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義家族との体験

※義父母・義兄弟・義姉妹等との体験

義理の娘たち………⑧-3

投稿者: ◆VTkshKs7a.
削除依頼
2026/09/20 21:52:33 (C4Lgao69)
私は今年で54歳、妻は50歳
妻の連れ子で、長女24歳、次女21歳の4人家族になります。妻とは、昨年籍を入れました。
今は、妻と長女の3人で暮らしています。
次女は短大卒業後、地方で一人暮らしをしています。


お盆休み、1日目。
車でお墓参りに行く事になり、長女と2人で
始発の電車で私のアパートへ………。
着いた途端、突然のゲリラ豪雨………
雨が止むまでアパートで待機中に、長女から
エッチの誘い………。
長女・小5、次女・小2の出来事です。


小雨の中、彼女(妻)と次女を迎えに彼女(妻)のアパートまで、車を走らせました。
長女は、少し疲れたのか助手席で眠っています。
あと、10分位で着くタイミングで長女を、
起こしました。
「 〇〇○(長女)、起きて。もう着くよ。」
「 ぅ〜〜ん………。もう着くの?」
寝ぼけながら、長女が目を覚ましました。
無事にアパートに到着し、彼女(妻)と次女を迎えに行きました。
お供え物と花束を受け取り、車に乗り込むと
隣町まで走らせ、お墓参り〜お寺を回り
そして、彼女(妻)の実家へ向かいました。
お義父さん、お義母さんにご挨拶をし、
先日亡くなった祖父母の遺影を見ながら、
仏壇にお線香をあげました。
お昼頃、遠方から彼女(妻)のお義姉さん家族が到着しました。今回初顔合わせで、改めてご挨拶。
皆んなで、そうめんを食べながら、世間話ししました。
彼女(妻)のお義姉さんも、バツイチで小6の娘さんと小4の息子さんの姉弟がいます。
祖父母のお葬式以来だったので、( 次女は、熱を出して出席していなかったので、ゴールデンウィーク以来 ) 4人で、楽しく遊んでいます。
お義姉の娘さんは長女より背が高く、
既に大人と変わらない身体付きで、胸は大きく
( 見た目、D〜E位 ) ウエストは、きゅっと
くびれていて、そこからぷりっと盛り上がった
張りのある大きくて綺麗なお尻をしていて、
小6とは思えない見事なプロポーションです。
服装は、丈の短い黒のTシャツに白のフリルのミニスカート………。へそが丸見えで、
動くたびに、白いパンツも丸見えです………。
なるべく見ない様にしていましたが、
なぜか私の視界に入る位置に………。
たまに私の顔を見て、ニコッと微笑みます。
子供たちは、持って来ていたゲーム機を
TVに繋いで、マリオカートをやっていました。
大人達は、晩御飯をどうするかで話し合っていました。
彼女(妻)
「 せっかく集まったから、回転寿司
  食べに行く? それとも、持ち帰りにして
  家で食べる? 」
お義姉さん
「 食べに行こうよ。」

「 そうなると、車2台で行かないと行けない
  ですね。」
義母 
「 9人で行って座れるか、確認しないと……… 」
回転寿司に、電話する義母………。
残念ながら、予約でいっぱいだったらしく、
持ち帰りにする事になりました。
義父の運転で、義母、お義姉さん、彼女(妻)が
買い出しに行く事になり、私と子供達は
留守番になりました。彼女(妻)に
「 じゃあ、けんちゃん
  悪いんだけど、子供たちお願いね。」
「 わかったよ。気を付けて行って来てね。」
私はこれと言って何もする事なく、
TVゲームをやっている子供たちの後姿を、
ソファーから見ているだけでした。
4人並んで座っていると、まるで姉弟の様です。

