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少年との体験

※女性の投稿限定
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2026/07/20 12:36:13 (h3Btgxeo)
犯罪かもですが時効ですのでお許し下さい。
あれは十年も前の出来事です、家業は小さな工場を営んでいます。
繁忙期にバイトさんを数人雇い入れてました。
高校生の男のがバイトに来てまだ仕事に慣れ慣れない内にケガをさせてしまいました。
もうびっくりしてしまい病院へと言うとその子が大丈夫で少し安めが大丈夫ですと。
固い物にぶつかり足を強打してみたいでした。
工場の職人さんらは、そのくらい男なら大丈夫だと言いますが私は大切なお子さんをお預かりしてますで心配
少し落ち着き私はその子を二階の休憩室へ氷で脚を冷やしてあげました。
ズボンを脱ぎトランクス一枚の高校生に私気分が変になっていました。
悪い事にその子のパンツの脇から睾丸と竿が見え隠れしてたのです。
まだ白い竿は先が少し被っていました。
でも私興奮していましたが、その子も様子が変なんです。
見てるのです私の胸元が緩くオッパイが半分以上見えていたんです。
その子イキナリおばさんと言いながら胸に手を入れて来たんです。
もうびっくりしちゃって思わず金玉を握り潰してしまったんです。
痛い痛いと叫びながら起き上がり足元は内股になり言葉もオネエ言葉に変わっていたのです。
私が足は大丈夫と聞くと、やだ~もう痛くないかもよと言いながら内股で階下へ。
その子、工場の職人さんに色目を使うんですよ。
悪い事にその日で職人さん全て辞めていかれました。
11
2026/07/20 10:48:53 (dHI9d6h9)
血は繋がらないけど我が子以上に愛してきた息子…
息子が中学生になった時に打ち明けました。

それまでも仲良しな親子ではあったから、中学生になっても一緒にお風呂に入ったりしてました。
ちょうど思春期になり、ゴミ箱にオナニーの痕跡が残るようになった時、自分の裸を思い出してしてるんだと思ってましたし、それが当然だとも思ってたから、勃起しても恥ずかしいことじゃないんだよと笑いとばしてました。
そういう風に明るく対処することで、一緒にお風呂に入るのを拒否されないようにという予防線を張ってたんですね。
現実的に関係を持つとかはリアリティーがなさすぎて考えなかったけど、他の女には取られたくないとは思ってました。
せめて十代のうちは悶々とオナニーに耽っててほしい願望が強くありました。

だから、高三の時に息子の秘密を知った時は腰が抜けるほどビックリしたし嫉妬もしました。

それは息子の抱いた女の記録を記したファイルでした。
本棚の図鑑の箱の中に隠してあったのを偶然見つけてしまったんです。

ちゃんと順番に収められていて、言ってみれば女の履歴書みたいなものですよね。
名前から年齢なども記してあり、それぞれ陰毛の束が小さなビニールに入ってました。

しかも、一番ビックリしたのが年齢が高い!
私より歳上の女性すらいました。

私はまだ他にもあるはずだと図鑑を端から調べると、中身が抜かれている箱がさらに見つかり、それらにはアルバムやDVDのディスクが入ってました。
陰毛をコレクションするくらいなら絶対写真の類いもあるはずだと思いしが、やはり予想は当たってました。

アルバムには数々の熟女達が一糸纏わぬ姿で写ってました。
もちろん裸の息子も。

のちにDVDも確認するんですが、この時はアルバムを捲りおわると撃沈してしまいました。

この時だけで十人は軽く越えてました。

息子は彼女すらできたことがないのに。

おそらく熟女達だから、体の関係をメインに築けていけたのでしょう。

その晩は平静に息子と接するのに苦労しました。


12
2026/07/14 08:47:50 (vHxKEx00)
中学時代、通学電車の中での出来事です。

それなりに混雑していた車内で、いつも通り端っこの方に立っていると、隣に30代位のお姉さんがやって来ました。

派手な感じでは無く、知的なメガネを掛けたストレートの黒髪で、肩位まで伸びたセミロングのサラサラヘア、黒色のパンツルックのスーツにパンプスと、いわゆる秘書系な感じの人で、隣に来た瞬間にフワッと香水の様な良い匂いがしたので、思わずハッとして見惚れて目が合うと、ニコッと笑顔で返されたので、私は照れ臭くなって俯いて目を逸らしました。

