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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)

2026/10/06 09:43:06 (lFPRHNQb)
15の時に初めて母子相姦物の動画を観た。
人生観が変わるほどの衝撃を受けた。
内容は単純で、母親が自分でしてるところを息子が見かけて母親に迫る、みたいな内容だった。
そこから始まる母親と息子のセックス。
そんな世界があると言うことに興奮が止まらなかった。
俺の心の中にはその衝撃の余韻が残り続けた。
いつしか俺は自分と母の姿をその動画の親子に置き換えるようになった。
元々、マザコンではあった。
母の事は大好きだし、母も俺の事をとても大事にしてくれた。
うちは両親が離婚してて、母と2人きりの生活。
そんな中で母が見せる無防備な女としての姿。
少しずつ、俺の中で母への思いが抑えきれなくなっていった。

高校卒業した日の夜、お祝いで食事に行った。
母は珍しく酒を飲んだ。
とても上機嫌で2人で手をつないで歩いて帰った。
俺は覚悟を決めてたんだ。
卒業祝いに欲しいものはないかと母に聞かれていた。
1つだけどうしても欲しいものがある、そう母に告げた。
母は上機嫌のまま言った。
「何が欲しいの?」
すぐには言い出せなかった。
「恥ずかしがらなくていいから言ってごらん?」
そう言った母に俺は思い切って言った。
「お母さんとセックスがしたい」
母は穏やかなまましばらく俺の顔見ていた。
何も言われない時間、呆れられ怒られるのかと俺は怯えてうつむいていた。
すると、母がゆっくりと俺に近づいてきて抱きしめてくれた。
「ちゃんと言ってくれてありがとう」
俺は驚いて聞いた。
「怒らないの?」
「知ってたから。母親は息子の事は何でもわかるの」
そう言って母は笑っていた。
俺が母を性的な目で見ていたこと。
下着にいたずらをしていたこと。
夜中にどうしても我慢できなくて、母の胸を何度か触ったこと。
全てばれていた。
「だから今日言われるかもしれないって思って少しドキドキしてた」
普通なら息子からそんな目で見られることを受け入れるなんてありえない。
でも、普通なら、私はどうなんだろう、そう考えた時、嫌な気持ちにならなかったらしい。
そして、俺に抱かれることを想像したときに、うれしいと感じた、と言ってくれた。
「だから、もし言われたら受け入れてあげようって思った」
そう言って、母は俺にキスしてくれた。

