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義家族との体験

※義父母・義兄弟・義姉妹等との体験
2026/08/24 11:25:41 (2q7k34UX)
帰りの車の中。
これでもうさすがに終わりだよねーと2人で話ながらこの3日間を振り返っていった。
とりあえず電マのちからをかりてさえを初めてイカせたこと、10数年ぶりと(10数年ぶりと言っていたが実際に20年ぶりぐらいということが判明)エッチをして最初はまともに挿入も厳しいところから、さえが気持いいと自分から言ってくれたことがすごい嬉しかったと伝える。
さえはなによりも50を過ぎたおばさんを30代前半の私がやさしくしてくれたのが嬉しく、私とでなければできなかったし、こんなに何回もすることもなかっただろうしなによりこんなに女性として扱ってもらえた3日目だったと。エッチにたいしてこれまでニガテ意識もあり自分からすすんでしたいと思ったことなかったが、最後は自分からしたいとこころから思っていたと。こんな年上で経験もなくてなにもできない自分にすごい何度も痛くない?大丈夫?と気を使ってくれてそれがなによりも嬉しく、気持ちよさにも繋がったと。
そしてやはり私の妻にたいへん申し訳ないと。やはり生まれてきた頃から知っている姪っ子の夫とそういうことをしたので本当にいけないことをしていると。ただ同時にすごいうらやましいな。自分もそういう男性と付き合うことができたらもっとはやくからエッチを楽しめたんだろうなと。染み染み語っていた。
さらに私が嫌でなければまた機会があればしたいと。当然家庭も壊すつもりもないし、デートしたいとか一緒旅行に行きたいとかそういう恋愛ごっこみたいなことはするつもりはないと。ただ50歳も過ぎて残りの人生とかも考えると女性でいられる時間はもう少ししかないと思っている。(本人はもう女性は捨てたと思ってたらしい)
ただこの3日間で女性として扱ってもらえてとても幸せだったと。
さえは同級生の友達と集まって飲むことが多く、よく下ネタトークもするらしいのだが、その友人の何人かは若い頃のエッチよりもこの年になってからのほうが気持いいとか、昔は好きではなかったけど年をとって好きになった、妊娠のことを考えなくてよくなったらいいとか、そう言う話を聞いており、友人たちからもさえに勇気をもって出会いを求めてみなよ!ここ数年言われていたらしい。(さえの友人たちは当然この何十年もさえが何もしてないことは知っている)
カラダだけの関係というものいやな言葉だけど、また相手をして欲しいと。当然みんなでいるときに無理やり2人で抜け駆けとかするわけではなくこれまで通りにと。もともと2人になる機会が多かったしこれまで通り2人になる機会があれば相手して欲しいと。それと私が迷惑でなければ月に1回ぐらい都合が合えば外でごはん食べてその後にと。(妻の実家へ月に2回ぐらい行き、さえは我々がいくとよっぽどのことがない限り必ず来る)
私にとっても面白い3日間であり妻ともレス状態にあり性欲処理という意味でも悪くない話であるし、経験が少ないさえを自分色に染めるみたいなのが面白く感じた。50代とセフレ関係というのは若干抵抗があるもの3日間でこれだけしたし、なによりも本気の恋愛関係なることは確実にないしトラブルにもならないと思いさえの思いに応えるかたちで了承した。
ただ条件としてラインでの連絡NGに気密性の高いトークアプリをダウンロードしてそれで連絡することをお願いした。(これは友人でそれを使っている人間がいて知った)
さえは自ら自分は私以外の男性と関係をもつことは必ずしないと強く宣言した。付き合うわけでもないので私はそれはさえの好きにしていいというと。これまで20年も何もなく、私とするようになりエッチができるようになってほかの人ともするのではないかと?私が思うと思ったらしい。それは約束すると。さらにオナニーも絶対にしないからと宣言してきた。