電車が動き出すと、程なくして後はAVの様な展開になり、最初は電車の揺れに合わせて胸(結構大きかった)を押し付けて来たり、手の甲で股間の当たりを押して来たりと、明らかに私の様子を伺う感じでした。

ただ、次第にその動きは電車の揺れとは関係無くなり、最初よりも明らかに意思を持った動きになって来たので、当時サルの様にマスターベーションしまくっていた私は、直ぐにチンコが反応して半立ちになると、それを確認したお姉さんとまた目が合って、今度はニヤッと薄ら笑いを浮かべ、そこから行為が大胆になって行きます。

ズボンの上から手の平でチンコ全体を撫でさすったり、握って形を確かめたり、人差し指で裏筋の辺りを上下になぞったりと、初見の清楚な感じはその頃には無くなり、いやらしいお姉さんが私のチンコを弄ってました。

そして、制服(学ラン)のズボンのチャックを下げて中に手を入れて来て、同じ様な事をパンツ越しにして来ると、先程よりはお姉さんの手の感触がハッキリとチンコに伝わり、もう痛い位にギンギンに勃っていました。

そうこうしていると、パンツのチャック部分からパンツの中に手を入れて、直接チンコを取り出されると、半分位剥けていた皮をゆっくりと下され、亀頭部分が完全に露出すると、もう我慢汁で先っぽがヌルヌルになっていました。

その先っぽを人差し指の腹でチョンと触られ、親指と擦り合わせながら感触を確かめられ、我慢汁でヌルヌルになっている事が分かると、ここでまたお姉さんと目が合いニヤッと笑っていました。

※長くなると思いますので、レスに続きを書いていきます。
13
x削除依頼
2026/06/28 13:15:00 (rt0XEX2H)


男の子は少し考えたあと

男の子
『ええ…お、おっぱい、見たい…』

私
『え?おっぱい?』
『おっぱいだけ?』

男の子
『え…あ、あ…は、裸、見たい…触り』

『触りたい!』

このくらいの年齢ならそうよね

まだオチンチン挿れたいとは思えないんだろう

私
『じゃあさ、君も裸になってお姉ちゃんにオチンチン見せてよ』

男の子
『ええ!そ、それは…』

私
『じゃあ、この話は無しね』

男の子
しょんぼりする


可愛い!

男の子
『は、恥ずかしいし…誰かに…誰かに見られると…』

恥ずかしい…
か…

あ!

