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近親相姦 親×子体験告白 RSS icon
※父母とその子の間柄での体験談

2026/04/27 08:29:05 (1nUP/eM/)
俺はセックスよりも母親の手こきで射精するのが大好き。
小学校の頃からしてもらってる。
だから父親や姉にもばれているがもう何も言われない。
寝る前に母親がパジャマの上を脱いで胸を吸わせてくれた。
母親はペニスをさすってくれていたが、最初は射精はなくぴくぴく
痙攣するのみだった。
いつしか精子が出るようになり、透明な液が真っ白な液に変わって
いった。
まあどうでも良かったけど。
母親は飛び散ったものをティッシュで拭き取り、ペニスはウェット
ティッシュで拭いたり、舐めとったりしてキスして部屋から出て
いくのがいつものことだった。
特に何もしゃべらなかったが、射精する時にじっと母親に見つめ
られるのが好きだった。
高校や大学の頃はそれでは足らずに日に何度もしてもらうように
なった。
母親のところに行ってペニスを出しうなじの匂いを嗅いで射精
とかで家中いたるところで射精していた。
きれいに拭いても絨毯やクッションなど取り切れず父親や妹にも
ばれてしまった。
父親は敢えて何も言わなかったが態度で分かった。
姉は俺を変態と言ってきた。
まあどうでも良かった。
もうおじさんの俺だけど、母親の手こきが一番気持ち良い。
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花見の後

投稿者:興奮 ◆n8BX2MNX6M
削除依頼
2026/04/24 12:29:06 (WPNiIh19)
前回興奮し過ぎてダラダラと投稿してしまった。

母は逝きまくり、もう駄目死んじゃうと言いながらも、もっともっともっと頂戴と何度もお強請りし母も上に乗り悶え逝き捲った。

互いの性器を弄り合いながら母に、あの日で終わりって言ったけど何で許してくれたのと聞いてみた。
母はあの日で終わりって言えば終われると思ったけど貴方がいっぱいアプローチしてきてキスしたり体触ったり最後にはSEXはしなくてもオチンチン喋らせるから我慢出来なくなったの。と言った。

母さんも欲しくなったって事?と聞くと母は勃起に力を入れて握り、母さんこんなに大きく硬くてずっと勃起しているオチンチン初めて、何回もしたら離れられなくなって拙いと思い終わりにしようと思ったの。

母のオマンコへ指を入れ出し入れしながら
終わりに出来たの?我慢出来たの?と聞きながら指の動きを速くした。
母は駄目、駄目、そんなに動かしたらおかしくなっちゃう。ゆっくり、ゆっくりしてお願いと自分の目を見つめて哀願した。

指の出し入れをゆっくりすると母はその動きに合わせて腰を前後に動かす。
教えて我慢出来たの?と母に聞くと、意地悪ね我慢出来ないから今日ここに居るのよと言いながら良い、良い、また逝っちゃうと言いながら自分の手を押さえ激しく出し入れし始めた。

自分の指を抜き、挿入て、挿入て、また欲しいくなっちゃったと股を大きく広げ自分ひとり見てねだる。
母に求められ我慢など出来るはずも無く直ぐさま母に被さり勃起を挿入した。

母が両手で尻を持ち奥深くまで勃起を飲み込むと、あ~最高、凄く良い、良いのと連呼して悶えた。
母さん何処が良いのと聞くと、あそこあそこ母さんのあそこが気持ち良いのと言うのであそこじゃ分からないよチャンと答えてと聞くと母は黙っていた。

行き成り勃起を母のマンコから抜いた。
イヤー抜かないで、母が狂ったように勃起を手で握りマンコへ導こうとした。
母さん、チャンと言ってくれないと挿入無いよと告げると母は言う、言う、言うから早く挿入てとねだる。

母の奥深くに挿入て母さん何処が気持ち良いのと聞くと母はオマンコ、オマンコ、母さんのオマンコが気持ち良いのと言い抜けないように両手で尻を持ち激しく動く。
そのまま、逝く、逝く、を連呼して逝く~と母が再び果てた。

