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2026/06/19 06:42:35
(oPQ.YIDA)
私は今年で54歳、妻は50歳
妻の連れ子で、長女24歳、次女21歳の4人家族になります。妻とは、昨年籍を入れました。
今は、妻と長女の3人で暮らしています。
次女は、短大卒業後地方で一人暮らしをしています。
前回、次女の「けんちゃん、お泊まり〜〜〜 ♪」発言がきっかけで、急遽、彼女(妻)のアパートに初めて泊まる事になりました………。
4人とも、すっかり寝静まった深夜、私に予期せぬ事態が起こります………………
晩御飯を食べ終え、娘達はお片付けを手伝い、妻と長女が台所で洗い物をしています。
居間の小さなソファーに座ってテレビを観ていると、次女が Nintendo DSを持って私の所までやってきました。
「けんちゃん、観てみて………」
次女は、私に背を向け太ももにちょこんと座ると下腹部までお尻をずらして座り、もたれる様にしてゲーム画面を見せてきます。
当時、何のゲームをやっていたか覚えていませんが、ゲームの内容やキャラの説明を楽しそうに、説明してきます。動かず黙って説明してくれればいいのですが、お尻を左右に振ったり、押し付けてきたりする次女………
私の息子は刺激され、ムクムクと、大きく硬くなって………
(………ぅーん………困ったなぁ〜………)
そこへ、台所で片付けの手伝いを終えた長女が、戻ってきました。彼女(妻)は
「じゃあ、お風呂入って来るね。」
彼女(妻)が脱衣所に向かうと、長女が、
「○○○(次女)だけ、ずる〜い」
と、言って私の隣に座り、私の腕をクッ、クッと、引っ張ります。
今まで、周りの空気を読み自分の感情を抑え黙っていた長女………1〜2ヶ月くらい前から、自分の気持ちを少しだけ出せる様になってきました。
「無理やり、間に入る?」
と、長女の耳元で囁きました。長女は、
「…うん、入る ♪………」
長女はソファーに立ち、次女に
「もう少し、前に行って。」
と言いながら、次女を押し退け、間に割り込みます。長女の腰を両手で支えながらゆっくり私の下腹部に座らせると、長女は一瞬、お尻を少し浮かし、息子の位置を確認しながら
「………ふぅ〜〜〜っ……」
と吐息を吐きながら座り直しました………
長女のお股に、私の息子がしっかり収まってます………。長女は振り向き、虚な目で私を見つめます。
「けんちゃん………大丈夫?……痛くない?………」
小さな声で、私に尋ねます………。私は、
「……うん…大丈夫………それより、嫌じゃないの………」
耳元で、確認すると長女は、
「ぅん………」
頬を少し赤くして、頷く長女………
居心地が悪くなった次女は、膝から降りてソファーの足元に座って、ゲームをしてます。
次女が、いなくなった事で長女はM字開脚から、女の子座りに変えました………。
私は、長女のお腹に手を回して、軽く抱きしめました。長女は、幸せそうな表情を浮かべ微笑んでます………。そんな長女の表情を見て、私の息子は
………ピクッ………ピクピクッ………と反応し、更に硬くそり返ります………………
長女は、私の息子の反応に気付き、私の両手を軽く握り、隣にいる次女にバレない様に小刻みにゆっくりスライドさせてきました………。
さっきの、お風呂場での出来事があったからなのか………エッチな事に興味深々なのか……………
(聞いてみたいが、聞けない………………)
そう思っていると、長女は右手をゆっくり、内股へ忍び込ませました………
長女の右手の親指と人差し指、中指の先が、息子の先端を軽く摘まんできました………。
( んっ!? 何? 何するの?………)
長女は、息子の先端を指で優しく揉むように触ってきました………。そして人差し指と中指を息子の先端の裏側にゆっくり押し込んで、長女のお股にしっかり当たる様にしてきたのです………………。
おそらく、クリに当たる様に………
内心、凄い驚きました………………
(ひょっとして、もう自分でしたりしているの?)
