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近親相姦 経過報告 RSS icon
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2017/03/02 21:15:12 (A7HUiCwH)
俺14 姉16 母40 の母子家庭でアパート暮らししてました。部活が終わり帰宅すると姉はお風呂に入っていた!姉は俺が帰宅したことを知らずお風呂でオナニーを始めていた!なぜ分かったかというと、洗濯物を洗濯機のある脱衣所に行って声を聞いたからだ!もう俺も女に興味あるしセックスしてみたいと思っていた!俺も全裸になってお風呂場に!姉は驚きお湯に浸かった!後は力ずくで姉をものにしてしまった!それからは姉は俺のいいなりになった!

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2017/02/28 10:11:48 (z87jEFJ/)
恥ずかしいけど、今28ですが…経験人数が1人 それも叔母 43歳です。最初は、叔母が酔って絡んで来て関係に。でも、忘れられなく何度も求めてしまい…酔いも覚め普通に。 車で30分程に住む叔母 頻繁に私から求めて受け入れてくれます。 無我夢中で止まりませんムチムチした体つきに巨乳に我慢が出来ない
もう、2年も続いてます 旅行にも行きました
ダメです、叔母しか興奮しません

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祖父と母親と俺

投稿者:ソーマ ◆91OPD0UQt6
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2017/02/11 19:54:45 (otcgqW6e)
もう20年ちょっと前になるか、俺がまだ小学校に上がりたてのガキだったころの話。

俺は現在は都内住みだが、故郷は「ど」が付くほど山奥の田舎で、実家の有る村は人口600人弱、200世帯有るか無いかのレベルだ。街灯も少なく夜は真っ暗で、隣の家まで50メートル以上は離れてる。

俺の爺ちゃんは当時60代半ば、同年代婆ちゃんは既に末期の糖尿病と認知症で特介の老人ホーム。爺ちゃんは専業農家で1人果樹園と田んぼを管理していた。

母はバツ2の41、パチンコ中毒のバカ男と離婚して実家に戻ったばかりだった。俺が小さかったこともあり、母は実家で専業主婦として家事や、たまに婆ちゃんのところへ行って世話をしたりと、実質的に爺ちゃんの収入で生活していた。

そんな生活が二年くらい続いた頃か、婆ちゃんが遂に糖尿病の合併症で逝ってしまった。家族は皆覚悟していたため、それほど重い空気にはならなかったが、亡くなってから数ヶ月経つと、やはり爺ちゃんは少し寂しそうだった。

ある日、俺が学校から帰ると母も爺ちゃんも家に居て、何故かやたらと機嫌がいい爺ちゃんが小遣いを千円くれて、遊びに行って来いと、俺をはやし立てる。

少し気味が悪いような気もしつつ、千円札の嬉しさに踊らされた俺は、チャリンコをすっ飛ばして遊びに出た。数時間後に何を見るかも知らずに。


つづく
243

息子に襲われて

投稿者:理恵 ◆1Bc2b6Csm.
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2017/02/09 00:41:44 (eTFmdkPc)
私は、36歳で主人は45歳で、息子は14歳の中学2年です。1年前の朝に事件が起こったのです。それは、朝食を3人で食べた後、主人が先に家を出て出社した途端に息子が台所で洗い物をしている私の背後から胸とお尻の割れ目を撫でられ一瞬何が何だか分からない状態でした。  息子の手の動きは正に女の感じる所を分かってる様でした、乳首を時々摘まんだり揉んだりし反対の手は、パンティー隙間から指を入れて来てマンコに指を入れてしまいました。    当然、私は激しく抵抗しましたが私が抵抗すると息子は、私の身体に向かって蹴ってきました、私は次第に息子の言いなりなり息子とあの日以来、私は息子の女です。   息子と居ると時は、息子がネットショッピングで選んだエッチな下着を履く様に言われてます。  今日は、透け透け穴あきパンティーに透けブラですね!ちなみに2月10日は、息子の学校の参観日で学校に行きますが息子の指示で下着を履かずに短めのスカートを履いて行きます。        その後、息子とラブホテルで奴隷になります。(息子が担任の先生も犯したと言うです!今思うとだからテクニックが有るだと思いました。)
244
2017/02/11 21:33:58 (10luy2zq)
続けてすぐ隣に優香が寝転んでこっちを見て微笑んで唇を尖らせて突き出して見せた。
とりあえず口を付けた。 優香は俺の顔を抑えキスが終わらないようにした。お互いの舌が相手の口の中へと行き来し、気が付くと俺は優香の胸を撫でていた。
<先生にオッパイ触られるとなんかホッとするなぁ>


