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義家族との体験

※義父母・義兄弟・義姉妹等との体験
2026/08/21 00:21:20 (Om4Y2Sh6)
私にいきなり義理の妹二人が出来たのは、16歳の時です。父が48歳で、ひと回りも下の当時36歳の今の義母と再婚したからです。

義理の妹と言っても、上の妹は私と同じ歳の同級生。2か月ほど私の方が誕生日が早いので兄ということになりました。下の妹は2つ違いです。

16歳の頃の私にとっての女体は、毎日のようにスマホ動画で見ては、反り勃つペニスを激しくマスターベーションする為のものだったので、急に現れた生身のムンムンと匂い立つ神秘的色気をまとった同級生の同居人に、私は迸る性欲を我慢することをただただ強いられていました。
更に友達の母親より一回り若い義母や、歳の近い妹に囲まれる生活は、まさにハーレムの王様の気分でした。

そんな生活の中にあっても2年間ほどは、父親の目もあり、洗濯籠の脱ぎたての下着を嗅いだり、クロッチに射精したりと、ひっそりと変態的な行動はエスカレートしていきながらも、押し倒したい願望をあと一歩のところで何とか毎日我慢していました。

その後、父親が転勤となり、そこで愛人を作ったりと様々なことがあり、家に戻ってこれなくなったことから、私のハーレムは幻から現実世界として日の目を見ることになったのです。

同級生の妹は真面目な性格とは裏腹に、いつも服装といえば、胸の谷間が見える油断に満ちた、見る側の男は視線を困らせる色気たっぷりの襟元の上着と、座ればスラッとした脚を少し開けばパンティが見える膝上ミニスカが定番でした。

そしてとうとうある日、色白柔肌の胸の谷間が形作る憧れのおっぱいを揉みしだき、堪能している姿を想像する力に理性のダムは決壊し、抑えてきた欲望を決行する決心をしたのです。

その日の夜、ベッドでペニスを握り締めて気持ちを高めていた私は、深夜、皆が各々の部屋で寝静まった頃合いを見計らって、そっと部屋を出ると、軋む廊下をそっと歩き、同級生の妹の部屋のドアをゆっくりと開けました。妹はベッドで布団を軽く羽織って熟睡していました。

私は足元から布団に潜り込み、ペンライトで照らすと、妹のブルーのパンティが奥に見えました。そっと這い上がり、私はパンティの上からマン筋を何度か指で軽く撫でてみましたが、妹は熟睡しているようでした。ならばと、ゆっくりゆっくり手が脚に触れないように時間をかけてパンティを下ろし、足首から見事抜き去りました。先ずはその戦利品のパンティの内側に顔を埋めると、驚くことにクロッチは湿っているのが分かりました。

起きてるのか?
それでも黙ってされるがままになってる?
じゃ、やらせてもらうよ!
そう心の中で呟きながらオマンコを指で開くと、まだ未開発のピンク色した小さなクリを剥き出すことが出来ました。私は顔を近づけ、そっと軽く舌で舐めました。
甘ったるい匂いと、生臭い味が入り混じっていて、これがオマンコの味かと感動しました。それから何度もなんども舐め回しました。その時、妹の腰にクッと力が入るのが分かりました。

張り裂けそうな鼓動に、今にも心臓が口から飛び出しそうになりましたが、私の欲望は暴走していきました。続けて明らかにヒクついている神秘の花園を指先でゆっくりと開き、奥深くをペンライトで照らしました。
生の女体の神秘の蕾を自分で開いて、奥を覗いて見たのはもちろん人生で初めてでした!
入口から2cmほどのところに処女膜がありました。これもネットの知識でしたが、妹の処女膜は一般的なものよりも穴が小さいと思われ、1cmも空いていない感じでした。

妹が処女であることに、神様に感謝し、私は処女膜まで舌を伸ばし、舌先で舐め回しました。もはや妹の息使いが荒くなっているのがわかりました。
一旦、オマンコへの愛撫を止め、最も私の好きなところへと更に這い上がりました。