長女の行動に戸惑いながらも、興奮してしまった私………………
長女は指先を更に押し上げてきました………
……すーーん………すーーん………すーーん………
吐息を出さない様に唇を閉じ、少し鼻息が荒くなってきた長女………………
(………!?………どうなる!?………どうする!?………)
と、戸惑っていたその時………
突然、長女のお尻の動きが止まり、内股がぎゅ〜〜っとなり、私にもたれかかりました………。
「………けんちゃ〜ん………………」
聞き取れないくらい小さな声で、長女が私の名前を呼びました………………
その時、気付きました………………
(……この子は、ひょっとして…………)
脱衣所の扉の音が聞こえ、長女は慌てて私から降りて、隣に座りました………。
彼女(嫁)が、
「もう遅いし、そろそろお布団敷きますか〜
けんちゃん、悪いけど、手伝ってもらっていい?」
そう言って、奥の部屋へ向かいました。
私は長女の頭を撫でて、立ち上がり手伝いに向かいました。
彼女(嫁)が敷布団を敷いてます。
「3枚しか無いから、くっつけちゃうかぁ〜」
少し、重なり気味でくっつけた敷布団………
タオルケット、掛け布団も重ねて敷きました。
「これでいいかな〜、けんちゃんごめんね。娘達がわがまま言って………」
彼女(嫁)が娘達に、
「さぁ〜、歯を磨いて寝るよ〜」
娘達は、歯を磨き始めました。私達も、歯を磨き
しばらくして娘達が歯磨きを終えました。
彼女(嫁)は、次女の歯磨きの仕上げをしています。長女が、私を見て
「けんちゃん、私も ♪」
と、言ってきました。
「○○○は、大丈夫でしょ?」
と、彼女(嫁)が言うと、長女が
「やだ〜〜、けんちゃん お願い ♪」
と、言って私に歯ブラシを預けてきました。
彼女(嫁)が、
「仕方ないわね〜、けんちゃん、お願いしていい?」
私は、あぐらをかき、長女に
「はい、どうぞ〜」
と、声を掛け長女は私の脚の上に頭を乗せて、仰向けになりました。
「はい、あーーーーんして」
長女が、口を開けます。
ぷにぷにした柔らかい唇………
優しく人差し指で押さえながら、磨き残しが無いか確かめます。
長女は、私の目を見ながら
「大丈夫かな〜、磨けてる?」
「うん、大体磨けてるね」
唇をずらし、歯と歯茎の境目、奥歯を確認しました。奥歯に磨き残しがあったので、顔を少し傾けブラッシング……… 人差し指で抑えていた唇………
色気を感じ………思わず、人差し指の先で柔らかい下唇を、ゆっくりなぞってみました……。
すると、長女の目が次第に虚になり、私を見つめます……。
私は長女の目を見ながら、下唇から上唇をゆっくりなぞしました………。口元が徐々に緩み、舌先を出して私の指先に触れます…………。
(これ以上続けると、隣にいる彼女(妻)にバレてしまう………向こうが終わる前に辞めなければ………)
横目で、彼女(妻)の方を見て仕上げの歯磨きが終わりそうだったので、長女に
「はい、終わり………うがいしてきていいよ………」
と、声を掛けた。
長女は、直ぐに正気に戻り、うがいをしに向かいました
次女の方も、終わりうがいへ………
彼女(妻)が、
「ありがとね、けんちゃん ♪」
「うん………」
(とりあえず、気付いて無い………危なかった………)
と、内心ドキドキしていました………。
娘達がうがいを終え、キャッキャとはしゃぎながら走って布団を敷いてる奥の部屋へ向かいます。
私たちも、奥の部屋へ向かうと、娘達が何故かジャンケンをしていました。
「どうしたの?」
と、私が娘達に尋ねると、
「どっちが、けんちゃんと寝るか決めてたの〜」
と、次女が言いました。私と彼女(嫁)、お互いの顔を見ながら、やれやれ………と、言う表情をして、
「じゃあ、おねえちゃんが一番そっち側、真ん中にけんちゃん、こっち側に○○○(次女)、ママは、こっち端。これでいいでしょ?」
娘達は、大喜びで布団に入ります………。
彼女(妻)が
「けんちゃん、ごめんね。疲れてるのに」
「大丈夫だよ。じゃあ、寝ようか。」
彼女(妻)が布団に入り、私は部屋の電気を消しました。すると、次女が
「真っ暗は、嫌だ〜。豆電球にして〜」
「あ〜〜、ごめん。これでいい?」
