、猿轡の為に声になりませんでした。私はただただ口から
涎を流しているだけでした。

「もうそろそろ良いじゃろう。」
お義父様はそう仰って、大きなビニール袋をお開きになり私のお尻に宛がわれたのです。
アナル栓・肛門用のバイブを抜かれた私のアヌスから、恥ずかしい音を立てて最初に濁った
お浣腸液が、続いてドロドロのウンチが勢いよく放出されました。以前のお浣腸の時には、
トイレに入って一人で排泄しましたが、今はお義父様の見ていらっしゃる前で恥ずかしい姿
を晒しているのでした。私は本当に「犬」になってしまった様な感覚に囚われました。
「○○美は本当に、はしたない犬じゃな。いや、犬だってこんな糞はしないだろう。」
お義父様はビニール袋に溜まった私の排泄物を見せて、言葉でお責めになられたのでした。

 ミニローター・手枷・足枷を外された私は首輪に繋がれて浴室に連れて行かれました。
「シャワーを浴びて汚い身体を洗い流すのじゃ。特に尻の穴と股間は十分に洗うんだぞ。」
「はい。分かりました。」
シャワーを浴びて身体を清めた私のお尻をお義父様が丹念にお調べになり、
「もう全て吐き出した様じゃな。それでは褒美をやろう。」
そう仰っていつの間にか下半身裸なられ、股間にそそり立ったペニスを私のお口に下さった
のです。私の口の中で、益々硬く大きくなられたペニスを引き抜かれて、アナルに挿入して
下さいました。
「やっぱり、お義父様のおチンチンの方が○○美は好きです。もうバイブは入れないで下さい。」
うっかりと口走ってしまった時でした。
「犬のくせに生意気な事を言うな!」
ピシャリとお尻を叩かれてしまいました。
「もうお終いじゃ!」
お義父様は私のアナルからペニスを引き抜かれると、私を引っ張って和室にお戻りになられた
のです。
「自分で汚した後始末をするんじゃ!」
私は自分の飛び散った排泄物で汚れた新聞紙を集めブルーシートを畳み、空になったお酢の瓶を
キッチンに戻しました。

 今夜のお夕食の支度は、首輪を付けたまま全裸でする様に命じられました。支度が終わって
テーブルに就こうとすると、
「犬が人間と同じテーブルで餌を食うのか?床に置いて食うんじゃ。」
お義父様はそうお命じになられました。私は命じられた通りに食器を床に置いて食べようとした
その時、
「犬が手を使って餌を食うか?四つん這いになって、口だけで食うんじゃ!」
私はお義父様に言われた通り手をついて、お尻を突き出す様にして食事を始めました。その様子
を観ておられたお義父様は、お尻用のバイブを私のお尻に突き刺されたのでした。バイブの刺激
に耐えながら私は食事を済ませました。後片付けもバイブを挿入された儘でさせて頂きました。
貞操帯もバンドも着けられていなかった為に、何度もバイブを落としてしまいました。その度に
「しっかりケツを締めるんじゃ。」
お義父様に叱られました。「こんな筈じゃ無かったのに。夫の留守にお義父様との夜を楽しもう
と思っていたのに。」そう心の中で叫んでいました。そんな私の心を見透かした様にお義父様が、
「何か不満でも有るのか?」
そうお聞きになられました。
「いえっ。そんな事は有りません。お義父様。」
「なら良いが。わしに調教される事を望んだのは○○美だからなあ。片づけが終わったら、わしの
部屋に来なさい。」
そう仰ってお義父様はご自分のお部屋にお戻りになられました。

「お片づけ終わりました。」
そう言ってお部屋にお伺いした私の首輪をお外しになられて、お義父様は優しく口づけをして下さ
いました。バイブが挿入された儘でいた私はそれだけで、熱いお汁を垂れ流して仕舞いそうでした。
後から知った事なのですが、それがお調教をする上でのアメとムチの使い分けなのだそうです。 
お義父様は明け方迄私を抱いて下さり、何度もお情けを私の身体の中に注入して下さいました。

 翌朝、私はお義父様が目を覚まされない様に、静かにお部屋を抜け出して朝食の準備を始めました。
お目覚めになったお義父様がキッチンにやって来られました。
「直ぐに朝食の準備を致しますので、少しお待ちください。」
そう言った私をお義父様は後ろからお抱きになられ、両の乳房を揉みしだいていらっしゃいました。
そしてつい先ほど迄お義父様のペニスを挿入して頂いていた私の中に、そっと挿入して下さいました。 
今日はどの様な一日になる事でしょうか?お義父様はどの様な事で私をお責めになられるのでしょう
か?どの様な事をして下さるのでしょうか?私は朝から期待で胸が一杯でした。
明日の夜まで夫は居ないのですから。    
    