当たり前のように少女のシャツボタンを外し、薄いピンクのブラのホックをはずした。昨夜と違って明るい部屋の中で少女は乳首が見えない様に手で押さえている。
<ちょっと…。恥ずかしいな>
俺は優香の手首を掴むとそっとずらし、優香はその動きに従った。現れた小さめの乳首を唇で挟むように愛撫した。
<あんん…。なんでこんな気持ちになるのかなぁ>
<もっともっと気持ち良くなろうよ。優香をそうさせたいよ>


優香の脇腹や背中も舌を這わせた。
<今日さ、いっぱい歩いたし暑かったから汗かいちゃった。先にお風呂に行きたいよ>
<いいよ。そうだ優香、一緒に入ってみようか?>
<え~っ、男の人とお風呂に入るなんて…>
俺はバスタブにお湯を溜め先に入ってから優香を呼んだ。


<優香、入っておいで>
優香はバスタオルを巻いて扉を開けた。なんとも可愛らしい。湯船につかる直前にバスタオルを取り俺に後ろを向いてお湯が溢れない様にゆっくりしゃがんだ。
俺が後ろから優香を抱く格好でお湯につかっている。 髪が濡れない様に丸くまとめて頭のてっぺんに乗せている。
その後ろ姿が色っぽくうなじの生え際の柔らかそうな髪がお湯に浸っている。


美しさと愛らしさに我慢できずに後ろから抱きしめると自然と両手で優香の乳房を掴む格好になった。
<なんだか子供の頃にパパと入っていた時を思い出すなぁ>
<優香は何歳くらいまでお父さんとお風呂に入ってた?>
<たぶん、5年生くらい>
考えるとこの娘の3年前は小学5年生だったんだ。


そんな子供とこんな関係になってしまった。従妹であるこの娘の母親にもどんな弁解も出来ないし、バレたら逮捕されることもあり得るだろう。
そう思っていても…。
<先生、さっきからお尻に固いものが当たってるんですけど> 優香が言った。
<先生はナッちゃん(妹。菜摘)とお風呂入る事ある?>
<いや、今は無理だよ。やっぱり小学校4,5年生くらいから入らなくなった。>


<彼女はいないの?>
<居ないんだよねぇ、女の友達はいっぱい居るんだけど…>
<ホントかなあ…。じゃあさ、彼女になってあげるよ>
生意気な口をききやがる、ガキのくせに。だけど悪い気はしない。
<だから明日から先生って呼ばないよ。 お母さんと一緒でジュン君でいい?>


<そう言えば子供の頃はお兄ちゃんとかジュンちゃんって呼んでたよな>
<よしっ! それね! ジュンちゃん、背中流してあげるよ>
  優香は一生懸命に俺の背中を洗ってくれた。
<前は洗ってくれないの?>
<前は勃起だからヤダ!>


<お前よく勃起なんて恥ずかしい言葉使えるな。それなのにオチンチンは言えないって、どうなってるんだ?>
<その名前は聞くだけで顔が赤くなっちゃうんだよ>
私は優香の全身を丁寧に優しく洗った。洗うという行為に隠れて少女の体を隅々まで触る事の罪の意識をごまかしていた。  
 身体に残る石鹸の泡をシャワーで流した後、私はひざまづき優香の局部に口を付け舌を伸ばした。
優香は舌が奥の方に届くように自分から片足をバスタブの縁に乗せ、私の髪の毛を両手で鷲掴みにしている。


<んふ…。んんん…> 
しばらく続けると法則がわかった。 優香は感じる部分に舌が当たると私の髪を握る力を強くしていた。
恐らく口に出して言うのが恥ずかしいので合図を送っていたのだと思う。やはりクリトリスはどんな女の子でも一番と云う事なんだろう。
その位置に来ると髪が抜けるほどの握力になる。舐められながら腰を前後に動かすので舌が離れないようにするのが結構大変だった。


