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近親相姦体験告白

※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)
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2026/04/05 15:51:12 (cS9GmpVj)
 15-6年前、当時就職したばかりだった私は実の妹を妊娠させてしまいました。
 4人兄弟の一番上、妹は二番目です。
 親(特に母親)からドン引きされ、絶縁を言い渡され十数年経ちました。あれ以来家族とはいちども会わずにいます。どうなっているのかもわかりません。私は道央に転勤となり、結婚し、子供も2人おり、定住しています。
 私が狂っているのかもしれませんが、後悔は一切していません。めちゃくちゃ気持ちのいい中出しだったからです。今までお付き合いした女性の誰よりも、実の妹がいちばん行為中エロくて、そして気持ちのいい膣でした。妻よりもです。妹との行為を思い出して今でもオナニーします。それくらい気持ちのいいセックスでした。

 当時二十代の私は新卒の会社勤めでしたが、家賃節約のため実家にいました。4人兄妹で、内訳は私、妹、弟、弟です。妹は歳が5つ下でした。
 妹は外見はこれといって特徴もなく、性格もふつうです。どこにでもいる女子高生です。強いて言えば身長が高めで165センチ、バレー部でした。
 妹が高校3年時の12月、両親が夜勤に出ている夜、21時頃帰宅すると妹がリビングのソファで寝ていました。ドラマを観ていたのだと思います。下着とキャミだけ身につけていました。
 魔が差しました。それまで妹に性的な衝動を感じることはかけらもなかったのに、自分と違うボディソープやヘアオイルの匂いにチンポがぐっと勃ってしまい、見慣れたはずの妹の容姿もなぜなのかぐっときてしまいました。こいつふつーにエロくねえか…?とまじまじと見ているうちに我慢できなくなった私は、ソファの後ろから妹の顔を見ながらチンポを出し、スーツのままシコり出してしまいました。
 胸を触るか、いやでもバレるかと逡巡し、尻に軽く触れました。これも我慢ができませんでした。
 しかし悪手というか、これがだめでした。妹はぱっ、と目を開けて「え?!」と絶叫しました。
 終わった、と思いました。
 飛び起きた妹がブランケットで全身を隠すそばでわり、ごめん、まじで、などと情けないことを言った気がします。私の焦りがよっぽど顔に出ていたのだと思います、妹は少し深呼吸したあと「だいじょぶ、忘れる」と言ってくれました。
 動悸がおさまらず、ひとまず何かしようと飯を温め、その場から離れようとしたとき妹から声をかけられました。
 「◯◯もはやく彼女つくって家出なよ。このままだとねじまがっちゃうよ」という内容だったと思います。
 次いで「もちろん忘れるけど、なんでなん?」と聞かれました。
 なんで、と言われても…と言葉に詰まりました。
 私は、ごめん、ほんと…ぜんぜん女としてなくて、溜まってるというか…それに◯◯が可愛かったからつい、と、妹に対する言葉とは思えないことを口走ってしまったと思います。言った側からやべ、違う、ミスった…と思い、あ、いや、そういう意味ではないんだけど…と言葉を濁しているうちに、妹は「やばいって、ふつうにキショいから」とそっぽをむいてしまいました。
 嫌われた…そんなに仲悪くなかったけど終わった…と自室に戻り、床につきました。
 暗い部屋で、下半身の違和感で目が覚めました。
 なぜかチンポがガッチガチに勃起していました。痛いくらいでした。
 ムラムラというか、性欲も身体がかーっと熱くなるほどでした。
 シコって寝ようと思った矢先、妹の顔が思い浮かびました。
 なぜか、理由は分からないのですが、どうしても妹でシコりたくなってしまったのです。すさまじい衝動でした。いまもこのときの強烈な衝動に匹敵する体験をしたことはありません。気付けば妹の部屋のノブに手をかけていました。
 狂っていますが、恋だったと思います。
 あってはならないことですが、あの夜は妹に恋していました。
 中に入ってそーっと妹の顔に近づき、チンポを出して唇に当てました。ゆっくりシコると唇が亀頭に触れたり、触れなかったりして、かゆいところを激しく掻いているような、すさまじい快感でした。