122
2026/04/28 05:45:06 (4PwAu3Bk)
期待に胸を膨らませて待ちかねたその日は、3日後におとずれました。
いつもの様に、ポーチからローターを出す栞里。
ペロリとローターの先端を舌で舐め、自分のヨダレをローターに垂らす栞里。
「舐めた❣❣❣❣❣❣❣❣❣❣」
私は、思わず、画面を見ながらガッツポーズを決めました。
あの日、ローターに擦り付けた、私の精液を、栞里が舐めた❣❣❣
「ぁぁぁぁ……栞里ぃ………舐めたなぁ……お義父さんの………ザーメン………舐めたよなぁ、栞里ぃ………どうだ………お義父さんの………ザーメン………はっ、はっ………美味しいかぁ………栞里ぃ………………はっ………はっ………」
これで、栞里は、父親の精液を口内射精でゴックンした様なものです。
既に、感動と興奮から、私のちんぽはギンギンの勃起状態です。
何事にも無頓着な栞里は、やはり、ローターの、些細な違和感など気にせず、そのまま、自分のオマンコにローターを押し当て、電源を入れ、オナニーを始めました。
もう、何度も栞里のオナニーは盗み見してきたので、栞里のローターオナニーの仕方や癖も把握しています。
まずは、クリトリスをローターで上下させながら、徐々にローターの振動を強くしていき、そのまま1回目の絶頂です。
そして、愛液でオマンコがヌレヌレになると、次は、クリトリスへのローターと同時に指を穴の中に入れます。
始めは1本の指で、しばらくすると、中指と薬指、2本同時に入れ、激しくオマンコの穴を掻き回し、2回目の絶頂です。
次に栞里は、ローターをオマンコの穴の中に挿入し、振動を最大まで上げて激しく3回目の絶頂を迎えるのが毎回のパターンなのです。
〜早くローターをオマンコの中に入れろ❣❣❣❣❣〜
期待と興奮は最高潮です。
そして、案の定、栞里は、遂に私の精液まみれのローターを自ら望んで、オマンコの穴の中に挿入しました。
「❣❣❣❣❣❣❣❣入った❣❣❣❣❣❣入ったぞっ❣❣❣❣❣………はっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、………凄い………凄いぞ栞里ぃ………お義父さんのザーメン………栞里のオマンコの中に入っちゃったぁぁぁ……………ううううううっっっ、興奮するぅ………………」
遂に私は、娘の栞里のオマンコの中に、自分の精液をぶちまける事に成功したのです。
これはもう、栞里と中出しセックスしたも同然です。
画面の中では、栞里が、オマンコの中に入れた。私のザーメンまみれのローターで、激しく3回目の絶頂を迎えています。
私も、握りしめた勃起ちんぼのセンズリを加速させます。
「またイッたなぁ、栞里ぃ❢❢❢❢………お義父さんの………ザーメン………オマンコん中に入れて、そんなに激しく………イきまくってぇ………気持ちいいかぁ、栞里ぃ………お義父さんとの………んっ………中出し………中出しセックス………気持ちいいのかぁ、栞里ぃぃぃぃぃぃ❢❢❢❢❢❢っっっっん~~〜~~~駄目だあああああ、お義父さんも、お義父さんもイクぞおおおおおおおおおおおおおおっっっっああああああイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクう〜~~~~~~~~~~~~っっっっっっ❣❣❣❣❣❣❣❣❣❣❣❣」
栞里との激しい親子の中出しセックスを妄想しながら、私も快楽を貪る様に精液を吐き出して射精しました。

栞里は、その後も、いつもの様に、5、6回の絶頂を繰り返し、そのまま、グッタリと疲れ果てて眠ります。
その間、私も、栞里のオナニー姿を見ながら3度射精し、ちんぽに痛みを感じる程でした。

この好意は癖になり、栞里の部屋に忍び込んでオナニーする時は、必ず、ローターに精液を擦り付けていました。
あれから、もう、何十回、栞里と中出しセックスした事になるのでしょうか。

そんな、至福の生活に、最大の危機が訪れるのです。
妻と栞里が話をしている時、たまたま、栞里が、彼氏が出来たと、バイト先の同僚の大学生と付き合い出したんだと、そんな会話が耳に入ったのです………
〜………栞里に………彼氏が出来ただとぉ!?………〜
私は眼の前が真っ暗になりました。
そして、自分勝手に裏切られた気持ちと、栞里を誰にも渡したくない気持ちがグチャグチャと湧き上がり、その結果、栞里に対する行動は更にエスカレートしていくのです。

この続きは、次の回に致しましょう。
………今、思い出しても、胸が張り裂ける様な思いでした。
いかがですか、狂った継父の、歪んだ愛情と性癖に、興奮していただけますか?
コメント、楽しみにしております。
123
2025/12/07 09:49:42 (2.mrw/E2)
娘はもともと夫のことが大好きで、反抗期も特になく、中学高校になっても休みの日には夫と2人で遊びに行ったりしていました。映画観たり、買い物したり、あとはアウトドアです。登山やキャンプ、釣り。

