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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)

2026/06/12 14:28:55 (1LKq0Pgd)
セックスがしたい
レイプされたい
という願望はあっても幼い私に相手などいるわけもなく
相変わらず私はエッチな動画を見漁ってはオナニーばかりしていた

母の親戚の家にみんなで泊まることになったのは1◯歳の春
小◯五年生になる直前のこと

田舎の大きな家で親戚もたくさん集まっていて
そこにいたのがNだ
Nは母の兄で私のおじさんにあたるけど
それなりの年齢なのに未婚で定職にもついておらず
たまにバイトするくらいなくせになぜか横柄で
母がNを嫌っていたため会うのはかなり久しぶりだった

母や兄を無視して私にだけ挨拶をして
大きくなったなと身体を触ってきたN
私はチャンスかもしれないと思ったんだ

女の人たちは買い物やなんなら近くの温泉にでも
と何人か出て行ったけど
男の人たちはお酒が入っていたこともあり
出かけずにそのまま家にいた
私を含めた子供たちも残る子がいたけど庭や裏山に遊びにいったりしてた

Nは親戚連中にも嫌われてるから宴席に混ざれなかったけど
そこから出ていくのも嫌だったらしい
部屋の隅で私を膝に抱いて酒をのんでいた

小学校の話
母や兄の話
いろいろ聞かれたけど
体育
とくに水着や体操着の話をし始めた

ネットでいろいろ情報を集めていた私はもう
ロリコンという性癖があることを知っていたし
Nがロリコンで小さい女の子に興味あるんだってことも気がついた
なにより私のお尻にずっと当たってるちんぽは
ガチガチに勃起してた
私はわざとお尻をふってちんぽにこすりつけたり
おっぱいがぜんぜんふくらまないと服の上からNに触らせた

最初は遠慮した触り方だったけど
そのうち大胆に服の中に手を入れてきて
直接乳首を触る

ここうるさいから
ふたりだけのとこにいこう?と
耳打ちして立ち上がると
Nも黙ってついてきた

親戚の家はとても広い
それでも誰もこない場所
誰にも邪魔されずに最後までできる場所
庭にある蔵?納屋?よくわからないけどそこの2階を選んだ
古いけど敷物と座布団があったから

宴会場ではこそこそ話してたのに
そこでは普通に話せた
でも話なんてほとんどしなかった
だってすぐにキスしてたから

Nはもう我慢できないくらいに焦ってた
キスしながら私のワンピースをはだけておっぱいを触ってた
ぜんぜん膨らんでない乳首だけのおっぱい
そして自分のジーパンも脱いだ
パンツの上からちんぽに触ったらパンツがもうびしょびしょになってた

初めてのフェラチオ
っていうか1◯歳の私にとってはなんでも初めてだけど
こうすれば男の人がよろこぶってことは知ってた
なにも言わずにぬるぬるしたちんぽを舐めた

ほんとにほんの少し
ちんぽの先を舐めて
少しくわえただけ
でもNは身体を震わせて射精してしまった

しかも盛大に大量に

私はびっくりして咽せて吐き出してしまった

ごめんなさい
飲めなかった
と謝ると
脱がせた私のワンピースで私の口元を拭いた

一回出してもまだNのちんぽは大きく硬かった
精液でぬとぬとするキスをしながら横になった

最上位という体位
ちゃんとわかってた

ふたりとも無言だけど
どうすればいいのかはわかってた

私の小さな処女まんこにNのちんぽが押し当てられる

痛いとかそんな感じじゃなかった
苦しい
身体がばらばらになっちゃうのかと思うくらいの激痛で
声も出ない
呼吸もできなかった

本能的に抵抗する私の両腕をNが押さえて
無理矢理奥まで押し込もうとする

やっぱり小さい
とか
狭くて入らない
とか

出血はあるけどぬるぬるしてるからか
そのうちスムーズに動くようにはなるけど
やっぱりちんぽの半分くらいしか入らない

生理きてる?と聞かれたから
あーそろそろ出したいんだなとわかった
そのまま中に出してとおねだりすると
初めてなのに中出しとか…と呟いたあと
処女貫通したばかりの膣内に射精した
16
2026/06/12 19:25:44 (Qcuqxb64)
大学進学で上京した時、東京にいる伯母と関係してた。
大学1年でアパートに着いたその日の夜、当時55歳だった伯母で童貞を卒業した。
乳は三人姉弟の末っ子で、伯母は一番上の姉で、バツイチになって単身上京して働いていた。
伯母はアラ還だったけど、すごく可愛らしい顔をしてて、若い頃の写真見ると実に可愛い美少女だった。
風呂から上がった私を見て、
「伯母さんも入ってこようかな。」
と言って、風呂から出ると素っ裸で、
「拓海は女を知ってるのかい?よかったらおばさんが教えてあげるよ。」