そんな話を1時間少々が経験。

私「あともう一つ!」

さえ「なになに?」

私「お尻の毛もきれいしよう!」

さえ「なにかと思ったらそんなことー!!」

私「すごい真面目な話をしてたから!」

さえ「それはしゅうくんが今度処理してください!」

私「お尻は剃るだけだから簡単そう!」

さえ「恥ずかしいけど次回お願いします!」

そして妻の実家が近づく。

私「この時計おれがしてたらおかしいじゃあん!」

さえ「たしかに!じゃあ返してもらいます!」

私「いましてるやつは大丈夫?だいぶ塗りたくったけど」

さえは腕を鼻に近づけニオイをかぐ。

さえ「ちょっと変なニオイするけど大丈夫かな?」

私「さえ絶対変態だよね!」

さえ「さえも自分で思ったーこんなのちょっと変だよね!でもなんかあったときにこの時計みて元気もらうからね!」
なんか変な性癖だな思いながら妻の実家に到着。

コストコで買ってきたものを整理し、一息ついているとさえに電話がかかってくる。

6
2026/08/23 15:46:01 (wwXeaZgq)
順調にラブホに到着。
そしてチェックイン。正味1時間ぐらいしかいられないが。

さえ「これでたぶん最後だよね?」

私「さすがもうこれ以上はむずかしそうだよね?最後だからゆっくりしたいけどむずかしいかな?」

さえ「しょうがないよね。」

そんな話しをしながらキスをしハグする。
そしてさえの洋服を脱がしていく。 ひらひら上と紐パンツをさえははいていた。

私「メッチャエロエロじゃあん!」

さえ「そんな見ないでよー恥ずかしいじゃあん!」

私「見るために来たんでしょう?ってこんな下着今まで着たことあるの?」

さえ「あるわけないでしょう!!」

私「ほんとにー?でも似合ってるよ!」

さえ「はいはい!お世辞はいいよ!」

まずは上だけ脱がせるパンツ姿にする。

私「またちょっと新しいことしようか!」

さえ「またどうせへんなことでしょう?」

パンツを履いたまたさえを四つん這いにさせる

さえ「なにするの?」

新しく買ったばかりのパンツの上からさえのマ◯コをいじりだす。ベットの横が壁になっていて壁が大きは鏡になっているため鏡のほうを向かせる。

さえ「またへんなことしようとしてるじゃあん」

私「全然へんなことじゃあないよ!新しいのとだよ!さえこういうことしたことないでしょう?」

さえ「あるわけないでしょう」

私「じゃあしてみようよ!何事も挑戦してみなきゃ!」

そしてパンツを脱がせた。思ってはいたが濡れてはいるもののそこまでびちょびちょというわけではなかった。さえはすぐにびちょびちょに濡れるわけではないとこの3日間で学んだ。
パンツを脱がせ足を開かせると、ア◯ルにもびっしりと毛が生えていた。2日前に処理した角度的にもしっかりア◯ルが見える体勢ではなかったこともありア◯ルの処理はしていなかった。
当然だかかなりの毛量で少し面白くなり、その毛を少し引っ張ってみた!笑