でも悪いことをしたら普通に夫も叱りますし、私をわざわざ仲間外れにしたりとか、そういうこともありませんでした。むしろ2人がいないと私はひとりで好きなことができるので、助かっていたくらい。

でもある時、少しフェイク入れますが、私が大怪我をして3ヶ月ほど入院することになり、変化がありました。

ほぼ毎日、夫も娘もお見舞いに来てくれていました。
幸い後遺症もほぼなく、予後も順調で、ただリハビリが難航していたので入院が長引いていた、というような状況です。経済的に恵まれていて個室を使っていたこともあって、病院側も早期退院をそこまで勧めて来なかったのかもしれません。

変化というのは、本当に些細なことでした。
私と夫が話している時に、娘が夫のことを見て、照れたような表情をする。
夫に、以前ならしがみつくように腕を組んでいたりしたのが、そっと優しく手を添えるようにする。
2人が並んで座る時、娘の座り方が、ほんの僅かですが夫に寄り添うようになる。
それまで「何をしても許される親」ではなくて「愛しい異性」にするような、そんな空気を感じました。

決定的だったのは、セックスです。
入院して2ヶ月くらいすると、まだリハビリは必要なもののギブスも取れ、部屋が個室だったこともあり、時々夫とセックスするようになりました。
その日も夫とセックスをしていて、夫が行く時に「中に出すぞ」に続けて私の名前の「ちなつ」ではなく、娘の名前を口にしました。
私の名前と娘の名前は、1文字も合っていません。文字数も違います。何より夫は娘のことを愛称で呼び、名前では呼びません。
夫はそのことに気づいていないようでした。

今も、年齢的に回数は週に1回あるかないかですが、夫とセックスしています。
以前から時々、お互いに「なりきって」することがありました。誰かに知られたら恥ずかしくて死にたくなりますが、たとえば女教師と生徒とか、先輩と後輩とか、幼馴染とか、いろいろです。
最近私は娘になりきるようになりました。
最初だけ、一瞬だけ驚いた顔をしていましたが、嫌がることもできず、夫は私のことを娘の名前で呼び、私も夫のことを「パパ」と呼び、娘の口調で抱かれています。夫が行く時には「近親相姦で赤ちゃん孕ませて」といったりしています。
バレていることがもうバレているかもしれませんが、このままずっと続けていくつもりです。
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ゲス母子の日常

投稿者:カズヤ ◆Ku3KcIIKHU
削除依頼
2026/01/01 07:56:40 (wWxLkY0t)
俺は21才のカズヤ会社員です。

母トモカ42才と1才のモモカと三人暮らしです。

モモカは戸籍上は妹ですが実は俺と母の間に出来た子です。

母とセックスに至ったきっかけは俺が中3の時に母にオナニーを見られた事から始まります。

その当時は母の洗濯に出てたパンティのメスの匂いを嗅ぎながらしていたのですが、夏休み前に見っかってしまいました。

最初は母は驚いていましたが俺の性欲が分かって最初はフェラチオや手コキで抜いてもらってましたが、2学期になると母は俺を挑発してきました。

ある日の学校が終わって家に帰ると母の寝室から変な声が聞こえで来ました。

寝室をそっと覗くと母は俺の履いたパンツの匂いを嗅ぎながらオナニーしていました。

「あ~カズヤ~オチンチン入れて~カズヤのチンポ欲しい~」

聞こえてくると俺は我慢できずに室内に入りました。すると母は驚いて言いました。

「ひっカズヤ・・・どうしたの?いきなり入って」

「母さん、俺のチンポ欲しいらしいな?父さんのチンポじゃ駄目なのか?」

すると母は顔を赤らめて言いました。

「母さん、あれからカズヤのオチンチンを見て頭から離れられないの、だからお父さんのよりカズヤのオチンチンが欲しくなったのよ」

「じゃあ俺が満足させてやるよ」

すると母は股を開いて誘いセックスしました。

そして母のリードで初めてセックスすると母の当時からHカップの巨乳と巨尻のエロい体に参ってしまい何発も抜かれて母に中だしして童貞を捧げました。

それから高校生になってからもセックスライフを続けてノーマルでは飽き足らずにアナルセックスもするようになり、社会人になると野外セックスやカーセックスもするようになりました。

そして一昨年に事件が起きました。

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