そう言いながら素っ裸でオマンコクパア、綺麗な肌に小ぶりな乳房の伯母さん、全裸ボディーはスレンダーでした。
「拓海、伯母さんね、男の人とは20年ぶりなんだよ、伯母さんのセカンドヴァージンをその硬いチンチンで奪っておくれ。」
57歳の乳房は垂れて、柔らかそうでした。
パジャマを脱がされ、チンポを見るやヨダレが垂れてきそうなくらいにニヤ付いた嬉しそうな表情に変わり、チンポをパクリ、童貞チンポはフル勃起でした。
伯母に言われるまま、生れてはじめてのクンニ、濡れてきました。

たっぷりクンニして、20年ぶりとなるセカンドバージン喪失、私は童貞喪失、
血縁者だけにチンポの相性が良いのか、
「ああ~~しっくりくる~~」
と嬉しそうな伯母さんでした。
私も余りにも気持ち良い生のオマンコに、自然と腰が動き、
「アァァ~~気持ちイイィ~~」
と伯母さんはエロく喘ぎました。

久しぶりのセックスに、我を忘れて腰を振る伯母さん、若い甥っ子との肌の触れ合いを味わいながら喘いでいました。
性器と性器の結合部を見ると、実にエロく、挿入3分で漏らしてしまいましたが、抜くことは許されず、そのまま二回戦、色気のあるアヘ顔でヨガリ狂っていました。
伯母の騎乗位は、垂れパイが揺れてエロかったですね。
大学の4年間、女子大生の彼女も出来ましたが、中出しフィニッシュに酔い痴れたくて、最低週2回は伯母を抱いていました。
夏休みなどは、伯母と母子に扮して旅行に行って、中出しを始末したティッシュで山盛りの屑籠を残してチェックアウト、仲居さんは母子相姦だと思ったでしょうね。

大学を卒業するとき、伯母と最後のセックス、伯母は還暦の女体を喘がせて、
「これが人生最後のセックスだろうなあ・・・」
と言っていたのを思い出します。
43歳になった私は、こうして、伯母の三回忌に手を合わせています。
近親相姦ではありましたが、あの4年間、伯母と私は心から愛し合っていました。
亡くなった伯母の部屋には、旅行先で撮った私とのツーッショット写真が飾ってありました。

写真を手に、離婚後、父親の方に引き取られていた息子、私にとっては従兄が、
「拓海が大学生の頃、母さんのところによく来てたって言ってたっけなあ。母さんは、拓海を息子のように思ってたんだ。」
私は心の中で、伯母さんは、私のことを恋人だと思って、その写真を飾ってたんだよと、つぶやきました。
ここに、親愛なる伯母と愛し合った日々の思い出を捧げます。
17
2026/06/12 09:34:36 (YijlHxcK)
従姉の「さよ」ちゃん
小学校、中学と同じクラスで2か月早い年上
早くからエッチな遊びでちんちんの先を、おまんこに
入れたりたが、さよちゃんが痛がり、うまくはいかず
中2の夏の安全日にも挑戦していた。そんな関係になり
高校2年の夏休み中の安全日についにその日がきた
「ねえ家に誰もいないの。安全日だから最後までいいわよ」
処女出血がなく、敗れていたのだろうか、初めて吸い付き
舐めたり吸ったりさせてくれた、可愛い声でのけぞって
いたのを覚えている。おまんこの億まで入れて、精液も
中出しもさせてくれた。