私
『あっちにさあ、私のテントあるからそこでなら大丈夫でしょ?』

男の子
『う、うん…』

強制になるとマズイのでこの子から私に対して強要したようにしないと

私
『お願いがあるんだけど』

男の子
『なに?』

私、スマホのメモを書いて男の子に見せる

男の子
『え?ん〜。ん?』

『コレを言えば良いの?』

私は無反応

男の子
『お、お姉ちゃんの裸の写真、と、デジカメで撮ったから…えっと…この写真をばら撒かれたくないなら僕の…僕の言うこと聞け』

『そしたら、写真を消してやる』

私
『な、何をすれば良いの?』

男の子
『え…え?服脱いで…おっぱいと…お?おま?おまんこを?おまんこを触らせなめ?なめさせろ?』
『え?』
『ち?チンチン?チンチンをいれ?いれさせろ?』

『え?』

私
『わ、分かったわ…仕方ない…写真、ばら撒かれたら私は困るから』

私は強制していない
この子に強要されている

テントに入ると私はラップワンピースをゆっくり脱ぐ

男の子
私の全裸をマジマジと見て
『あ…す、凄い…』
私は男の子の半ズボンの腰部分を手で持つと男の子は一気にパンツと共にずらす

勢いよく弾ける亀頭が少しだけ顔を出してる大きく反り上がったオチンチンが男の子のお腹につく

こんな子供でも不定期に脈打っている

射精しなくてもこのくらいの大きさと勃起具合なら膣穴に入りそう

もし、性交中に精通しても今日なら安全日だし大丈夫

私
『わあ!大きいね、触って良い?』

男の子
『う、うん…』

無毛の綺麗な肌色のオチンチン


男の子
『あ…』
オチンチン、硬い
持つ指が動く度に男の子のオチンチンも大きく脈打つ

私
『気持ち良い?』

男の子
『ん〜気持ち良いというより…ビクンビクンする…』

まだ未発達だから性感帯では無いのね

男の子
『お…おっぱい…き、綺麗な…』

私
『え?そう?』

男の子
『お母さんのおっぱいと全然違う…』

まあ、17歳とお母さん比べたら可哀想…

私
『学校の集まりでSEXのこと、勉強した?』

男の子
『う、うん。チンチンを女の割れ目にいれるの?』


私
『そうそう、他にはどんな?』

男の子
『他は…身体のつくりとか…』

基本的なことだけか

私
『オチンチン、お姉ちゃんのおまんこに挿れてみたい?』

男の子
『うーん…別に良いかな…』

やっぱり、まだ未発達なのね

私
『何がしたいの?触りたい?』

男の子
『うん…おっぱい、おっぱい触りたい!』

男の子って
おっぱい好きよね(笑)

私
『良いよ』

小さな手が私の白い乳房を下から持ち上げてクニャクニャ揉み出す

やっぱり、女の子の身体
初めて触ったって感じね(笑)

無造作に揉んでるだけで私としては何の快感も無いが
見知らぬ小さな男の子の前で全裸になり、男の子も全裸になって皮を被ったオチンチンを勃起させながら私のおっぱいを必死に揉んで触ってる

あ!

