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近親相姦 親×子体験告白 RSS icon
※父母とその子の間柄での体験談

2026/03/17 22:02:00 (bCXEsipv)
 イッた後、私の横で眠る娘。私の愛撫で先ほどまであえいでいた人物と
は思えないほど無邪気な表情をみせる美佳は実の娘です。娘の甘酸っぱい
匂いを嗅ぎながら私はいつも娘の髪をなでるのが好きなんです。
 「美佳、そろそろ起きなさい。帰る時間が迫っているから!」
 そういうと美佳は目覚め、けだるそうに身体を起こし照れながら軽いキ
スをするんです。
 「えへへ、もうそんな時間なのね~、いつもお父さんといると早い。」
 「帰りたくないなぁ ̄、お父さんと居たい!」そういう美佳がかわい
い。
 私はベッドの周りに点在する下着や衣服を美佳に渡していく。それを受
け取っては身に着ける娘。そういえば下着も最近はおしゃれなデザインの
ものを付けるようになったなぁっとしみじみ思う私です。まぁ私は白のシ
ンプルな感じの下着がかえって好きなんですけどね。
 美佳が10歳の頃、元妻と協議離婚し、様々な公正証書に取り決めをし、
それから年に3回、半日の美佳との面会交流が始まりました。初潮を迎えて
次第に女性らしくなっていく娘を異性としてみるようになった私です。物
理的時間的な空白が私達の関係を親子から男女へ歪に歪ませていったよう
に感じました。それは思春期に入った美佳の異性に対する好奇心も加わり
私に対する意識も変化していったと思います。
 美佳が14歳の夏休み、私達は一線を越えてしまい、いまに至っていま
す。
 ぎりぎりまで私のアパートで過ごし、いつも高速バスの近くのバーガー
店で遅めの昼食をとり、その後帰路に就くという感じです。
 「お父さん、今日も感じちゃった~、気持ちよかったよ」
 バーガーをほおばりながら楽しく話す美佳。(おいおいw)
 「だめだよ~、こんなとこで話しちゃ!」そういうと舌を出して笑顔。
 お店の中で過ごす私達は、一見、仲がいい普通の父と娘に見えるでしょ
うね。
 高速バスのターミナルの死角でディープなキスを交わし、娘は高速バス
に乗り込みます。彼女の乗るバスを見送る私はもう次回の交流を待ち遠し
く感じています。私達の面会交流は身体の面会交流となっていますから。
121

投稿者:美咲
削除依頼
2026/03/28 11:39:40 (hMk0mKjT)
私は美咲、今はパパの遺産で子供と4人で生活してる
母は私がものこごろつくころにはいなかった、父に聞くと死んだと聞かさ
れた
だから父子家庭だった
父が帰ってくるのを待って夕飯食べて、一緒に風呂に入り同じ部屋で寝て
た、それが当たり前の日常だった
父に変化が始まったのは、私が6年生の時に生理が始まり、胸も膨らみ始
めた頃だった
一緒に風呂に入ると父が私を見る目が変わっただった、それでも何もなく
過ぎ中1の夏休みだった
日曜日だった部活から帰ってきて汗だくだったからシャワー浴びることに
私「昼間からビール飲んで身体に悪いよ」
父「日曜日くらいいいだろう」
私「シャワー浴びよう」
そして裸になりシャワー浴びてると浴室のドアが開いた
私「ビックリした、どうしたの」
父「父さんも浴びようと思ってよ」
父のあそこはいつつも以上にたってた
父はいつも私の身体を洗ってくれるがその日は違った手に石鹸つけて手で
洗い始めた
私「くすぐったいいよ」
父は私の背中から洗い始めそしてお尻といきいつもと違う洗い方、そして
前にうつりおっぱい、お腹、おまたそしてクリトリスを優しく撫でてきた
私「どうしたのお父さん」
父は無言で撫で続ける、私は徐々に気持ちよくなってきた
私「ああ・・ぁぁ・・パパ怖いよ」
父はシャワーで石鹸流すとおっぱい舐めながらクリトリス撫で始めた
私「あああ・・・ぁぁ・・・・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・・パパど