 
     
221
2017/05/10 18:52:55 (aBZiCaOK)
「お義父様もうお許し下さいませ。もう二度とあの様な無様な姿は
お見せしませんから。」

 私が今日二度目のアクメを迎えた後、お義父様は貞操帯を外すと
クネクネと動き廻るバイブも私の膣から引き抜いて下さいました。
「何とだらしない嫁じゃ○○美は!わしがしっかりと調教してやら
んとな。」
「お願いします。」
私は頭の中が真っ白な状態でお返事をしました。この時までは未だ
お義父様とのセックスを楽しめるのだと思っていました。

 お昼ご飯を食べてから、私はお義父様に誘われて夕飯の買い物に
出掛ける事になりました。
勿論スカートの下にはパンティーは穿いていません。それどころか
膣の中に遠隔バイブを仕込まれ、その上から貞操帯を穿かせられま
した。家から歩いて15分程のスーパー迄出掛けました。
バイブと貞操帯の為に私は少しガニ股になっていました。
歩く度に膣の中に仕込まれたバイブの所為で、午前中に敏感になっ
ていた私は感じて来てしまっていました。
スーパーに着いて、青果コーナーで太くて大きな茄子やキュウリを
見ていると、お義父様のペニスを思い出してしまいました。
「今晩は、お義父様のお好きなお魚の煮付けにでもしましょうね。」
私がお魚を見ている時でした。私の中のバイブにスイッチが入った
のです。必死に耐え様としたのですが、ここに歩いて来る迄に感じ
てしまっていた私は耐える事が出来ずに、床に座り込んでしまったの
です。直ぐ側にいた店員さんに
「どうかしましたか?大丈夫ですか。」」
そう聞かれたのですが、私は何も答えられませんでした。お義父様は
少し離れた所から微笑みながら、その様子をご覧になっていらっしゃ
いました。人が集まって来た時に、バイブのスイッチが切られました。
「大丈夫です。少し貧血気味で・・・」
立ち上がってお魚を選ぶと直ぐにその場を離れました。その後も
バイブのスイッチは、入ったり切られたりを繰り返しました。
帰り道お義父様はペットショップに立ち寄られて、犬用の首輪と綱を
お買いになられました。
買い物を済ませて帰宅する時も、バイブはオン・オフを繰り返しまし
た。既に股間から溢れ出した私の愛液が、股間を伝って流れ出してい
ました。誰か知っている者に出くわさないか心配でした。

 やっとの事で家に辿り着いた私を、お義父様がお叱りになられまし
た。
「何てはしたない嫁なんじゃ○○美は!此れから仕置きをしてやる。
客間に行って待っていろ。」
私はお義父様に命じられて客間に向かいました。お義父様はご自分の
お部屋からブルーシートと新聞紙・お玩具が入っているバッグを持っ
ていらっしゃいました。そして、ブルーシートを畳の上に敷きその上
に新聞紙を広げられました。そして、私にキッチンからお酢とお湯を
持って来る様にお命じになられ、ご自分では浴室から洗面器を持って
来られました。
「裸になるんじゃ。早くしろ。」
お義父様に命じられる儘に服を脱ぎました。貞操帯を外されてバイブ
も引き抜かれました。全裸になった私に先程ペットショップで買った
首輪と綱が着けられました。そして、手枷・足枷も装着されました。
「お前は今から犬になるんじゃ。四つん這いになれ。」
「はい。」
そうお答えして私は四つん這いになったものの、お義父様は此れから
何をなさろうとしていらしゃっるのか分からずに恐怖を覚えました。
「此れからうんと沁みる浣腸液を作って、お前のそのお尻にたっぷり
と注入してやるからな。」
お義父様はそうおっしゃって、洗面器にお湯とお酢を注ぎ込みました。
「えっ!何時ものイチジク浣腸液では無いのですか?」
此れまで何回かアナルセックスの為にお浣腸をして頂いた事は有りま
すが、手作りのお酢のお浣腸液は初めてです。お義父様がバッグから
お出しになった物を見て私は身震いしました。それは獣医が馬や牛に
でも使うかの様な太くて大きな注射器でした。
お義父様は洗面器に入った手作りのお浣腸液を注射器に吸いこませる
と、その先を私のアヌスに捩じ込まれたのでした。そして一気にお浣
腸液を私の中に注入されたのでした。生温かいお浣腸液が私の身体の
中に容赦無く満たされていきました。
「未だ未だじゃ。あと何本入るかな」
そうおしゃって再び注射器にお浣腸液を装填なさいました。二本目で
私のお腹は張って来てしまいました。三本目を注入されるともう私の
お腹はパンパンでした。その後からアナル用のローターが捻じ込まれ
て、更にアナル栓で蓋をされました。
直ぐにお腹がグルグルと鳴りだして、我慢が出来なくなって来ました。
その上更に直腸の中でローターがうねっているので堪りません。
「お義父様!もう堪忍して下さい。良い子に成りますから、お許し下
さい。」
その時お義父様はお部屋にはいらっしゃいませんでした。私はあまり
の苦痛の為にのたうち廻っていました。限界はもうとっくに過ぎてい
ました。おトイレに行きたくとも、手枷・足枷をされている為に部屋
を出る事は出来ませんでした。更に首輪のリード紐は柱に繋がれている
ので部屋を出て行く事は不可能でした。お調教がこんなにも辛くて厳し
いものだとは思ってもいませんでした。お義父様とのセックスだけを楽
しむだけだと思っていたのですが、それが甘い考えだったという事を知
りました。