さえ「いやっ痛い!毛?お尻ってそんなに生えてるの?」

私「ありえないぐらい生えてるよ!知らなかったの?」

さえ「そんなところ自分で見ないしどれぐらい生えてるかなんてわからないよ。そんなところ自分じゃあ処理できないからしゅうくんがいやなら剃ってね!」

私「とりあえず残したままでいいでしょう!」

そして四つん這いの状態からさえの膣へ指を入れようとする

さえ「この体勢で指いれるの?」

私「そうだよ!さえいやだ?これしたことある?」

さえ「したことないけど、なんかちょっと恥ずかしい後からのやつさえできないから、、、後からニガテなのかなって」

私「じゃあさえいやだったらちゃんといやって言ってね。」

指を入れるとやはりすごく膣が硬くなかなか指が入っていかないさえの声も気持ちよく感じているときの声とは違う

私「さえこれいたい?」

さえ「痛くないけどなんかへんな感じ」

私「じゃあやめようかしかもそんなに時間ないし」

さえ「もっちょっとだけしてみて。最初したときみたい慣れるかもしれないしだからしてみて!」

少しずつ声がトーンがよくなってくる。

私「顔上げてみて!」鏡に映る自分の見せようとする

私「自分の顔見てみてよ!」

ほんとにさえが顔上げて鏡をみる

さえ「いやだいやだ恥ずかしいよ」

私「どんな顔してた?」

さえ「わかんないよー」

私「エロい顔してるよー!」

さえ「いやだー!」

といいながらもさえけっこう鏡をみていた。さえはM基質なのか膣がどんどん濡れていき少し指が奥に入っていく。
そして痛がるような感じもなく喘ぎ声も大きくなる。

私「これ気持いい?」

さえ「気持ちいいふつうのやつななんかちょっと違うけど」

時間もあまりないため手マンをきり上げ、さえを仰向けにし挿入しようとする。

さえ「ちょっと待って」

私「なに?なに?」

さえ「さえも入れる前にしゅうくんのおチ◯チ◯触ったり舐めたりとかしたいよー」

私「そうなの?いやじゃないの?」

さえ「さえばっかりしゅうくんにいろいろしてもらってさえだってしゅうくんにしてみたいもん」

私「そうなの?」

さえ「そうだよ!あんまり上手にできないかもしれないけど、昨日寝る前にちょっと勉強したんだから?」

私「ええ?さえすごいね!」
かなりおどろきこれぐらいのリアクションしか取れなかった。

さえ「だからさせて!しゅうくんが立ってくれるのかがいいかな?」

私はベットからおりベットの前に立つとさえが四つん這いのような体勢になり私のあそこをもち手コキをはじめる。たしかに最初にしてもらったときより手つきがマシになってた

さえ「これ大丈夫?気持いい?」

私「ふつう!こないだよりいいかな?」

さえ「ほんと生意気ーがんばってさえ勉強したのにじゃあ口に入れてもいい?」

といい口のなかにいれしゃぶりついてきた。ただお世辞にも上手とは言えずぎこちなさが伝わってくる。

さえ「これは気持ちいい?」

一生懸命がんばっているさえがけなげでいい人なんだなと思った。

私「もう少しお勉強と練習が必要だね!」

さえ「ムカつくーでもお世辞で気持ちいいって言われるよりいいっか!」

そしてさえに思いっきりハグをし、挿入へ。
お決まりの正常位からの挿入
まだまだ入口の硬さは相変わらずだが、1番最初と比べると入れやすくなっている。(さえの手◯キとフ◯ラ)のおかげなのかこれまでで1番立っていたはず。
挿入すると相変わらず少し痛そうにさえが「あぁああっあ」と声をあげる

私「やっぱり痛いよね?」

さえ「痛かったよーなんかしゅうくんの大きくなってない?」
さえもそれがわかるんだと思った。

私「さえのおかげで大きくなったんだよ!」

さえ「それならしなきゃよかったー」

私「ありがとうね」といいさえに抱きつながら挿入していく。

さえ「やっぱり大きいよーなんか違うもん」

立ち方問題でそこまで違うのかとも思ったがたしかに入れていてもなかなかきつく1番最初にしたときのようにミシミシとする感じあった。

私「痛くない?」

さえ「痛くはないけどすごい広がって感じがする」

キスをしながらゆっくり挿入していき無事に挿入できた。

そして正常位で腰を振り出す。

さえ「なんかさっきまでと全然違うー」

私「さえ痛いの?やめる?」

さえ「痛くないんだけどなかがすごい広がってる気がする」

そこで少し角度変え、さえの足を肩にかけもう少し奥をつく。

さえ「ああっっあー」

私「痛い?」

さえ「痛くないすごい奥に当たってる」

私「気持いい?これ好き?」

さえ「これ好き!」

さえの喘ぎ声が大きくなる。
そこで突き続ける。

さえ「だめだめムリムリ」とビクビクしだす

私「いくの?」

さえ「だめだめあっあやだやだ」といい力強く押し抜けてしまう。

私「大丈夫?いたいの?」

さえ「ごめんねでもほんとむりになっちゃった」

私「痛くないならよかった。けどそのまましたらイキそうだったよね?笑」

さえ「わかんないけどすごかった」

私「こないだ電マしてときみたいな?」

さえ「たぶん?わかんいけどなんかむりってなっちゃっうのごめんね」

私「むりっていうのがなくなるといいね」

私「またバックしてみる?」

さえ「いいけどできるかな?できなくてしゅうくんいやにならないかな?」

私「そんなんでいやにならないよ!」

そして鏡の前で四つん這いにさせる。
挿入を試みるが、やはり入口がかなりきつい。
そしてさえも痛そうにあ「ああっああ」と声をあげる

私「やっぱり痛いよね?」

さえ「痛いというかきついというか、なんかさっきより太いし、ごめんね」

私「さえはなにも悪くないでしょう!」

そして正常位にもどり時間もないので射精に向かおうとする。
さえを足の付け根を持ちながら少しずつペースを上げながら腰を振っていく。ただ先ほどの肩に足をかけてるときとの喘ぎ声の違いが気になった。