お椀型の、若々しいおっぱいが、ブラを押し上げるとプルンと揺れて姿を現しました。瑞々しい肌にピンクの小さい乳輪と乳首がアクセントの素晴らしいおっぱいです。
あぁ!凄いよ、美しい!
心の中で叫びました。そして乳首を口に含み、舌先で弾くように舐め、チューチューと赤ん坊のように吸いました。そして吸いながらおっぱいを下から掌で包むように大きく揉み、握り締めました。おっぱいを嬲る時間は留まることはありませんでした。乳首を摘み、捻り、引っ張り、童貞の想像を遥かに超越し、筆舌し難い、若い女性のおっぱいでした。

つづく
11
2026/08/20 20:41:57 (ROxmu29W)
私にいきなり義理の妹二人が出来たのは、16歳の時です。父が48歳で、ひと回りも下の当時36歳の今の義母と再婚したからです。

義理の妹と言っても、上の妹は私と同じ歳の同級生。2か月ほど私の方が誕生日が早いので兄ということになりました。下の妹は2つ違いです。

16歳の頃の私にとっての女体は、毎日のようにスマホ動画で見ては、反り勃つペニスを激しくマスターベーションする為のものだったので、急に現れた生身のムンムンと匂い立つ神秘的色気をまとった同級生の同居人に、私は迸る性欲を我慢することをただただ強いられていました。
更に友達の母親より一回り若い義母や、歳の近い妹に囲まれる生活は、まさにハーレムの王様の気分でした。

そんな生活の中にあっても2年間ほどは、父親の目もあり、洗濯籠の脱ぎたての下着を嗅いだり、クロッチに射精したりと、ひっそりと変態的な行動はエスカレートしていきながらも、押し倒したい願望をあと一歩のところで何とか毎日我慢していました。

その後、父親が転勤となり、そこで愛人を作ったりと様々なことがあり、家に戻ってこれなくなったことから、私のハーレムは幻から現実世界として日の目を見ることになったのです。

同級生の妹は真面目な性格とは裏腹に、いつも服装といえば、胸の谷間が見える油断に満ちた、見る側の男は視線を困らせる色気たっぷりの襟元の上着と、座ればスラッとした脚を少し開けばパンティが見える膝上ミニスカが定番でした。

そしてとうとうある日、色白柔肌の胸の谷間が形作る憧れのおっぱいを揉みしだき、堪能している姿を想像する力に理性のダムは決壊し、抑えてきた欲望を決行する決心をしたのです。

その日の夜、ベッドでペニスを握り締めて気持ちを高めていた私は、深夜、皆が各々の部屋で寝静まった頃合いを見計らって、そっと部屋を出ると、軋む廊下をそっと歩き、同級生の妹の部屋のドアをゆっくりと開けました。妹はベッドで布団を軽く羽織って熟睡していました。

私は足元から布団に潜り込み、ペンライトで照らすと、妹のブルーのパンティが奥に見えました。そっと這い上がり、私はパンティの上からマン筋を何度か指で軽く撫でてみましたが、妹は熟睡しているようでした。ならばと、ゆっくりゆっくり手が脚に触れないように時間をかけてパンティを下ろし、足首から見事抜き去りました。先ずはその戦利品のパンティの内側に顔を埋めると、驚くことにクロッチは湿っているのが分かりました。

起きてるのか?
それでも黙ってされるがままになってる?
じゃ、やらせてもらうよ!
そう心の中で呟きながらオマンコを指で開くと、まだ未開発のピンク色した小さなクリを剥き出すことが出来ました。私は顔を近づけ、そっと軽く舌で舐めました。
甘ったるい匂いと、生臭い味が入り混じっていて、これがオマンコの味かと感動しました。それから何度もなんども舐め回しました。その時、妹の腰にクッと力が入るのが分かりました。

張り裂けそうな鼓動に、今にも心臓が口から飛び出しそうになりましたが、私の欲望は暴走していきました。続けて明らかにヒクついている神秘の花園を指先でゆっくりと開き、奥深くをペンライトで照らしました。
生の女体の神秘の蕾を自分で開いて、奥を覗いて見たのはもちろん人生で初めてでした!
入口から2cmほどのところに処女膜がありました。これもネットの知識でしたが、妹の処女膜は一般的なものよりも穴が小さいと思われ、1cmも空いていない感じでした。

妹が処女であることに、神様に感謝し、私は処女膜まで舌を伸ばし、舌先で舐め回しました。もはや妹の息使いが荒くなっているのがわかりました。
一旦、オマンコへの愛撫を止め、最も私の好きなところへと更に這い上がりました。