222
2017/05/07 10:29:42 (bQqIopiD)
「あなたぁ~。行ってらっしゃい。」

 出かける夫が角を曲がって姿が見えなくなるまで、私は手を
振って見送りました。
鼻歌交じりで部屋に戻った私にお義父様が、
「今日はやけに嬉しそうじゃないか。何か有ったのか?」
と聞いてこられました。
「お義父様も分かってらっしゃるのに。イケずな人。」
私はそう言いながらキッチンに立ち、食器を洗い始めました。
鼻歌が治まらずにルンルンな気分でした。
今日から2日間夫が出張で家を空けるのです。夫が結婚後初め
ての出張に出掛けたのです。支度をしている昨日から、私は
ルンルンな気分を抑えきれませんでした。
此れでお義父様と二人だけの夜が迎えられる。二人だけの朝も
迎えられる。」そう思っただけで昨日の夜から興奮して眠れ無
かったのでした。

 お義父様がキッチンにやって来られて、私を後ろから抱いて
下さいました。洗い物を続けながら後ろを振り向いて私は、
お義父様と舌と舌を絡め合い、舌を吸いあいながら濃厚なキス
を交わしました。いつもの様にブラウスの上から胸を揉みしだ
かれながら私はウットリとしていました。愛液が溢れだし股間
を流れ落ちて行きました。お義父様と定期的に関係を持つ様に
なってからは、私はパンティーを穿く事を許されていませんで
した。
これはお義父様がいつでも私の中に入れられる様にでした。
夫が家にいる時も、買い物に出掛ける時にもパンティーを穿く
事は許されていませんでした。それはそれで私にとっても嬉し
い事でした。いつでもお義父様と交わる事が出来ると言う事な
のですから。
お義父様がスカートをたくし上げて、私のお尻を両手で左右に
押し広げながら、逞しいペニスを挿入して下さいました。
十二分に潤った私のそこは、いとも簡単にお義父様のペニスを
受け入れました。
「あぁ~。お義父様。もっと深く入れて下さいませ。」
お義父様のペニスがもっと深く挿入される様に私は腰を少し落
としました。
「手が疎かになっているぞ。」
お義父様に言われて私は慌てて食器を洗い続けました。

今日1回目のお情けを身体の中に頂いたその時、インターホン
が鳴りました。宅配便のお届け物でした。私は服の乱れを直し
て玄関に行って荷物を受け取りました。私宛になっていますが
差出人は知らない会社でした。
「何だろう?」訝しげにお義父様の元に戻ると
「おお来たか!○○美にわしからのプレゼントじゃ。」
肉体関係が常習化するといつしかお義父様に、それまでは
「あんた」とか「○○美さん」と呼ばれていたものが、
「お前」とか、「○○美」と呼ばれる様になっていました。

「開けてみなさい。」
お義父様に言われてリビングのガラステーブルの上で段ボール
箱を置いて開けてみました。白い梱包材に包まれた物を開いた
私は思わず、
「えっ!何これ?」
と初めて見る物に戸惑いました。皮で出来ていて、金具の付い
た相撲取りの廻しみたいなベルトの様な物でした。
「貞操帯じゃよ。」
聞いた事は有りましたが見るのは初めてでした。
「他にも有るぞ。開けてみろ。」
そう言われて他の梱包を解いてみると、ぞろぞろと色々な物が
出て来ました。何れも実物を見た事は無いグロテスクな、所謂
「大人の玩具」と呼ばれている物でした。
「今日からこれを使って○○美を調教してやるからな。」
そうおっしゃってお義父様はニコリとしました。

