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義家族との体験

※義父母・義兄弟・義姉妹等との体験
2026/08/29 07:35:51 (5NiDZLPH)
車でペットサロンに向かう道中

2人で最後のエッチを振り返る。
さえが私にお尻からしたい?と真剣に聞いてきた。
私は2つ返事でしたい!と答えた。
さえはなんでしたいのか聞いてきた。
私はAVで見て昔から興味があり、さえもしたことがないならさえの初めてをもらいたいとさえに伝える。
さえはそんな汚いお尻の初めてで私が喜ぶならと言った。
さえは正直舐められのは最初はびっくりしたが気持ちよかったらしかったらしい。小指入れるのも最初はへんな感じだったが途中から大丈夫だったが中指を入れたときは痛かったと。ただ1回目エッチしたときみたいに何度かすれば慣れてくるのかなと?前向きなことを言っていた。さらに来月人間ドックで初めて大腸カメラをするみたいで、大腸カメラが初体験なんていやだからそれもあってア◯ルには前向きだった。
さらにさえは私にリクエストはないのかと聞いてきた。したいこと、さえにしてほしいこと。自分ばかりやさしくしてもらってさても私に返したいと。
私はそんなことは気にしなくていいと伝える。
ただ、気持いいときは人物からもっと気持ちいいとかどこが気持ちいいとか、どうして欲しいとかあれば言って欲しいと伝える。
恥ずかしいだろうけど、もうすでにもっと恥ずかしいことしてるから気にせずに言ってくれたすごいうれしいと伝える。
するとさえもいきなりはむずかしいだろうけどがんばると。
ペットサロンが近づき思いっきりキスをしさえが愛犬を迎えにいく。
愛犬が帰ってくるとあまりそういう話をせずだった。
そして実家に戻る。
実家に帰ると妻、子どもたち義理父、さえの娘、義理の弟はみんなでカブトムシ探しに出かけていた。家に残っていたのは義理母、おばあちゃん、もう一人の義理の弟。(この義理の弟はあまり活動的ではない)
実家で自分たちの買ってきたコストコのごはんを食べることに。
さえが娘に電話し、カブトムシ取りのあとどうするか相談している。結局家から1時間以上離れたところまでカブトムシを取りに行くとのことでまだ道中だった!そして最終日だからと最後またみんなでさえの家でパーッと飲もうということになった。
ごはんを食べ終わると、さえがみんな来るならお酒も買い足さないとだし片付けもあるからもう帰るね!といいまた2人になる。
メガドンキは混んでいそうなので、お酒だけならコンビニで帰るからということでコンビニに寄ることに。
出発すると。

さえ「ねえこれさっきのが最後じゃあなかったこと?」

私「もう一回あるんじゃあない?笑」

さえ「だよねー!じゃあ安全運転で急いで帰ろう!」

といいコンビニによりサッとお酒を買いさえの家にい
行くことに。家到着しサッと買ったお酒を冷蔵庫にしまう。
そしてまたさえは時計を選びだす。

さえ「これでの最後だもんねー」

私「ほんとのほんとの最後だろうねー」

さえ「じゃあこれにするー」

といいピンクゴールドとは違うまたゴールドのロレックスをつけ始めた。

1
2026/08/28 05:54:32 (IIiX1MNo)
私の水着の写真を見ながら、オナニーする息子がかわいそうで、息子のオナニーの対象になった私は、我慢出来なくなって、義理の息子を夫婦の寝室に誘ってセックスしました。息子が童貞だって安心していた私は、息子のおちんちんが絶倫だったと知って、びっくりしています。息子とのセックスが単身赴任中の夫にバレたら、大変です。きっと離婚です。だけど、息子が、もう私から離れなくって、暇さえあれば、避妊具つけないで生でセックスしてくるのです。息子の長くて太いおちんちんと私はエッチな体位でつながって、私は何度もイカされてヘトヘトです。ベッド脇のテーブルに、私達親子が背面座位でつながってセックスしている写真立てがあります。カメラに向かってピースしながら、足をだらしなく開いて息子のおちんちんを咥える私の股間は、私達の体液でベトベトに濡れてエッチです。片方の足首に丸めたピンクのパンティをひっかけてセックスしています。息子は私が仕事を終えて帰宅するまで、夫婦のベッドで、私達のいやらしい写真立てを見ながら、ずっとオナニーして待っています。私の脱いだパンティを嗅いでオナニーしています。1日にオナニーで何度も射精する息子です。それなのに、母親の私とセックスしたがって、息子は本当に絶倫おちんちんです。
2
2026/08/26 12:16:43 (foy9nc0X)
さえに股を開かせて電マを真ん中のレベルで当てていく。
さえは電マを当て瞬間からビクビクしだし大きな声をああげる。