しばらくすると、車の移動で疲れたのか
義姉の娘さんが、その場で横になって
しまいました。私は、ソファーの上にあった
タオルケットを、手渡しました。
「 あっ、ありがとうございます ♪ 」
「 ソファーで横になる ? 」
「 いえ、大丈夫です。」
そう言って、左側を下にしてくの字になって
タオルケットを被りました。
私はそのまま、ソファーに戻って座ると
義姉さんの娘さんのくびれから丸みを、
おびた大きなお尻が目に入りました。
タオルケットが、床にギリギリの所までしか
被っておらず、少しでも動けばお尻が、
丸見えになる状態です。
( おいおい………
 よりによって、お尻をこっちに向けて………
目のやり場に、困る………。)
そう思いながら、なるべく見ない様に
していました。
他の子供たちは、ゲームに夢中でした。
私はTVゲームの画面を見ながら、チラッと
お尻を見てしまいます………。
張りのある形のいいお尻………。
タオルケット越しでも、エロさを感じます。
すると突然、脚が動き立膝で仰向けに寝返りを
しました。膝を閉じた状態でしたが、
タオルケットがはだけて、パンツが丸見えの
状態です………。すると今度は右側を下に
寝返りをし、私にお尻を突き出しす様に、
逆くの字になりました。
寝返りをした時、娘さんの閉じていた目が
一瞬開き、私の目と合った様に見えました………。
( !?………俺を意識して、わざとしている?
 まさか………ねぇ〜………)
タオルケットは、完全にはだけて
パンツが丸見え状態です。
よく見ると、綿のパンツではなく
大人の女性が履く、ツルツルした生地の
パンツでした………。
寝返りの際にズレたのか
パンツの際の部分が少し上がっていて、
お尻がはみ出し、クロッチの部分が、
お尻の割れ目からお股にかけて
食い込んでいます………。
ぷっくらした右側の大隠唇が、丸見えです………。
( えっ………エロすぎる………………。)
私の息子はあっという間に、ガチガチに反り返ってしまいました。
しばらくすると、娘さんの左手がスッと動き、
パンツの際の部分に人差し指を引っ掛けると、
するっと、下げる様に直しました。はみ出ていた大隠唇はクロッチに収まりましたが、割れ目にしっかり食い込んでいました。
よく見ると、クロッチの部分が少し色が変わっています。
( 間違いない………
この娘………俺にわざと見せてる……… )
次第に膣穴付近のクロッチが、丸くシミに
なってきました………。
( 俺に見られていると意識して、
  興奮して濡れてきているんだ……… )
私は、隣に座っている長女に、
「 〇〇〇(長女)。」
と、声をかけました。
振り返った長女は私を見て、( んっ!?)
って顔をしました。
私は、隣で寝ている娘さんに指を指すと、
長女は、( あっ!? )って顔をして
ゆっくりタオルケットをお尻に掛けました。
掛け終えた後、長女は私の顔を見たので、
指で〇を作り、オッケーサインをしました。
長女はニコッと微笑むと、TV画面を見ました。
その後の娘さんは、黙って横になったままでした。
それから、30分ほど時間が経ち………
買い出しに行っていた彼女(妻)達が、帰って来ました。
「ただいま〜 。お寿司、買って来たよ。」
その声に反応した娘さん………。
むくっと、起き上がると少し赤い顔をして
私の目を見て、バツが悪い表情を浮かべました。
私はそんな娘さんに、笑顔で答えました。
娘さんはそんな私を見て、少し恥ずかしそうに
照れていました。
( これで少しは、気持ち楽になったかな……… )
「 けんちゃん、テーブル運ぶの手伝って。」
彼女(妻)に呼ばれて、奥の部屋から
長テーブルを運び、お寿司を並べて、
皆んなで頂きました。
お寿司を食べ終えると、子供達はまた
ゲームを始めました。
彼女(妻)と義姉さんと義母は、後片付けをし
私は長テーブルを片付けました。
後片付けが終わった彼女(妻)と義姉さんと義母は、台所の食卓テーブルで麦茶を飲みながら、
明日と明後日の予定など、話していました。
時計の針が20時を回ると、彼女(妻)が
「 じゃあ、遅くなる前に帰るね。
  また、明日来るから。」
全員が泊まるだけの布団が無かったらしく
遠方から帰って来ている義姉さんたちが
泊まり、今回は私たちが帰る事になりました。
すると次女が、
「 〇〇〇(次女)、泊まりたい。」
と言い出しました。彼女(妻)が義母に、
「 お母さん、頼める?」
「 いいわよ。〇〇〇(長女)はどうする?
 泊まっていくかい?」
すると、長女は少し考えて 
「〇〇〇(長女)は、ママたちと帰る。」
と、言いました。
帰り支度をし、玄関先まで見送られ
車に乗り込むと、彼女(妻)は
