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近親相姦 親×子体験告白 RSS icon
※父母とその子の間柄での体験談

2026/04/29 19:16:58 (YqeJbCF.)
私の父は今で言うモラハラ体質の人間で、幼い頃から父が大嫌いだった
物心ついた頃には、毎日家を出ることばかり考えていて
中学卒業を期に、高校になってまで父の世話になるのが嫌だったので
実家を出て遠く離れた場所にある建築会社(大工)に就職し
そこから働きながら夜間高校に通った

母は寂しがったが私と父の関係を知っていたので強くは反対せず
ただ必ず近況報告はするようにと言われてたので定期的に電話したり
母の日にはプレゼントも送ってましたが、地元には帰ることなく
8年ほどが過ぎた頃でしたか地元の友人が結婚することになり
披露宴に招待され久しぶりに帰ることに

それを母に伝えるととても喜んでくれて
実家に帰ると父親とぶつかる恐れがあることを心配して
隣町のビジネスホテルを取ってくれ、8年ぶりの対面となったのです
8年ぶりに逢った母は、20代前半に私を産んだので当時40後半くらいで
ちゃんと化粧をし小綺麗な服を着ていて、私が知ってる母とは違って
正直「お母ちゃん、イケてるやん」とは思いました

部屋で、離れていた8年を埋めるように色んな話をして一息付いたときに
母が「スーツあるんか?」と聞いてきたので
私が「今日のために買ったんやで」と答えると
「着た姿を見せてえな」と言うので
私は、着ていたTシャツとジーパンを脱いでパンイチなると
「あんた凄い体してるなぁムキムキやん」と母が驚きの声を上げてきて
「毎日現場で肉体労働してるからムキムキやし日に焼けて真っ黒や」
そう言うと母が「あんたの記憶15歳で止まってるから驚いたわ」
「たくましくなったなぁ、ちょっと触ったてもええ」と喜ぶ母
「ええで触り、腹も割れてんで」と言いながら私が腹を擦ると
嬉しそうに私の腹や胸をを触りだし私に抱きつくと
胸に頬をつけ「市役所で事務やってるお父ちゃんと大違いや」と呟き

母の口から私の大嫌いなモラハラ親父と比べられたことで
溜まりに溜まった父への歪んだ対抗心に火が着いてしまい
咄嗟に母を抱きしめ「お母ちゃん、お父ちゃんと今もしてるん?」と聞く

動揺した口調で「なに言うてんのアホちゃう」と答え離れようとしたので
更に強く抱きしめ「ねえ。してるん?」と聞き返しながら
股間を押し付け「ねえ。ねえ」と尚もしつこくすると
「何してん?冗談やめ」と嫌がる母が顔を上げた瞬間にキスをした。
抵抗する母にキスをしながら胸に手をやり揉みしだく
母が「あかん」と言った隙に舌をねじ込むと
母の身体から力がスーッと抜けてくのを感じた

母は顔を左右に振って抵抗する仕草をしていたが
私が舌をレロレロさせると母の動きが止まり抵抗しなくなった
ブラウスのボタンを外しブラジャーの下に手を滑り込ませ
乳房を揉みしだくと「ウウ・・」と吐息のような声を上げ
母は私の首に手を回し激しく舌を絡めてきた

母をベッドに寝かせ衣服を脱がせ全裸にすると
乳房もツンと上を向くはずもなく両側に垂れ下腹も出ており
デリケートゾーンの処理もされてなく
お世辞にもセクシーボディとは言い難い体型ではあったが
母の白い肌は火照ったせいか少しピンクがかっており
私が見てると「恥ずかしいわ」と言いながら手で顔を覆う仕草が可愛く
優しくキスをした後に身体中を愛撫してあげた

私のイチモツを母の中に挿入するときも喘ぎ声を出すこともなく
「うぅぅぅ」と押し殺したような声を出し手で顔を覆っており
腰を激しく動かすと「ハァハァ」と息遣いが荒くはなるが
やはり喘ぎ超えを出すことなく、私が「イキそうや」と言うと
「な、中に出したらアカンで」と消え入りそうな声で懇願した

私は母の少したるんだ下腹に溜まったザーメンをティッシュで拭きながら
「いつもそうなん?」と母に問いかけると「何が?」と聞き返すので
「いや、お母ちゃん声出さへんから」と答えると
「実の息子とナニして声なんか出せるかいな」と恥ずかしそうに言い
続けて「あんたは、どやったん?」聞き返してくるので
「なんか不思議な気分やな」と答えると、母も「そうやな」と苦笑い