私「さえ大丈夫?」

さえ はあはあしながら「全然大丈夫じゃあない」大声で叫ぶ

私「痛いとかないよね?」

さえ「痛くないよ!」

そしてさえの喘ぎ声はまた獣のそうな雄叫びに変わっていく。
そして電マをクリトリスに少し強く抑えつけだす。
さえはビクビクしながら大声をだし続ける

さえ「いやぁー!!おしっこ」.

私「さえおしっこしたいの?」

さえ 叫ぶように「おしっこ出ちゃうからやめて」

私「ここでしていいよ!」

さえ「そんなの絶対イヤだやめてー」

そして電マの出力を上げ、右手で電マをもち左腕と手を使いながら、さえの足を抱え込むようにする。

さえ「しゅうくんだめだめイヤだよーほんとだめ」

私「さえほんとにイヤだ?気持ちよくない?」

さえ はあはあしながら「だめだめほんとだめ」

私「さえが気持いいならやめないからね!最後にイクとところ見せて!」

そしてさえが獣のような声をだし「あああっー」
私の電マを持っている手を離そうしてくる。

さえ「だめだめだめムリムリ」

私「さえいくの?イクときはイクって教えて!」

さえ「わかんないだめだめ」

そして電マの出力を最大限にするとさえの獣のようは喘ぎ声はもう一段あがる。
そして大声をあげながらビクビクしだすを。
そしてかなりの大声で「ああっあー」と叫ぶ

私「さえいったの?」

さえ「ムリムリもうむりやめてー」

さえ「ごめんねもうちょっとするからね」

さらに5分近く続けた。その間さえはムリムリとだめだめ、ほんとにやめてしかおそらく言っていない?
そしてまた腰がビクビクしだした。

私「さえまたいくの?」

さえ「わかんないよーもうやめてー」

そしてまた大声で「ああっああー」おそらくイッてるはずだが本人がわかっていない。

そしてまた2-3分続けている。
そしてまたビクビクしながら

さえ「おしっこ出ちゃうもうだめほんとやめて」

私「ここでしていいからね!」

さえ「だめだめほんとに出ちゃうからお願いだからやめて」

少し心を鬼にして電マ使い続ける。

さえ「もういやだー」

するとさえのまたからちょろちょろと液体が流れ出す。
そして電マをやめた。

さえ「ほんとにおしっこ出るっていったのにしゅうくんがやめてくれないからほんといやだ」

私「ごめんちょっと調子乗った。けどお漏らしは2度目だよ」

私「女性がおしっこしてるの初めて見た!」

さえ「やめていったのに」ただ本気で怒っているわけではない。

私はよからぬことを思いつく。
おしっこなどでびちょびちょのさえの股を何度も触りその水分をさえのしている時計に塗り込む。

さえ「いやーなにしてるの?」

私「さえの出したものを塗ってるの!」

さえ「汚いからやめてよーおしっこつけてるんでしょ?」

私「おれの精子塗ってるのとたいしてかわらないでしょう!」

さえ「かわかるでしょう、おしっこだよ?しかも自分のをつけるなんてなんか自爆みたいじゃあん」

私「いいじゃあん!お漏らし記念時計ってことで」

さえ「そんなのいやだよ!」

私「さえは男の人におしっこしてるところ見られたことある?」

さえ「あるわけないでしょう!」

私「じゃあ初めておしっこしてるところ見られた時計ってことで!」

さらにまたさえの時計におしっこを塗り込む

さえ「ほんとそんなにしたら時計壊れちゃうでしょう」

たしかになかなか時計は濡れていた。

さえの喘ぎ声に興奮したせいか心配のよそに私のあそこはしっかりと立っていた。

私「びちょびちょだしもう入れていい?」

さえ「さえ触ったり舐めたりしなくていいの?」

私「もう入れたくなっちゃった」

さえを浅くソファに座らせた。自分のあそこをもちさえのクリに優しくなでるとさえが「ああーあ」と叫びはじめた。そこで私はさえのクリを直接触ると大声で「あっあああ」と叫びながらまたビクビクしだした。