私「これよりよりさっきのやつのほうがさえ気持いでしょう?」

さえ「さえのことわかるの?」

私「さえの声が全然違うからわかるよ!」

さえ「しゅうくんすごいね」

私「さえがたぶんわかりやすいだけだから」

そして先ほどの肩に足をかける体位に変更する。その体位に変更するとやはりさえの喘ぎかたは変わる。

私「さえはやっぱりこっちのほうが好きでしょう?」

さえ あっっあっと声をあげながら「全然こっちのほうがすき」

そして腰を振るペースをあげていく。

さえ「やっぱりむりかも。」

私「むりじゃあないから大丈夫だよ痛いとかじゃあないでしょう?」

さえ「全然痛くなくないし気持いいよ」少しずつ自分で気持ちいといってくれるようになった

そしてさらにペースをあげ射精が近づく。

さえ「だめだめムリムリ、」といいまた私を押しのけてようとする。

私「さえ大丈夫だよさえは気持ちいよくない?」

さえ「気持いいけどムリあっっ」

私はさえの両手の手首握りさえが押しのけてられないようにした。

さえ「だめだめだめだよ!」

射精が近づき最後のひと踏ん張りで腰を振る

私「おれもういきそう」
さえはすごい声で喘いでいて、電マのときのような獣のうな声を出していた。

私「さえおれもういうからね。」

さえ「あっっあっあっー」とビクビクしていた。

そして挿入したままさえとハグをする。

私「最後いやだった?」

さえ「なんかまたわかわからなかった」

私「イッちゃった?」

さえ「わかんないーでもマッサージ機のほうがすごかったぎする。」

私「じゃあイッてないのかな?」

さえ「それはさえも知りたいよーわかるのはこないだのほうがメチャクチャだったかな?」

そして挿入をやめるとさえの膣から精子が流れでてくる?

私「あれ?時計に塗らないの?」

さえ「これレザーじゃあないし」

私「そんなの関係あるの?」

さえ「しかもこれロレックスだし!」

私「じゃあおれが塗ってあげるね!」

さえ「ええ??」

さえの膣か流れ出てくる精子手につけ、さえのピンクゴールドのロレックスに塗り込んだ。

さえ「ダイヤルのところまで塗ったでしょーもうー」

私「いいじゃあんいいじゃあん!さえがそういう変なことし始めたんだからね!」

さえ「もうーこれ高かったし買うのたいへんだったんだからね!世界のどこにもこの時計に精子なんて塗るひといないからね!」

私「さえが始めたことだからねー、、、」


また精子を全く拭かないまま購入したばかりの下着をつけ洋服を着てホテルをあとにする。
7
2026/08/22 12:12:35 (a5U0JNAD)
コストコへの移動中の車内(道も混んでいて)グーグルマップでコストコまで1時間20分と表情されるいつもは45-50 程度)
2人でこの3日間を振り返る。想像はついていたがこんな頻度でさえがエッチをするのは初めてとのこと。
私はいままでどれぐらいさえが経験があるのかと踏み込んだ質問をしてみた。短大時代の彼氏とは2回しかしてないと。(さえ曰く初めてしたときは相当痛く途中で断念することなり、その次も痛くてどうしようもなく途中で断念したらしく、その後ほどなく別れるこになり、たぶんエッチができなかったのが原因かもと)
さらに夫とも交際期間が8ヶ月で、交際開始をする際に自分はエッチできないかもしれないと伝えそれを了承し交際に至ったと。2人でオーストラリアに行った際に2回だけして長女を身ごもり結婚という流れになり無事に長女を出産後に数回したら長男を授かり人生の中で20回もエッチをしてないと言い出した。しかも夫は童貞だったらしくさえ曰くなにもかも手探りみたい状態だったと。ただ2人目を子どもが生まれなあと半年後?ぐらいに久し分にしたらこれまでより夫の手つきがよくなっていたらしいく、おそらくほかに女性がいるのでは思ったらしくそれ以降夫とはしなくなったと。
渋滞にはまりながらドライブしている中での会話

さえ「しゅうくんはさえしてきっとつまらないとかあるよね」

私「そんなことないよむしろいいなって思っちゃったりしたこともあるよ」

さえ「なにがいいなって思えるの?」

私「じぶんより20も年上の女性とこういうことになることないし、しかも右も左もわからなくて、どうしたらいいかもわからくて、ついさっきまで痛い痛いとか言ってた人が気持いいって言ってくれるのはすごいうれしいよ!ほんとにこれまでエッチしてきて気持ちいいとか思ったことなくてイッたこともなくて、たぶん昨日電マでいってて初めてさえをイカせたわけだし!」

さえ「こんなおばさんでほんとにいやじゃあなかった?」

私「全然!楽しかった!あとはさえがエッチをもっと好きになって今日みたいに自分から素で気持ちいいって言ってもらえるように頑張りたいな!でも絶対演技はいらないからね!」

