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義家族との体験

※義父母・義兄弟・義姉妹等との体験
2026/09/15 21:39:45 (mrDadsjB)
さえのぎこちないフェラを満喫し挿入にすることに。
これで最後だとわかっていたので挿入前に激しくキスをしながら抱き合っていた。

私「もういれるからね」

さえ「もう入れて」

そしてされを強く抱きしめ挿入。この3日間の成果なのかまだまだ硬い感じはしたがこれまでで1番スッと挿入することできた。
さえがとにかく私のことを強く抱きしめてきた。ときよりキスをしながら、腰を振る余地がなくさえに強く抱きしめれさえが自分で体をひねるように動きとにかく奥を押し込むような体位で女性の膣のここまで奥までついたことはないだろうというぐらいさえの膣の奥まで挿入していた感覚だった。
さえはずっとはああ言いながらほんとにありがとうと何度も私に言いながらキスをしてきた。
時間的に約30分程ずっとこれを繰り返していた。
そして時間も気になり

私「そろそろ終わりの時間だよ」

そしてさえの足を持ちながら激しく腰を振り出した。

さえ「もっともっと」

私「なにが?」

さえ「いっぱいして」

そのさえの言葉嬉しく一気に射精に近づいた。さえの喘ぎ声を大きくなってきて最後の力を振り絞る。

私「もう出すよ」

さえ「ああああっっあ」

射精の瞬間はこれまでにないぐらい奥に出したつもりだった。
瞬間が挿入したままでさえを強く抱きしめ激しく何度もキスをした。

さえ「ほんとにありがとうね。またさえのこと抱いてね」

私「次はア◯ル?」

さえ「しゅうくんのそういうがいいのかな?」

そして挿入をやめ、さえの口にチ◯コを持っていった

私「最後にシャブって!」

さえ口を大きく開き私のチ◯コをくわえ、さえの膣から垂れてきた精子を手に取りさえの時計に塗りこんだ。
時間もあまりないので2人で風呂場に行きシャワーを浴び着替えて、2人でダイニングで飲み始めた。
さえの娘からあと15分ぐらいで帰ると連絡が入り、ハグとキスを交互にしながらお酒を飲みながら皆が来るのを待っていた。
そしてみんなが帰って来たからは楽しく宴会をみんなでさえの家で寝た。当然さえと私は別々に寝ている。
翌日もさえと一緒いたが2人になれることなく、みんなで夕食を食べ解散となった。

続く
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2026/09/15 13:05:12 (Jv7ptqmy)
20代で結婚、2年目より義母と関係を持ち
30数年間 今も関係は続いています。
50代前半の時はまだ生理もありましたが、まさか
まさかでした 義母は孕みました。妊娠をしたのです。
義父とは10年も前から、関係はなく「役立たず」
と言っていました。「・・・さんだけだ~」
東北弁丸だしで、婿の私にすがりつきました。
大正末期の生まれで、化粧もあまりおしゃれもせずとも
若い私はなぜか無性にオンナを感じ、引きつけられまし
た。婿の子を孕んだふしだらさも、私への思いもあり
4か月までお腹に宿し、泣く泣くー・・・・。
上京し上野駅ホームまで迎えに行き、列車内から私を
見つけると満面の笑み。バックを受け取り、家まで
手をつなぎ帰りました。モンペ姿で来た時は 妻が
注意しました。私はイヤでも何とも思いません。
帰宅のラッシュで義母の背中にでかい豊満な尻をケツに
私のマラを押し付け、左手でモンペの横から手を入れ
ズロースの上から下腹をオマンコを触り、揉みました。
ラッシュをいいことに、後ろから抱いていたのです。
義母も感じていたのか、時々後ろの私を振り向きました
50才過ぎまで富士山を見たことのない義母を見に連れて
行き、帰りに初めて入ったラブホテルに目を白黒。
環境が変わったせいか大はしゃぎで、乱れに乱れ
感じ入ってしまいました。「また連れてきてナ~」。
夜半 義母の寝室に入り、事が終わりいつもの様に
始末をしてくれる気持よさに寝入ってしまい、朝目覚め
そのまま朝食へ。その頃は妻も気づいていました。
30代半ばの頃です。若いころよりお母さんを見る目
お母さんへの優しさを特別に感じていたと・・・。
「大事にしてあげてね」と。そのころ義父も亡くなり
義母は70才になっていました。我が家に引き取るに
妻の条件は 母を捨てないで でした。義母からも
身籠った時に「オレは生涯・・・さんのオンナでイグ
から他のオナゴと浮気はスンナよ」。
義母は今 80代半ばです キスも20代の時夜這い
に来た男と2、3度しただけだと。オマンコをナメ
たらビックリして「きたねえヨウ~」マラも舐めれ
ませんでした。キスも教えました。今ではアヌスも
悶えくるっています。「イイナ~イイナ~・・(娘)
と同じダ~捨てるでネェド~・・・さン~。」
若い時と同じに濡れませんが、潤滑液はアヌス性交
の時だけです。80代半ばの今の方がオマンコの
濡れ具合が程よく、シマリもいいです。今も月3・4
度は義母と同衾しています。したがい義母のベッド
も今はダブルです。同年齢と比べてもでかい豊満な
ケツ、垂れていても揉みながら吸って眠れるオッパイ
私にとり人生で見つけた最高の女 義母チエです。
いつかは介護のお世話になるが、手放したくないです。
 