さえ「ほんとだめもうだめ」

クリが敏感になっているからこれは間違いなく電マでイッたんだと確信した。
ここでもう1回クリをいじろうかと思ったが、そこはまた次回にお預けと思い挿入移る。

私「入れるからね」

さえ「お願いします」

入口の硬さはあるものこれまでで1番スッと半ぐらい挿入できた。これまで挿入時さえが痛そうに声出していたが今回はそういう声のでかたではなく、軽く「あっああ」と言うぐらいだった。

私「さえ痛くない?すっと入ったかいきなり突っ込んじゃった!」

さえ「一瞬ちくってしたけどいままで1番痛くなかったよ」

そしてさえと手を握りながらキスをして奥まで挿入していく。
まだ少しみしみしいうような感じはあるもののこれまでで1番入れやすかった。
さえも痛がるような感じはなく挿入することができた。
抱き合いながらキスする。

さえ「しゅうくんほんとにありがとうねこんなおばさんを優しく抱いてくれて」

私「おばさんって自分で言わないの!」

さえ「おばさんだからほんとにありがとう。これからもよろしくね」

私「これからもいっぱい電マとかでいじめていいの?」

さえ「いいけどだめ!やさしくして!」

さえの好きな肩に足を乗せる体位に変更。

さえ「これだめだよー」

私「さえこれきらい?」

さえ「好きだけどすぐむりになっちゃうから」

そこまま腰を振り続けてる。激しくつくわけではなくそこそこにして奥を突くこと意識しながら奥を突き続ける。

さえ「やっぱりもうだめー」

そして私をまた突き放す。

私「これ続けたらたぶんイクのにー」

さえ「だってむりなのー」

私「今度するときは突き放しても厳しくするからね!」

さえ「ごめんね。」

私「さえは悪くないんだから謝らないの!だんだん慣れていこうね」

さえ「しゅうくんにかかってるからねー」

ダイニングテーブルにさえを連れて出す

さえ「またここでするの?」

私「じゃあちょっと違うことしようか」

ダイニングテーブルのイスに私がすり、さえを上に乗せて向かいあいいれようとする。

さえ「これはまたしゅうくんのお◯ん◯んをさえが持ちながら入れればいいのかな?」


私「さえすごいじゃあん!学んだね!」といいながらキスをする。

さえが不慣れな手つきでどうにか挿入する。挿入の瞬間のさえの声の出し方がとても気に入ってきた。

私がさえを抱きしめながら腰を動かしていくと、さえも自らがんばって腰を動かしてる。ただとてもぎこちなくへんな動きで、見ていて少し面白かった。

私「さえ自分で動いてる?」

さえ「どうしたらいいんだろう?けど自分で動くとあんまり気持よくない。でもほんとは自分でできないとダメなんだよね。」

私「これからできるようになればいいんじゃあない?さえの成長これから見させてね!」

そしてしばらくイスの上でさえを抱き続ける。そこでさえの膣の中がさらに濡れていくのがわかった。

私「最後はベットのほうがいい?」

さえ「ベットがいいかな?」

そして2人で手をつなぎながらベットに移動。

そしてハグしながら挿入する。
お互いこれで最後とわかっているこもあり、激しく抱き合っていた。
私も少し激しめに腰を振っていた。

私「さえ痛くこれ痛くない?」

さえ 私の顔を両手ば挟むようにして「しゅうくんありがとうねほんとに、しゅうくんのおかげ」

そしてさらに少し激しく腰を振る。
これまででさえも1番興奮しているのがすごい伝わってきた。
そして射精が近づいてきた。

私「さえの中に全部出すらからね」

さえ 叫ぶように「いいよ」

そしてさらに激しく腰を振る、

私「いくく」

そして思いっきりさえの膣の奥に射精した。挿入したままさえをハグをする。

さえ「ほんとにありがとう。これからもよろしくね」

私「こちらそこね」

そして挿入をやめるとさえの膣の奥から精子が出てくる。

さえ「また塗っちゃおう!」

私「それはさえのおしっこ付きだから塗らぬくていいでしょう!」

さえ「これは2人のがついたやつにする!」

といい自分で精子を取りに時計に塗り始めた。さえが時計をみると思いのほか時間がたっており、「もうこんな時間なのねー」とさえが言い出し少しハグとキスをして洋服を着出す。
またさえはそのままパンツを履いていた。
さえはテーブルにおいたあったロレックスをケースにしまい、そして念のためリビングにあるの電マはしっかりを片付けて愛犬の迎えに出発した。