 石鹸は洗い流れているのに陰部全体がヌルヌルして来た。優香から液体が出ている。私は中指を折りそっと穴に入れた。
少女は仰け反り眉間にシワを寄せた。 優香の両手に力が入っていた為気持ちが良いのだと判断し、さらに深く入れようとした時
<先生、少し痛いよ>
私はあわてて指を引き抜いた。 愛液と云うのかそれと血液の混ざったものが流れ出た。


昨日バージンの優香の膣奥に裂傷を負わせた。その傷口が開き血が出たのではと考えた。もちろんそんな知識は無いし今でもわからないが。
<ごめん、大丈夫か?ごめんね>
立ち上がり小柄な少女を抱きしめた。
<うん、だいじょうぶ>
<今日はもう、しない>
<でも、こんなになってるじゃん>


彼女のお腹に押し付けている強烈に大きく固くなっているモノをちらりと見た。
<我慢できるさ、優香を大事にしたい>
<優しいなァ、先生…じゃなかったジュン君。でも出したいんでしょ?だからこうなってるんでしょ?>
<優香、口で出来るか?>
<ええーっ!? ちょっと…>


<ハハハ、ウソだよ。心配するな。 でもそういうこと知ってるんだな>
<レディスコミックって知ってる? ああ云うのでよく見るけど…>
お互いの体の水滴を拭き取り裸でベッドに入った。
<電気消して>優香が言った。


暗くなった部屋で初めて私のモノを手にした。 
<熱くて固い…。 出来るかなぁ…>
優香は少しずつ私の下腹部へ顔を寄せ、一度ギリギリまで近づいて口を開けたが、また離れてしまった。
やはり躊躇しているようだ。 今度は私が優香の口に腰を寄せ少し開いていた口にペニスを入れた。
目を閉じている少女は動かず黙って口に入って来ようとしているモノを受け入れた。ピクリとも動かなくなった。
優香の舌の感触が伝わり早くも射精したくなった。


<優香、舐めてみて>
優香は口の中のモノを舌で舐め始めた。そして
<出るまで何分くらいかかるの?>と聞いた。 さすがに子供の質問だ。
<もう、出そうだよ、気持ち良すぎるよ…>
身体中の血が沸騰するくらいの快感が走り射精が始まる。

<ああぁ!優香、離れろ!出るよっ!>
優香は離れず、精液のすべてを口で受け止め飲み込んだ。
私のモノから力が抜け少し柔らかくなるまで咥え続けた。
<私、ちゃんと出来てた?>
私はあまりにも健気な中学生を抱きしめた。

<優香、出来てたよ、今までで一番気持ち良かった>
これは本当の事だ。技術的には風俗の女の方がうまいに決まっているが
快感の度合いではこの娘の方が100倍も上だった。
<ジュン君の飲んじゃったから赤ちゃん出来ちゃうかもね、ふふふふ>

少しの時間抱き合っていた。
<優香、夜の街に出かけよう>
<えっ、今から? こんなに遅い時間に外出した事ないし、怒られちゃうよ>
<この事を知ってる人は居ない。2人だけの秘密だ>
不夜城と呼ばれている九龍の繁華街に出かけた。
<凄いネオンと看板だね、昼と同じ場所とは思えない。見た事ない物ばっかり>


怪しい雰囲気の通りも腕を組んで歩いた。
歩き疲れてホテルに戻ったときには日付がとっくに変わっていた。
 明後日は成田行きの飛行機に乗ると思うとちょっと寂しい気持ちになった

