2026/09/20 21:52:33
(C4Lgao69)
私は今年で54歳、妻は50歳
妻の連れ子で、長女24歳、次女21歳の4人家族になります。妻とは、昨年籍を入れました。
今は、妻と長女の3人で暮らしています。
次女は短大卒業後、地方で一人暮らしをしています。
お盆休み、1日目。
車でお墓参りに行く事になり、長女と2人で
始発の電車で私のアパートへ………。
着いた途端、突然のゲリラ豪雨………
雨が止むまでアパートで待機中に、長女から
エッチの誘い………。
長女・小5、次女・小2の出来事です。
小雨の中、彼女(妻)と次女を迎えに彼女(妻)のアパートまで、車を走らせました。
長女は、少し疲れたのか助手席で眠っています。
あと、10分位で着くタイミングで長女を、
起こしました。
「 〇〇○(長女)、起きて。もう着くよ。」
「 ぅ〜〜ん………。もう着くの?」
寝ぼけながら、長女が目を覚ましました。
無事にアパートに到着し、彼女(妻)と次女を迎えに行きました。
お供え物と花束を受け取り、車に乗り込むと
隣町まで走らせ、お墓参り〜お寺を回り
そして、彼女(妻)の実家へ向かいました。
お義父さん、お義母さんにご挨拶をし、
先日亡くなった祖父母の遺影を見ながら、
仏壇にお線香をあげました。
お昼頃、遠方から彼女(妻)のお義姉さん家族が到着しました。今回初顔合わせで、改めてご挨拶。
皆んなで、そうめんを食べながら、世間話ししました。
彼女(妻)のお義姉さんも、バツイチで小6の娘さんと小4の息子さんの姉弟がいます。
祖父母のお葬式以来だったので、( 次女は、熱を出して出席していなかったので、ゴールデンウィーク以来 ) 4人で、楽しく遊んでいます。
お義姉の娘さんは長女より背が高く、
既に大人と変わらない身体付きで、胸は大きく
( 見た目、D〜E位 ) ウエストは、きゅっと
くびれていて、そこからぷりっと盛り上がった
張りのある大きくて綺麗なお尻をしていて、
小6とは思えない見事なプロポーションです。
服装は、丈の短い黒のTシャツに白のフリルのミニスカート………。へそが丸見えで、
動くたびに、白いパンツも丸見えです………。
なるべく見ない様にしていましたが、
なぜか私の視界に入る位置に………。
たまに私の顔を見て、ニコッと微笑みます。
子供たちは、持って来ていたゲーム機を
TVに繋いで、マリオカートをやっていました。
大人達は、晩御飯をどうするかで話し合っていました。
彼女(妻)
「 せっかく集まったから、回転寿司
食べに行く? それとも、持ち帰りにして
家で食べる? 」
お義姉さん
「 食べに行こうよ。」
私
「 そうなると、車2台で行かないと行けない
ですね。」
義母
「 9人で行って座れるか、確認しないと……… 」
回転寿司に、電話する義母………。
残念ながら、予約でいっぱいだったらしく、
持ち帰りにする事になりました。
義父の運転で、義母、お義姉さん、彼女(妻)が
買い出しに行く事になり、私と子供達は
留守番になりました。彼女(妻)に
「 じゃあ、けんちゃん
悪いんだけど、子供たちお願いね。」
「 わかったよ。気を付けて行って来てね。」
私はこれと言って何もする事なく、
TVゲームをやっている子供たちの後姿を、
ソファーから見ているだけでした。
4人並んで座っていると、まるで姉弟の様です。
しばらくすると、車の移動で疲れたのか
義姉の娘さんが、その場で横になって
しまいました。私は、ソファーの上にあった
タオルケットを、手渡しました。
「 あっ、ありがとうございます ♪ 」
「 ソファーで横になる ? 」
「 いえ、大丈夫です。」
そう言って、左側を下にしてくの字になって
タオルケットを被りました。
私はそのまま、ソファーに戻って座ると
義姉さんの娘さんのくびれから丸みを、
おびた大きなお尻が目に入りました。
タオルケットが、床にギリギリの所までしか
被っておらず、少しでも動けばお尻が、
丸見えになる状態です。
( おいおい………
よりによって、お尻をこっちに向けて………
目のやり場に、困る………。)
そう思いながら、なるべく見ない様に
していました。
他の子供たちは、ゲームに夢中でした。
私はTVゲームの画面を見ながら、チラッと
お尻を見てしまいます………。
張りのある形のいいお尻………。
タオルケット越しでも、エロさを感じます。
すると突然、脚が動き立膝で仰向けに寝返りを
しました。膝を閉じた状態でしたが、
タオルケットがはだけて、パンツが丸見えの
状態です………。すると今度は右側を下に
寝返りをし、私にお尻を突き出しす様に、
逆くの字になりました。
寝返りをした時、娘さんの閉じていた目が
一瞬開き、私の目と合った様に見えました………。
( !?………俺を意識して、わざとしている?
