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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)

2026/08/31 13:33:46 (3kBxUZFL)
正直なところ誰でも良かったです
オマンコがしたくて我慢できなく近場の母親を無理矢理
下半身裸にして乾いたオマンコに一物を入れて母親の様子
を伺いながら根元まで挿入
母親も最後の下着を脱がす時は凄い力で抵抗しました
驚愕の顔で声も出さずに亀頭がオマンコの中に入ると
母親は辛そうな顔で僕を見ました
上半身のパジャマを脱ぎ捨て乳首を愛撫すと小さな声を
出し母親は掌で顔を隠し感じているようでした
この歳でも感じるのかと僕は垂れた乳房を愛撫します

多少ですが母親のオマンコにも潤みが出て来て男根は
無理なく根元まで入りゆっくりと腰を使うと母親は
僕の腕を力強く握り首を振りました
痛くて我慢していると思い耳を澄ますとダミ声でしたが
喘ぎ声がして・・・
母親の脚を開脚しオマンコを見ると薄陰毛と男根から
母親の大きく肥大したクリが顔を覗かせ濡れていました
母親のオマンコで古稀のオマンコですが堪能しました
終わりが近ずくのを察した母親は喘ぎながら僕に
「中は駄目だから止めて頂戴・・・・」
締まりのない古びたオマンコの中にたっぷりと精液を流し
込みました

この、日は親父がデイサービスで帰宅は17時です
一度、終わっても母親のオマンコに興奮したのか男根は
衰えません
まだ三時間あります。トイレでオマンコの処理をしている
母親を無理矢理連れ出しベットに寝かせると一言
「部屋を閉めて明かりを消して鍵をかけて・・・」

雨戸の隙間から明かりが入り薄暗い部屋
古稀の色気のない痩せた裸体
乳房は垂れ黒く大きな乳首、白髪交じりの薄い陰毛

マグロ状態の母親のオマンコを触ると古稀のオマンコが
濡れていて僕は鳥肌が立ちました
何も考えずにその時僕は夢中に母親のオマンコにクンニ
をしました
長い時間古稀の裸体を隅々まで愛撫
クンニの最中は母親の善がり声が延々と部屋中に
響き何度も母親から入れて、入れてと促されました
色々な体位で老体を弄び母親も数回イカれたと言って
ました
母親のイク時の顔、善がり顔、時々感じるオマンコの締まり
親父にはもったいない宝の持ち腐れ
どうせ使っていないオマンコだから
これからはちょくちょく古稀のオマンコにお世話になります






11
削除依頼
2026/09/03 10:24:34 (cVzVqHew)