お椀型の、若々しいおっぱいが、ブラを押し上げるとプルンと揺れて姿を現しました。瑞々しい肌にピンクの小さい乳輪と乳首がアクセントの素晴らしいおっぱいです。
あぁ!凄いよ、美しい!
心の中で叫びました。そして乳首を口に含み、舌先で弾くように舐め、チューチューと赤ん坊のように吸いました。そして吸いながらおっぱいを下から掌で包むように大きく揉み、握り締めました。おっぱいを嬲る時間は留まることはありませんでした。乳首を摘み、捻り、引っ張り、童貞の想像を遥かに超越し、筆舌し難い、若い女性のおっぱいとの戯れに溺れました。

つづく
12
2026/08/20 12:13:28 (1JTKenKI)
さえの家に付きのドンキでなってきたお酒を冷蔵庫こにしまい終えると。

私「シャワー浴びる?」

さえ「さすが浴びようか?」

そして2人でシャワーを浴びることに。さえの脱いだ昨日と全く同じ?と思わる色気のない黒いパンツに、乾いた私の精子がたっぷりついていた。シャワーを浴びるときは2人でいちゃいちゃすることもなく、業務的にそれぞれの陰部を洗いサクッとシャワーを終える。
さえが先に出てバスタオルにくるまりながら先ほどまでしていた腕時計をまたつけていた。さえは時計が好きでいろいろなブランド、種類のものを持っておりさらにベルトもかなり持っておりいつも会うと毎回違う時計をしてるんじゃあないかというぐらいだ。

私「時計いる?」

さえ「エッチしてるとき時計してるのしゅうくんいやだ?」

私「全然いいよたださえが暴れたりして傷つけたりしないかなと?おれもさえの手握ったり掴んだりもすることもあるかもしれないし」

さえ「大丈夫大丈夫!しかも時計もさえにとってはおしゃれしてるつもりだから」

余談だが私も時計はけっこう好きで、女性の時計好きで、以前からさえと会うたびにさえの時計を気にしていた。言うまでもないが、未亡人であるさえだか経営者であるのでなかなか裕福な暮らしをしている。

私「それならいいけど!そのカルティエの時計に精子がかかっても知らないからね!笑」

さえ「もうなに言ってるの!そんな変なことしないで」時計好きでたくさん時計を持っている人なら絶対にダメとか言いそうなのに意外と嫌そうでもなさそうだなおもった。

そして2人で当たり前のようにベットへ移動する。

キスとハグを繰り返しながら少し会話。

さえ「いまだから言うけどさえはじめて会ったときからイケメンでかわいいなって思ってたよ。初めてあったときはまだゆきと結婚前だったもんね。そういう変な目で見てたわけじゃあないけどイケメンって思ってたよ?しゅうくんはさえのことどう思ってた?」

私「自分の親とたいして年齢変わらないけど見た目も中身も若いなーって!いつもいい時計してるのに腕の毛ボーボーだなーって!笑」

さえ「ねえーもう少しなんかないの?そんな腕の毛気になる?」

私「気にはならないけど目につく的な?それだけいろいろいい時計してるお金のある女性なら脱毛とかしそうじゃあん?」

さえ「そういうものかなーでも誰に見られるとかないから気にしなかったな全然。ってそれよりさえについて思ったことは?」

私「いままでもこうやって何かと2人で買い物行かされたり、2人で飲んだりとかしてて、すごい話安いなーって思ってたよ。ゆきのお母さんより実際仲いいしね。でもこんなことになるとは全く想像もしてなかった」

さえ「それはそうだよー」

そしてまたゆっくりとキスをしながらさえの陰部を触っていく。

私「電マはもうしないほうがいいかな?」

さえ「してもいいよ」

私「これはまた機会にしよう!」

そして股を開かせクンニを開始する。
なかなか大き声を上げ出し始める。
さえ「ダメダメむりー」

そしてまたチカラづくに私の頭を無理しやり押しクンニをやめさせた。

私「いきそうだったんぢゃあない?」

さえ「だってなんかもうむりってなっちゃうのごめんね」

私「次は心を鬼にしてむりにでもするからね!笑」

さえ「やめてよーそんないじわるしないでよ、初心者なんだから」

そしてそのまま挿入へ。
さえてこれで4回目になり毎度のことだやはり入口はとてもかたい。亀頭を挿入するとちょっと痛そうに「あっっっあ」と声をあげるところもかわらない。
ただ2日間で4回している影響なのか少しは広がっているのはたしかであり、今回もお昼よりも滑らかに挿入できている気がしたがそれでもまだまだ挿入にミシミシと膣がしているようかな感覚は抜けない。ただ相変わらずしっかりり膣の中は濡れていのでゆっくり挿入していく。
奥までしっかり挿入すると「あっっあ」と喘ぎだす。

