1
2026/09/17 15:17:46
(J.t6c3zK)
うちが住んでるアパートの下の一戸建てには当時16、7歳
の高校生がいたんですが、ベランダの隙間から彼の部屋の中が
丸見えでした。両親共働きの一人っ子らしく、学校から帰って
来ると夜までは部屋で過ごしてる時間が多く、当然のことなが
らベッドに横になってオナニーして射精する場面を何度も目撃
しました。セックスしたい盛りなんだろうなと想像しているう
ちにうちもベランダに寝そべって着衣のままお尻を振ってしま
う始末。三十路超えのバツイチがなにやってるんだろと思いな
がらふと、あの子の童貞頂いちゃおうかしらと思うようになり、
機会をうかがっておりました。オナニーはがまんできないので
しょう。3日間連続して見れなかったことはその最初以来あり
ませんでした。オナニー射精するとのどが渇くのか、終わって
間もなくすると近くのコンビニに飲み物を買いに出かけること
が多いことに気付き、時間を見計らってコンビニで待ち伏せし
てなんとか誘ってみようなどと不謹慎なことを実行したものの、
声をかけるチャンスはなかなか作れませんでした。が、チャン
スは意外にも早くやってきました。うちがコーヒー買って取り
出したところに彼が通りかかり腕に衝突。コーヒーが飛び散り、
彼の短パンにかかってしまったのでした。すぐに洗濯すれば色
がつかないからとかなんとかもうこっちも必死で説得してアパ
ートに連れかえってバスタオルを腰にまかせズボンとついでに
下着も洗っちゃいましょと、半ば強制的に脱がせて洗濯機に放
り込んだのですが、パンツのペニスが当たる部分にはオナニー
直後の精液が染み出たのでしょう。ちょっとヌルっとする液体
が付いていたのでした。リビングに戻ってきて、彼(maruo君
ということにしときます)にそれとなくしかし大胆に
「ねえ、maruo君、君、射精したあとだったの?」
「えっ!なんで?」
「だってパンツのあそこに精液の染み出たのがついてたから」
「うわぁぁ~、わかっちゃったんすか?」
「そりゃ、わかるわよ。年頃の男の子の生態なんて、この歳に
なると手にとるようにわかるわ」
「・・・・」
「射精経験は豊富みたいだけど、実際女の子とセックスとかし
たことないでしょ。」
「は、はい・・・・」
もう、頭の中は真っ白でうちは性欲にまかせてはなしてるなと
分かっても止めれへんでした。
「こんな年上のオバサンでよかったら入れさせてあげてもいい
けど、maruo君、いやよね。」
イヤとはいわないだろうと想像しながら聞きました。案の定、
答えは「ほ、ホントにいいんすか?」でその証拠を示すかのよ
うにバスタオルを巻いたあの部分が膨らみ始めているのがわか
り、「さっき、オナニーして射精したとは思えないくらい元気ね」
というと、「一日に7回くらいはできます。」だなんて、もう
うちもあそこがジンワリ。我をわすれてmaruo君を押し倒しながら
スカートの裾から手を入れてパンティー脱ぎすて、バスタオルを
はぎ取ってペニスに局所を密着させていました。
「