さえ「しゅうくんはさえになんかリクエストとかないの?」

私「リクエスト?特にないけどなーむしろさえのが喜ぶことしたいなって感じ?」

さえ「昨日?もう今日か?思ったのが洗濯しようとしたら3日間ずっとおんなじパンツをだったよね?」(同じタイプのパンツという意味で履き替えてはいる。)

私「あーあ!あの色気が全くない黒いテレテレのパンツね」(妻もユニクロの同じようなパンツを履いているのでユニクロと思っていた)

さえ「やっぱり気にするんだーー!」

私「だって全く色気も夢もないパンツじゃあん!」

さえ「若い子はそういうの気にするもんだね。自分のパンツをみたら全部同じでよくないなのかなって思ったんだよね。」

私「べつに気にはしてないよ!でもそういうパンツをずっと履いてるからそういうことには無頓着なのかとは思ったけど」

さえ「無頓着というかもってないし必要じゃあなかったもん!じゃあコストコの前にアウトレットで下着買いに行きたい!」

私「ええー!どんなの買うの?」

さえ「それはしゅうくんが好きなの選んで!」さえに色気のない下着とかいいながら私も下着にあまり興味はない

私「ってか一緒に買いに行くの?」

さえ「あたりまえじゃあん!しゅうくんが選んぶんだから!」

私「さすが2人で下着見るの怪しくないー?パパ活ならぬまま活っ思われるよ!笑」

さえ「全然いいじゃあん!さえは気にしないよ!」
なんてアホらしい会話しながらコストコへ。
コストコの駐車場にはいるためには並ぶためとなりのアウトレットの駐車場に車を置くことに。
アウトレットを抜けないとコストコへいけないためアウトレットに寄ることになり下着へ。

私「ほんとにいくの?」

さえ「いくよ!ちゃんと選んでね!」

私「この際だからもうへんなエロエロなやつとか選ぶからね!」

さえ「いいよーしゅうくんに見せるようだから!」

そしていざ下着のお店へ(若い子が行くような下着屋店員さんもかなり若く33歳の私も店内にいたなかではたぶん年上のほう、さえは当然一番の長老。)
私も下着に入った経験は数回しかない。

私はひらひらのついた下着やら、紐パンツやら、Tバックやらを何点から選んだ。(サイズはさえがわかっていたのでサイズはさえの言われたとおりに)そして会計が終わりお店を出ると。

さえ「しゅうくんはどれが一番すきなの?」

私「1番なんてわからないよー」

さえ「選んでよーじゃあさえが決めるからね!トイレで着替えてくるからね!」といいそのままトイレに行ってしまった。アウトレットもお盆で混んでいてトイレと混んでいていたようでしばらく待たされた。
ようやくさえが戻ってきた。

さえ「お待たせ~!さあなににしたでしょう?」とてもハイテンションですごい女性というより女の子って言う感じだった。

私「なににしたの?」

さえ「それはあとでのお楽しみ!」

私「なにそれよく言うねーそうやって数々の男と遊んできたのかー!」

さえ「さっき車で話したじゃあん!だからむしろこういうこと言ってみたかった」

そんなくだらない会話をしながらコストコへ。
コストコではとにかくさっさとと買い物を済ませようとする。一緒コストコの大きなカートを押しながらたまに手を握りながらさっさと買い物を終わらせる。
買い物終わり車にもどり時間をみると2時半前であまり時間がないことに気がつく。ただグーグルマップで帰りの道のり調べると以外にも45分となっていた。とりあえず急いでアウトレットの駐車場を出て実家のほうに向かうことにした。渋滞スポットが何箇所かあるのでそこはまずは回避したいと。そして実家から比較的近いところにラブホがあるのためそこに行こうということになった。
8
2026/08/21 11:39:13 (fKSapgpL)
さえと2人でコストコに行くことになりまずはさえの家に行きコストコの会員カードを取りにもどる。
移動中の車の中で

さえ「こんなことあるー?」

私「なにが?」

さえ「ええ?だってまた2人になったじゃあん!」

私「たしかにー!超ラッキーだね!」

そんな話をしながらさえの家にまずは向かう。
そこでさえがまた昨日とおなじ時計をしているのに気づいた。さえはたくさん時計を持って2日続けて同じ時計しているのはみたことない気がする。