部屋の灯りを、豆電球にして私も布団に入ります。
入って直ぐに、次女が私の左腕に抱きつき、脚を私のお腹に乗せてきました………。
長女は、私の右腕に身体を寄せ、手を握ってきました………。対照的な娘達………。
「二人とも、静かに寝なさいよ。」
そう言って、彼女は眠りにつきました。
私も、仕事の疲れで、直ぐに眠りにつきます……。
何時間ほど、眠ったんだろう………………
気が付けば私と長女は向かいあって寝ていました。振り返ると、左腕にべったりくっ付いていた次女は、彼女(妻)の方を向いて、寝ています。
長女は、変わらず私の手を握りぐっすり寝ています。私は、また眠りにつきました………。
どれくらい経っただろう………………
また目が覚め、意識が朦朧としていた時でした………。
私の唇に、何度も柔らかい感触………………
(………んっ?………………何………………)
ゆっくり目を開けました………。
(………!?………)
長女が目を閉じて、唇と唇が触れるか触れないか位の、キスを私にしていました………………。
私は、気付いてないフリをし、目を細めて長女のキスを受け止めました………………。
長女が、キスを終えると私の顔を見つめて、
「………けんちゃん………………」
と、小さな声で呟きました……………。
私はじっとして、長女の行動を観察しました……。
長女は、一度、仰向けになると私にピッタリとくっ付き、私の左手をゆっくり移動させ、パジャマのボタンを外し、張りのある柔らかい右の胸に押し当てて、私の左手の上から長女の右手が覆い被さる様にして、ゆっくり揉む様に動きだしました………………
(………これって、私に揉まれいる事を想像しながらやっているの?………………)
私の手のひらで、徐々にツンと固くなっていく乳首………………
「………はぁ………はぁ………はぁ………………」
長女の、小さな吐息が、聞こえてきます……………
私は、右腕を長女の腰のあたりまで動かしました。
一瞬、長女の動きが止まり、しばらくしてから私の頬を指で、つんつんと、してきました。
私は、ゆっくり鼻呼吸をし、寝たふり………
長女は私が眠っていると思い、再び、私の左手を
右胸に押し当てゆっくり揉み出します………………
「………けんちゃん………………」
小さな声で呟く長女………………私は、気付かれない様に、少しずつ………少しずつ動かし、左手で覆う様にました。
長女は、私の手の動きに気付かずに、私の手の上から揉んでいます。そして、長女の手の動きに合わせて、軽く揉んでみました。
長女の吐息が少し荒くなりだしました。
すると、今度は左手をゆっくり動かし、私の右腕を通り越して、お腹の上へ………………
Tシャツを少し捲り上げると、トランクスの上から、私の息子を撫でる様に触ってきました……………。
思いもよらぬ行動に、半ダチだった私の息子は、一気にガチガチに固くなりそり返りました………………。
長女は、息子の根元から先端にかけて、息子の大きさや固さを確認する様に、ゆっくり撫で回します。
撫で回す度に、息子が、ビクッ………ビクッと、反応し先端からは、透明な液が出続け、自分でもわかるくらい、トランクスを濡らしています。
長女は、先端の異変に気付き、撫で回すのを止めると、トランクスのゴムの中へ手をゆっくりと忍ばせてきました………………
長女の指先が、息子の先端に触れると、ヌルヌルの出口を、ゆっくり撫で回してきました………。
撫で回す度に、溢れ出てくるヌルヌルの透明な液………。
長女は、息子の先端で親指と人差し指を輪にして、手で包み込む様に、根元の方へ動かしました…………。
ガチガチに大きく反り返った息子………
先端から根元まで、ゆっくりと何度も、何度も………………。
しばらく動かした後、長女は息子を離すと、トランクスから手をゆっくり抜いて、体勢を変えて私の方を向くと、今度は私の右手を取り、ゆっくり左胸までずらして右手で覆い、また揉み出しました。そして、左手で私の右手を取ると内股を開き、パジャマ越しに割れ目に当てがいました。
長女のパジャマは少し湿っています………。
長女は、私の右手の指を何度も、お股に押し付けてきました………………。
私に、触られてる事を想像してるのだろうか?