5年前、出張から戻ると父と姉がベッドで重なっていた

のを見てしまい。ぞれがきっかけで親子3Pの関係になり

父の他界後姉と2人の夫婦のような性生活になり

今は2人の愛し合う日々になりラブホテルとかも

もう離れられない関係かな

2人とも30代うまくいってますよ。
12
2026/09/02 05:07:40 (a9RbMSs6)
もう20年以上前の話になるけど。
小3の時に親が離婚、以後母親と二人暮らしで狭い県営住宅に住んでいた。
小5の時に1つ年上の先輩がレアなミニ四駆を見せてやるというので家に遊びに行った。
ミニ四駆とがラジコンとか色々見せてもらって興奮してた俺に、先輩が「誰にも言うなよ」といって引き出しの奥から出してきたのがエロ本だった。
初めて見るイヤラシイ女の裸とセックスの写真に俺はめちゃくちゃ興奮した。
俺は先輩に、どうにか譲ってほしいと頼み込み500円で譲ってもらった。
母親に見つからないように隠して持ち帰ったが、俺には自分の部屋というものがなく隠す場所に困った。
仕方なく俺はランドセルの中に隠し持ち、学校に行くときもランドセルに入れていた。
学校に行くと友達に自慢したくなり、こっそり周りにエロ本を見せて自慢していた。
最悪なことに、俺が学校にエロ本を持ってきてると気が付いた女子が先生にチクって
学校に母が呼び出された。
あまりの恥ずかしさで人生終わったと思った。
先生と母親に、どこで手に入れたのかを追及されたが、先輩に迷惑がかかるので拾ったと嘘を貫いた。
そのまま帰りは母親の車に乗って一緒に帰ったが、何を話したらいいかわからず「ごめんなさい」しか言えなかった、母親は無言で気まずい空気。
家に着くと母親は先生から預かったエロ本を出して
「こういうの興味あるのは普通のことだし、コソコソ隠さないこと。堂々と見なさい。家族二人だけなんだから何でも言いなさい。」
といって俺にエロ本を返してくれた。
それをきっかけに、あまりコソコソせず見たいときに見るようになった。
最初は気まずい感じがあったけど、どんどん気にしなくなってきて母親と一緒にいても見たいタイミングでエロ本をみるようになっていった。
ただ勃起がバレないように隠していたし、オナニーは母がいないタイミングでしか出来なかった。
そしてその日が来た。
寝室に、2つ布団を敷いて一緒の部屋で別々に寝ているのだが、母が風呂に入っているタイミングで俺は布団でゴロゴロしながらエロ本を見て軽くシコシコしてた。
母親が風呂から上がり、入れ替わりで俺が風呂に入った。お湯が冷めないうちに入れ替わりですぐに風呂に入るのが我が家のルールだった。
俺も風呂から上がり、いつものようにTシャツとパンツで寝室に行くと母が布団に寝そべって俺のエロ本を見ていた。
俺が戻ってきたことに気が付いた母は「え~、やらしい~、コレ~。」と言いながらページをめくっていた。
母親がイヤラシイことに興味あるとも思っていなかったし、俺のエロ本に興味を持ってくれたことも嬉しくて
俺も母の隣に寝転んで一緒に見始めた。
ページをめくるたびに母は「すごい、イヤラシイよ、すごいね~」と俺に共感してくれる感じで
俺も「こういうポーズが興奮する」とか言いながら二人でエロ本をめくり進めていった。
あとから考えると親子でエロ本を見るって異様だけど、その時は違和感なく母との幸せな時間だった。
ページをめくり進めた先にフェラチオ特集のページがあり、母はそのページで何か気分が高揚したのか
「あぁ~~~、これすごい。すごいイヤラシイね~」と今までと感じの違う吐息みたいな声に変わった。
ほのぼのした雰囲気から、母の雰囲気が女っぽく変わった感じがした。
なんかドキドキしてきて、俺は思い切って「お母さん、ちんちん舐めたことある?」と聞いた。
母は吐息みたいな小さい声で「あるよ」って答えた。
「ちんちん舐めるってどんな感じ?」
母「...なんで?...」
俺「いや、どんな感じかなって思って」
母は無言で俺をジッと見つめてくる、
チンポはガチガチだし、心臓はバクバク。
母の手の甲が、勃起しきったチンポをパンツ越しに触れてくる
指で裏筋をなぞられ、思わず声が漏れる。
母は、何も言わず俺のパンツから優しくペニスを出して無言のままパクッ。
うわぁぁ~~~温かい、気持ちいい。イヤラシイ~~
数回のピストンで母の口内に思いっきり射精してしまいました。
この日を境に
俺が結婚するまで母とのセックスに溺れました。
13
2026/08/28 15:10:37 (IQSgeYOM)
娘による嫁さんの不倫暴露で

嫁さんがあまり受験受験とガミガミ言わんようになった

その代わり、出張や残業が増えて、家にいる時間が減った

結局、娘には不倫のこと、相手のことなど説明を後延ばしにしてた

うやむやにさせるつもりやなw

「今日、頭染めるんやろ?」
「うん、その後オタロード行きたい」
「宿題と塾の課題は?」
「終わった、1日ぐらい良いやん」
「しゃーないなー、ママには内緒やでw」
「ママは?」
「……会社のゴルフコンペで泊まりや」
まー、たぶんウソやろうけどなw