3
2026/08/25 12:23:10 (xdnV0wKT)
さえは電話にでると「あっーごめんなさい」と言い出した。電話の内容はさえが飼っている犬のトリミングを予約していたらしく予約の時間を過ぎても来ないから電話をしたとのこと。
いつも通っているところで顔馴染みということもあり、その後の予約も入っていないため、急いで来てくれればトリミングしてくれるのこと。
今日のコストコ、アウトレットも私の車での移動でさえは自分の家の車を置いてきている。

さえ「しゅうくんあっしーくんになってくれないよね?」

私「もうさすがに面倒くさいでしょう!」

さえの娘「しゅうくんの車しかないし行ってきてよ!」

義理父の車もあるのだが、義理父は子どもたちを連れてホームセンターに虫取り網やらなんやらを買い出しに出かけらしく不在で私の車しかないで状態。

私「じゃあ行ってあげるからいいよ行けばいいんでしょう」

おばちゃんは犬が好きなのだが大勢でいるときに犬を連れて行くと文句をグチグチ言うため大勢いるときは犬を犬を連れて行かないのが暗黙のルールのなのだが、トリミング終わりで連れてきていいかとさえが交渉し承諾を得る。
そしてまずはさえの家に向け出発。
車内で

さえ「これは奇跡ってやつ??」

私「ほんと忘れてたの?」

さえ「まったく頭になかったよねーまあこの何日かいろんなことがあったからねー」

くだらない会話しながらさえの家に到着。
トリミング行くための準備をし出発。
ペットサロンまで30分弱の道のりとのこと、遅れたお詫びにと途中ケーキ屋さんでケーキを買ってからペットサロンに行くことに。
愛犬を車に乗せてからは、愛犬をひざに乗せていたこともありあまりいちゃいちゃせず、数回キスをしただけだった。そして愛犬をペットサロンに預けて2人になる。

さえ かなり嬉しそうに「さあーどうしようか!」

私「そもそもトリミングってどれぐらい時間かかるの?」

さえ「2時間半ぐらいかな?」

私「そんなにかかるの??」

妻の実家まで45分ぐらいかるのでそっちに戻らなくても大丈夫とわかる。

さえ「この辺はなにもないしねーうちにでももどる?」

さえ「しゅうくん運転いやじゃあない?」

私「そうしましょう!さえのお尻毛もトリミングできるしね!」

さえ「うわーそうだったーさえお願いしか言っちゃったし」

そしてさえの家に帰宅。そして1日に3回するのなんて久しぶりのことすぎて、さらにそんなに時間が経っていないのでちゃんと立つかやや心配な気持ちになる。

さえ「せっかくだからまた違う時計しようかなーしゅうくん選んでー」

私「選んでって言われてもねーってかまた精子まみれにするの?」そこで私は変なことを思いつく。

さえ「気が向いたらするかなーちょっと選んでてさえはカミソリと新聞紙持ってくるからね」


恥ずかしいとか言う割に意外と前向きである。

新聞紙とカミソリを持っきた。

さえ「しゅうくんはどれにしして欲しい?」

私「わかんないけどよくみるこのジャガールクルト?」

さえ「しゅうくんはレザーがいいの?」

私「特にそういうのはないけどよくしてるイメージだから」

さえ「じゃあこれするね!」といいジャガールクルトの時計をロレックスはまたテーブルおいた。

そしてまずはお尻のけ毛を処理することに。

さえ「これはどうしたらいいのかな?」

私「じゃあ四つん這いになって!」

そしてさえをソファに四つん這いにさせ、パンツを脱がせた。

さえ「ねえこれ大丈夫?」

私「お尻の毛剃るだけだよ!ちょっとお尻突き出して!」
さえにお尻つけ出せるとどこでついたのかわからないど
お尻の毛にトイレットペーパー?らしきものが毛に絡んでいて少しドン引きした。
カミソリで毛の処理していき指でさえのお尻の穴を軽く触ったりしていた。

