2026/09/30 00:05:58
(8.cKSrkY)
性欲が人一倍強かった私は、女の子の日を除いて毎日のように弟を夜這いし、眠る弟のおちんちんを犯していました。
バイトも弟とのゴム代と考えればより一層頑張れました。貯金はできませんでしたが笑
動かない弟が相手なので騎乗位しかできなかったのですが、続けるうちに中イキまでできるようになり、完全にセックスの虜になってしまいそうでした。
しかし、そうなってしまっている自分に嫌気がさし、このままでは弟なしでは生きられなくなる。
このままでは弟の将来も奪ってしまうかもしれないと考え、夜這いするのを我慢するようになりました。
そうして1ヶ月が経ち、物足りなさを感じつつもオナニーで自己処理していた深夜に、弟が私の部屋にやってきました。
「なんでエッチしにきてくれないの?」
弟はそう言ってズボンを下ろし、ギンギンになったおちんちんを見せてきました。
どうやらどこかのタイミングでバレていたようです。
「だって、姉弟でこんなことするのは本当はダメなことだから・・・」
そう言って私は目を逸らしましたが
「たとえダメでも俺はしたい!お姉ちゃんが大好きだから!」
弟は私に抱きついて言いました。
この一言で私の中のモヤモヤは晴れました。
弟を愛してもいいんだ。まさか私たち両思いだったなんて。
この気持ち、身体を通して伝えたい。
「ごめんね、ありがとう。私も大好きだよ。」
右手でおちんちんを触り、抱き合ってキスをしました。
弟もおっぱいに手を伸ばし、優しく揉んでくれました。
「おっぱい見る?」と言うと、弟は目を見開いて頷きました。
夜這いしていた時も上は脱いでいなかったので、弟は初めて見ると思う。
ブラも外して胸が露わになると、勢いよく私のおっぱいに吸い付いてきました。
ちょっとびっくりしたけど、私もすぐにフェラしていたし、姉弟似たもん同士だな〜と思いました。
あと余談ですが、当時のサイズはDカップでクラスでも中の上くらいの大きさ(多分)だったので、中2の弟からしたら大きかったらしいです。
そこはちょっと自信ありました笑
人生で初めておっぱいを触られ、ましてや吸われることになり、これも初めての感覚で気持ちよく嬉しかったです。
左手はおっぱいを吸う弟の頭を押さえ、右手はおちんちんをシコシコして、図らずとも授乳手コキをしました。
頭がぼーっとするように気持ちよかったのですが、弟の限界が予想より早く近づいたため、出る寸前で咥えて口で受け止めました。
最近はずっとゴムに出させていたので久々の口内射精でしたが、念入りにお掃除フェラをした甲斐もあって今までで一番大きく勃起させることができました。
「痛いくらいデカくなった笑」
と弟も笑っていましたが、私は手際よくゴムをつけさせて
「次はここで出して」
と、股を開いて人生初の正常位が始まりました。
ぎこちない腰の振りでしたが、おちんちんのサイズもあってかしっかり奥に当たって気持ちよく、一度いってしまいました。
それも構わずガンガン腰を振ってくるので一度止めて、対面座位で主導権を握ることに。
「本当に初めては私でよかったの?」
奪った身でありながらこんなことを聞いてみると
「お姉ちゃんがよかったよ!毎日お姉ちゃんでシコってたんだし!」
知りませんでした笑 しかし嬉しさしかないので
「ありがとう!私もKに始めてもらってもらえてよかった!」
「え?!お姉ちゃんも俺が初めてやったん?!」
「そう!触るのも挿れるのもKのしかない!笑」
「マジか〜嬉しすぎるし、いまだにお姉ちゃんのおまんこに俺のちんこが入ってんのが信じられん・・・」
こう言ったピロートーク的なのも挟めるのが対面座位のいいところですね。
初めてしたんですけど笑
フィニッシュは弟がおっぱいを吸いながら対面座位のまま出してもらった
出した後も抜かずにしばらくそのままでいた時間は幸せだった。
そのあとは一緒にお風呂に入って、洗い合いっこしてるうちに二回戦突入。
流石に3発目であんまり出なかったけど、私は弟と両思いでセックスできた事実に幸せを感じずにはいられませんでした。
弟との初めてづくしの夜。これは二度と忘れることはありません。
そしてこれから弟との愛の日々が始まります。
ちなみに、お風呂場でパイズリまがいのことをしたせいか、弟が目覚めてしまったお話もあります。
また気が向いたら投稿します。