 私はスカートを脱ぎソファーに座らせられると、脚を左右に
大きく広げられました。
「先ずは此れからだな。」
そうお義父様はおっしゃると、「ブゥーン」と鳴ったピンク色
した、ローターを私の敏感な部分に押し当てて来られました。
「あぁ~」
小刻みに動くローターの刺激を受けて感じて来てしまいました。
自分ではどうする事も出来ないほどに、愛液を垂れ流してしまい
ました。
「今度はこれだ。」
お義父が次に取りだしたのは「グイーン」と音を出しクネクネ
と動く電動バイブでした。太さも・長さもお義父様のペニスと
同じ位でした。ただ違うのはペニス部分が「クネクネ」と蠢いて
いるところでした。お義父様の物でも感じてしまうのに、あんな
動きをしている物が私の中に入って来る事を想像しただけで、
どうにかなってしまいそうでした。
「私はお義父様のペニスで満足していますので、そんな物は要り
ません!」
「そんな事を言っていられるかな?」
そう言ってお義父様は不気味にいたバイブを私の中に差し入れた
のでした。お義父様はバイブを出し入れして私を攻め立てました。
もう頭の中は真っ白でした。恥ずかしながら私は逝ってしまいま
した。
「わしに断りも無く逝くとはどういう了見じゃ!未だ逝って良い
と許してはいないぞ!」
お義父様はバイブを抜き出しながらお怒りのご様子でした。
「お仕置きにこれじゃ!」
そうおしゃって取りだした遠隔ローターを私の膣の中に入れると
貞操帯を私に装着なさり、更に鍵も掛けられました。
「心配するな。小便は出来るようになっておる。」
そうおっしゃると笑いながら、遠隔ローターのスイッチをオンに
したのでした。
「あぁ~。うぅ~。」
私は思わず大きな声を出してしまいました。
「はしたない声を出すんじゃ無い!これでも咥えていろ。」
そう言ってご自分のペニスを私につき出してこられました。
お義父様のペニスを咥えながら、私はローターの攻めに耐え様と
頑張りましたが再び逝ってしまいました。

「未だ未だじゃ。今日の1日は長くなりそうじゃな!」
そうお義父様はおっしゃいました。
私の頭の中は、大きな悦びと一抹の恐怖で一杯でした。
私とお義父様の2日間が今始まったのでした。
223
2017/04/30 13:28:03 (FoqaUv1o)
「来週はお母さんがあなたを気持ちよくさせ
ることを教えてあげますね」
そうして、初めての夜は終わりました。

翌日の日曜日。
母はいつもと変わらない母でした。
まるで昨日のことが夢だったのかと思うくらい、昨日までと変わらない母でした。
それでも、僕の目がパンパンに腫れあがっているのは、確かに昨日泣いたからです。

顔を合わせることが気まずかったので自分の部屋にこもっていると、ドアの向こうから
「手紙を置いておくから読みなさい」母が言いました。
母が去った気配を確認してから手紙を拾って読んでみると、いくつかの約束事が書いてありました。


月曜日から土曜日までは、今までと変わらずに親子として過ごすこと。
行為は休日の前夜に、家の中だけで行うこと。
中出しは決してしないこと。
学校の成績や出席に影響が出たら即やめること。
決して口外しないこと。
流れなどは当面の間はお母さんに任せること。
そのようなことがいくつか書いてありました。
実際に、平日に母のお尻を撫でたりキスをしようとすると、
「約束を守りなさい」と、かなり厳しい、昔から聞いていた母の声と顔で注意されました。


そうして土曜日が来ました。
晩御飯を食べながら母がこう言いました。
「ご飯を食べたらすぐに寝なさい」
僕はこの日を楽しみにしていたので、少し怒り気味で言い返しました。
「でも今日は約束の日だよ」
「わかってる。だからすぐに寝なさい。後で必ず起こしてあげるから。流れは任せなさい」
まだ、母としての威厳を持った声でした。

食後に僕は、自分の布団に入ろうとしましたが、リビングで寝るように促され、布団を敷いて入りました。
台所からは家事をする音が聞こえてきます。
最初は先週のこと、これから起こることに興奮していましたが、台所からの音を聞いているうちに少しずつ眠たくなり寝入りました。