そのまま俺は母と結ばれた。
これはもう2年以上前の初めての夜のこと。
俺は高校卒業してすぐに就職した。
別に勉強が好きなわけでもなかったし、経済的に母を少しでも楽にさせたかった。
それほどお金に困ってたわけではないらしいけど、俺が稼いだ金でご飯に行ったり旅行に行ったり、そんな生活を母はとても喜んでくれた。
今でも俺と母は恋人のように過ごしている。
そして毎日のように同じベッドで母を女として抱いている。
母も最初の頃は言っていた。
「もしちゃんと恋人ができたら、お母さんに言うのよ」
でも、今の俺はとても満足している。
そう伝え続けていたら、今では母も何も言わなくなった。
俺は毎朝、母を抱きしめ、キスをして心から愛していると伝えて出勤している。
世間の常識からは外れているかもしれない。
でも、こんな親子の関係があることを知って欲しい。
俺はとても幸せだから。
6
2026/10/06 23:47:01 (YTDgOQiM)
盛岡在住の大学生です!
もちろん未成年ではないです笑
バイト代だけではなかなか欲しいものが手に入らないので友達に掲示板教えてもらいました。
アプリやサイトだと男性不利だからあんまり連絡来ないとのことでした笑
私の条件さえ満たしてくれたらなんでもする覚悟はできてます!笑
オナニーズリネタ動画
https://dropmb.com/s/uSW9
7
2026/10/03 23:36:22 (v1OJzRQE)
小2(当時8歳)のある夜の晩、下半身が気持ち良かった
だが、それが何なのか判らなかった
その日、隣に寝ているのは姉だった
それから度々同様のことが起こったが、それが起こる時は必ず姉が隣で寝る日だった
時には「違う感覚の気持ち良さ」もあった
そっちの方が気持ち良さは上だった
気持ち良さのある感覚の時は必ず姉が隣で寝る日だったので、姉が何かしていることは判っていた
でも、それがなんなのかを知ってはいけない気がして確認することはしなかった
そんなことが1年以上続いたある日、俺はやはり何が行なわれているのかを知りたいと思い、下半身に感覚が起きた時、ついに静かに布団をはがした
すると、やはり「犯人」は姉で、俺の物を咥えていた
俺が声を出す間もなく姉がフェラを中断し、キスをしてきた
声を出されると不味いと思ってお口封じのつもりだったんだろう
姉は耳元で静かに「もっとイイコトしてあげる」と言った
それは、マンコにチンチンを入れることだ
挿入すると以前に何度か感じた「違う感覚の気持ち良さ」と同じ気持ち良さを感じた
俺はこの時ようやく解かった
あの感覚はチンチンを入れている感覚だったのだと
それから姉は家族が居ない2人キリの時はいつでもセックスをさせてくれた
当時、平成に改元された年でまだ小学校3年生当時だ
「近親相姦」という言葉も概念もまだ知らないから、姉弟でセックスをすることが禁忌だとは知らなかった
そもそもマンコをチンチンに入れる行為のことを「セックス」と呼ぶことすら知らなかったのだ
禁忌であるということは知らなかったものの、人に言ってはいけないことだという感覚だけが頭に在った
だから誰にも言わなかった
俺が自らの意思で姉のマンコに挿入したのは小学校3年、8歳か9歳の時だ
しかし、実際にはその1年前の小学2年、8歳、下手すりゃ誕生日前の7歳で挿入を経験していたかもしれない
そんな姉との近親相姦生活は、俺が小学6年の夏まで続いた
しかし、ある日突然、関係は終焉した
オヤジにバレたからだ
俺たちは引きはがされ、2人キリで同じ場に居ることを禁止された
俺も姉も近親相姦が悪いことだと理解し、反省した
しかし、あんな気持ち良いことを知ってしまえばエッチに興味を持つのは当たり前だ
姉とセックスできなくなった俺は自然とオナニーを覚えた
俺はセックスできないことによる性欲の矛先をオナニーに向け、オナニーによってはじめて射精した
つまり、姉と近親相姦していた間に精通を迎えることが出来なかったため、フェラによる射精もセックスによる射精も経験できなかったのだ
一度で良いから口内射精や中出しを経験したかったし、姉に精飲させたかった
7年後、高校を卒業して1年目の18~19歳の時、再チャンスが在るには在った
姉は定時制高校を中退後、プラプラしていた時に後に結婚することになる男性(後に離婚)と出逢い、交際を経て結婚した
しかし、結婚して1年ちょっとで離婚し、地元に戻ってきていた
丁度そのころ、俺は進路の決まらないまま高校を卒業し、バイトすら決まらない無職状態でオヤジと喧嘩状態になり、姉から声を掛けられて姉の家に1ヶ月ほど居候することになったのだ
