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2026/05/31 00:00:05
(L0UDCOfu)
昔から、娘がパパっ子なのは有難かったが、小学校高学年くらいから全く相
手にされなくなり私も大切にしてきていたが多感な時期だからとほって
おいた。お互いにコレで良いだろう。なんて思っていたし中学も3年になる頃
には生意気になって夜に帰ってきたり彼氏が出来たとか何とか
妻もキャーキャー言って彼の為にどうのこうの言ってたので内心怒りながら
日々を過ごしていました。私は家族というものに興味がなくなって
身を隠すように生きていました。当時コロナ禍になっていた頃娘も高校にな
り、夜が遅かったり格好もチャラめのスカート短めになって身体は別に
反応してしまい、ムカつきながらも娘の下着やスカートをみたりして不満を
抱きながら日々を暮らしていました。あれは娘の高1の秋だったと思います。
久しぶりにリビングで、妻は実家の介護に行くようになり始めた頃です。向
こうから久しぶりに話しかけてきました。あんまり会話が無いからビビった
くらいです。娘は友達が援交みたいな事をしてる友達が居て、それをするのは
親ガチャで失敗したからだよね?と凄い話題を振ってきたのです。
いつの間にそこまで堕ちたのかって怒りが先に有りましたけど会話が無くな
るのを恐れて、親父なりのアドバイスをしました。親や稼ぎのせいに
してるけど最終的に本人の中の興味で行動してしまい、悪い事をするのはガ
チャ外れもあるけど、それは本当の問題はそこには無い。みたいな
話をしてやったんです。珍しく「そうか、パパ、社会に揉まれてるね」とか
「本人に問題合ったらどんなに叱っても縛っても意味ねぇか」と
遠くを見ながら言っていました。テーマとしては最悪でしたが娘と話せて嬉
しかったし体裁を整える必要があったので凄い嬉しかったです。
それから、ボソボソと話してくれるようになったのですが妻とは楽しそうに
話していて私が会話に入ったり話始めるのは敷居が高いと思ったので
LINEのような通信アプリをインストールしまして、娘と気楽に話せるように
お互いに入れることにしました。最初は学校の写真や普通の会話してました
通信アプリには私の別名で、娘も別名で入れてました。家族で少し隠し事み
たいに話をしていたから若い娘から連絡来てるみたいで張り切ってしまって。
その空気を読んだのか、娘も「Kさん(私の名前)も私の事好きなんですね」
と返す仲にまで行ってました。なんかこのやり方が娘には刺さったみたいで。
そして冬になる頃、帰りが遅いので連絡入れても返事が付かない。妻は「友
達の家で遊んでくるみたいだよ」と教えてくれました。私はもう一つの
アプリで呼び出したら直ぐに娘から連絡来ました。帰りを聞いたら実は友達
の家には居なくて学習塾の自習室で時間を潰してたらしく。
何で妻に嘘を付いて、私には別のアプリを使って間接的に話をしているのか
いよいよ気になって、娘から連絡が来たと言って深夜になりそうな頃に
塾近くのファミレスに待ち合わせしました。塾は多分1時間前には閉まってい
たと思います。慌てて店内に入るとドリンクバーに飲み物入れてる娘に
会いました。ちょっとそろそろ娘が何故こんな理由の分からない事を聞いて
やろうと思って、席に着いて話を聞こうと思いました。なんかリラックス
して座って飲み物を飲む娘に珍しく「お母さんにも嘘言ったり、塾で
時間潰したり家が嫌なの?」って少し声を荒げて言いました。
娘は少し怒った顔で「そうだよ?家に居ても誰も人間らしくしてないやん」
と思ってもない事を言ってきました。流石に何を言ってるか分からず
「まず、何をどう考えて何が問題か教えてみろ。」と珍しく父親らしく
相談に乗ってみたのです。そして、答えは驚愕で予測の付かない話でした。
娘は家が元々嫌で、妻と仲が良いのは私を大切にしない気の合う、娘としか
話さず尊重してない事と妻が簡単に乗るので良い子を演じて騙してやってる
事を言ってきました。また私の方も尊重されず、娘は私と仲良くしたいようだ
が妻が私を女として見ているレベルの低さに酷く悲しんでるとのこと。
ちゃんと恋愛したのであれば、私は娘と認識する筈で他所の家は分別が付い
てるのに家は違う。私も何か間違えれば家庭のバランスが崩れることを
知ってる。と言ったのです。要するに、妻はまだ女としての浅い部分があり私
のことを夫として立てず、娘もその中で私に遠慮した付き合いをしてること
という内容のようでした。家の中で、女の人が2人いたような何とも言えない
図式に娘が私を大切に思ってるなんて思いもしませんでした。
私はいの一番に謝罪しましたが、娘は「パパは昔からちゃんと謝れる事も知
ってるから良いんだよ。それが出来ないで犯人探しやなすりつけはママ」
と言っていました。正直、妻はまだ良い歳をした大人ですが子供みたいな浅
はかな所が合って娘に見抜かれていたようです。何とも恥ずかしい。
「ねぇ、隣に行っていい?」と聞かれてなんと!くっついてきました。私も
娘を撫でるしかありませんでした。そして身体を傾けながら凄いことを
言ってきました。「ママが仕事しないで女みたいな振る舞いするならパパを取
っても良いんだよね?」と私に聞いてきました。学校のジャージを羽織って