目覚ましが鳴りました。
僕寝ている布団の横にいつも食事をしたりする卓袱台が置いてあり、その上にはリモコンやらティッシュやら卓上カレンダーやらが置いてあるのですが
その時にはそれらすべてが片付けられていて、代わりに母親が座っていました。
全裸で正座をし、三つ指を突き、額を卓袱台につけて、僕が目覚ましを止めるのを待っていました。
僕が目覚ましを止めると「おはようございます。ご奉仕させてもらってもよろしいでしょうか」
母はそのままの姿勢でそう言いました。
僕は自分の親が土下座をしていることへの衝撃に圧倒されて、ただ息を暖むしかありませんでした。
それに、当時の僕はご奉仕の言葉の意味も分かりません。
窓もカーテンも閉め切った部屋の中で、僕の息を呑む音だけがしっかりと存在しました。
母はその音を合図に卓袱台から降り、僕のズボンを脱がせました。
トランクスの中で少しずつ状況を把握した下半身がムクムクと大きくなっていきました。
「おちんぽ様しゃぶらせていただきます」
母の口の中は温かく、ねっとりとしていました。
絡みつく舌先と、奥までくわえ込んだ時に咽づきそうになりながら、小さく跳ね上がる
背中を見ていると、フェラチオをさせているんじゃなく、されているということに
沸々と破壊衝動がわいてきました。

この女を壊さなきゃ。。。。

僕は目の前の女の髪を掴みました。
小さくメリッと音がするほど強く掴みました。
頭を押さえながら起き上がろうとすると、母がゴフゴフッと咽づきますが、
僕は気になりませんでした。
仁王立ちになり母の頭を股間に押し付けながら
「馬鹿にされるのが好きなんだよな。こんなに苦しいことをされるのが嬉しいのかよ、
この変態女め」
返事をさせるために髪を引っ張り上げると、キュポンッと音を出しながらちんぽを口から離し、
必死に餌を求める鯉のようにくちをパクパクとさせながら、僕を見上げた母がこう言いました。
「はい。。動物のように扱われたいです。道具のように扱われたいです。私の体で遊んでください
いじめてください。いじめてください。いじめてください」
最後は声を上げながら泣き出していました。

背徳感、罪悪感、悲喜こもごもいろんな感情が母にはあったのかも知れませんが、
涙を流す母の顔を平手で思いっきり打ちました。
両手で何度も打ちました。
母の顔が右へ左へ振られ、涙や鼻水、涎などが飛び散りました。
その母を見ながら、下腹あたりが熱くなるのを感じていました。
もっともっとむちゃくちゃにしたいという欲求が、どんどん沸いてくるのを感じました。
その新しい感情に、理性が付いていけず、母の口はおろか、手さえも触れられていないのに
母を叩きながら射精してしまいました。

母の体の一部と床に飛び散った精液を見ながら、呆然とする僕の前で
母は正座になり床に頭をつけ、わざとらしく大きな音を立てながら精液をすすっていきました。
僕のちんぽからはまだ精液が垂れ落ちていて、床とちんぽの間を一筋の糸のようにつながっていました。
母母は舌を目いっぱい伸ばし、その意図を絡め取っていきました。
そしてちんぽに届くと
「お掃除させていただきます」そう言ってまたフェラを始めました。
このときにはじめてお掃除フェラを知りました。

224
2017/04/16 21:53:55 (virYQXH4)
母にできた彼氏とのSMセックスを見た翌週
彼氏の訪問を控えてもらうよう、母に告げま
した。
当然母は「急にどうしたの?何かあった?」
という反応です。
僕は母のSMを見たこと。
そして、その時に母が壊れていきそうに感じ
たこと。
他の誰かに壊されるなら、自分の手で壊して
しまいたい。
そのようなことを、泣きながら告げました。

その夜、僕らはずっと話し合いました。
母は自分の被虐的な性癖のことや、彼
氏に性癖を告げて、主従関係を築いて
いることを話してくれ、僕の苦しみを
理解してくれました。

SMの知識のない僕に、まず母は全裸を
見せてくれました。
肩幅に足を広げて僕の前に立ち、クリトリス
225
2017/04/22 11:20:24 (zFE/ibFi)
親父が早朝に、泊まりでゴルフに出掛けると 母さんが僕のベットに入ってくる

パジャマとパンツを一緒にさげて、しゃぶり始める。

親父がゴルフに行った日は先月からの事です。 母さんと言っても血の繋がりは無くて

僕が小5の時に、親父が再婚して家に入ってきたママ母です。 それから5年が経って

先月の初めに、僕が居ない時間に部屋の掃除をしてて ベットの上にはエロ本が有り 机の上には

エロAVが重ねて有った。 そこに、母さんが入って来て 「お部屋は時々片付けなさい!ゴミ箱も一杯になってたわよ!」

などと、笑いながら話すので 何かムカァときて 母さんをベットに押し倒して襲ってしまった!

