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義家族との体験

※義父母・義兄弟・義姉妹等との体験
2026/06/28 12:20:02 (8d4Kbano)
先日からの台風で海外に長期出張中の息子から連絡があった。
「すまないが結子と子供を見に行って欲しい、、」と。
何でも隣の家の裏山が崩れ不安がっているようだった。
「いいのか、、」
「ああ、、頼むよ、すまないが、、」
実は私と息子の嫁の結子さんとは一度だけ体の関係を持ってしまって、息子のバレてしまっていて。
私の妻はすでに他界していて間は私一人で住んでいる。
雨風にこのところに夜中に雷に結子さんも孫も不安がっていると思い、私は出来るだけの食料を調達し息子の家に向かいました。
「お義父さん、どうして、、」と、びっくりしながらも不安がる結子さん。
「じいじ、来てくれたんだ、、」と飛び跳ねて喜ぶ孫。
「あいつから連絡があってきたんだ。隣の裏山が崩れて不安がっていると言っていたが大丈夫か。」
子供の手前、騎乗にしていた結子さんの目から少し涙が出ていた。
「ごめんなさい。食料があまりなくて不安だったんです。」
「大丈夫、たくさん買ってきたから、、」
孫もたくさんのおやつを見て大喜びでした。
金曜の夜から私は息子の家に泊まり二晩過ごしました。
夕べ遅くになって台風も通り過ぎていき、今朝には久しぶりのお日様も顔を出していました。
それだけではなく、私も結子さんもさっぱりすっきりした、でもどこか寝むそうな顔をして孫と3人で朝食を食べていまし。
二晩の間に何があったのかは想像にお任せします。




1
2026/06/28 08:35:13 (KRyjjuEh)
私は31歳の人妻で夫の両親である義父(52)と義母(51)と同居し、二人の子供を育てながら家事をこなす日々を送っていました。
今年に入り、義母が子宮癌を患って、治療の影響で体が弱り、夫婦生活は完全に不可能になってました。
性欲の強い義父は、毎晩のように欲求を抑えきれず苛立っていたようで、そんな義父を気遣った義母は、私に遠回しに「ねえ…何とかならないかしら。隆志(夫の名前)には絶対に秘密にしておくから…、お義父さんと寝てくれない」と持ち掛けてきました。
私は最初は断固として拒否しました。
夫は三年前から関西へ単身赴任中で、私も欲求不満を抱えていましたが、義父とそんな関係になるなど考えられなかったです。
しかし義母に何度も懇願され、義母の困った様子に私はついに承知してしまいました。
ある夜、子供たちが寝静まった後、私は震える足で義父の部屋へ向かいました。
義父の寝てる布団に入ると、義父は待ちかねたように私の体を抱き寄せ「…本当にいいのか?」と低い声で確認しながらも、すでに興奮で息が荒くなっていました。
私のパジャマのボタンを一つずつ外していく義父の手は熱く、淡いピンクのレース縁取りのブラジャーの中に太い指が滑り込んできて、敏感な乳首を優しく、しかし執拗に捏ね回され、揉みしだかれると乳首は硬く尖り、私の唇から甘い吐息が漏れました。
私は恐る恐る義父の下半身に手を伸ばすと、そこにあったのは想像を遥かに超える大きななペニスでした。
熱く脈打つその太さと長さに、思わず息を飲み、こんな大きなペニスが高齢の義父のものだなんて信じられなかったです。
義父は私の衣服を全て剥ぎ取り、脚を大きく広げて、濡れそぼった秘部に熱い亀頭が押し当て「由紀恵さん、入れるぞ…」という義父の囁きと共に、ゆっくりと巨根が沈み込んできました。
私は「ああっ! お義父さん…凄い…太い…! んんんっ!」と喘ぎ、思わず義父の首にしがみつきました。
子宮の奥まで届くような深い挿入感と、夫のものとは比べ物にならない圧倒的な存在感に頭の中が真っ白になってしまいました。
義父は腰を振り始め、最初は優しく、徐々に激しくピストン運動を加速させると、ぐちゅぐちゅという淫らな音が部屋に響き、私の愛液が溢れ出してシーツに大きな染みが出来てました。
「はあっ…あんっ! 奥に当たってる…いっちゃう…!」 と私は何度も絶頂に達していました。
義父の巨根は私の弱い部分を的確に抉り、Gスポットを執拗に擦り上げられ、乳首を吸われ、首筋を舐められながらの激しいピストンに、私は完全に理性を失っていました。
汗まみれの体が何度も弓なりに反り、声にならない喘ぎを上げ、様々な体位で義父に抱かれました。
正常位、騎乗位、バックと体位を変えて義父は獣のように突き上げられながら何度も逝かされました。
やがて義父も限界になって「中に出していいか?」と聞かれ、私は「今日は安全日だから、いっぱい出して下さい」と言うと、熱い精液が膣奥に直接注ぎ込まれました。
それ日からは、毎夜のように義父の部屋へ通うようになって、欲求不満だった私の体は、義父の巨根にすっかり調教され、夜が来るのを待ちわびるようになってしまいました。
昼間から義父の逞しい腕の中で朝まで抱かれ、膣の奥深くに熱い種を注がれることを想像するだけで、下着がぐっしょりと濡れてます。
義父はコンドームを拒否して、必ず生で中出しするので病院でピルを処方してもらって飲んで、この禁断の淫らな快楽に溺れてます。