さえ 「へんなことしてるー!」

私「さえお尻から入れたことあるの?」

さえ「お尻から?来月人間ドックで初めて大腸カメラやるのが初めてだよ」

私「ア◯ルしたことないの?」

さえ「そういう呼びかたが変態だよーするわけないでしょう!しゅうくんしたことあるの?」

私「ないよー」ほんとになくしてみたい気持ちはある。

してみたい気持ちもあるため毛の処理を終える。

私「終わったよ!」

さ「シャワーで流してくるね!」といいシャワーを浴びにいった


そしてシャワーが終わりさえが戻ってくる。
そしてまたさえにソファで四つん這いになってもらう。
さえのア◯ルをイジりだす。

さえ「しゅうくんいやー」

私「さえこれ嫌い?」

さえ「いやじゃあやいけどいやだー」

私「いやじゃあないならもうちょっと触るねー」

中指でやさしくなでるように触る。

さえ「いやいやなにこれ?」

私「さえいやだ?」

さえ「へんな感じするもん。」

私「ア◯ル触られるの初めて?」

さえ「当たり前でしょう!」

そしてさえのア◯ルを舐めだす。

さえ「いやー」と大きな声をあげる

さえ「そこなめるとこじゃあないよーうんちする場所だよ?」

私「さえこれ嫌い?」

さえ「嫌いじゃあないけどいやじゃあないの?」

ちなみにア◯ルを舐めるのは人生2度目、妻はそういうことがない嫌いなのでまったくしたことがない。

少しア◯ルを広げるようしにしてさらに舐める。さえの声が少し感じ始める声のでかたになりだした。

私「さえこれすきなの?」

さえ「こんなの好きなんていえないよー変態みたいじゃあん」

私「さえ変態じゃあん」


そして舌にちからを入れ舌をア◯ルに押し込むようにする。

さえ「いやーー」なかなか大きな声をあげる。

私「これはイヤだった?」

さえ「へんな感じがするの!」

私「もう一回やるからね!」

再度先ほどより強く舌をア◯ルに押し込む

さえ「いやー!!」

さえが嫌がっているようには見えなかったのでこれを続ける。
さえの喘ぎ声も大きくなっていく。
さえのア◯ルを舐めながら膣を触るとびちょびちょに濡れていた。
そして舐めるのをやめた。