時々、乳首に小さな手が当たって刺激される

ビクンビクン…

お腹の奥の方が脈打つ感覚

愛液…

愛液が分泌されてきた

自分でもおまんこの膣穴からじわじわと愛液が溢れて濡れて来てるのが分かる

私
『ハアハア…お、おまんこ…』
『アソコ、見てみる?』

男の子
『え?う、うん…』

テントの床面にクッションシート敷き
その上に全裸で横たわる私

私
『私の股の方に来て』

男の子、お腹にくっつくくらいに勃起したオチンチンを揺らしながら私の足元に膝まづく

ゆっくりと両太ももを開きおまんこを男の子に見せる

生まれて初めて見る女の子のアソコ

男の子
『うわ!こ、こんななんだ…』
『こんな薄い色…』
『け…毛が無いんだね』
私
『お姉さんね、病気だから身体の毛を無くしたの』
『薄い?』

男の子
『うん、お母さんのモジャモジャで黒いもん』

私
『そ、そうなんだ…』

男の子、マジマジと見てる
私
『そ、そんなに見ないでよ…』

男の子
『さ、触りたい…』

私
『あ…いいよ…』

拙い手つきと指使い

割れ目を撫でたり広げたり

クチュクチュクチュ

もう、濡れ濡れ

私
『あ…ハアハア…その…開いたら…上の方にぷっくりした豆みたいの…あるでしょ?』

男の子
『んん?』

クチュクチュクチュ…
クチュクチュクチュ

私
『はああっ!』

男の子
『あ!コレ?』
と言って指でクリトリスを抑える

私
『ああ!ハアハアあぁ…ああ…ぁあああ…』

男の子に

何も知らない男の子におまんこ広げられクリトリス触られてる

ビクンビクンビクンビクン

おまんこが激しく痙攣する

オチンチン…

オチンチン挿れたい


※次へ続く
14
2026/06/28 08:19:42 (rt0XEX2H)
私は10歳の頃に複数のおじさんに性的なイタズラをされて性被害を受けました

その影響で成人男が生理的に受付なくなりました

その後中学生、高校生と同年代の彼氏は世間体的に作ってきました

でも、やっぱり『男らしい』男は性被害の時の汚さや臭さを思い出させて吐いてしまいます

私は高校生の17歳の時に趣味の露出活動の時に河川敷で男の子に遭遇して
全裸姿を見られてしまった

私は露出活動する時は特定の位置に簡易テントを設営し、その中に脱ぎ着出来るラップ形のワンピースやタオルなどを置いて
避難場所として使っている

良くこの様なシーンで男が全裸女を襲うシチュエーションを描かれるがアレはフィクションの演出

本当の現実は全裸女を目の前にすると全員、その場を離れるのが本当の反応

遭遇した数の20¯もう一度戻って来る

その内の10Œ何かしらの接触を試みる

この男の子も
『あ!ごめんなさい!』と言ってその場から立ち去った

私も驚いて三脚持って急いでテントへ逃げ込む

ラップワンピースを着てテント内から外の様子を見ていると先程の小さな男の子が周りをキョロキョロ見渡しながら戻ってくる

私はテントから出て違う方向から男の子の様子を伺う

男の子、盛んに股間を触ってキョロキョロして歩き回っている

ん?
勃起してる?

私、知らんふりして男の子に近づく

私
『何してるの?』

男の子
『え!あ!…な、何も…』

私
『ふ〜ん』

明らかに私を探してる

服着てるからさっきの全裸の女が私だと思って無いみたいね

私
『こんな所に何しに来たの?』

男の子
『え…いや…別に…』

そう言えば
さっき全裸で遭遇した時に手に何か持ってたような

私
『そのカバン。それに何入ってるの?』

男の子
『な!なにも!何もないよ』

え…な、なにこの反応

怪しい…

私
『あ!君の大事なモノ、入ってんでしょ?』
『見せてよ!』

男の子
『だ!ダメ!』

カバンからボロボロの腐った紙?が大量に出て来た

私
『ええ!な、なにこれ!』

男の子
『ああ!ああ!』
必死で隠す

え…
ええ!

裸の女の子の写真

雑誌のページ?

陰毛、おまんこ、おっぱい丸見えの無修正の写真や水着、下着の女の子ばかり

私
『や!やらしい…』

男の子
『…』

私
『女の子の裸、興味あるんだ』

だから、この子
戻って来たんだ

男の子
『…う、うん…』
可愛いな(笑)

私
『ふ〜ん…ねえ、こんなの見てオチンチン大きくなるの?』

男の子
『…知らない…』

いや、明らかにさっき大きくなったオチンチン触りながら私を探してた

私
『じゃあ、さっき私の裸見てどう思ったの?』

男の子
『え?』

私
『君がさっき見た裸の女の子は私だよ』

男の子
『え!あ!ああ!』

理解したみたい

私
『私の全裸姿、見たでしょ?』

男の子
『み!見てない!』

私
『嘘だあ!私、君のことハッキリ見たもん』

男の子
『み…見たかな…で、でも、ハッキリとは見てない』

私
『ハッキリと見たいから戻って来た…そうでしょ?』

男の子
『…』

私
『オチンチン、大きくなったの?』

男の子
無言でうなづく

可愛い!

私
『君、もう出るの?』

男の子
『え?何が?』

私
『オチンチンの先から白いドロっとした液…』

男の子
『え?ああ!学校の集まりで言ってたヤツ。出ないよ』

無精通か

で、勃起はする

私
『君は…どうしたいの?』

男の子
『どうしたいって?』

私
『私の裸を見たいの?』

男の子
『ええ…どうだろ…』

私から強制はしない

私
『じゃあ、コレでサヨナラにしよ』

男の子
『え…』

私、テントの方へ歩き出すと

男の子
『あ!えっと…しゃ!写真撮りたい!』

私
『写真?』

カバンの前ポケットから小さなデジカメを出して来た

写真はマズイ

私
『写真は…写真はダメだよ』

男の子
『そっか…』

なんか可哀想

どうしよ

私
『写真はダメだけど…あ!私が裸だったこと内緒にしてくれる代わりにお姉さん、君の願いを一つ聞いてあげるよ』

男の子
『え?…ホント?』

〜続く
15
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