私は、時計をチラッと見て「まだ時間あるから、もう1回しよか」と
少し甘えた声で「おねだり」すると、ちょっと驚いた表情で
「ええけど、今日だけのことにしとこな」と諭すように言い
私も「そやな、そういことにしとこか」と答えて、もう1度母を抱いた。
126
2026/04/26 12:09:18 (Jr7/plof)
コレは何処に書けばいいのかと悩みつつ書きます。
お隣さん、高校生の息子と母子姦してるのかな?
さっき、何気に自室(2階)の外で「がチャン!」
って音がして、いつもなら隣の息子がチャリンコ
の出し入れをしてるんだなと気にも留めないんだけど、
何故か気になり、窓から自転車置き場が見えるので
カーテンの隙間から見下ろしてみた。
すると奥さんが仁王立ちする息子の前にしゃがみ込んで
頭を前後させてる。
そっとPCに向かい、今コレを書いています。
ま、俺自身は仕事で殆ど家に居ないから直接的な
付き合いもほぼ無いし、黙っておいてやろう。
って事で、報告でした。(笑)
127
2026/04/27 08:29:05 (1nUP/eM/)
俺はセックスよりも母親の手こきで射精するのが大好き。
小学校の頃からしてもらってる。
だから父親や姉にもばれているがもう何も言われない。
寝る前に母親がパジャマの上を脱いで胸を吸わせてくれた。
母親はペニスをさすってくれていたが、最初は射精はなくぴくぴく
痙攣するのみだった。
いつしか精子が出るようになり、透明な液が真っ白な液に変わって
いった。
まあどうでも良かったけど。
母親は飛び散ったものをティッシュで拭き取り、ペニスはウェット
ティッシュで拭いたり、舐めとったりしてキスして部屋から出て
いくのがいつものことだった。
特に何もしゃべらなかったが、射精する時にじっと母親に見つめ
られるのが好きだった。
高校や大学の頃はそれでは足らずに日に何度もしてもらうように
なった。
母親のところに行ってペニスを出しうなじの匂いを嗅いで射精
とかで家中いたるところで射精していた。
きれいに拭いても絨毯やクッションなど取り切れず父親や妹にも
ばれてしまった。
父親は敢えて何も言わなかったが態度で分かった。
姉は俺を変態と言ってきた。
まあどうでも良かった。
もうおじさんの俺だけど、母親の手こきが一番気持ち良い。
128

花見の後

投稿者:興奮 ◆n8BX2MNX6M
削除依頼
2026/04/24 12:29:06 (WPNiIh19)
前回興奮し過ぎてダラダラと投稿してしまった。

母は逝きまくり、もう駄目死んじゃうと言いながらも、もっともっともっと頂戴と何度もお強請りし母も上に乗り悶え逝き捲った。

互いの性器を弄り合いながら母に、あの日で終わりって言ったけど何で許してくれたのと聞いてみた。
母はあの日で終わりって言えば終われると思ったけど貴方がいっぱいアプローチしてきてキスしたり体触ったり最後にはSEXはしなくてもオチンチン喋らせるから我慢出来なくなったの。と言った。

母さんも欲しくなったって事?と聞くと母は勃起に力を入れて握り、母さんこんなに大きく硬くてずっと勃起しているオチンチン初めて、何回もしたら離れられなくなって拙いと思い終わりにしようと思ったの。

母のオマンコへ指を入れ出し入れしながら
終わりに出来たの?我慢出来たの?と聞きながら指の動きを速くした。
母は駄目、駄目、そんなに動かしたらおかしくなっちゃう。ゆっくり、ゆっくりしてお願いと自分の目を見つめて哀願した。

指の出し入れをゆっくりすると母はその動きに合わせて腰を前後に動かす。
教えて我慢出来たの?と母に聞くと、意地悪ね我慢出来ないから今日ここに居るのよと言いながら良い、良い、また逝っちゃうと言いながら自分の手を押さえ激しく出し入れし始めた。

自分の指を抜き、挿入て、挿入て、また欲しいくなっちゃったと股を大きく広げ自分ひとり見てねだる。
母に求められ我慢など出来るはずも無く直ぐさま母に被さり勃起を挿入した。

母が両手で尻を持ち奥深くまで勃起を飲み込むと、あ~最高、凄く良い、良いのと連呼して悶えた。
母さん何処が良いのと聞くと、あそこあそこ母さんのあそこが気持ち良いのと言うのであそこじゃ分からないよチャンと答えてと聞くと母は黙っていた。

行き成り勃起を母のマンコから抜いた。
イヤー抜かないで、母が狂ったように勃起を手で握りマンコへ導こうとした。
母さん、チャンと言ってくれないと挿入無いよと告げると母は言う、言う、言うから早く挿入てとねだる。

母の奥深くに挿入て母さん何処が気持ち良いのと聞くと母はオマンコ、オマンコ、母さんのオマンコが気持ち良いのと言い抜けないように両手で尻を持ち激しく動く。
そのまま、逝く、逝く、を連呼して逝く~と母が再び果てた。