心斎橋の美容院で染め直した娘と合流

痩せたせいか顔がシュっとして黒髪にしてももっさく無かった
美容師の腕もあるけどなw

「黒くしても陰キャっぽくないやんw」
「ちょっと切られ過ぎかなって思ったけどエエ感じやねん」

これで25日の始業式には間に合ったw

娘とオタロードに……暑い、暑い、暑い
道ばたに立ってるメイドさんはスゴいな~
「あのメイドさんめっちゃ美少女!、あっちの人着てるメイド服かわいー」

「欲しいんやったら買ったるでw」
「それ着てエッチして欲しいんでしょーw」
そんで、娘に連れられてコスプレ屋みたいな店に連れていかれた

「これエモくない?私痩せたから似合うかもー」
「……そやな」
「こっちのメイドコスとこっちどっちがいい」
「……どっちでも」
外人や女ばかりの空間で返答に困る

ドンキで買ったら半額以下の服を2着購入した

そんで、タクシー使ってホテルへGOw
「クルマでいかんの?」
「ドラレコ付いてるやろ、ママがオレの浮気探ってるかもしれんやん」

離婚になったら嫁さんが不利やからオレが浮気してへんか調べたりするかもしれんしな

ラブホで娘が着替えたメイド服、お腹出てるしスカート短いし、白タイツもエエやんw
早速、仁王立ちでメイドさんにフェラして貰う

ピンク色の頭も良かったけど、やっぱメイドさんは黒髪やねw

「メイド服似合ってるでw」

娘をベッドに誘導して、クンニや手マンでイカせて着衣のまま松葉くずしで挿入しようとしたとき

「ママの彼氏ってどんな人かな~?」
「おんなじ会社の部下で20代って言ってたで」
「ガチか!?」
「ママってパパのちんちんデカくて、痛いからNGだったんだよね?なんで彼氏はいけたん?」
「小さくて短いんやって……」
娘の足を更に上げてヌプヌプとチンポを娘のマンコに入れた
「奥に当たるのもアカンかったな~」
「馴れたら気持ちのに」
嫁ちゃんでは受け入れ拒否されたチンポが娘の中で収まってるw
「要は粗ちんやなw」
「粗ちんにNTRてるの草w」

オレは思いっきりチンポを娘の子宮口に押し付けた

「おく、おく!ついてる!」

4回突いただけで派手にイキおった
抜いたと同時にビューって潮噴いて、まな板の鮮魚のように余韻でビクン、ビクンしとった

スキンをつけて再び、娘のおマンコにw
これで我慢せず腰ふれる

意識が戻った後もねっとりとおっさんテクでじっくり攻めたったw

「ママ、離婚するんかなー?」
「せえへんちゃう?」
「なんで?」
「自分がいてるやん、あと今の生活がいいんだと」
 
 身体の相性は良いが、一緒に生活はあり得れへんらしい

 嫁さん的にはセックスと生活、彼氏と家族はきっちり線引きしてるって
 だから彼氏との人生は考えてないんやとw

 てか、そんな話、がっつり繋がってる時にせんでええんちゃう?

 オレは正常位で娘の腰を足ごと浮かせて子宮口に連続でぶつけたり降りてきた子宮を押し上げたりしてプレイに集中させたったw

 ベッドの上には、片方脱げた白タイツ、使用済みのスキン2コ、白のパンティーが散らばって、着崩れたメイド服の娘と派手に噴いた潮の跡が散らばっていて、スゲーエモかったww

いつもはオモチャやコスプレは使い捨てなんやけど、今回はメイド服はお持ち帰り、駐車してる駐車場の前でメイドさんが列になって並んでて、その中の子が
おっさんに

「1まん5せんえん、ほてるだいべつでw」

呼び込みの子の中に立ちんぼいてる!?