私「すこしずつ慣れてきた?」

さえ「1番最初のときみたいに痛くないし、入れる瞬間以外痛くないよ」

私「ならよかった!あとはもっとさえに気持ちいいって思ってもらいたいな」

そう言い残し正常位で腰を振り続ける。足を少し開いたり、私の肩に足を肩にかけたりいろいろ試しお互いのいい場所を探す。

私「またバック試してみない?むりに入れたりしないから」

さえ「いいよ!さえもしてみたい」

さえに四つん這いになってもらい挿入を試みる。
やはりバックになると角度の問題なのか、入口がかなり硬くなかなか挿入できず。

さえ「入らないよねごめんね。さえがんばるからちょっと痛い思いしてもいいからいれて」

私「さえに痛い思いさせるのはいやだからやめよう」

結局またバックは断念することに。

さえ「ごめんねさえのせいで。しゅうくん絶対したいよね?」

私「さえが痛がるとかそういうのはいやかな?さえに気持ちいいって思ってもらいたいし」

さえ「ごめんね。ほかにしゅうくんがしたいないの?」

ちょっと一瞬考えた。

私「変なことならあるかも!」

さえ「なになに?」

私「とりあえずリビング行こう!」

手をつなぎながら2人でリビングへ。

私「このダイニングテーブルにさえが寝て!そのまましたい!」

さえ「そんなことするところじゃあないよーごはん食べるところだもん」

私「じゃあだめ?」

さえ「うーん」といいながらダイニングテーブルに乗ってくれた。

私「じゃあいいの?笑」

さえ「しゅうくんがしたいなら?」

ダイニングテーブルは6人掛けで、イスが6つあり長方形でかなり大きめなテーブルそこに寝かせまたを広げさせたそのまま挿入。テーブルの高さも非常に私の身長に合いすごくいい感じであり、私の中ではさえとの中で一番挿入した感触がよかった。

さえ「やだやだこんなのだめだよ」

私「すごい気持ちいい!ほんとにいやだ?やめる?」

さえ「こんなところでしたらだめだよ」

私「さえは気持ちよくない?」

さえ「すごく気持ちいいほんとに気持ちいよ!」

そしてそのままダイニングテーブルでさえの足の付け根を持ちながら腰を振り続ける。

私「中に出すからね」

さえ なかなか激しく声を上げながら「うんっ」

そして射精

私「すごい気持ちよかったよ!一番気持よかったよ」

さえ「さえも人生で1番気持ちいいエッチだった」

そして挿入をやめると、さえの膣から精子がたれそうに。さえが自分の手を受け皿のように精子を床に垂れないように手の中入れ、その精子を自分がしているカルティエの黒いベルトの時計のベルトに塗り込むようにしていた。

私「ええ?なにしてんの?いい時計に?」

さえ「思い出にいいかなってしゅうくんが時計に精子かけちゃうぞ!っていったときにいいかなって」

私「さすがにそれは、、、そんなの聞いたことないよーその時計どうするの?」

さえ「明日からも全然するよ!」

私「ニオイとか大丈夫なの?」

さえ「ダメなら違うベルトにかえるから!」

すこしハグしそろそろお風呂組が来るからシャワー浴び、最初から飲んでました感を作ることに。
2人でまたシャワーを浴びることに。シャワー中は少しながらいちゃいちゃしながシャワー浴びる。
シャワーを浴び後さえは精子付きの時計つける。

私「その時計するの?」

さえ「するよ!!ファッションだから」

リビングに行き2人で飲み始める。シャワーからでた後にさえの娘からさえにそろそろみんなお風呂終わってでるからそろそろみんなでむかうね!とラインが来ていた。
2人で飲みながら、翌日みんなで夜ご飯食べ帰るからこれで最後なのかなといい、昨日陰毛の処理をおこなったソファで2人でいちゃいちゃしながら2人で飲みながらお風呂組の帰りを待つ。