うしたの・・ぁ・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・
ぁ・・・ぁ・・・・」
その頃には私はオナニーも覚え父に隠れてはオナニーしてたから気持ちよ
かった
父「気持ちいいだろう」
私は頷いた
父「オナニーしてるもんな」
私はドキッとした
父「ベットに行こうか」
そして身体拭いてそのままベットへ、父からキスしてきて自然と舌が出て
しまい父は絡めてきた
そして父はクンニしてきた
私「あああ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・
ぁ・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・ぁ・・パパ気持ちい
い・・・ぁぁ・・ぁ・・気持ちいいパパ・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・
ぁ・ぁ・・・ぁ・・ぁ・ぁ・・・・いつちゃぅ・・・ぁ・・ぁ・・
ぁ・・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぃく・・」
いってしまった
父は電マ出してきてクリトリスに当ててきた
私「あああ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・・・ぁ・
ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・・ぁ・ぁ・・気持ちいいパ
パ・・・・ぁ・・ぁ・・・気持ちいい・・・ぁ・・ぁ・ぁ・」
そして強さは最強
私「ぁぁ・・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・
ぁ・ぁ・・だめ・・いっちゃぅ・・・ぁぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・・いっ
ちゃぅ・・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぃく・・・」
いってしまった
父は私を座らしてチンポしゃぶれと言ってきたから恐る恐るチンポしゃぶ
った、父はスマホでエロ動画見せてきたから真似しながらしゃぶったり舐
めたりした
そしていよいよ父のチンポが私のまんこに入ってきた
私「パパ痛い痛いよ」
父「女は最初は痛いだよ我慢しろ」
父は正常位で私を抱きしめながらガンガン突いてそのまま中だし
私は泣くことしか出来なかった、父は私を優しく抱きしめて
父「頑張ったな、明日から部活休みだろう行きたがってたディズニーに行
くか」
私「いいの」
父「頑張ったご褒美だぁ」
そして父は航空券とホテル予約した、その日は結局3回エッチして就寝、
次の日は午後からディズニーに行き遊びまわり、夜のパレードまでみてホ
テルにチェックイン
なんとスイートルームだった、そして一緒に風呂に入り裸のままベット
へ、夜景見ながらの立バックが一番感じて気持ちよかった
次の日はスカイツリーなどまわり都内のホテルに泊まりその翌日に帰宅、
それからも父とエッチ繰り返した
妊娠だけは気を付けた、そして高校卒業と同時に父と妊活をはじめ19歳
で女の子、21歳で男の子を私は産んだ
24歳の時に父は天国へ旅たった、亡くなる前の日は初めて父のセックス
した日で記念日で父とワインで乾杯して一晩中愛し合ってた、次の日の昼
過ぎに倒れ病院に運ばれたがそのまま帰らぬ人に脳梗塞だった
葬儀はせず私と子供達だけで火葬のみで見送った。父は生前葬儀はせず愛
してる私と子供達だけで見送ってほしいと言ってたから父の気持ちを最優
先にした
それから数か月後3人目を妊娠してることが分かった、父の思いが通じた
のか念願だった男の子が生まれた
私は父とのセックスしてる動画を見ながら毎日オナニー三昧です。父が亡
くなって今日で6年
父は生命保険を私受け取りにして1億かけてた、私は知らなかった、生命