その後、21歳の時にラブホテル。もちろん安全日
その後も不倫相姦の関係に幾度かでした。
18
2026/06/11 07:23:04 (4pMqh5mI)
翌日、娘はまだ寝ていて、私は喉が渇いてキッチンへ向かうとメイド姿のチカちゃんがいました。
ツインテールの髪型で毛先が緩く巻いていて、ぱっちり二重に涙袋あり、薄いピンク色の口紅でした。
ドンキで買ったミニスカートのメイド服で一瞬「誰?」と思うような姿でした。
「おとうさん、おはよう早いね」
「チーちゃんこそ、、おはよう何してたの」
「作り置きのオカズ……レンチン用の」
「俺の?ありがとう!チーちゃんいいお嫁さんになれるよ」
「貰ってくれるんですよね……」
まっすぐ私を見てチカちゃんが言いました。
「……うん」
「ちょっ、チーちゃん俺まだ歯磨いてない」
「私は磨いたので……平気です」
チカちゃんの唇が私の唇に触れました。口紅のグロスの感触のあとに舌が入り込んできました。
私はチカちゃんの腰に手を回すとビクンとチカちゃんの身体が反応しました。
私はチカちゃんのスカートの中に手を入れると、むわっとした湿気と濡れた陰毛の感触が手に伝わりました。
「履いてないの?」
「すぐに……おとうさ、きゃっ?」
指はスルッと入りました。膣口は私の第一関節を吸い付くように締め付けました。
「すごい吸い付いてる」
「指じゃなくて……おとうさんの」
「もうちょっとほぐした方が」
「痛くても良いから指じゃなくて、ご主人様のおチンポがいいです!!」
チカちゃんは私のズボンに手を入れペニスを触ってきました。
チカちゃんは手のひらに着いた私の粘液をペロペロと舐めました。
「どっちがいいですか?」
コンドームとアフターピルの錠剤を手に乗せてチカちゃんは言いました。
私はコンドームを選択すると、チカちゃんは膝を着いてコンドームを装着してくれました。
シンクに手を突いて立ちバックで挿入しました。
「ああん」
チカちゃんは歓喜の声をあげました。
何度かチカちゃんは小刻みに震え、必死にシンクを掴んでいました。
私の方は昨日の今日なので気持ちは良いのですがなかなか射精感はなくて、体位を変えてしがみ付くように抱き付いたチカちゃんの片足を持ち上げて立位、テーブルに乗せ正常位から、テーブルに体重を分散させた状態で駅弁スタイルに変えて、最後は繋がった状態でちょこちょことカニ歩き状態でソファーに寝かせました。
スカートがはだけて、ニーハイ状の白いストッキングが見えました。褐色の肌に合っていました。
さっきまで私のペニスが入っていたアソコは陰毛がしっとりと肌に貼り付いて、花弁と膣穴は少し開いた状態になっていました。
「チーちゃんのアソコ、俺の形のままになってる」
「え……やた……嬉し……」
その言葉に私は感動か興奮か解らない気持ちになり、ヨレヨレで脱げかけているコンドームを外し新たなコンドームに付け替えてソファーに倒れているチカちゃんに正常位で再び挿入しました。
舌で唾液をチカちゃんの口へと流し込みました。私の腰の打ち付けに合わせるようにチカちゃんも腰を振り、チカちゃんの体内へ放出しました。
射精した後も、疲労でなかなか離れることは出来ず、その間もチカちゃんに頭を撫でられたり、キスをされたりしていました。
「チーちゃん……今さらだけど、可愛いよ」
「……おとうさんといる時はこのメイクにする」
「えっ?でもいつものチーちゃんも可愛いから、悩む……」と言うとキスされました。

娘が起きてきたのは昼過ぎでした。
「おはよう……あっ、チー可愛いくなってるー!、修学旅行もこのメイクで行こうよー、みんな『誰?この美少女は?』ってなるんじゃね?」
「ムリ、それに背高い子なんて可愛くないし……」
「そんなことない、し」娘とは私の同時に重なりました。
「ハモってるしー」
娘が1人爆笑してました。

19
2026/06/10 09:46:00 (1ntFV7pd)
家業で肉屋をしており私は食事を準備してる専業主婦です。
肉屋とは別棟なので昼休みは3人が1時間づつ交代で食事に帰って来ます。
主人と姑は帰ってきて食事とりますが1時間も休まずに店へ出てますが
舅は食事した後1時間以上も休み
私は抱かれてます
子供が3人に増えました
一番上は主人の子で間違いないけど…
2番目3番目の2人は舅に孕まされた子かも
妊娠したかも。と舅に話したら
孕んだか?アイツに子産みたい。と、今晩から中出ししてくれ。
でも月日が合わない。大丈夫だ、1人目産んだ産婦人科医は俺の友人だ。話して早産した様に合わせる、心配せんで産め。
とチンポ挿れてきたんです。
だから2人とも早産で生まれたので舅の子です
私と舅だけが知る事でした。
舅とは今もセックスしています
私は4人目孕み7ヶ月の妊み腹抱えてます
今朝、舅が店に出る前、久しぶりに遣るから。とズボンの上から大きくなってるチンポ触らされました。
毎日、お前見るだけで遣りたくてチンポ大きくなるよ!って
私も、お舅さん見たら疼いてしまうの。と返事すると舅はキスして出掛けました。
昼ご飯は性の付くもの作ります。
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