続く

13
2026/08/19 12:06:05 (DVnqRDd0)
翌日になり起床後皆で妻の実家移動後みんなでお墓参りにいきいつもの通りのながれで妻の実家に。
おばちゃんと、妻の母親、さえが夜ごはんをどうするかを相談しだす。これもいつもの通りの光景だ。
妻の母がさえちゃんのパエリアが食べたな!と言い出すといいねーとなりパエリアということになった。
この家族の中でさえは料理上手のキャラでこの
パエリアも何度かみんなで食べたことがある。
しかしパエリアのお鍋最近使ってないからちょっと前にさえの息子にしまってもらったと。
そして皆がええーとなると、妻の母がだれか連れて行って取ってきてもらえばいいじゃあんと。

さえ「じゃあしゅうくんいくよ!ついでに買い物も!」

私「ええ?ほかにまだ人いるからほかの人に頼んでくださいよ!」

ちなみ昨日のいっけんとか関係なしにこういうことがある、、、さえは僕のことを昔から使おうとする。なのでよく2人で買い物なり雑用なりする機会は以前からあったため誰もなにもあやしいとかは思わない。さらにさえは犬を一匹飼っており、ついでに犬の散歩してくるかもと告げ2人で出発。妻の実家とさえの家の距離は車で約10分程度の距離。

さえ「ラッキーじゃあん!でもしゅうくんいつもみたいにほんとに嫌そうな感じ一瞬だしたよね?」

私「ちょっとほんとに面倒なんだもん、でもよくよく考えたら行ったほうがいいかなとしかもどうせいつも通りおれがいくはめになるんだし」

さえの家と妻の実家の間にメガドンキがありメガドンキで買い物することに。
そこで私はよからぬことを考えた。
メガドンキに到着し、私はちょっと買いたいものがあるからさえに先に食品コーナーで買い物しててと伝える。
買い物を終わり車に戻ると、、、

さえ「チューしてくれないの?」

私「していいの?」

さえ「昨日あんなだったのになんかしゅうくん冷たいじゃあん」

そのまま少し激しめのキスを出発。
運転中に

さえ「しゅうくんなに買ってたの?」

私「ヒミツ!たいしたもんじゃあないよ」おそらくだいぶにやついていたみたい。

さえ「なになに?なんかあやしいな!」

と会話していると家に到着。買った食品たちを冷蔵庫にしまい、ついでにだいぶ高いところにほんとに収納されてたパエリア用のお鍋を取り出す。

さえ「ベットいく?」

私「ベットのほうがいいのさえは?」

さえ「ベットのほうがなんか落ち着くきがする」

ベットに手をつなぎながら移動、ついでにドンキで買い物したのもも持っていく。

さえ「思ったんだけどシャワーとか浴びなくていいの?昨日寝る前そういえばともったんだよね。2回目はシャワーのあとだったけど」

私「大丈夫じゃあない?今日暑くなったし、雨降ってたけど」
今年のお盆期間の東京は雨が多く気温高くなお墓参りしても汗もかかないぐらいだった。ただ前日はシャワーを浴びることなくそのまましたので多少ニオイはしたが言うほど臭くもなかった。

さえ「そういう問題??」

私「こうやってベットいていまこんな感じなのにこれからシャワー浴びたいって思える?」

さえ「たしかになんかシャワー浴びたらなんかリセットされちゃう気もするかな?」

そしてそのままさえを抱きしめてキス。

私「今日へんなことしてもいい?」

さえ「なになに?昨日の毛の処理より変なことある?笑」

私「そういう意味ではそこまで変じゃあないかな?」

メガドンキで買ってきてものを見せる。
メガドンキ買ってきてものは電マだったのである。

さえ「なにそれ?マッサージ機?それどうするの?」

私「ええ?知らないの?みたことない?」

さえ「知らないよー」

隠しているわけだでもなく本当に知らないだろうないうリアクションであった。

私「さえがいままでイッたことがないっていうからこれを使って見ようかなと?でもさえがいやならやめるけど、ちょっとぐらい声とか出してもやめないからちょっと厳しくいくかもよ?笑」