私「またその時計してるの?」

さえ「そうだよ!おとといからしてるよ!」

私「そんな3日間も同じ時計してる珍しくない?」

さえ「そんなのわかるの?」

私「泊まりで来るとき2日、3日連続で会うと毎日違う時計してるイメージだよ」

さえ「そんなこと見てたの?」

私「見てたというか視界にはいるというか、あとその腕毛も一緒に!笑」

さえ「またそういうこと言う!腕の毛も剃ったほうがいい?」

私「全然そのままでいいよ!むしろそのままがいいかも!しかもそんなしっかり生えてる毛を急に剃ったら周りからも怪しまれるでしょう!」

さえ「たしかにそれはあるよね。じゃあこのままにしておくね!」

さえの家に到着しコストコの会員カードをさえが探してるあいだ、リビングのシェルフにある時計ケースを眺めている。

私「こんなに時計あるのにまたその時計するの?」正方形のケースを4✕4に仕切られおり16個時計が入る形状のケースである。カルティエ、ロレックス、ブルガリ、フランクミュラーなど時計が入っている。
さえ言わくこれで全部ではなくその倍近くを保有しているとのこと。

さえ「ええーだってね、、、せっかくだし、」

私「せっかく?」

さえ「なんかしゅうくんて言わせたがるよね?」

私「そう?質問してるだけだから教えて」

さえ「しゅうくんとああいうことがあったときにしてたからしかもしゅうくんの出したものもついてるからなんか」
この話を聞いて今後ほんとに大丈夫なのかと少し心配になる。

私「みんな見てるかわからないけどさえが3日間同じ時計してたら不思議がらないかな?」

私「今日またするよね?」

さえ「しないの?」

私「さえはしたくない?」

さえ「したいよ」

私「それならああいうことがあったときにしてた時計もう一つあってもいいんじゃあない?」

さえ「たしかに!それいいね!!」
寝室にジョギングして行きまた別の時計ケースを持ってきた。

さえ「せっかくだからしゅうくんに選んでもらう!」

私「ええわかんないさえがどれがお気に入りとかもわからないし」

何回もよく見かける、ゴールドのロレックスをさしこれはよくしてるイメージ!というと

さえ「そうかもね!でも革ベルトのほうがいいかな?。昨日みたいなことをすると」その瞬間にまた精子を時計のベルトに付けようとしているとわかり、ちょっと引いてしまった。

別のモデルのカルティエの時計をさえがとり

さえ「これもよくしてるイメージない?」

私「たしかにあるね!」

さえ「これにしようかな?しゅうくんいやじゃあない?」

私「全然いやじゃあないしよくみるイメージだし!」

さえ「しゅうくん時計知ってるのにしないの?しゅうくんもさえのやつしてよ!!」

私「おれがさえの?するの?レディースじゃあん!」

さえ「さえメンズものもってるよたまにしてるけどみたことない?」ケースに入ってるロレックスを指差し

さえ「これもメンズだよ!だから貸してあげる!」
といい時計を取り出し私の腕に付けようとした、しかもギリギリ私の腕でもつけられた。

私「とりあえずコストコ向かう?」グーグルマップで渋滞を確認するとなかなか混んでいた。

さえ「そうなの?そうする?」なんかさみしいそうな声だったので

私「じゃあしてからいく?」

さえ「そうなのかなって思ってけど、ちがうの?」

私「そうします!おれはとりあえずコストコのほうに向かってそのへんのラブホにでもとか思ってたけど、、、」

さえ「それいいね!じゃあお買い物終わりでそうしようか?」

私「??とりあえずコストコに向かうということ?」

さえ「ベットだよ!」

私「そうなの?」

さえ「だって今日で最後じゃあん?夜はさすがにもう今日はむりだろうからお買い物のあとにもう一回かなと」

なかなか性欲つよいのなと思った。たしか一日2回するのは初めてって言ってたのにこの2日2回していて今日も2回するのかと思った。

私「じゃあそうしようか!」

そしてベットへ

私「あんまり時間そんなにないけど大丈夫かな?」

さえ「ちょっとさみしいけどでもお買い物の後もあるからね!」

そしておっぱいも舐めることなくクンニから入る。あまり濡れていなかったので、ゆっくり舐める膣のほうから舐めることにした。
さえが「ちょっとくすぐったいよー」といいながらも舐め続けた。
少し濡れてきたとこを見計らって、膣に中指を入れようとする
私「指いれるね」