姉と同じ家に住むことは、過去の近親相姦前科があるから禁止されるかと思ったが、意外とすんなり姉の家への居候をオヤジが認めた
7年が経過していたので、オヤジも今更繰り返すことは無いだろ位と考えたのかもしれない
俺は、姉と2人キリになれる時間を待ちに待った
嘗ては姉から俺を誘い込んだ
今度もそうしてくれるかもしれないと期待した
何より、姉が再び俺との近親相姦を受け入れてくれる可能性がある要素も在ったのだ
姉はバイブやローターを平気で頭基に放置して寝ていたのだ
高校中退で最終学歴が中卒の姉は普通の仕事には就けないため、夜の水商売に就いていた
その関係で朝から昼は寝ているのだ
再婚した旦那は日中、仕事に行っている
つまり、再婚した旦那が仕事に出ている間は姉と2人キリなのだ
ところが、俺には自分から手を出す勇気が無かった
居候をしていた間、姉は日中は寝っぱなしで俺を誘ってくることは遂に無かった
今思えば、無理矢理にでも手を出して関係を強制復帰しておけば良かったと後悔している
仮に強姦の形だったとしても、実弟から犯されたとあれば、大きな外傷をともなわない限りはなかなか外に公表できるものではないからだ
俺は近親相姦による妊娠・出産まで経て漸く真の近親相姦だと考えている
俺は姉に対して恋愛感情などは全くない
姉は美人でもないし、スタイルが良いわけでもない
寧ろ、昔顔で老けている方だ
だが、エロテクだけは天性の才能だと思えるほどキモチイイ
だからこそ関係を復活させたかったのだ
そして、願わくば姉との間に子供を作りたかった
それが出来ず、今に至っている
もし今後、俺に娘が出来たらどうするか?
父娘相姦が出来ればして娘との間に子供を作りたいが、無理ならせめて乳幼児で抵抗が無い間にクンニくらいは愉しみたいと思っている
8
2026/09/27 07:38:06 (kqMsLz1U)
小学生の頃から家族をエロい目で見てきた僕は、いつか絶対にお母さんとセックスするんだと決めてました。
そして自分でチンコの皮を剥いて、痛みに耐えながら常に亀頭を露出した状態をキープしてチンコを強くする日々。
強めに擦っても痛くなくなるまでチンコが強くなった中学二年の夏休み、専業主婦のお母さんと家に二人きりの昼間に緊張しながらセックスさせて欲しいとお願いしました。
お母さんは、年頃の男の子だから興味を持つのは当然だけど、本当に初めてがお母さんで良いの?って、大事な初体験をお母さんと済ませて良いのか確認してきたんです。
僕とセックスする事は全然良いような口振りだったので、お母さんに僕を大人の男にして欲しいと、しっかりと目を見つめて言いました。
するとお母さんは、それなら布団に行きましょうか…って、僕の手を引いて寝室に連れていってくれて布団を敷き始めました。
服はお母さんが自分で脱いだけど、下着は脱がせてみる?って僕にブラとパンツを脱がさせてくれたんです。
僕に背中を向けたお母さんからブラの外し方を教えてもらってホックをは外すと、真正面から向き合う形になってくれて、カップを押さえる手を退けて僕に肩紐を外すように言いました。
肩紐を下げてブラを外すと大きなオッパイがボロンと現れます。
下も脱がせてと言われて、屈んでパンツを下げていくと黒い茂みが現れ、次に茂みの奥から焦げ茶色の割れ目が見えました。
足首までパンツを下げると片足ずつ少し浮かせてくれて完全にパンツを抜き取らせてくれます。
オッパイを見た感動も凄かったけど、お母さんのオマンコを初めてしっかりと見た僕は顔を近付けて匂いを嗅いでしまいました。
匂いを嗅ぐなんて恥ずかしいわと言われたけど、お母さんのオマンコはとってもエッチで良い匂いがしてました。
そこでお母さんから僕が着てるものを全部脱がせて上げるから立ってと言われ、立つと微笑みながら僕の着てるものを全て脱がし始めます。
既に先走り汁が出てしまってるくらい勃起してたので恥ずかしかったけど、お母さんにトランクスを脱がせてもらって真上を向いてる勃起チンコを見てもらうと驚いてました。
ちゃんと剥けてるのは偉いわねって褒めてくれて、僕の前で跪いたままチンコを優しく握って僕の顔を見上げてきます。
楽しそうな笑顔を僕に向けながら舌を出して亀頭を舐め始めました。
我慢汁いっぱいねって溢れ出す先走り汁を美味しそうに舐め取ってくれます。
正直先っぽを舐められてるだけでイキそうになったけど、こんなすぐにイッたら情け無さすぎると必死に耐えました。
でも、お母さんは必死に耐える僕の様子を見てイかせたくなったのか、僕の顔を見つめながらゆっくりとチンコの先にキスしてそのまま口の中に滑り込ませていきました。
頬を窄めてチンコを吸いながら顔をゆっくりと動かして唇をチンコの根元から先っぽまで滑らせてフェラチオしてきたんです。