さえ「なになに?なんかちょっと怖ないけどしゅうくんにお任せします」

いきなり電マもどうかと思い下着を脱がせ胸を触りがらキスをし、また乳首をなめだしながら陰部を触りだすと、また少しずつ、喘ぎだした。

私「また今日も舐めていい?」

さえ「さえはいいけどしゅうくんがいやじゃあない?」

私「いやじゃあないよ!ヘアーも整ってだいぶなめやすくなったし!笑」

さえ「もうやだーそれ言わないでよ!」

優しくクンニを始めると昨日より気のせいか少し声が大きくなってるように感じた。そしてクリをなめ続けるのと数分、ビクつくだしまた急に「もうやだーむりー」と言い出し私を押しのけてきた。

私「大丈夫?これいやだ?」

さえ「ほんとごめんねむしろいい気持ちなんだけどむりになっちゃって」

私 電マを手に持ち「それはこれを使って乗り越えてみようか!笑

さえ「ええ?」

私「先に言っておくともーう無理ーって言われても続けるちゃうし、もうむりーの先がイクってことだと思うからそれでさえをイカせられたらなと!」

さえ「なんかよくわらないど、、、痛いとかはないよね?」

私「たぶん痛いはないかな?ただちょっとむりにしたりもするかもしれないからそれでもいやにならないでね!笑」

さえ「ほんと怖い大丈夫かな?」

枕を頭にして股を開かせ、陰部に一番弱い出力で電マを当て出す。

さえ いきなりビクッと動く「ええ?なにこれ?」

私「電マ!大丈夫そう?痛くはないかな?」

さえ ビクビクしながら「痛くはないけどなにこれ?あっっ」

私「いやじゃあないならよかった!じゃあ続けるね」

そしてキスをすると私に強くしがみつきながら喘いでした。感じかたはこれまでみたさえの中で一番だった。

私「ちょっとパワーアップするから痛かったりしたら言ってね!」

出力をあげるとさらに大きな声をあげはじめた。だいぶ乱れているような声のだし方だったのださえにいいのか不安になる

私「さえ大丈夫?いやじゃあない?」

さえ「ねえ気持ちいよすごい気持ちいいこんなのはじめて」

私自信電マを使うのは3人目だったが過去の2人は電マが苦手でAVのように電マで喘く姿を見るのがはじめてでついつい興奮してしまっていた。
かなり膣も濡れていてドロドロになっていた。

私「またパワーアップするからね」

そして一番強い出力へ
さえはさらに大声で喘ぎなのか叫びなのか獣のように声をあげはじめた。
私が大丈夫?と声をかけても応じず、ひたすら「あっっあ」と声を上げ続けた。
それから数分が経過し腰のあたりがビクビクし始めた。
そしてそれからまた数分が経過