ドアウインドを下げて
「じゃあ、また明日ね。」
と、言って私は車を走らせました。
移動中、彼女(妻)が
「 さっき、お姉ちゃんと話したんだけど
 明日、道立公園に行こうかって。」
「 うん、朝、何時に出るの?」
「 7時ごろ出て、実家に寄って向かう感じ。」
「 わかったよ。」
長女が嬉しそうに
「 皆んなで行くの楽しみだね。」
「 そうだね。はしゃぎ過ぎて
  怪我しない様にしないとね。」
彼女(妻)が微笑みながら言いました。
車を走らせ、40分………。
無事に彼女のアパートに到着しました。
玄関を開け、居間に向かうと
「 けんちゃん、お風呂の準備いい?
  明日の支度するから、先に〇〇〇(長女)と
  入って来て。」
「 わかったよ。〇〇〇(長女)、湯船にお湯を張りながら先に入ってるから、5分後位に来てね。」
「 は〜い。」
私は脱衣所に向かい、衣服を脱ぎ浴室に入ると
湯船にお湯を張りながら、身体と髪を
洗いました。丁度、洗い終わる頃に
長女が脱衣所に来ました。
衣服を脱ぎ、浴室の扉が開くと
「 パパっ、お待たせ♡ 」
と、言って張りのある両胸を私の背中に
押し付けながら抱き付いてきました。
「 さぁ、身体洗うよ。」
「 うん………。でも…その前に………。」
そう言いながら、私の右耳の後ろから
ぺろぺろと舐め始め、顎の付け根、頬を
舐めながら、チュッ…チュッ………と、
キスをしてきました………。
「 ぅんっ……ぅんっ……ぅんっ……
〇〇〇(長女)……… 。」
ゆっくり振り向くと、長女は私の唇を
舐め回しながら唇を重ねると、うっとりした
目で私の目を見つめ、私の舌先を求める様に、
舌先を伸ばし、触れると円を描く様に
ゆっくりと絡めてきました………。
ディープキスをしながら、私は身体の向きを
変えて長女を抱き寄せ、対面座位に………。
左腕で支える様に長女の背中に回し、
右手で張りのあるお椀型の左胸を下から
円を描く様に揉み上げると、長女の唇が離れ
堪える様に小さな声で喘ぎ、身体が仰け反りました。仰け反って露わになった胸に、吸い寄せられる様に顔を近付け、右胸の乳輪に舌を出しながら
押し付け舐め回し、乳輪から乳首にかけて、
吸い付く様に口に含み、円を描く様に舐め回すと
乳輪からぷっくらと盛り上がり、乳首も固く肥大しました。むしゃぶる様に舐め回すと、
長女は喘ぎ声を必死に堪え、
身体をびくつかせ、軽く逝きました。
私は息を切らしている長女を
ゆっくり抱き寄せ、抱きしめると
「 ママに怪しまれるとマズいから、急いで
 身体を洗おうね。」
「 ぅん………。」
風呂椅子に座らせ、急いで身体と髪を洗い
いつもの様に対面座位で湯船に浸かりました。
「 パパ、〇〇姉ちゃん(義姉さんの娘さん)の
 パンツ、ママの履いてるのと同じだったね。」
「 生地の事? そうだね。」
「 何か、すごいエッチに見えた。」
「 〇〇〇(長女)も、履いてみたい?」
「 うん。でも、ママに言ったらまだ早いって
 言われるね。」
「 そうかもね。けんちゃんは、今履いてる
 パンツでも可愛いと思うよ。」
「 ホント!?」
「 うん。〇〇〇(長女)は今のパンツでも十分
 可愛いし、エッチに見えるよ。」
照れながら、微笑む長女。
「 じゃあ、もう上がろっか。」
バスタオルで長女の身体を拭き、
パジャマを着させて、先に居間に行かせました。
後を追う様に私も居間に向かうと、彼女(妻)は
明日の準備をちょうど終わらせていました。
「 準備も出来たし、お風呂入ってくるね。」
「 うん。布団敷いておくよ。」
「 お願いね。」
彼女(妻)が入浴中に、奥の部屋に布団を敷いて
居間に戻ると、髪を乾かし終えた長女は
うたた寝をしていました。
「 今朝、早かったから眠くなった?」
「 ぅん………、歯磨きしてくる………」
そう言って、長女は洗面所に向かいました。
歯磨きを終えた長女は、
「 パパ………先にお布団に入ってるね。
 おやすみなさい………。」
そう言って、奥の部屋に行きました。
しばらくして、彼女(妻)が居間に来ました。
「 あれ? 〇〇〇(長女)は?」
「 今朝、早起きして眠くなったから、
  先に寝るって。」
「 あら、じゃあ私たちも歯磨きして、早めに
 寝ますか〜。」
二人で洗面所に向かい、歯磨きを終え
奥の部屋に行きました。
長女は、静かな寝息をたてながら
ぐっすり眠っていました。
私たちも、布団に入りました。
すると、彼女(妻)が私にくっ付いてきて耳元で、
「 けんちゃん………〇〇〇(長女)、ぐっすり寝てるし、久しぶりにエッチしよっ。」
「 大丈夫かな〜………
  起こさない様に、静かにね。」
そう言って、タオルケットを被って
ディープキスをしました………。