よく見たらカワイイ、オレやったら3万やなー、そう思ってると

「今度はおうちでメイドごっこする?」

「ママにバレたらヤバイやん、それにそんなん着たら一日中セックス漬けになるやん?」

「それでもエエけど……」

「考えとくわー」

そう言って帰った

14
2026/08/28 19:24:17 (p0SaeRQr)
寝てると、唇の周りにあたたかい感触が、そして口の中に舌が入って来ました。ミントの香りで目が覚めました。
「……あーちゃん……?」
キスから解放され、目がなれるとチカちゃんでした。
「おとうさん、おはよ」
またもや舌を絡め合うキス……チカちゃんのミントの香りが清涼感……って
「チーちゃん、歯磨いてない!」
「私は磨いたので大丈夫です」
「いやオレが」
「もう遅いです、おとうさんのヌルヌル戴いちゃいました」
そしてトドメのキス……
「あーちゃんは?」
「お友だちの救済に行きました……」
そう言えば宿題とテスト勉強って言ってたな。
会話している間にも次々と服を脱がされていきました。

チカちゃんは私たちの時代のレトロな青いスクール水着に白の前掛け風エプロン……一応メイド服なのか?だとすると……

予想通りチカちゃんは私の上にのって身体を舐めてきました。

「チーちゃん、先にシャワー浴びようよ」
「私は洗ってきたので大丈夫です」
私の身体を這うようにチカちゃんの舌が移動して途中に私の乳首を捕食されました。
「おとうさんの美味し……」
私の顔まで来ると肩に手を添えながら抱き付いてキスをして来ました。

ブジュ……ジュボ……ジュル……クチャ

ベッドに腰かけた私の前で床に座り、音を立てながらチカちゃんがフェラチオをしていました。

スクール水着は薄いストレッチ生地でパットも入っていませんでした。
チカちゃんの小ぶりなおっぱいが水着から浮き出て乳首と乳輪がうっすらと透けていました。
「チーちゃん交替しよう」
私はチカちゃんを抱き上げベッドに上げました。
チカちゃんの背後を陣取って、乳首を摘まんだり、前掛けの中のビラビラとお豆を水着越しに触りました。下の方も布地が追加されてなくて薄い生地に女性器の凸凹がくっきりと感じました。

「う、うん……」
「チーちゃんのここしっとりしてる、触ってないのに」

「ご主人様の……においと汗の味で……」
たどたどしい返答に興奮して勃起したペニスを背中にすり付けるとビクンビクンと反応しました。

「チーちゃんはどこに出して欲しい」
「おとうさんが好きなところで……オマンコでも……アナルでも……口でも……」
チカちゃんは身体を曲げて腰を上げました。
 
お尻を上に突き出した水着にはくっきりと濃く滲んだ縦スジが……。

私は水着の上から滲んだ部分を舐めました。チカちゃんの股の部分が全体に濃くなりました。
生まれたての子馬のように足をガクガクしていました。

「チーちゃん……どこにいれて欲しい?」
「お、オマンコ!私のオマンコにおとうさんの精子入れて欲しいです」

私はコンドームを付けて、お尻をスッポリ被っているスクール水着を寄せて挿入しました。
バックで挿入しました。
チカちゃんの膣口の絞まりと、スクール水着が抵抗となっていつもより圧が掛かった状態でペニスを刺激しました。
白いエプロンの帯と紺の半ケツ状態になったスクール水着が興奮しました。

私は水着越しで乳首や乳房を触りながらチカちゃんの膣奥で射精しました。
射精後もそのまま後戯に移って、ペニスを抜く時にコンドームの端が水着に引っ掛かって抜けそうになってヒヤッとしました。

水着の上から身体を触ったり、キスしたりして、お掃除フェラをしているときに

「チーちゃん、今から二人で出掛けようか?デート」
ペニスから口を離し
「ゲリラ(豪雨)来るかもしれないし……あーが帰れなくなったら……」
「それに……他の人におとうさんの私だけだとまずくないですか?」

確かに……

「…………この間、あーとオソロのリンクコーデの服……可愛いけど……私には似合わないし……外で着るの恥ずかしいから……家なら……おとうさんだけだし……」

シャワーを浴びたあとに、チカちゃんが白いお腹の見えたTシャツと黒いミニスカートを履いて見せてくれました。

可愛くて良かったのですがチカちゃんは恥ずかしがって……色んなポーズをとって貰ったあとに着衣のままもう一度チカちゃんと交わりました。






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