は居るものの香水の良い匂いがしてきてドキッとしましたが私は一応妻を
立ててやり「そういうのは、ママに問題あってもお前はやってはいけないし今
回の話でも一目置いてるんだよ」と諭すように言いました。なんか嬉しそう
で、「でもママに相手もされずに私は家でパパにも寄れずに寂しい。」と
言ってくれたのです。私も「じゃあ、あのアプリでもっと話したりしてもっと
親密にやろう。アレなら分からないし本音も書けるから。」と言ったら
「パパとの秘密ね?」「そう。そうしよう。」と娘の頭を撫でてやり、その日は
落ち着かせて家に車で帰宅させました。妻は能動的に「遅くなってはダメだ
よ」
と叱ることもなく注意してました。部屋にお互いに戻ると早速「あの、女何
とも思ってないクセに!(怒)」と書いてあり苦笑してしまいました。
私も返したりしているうちに、アプリは凄い昔の関係に戻ったような感じで
会話が続きました。なんかそんな事を1週間くらいしていて気がついた
事がありました。娘はもともと変わってなかった。所が私が妻と娘の関係や
誤魔化しに気が付かずに勝手にキレて不貞腐れて時間を過ごしていることに
気が付いて猛省しました。眼の前の事で直ぐに判断して本当は娘は
良い子で妻の自分を大事にしない事へ揉める以外の方法で適当にあしらって
いた事を悟りました。女って怖い。
それからは娘から着替えの写真が送られてきたりして恋人みたいな連絡が来
るようになりました。私は「私も男で少し嬉しいけど、身体目的とか
そういう目で見たくもないから、大切だから」と言ったけど、それは娘が男
遊びというか性には非常に深い事を知っているようで「じゃあ、本当に?
病気なの?」とカマを掛けられてしまい「いや、そういうのじゃなくて
体裁もお前にもモノを言えないし」と渋々言ったのですが
「それとこれは別だよ。男は何故かそこは違うんだよね。」って経験から言っ
てるのか性に恐ろしい娘というかビッチになっていたようでした。
正直、そこは妻に似てる!!って叫びたかったけど、まぁ興味あるけど好き
だけど、私が我慢できないからと文に打ったら「もう、病気かと思った」
って書かれてバカにされてしまいました。ヤケになって
「じゃあもっと見てもいいよ」と書いてやったら他にも一部脱いだ写真とか
送ってきて周りに見られない様にコソコソと確認しながら
娘から届く写真を拝見してしまいました。見るたびに「既読速っ!w」
とかイジられてもう威厳も何も無く娘にされるがままでした。
娘も妻に負けてないじゃん。と思いながらも私も写真をもらったりして、家
に居るときにもそれが続きました。そこからは転落は速くて
妻が居ないときは下着でタオルを巻いて出現したりして、娘に感想を求めら
れた際に裸をみたいことを要求したら、恥ずかしながらも見せて
くれたりしたのです。私はこの日の内に、娘の体を触ったりして娘と父の関
係を崩して女との付き合いになりました。
この頃になると、アプリはほとんど連絡用以外は使わなくなり 翌週の祝日
休みに入った時に推し活の足として娘に同行し
妻には嘘を言って隣県のラブホで娘と制服きてエッチしてきました。遊んで
いる身体と言っても妻とは違い、柔らかくて白くてアソコもキツく
生でやってしまったのですが相性が良くて娘が何度も痙攣して何度もイカせ
ることができました。私も身近に女子高生とセックスできる
環境に改めて関心してしまいました。その日は昼から夜まで長くやれまし
た。娘との約束で父と娘のやり取りを辞めて 男女のようにするという約束
で帰りの車の中でキスして取り決めを交わしました。
家に戻るとなかなか娘とエッチな事をする機会が無く、娘はいつも以上に悟
られないようにするためか良く会話して楽しそうにしています。
その様子を見ながら女の怖さを感じながらも、妻が背を向けた時に合図して
くれたりしたので前よりも私は自信を取り戻せるようにも
なりました。娘の提案で漫画喫茶の個室で別々の時間に行って、個室でセッ
クスするという方法を開発して、あまり防音が無いのでせいせいと
セックス出来ませんが狭い部屋で週に2回くらいやるようになりました。私の
指定で制服着てからヤッてます。実は尻軽の妻・・・途中から
欲望を言うとよく言う事を聞いてくれたので試す意味で「制服着ないと悪い
ことしてる感じがしない」とリピートしたら娘も同じ因子なのか
「なるほど、女子高生とエッチしてるとエロいもんね。素直でよろしい」と
か言われて着てくれてます。着替えた娘に容赦なく制服をめくり
むしゃぶりついてやってます。綺麗で弾力ある肌と、前に挿入した気持ちよさ
を凄く思い出して、娘の腹に射精したこともあります。
その時は娘が「ちょっとぉ、ヤバすぎだよ。そんなに好き?」と言って笑っ
ていてくれて、怒ってなさそうです。娘の腹に精液がかかっていて
「そりゃそうだよ。お前とずっとヤッてられるし、お母さんよりお前が先な
ら結婚してたかも」と言ったら「ママより良い?」
と聞かれて「良いに決まってるだろ」と言いながら娘のヘソのところの精子を
伸ばしてやって塗りたくりました。娘が私に妊娠した姿を見てみたい
と思いましたがそれは言わずに静かにしてました。今は大学生ですけど、長
期休みのGWでは離れて暮らす家に行ってセックスして帰ってきました。
また誰か書いていたらレスします