               
              続く………。
1
2026/09/19 13:25:19 (REG2OEyw)
32歳の会社員です。
6年前に結婚しましたが、3年前、1歳の娘を残して妻が亡くなりました。
交通事故でしたので、多額の賠償金を得ましたが、妻は帰ってきません。
私は、とりあえずアパートを引き払い、妻の実家にお世話になって、義母に娘を託して働きました。
義母も未亡人、一人にしておけませんでした。
そして、2年前、妻の一周忌が終わった後、娘が寝た後で義母と見つめ合った私は、ついに唇を重ね、舌を絡めてしまいました。

義母は、美人妻だった人の母親で、中山 忍 さんに似た綺麗な熟女です。
2年前、30歳の私と、52歳だった義母が結ばれました。
義母の部屋に行くと、義母は全裸で待っていて、義父亡きあと、10年間使われていなかった美しい女陰を開きました。
妻も美しい女性でしたが、義母には、妻には無かった匂いたつような色気、フェロモンがムンムンです。
そして清楚感がハンパない極上淑女の義母、色白の薄幸顔は放っておけない気持ちにさせます。
それに、五十路とは思えない肌ツヤと美身、熟れた局部にむしゃぶりつきました。

胸も身体もまだ崩れておらず、柔らかな唇、ねっとり絡みつく舌、少しずつ焦らすようなスローフェラでイチモツに伝わる刺激は極上です。
ゆっくりとじっくりとスローペースで刺激されているはずなのに、イチモツは暴発寸前です。
昨夜も、54歳とは思えない美乳の乳首を舐めまわしました。
「あの娘の代わりになるかしら・・・」
と言いながら、義母はその淫乱ぶりを露わにして、義理の息子と交わるために、自ら女陰をを開くのです。
妖艶な笑みを浮かべ、女陰を舐めさせてくれる義母、私のイチモツに深く腰を沈め、存分に快楽を貪りイキ狂いました。