7
2026/09/14 20:50:07 (wajladHm)
さえが腕時計をつけるとその場でキスをハグをする。

私「ベットにいく?」

さえ「さっき最後と思ってベットしたからねー」

説明しておくと、さえの家はそこそこ大きな二階建ての戸建てで、一階にリビングダイニング、応接間、さえの寝室があり、二階に子どもたちの部屋が1つずつと、物置部屋がある。

私「じゃあどこでする?」

さえ「1回行ってない応接間にしようか!」

私「さえなんか変態になってきた?」

さえ「なってないよーそれかしゅうくんに悪い影響受けてるのかもねー!」

そして応接間に移動する。

さえ「さすがにシャワー浴びる?」

私「たしかにそのままパンツずっと履いてるからね」

さえ「じゃあシャワー浴びよう」

といい2人でお風呂に向かう。
私がさえの下着をまず脱がせる。

さえ「さえがしゅうくん脱がしてあげるね」といパンツを脱がせてきた。

さえ ニヤニヤしながら「若いカップルとかならこの勢いで舐めたり触ったりするのかな?」

私「どうなんだろうね?おれはそんな経験ないけどねー」

さえ「ふうーん。じゃあさえが上手にできるようになったしてあげるからね」

私「上手にできるようになるのかなー?」

さえ「ちゃんとしゅうくんのためにこれから勉強するから見てて!」

私「はいはい」

そして2人でシャワーを浴びる。シャワーはいちゃいちゃあまりすることなく。お互いそれぞれカラダを洗い流し風呂場あとに、脱衣所で水分をふき取り、そのままお互い裸のまま応接間へ。
応接間のソファはリビングのものより大きく、長さも、マチありリビングのソファよりエッチには好都合そうである。
ソファで向かい合い抱き合いながらキス。これまでで1番激しいキスだった。
そしてさえを浅く座らせて股を開かせア◯ルの周りを円を描くように舐める。

さえ「いやー!!」

私「さえこれだめ?」

さえ「いやじゃあないけどいやだよーしかもこの体勢恥ずかいしいよー」

そして穴のほうを舐めてるとさえの声がいやらしい声に変わってくる。
そして両手でお尻の穴を広げ舌をア◯ルの中に入れる。

さえ「いやややー」

私「これはだめ?」

さえ「だめというかなんか入ってくるんだもん」

私「じゃあやめたほうがいい?」

さえ「やめなくていいよ」

そして再度続けてるとまた、さえの膣が濡れて来ているのがわかった。

私「また指入れていい?」

さえ「いいけど痛くしないでね。」

私「痛かったらちゃんと痛いって言ってねすぐにやめるから」

そしてさえの濡れている膣の水分をア◯ルに塗り込むようにしてまた小指を入れた。

さえ「ゔゔあああっー」

私「いたいの?」

さえ「痛くないけど変な感じで、でもさっきよりいいかも」

体位が違う影響なのか四つん這いの状態で入れるよりもスルッ入る感じがした。しかし相変わらず硬さはありいきなり、私のあそこを挿入できる状況ではないと思った。
少し小指をを慣らして、また人差し指を挑戦しようとする。

私「また人差し指入れてみるけど??」

さえ「痛くしないでね!」

私「痛かったらすぐにやめるね」

そして人差し指を入れ始める。先ほどより体位の違いなのか第一関節までスルッ入った。

さえ「ゔうぅああっ」

私「痛いの?」

さえ「痛くないけどなんかへんな感じだもん。」

私「じゃあやめる?」

さえ「やめないよ痛くないもん。」

右手の人差し指をさえのア◯ルに入れながら、左でさえを頬をさすりながらキスをし少しずつ指を奥に入れていく。
少しずつ奥に入れていくときのさえの声のだし方はマ◯コ入れているときとは全然違い、別人と言ったら大げさだが声のたかさ、息遣いも全然ちがっていた。
やがて人差し指がついに入りきる。
そして人差し指をさえのア◯ルのなかで指の付け根から動かす。私自信初めての経験であり、どうこれを扱っていいのかあまりわからなかった。
指の付け根から縦に動かしたり、指を入れた状態で円を描くように動かしてみたり少しでも広がればと思い試した。
そして中指と人差し指を2本くっつけてさえのア◯ルに挿入しようとする。