245
2017/02/22 16:39:35 (Uib.zjYU)
3月で19歳になる大学生の女子です。
私には恋人と呼べる素敵な男性がいて、それは5歳年上の兄です。幼い頃から兄を慕っていた私に、自然に兄への恋愛の感情が生まれ始めたのは、小学生の6年生の頃でした。
中学3年生になると、私の体も女性の体に変化していき、思春期を迎えて兄への思いは深まっていました。
当時は大学生の兄は家を出ていて、兄の部屋に勝手に入っては兄のベッドでお昼寝をしたりしていました。
もうすっかり周りの女の子の間でもエッチのことは盛んに話したりするようになっていて、「彼のあれを食べちゃった」とか「苦かった」とか、そんな話が友達からも出ていました。
家に帰って来た時の兄は私を可愛がってくれ、遊びに連れ出してくれたりして、ポッキーチューも平気でやっていました。
口の中で転がしている飴も、お互いに口移ししたりしていた頃には、もうすでに兄とはキスの体験をしていたということです。
兄の男性の腕の中に包まれて、柔らかい唇でキスをされていると、本当に溶けてしまいそうなほどに気持ちがいいものでした。
高校進学で勉強していても教えてくれたり、その頃にはそっと私の膨らんでいる胸に兄は手を伸ばしたりしてふざけあっていました。
高校進学が決まると、私をお姫様抱っこしてくれて、自分のことのように喜んでくれた兄に、私の恋愛感情はピークに向かっていました。
兄なら抱かれてもいい・・私の最初は絶対に兄が相手であって欲しい・・と願うようになって、
高校に入ってすぐの5月、連休で家に帰っていた兄を知って、雨の降っていたその日、「迎えに来てほしい」と兄に電話していました。兄は機嫌よく家の車で私を迎えに来てくれ、
車の中で話をしていて、「その制服、理奈によく似合っているよ」と言ってくれ、チェックの短いプリーツスカートの上から私の足を撫でてきました。
人のいない場所で、兄と自然にキスを交わし、兄に抱き締められて、「抱いて欲しい」と私は言っていました。
「いいのか?」「お兄ちゃんしか好きな人はいないから」
その日は、でも・・まだ周期が不順な生理に当たってしまっていたので、正直に兄には伝えました。
「やってあげるから、教えて」と言って、私は兄のものを生れて初めてフェラしてあげました。歯を立てないように、ゆっくりでいいから丁寧に、と兄からは教わりました。
「上手だよ」とは言ってもらっても、本当にそれが上手なのか自信はありませんでしたが、兄は喜んでくれ、そして私の口の中に放っていました。大きく硬いものがびっくりするほどの
鼓動を繰り返して出されたものを、息苦しくてもすべて受け止めていました。ティッシュを用意してくれたのですが、
「彼が喜んでくれるから、いつもそうしている」と言っていた友達の言葉を思い出した私は、兄の出したものをすべてゴクリと飲み込んでいました。
兄は、喜んでくれました。友達が言っていた通り、私も嬉しくなりました。
兄と約束をして、私の生理が終わった後、迎えに来てくれた兄と郊外のホテルへと向かいました。
制服姿の私が入れるのかどうか不安でしたが、車を車庫に止めて、電動シャッターを下ろして階段を上がればそこは部屋で、
見つかることもなく15歳の私は兄とホテルの部屋に入ることができたのは不思議な感覚でした。
一緒にシャワーを浴びたときには、もう私は恥ずかしさで緊張してしまいましたが、兄にお姫様抱っこされてベッドまで運ばれて、
兄と抱き締めあった時には、私の処女を兄に捧げたい願望がついに叶うという期待が大きかったのです。
優しく私の体を愛してくれ、胸を吸われ、恥ずかしい処女のあそこも兄に至近距離から見つめられ、扉を左右に開かれると、
「綺麗だよ・・可愛いよ」と言ってくれる言葉がとても恥ずかしくて、息が止まりそうになりました。
兄のものを愛してあげて、コンドームをはめた兄は、両足を開いた私の上から重なってきました。
兄の先端が私の膣口に当たり、そっと前進してきた瞬間、今までに経験したことのない不思議な痛みと、体内で感じる感触に強張りながらも、
兄の背中に腕を回ししがみついていました。痛い瞬間は徐々に薄れ、兄の先端が私の体内の奥で感じられた時、大好きな兄と一つに結ばれたこの幸せを
心の全体と全身で記憶しておこうと思いました。
兄はゆっくり丁寧に、何度も挿入を繰り返して私をなじませてくれ、薄い皮一枚を隔てて、ついに兄は体内に放出していました。
兄の鼓動も放出されて内壁に当たっている感触も、はっきりと覚えています。
終わった後には兄の腕枕の中に抱き寄せられて、「今日は理奈と俺の記念日だね」と言ってくれ、その日のことは今でも私の記念日であり、
今でもよく覚えています。
もうすぐ19歳になる私は、そんな兄とは4年を経た恋人同士です。
私の経験した男性は今でも兄が唯一の人ですし、兄以外の男性はとても考えられません。
いろんな体位を兄は教えてくれ、楽しんでいます。後ろから兄に突かれる時、特に立ちバックの時には、私の快感が最高潮になることも、
今では兄にはお見通しです。
兄の車の中でも、高校2年生の学校帰りの時にエッチしました。ドキドキしましたが、あの興奮は刺激的でした。
今では、一人で住んでいる兄の部屋に、親には口実を作ってお泊りもしています。
「素顔でも可愛いのに」と言ってくれますが、「綺麗だよ」と言ってもらいたくて、兄のためにちゃんとお化粧をしているようなものです。
兄とはラブラブです。こんなに順調でいいのかな、と思ってしまうほどに、今の私は兄との関係に満足して幸せな女です。