長らく使われていなかった女陰も若々しく、良く濡れます。
義理の息子の激しいピストンでイキまくる義母、娘に変わって義理の息子の性欲処理をしてる建前で、自らの欲求を満たしています。
義理の息子との行為に愛が滲み出て、交わる悦びと強い快楽を得た義母は、勃起イチモツを咥え込み、自ら大きな艶尻を振って交わり狂い、淫らな歓喜の声を挙げるのです。
義理の息子から見ても奇跡の美熟女、普段は清楚な義母が見せる本気汁をダラダラ出しながらのセックスは、下品な淫乱ぶりを見せ、閉経した女穴に騎乗位で中出し、連続して正常位で大量中出ししました。
私は、義母と生きていきます。
2
2026/09/18 03:51:49 (iotK6G9Y)
父の再婚相手の母と、体の関係になり、父が寝た後で毎晩セックスしています。
母がセクシーなベビードール姿で、いつも僕のベッドにやってきます。
母が僕の部屋に夜這いしてくるまで、僕は裸になって、母と背面座位でつながりセックスしているハメ撮り動画を見ながら、手コキして気持ちよくなってます。
亀頭から我慢汁があふれて、ヌルヌルです。
そして、母は僕のオナニーを見ると、うれしそうに僕のおちんぽをお口で咥えてくるのです。
母は手コキしながら、ジュボジュボと音を出しながら、しゃぶってくれます。
マジで気持ちいいです。
僕は母のお口で射精しそうになる前に、母のオマンコに急いで正常位でつながります。
母はやさしく僕を抱きながら、我慢しないでいいのよと、母の膣内で中出しを促します。
僕は激しくピストンしながら、何度も生で母の子宮に中出しするのです。
36歳の母は、僕とセックスする時はピルをいつも服用しています。
僕は母に赤ちゃん作ろうと迫ると、お父さんにナイショで作るの?といやらしい母の顔になります。
可愛い母のいやらしい顔を見ると、すごくゾクゾクします。
僕は、母と本気で子作りしたくなりました。
明日からの長い連休は母と子作りしたいです。
そして、今日も父が目を覚ます前に、
連休の子作りエッチが楽しみねと言って、母は夫婦の寝室に戻っていきました。
母と本気で結婚したい僕です。
3
2026/09/17 22:08:12 (zRwQaXau)
さえとはお盆以降会うことができず、ラインはマズイということになっていたので、メールでのやりとりで日々過ごしていた。
8月の最後の週末に妻の実家の近くで行われるお祭りをきっかけにみんなが集まることが今年も確定した。
例年の流れだと、妻と子供は金曜日の昼ぐらいには実家に行き、私は仕事終わりに、妻かさえが最寄りの駅に私を車で迎えに来てくれ実家にいくという流れで、金曜日、土曜日の2泊する。それを逆手にとり、私が半休を取り一足先にさえと合流し、2人で時間を過ごし、さえが私を迎えに来たと見せかけて、実家に合流するという流れになった。

8月最後の金曜日当日予定通り半休を取り1時過ぎにさえの家の最寄り駅に到着すると、さえの車が止まっているのが見えた。
車に乗り込むと過去に見たこともないいかにも若作りをしたさえが運転席に座っていた。