2
2026/06/28 07:46:22 (2f3ASFwF)
妻が構ってくれなくて、ちょくちょく人妻系ホテヘルに通っていました。
最初こそ、妻とプロフィールでは同年齢以下を狙って指名していましたが、たまたま一回り歳上の嬢しか空いていなくて、その人のテクが絶品かつ、お兄さんなら特別サービスと生本番かつ中出しまでさせてくれたのをきっかけに、どんどん歳上にハマって行きました。

半年前のある日、贔屓の熟年ホテヘルに行き、嬢とラブホに入ると、聞き覚えある声が⋯
よく見たら、義母でした。
義母も気付いて、急に黙って気まずそうにして同伴男性と出て行きました。

翌日は土曜日で、妻は朝から友達とテーマパークに遊びに出掛けていて、昼前くらいに義母からメールが着ました。
夜まで大丈夫と返信し、近所の義母宅へ。
義母は義父が3年前に他界して独り身で、身体が寂しかった?と聞いたら、黙って頷き、私が行っていた熟女ホテヘルとは別の店で勤務していると告白。
私も◯◯(妻の名)が構ってくれなくて、でも性処理だけで浮気のつもりじゃないのでと言ったら、じゃ、これからはお互いでスッキリし合いましょうと言われ、義母の寝室に。

おデブな妻と違い、程良いふくよかさの身体で、年相応に弛んだとこも好物ですと言ったら、いっぱい愛してねと言ってキスし合い、先に私が義母の身体を愛撫していきました。
アソコを攻める際に、義母がベッド横のチェストを指差し、バイブあるから使ってと言われ、開けたら、バイブ・ローター・ディルド等がいっぱい。
しかし、極力、生チンポが良いらしく、ディルドを突っ込んでイカせたら、フェラ奉仕させ、生挿入〜中出ししてやりました。
義母は何度か中イキしたらしく、お客様にもこんなにイカされたことないわと、しばらく抱き締められていました。

以来、私は風俗には行かず、隙を見て義母宅に寄り、義母を愛してやっています。
ただ、毎日構ってられないので、義母には風俗の仕事は辞めさせず、私が訪問する日は、極力、ラスト客に中出しさせてもらい、後に流さず帰らせ、アソコチェック。
精液臭がするのを確認して、フェラ奉仕させたら、パンツを脱がせ、精液が付いたクロッチ部が鼻に当たるように義母の顔に被せてハメてやります。
精液臭で興奮してか、義母はお漏らしのような潮吹きしながら中イキし、最後は上書き中出ししてやり、お掃除フェラさせたら、私は放置して、サッとお湯シャワーだけして帰ります。