246
2017/01/02 21:46:51 (xuwptgGx)
実の姉のchieko(仮)と初めて関係を持ったのは2004年12月20日、姉33・私28の時です。

私が中学の時に2回夜這いを掛けましたが、どちらも興奮しすぎて入れる直前に射精してしまい失敗。

それ以来運命の日までチャンスが無く悶々とする日々が続きました。

私はその日は夜勤だったのですが早めに家を出て姉の住むアパートに行きました。

姉は当時(今もですが)離婚していて娘もいました。

運よく姪は既に寝ていたので姉に告白しました。

ついでに過去の夜這いも告白し謝りました。

最初の夜這いは途中で気付いたそうですが、私が傷つかないよう寝ているふりをして好きにさせてくれていたそうです。

どうりで下を脱がすときに腰が浮いて簡単に脱がせたわけです。

2回目の夜這いは全く気付いていなかったそうです。

全てを打ち明けた私に対し、姉は気持ちを受け入れてくれました。

フェラとアナル以外の全てを経験させてくれ、超危険日にもかかわらず生で挿入させてくれました。

もちろん最後は外に射精しましたが…。

2004年12月26日、姉と再び関係を持ちました。

姉と姪と私と両親の皆で夕食を食べに行った帰り、姪を両親に預けて先に実家に帰ってもらい2人で姉のアパートに行きました。

部屋に入って簡単に用事を済ませた後、姉を抱き寄せて舌を絡め合いました。

そのまま互いに性器を愛撫し合い、私の指で姉は3回絶頂を迎えました。

腰に力が入らないと言うので床に寝てもらい下を脱がせ、指と舌を使い更に2回絶頂してもらいました。

私も下を脱ぎ正常位にて生で姉に挿入しました。

何度も腰を打ち付け、限界が近付いた時に安全日か確認しました。

今日は大丈夫と言うので膣内射精しても良いか聞くと、すぐさま良いよと返事をしてくれました。

ラストスパートをかけ全力で腰を振り、そろそろ射精しそうな事を告げます。

姉は両脚で私の腰を抱え込みます。

私はそのまま奥深くに射精しました。

精子を出し切るまで姉は足を離さず、全部受け止めてくれました。

事後処理を済ませて急いで実家に向かいました。

団欒中に姉から「さっきから貴方のが中から溢れてくるの…」と言われました。

弟の精子で下着を汚しながらも平然と団欒を過ごし、姉と姪は帰っていきました。

2005年1月6日の昼間、姪が玄関のすぐ外で縄跳びをしている時にセックスしようとしました。

姉のパジャマのズボンと下着を脱がせ、私も下だけ脱いで入れようとした瞬間に姪が家に入ってきました。

姉と2人で慌てて服を着て何とかバレずに済みました…。

2005年1月7日の夜、両親が親戚の家に出かけている時に姉が1人で実家に来ました。

前日の不完全燃焼でムラムラしていたので、すぐに姉を抱き寄せキスしました。

しばらく舌を絡め合った後、私の部屋に行き互いの服を脱がせ合いました。

一通りの愛撫をして充分に気分が盛り上がった所で騎乗位になりました。

姉はすぐに入れようとせず擦り付けて焦らしてきます。

やっと入れてくれると思った矢先、両親からもうすぐ家に着くと連絡が入ります。

この日も挿入せずに2人で慌てて服を着ました。

急いで家を出ようとする姉を引き留め、スカートを捲って下着をズラしアナルにキスをしました。

「バカ…」と恥ずかしそうに顔を赤らめながら下着を履き直し、姉はすぐに帰宅しました。

この日以来ずっとこんな調子で、前戯までは出来ますが挿入しようとすると邪魔が入り最後まで出来ません。


実話を書いてしまい申し訳ありません。

私と姉の名前は友人夫婦の名前を少し変えて使用してあります。
247
2013/08/17 08:01:58 (lPe7Aj9z)
私今28歳、弟25歳
私は妊娠4ヶ月です。
お腹の子の父親は実の弟です。