さえ「お疲れ様ーもう待ちくたびれたよー」

私 笑い気味に「ってかめっちゃ若作りしてない?笑」

さえ「バレた?たまにはいいじゃあん!!」

私「そりゃわかるでしょう!まさのその格好で実家にもいくの?」

さえ「そんなわけないでしょう!あとでちゃんと着替えます!」

毛むくじゃらの腕にしてる時計に目をやると白とピンク色の派手な時計をしていた。

私「ってか時計カルティエじゃあないじゃあん!」

さえ「そうだよ!昨日まではずっとあのカルティエ毎日してたんだよ!今日はしゅうくん会うからシャネルだよ!」

私「ほんとに毎日してたんだ。それにしてもどんだけ時計持ってるんだか」


さえ「いっぱいあるって言ったでしょう!しゅうくん買い物した荷物届いてけど何個も箱があったけどなに頼んだの?」

さえのア◯ルを開発するため、数種類のバイブやディルド、ビーズ、陰毛処理の用のシェイバーをネットが買いさえの家に送ったのである。私の名前で購入していてさえには開封厳禁と伝えてあった。
陰毛処理はメールでのやり取りでさえからせっかくだからもう少し整えたいという要望があり、私にまたやってほしいということだったので、シェイバーを買ってみた。

私「ひみつだよー」

さえ「その顔はまた変なことをたくらんでるなー」

そんなこんなでさえの自宅に到着。
靴を脱ぎ玄関を上がるといきなりさえが抱きついてきた。そしてその場で激しく何度もキスをした。

私「ベットする?」

さえ「ベットがいいかな?」

さえと手を繋ぎながら寝室にいきさえをベットに仰向けにさせて、私は上から覆いかぶさり激しくキスをする。
無言でとにかく激しくさえは私の唇に吸い付いてきた。
上着を脱がせると、お盆のときに買った下着を身に着けていた。そして驚くことに以前までかなりの密度で生えていた脇毛がなくなっていた。

私「脇毛どうしたの?」

さえ「これは女としてよくないと思って剃ったんだよ!」

私「ええー!!」

さえ「しゅうくんだって脇毛のぼぼーなんて嫌でしょう?」

私「でも腕はぼぼーじゃあん!!」

さえ「こら!!腕は見えるところだしいきなり剃ったら怪しまれるだろうし、しゅうくんも腕の毛はそのままでいいっていうからここはそのまま!」

胸をいじり初めて、乳首をいじりだすと少しずつさえの息づかいが荒くなっていく、大きな声を出すわけではないが、はあはあと言うのが聞こえる。そして乳首を舐め始めると、少しずつ「あああっ」声あげだした。
パンツの上から陰部を触ると、とても暖かくしっかりと濡れているのがわかった。
乳首を舐めながらパンツの上から優しく擦るように触るとさらに濡れてきのでパンツを脱がせた。
膣の周りに触り出すと「あああっあ」声を出し始めた。

私「自分でしなかったの?」

さえ「しないって言ったでしょう?」

私「この2週間でしたいと思わなかったの?」

さえ「おととい?ほんとに人生で初めてエッチしたいなって思ったよ」

私「それで自分でしたんだ!」

さえ「だからしてないって!早く金曜日にならないかなってずっと思ってた」

私「じゃあまずなにしてほしい?」

さえ「そんなのわからないよーしゅうくんの指いれるの?」
 
中指を入れようとすると約2週間のブランクのせいなのか少し硬さがあった。それでも指が入る瞬間はさえ「あああっあ」と少し先ほどよりも大きな声をだしていた。
わざと第一関節と第二関節ぐらいのまでの間しか入れず少し待っていると

さえ「もうちょっと奥」

と言ってきた。さえが自らそういうこと言うのが嬉しく感じ同時に意地悪してやろうと思った。
そして一旦指を抜き、中指を入れると「あああっあ」と声をあげる。そしてまた第一関節と第二関節の間までしか入れずにいると