保険かけてることは知ってたから保険請求しょうと問い合わせたらビック
リ、今はそのお金と残してくれた遺産で生活してる
父が亡くなって今日で7年、一番上の子は今年中1、父が亡くなってから
生まれ子は小学1年生になる
父以外とセックスする気はない、お父さんまだ私は子供達を置いてそっち
にはいけないは、でもいずれかはそっちに行くからまたいっぱいエッチし
ょうね、寂しいかもしれないけど待っててね。浮気したら殺すよ(笑)
今日も父の写真に向かってオナニーしてる私です

122
2026/03/25 17:22:26 (bSYYYR92)
 過去に実の娘を襲ってしまった私。妻とのセックスレス、内緒のロリ制
服フェチがありました。金銭的に関係を結ぶのは趣味じゃなかったのでレ
イプという形をとった私です。もちろん、いまじゃそれはリスクが高すぎ
ることが分かってるのでしようとも思いませんが当時は禁欲が長くおかし
くなっていました。でも実の娘やその当時の娘の友達は対象外でした。さ
すがの私でもそういった相手を襲うことは身の破滅だと感じていましたか
ら。
 ある夏の週末、パチンコの名目で17時過ぎに外出。以前から目を付けて
た通学路で身を潜めました。人気が無く草むらが多い茂る場所、目出し帽
とナイフを持参し、約一時間半、その日は単独制服女子はなかなか通らず
あきらめかけていました。
 18時20分、そろそろ帰ろうかと思っていた頃、向こうからいかにもスタ
イルのいい女子がみえたので、すかさず大きな藪の中に身を隠しました。
ドキドキ感が半端なく、年甲斐もなく生唾が出ては飲み込んでいました。
あまり身を乗り出しては隠れていることがバレるので直前まで息をひそめ
てました。彼女が最接近したタイミング。
 「えっ、きゃーーーーー」彼女の腕を掴むと茂みに引き込んだのです。
目出し帽越しに騒ぐな!というジェスチャーし、さらにナイフをちらつか
せるとおとなしくなった彼女は実の娘でした。
 (えっ、えぇー!)一瞬、迷いがありましたが今さら中途半端でやめる
ことはできないと思い直した私です。幸い、身バレしてないし、何より覆
いかぶさったときのスタイルの良さと汗臭く甘い体臭がたまりません。口
を塞ぎながら覆いかぶさり、吸い付くような張りのある娘の身体を愛撫し
ていきました。
 「…えっ、嫌っ、やだ…」小さい声で抗うも恐怖心と羞恥心が邪魔し、
パニック状態になっていたようです。私は卑怯にもそれを利用して行為を
エスカレートさせていきました。私達の荒い息づかいが辺りに拡がりお互
いの汗や娘の愛液で甘い体臭が漂っていくようでした。
 娘の潤いを感じた私は乱暴にパンティを脱がすと両脚を大きく開かせ腰
を割り込ませました。ズボンもトランクスもわたしの太ももで止まってい
ます。イチモツのみが勃起し、娘の性器に押し当てられていました。
 「くっ、うぅ…」挿入と同時に娘は眉間にしわをよせて唸りました。初
めての痛みに少し身体を反る娘。娘の愛液と破瓜の血がイチモツに流れ出
て、やっと私は窮屈な処女地を通過することができました。私が動くたび
に木の葉のように揺れる娘の白い肌。涙に塗れた顔を隠しながら苦痛に耐
えているようでした。そして私はイッテしまいました。つながった時間も
刹那だったと思います。ナカに出されて茫然とする娘を横に私はその場を
後にしました。娘が帰宅したのはそれから40分後だったとわかったのは妻
の言葉からです。わたしはあえて外食し時間調整して帰宅したのです。
 その後も娘があえて今回のことを口にした形跡はありません。それで私
は少し安堵したのです。その後、同じようなことをしようとは思わなかっ
た私です。
123
2026/03/26 02:59:59 (dy7p1bmI)
アラフォーでバツイチの私は、ひと回り年上の男性と再婚しました。
彼には、大学1年の息子がいます。
その息子から、主人にナイショで、セックスしたいと積極的にアプローチされました。
私は、息子とセックスに、とても悩みました。