弟が中学生の頃から私が寝ている昼間や深夜に身体を触ったりされていました。
段々エスカレートし直接胸やアソコを触られたりキスされたり…
私は怖さ半分、興奮半分でずっと寝たふりを続けてきました。
あまりの興奮で心臓の鼓動は早くなりアソコが自分でも判るくらい濡れてしまったりで弟に気付かれないか心配でした。

数年後弟が大学生になりバイトしたお金で一泊で私の好きなディズニーランドに行こうと誘われました。
弟18歳、私21歳の時でした。
私は二人で泊まる事に不安もありましたが大好きなディズニーランドに行きたかったし正直言えば弟との夜を期待しなかっかと言えば嘘になります。

ある夏休みの日私達二人は新幹線を乗り継ぎ夕方に弟が手配してくれたディズニーランド近くのホテルに着きました。
弟がチェックインを済ませホテルの方に部屋まで案内して頂く途中私達はどう見られてるのかなと考えてしまいました。

部屋に案内され中に入るとそこには大きなベッドがひとつの部屋でした。
弟が考えてることが確信された瞬間でした。

その夜の事食事を済ませ少しお酒も飲みホテルの中はまるで別世界のようで…
少しだけ酔い二人で部屋に戻る途中エレベーターの中は家族連れやカップルばかりの込み合うなか弟の手が私の手を掴みました。
その手は段々と強くまるで弟の気持ちを表すように…
私は…握り返してしまいました。
恥ずかしくて部屋に入るまで弟の顔は見れませんでしたがずっと手をつなぎ部屋に向かいました。
まるで恋人通しのように

部屋に入ると弟が私を振り向かせた。
私は心臓の鼓動が伝わるくらい興奮していました。
弟が…麻衣好きだ、と言いキスしてきました。
私が弟を受け入れてしまった瞬間です。

私も孝が好きよ、でも私達…と言い終わらない時唇をふさがれていました。

耳元で弟は、麻衣も俺の気持ち判ってただろ。
昔から麻衣の身体触ったりしてた時気づいてたんだろ?と…
私は頷いてました。

ベッドに連れて行かれキスをされながら全裸にされ弟も裸になり、私は…明かり消して、としか言えませんでした。

暗い中弟は私の身体を愛撫しアソコにキスされた時私はのけ反りシーツを握りしめて感じてしまいました。
私は弟に促されフェラを今までの誰よりも夢中に時間をかけてしました。
そして私の脚の間に弟が入りました。
来る、弟が私の中に…

少しずつ私の中に入ると耳元で弟が麻衣愛してると
私はあまりの気持ちよさに興奮して弟の背中に回した手を強く抱きしめ、私も愛してる、と…
体位を変え激しく私の中を突いていた弟が麻衣イキそうだ、と
私は中はダメ今日危ない日だからと言い終わらないうちに弟は私の中に果てました。
その夜は何度も何度も愛し合いました。

弟が今夜から麻衣は俺の女だからな判ったなと言われ私はハイ分かりましたと言い私達の関係が始まりました。

あれから私も弟も社会人になると二人で実家を出てアパートを借り同棲が始まり何度か妊娠もしその度におろしてきました。
しかし今年の5月に妊娠がわかった時に弟が産んでくれ、俺がずっと麻衣の側にいるからと言われ嬉しくて涙が出てしまいました。

今はまるで夫婦のように生活しています。

ただし親には私の妊娠したことはまだ伝えていません。
それだけが心配です。



248
2017/01/16 01:07:39 (kaQBpM3i)
俺はまた姉の家に来ている。
姉に預かった部屋の鍵で勝手に部屋に入り姉の
ベッドに横になって帰宅を待っている。 
初めてこの部屋に来て姉と関係を持ってしまってからも
う何度目かわからない。

やがて姉がカギを開けようとする音が聞こえた。
<マー君? 来てたの? 連絡してよ。
     遅くなる時も有るんだから>
俺は上着を脱いだばかりの姉を強引に引き寄せ
ベッドに倒した。姉は小さく<キャッ!>と言ったが、
俺がブラウスの上から胸を揉むことは全然嫌がらなかった。