初めの内は必死に抵抗してたけど、途中からは諦めた様になって黙ってた。

服を脱がして、身体中を舐めてると母さんの身体は感じてる見たいだったけど黙ってる

それで、髪を掴んで口にチンポを押し込む様にしてフェラさせた

母さんのマンコに入れて腰を振り始めて暫くすると、母さんは身体を仰け反る様にして

たぶん、イッた見たいだった!その後で 僕も母さんの中に出してしまった!

その日の内に、3回も母さんと遣ってしまって 数日は母さんと話さなかった。

それが、その後位から 何か母さんの様子が変わり 急に優しく感じたり

学校に行く前に、お小遣いをくれたりで ??だった

そして、親父が居ない日にキッチンで後ろから抱きつくとビクッとしてたけど

何も言わないので、触り続けて下着まで下げて指を出し入れすると 喘ぎ声をだしてイッてしまった

その後は、僕の部屋のベットでハメて 夜までHを遣ってました

今日は、前にも書いた様に 何時も様に母さんからフェラで起こされてHを遣ってました。

一回戦が終わって、少しはなして また続きをと思った時に お爺ちゃんから電話が掛かって来て

もう直ぐに、家に着くからと言って来たのです。母さんは慌てて服を着てお化粧をしてる

服だけを着て、下着は着けて無いのです。それは、僕が着けさせませんでした。

現在は、お爺ちゃんとお婆ちゃんが居間でゆっくりして母さんが相手をしてます。

そろそろ、パンツを履かせて飛びっ子を付けさせ様と思います。
226
削除依頼
2017/04/08 09:08:13 (C6J1XWrl)
昨日、久しぶりに実家に行ったので、ついでに父とも久しぶりのエッチしました(笑)

私は42歳、父は68歳、世間では歳の差カップルですが、父との秘密の関係はもう24年も続いてます。
結婚して何年かは途切れてましたが10年くらい前から関係が再開して、そこからは細く長く年に何回かエッチする関係です。

母と熟年離婚してから弟や姉、妹と交代みたいな感じで実家に行って父の様子を見てますが私は妻の役もしてます。

昨日も実家に着いたら家が荒れてて、掃除洗濯をしつつ、父に庭掃除をするよう言いました。
あっという間にお昼になり、昼食を準備してると汗が滴るくらいでした。
2人で食べてると父が「いつもすまんな。今日はゆっくりしていけるのか?」
「3時くらいには帰らないといけないの」
返した私に父は少し寂しそうに「そうか…。じゃ急がんとな…」
「そうね」

食べ終わった父はお風呂に向かい、私は洗い物を。

お風呂から上がった父と変わるように次は私がシャワーを浴びました。

寝室に行くとカーテンを閉めて父が待ってます。

エッチはいつも同じです。(夫婦のエッチなんてどこもそうですよね(笑))

裸で抱き合い、キスをして、暫く唇を重ねた後、Dキスをして、お互いの下腹部をマッサージし合います。

大きくなってきたら口でしてあげます。
暫く舐めた後、69に。
父が声を出し始めたらゴムをつけてあげて、騎乗位でエッチを。
上で楽しませて貰った後に正常位でフィニッシュです。

淡々とした流れ作業みたいな感じですが私もそれなりに満足できて逝けます。

何だかこう言うのを書いてるとモヤモヤしてきますね。

また今日も実家に行こうかな^^;
227
2017/04/01 03:43:40 (mPHx509Q)
息子が大学受験を失敗して、都内の予備校に通う為 ワンルームマンションを借りて遣りました。

家財も一式買い入れましたが、自炊などした事の無い 祐一!
一週間してマンションに行くと 予備校に行ったか?留守でした。

合い鍵で部屋に入ると 部屋は生臭く散らかってました。
カップ麺の容器や雑誌、ベットの下には オナニーしたティッシュが!
HなDVDや本まで有りました。
掃除 洗濯し終わる頃 祐一が帰って来ました。
「あっ ママ 来てたの?‥」