私「指2本入れてもいい?」

さえ「痛くないならでもはいるのかな?」

私「全然わからない」

そして中指と人差し指を重ねるようにして挿入を試みる。先端を入れると

さえ「いたいいたいーさっきまでと全然違う」

私「これは無理そう?」

さえ「全然むりだよ!痛いもん」

そこで2本入れることは諦める。
そして一度さえを抱きしめながら謝る。

私「痛かったよねごめんね。」

さえ「痛ったよーでもさえもまだまだ修行が必要なんだもんね」

私「修行なのかわからないけどまだすぐにチ◯チ◯をいるのはむりだろうねー」

さえを抱きしめながらキスをする。

私「ほんとの最後だからいっぱいクンニしてもいい?」

さえ「またいじわるするの?」

私「いじわるじゃあないよ!機械に頼らないで最後さえがイッてくれたらなって!」

さえ「そんないっぱい舐めるのいやじゃあないの?」

私「全然いやじゃあないよ?」

私「さえは舐められるのいやなの?」

さえ「そんな舐められるとなかったけどこの数日で好き?になったかな?」

大きく膣を開き少しさえのマ◯コ眺めることにした。毛の処理のときは毛の方にばかり気がいっていたため注視するのは初めてだった。年のわりには?なのかそこまで黒ずんでいない印象だった。

さえ「なにしてるの?そんな見ないでよ」

私「いいじゃあんこんな人おマ◯コ見る機会もないか」

指でやさしくさえの膣の周りを触っていく。
そしてさえの股を開かせてクンニを始める。すでにかなり濡れはいたがゆっくり少しずつクリの周りから舐め始めた。
そしてクリを舐め始めるとさえの声と息遣いが変わりはじめる。それでもかわらないペースで優しくさえのクリをなめ続ける。

さえ「だめだめムリムリ」

私 ほんの一瞬だけ舐めるのやめて「やめないからね!」

さえを足の付け根を持ちさえに振り払われないような体勢にする。そして変わらずさえのクリを優しくなめ続ける。
さえの喘ぎ声が大きく鳴り始め、また獣のような声に変わってきた。おそらくこの獣のような声に変わるときがさえのイク前兆なのかと思い始めた。