129
2026/04/28 05:45:06 (4PwAu3Bk)
期待に胸を膨らませて待ちかねたその日は、3日後におとずれました。
いつもの様に、ポーチからローターを出す栞里。
ペロリとローターの先端を舌で舐め、自分のヨダレをローターに垂らす栞里。
「舐めた❣❣❣❣❣❣❣❣❣❣」
私は、思わず、画面を見ながらガッツポーズを決めました。
あの日、ローターに擦り付けた、私の精液を、栞里が舐めた❣❣❣
「ぁぁぁぁ……栞里ぃ………舐めたなぁ……お義父さんの………ザーメン………舐めたよなぁ、栞里ぃ………どうだ………お義父さんの………ザーメン………はっ、はっ………美味しいかぁ………栞里ぃ………………はっ………はっ………」
これで、栞里は、父親の精液を口内射精でゴックンした様なものです。
既に、感動と興奮から、私のちんぽはギンギンの勃起状態です。
何事にも無頓着な栞里は、やはり、ローターの、些細な違和感など気にせず、そのまま、自分のオマンコにローターを押し当て、電源を入れ、オナニーを始めました。
もう、何度も栞里のオナニーは盗み見してきたので、栞里のローターオナニーの仕方や癖も把握しています。
まずは、クリトリスをローターで上下させながら、徐々にローターの振動を強くしていき、そのまま1回目の絶頂です。
そして、愛液でオマンコがヌレヌレになると、次は、クリトリスへのローターと同時に指を穴の中に入れます。
始めは1本の指で、しばらくすると、中指と薬指、2本同時に入れ、激しくオマンコの穴を掻き回し、2回目の絶頂です。
次に栞里は、ローターをオマンコの穴の中に挿入し、振動を最大まで上げて激しく3回目の絶頂を迎えるのが毎回のパターンなのです。
〜早くローターをオマンコの中に入れろ❣❣❣❣❣〜
期待と興奮は最高潮です。
そして、案の定、栞里は、遂に私の精液まみれのローターを自ら望んで、オマンコの穴の中に挿入しました。
「❣❣❣❣❣❣❣❣入った❣❣❣❣❣❣入ったぞっ❣❣❣❣❣………はっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、………凄い………凄いぞ栞里ぃ………お義父さんのザーメン………栞里のオマンコの中に入っちゃったぁぁぁ……………ううううううっっっ、興奮するぅ………………」
遂に私は、娘の栞里のオマンコの中に、自分の精液をぶちまける事に成功したのです。
これはもう、栞里と中出しセックスしたも同然です。
画面の中では、栞里が、オマンコの中に入れた。私のザーメンまみれのローターで、激しく3回目の絶頂を迎えています。
私も、握りしめた勃起ちんぼのセンズリを加速させます。
「またイッたなぁ、栞里ぃ❢❢❢❢………お義父さんの………ザーメン………オマンコん中に入れて、そんなに激しく………イきまくってぇ………気持ちいいかぁ、栞里ぃ………お義父さんとの………んっ………中出し………中出しセックス………気持ちいいのかぁ、栞里ぃぃぃぃぃぃ❢❢❢❢❢❢っっっっん~~〜~~~駄目だあああああ、お義父さんも、お義父さんもイクぞおおおおおおおおおおおおおおっっっっああああああイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクう〜~~~~~~~~~~~~っっっっっっ❣❣❣❣❣❣❣❣❣❣❣❣」
栞里との激しい親子の中出しセックスを妄想しながら、私も快楽を貪る様に精液を吐き出して射精しました。

栞里は、その後も、いつもの様に、5、6回の絶頂を繰り返し、そのまま、グッタリと疲れ果てて眠ります。
その間、私も、栞里のオナニー姿を見ながら3度射精し、ちんぽに痛みを感じる程でした。

この好意は癖になり、栞里の部屋に忍び込んでオナニーする時は、必ず、ローターに精液を擦り付けていました。
あれから、もう、何十回、栞里と中出しセックスした事になるのでしょうか。

そんな、至福の生活に、最大の危機が訪れるのです。
妻と栞里が話をしている時、たまたま、栞里が、彼氏が出来たと、バイト先の同僚の大学生と付き合い出したんだと、そんな会話が耳に入ったのです………
〜………栞里に………彼氏が出来ただとぉ!?………〜
私は眼の前が真っ暗になりました。
そして、自分勝手に裏切られた気持ちと、栞里を誰にも渡したくない気持ちがグチャグチャと湧き上がり、その結果、栞里に対する行動は更にエスカレートしていくのです。

この続きは、次の回に致しましょう。
………今、思い出しても、胸が張り裂ける様な思いでした。
いかがですか、狂った継父の、歪んだ愛情と性癖に、興奮していただけますか?
コメント、楽しみにしております。
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