まさか………ねぇ〜………)
タオルケットは、完全にはだけて
パンツが丸見え状態です。
よく見ると、綿のパンツではなく
大人の女性が履く、ツルツルした生地の
パンツでした………。
寝返りの際にズレたのか
パンツの際の部分が少し上がっていて、
お尻がはみ出し、クロッチの部分が、
お尻の割れ目からお股にかけて
食い込んでいます………。
ぷっくらした右側の大隠唇が、丸見えです………。
( えっ………エロすぎる………………。)
私の息子はあっという間に、ガチガチに反り返ってしまいました。
しばらくすると、娘さんの左手がスッと動き、
パンツの際の部分に人差し指を引っ掛けると、
するっと、下げる様に直しました。はみ出ていた大隠唇はクロッチに収まりましたが、割れ目にしっかり食い込んでいました。
よく見ると、クロッチの部分が少し色が変わっています。
( 間違いない………
この娘………俺にわざと見せてる……… )
次第に膣穴付近のクロッチが、丸くシミに
なってきました………。
( 俺に見られていると意識して、
興奮して濡れてきているんだ……… )
私は、隣に座っている長女に、
「 〇〇〇(長女)。」
と、声をかけました。
振り返った長女は私を見て、( んっ!?)
って顔をしました。
私は、隣で寝ている娘さんに指を指すと、
長女は、( あっ!? )って顔をして
ゆっくりタオルケットをお尻に掛けました。
掛け終えた後、長女は私の顔を見たので、
指で〇を作り、オッケーサインをしました。
長女はニコッと微笑むと、TV画面を見ました。
その後の娘さんは、黙って横になったままでした。
それから、30分ほど時間が経ち………
買い出しに行っていた彼女(妻)達が、帰って来ました。
「ただいま〜 。お寿司、買って来たよ。」
その声に反応した娘さん………。
むくっと、起き上がると少し赤い顔をして
私の目を見て、バツが悪い表情を浮かべました。
私はそんな娘さんに、笑顔で答えました。
娘さんはそんな私を見て、少し恥ずかしそうに
照れていました。
( これで少しは、気持ち楽になったかな……… )
「 けんちゃん、テーブル運ぶの手伝って。」
彼女(妻)に呼ばれて、奥の部屋から
長テーブルを運び、お寿司を並べて、
皆んなで頂きました。
お寿司を食べ終えると、子供達はまた
ゲームを始めました。
彼女(妻)と義姉さんと義母は、後片付けをし
私は長テーブルを片付けました。
後片付けが終わった彼女(妻)と義姉さんと義母は、台所の食卓テーブルで麦茶を飲みながら、
明日と明後日の予定など、話していました。
時計の針が20時を回ると、彼女(妻)が
「 じゃあ、遅くなる前に帰るね。
また、明日来るから。」
全員が泊まるだけの布団が無かったらしく
遠方から帰って来ている義姉さんたちが
泊まり、今回は私たちが帰る事になりました。
すると次女が、
「 〇〇〇(次女)、泊まりたい。」
と言い出しました。彼女(妻)が義母に、
「 お母さん、頼める?」
「 いいわよ。〇〇〇(長女)はどうする?
泊まっていくかい?」
すると、長女は少し考えて
「〇〇〇(長女)は、ママたちと帰る。」
と、言いました。
帰り支度をし、玄関先まで見送られ
車に乗り込むと、彼女(妻)は
ドアウインドを下げて
「じゃあ、また明日ね。」
と、言って私は車を走らせました。
移動中、彼女(妻)が
「 さっき、お姉ちゃんと話したんだけど
明日、道立公園に行こうかって。」
「 うん、朝、何時に出るの?」
「 7時ごろ出て、実家に寄って向かう感じ。」
「 わかったよ。」
長女が嬉しそうに
「 皆んなで行くの楽しみだね。」
「 そうだね。はしゃぎ過ぎて
怪我しない様にしないとね。」
彼女(妻)が微笑みながら言いました。
車を走らせ、40分………。
無事に彼女のアパートに到着しました。
玄関を開け、居間に向かうと
「 けんちゃん、お風呂の準備いい?