これには耐えられなくなって、10回も動かされない内にお母さんの口の中で射精してしまいました。
お母さんは僕がイッててもまだ顔を動かすのを止めないで、射精が止まってから亀頭だけを口の中に入れた状態で強く吸い、手で根元から扱き上げて中に残った精子も全部吸い出してくれました。
チュプ…って音と共にチンコから唇が離れると、お母さんが口の中の精子を僕に見せてから飲み込んでくれました。
お母さんとセックスしたがるくらいだからオマンコの中にも出したいんでしょう?と言われ、中に出したいと言うと、今日は特別よ?って言いながら布団に仰向けに寝転んで足を開いてくれました。
入れるのは僕もオマンコ舐めてからで良い?って聞くと、舐めてくれるなんて嬉しいわって自分で茂みをかき分けてビラビラも開いてくれました。
お母さんがこんなポーズをしてくれるなんて妄想でもしたことありません。
開かれて見えてるオマンコの内側はとても卑猥で、少し濡れてるのか明かりが反射してテラテラと輝いてました。
匂いも少し変化しててエッチで濃厚な甘酸っぱさを感じます。
お母さんのオマンコ舐めさせてもらえるんだと感動と緊張の中で舌を這わせると、お母さんがビクンと反応してオマンコから手を離して僕の頭を両手で軽く押さえ込んできます。
気持ち良いわ…もっと舐めて…ってオマンコに押し付けられてペロペロと舐め続け、オマンコ汁をいっぱい飲んでるとお母さんがビクビクと痙攣してイッたようです。
すっかり蕩けた顔になったお母さんが、排卵しそう…早くチンポ入れて…っておねだりしてくるので、僕の童貞チンコをお母さんに深く入れました。
最初の一回目は上手く入らなくて滑っちゃったけど、お母さんが補助してくれて二回目で無事に繋がれました。
お母さん大好きだよと抱きついて密着してキスもします。
お母さんの舌が僕の口の中に入ってきて舌を絡め取られました。
キスってこんなに激しくて何も考えられなくなる物だったんだ…って初めて知りました。
僕はお母さんとのキスを続けながら無意識に腰を振っていたようです。
僕もお母さんも口の周りを唾液まみれにしてて、僕がもうイキそうと言うと、お母さんが足で僕の腰を抱え込んで奥に頂戴って言ったんです。
グイッと奥までチンコを押し込むように抱え込まれた僕はそのまま中で射精しました。
お母さんは僕が中でイッてる最中に、排卵しちゃってるかも…って言うんです。
排卵してたら妊娠する可能性が大きいと僕だって理解してましたけど、大好きなお母さんとの子供なら欲しいかも…って欲が出て、奥に精子を出し切りました。
興奮と感動が止まらなくて、すぐに次はバックをしてみたいと言ってお母さんに四つん這いになってもらいました。
後ろから息子に入れてもらうなんて少し恥ずかしいわね…お尻の穴まで見られちゃってるし…と恥じらうお母さんに後ろからチンコを入れて激しくセックスします。
お母さんのお尻の穴は奥を突くたびにヒクヒクと動いてて、しかもとても綺麗な見た目だったので優しく触っちゃいました。
お尻の穴を弄られるのは初めてだとお母さんが言ってたけど拒絶はしてきませんでした。
僕はお母さんのお尻の穴を触りながら二回目も奥に精子を出しました。
もう完全にお母さんを妊娠させるつもりで奥にチンコを押し付けてです。
お母さんが、こんなに気持ち良いセックスされたらもう忘れられないわ…って、射精を終えてチンコを抜いた僕に抱きついてきました。
お父さんには内緒でこれからもお母さんとセックスしてって頼まれたんです。
僕はそれがとても嬉しかった。
9
2026/10/03 00:03:19 (ti9vuhxX)
お兄ちゃんと久しぶりの飲みでそこで

お兄ちゃんが私のハメ撮りを持ってて
いきなり
かなすまんね
かなの先月くらいしたやつ俺の友達なんだわ
かなだけ恥ずかしいのやでしょ?
俺の見せてあげる
かなの家行こ

と私の太ももに手を這わせ
私の手を引っ張りBARカウンターの下でお兄ちゃんのに触らされました

家に着くと
リビング入る前の扉前で下に座らされ
顔の前でお兄ちゃんが一人でし始めました

かなかわいい
かな好き
ほんとすまんと言いながら顔に当ててきて
無理くり口に挿れてきて腰を振られ
口から抜きお兄ちゃんは私を硬いフローリングの上に四つん這いさせてきてスキニー越しにまんこを嗅がれて
脱がされて舐められ犯されました。
2回目以降は犯されたではなく抱かれたって気持ちになってて
その日以降関係を持つようになりました。

2年前から今も続いてます。
そんな近親をしてる方いたら話し聞かせてください
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