「少しは 掃除しなさい!‥」
その日は帰り、又翌週 マンションに来ると、部屋は生臭く クズ入れはティッシュが山盛りで 精液の生臭さがプンプン臭ってました。
テレビを点けると いきなり喘ぎ声がして 男女のSEXが映りました。
裏物と云われる 消しの無い映像で 中年のオバサンに 太い青年のチンポが激しく出入りして そのまま中に射精し 中から精液が漏れ出てました。
いつの間にか見入り 夫とも暫くSEXが無く クズ入れから祐一が射精したティッシュを掴み出し臭いを嗅ぎ つい自分で慰めてました。
DVDは 下宿屋のオバサンと下宿人、農家の太ったオバサンと青年、中には 母と息子の近親物まで有りました。
掃除してゴミ出し 洗濯してると 祐一が帰って来ました。
夕飯を外に食べに行き帰ると 遅くなりマンションに泊まる事にしました。
私のパジャマ何て無く 風呂上がり パンティーに祐一のTシャツで 一組しか無いベットに祐一の背中に抱き付くように入りました。
「祐一 今夜は出さないの?」
「何だよ‥」
触って見ると 勃起させてました。
「大きくしてるじゃない!‥ママが出してあげるから‥」
布団を剥ぎ 祐一を仰向けにしてパンツを脱がせると、夫より太く長いチンポが硬く勃起してました。
手で扱いてると ピクッ ピクッ して
「アッ ママ‥」
ピッ と少し出た瞬間 ビュ~っと射精する祐一のチンポを 慌てて口で咥えると ビュ~ッ ビュ~ッ 口の中いっぱい射精する祐一!
ゆっくり萎え始めました。

搾るように扱き吸い取ってると 萎え始めたチンポが 脈打ちながら又勃起してしまいました。
いつの間にか 私はパンティーの中に手を入れ チンポをシャブりながら自慰してマンコがグショグショになってました。
我慢出来なく成り、
「祐ちゃん‥お父さんに 内緒よ‥」
パンティーを脱ぎ捨て 跨がり腰を振ってました。

228
2017/04/09 18:14:14 (4edP57ST)
45歳の妻であり母親です。
21歳の大学生の息子・幸彦とは、主人には秘密の関係ができています。
幸彦と硬い約束をしている一つに、家の中では絶対に男女の姿を見せず、触れたり抱き合ったりキスをすることも禁止しています。
幸彦から男の熱い視線を注がれていることは充分に把握していますし、私もまた女の視線で幸彦を感じていることは否定ができません。
私と幸彦が初めて結ばれたのは昨年の秋の雨の日でした。相合傘で街を歩き、幸彦に導かれるままにホテル街に入っていました。
もう息子に抱かれる覚悟はしていましたし、私が言葉で答えなくても幸彦にホテル街へ導かれているのが私の正直な答えでした。
ホテルに入る前、幸彦に約束してもらいました。「優しくしてね・・そして、ちゃんと避妊だけは守ってね」
部屋に入って、幸彦はベッドの上で私の膝枕を求めました。膝の上で横たわる幸彦を見下ろしながら、幸彦の髪をなでて、お話をしました。実は私の緊張感をほぐしてくれていたのでした。
私の手を引いて立たせた幸彦は、鏡の前で後ろから抱きしめてきました。背後から密着して私の胸の膨らみを手の中にすると、
「これから息子に抱かれる気分は、どんな気分?」なんて聞かれ、「母親を抱く息子の気分は、どうなの?」と聞き返していました。
「弱い部分はどこ?」そんなことを訊いてくる幸彦に、「それを探し当てるのは男の責任よ」と答えていました。
幸彦の後にシャワーを浴びる時には、恥ずかしかったのですが私の服を脱がせてくれ、最後のパンティを脱がされた時には、もう女になっていました。
シャワーから上がると、私を抱き上げてベッドまで運んでくれました。明かりを少しだけ落として、唇が重なり合いました。
至近距離から見つめられ、「理恵・・」と名前を呼び捨てで呼ばれた瞬間には、幸彦を抱きしめていました。
今では二人だけの時には「理恵」「幸彦さん」と男女の呼び方です。
もっと荒っぽいかなと思ったのですが、幸彦は丁寧に女の私の体を愛してくれました。
そして私が幸彦の硬いペニスを愛すると、フェラに熱中している私の横顔を覗き込みました。
「すごく気持ちいいよ。上手だね」やっぱり恥ずかしくなります。
約束通り、私は幸彦のペニスにコンドームをつけてあげました。
体内に幸彦が戻ってきてくれた感触は、言葉にはできないほど嬉しくもありました。そして、やっぱり女として感じてしまい、
乱れた声を幸彦に聞かれてしまいました。
幸彦に抱きしめられ、腕枕の中で「可愛かったよ」と言われると、もう顔を隠してしまいたくなりました。
ホテルを出ると、「どんなパンティをはいているか知っているから、得した気分だよ」なんて言いますから、「もう・・バカ」
なんて言いながら傘の下で寄り添っていました。
帰りのタクシーの中でも、幸彦は私の手をちゃんと繋いでくれていました。
「あの時の理恵の声は、いい声だね」耳元で囁かれ、「だって、あんなところを、あんなふうにされると、女だったら誰だって声が出るわよ」
私もまた囁き返していました。
今ではすっかりと私の女の体を満足させてくれるほど私の弱い部分も知って攻めてくれますから、幸彦と回数を重ねるたびに、私が深い余韻に浸っている時間が
長くなっていることは自覚しています。
私にとって最後の男性はきっと幸彦になるはずだと最近では思っています。