あまりにも熱心な息子に、一度だけなら、親子でセックスしてもいいわと約束して、体の関係を持ちました。
だけど、私と息子は体の相性が良すぎて、離れられなくなりました。
私が息子のおちんちんを気にいってしまったんです。
主人とセックスしないで、息子とセックスする毎日です。
息子は絶倫おちんちんで、私がオマンコおかしくなりそうと、あなたのセックス強過ぎて疲れちゃったわと、セックスを断わっても、息子はなかなかやめてくれません。
だけど私は、絶倫おちんちんの息子とセックス出来て、本当に幸せな母親です。
124
2026/03/24 20:20:07 (ZC2C3mx0)
 最近少し元気のない息子の春樹が心配になった私です。なにか悩みがあ
るのか体調がすぐれないのかと心配になるのが母親のサガ。そして息子と
二人きりになった週末、思い切って春樹に尋ねてみたの。
 「ねえ、春樹、最近元気がないけど、なにかあったの?」
 「ううん、なにもないよ。」その割になにか釈然としない態度でした。
 長年、母親をしていますから、さすがにそこはわかっちゃう私。
 「うん、もう、はっきり言いなさい!なにかあったんでしょ?」
 語調を強めて問い詰めたのです。しばらくの間のあと、やっと口を開い
た春樹です。
 「…実はある理由で彼女にフラレたんだ、それで落ち込んでたん」目を
ふせて悲しそうに打ち明けてくれたのです。失恋かぁ…って春樹、彼女い
たんだぁ~っと母親的に結構ショックでした。
 「どんな理由か知らないけど、春樹の良さを理解できない彼女だった
ら、別れて正解かもよ。」っと。「また、素敵な女性と出会えると思うか
ら元気出して!」とも言って励ました私。
 苦笑いしながらも春樹は「お母さん、ありがとう!」といいました。
 「でも、また同じ理由で新しい彼女ができても嫌われるかもしれない」
 という息子。
 「その理由ってなに?」思わず口に出たのです。しばらく間があり、息
子がやっと答えてくれました。
 「セックスしようと思ったんだけど、慣れてない上に興奮しすぎて、緊
張MAXのなかで早くいっちゃって彼女からサイテーって言われた、下手くそ
だって!」悲しそうにいう春樹。
 まぁ、彼女ができればそういうこともしたくなるのはわかるけど、改め
て息子の口からセックスって言葉が出て少なからず動揺した私です。が正
直に話してくれた息子のフォローはしなくちゃいけません。
 「誰でも慣れてないことをすれば緊張するし、時には失敗もします。特
にセックスはデリケートな行為なので、お互いに思いやってすべきことだ
から。早くイッても、時間をかけてまた愛し合えばいいことなので気にし
ないで。セックスも慣れて心にゆとりができれば自然と上手にできるとお
母さんは思っています」っと私。
 春樹は私の言葉で結構、落ち着きを取り戻したかのようでした。そして
私の顔をみつめて言ったんです。
 「ねぇ、怒らないできいてくれる?ほかの女の人とセックスするのはま
だこわいから、よかったらお母さんが教えてくれないかなぁ?!」「女性
の人が気持ちよくなれるようなところを知ってれば余裕も出てくると思う
んだけど」
 普通の母親なら、それはできないってはっきり言うでしょう。でも私の
知らないところでどこの馬の骨ともわからない女を抱こうとしてた息子で
す。また私の知らないうちに大事な息子を取られるより、自分が息子の初
めての女になりたいと思ってしまった私、だから春樹の希望を叶えること
で自分も春樹とセックスする大義名分が作れると思いました。
 「春樹、わかったわ。今度の週末、お母さんと練習しましょう」
 週末、息子のベッドの上で、女性の敏感な部位、愛撫の仕方、前戯、愛
し合う前のメンタルに関する事柄、体位など大まかではあったけど私自ら
の身体を使って、ゆっくり理解できるように愛し合いました。挿入後、私
達は実の母子でありながら、男女の営みへ昇心できたのではないかという
くらい感じあいました。
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