いつもの通りに姉の乳首を取り出すと口に含み
もう一方の乳首を指で挟んだ。

<ううっ…> 俺は姉のジーパンのボタンを外し
チャックを下げた。キツめのそれを脱がそうとすると
姉は脱がされやすいように自ら腰を上げた。

姉の身体にピッタリと張り付いた可愛らしいパンティが
現れ、丸く小高い土手が俺の気持ちを高揚させ、
そこに口を付けずにはいられなかった。 

同時に自分も下半身の衣類を脱ぎ、体を反転させ股間を
姉の顔に近づけた。
姉は飢えた子供のように慌てて俺のチンコにキスをして
から口に含んだ。

パンティを暖ぎ取ると複雑な形状の性器が現れ
その肉を口いっぱいに頬張り、またクリトリスにも
舌で攻撃を続けた。 姉は俺のモノを咥えながら
喘ぎ声を出していた。 

そして俺の指を自分の穴に入れるように誘導をした。
 舌と指の同時攻撃に姉は、
<マー君、私…イクよ。 だめっ!あぁ!イクッ! 
     イクッ!> 
結構大きな声で何度もイクと言いながら姉は果てた。

 俺も姉のその様子に合わせやはり液体を出しながら、
終わりが来た。2人でぐったりとしていると姉が
俺のチンコを摘んだ。

 <普通のサイズに戻ってるね> 姉は俺のチンコを
優しく握って
<もう一回大きくして> と言った。
俺のモノは姉の手の中でエネルギーを充填されるように
勃起した。

実はこの日、俺は秘密兵器をベッドの下に準備していた。
秋葉原の大人のデパートと呼ばれる所でラグビーボール
型の振動する女性用オナニー玩具を買っておいた。

俺は再び姉の性器に口を付け姉はまた声を上げ始めた。
姉にバレない様にスイッチを入れたのだがモーターの
音に姉は気が付いた。

<えっ、ナニ? なんの音?> 
<大丈夫、心配しないで>
<イヤだ、怖いよ。やめてよ、マー君>
俺は姉のクリトリスにそれを押し当てた。瞬間、
<あうっ!! あっ! あっ! あっ!>

ほんの僅かな時間で姉は
<イクッ! イッちゃう!!> 
そう言うと再び絶頂を迎え穴から少量の液体を
数回にわたって噴出した。 

その時、俺は姉がオシッコを漏らしたのだと思ったが、
後にこれが女の潮を吹くという現象だと知った。
はあはあと息を切らしながら姉は言った。

<なんて事するのよっ!>
<え? 気持ち良くなかった? 姉ちゃんに気持ち良く
    なって貰いたくて。>

<ちょっと見せて、それ>
姉はスイッチを入れると自分でクリトリスにあてた。
< わっ! これは凄いわ。マー君が来ない時に
    使わしてもらおうっと> 


2人で簡単な食事をした後も眠りにつくまで姉弟で
偏ったセックスを楽しんだ。俺はこの幸せな状態が
ずっと続くと勝手に思い込んでいたが、数カ月が
経った時、突然終わりが来た。

俺は姉の悲しい声で電話を取った瞬間に予感した。
<マー君、私にもカレシができた…。私を好きだと
        言ってくれる人が…。 だから…>
<そんなヤツより俺の方が姉ちゃんの事が好きだ!>
そう言いそうになったが、その言葉を飲み込んだ。

俺も姉の幸せを願っていた。
<そうだね、姉ちゃん。その人と仲良くね。もう部屋
には行かない。あんまり性欲が強い事がバレると嫌
われるからな。それともっと料理、うまくなれ>