私「さえこれ好きなの?マ◯コびちょびちょだよ」

さえ「好きとかいえないよーもう恥ずかしいよー」

されの膣を触りながら

私「マ◯コ全然触ってないのにこんなにびちょびちょだよ?」

さえ「しゅうくんがへんなことするからだよー」


そしてさえびちょびちょの膣の水分をア◯ルに塗り込んでいく。

私「ちょっと指入れてみていい?痛かったらやめるから」


さえ「ええ?なになになにするの?」

そして小指をさえゆっくりさえのア◯ルに入れようとする。入口がなかなか硬くするっと指が入っていかない。
少しちちからを入れると第一関節ぐらいまで入る。

さえ「いやいやー」なかなかの大声だった

私「さえいたい?」

さえ「これ入ってるの??」

私「ほんとちょっとだけね」

そして小指の第二関節まで入る

さえ「なんか変な感じだよー」

私「さえ痛くない?」

さえ「これってこのあとしゅうくんお◯ん◯んこっからいれるの?」

私「入れていいならいれるけど入らないでしょう?」

そして小指が奥まで入る。ただかなりきつくとても私のものが入るとは思えない。
小指をゆっくりゆっくり出し入れをする。
さえが不思議な感じで喘ぎだす。

私「さえ気持いいのこれ?」

さえ「わかんないけど最終の指入れたときより痛くない」

私「じゃあ違う指入れるからね」

そして中指を次は入れようする。

さえ かなり大きな声で「痛いーしゅうくんいたいよー」

私「大丈夫これ痛いの?これ痛かった?」


さえ「痛ったよー」

私「ごめんね。痛かったよね。」

痛いと言われたのでさえまたハグをしキスする。これまでならこの状態で立っていたはずだが連戦の疲れのせいかあまり元気がなかった。

さえ「うぅんんさえこそごめんなさい。」

私「なんでさえが謝るの」

さえ「この3日目ずっとそうだから」

私「さえは何も悪くないでしょう?」

そして強くハグを激しくキスをする。ここで初めて舌を絡めるキスをする。さえはがんばって舌使っているのがすごい悪くぐらいぎこちなかった。

私「最後にイクってやつを経験してみる?」

さえ「してみたいけどしゅうくんいじわるするやつでしょう?」

私「いじわるどころじゃあないぐらいいじめるかも!」

さえ「いじわるはイヤだけどしゅうのいじわるは嫌いじゃあないし、、、イクっていうのはわかりたいかな?」

私「電マどこにあるの?」

さえ「クローゼットの奥に閉まったよ!」

私「一緒に取りに行こっか!」

何故かわからないが寝室のクローゼットに電マはしまわれていたのにリビングのソファーに電マをもって2人で戻る。
延長ケーブルにコンセントを差しさえをソファーでM字開脚させる

続く

4
2026/08/25 07:52:46 (q/TB9pHo)
今日から息子が学校なので、先日の土曜日に主人の実家から帰ってきました。
主人は15日からお休みで、私と息子は先に12日から行き主人はあとから来ました。
元々5年前まで私たち家族もいたのですが、主人の転勤で今の家にいます。
当時はお義母さんもおられて5人家族でしたが3年前に亡くなられて、今はお義父さんが一人で暮らしているんです。
義父の家から50メートルくらい離れたところに、小さな小川がありそこで息子は魚を獲ったり、沢蟹を取って遊んでいました。
台所の窓から底が見え息子が手を振ってくれるので安心なんです。
その向こうには高い山々があって凄く景色がいいんです。
食事を作ったり後片付けの食器洗いをしていると、義父が後ろから私のお尻を触って来るのです。
このことは義母がいるときからなんですが、亡くなるとそれだけでは物足りないようでワンピの裾から手を入れショーツを下げて直に触って来るのです。
時には大きく開いた胸元からも手を入れブラの中の乳房を揉んで乳首を摘まんでくるのです。
「駄目です、お義父さん、、」と言っても聞いてもらえずさらにエスカレートし、今度は真後ろにしゃがんでワンピに中の頭を突っ込んでお尻を舐め回す始末。
私も気持ち良くて義父には逆らえず、反対にお尻を差し出しているのです。
そしてワンピの中から出てくると、下半身の物を取り出して後ろから挿入してくるのです。
凄く気持ちがよくて肩先に義父の顔があり後ろを向くとキスをされ、でも小川から息子が、「ママ、、」と言いながら手を振って来るので私も義父も手を振ってこたえるのです。
「ああ、、お義父さん、私、、もういきそうです。」
「ツバキさん、いったらいいよ、何度でも、、」
前日の夜も息子を寝かせたら私の手を取ってお風呂に誘い、その後義父の寝室で愛されたばかりなのに、、
それでも主人が15日に来ると、夜のお務めは中断して日中だけになってしまうんです。
主人と息子が小川で遊び義父が台所の前に私の方を向いてしゃがむと、私はワンピの裾を捲って義父の頭から覆いかぶせるのです。
その時はすでにショーツは脱いでいて、義父が私の股間を舐めているのです。
私は台所の窓から主人と息子を見て、股間を義父に押し付けているのです。
その反対もあり私がしゃがんで義父のオチンチンを咥え、義父が私の口の中に射精するのです。
この時ばかりは主人も息子と遊んでくれるので安心して義父と交われます。
義父は夜できない分、日中によく繋がってきます。
だから主人がいる日中には、私ショーツを穿かないようにしていました。
だって、私も義父の大きなオチンチンが欲しかったし、、
主人が先に帰った夜は義父が激しく求めてきました。
私大きな喘ぎ声を出して、何度義父に注意されたことか。
最後には義父の口にキスをして声を殺したり、枕で口を押えていましたね。
たぶん大丈夫だと思うのですが、妊娠していないかちょっぴり心配です。
でも毎回のことなので、、今から息子の冬休みを楽しみにしています。
5
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