義母はこの放置されるのも虚しいながらも、その後のオナニーでは感じるのが増長され、最近初めてオナニーで潮吹きしましたと報告してきました。

全体的にも私好みに改造。
アソコはワックス脱毛でパイパンに。
対して脇毛は放置させました。
陰唇と乳首にピアッシングも施しました。
しばらくセックスやらは不可でしたが、その間は、ひたすらフェラ奉仕させたり、飲尿も仕込みました。
ただ咥えさせるだけのみならず、エロ下着や縄化粧、挙句に実家に置いたままの妻の高校の制服や体操服を着させたりして、セックス可能になった後も、ただの全裸じゃなく、何かしら着させたりしています。

これからはノースリーブの服で脇毛晒しさせるのが楽しみですが、既にお客様には脇毛は意外とパイパンより好評らしく、最後に中出しじゃなく、脇毛に射精したりするお客様も居るそうです。
3
2026/06/28 06:25:45 (/gENaov.)
食材を配達する仕事をしながら子育てしている三十代の女です。
実家住みなのと養育費はきちんと貰っているので、人並みには暮らせています。
むしろ結婚時より今の方が自分の時間も取れていいかな…
ひとつ物足りないのは、同年代の女あるあるだと思いますが、性への欲求不満ですね。

まさかこんな身近でそれを解消するなんて思ってもいなかった。
なる時はなるものなんですね。
やっぱり人は本能的な欲求には逆らえないという事もつくづく痛感する今日この頃です。

私の女の部分を満たしてくれる義弟は、わりと時間に融通が利くのを幸いに、真っ昼間からセックスしている。
また、夜じゃない新鮮さもいいです。

ラブホテルも利用しますが、野外や車でもします。
同じ曜日の同じような時間に同じベッドで同じ相手とする義理の交わりなんて、今から思うとなんだったんだろうと思います。

時間を目一杯使ってひたすらお互いの体を貪欲に求めあう充足感。
最低でも週一回は会ってますが欲を言えば全然足りない。
でもそれがまた次に繋がりいいのかもしれません。


きっかけは、彼が母と肉体関係だと知ったことでした。
しかもそれを妹から聞かされたとかではなく、偶然にも我が目で見てしまった。

嫌悪感などは微塵もわかなかった。
ただ、無我夢中で抱きあう二人が羨ましく思えた。
実際現場を目撃してみると色々合点がいくことはあった。
母は私の元夫より彼をかわいがっているのに気づいてたし。

母もまだ五十前半。
今時の五十代なんて一昔前の四十代くらいに若い。
ありえない話ではなかった。

私は妹に告げ口するつもりはなかった。
妹夫婦らは母のことを除けば円満に暮らしているのだ。
知らなければなかったことと同じだ。

でも、私も妹夫婦の破滅を救った功労者として、少しは恩恵にあやかりたいという邪な感情が芽生え、それが抑えられなくなった挙げ句が現状の結果だ。

義弟は毎日、母か私か妹を抱いているのだ。
いやらしすぎる。
4
削除依頼
2026/06/27 21:41:25 (QpE5j.lo)
以前の報告はこちらに
https://nan-net.com/kinshin/bbs/res/4/z34511/

妻が海外出張で1週間いません・
チャンス、「ピンチ1?

やはり食事の世話や洗濯で私たち夫婦の生活エリアに入ってくる。
しかも無防備?キャミソールに乳首膨らんでない? 
スカート短くない?
誘ってませんか?

こちらはエロ動画の音量上げ気味にしてみたり
どちらから誘うか?
むつかしい リミットは今夜までです


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