俺は自分が泣いている事を姉にバレない様に無理に
明るい声を出した。 普通の姉弟に戻る。それだけだ。
この時の2人の関係は死ぬまで2人だけの秘密だ。

やがて俺にもかわいらしい彼女が出来て 1年が過ぎ
ようとしてる時に 姉から電話があった。
<あいつと別れちゃった。マー君、遊びに来ない?>

249
2017/01/05 16:59:47 (6oG7oxjR)
で、大姪の話になります。
私が63歳の時法事で田舎へ行った時のこと、甥の娘(姉の孫娘)が出席していて、オシメ、ランドセル
の頃しか知らない姿が、立派な大人の女、しかも私好みのスレンダーな女になっていました。
年齢は28歳で独身、甥の話によると、「どうも彼氏はいるようだが不倫みたいなので叔父さんから
止めるように説教してくれ」って話し。
で、帰京してから大姪を飲みに誘ったんですよ(大姪も都内勤務)。
六本木の居酒屋でそれとなく探りを入れてみると、酔うほどに、前職の上司で30代の妻子持ちで、小遣が不自由
らしく、飲み喰い代、ラブホ代まで大姪が出すって愚痴るまでに。
で、大姪の話になります。
私が63歳の時法事で田舎へ行った時のこと、甥の娘(姉の孫娘)が出席していて、オシメ、ランドセル
の頃しか知らない姿が、立派な大人の女、しかも私好みのスレンダーな女になっていました。
年齢は28歳で独身、甥の話によると、「どうも彼氏はいるようだが不倫みたいなので叔父さんから
止めるように説教してくれ」って話し。
で、帰京してから大姪を飲みに誘ったんですよ(大姪も都内勤務)。
六本木の居酒屋でそれとなく探りを入れてみると、酔うほどに、前職の上司で30代の妻子持ちで、小遣が不自由
らしく、飲み喰い代、ラブホ代まで大姪が出すって愚痴るまでに。
で、大姪の話になります。
私が63歳の時法事で田舎へ行った時のこと、甥の娘(姉の孫娘)が出席していて、オシメ、ランドセル
の頃しか知らない姿が、立派な大人の女、しかも私好みのスレンダーな女になっていました。
年齢は28歳で独身、甥の話によると、「どうも彼氏はいるようだが不倫みたいなので叔父さんから
止めるように説教してくれ」って話し。
で、帰京してから大姪を飲みに誘ったんですよ(大姪も都内勤務)。
六本木の居酒屋でそれとなく探りを入れてみると、酔うほどに、前職の上司で30代の妻子持ちで、小遣が不自由
らしく、飲み喰い代、ラブホ代まで大姪が出すって愚痴るまでに。
一応は叔父さんらしく、「不倫はいかん」とか常識的なお説教をしました。
「叔父さんは彼女はいないの?」って聞かれて、19年間の社内不倫相手がいましたので、
何と答えていいか返事に詰まりましたが、咄嗟に「いたけど、1年ほど前に別れた」って言いました。
「なんだ、彼女がいたのか」ってそれからはかなり突っ込んだ話の展開になり、私の経験も聞きたがりました。
お互いの秘密の共有ですよ。
男と女の不倫の考え方(勿論賛成意見)、セックスへの考え方、感じの違い等々です。

どちらかと言えば聞き役で、彼とは半年ほど逢ってない、Hの時の良さって解らない、持続時間も早そう、
とかまだ開発は十分とは言えない内容を話すまでに打ち融けていました。
帰りに「彼氏とは上手くやれよ」って言うと、ショボンと「うん」と言ったので、この時に初めて「ひょっとしたら」
って悪い癖が頭を持ち上げました。
秘密を共有してからは、大伯父、大姪の関係はなくなっていたと思います。
帰り際に、「お小遣いにしな」って万札を握らせてタクシーに乗せて帰らせました。
こうして第1回目のデート(・・・・と言って誘いました)は終わりました。

2週間後くらいの週末金曜日に、「デートしようか」ってメールすると「いいよ」って返事。
勤めの帰りに待ち合わせて2回目のデートです。
前回の感触から、場所は赤坂の某ホテルのツインをダメ元で予約してチェックインしておきました。
ホテルの暖階のレストランで食事をしながら、「叔父さんは良く来るの?」って聞くので、「前カノとはたまに」
って言ったら、「いいな~、こんなホテルに泊まってみたい」って言うので、内心(喰いついてきた)とニンマリ。
「叔父さんは今日は帰らないから、お前さえ良かったら泊まる?」、「やった~、泊まる、泊まる」で決定。
「それなら、場所を変えよう」ってことで、バ―へ移動。
我が息子が不如意にならない程度に飲み、大姪を羞恥心で拒否出来ない程度に飲ませ(用意周到)部屋へ
行くことに。
エレベータ内では、親子みたいに離れて立っていましたが、客がいなくなったのを見計らって腰に手を回して
抱き寄せると頭をもたれ掛けてきましたので、顎を上に向けさせ唇を合わせると、舌先を差し込んで答えてきました。

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