さえ「やめてやめてほんとだめ」

それでもやめることなるなめ続ける。さえも私を押しのけてようとするが大勢状態できない。

さえ「ああああっー」腰がビクビクしてるいる。

これわイッたのかなと思ったがそれでも舐めつづける。

さえ「もうほんとだめだめやめて」

それで舐め続ける

さえの呼吸がさらに荒くなりだし過呼吸みたいな状態にになり、さえも「ほんとにやめてー」というので舐めるのをやめた。

さえ「もうーほんといじるわるー」

私「相当乱れてたね!これはイッたの?」

さえ「わかないけどイッた言われたらイッちゃったのかな?わかんないよー」

私「さえはいやだった?」

さえ「いま思えばいやじゃあないけど、ほんとむりーってなっちゃうからでもいやじゃあないかな?」

私「じゃあ好きってことでいいのかな?笑」

さえ「そうなのかな?でもいじわるするからなー」

私「さえがイッたかわからないから、さえ自分でいくっ教えてくれないから、さえが足りないのな思っていっぱいしちゃうの!」

さえ「そんな感じには思えないけどなー」

私「まあいいじゃあんー!」

さえ「今度はさえの番ね!」

といい私のあそこを掴み始めぎこちない手つきで手コキ?らしきことを始めた、

さえ「どうしたらしゅうくんは気持ちいって思うの?しゅうくんが好きなの教えてよー」

私「あんまりわかんないけど、、、」

さえ「次会うまでちゃんと勉強しておくね」

そして口に私のあそこをくわえる。少しここ数日の学習で最初よりはましだがお世辞にも気持ちいともいえないがさえががんばっている表情をみているのがよかった。

8

義母

投稿者:かず
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2026/09/14 18:36:21 (8XFbVSnv)
私32歳、妻31歳 子供1人 義母55歳
先月お盆に妻の実家を訪れたときのことである。
毎年お盆になると妻の実家の周辺ではお祭りが催され、お祭りのときは親戚が集まるのが決まりである。
家族の大半は子供たちと一緒にお祭りに出かけていったが、私はあまり体調があまりよくなく実家で留守番をしていた。
トイレに行こうとし、トイレのドアを開けるとそこには小用中の義母がいた。義母もかなりおどろたようでキャーと声をだし、私もすいませんと慌ててドア閉めた。
義母がトイレから出たのを確認してからトイレに行き小用を済ませるとリビングに行くとそこには義母がソファに座っておりかなり気まずかった。
逃げるわけにもいかないのでとりあえずソファに座ると、義母が『見えちゃったよね?』と尋ねてきた。見えたと言えば見えたし見えてないと言えば見えてないですが、と私は答えた。そして誰にも言わないので続けた。
義母は人に下半身をみられてこんなに恥ずかしいと思ったことはないと言い、少しドキドキしたと言い出した。そして見てしまったついでに、秘密で少し下半身を触ってくれないか?と言ってきた。
私はかなり驚いたが義母は年齢の割にきれいで、ほかに家に人もいなく、その後に挿入までいけるかもと思い、秘密にすると言い承諾した。
パンツの上から触るとすでにうっすらと濡れているのがわかった。
最後にしたのはいつかと聞くと覚えてないけど10年以上は間違いなくしていないと。
しばらくすると段々と濡れてきたのがわかったのでパンツを中に手を入れ膣を触るとだいぶ濡れていた。
私はどうしてほしい?と聞くとわからないと答えたので、パンツをまずは脱がせた。
おそらく全く処理をしてない剛毛が気になったがそのままクンニをはじめた。あまり大きな声を出すわけでもなくああっと言う程度で面白みがなかったので、指を入れるとかなり濡れてはいるが、かなりきつい感じがしたが濡れていたので一気に指を奥に入れると、ああああと大声で叫び出した。そのままクンニと同時に手マンをすると大声で叫び出した。
それから程なくすると子供たちの声が外から聞こえたので、とっさに手を止めクンニをやめた。
義母には聞こえなかったようで、ええ?というと、たぶんみんな帰ってくると伝えると義母は慌ててパンツを履いた。
一言もう少しして欲しかったなーと言い残しキッチンに行き、家事をしている風を装っていた。
9
削除依頼
2026/09/13 23:54:00 (s3q15XfD)
嫁にバレたら一発アウトだが義母との浮気が止められなくてな…。
結婚前から嫁の実家には顔を出していて義両親とも仲良くやってたんだよ。
それで嫁と結婚すると報告に行った日にお祝いしようと言ってくれて酒も飲んだので泊まらせてもらった。
義父が寝て嫁も寝た後に義母と二人で片付けをしていると、義母が身を寄せてきて微笑みながら俺の股間を触ってきた。
結婚したら夜の営みも大事になってくるから確かめさせてって。
義母は美魔女と言うのか、熟女なんだが妖艶な色気のある人でさ…。
嫁とは違う大人の女性の包容力とか魅力が凄い人なので俺の理性なんて1ミリも働かなかったよ。
結婚前から浮気なんて今考えたら最低だけど、この時は義母とセックスさせてもらえるなんて最高!としか思えなかった。
義父も嫁も寝てるから義母と俺は二人でシャワーを浴びる事にして、風呂場で義母にフェラチオしてもらった。
義父のチンポは硬さが不足してきて持続力も無くなったから中折れするらしいんだ。
俺のチンポの硬さにウットリとした顔で吸い付き、頬を窄めて激しいフェラチオしてくれたよ。
義母のマンコで射精したかったから風呂場では耐えきって、布団に移動してからお返しのクンニをしてやった。
年齢の割にとても綺麗なマンコで、嫁よりも感度が良くて愛液も豊富。
義父と嫁に気付かれないように声を抑えてる義母が余計に妖艶な感じで舐めまくってしまったよ。
執拗なクンニで絶頂した義母が枕元に用意したコンドームをクシャリと握り潰し、特別にゴム無しで良いわと生挿入を許可してくれた。
年齢考えたら中に出しても妊娠は望めないだろうけど、コンドームを着けるのが最後の一線でもあったんだろうな。
それを自ら放棄して生で許可するくらいクンニを気に入ってくれたらしい。
お言葉に甘えて義母に生で挿入すると、カリが引っ掛かって凄く良いと褒めてくれる。
義父はカリがあまり大きくないようだ。
硬さもカリの大きさも最高だと言ってくれる義母に、愛液の豊富さと締まりが嫁よりも良いですよと褒め返す。
結婚してからも関係続けてくれる?って義母に言われ、バレないように気を付けましょうねと返事を返した。
そして最後は義母に中出しだ。
何度も素敵よぉと言ってくれた義母が愛おしくて、抜いてからも義母を抱き締め続けて何度も舌を絡ませあった。
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