さえ「ねえー」

そしてまた指を抜き。再度また中指を入れることを何度も繰り返した。

さえ「わざと意地悪してるでしょう?」

私「だめ??さえはどうしてほしいの?」

さえ「しゅうくん意地悪になったの?」

私「ちょっとね!どうしてほしいかさえが言って!」

さえ「意地悪しないで優しくして!」

私「さえが痛いかなと思って優しくしてるんだよ!」

さえ「意地悪だもん」

私「どうしてほしいかちゃんと言って!」

さえ「もう少し奥がいい」

私「詳しく言ってくれないとわからないよ!!」

さえ「奥がいいの」

私「どこの奥?」

さえ「あな」

私「穴ってなんの?なんて名前?ちゃんとマ◯コって言わないとだめでしょう?」

私「ちゃんと言わないとだめだからね!」

さえ 小さな声で「マ◯コの奥」

私「もっと大きな声で言わないとだめだよ」

さえ とても恥ずかしがりながら「マ◯コの奥」

そしてさえ言うとおりにマ◯コ奥に指入れるとビチョビチョに濡れていたが硬さがのこっていた。

私「さえ痛くはないよね?」

さえ「痛くないけどきついよね?」

私「初めてのときほどじゃあないけどきついね」

そして指を入れながらさえのクリを同時に舐め始めた。
するとさえはこれまでの2倍以上の声量で声をあげはじめた。

私「これ好き?」

さえ「すき」

私「気持ちいの?」

さえ「うんうん!」

私「気持ちいときは気持ちって教えてって言ってるでしょう」

さえ「キモチい」

私「どこが?」

さえ「マ◯コ」

私「ちゃんと大っきな声でマ◯コキモチいって言わないとでしょう!」

さえ「マ◯コキモチい!」

そして少し手マンのペース挙げクンニを続ける。

さえ「だめだめだめだめ。あああっあっやめて」

さえが私の手を強く握り手マンをやめさせた。

私「もっとしたかったのに!」

さえ「ごめんねやっぱりこれさえ苦手」

私「たぶんイキそうだったよね?」

さえ「そうなのかな?でもむりだったの」

そして私のあそこもだいぶいい感じになってきたので挿入しよとすると。

さえ「さえもこの2週間勉強したかしゅうくんにちゃんといろいろしたいの!」

私「そうなの?なに勉強したの?」

さえ「さえの成果を試すから今度はしゅうくんが仰向けになって!」

そしてベットに仰向けになる。
4
2026/09/17 18:00:03 (T8naT76c)
義母は、現在50ちょい過ぎで、バッチリメイクして派手な服を着ていたら、妻とは姉妹に見られる程。

最近妻とはご無沙汰で、久しぶりに風俗でヌイていきたいと思いつつも、なかなか資金や時間が取れずにいました。

お盆に、妻は推しのサマーライブ遠征で、私1人で妻の実家に行った際に義父と飲んでいましたが、義父が酔い潰れてしまい、寝室に連れて行って、義母と後片付けしながら後ろから抱きつくと、「ダメよ〜」と言いつつも振り払われたりせず、むしろ後ろに手を回して「もしかして溜まってるのぉ~?」と言って、ズボンの上からチンポを触り、半勃起したのを擦ってきました。
義母は洗い物が終わったらねと言われましたが、私はそのまま義母のオッパイを服の上から揉んだり、スカートの中に手を入れ、アソコをイジってやったりして、かなり濡れてきていたので、パンツをずらしてバックから挿入。
義母もシンクに手を突き、声を押し殺しつつも「あ〜いい〜」とか言って感じていて、更に身体をシンクに突っ伏し、私は溜まっていたのもあり、割りとすぐ中に射精。
抜いて垂れ落ちるのを止めるため、すぐ義母のパンツを上げ、お掃除フェラをしてもらいました。

一緒に入浴し、なんか慣れてる感じから浮気経験あります?と聞いたら、ナイショよと言って男性遍歴を白状。割りと最近まで不倫と、一時期、友達に誘われ、人妻風俗に勤めていたことも。
意外な実態を知り、なんか興奮し、潜望鏡フェラからの2発目は顔射。
また丁寧なお掃除フェラ後、精液を舐め取る姿は至福でした。
5
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