明日の支度するから、先に〇〇〇(長女)と
入って来て。」
「 わかったよ。〇〇〇(長女)、湯船にお湯を張りながら先に入ってるから、5分後位に来てね。」
「 は〜い。」
私は脱衣所に向かい、衣服を脱ぎ浴室に入ると
湯船にお湯を張りながら、身体と髪を
洗いました。丁度、洗い終わる頃に
長女が脱衣所に来ました。
衣服を脱ぎ、浴室の扉が開くと
「 パパっ、お待たせ♡ 」
と、言って張りのある両胸を私の背中に
押し付けながら抱き付いてきました。
「 さぁ、身体洗うよ。」
「 うん………。でも…その前に………。」
そう言いながら、私の右耳の後ろから
ぺろぺろと舐め始め、顎の付け根、頬を
舐めながら、チュッ…チュッ………と、
キスをしてきました………。
「 ぅんっ……ぅんっ……ぅんっ……
〇〇〇(長女)……… 。」
ゆっくり振り向くと、長女は私の唇を
舐め回しながら唇を重ねると、うっとりした
目で私の目を見つめ、私の舌先を求める様に、
舌先を伸ばし、触れると円を描く様に
ゆっくりと絡めてきました………。
ディープキスをしながら、私は身体の向きを
変えて長女を抱き寄せ、対面座位に………。
左腕で支える様に長女の背中に回し、
右手で張りのあるお椀型の左胸を下から
円を描く様に揉み上げると、長女の唇が離れ
堪える様に小さな声で喘ぎ、身体が仰け反りました。仰け反って露わになった胸に、吸い寄せられる様に顔を近付け、右胸の乳輪に舌を出しながら
押し付け舐め回し、乳輪から乳首にかけて、
吸い付く様に口に含み、円を描く様に舐め回すと
乳輪からぷっくらと盛り上がり、乳首も固く肥大しました。むしゃぶる様に舐め回すと、
長女は喘ぎ声を必死に堪え、
身体をびくつかせ、軽く逝きました。
私は息を切らしている長女を
ゆっくり抱き寄せ、抱きしめると
「 ママに怪しまれるとマズいから、急いで
身体を洗おうね。」
「 ぅん………。」
風呂椅子に座らせ、急いで身体と髪を洗い
いつもの様に対面座位で湯船に浸かりました。
「 パパ、〇〇姉ちゃん(義姉さんの娘さん)の
パンツ、ママの履いてるのと同じだったね。」
「 生地の事? そうだね。」
「 何か、すごいエッチに見えた。」
「 〇〇〇(長女)も、履いてみたい?」
「 うん。でも、ママに言ったらまだ早いって
言われるね。」
「 そうかもね。けんちゃんは、今履いてる
パンツでも可愛いと思うよ。」
「 ホント!?」
「 うん。〇〇〇(長女)は今のパンツでも十分
可愛いし、エッチに見えるよ。」
照れながら、微笑む長女。
「 じゃあ、もう上がろっか。」
バスタオルで長女の身体を拭き、
パジャマを着させて、先に居間に行かせました。
後を追う様に私も居間に向かうと、彼女(妻)は
明日の準備をちょうど終わらせていました。
「 準備も出来たし、お風呂入ってくるね。」
「 うん。布団敷いておくよ。」
「 お願いね。」
彼女(妻)が入浴中に、奥の部屋に布団を敷いて
居間に戻ると、髪を乾かし終えた長女は
うたた寝をしていました。
「 今朝、早かったから眠くなった?」
「 ぅん………、歯磨きしてくる………」
そう言って、長女は洗面所に向かいました。
歯磨きを終えた長女は、
「 パパ………先にお布団に入ってるね。
おやすみなさい………。」
そう言って、奥の部屋に行きました。
しばらくして、彼女(妻)が居間に来ました。
「 あれ? 〇〇〇(長女)は?」
「 今朝、早起きして眠くなったから、
先に寝るって。」
「 あら、じゃあ私たちも歯磨きして、早めに
寝ますか〜。」
二人で洗面所に向かい、歯磨きを終え
奥の部屋に行きました。
長女は、静かな寝息をたてながら
ぐっすり眠っていました。
私たちも、布団に入りました。
すると、彼女(妻)が私にくっ付いてきて耳元で、
「 けんちゃん………〇〇〇(長女)、ぐっすり寝てるし、久しぶりにエッチしよっ。」
「 大丈夫かな〜………
起こさない様に、静かにね。」
そう言って、タオルケットを被って
ディープキスをしました………。
続く………。