229
2017/03/17 13:15:34 (2kYZ.KW9)
続きを希望されたので書きます。

息子は毎日私の股間を舐めに来ます。
朝は起きたら必ず私を浴室に連れて行きアソコを舐めます。
立ったまま浴室に片足を上げ股を開くと息子は顔を埋めて舐めます。
ある程度舐めるとオシッコを出すように求めてきます。
私はそのままの体勢でオシッコを出します。
息子はゴホゴボと音を立てて飲みます。
飲み終えた後、シャワーを浴びてテーブルにやってきます。
私は息子がシャワーを浴びている間に朝食の支度を進めます。
台所にいると息子が私の背後にやってきてお尻の穴を舐めます。
私が台所内を動いても付いてきます。
アソコとお尻の穴を好きなだけ舐めます。

朝食の準備が整うと息子はテーブルに着きます。
二人で朝食を食べていると息子が早く食べ終えテーブルの下に潜り込んで私の足元にやってきます。
私も自然に両足を開いてあげると息子は私のアソコを舐めます。
私は朝食を食べながらいかされたりします。

息子が出かける前に玄関で私のアソコにキスをするように軽く舐めます。
私も家事を済ませ準備をして出かけます。

息子より早く帰宅します。
夕食の準備をしていると息子も帰宅してきます。
時々ですが玄関で待ってて欲しいとメールが届きます。
メールが届いた日は玄関で四つん這いになって待っててあげます。
すると30秒もしないうちに息子が帰宅します。
すると息子は私のお尻にかぶりついてお尻の穴やアソコを舐めます。
しばらくするとそのままリビングに行きソファーに座らさせられ続けて舐められます。
その間に何度も何度もいかされます。

夕食も朝食と同様に息子が早く食べ終えテーブルの下に潜り込んできます。
洗い物などしているときも息子は私の股間に潜り込みアソコやお尻の穴を舐めています。

そして家事を終えると再びリビングか私の寝室で好きなだけ舐めます。
私は何度も何度もいかされます。

朝から寝るまでの間、好きなだけ私の股間を舐めまわす息子です。
その間に私が排泄を求めると一緒に浴室に行き息子が口で処理してくれます。

休みの日なんて大変です。
本当に一日中、私の股間を舐めまわしています。

こんなことを11年も続けている息子は凄いと思います。
凄い変態だと思います。
将来が心配ですが、私のように息子の性癖を受け入れてくれる女性と出会うと思います。

私は基本的に自宅内ではミニスカートにノーパンです。
息子の要望でもありますが私も楽なんで。

息子と一緒に外出する時もノーパンです。
ですがさすがにミニスカートではありません。
外出先でも息子が突然私の股間を舐めたがります。
その時は人目の少ないところで舐めさせてあげます。
ショッピングセンターの障害者用のトイレや立体駐車場の片隅、公園の茂み、ビルの隙間や非常階段。
本当に様々な所で舐めさせてあげています。

一日最低でも10回程度いかされています。
11年間だと途方もない回数を息子にいかされています。
だけどセックスはもちろんのこと息子のおチンチンすら触った事がありません。
ですが射精の瞬間は数えきれないほど見てます。
若いだけあって毎回大量の精液を凄い勢いで出します。

息子には気づかれていないと思うのですがこっそりしていることがあります。
私に精液がかかる事があります。
個所は様々ですがこっそり口に含んで味わっています。
実は私は精液を飲むことが大変好きです。
なので息子が射精した時は見つからないようにこっそりと舐めて興奮しています。

息子が射精した時は私が掃除をしてあげます。
寝室だとベットのシーツ、リビングや台所だと床の上、浴室だと浴槽や床にと自由気ままに射精する息子なので私が掃除をしてあげています。
息子が場所から離れたあとこっそり舐めて味わっています。

私だけの秘密のお楽しみです。

こんな感じな親子ですが私は幸せです。
いつの日か息子がセックスを求めて来ることを心から待ちながら今の関係を楽しみます。

もしセックスを求められた時は全力で私の体を使わせてあげようと思っています。
私自身、11年間息子の精液を舐めてきてジッと我慢していますが直接口の中に出してもらいたいのです。



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