がやはりなかなか硬さがあり中指1本入れるのも若干みしみしするを。

私「さえ痛くない?」


さえ「痛くないけどなんかきついー」

乳首を舐めながら、ゆっくりに指を入れていく。
徐々に膣がヌメヌメし始めてきたところでさらに指を奥まで入れていく。

私「指入れながら一緒に舐めるね!」

そして手マンをしながらクンニをしていく。やさしくクリをなめだすと、ヒクヒクしながら喘ぎだしはじめた。

私「これさえ好き?」

さえ「これ好きかも」
なぜかさえは好きかもと好き!とはあまり言ってくれない

私「気持ちいい?」

さえ「うん」

私「気持ちいいなら気持いいってちゃんと言って!」

さえ「恥ずかしいもん」(手マンしながら)

私「そういうさえをみたいんだけどなー」

そしてそのまま手マンしながらクンニをまたはじめる。
これが好きなのか個人的にはすごく感じているように感じた。あまり時間のないので頃合いみて挿入へ

私「入れるからね!」

さえ「時間もあまりにないもんね」

私「また中にだすからね」

さえ「いいよしゅうくんの好きにして!」

私「やったね!じゃあ入れるね!」

さえ「お願いします!」
またお願いしますと言われてちょっと面白かった。

やはり入口はまだ硬さがあり亀頭を入れるとさえは少し痛そうに「あっっあ」と声をだす

私「やっぱりいたい?」

さえ「最初がどうしてもちょっとピリッとするとかちょっと痛いかな?でもそのあとは全然痛くないよ」

そしてさらに奥に挿入。また正常位で足の角度変えながら小刻みに腰を振っていく。
そしてさえを抱きながキスをしながらゆったりする。

私「リビングいかない?」

さえ「いいけどまたへんなことするの?」

私「へんなことなんてしないよ!いつそんなことした?」

さえ「昨日したじゃあん!」

そしてリビングへ行くことに。
私がソファに座り、さえを呼ぶ。

私「さえが上にのって!」

さえ「ええだってさえ上手くできないよ?」

私「大丈夫大丈夫おれが動くから!」

そしてさえが自分で挿入しようとする。入れ方がわからないのか、私の上にまたがり私のあそこを自分の陰部に擦りつけていて困っている。
それを見てほんとにさえは男性経験が少ないんだなとあ改めて感じた

さえ「これどうしたらいいの?」

私「おれのチン◯ン持ちながら入れるとたぶんはいるよ!」

さえ「どうやって持つの?」
さえが私のあそこをぎこちない手つきでもちなんとか挿入「あっっああ」

私「痛かった?」

さえ「全然痛くなかったけどなん声でちゃうの」

さえに抱きつきながら腰を振る。おそらく5分後ぐらい?

私「またテーブルでしてもいい?」

さえ「ええ?」

私「あれ1番気持ちよかったんだもん!さえも好きそうだったし!」

さえ「気持よかったけど恥ずかしい、ごはん食べるときとか絶対思い出だすじゃあん!」

私「じゃあいい?」

さえ「しゅうくんが好きみたいだからいいよー!」

昨日同様にテーブルに座らせて、またを開いて奥まで挿入挿入。

私「痛くない?」

さえ「大丈夫奥に当たるの好きかも。」

私「じゃあちょっと昨日よりも激しくしてもいいかな?痛かったらちゃと言ってね」

時間もないためピッチあげて腰を振る。
さえの声も大きくなる。
そして射精が近くなる。

私「中にだすからね。」さらに激しく腰を振る(自分の中でそれでも7割程度で手加減しているつもり)

さえ「ぁあああっー気持ちいい」初めてさえから気持ちいいと言ってきた。

私「さえなに??」射精は近いがまだ余力はあった

さえ「気持ちいいの」
その言葉をきき一気に射精が近づいた気がした。

私「おれもすごい気持ちいいよ奥にだすからね」

さえ「ほんとに気持ちいいよ」

そしてそれから20-30秒後射精
すぐには抜かず抱き合いながらキス。
そして抜くとまた昨日のようにさえが自分の手を受け皿のようにする。

私「精子だしてあげるね」

さえ「ええ?」

さえの膣に指を入れ精子をかき出し。さえの手に精子をつけた。
そしてその精子を自分のしている時計に塗り込む。

私「ほんとにそれ大丈夫?そんなに見たことも聞いたこともないよ!」

さえ「私もないけど大丈夫でしょう!」

さえ「しゅうくんロレックスしてるからせっかくだからさえもロレックスするね!」
といいピンクゴールド?よくさえがしているロレックスに時計を付け替えて、精子をつけたカルティエの時計はダイニングテーブルに置き、、、
そして着替えて2人でコストコ、アウトレットに向かう。