次第に、小さな吐息が漏れ始めます………………。
長女は時折、蚊の鳴くような声で
「…けんちゃん………けんちゃん………………」
と、呟きます………………。
すると、長女の左手の動きが止まりました………。
長女は、私の右手を取ると、パジャマのズボンの中へ………そして、パンツの中へ入れました………。
ツルツルの筋マンの土手の部分に私の手を当てがうと、内股をゆっくり開き更に筋マンに当てがいました………………。
既に、べちゃべちゃの筋マン………………
よほど興奮しているのでしょう………。
そして、長女は私の中指が筋マンの割れ目に埋まる様に、押し付けてきました………………。
私はまた、長女の手の動きに合わせて、胸と筋マンを刺激しました………………
「………ぅんっ………ぅんっ………はぁっ………」
誰にも気づかれない様に、必死に堪えて吐息を漏らす長女………………
普段は、物静かで大人しい長女………………
そのギャップに、凄く愛おしく思ってしまった私………………。
しばらくして、長女が全ての動きをやめました。
(………逝った………のかな………………)
すると、長女はまた体勢を変え、私に背を向けました………………
(………んっ!?………………)
長女は、背を向けたまま、ゴソゴソと何かをしています………。
そして、ゆっくり背を向けたまま私にピッタリとくっ付きました。
今度は私の左手を取り、脇の間に通して左の胸へ………
私の息子に当たる様にお尻をグッと突き出してきました……………。
すると、長女は内股から手を伸ばして、私のトランクスを下げ、息子をゆっくり引っ張り出しました………………。
息子が内股に触れ………………!?
(……あれ?……素肌?………まさか!?)
そう………長女がさっき、ゴソゴソとしていたのは、パジャマのズボンとパンツを下げて、下半身を露わにしてたんです………。
突き出された、お尻の割れ目にしっかり挟まれた息子………………
長女は、私の息子を筋マンに押し付けながら、ゆっくり、ゆっくりと腰を動かしてきました………
息子の先端が、長女の割れ目に徐々に埋もれていきます………………
私の左手を使って胸を揉み、腰を動かして息子で筋マンを刺激する長女………………
私の理性は、限界を遥かに越えてしまいました………………
ゆっくり左手に、力を入れて左の胸を揉み始めました………。
長女は振り返り、虚な目で私を見つめ
口パクで、
「………けんちゃん………大好き………………」
と………………………
私は、右手を長女の脇から忍ばせて、静かに右の胸も揉み、めいいっぱい突き出すお尻の割れ目の間に息子の先端をゆっくり、ゆっくりと押し付けスライドさせました。
長女はゆっくり振り返り、私の唇にキスしてきました。
長女は、更に手で息子を押し付けしっかり擦れる様にしてきました………………
クチュッ…クチュッ………といやらしい音が、布団の中から微かに聞こえてきます。
次第に、娘の鼻息が少しずつ荒くなり………
身体が小刻みに震え出しました………
「………んっ〜〜………………………」
必死に、口を閉じ身体を痙攣させる長女………
挿入はしなかったものの、それに近い事を
よりによって、彼女(妻)の娘………
しかも、まだ小学生に………………
物凄い罪悪感とは、裏腹に長女を
愛おしく思ってしまった私………………
しばらくすると、長女が
私の耳元で、
「また、おいたしてもいい?………」
と、私に長めのキスをしてきました……………… 続く…