さえ「あああっっーむりむりだめ」

私「どうしたの?イッちゃうの?いくの?」

しかしさえからは反応がなくひたすら喘いでいる。

さえ「だめだめだめ」

さえは強いチカラで電マを離そうとする。

私「さえイクの?」

ようやくここでさえから返答が帰ってくる

さえ「わかんないわかんないどうしたらいの?」すごい声で叫ぶ

私はさえの手をおさえつけ、電マはクリに押しつけた。

さえ「だめだめだめーあっー」かなり痙攣している

私「イッたの?」

さえ「わかんないわかんないもうやめてー」

私「さえごめんまだやめないからね」

さえ「いやいやだやめて」

と2-3分ぐらいだろうかこれを続けた。
さすがにもういいかなと思い電マを止めた。
そのままさえに抱きつき思い切りキスをした。

私「ごめんね。ちょっとやりすぎたかな?さえはいえた?たぶんイッたよね?笑」

さえ「もうなにがなんだかわからなかったよ途中からメチャクチャでなにがイクなのかもわからなくて」

私「気持ちよかった?笑 またしてもいいかなと思った?」

さえ「気持ちよかったしなんか少しスッキリしたというか、しゅうくんがあんなやめてって言ってるのに続けたりしなければまたしたいかな?」

私「気持ちよかったならよかった、どこまでよくてどこまでダメかわからないからなー笑」

私「ちなみにすごいびちょびちょだけどお漏らししたの?笑」

シーツがびちょびちょになっており、ニオイをかぐをアンモニア臭がした。

私「これはお漏らしだね!でた感覚あった?」

さえ「まってほんとに?そんなこともあったかもなんかおしっこしたいなみたいなのあったけどそれどころぢゃあなくて、」

私「恥ずかしー!けど素直でかわいいねー笑」

そのまま抱きしめキス
私は完全に立っていたので

私「もういちゃうからね!しかも時間あんまりないんだよ!」

私「入れるのけどちゃんとゆっくりいれるからね」

さえ「ありがとう。お願いします!」

さえのお願いしますがとても好きなセリフだ。
そのまま正常位でキスをしながら挿入すると、相変わらず入口は硬さがあるが昨日よりも少し入りやすくなっていて、中も硬さはまだまだあるものの昨日ほどミシミシはしてない感覚だった。昨日よりもスムーズに半分ぐらい挿入できた

私「痛くないかな?昨日よりいい感じだよ!」

さえ「いれる瞬間はちょっといやな感じだけどいまは全然痛くないしいいよ」

そして奥まで挿入しさえがあっっと叫ぶ

私「大丈夫痛かった?ちょっと昨日より奥にいれるの早かったかな?」

さえ「全然だよ痛くなかったなんか奥に入ってきたから声出ちゃったごめんね」

私「それならよかったぢゃあまた少しずつ動かすから痛かったら言ってね!」

正常位で挿入しながらキスをしながゆっくり小刻み腰を動かすところから始める。
昨日と違うのはさえが私の背中から手を回しギュッとしてくるところだった。
キスをやめさえの両手を握りあり見つめあった。

私「今日も中に出すからね!」

さえ「おばさんだからって油断してるな!昨日まだ生理くるっていったのに!!笑」

私「じゃあだめ?」

さえ「いいよ!しゅうくんが出したいなら出して」

私「もちろん出すよ!昨日よりちょっと激しめに!」

時間にも限りもあるし終わったあとまったりしたいので少し急ぎ目に腰を振った。
足の付け根をもち

私「これ痛くない?昨日よりもちょっと奥に入れてるけど」

さえ「痛くないよ!すごい奥に入ってる気がする」

少し激しめにつくとさえもも「あっああと声を出し始める」電マのときような獣の様は感じもなく、いい感じにみえたそして射精が近くなる

私「もういっちゃう中に出すからね」

さえ「うんうん」

そのままさえを抱きしめながら射精

私「昨日より気持ちよかった!」

さえ「さえも!素直に全部気持ちいとは言えないけど昨日より昨日より気持ちいと思えた」

さえ「もう今日はできないよね?しかも明日よるごはん食べて帰るもんね?」

私「そうかもね。もうさすが時間ないよね。せっかくさえの調子もよくなってきたのにね!笑」


そして挿入をやめ2人で抱きあう。
今日のこれからの予定を確認する。買い物は済んでるからパエリアの鍋を持って実家(妻実家)に戻る。またいつも通り頃合いをみてさえの家でみんなで飲み会すること。昨日カラオケに行ったからもう2人だけになるのはむずかしいなどはなし、2人で急いで着替える。

私「シャワー浴びなくていいの?」

さえ「万が一誰かにボティーソープのニオイとか気が付かれたらやばいでしょう!」

このさえの率直な対応に関心する。
さらにさえが私の精子もまともに吹かずそのままパンツを履くから注意する。

さえ「いいよもう。しかも汚いものじゃあないし」

なんか少しこのさえの言葉が嬉しかった。
そしてさえの家を後に2人で車で実家に戻る。戻る道中は信号で停車するたびにさえからキスをしてきた。
そして実家に帰宅。

続く

14
2026/08/17 16:31:01 (harAkQJG)
親戚の娘(20歳)の人生相談聞いています。
仕事の悩み、人間関係の悩み、性の悩み等
娘と2回ほど肉体関係あるんだけど66のおっさんが20の娘とヤルの何か問題あるのかな?
未成年じゃないし、親戚だし・・・毎回安全日だし・・・中出しも週1回です。
仮に妊娠しても親戚なら結婚できるよね・・・ちなみに自分独身です。
詳しい話し聞きたい人テレグラム来てください。娘の写真あります
@yuu37195
15
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