続く

9
2026/08/21 00:21:20 (Om4Y2Sh6)
私にいきなり義理の妹二人が出来たのは、16歳の時です。父が48歳で、ひと回りも下の当時36歳の今の義母と再婚したからです。

義理の妹と言っても、上の妹は私と同じ歳の同級生。2か月ほど私の方が誕生日が早いので兄ということになりました。下の妹は2つ違いです。

16歳の頃の私にとっての女体は、毎日のようにスマホ動画で見ては、反り勃つペニスを激しくマスターベーションする為のものだったので、急に現れた生身のムンムンと匂い立つ神秘的色気をまとった同級生の同居人に、私は迸る性欲を我慢することをただただ強いられていました。
更に友達の母親より一回り若い義母や、歳の近い妹に囲まれる生活は、まさにハーレムの王様の気分でした。

そんな生活の中にあっても2年間ほどは、父親の目もあり、洗濯籠の脱ぎたての下着を嗅いだり、クロッチに射精したりと、ひっそりと変態的な行動はエスカレートしていきながらも、押し倒したい願望をあと一歩のところで何とか毎日我慢していました。

その後、父親が転勤となり、そこで愛人を作ったりと様々なことがあり、家に戻ってこれなくなったことから、私のハーレムは幻から現実世界として日の目を見ることになったのです。

同級生の妹は真面目な性格とは裏腹に、いつも服装といえば、胸の谷間が見える油断に満ちた、見る側の男は視線を困らせる色気たっぷりの襟元の上着と、座ればスラッとした脚を少し開けばパンティが見える膝上ミニスカが定番でした。

そしてとうとうある日、色白柔肌の胸の谷間が形作る憧れのおっぱいを揉みしだき、堪能している姿を想像する力に理性のダムは決壊し、抑えてきた欲望を決行する決心をしたのです。

その日の夜、ベッドでペニスを握り締めて気持ちを高めていた私は、深夜、皆が各々の部屋で寝静まった頃合いを見計らって、そっと部屋を出ると、軋む廊下をそっと歩き、同級生の妹の部屋のドアをゆっくりと開けました。妹はベッドで布団を軽く羽織って熟睡していました。

私は足元から布団に潜り込み、ペンライトで照らすと、妹のブルーのパンティが奥に見えました。そっと這い上がり、私はパンティの上からマン筋を何度か指で軽く撫でてみましたが、妹は熟睡しているようでした。ならばと、ゆっくりゆっくり手が脚に触れないように時間をかけてパンティを下ろし、足首から見事抜き去りました。先ずはその戦利品のパンティの内側に顔を埋めると、驚くことにクロッチは湿っているのが分かりました。

起きてるのか?
それでも黙ってされるがままになってる?
じゃ、やらせてもらうよ!
そう心の中で呟きながらオマンコを指で開くと、まだ未開発のピンク色した小さなクリを剥き出すことが出来ました。私は顔を近づけ、そっと軽く舌で舐めました。
甘ったるい匂いと、生臭い味が入り混じっていて、これがオマンコの味かと感動しました。それから何度もなんども舐め回しました。その時、妹の腰にクッと力が入るのが分かりました。

張り裂けそうな鼓動に、今にも心臓が口から飛び出しそうになりましたが、私の欲望は暴走していきました。続けて明らかにヒクついている神秘の花園を指先でゆっくりと開き、奥深くをペンライトで照らしました。
生の女体の神秘の蕾を自分で開いて、奥を覗いて見たのはもちろん人生で初めてでした!
入口から2cmほどのところに処女膜がありました。これもネットの知識でしたが、妹の処女膜は一般的なものよりも穴が小さいと思われ、1cmも空いていない感じでした。

妹が処女であることに、神様に感謝し、私は処女膜まで舌を伸ばし、舌先で舐め回しました。もはや妹の息使いが荒くなっているのがわかりました。
一旦、オマンコへの愛撫を止め、最も私の好きなところへと更に這い上がりました。

お椀型の、若々しいおっぱいが、ブラを押し上げるとプルンと揺れて姿を現しました。瑞々しい肌にピンクの小さい乳輪と乳首がアクセントの素晴らしいおっぱいです。
あぁ!凄いよ、美しい!
心の中で叫びました。そして乳首を口に含み、舌先で弾くように舐め、チューチューと赤ん坊のように吸いました。そして吸いながらおっぱいを下から掌で包むように大きく揉み、握り締めました。おっぱいを嬲る時間は留まることはありませんでした。乳首を摘み、捻り、引っ張り、童貞の想像を遥かに超越し、筆舌し難い、若い女性のおっぱいでした。

つづく
10
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