 私はあまりの快楽にぼーっとしてしまい、妹の目が覚めていることにしばらく気が付きませんでした。
 「◯◯」と名前を呼ばれ、我に帰りました。
 妹はじっと私の顔を見ていました。
 何も言えませんでした。ごめん、おれ…なんかおかしくて…本当にごめん、のような言い訳をしたと思います。
 妹は無言でベッドの上で座りました。
 しばらく何も言わず、お互いただ黙っていましたが、妹は「出すん手伝おうか」と言い出しました。え?と聞き返すと「やけん出すの手伝おうかって。精子」と、はっきり「精子」と言いました。
 心の底からビビりました。
 いや、おれ…とビビっていると、妹は「触っていい?」と訊いてきました。いいよ、と言うと妹は綺麗な手で私のチンポを握り、シコシコと動かし始めました。
 わけがわかりませんでした。頭が爆発しそうなくらい恥ずかしく、また興奮していました。
 気持ちいいなかで無言が気まずくなり、妹に◯◯は彼氏にこういうことしてるん?と訊いてしまいました。はあ、とため息をつかれたましたが、すぐ「するよ。手コキもフェラも、エッチも」と隠語を連発しました。
 彼氏、かっこういいん?とか付き合って何ヶ月目なん、など、今まで聞いたことのなかったことを訊きました。妹も何も隠さず答えてくれました。不思議な時間でした。
 射精感が込み上げてきたので、そのことを伝えると、妹は私の目を見て「◯◯がしてほしいなら、フェラするけど」と、衝撃的なことを提案してきました。
 え?ほんと?と聞いても「嘘ついてどうするんよ…」と面倒くさそうにされたので、お願いします、と言いました。
 妹がぱくり、と私のチンポを咥えた瞬間、すさまじい射精感が腰を突き抜けました。
 脊髄をぶち抜かれるような、吸い出されるような感じがして、暗闇なのに視界がチカチカしました。気がつくと射精の大波は終わって、大量の精子を妹の口内にぶちまけていました。
 「すごい出たね…」とティッシュにぺっぺっ、と吐き出す妹を目の前にして、チンポはガチガチなままでした。
 よくは覚えていませんが、そのあと私は妹に抱きつき1発だけヤらせて、挿れるだけでもいいから、と懇願したと思います。「ダメだよ…」といっていた妹のマンコをパジャマの上から触り、こすってその気にさせようとしました。
 最初は思いの外抵抗されましたが、だんだん女の声を出すようになり、ダメ押しでキスをしたら妹は折れました。
 フェラまでは哀れみというか、情けでやってくれたのでしょう。挿れるだけだからね、と言う妹の声はさすがに震えていたように思います。
 お互い着衣のまま正常位で挿れました。
 挿れたままキスを繰り返しているうちに、妹は落ちました。
 足を組み「キモチイ…」と自分から腰を振りました。チンポ好き?と訊くと「うん…」彼氏のとどっちが大きいの、には「言えない…」
 そこからはふつうにセックスでした。
 気がつくと妹は全裸でした。
 「バックでして…」と求められたので、妹を四つん這いにさせ、肩をベッドにつかせて尻を突き出させました。
 ものすごく興奮する景色でした。
 小さい頃から一緒に暮らしてきた妹が、女子高生になって、デカ尻とぱくぱく開く膣口を兄である自分に向けている。くらくらするほどエロかったことを鮮明に覚えています。
 チンポをにゅるる、と挿入すると、妹は「ああ〜おっきい…」と言って膣イキしてしまいました。
 ぶるぶる震える妹を見て我慢できなくなり、◯◯膣内に出すぞ、と何度も言いながら腰を振りました。妹は振り向こうとしてショートカットの髪越しに「だめっ、中はだめっ」と繰り返していましたが、私がびゅっ!と膣内射精したあとは「いいよぜんぶ出して…」「◯◯の精子ぜんぶ…」と言いながらゆっくりと腰を前後してくれました。多幸感につつまれた激しい射精で、ねっとりとした妹の膣が往来するたびにびゅっ!とチンポが脈動し、睾丸に残っている精子をぜんぶ搾り取られたように思えます。射精の快感が強すぎて腰が抜けてしまいベッドに尻餅をつくほどでした。
 妹はしばらくぐったりと尻を突き出したまま「はうー、はうー…」と呼吸をしていました。ぶりゅりゅ、という音と共に精液が膣から溢れ出し、ベッドにシミを作っていました。

 その夜以来、妹との関係は壊れてしまいました。月に数回ある両親の夜勤が重なる日に、弟たちが寝た後で私は妹の部屋へ行き、セックスを要求しました。妹が専門に進学してからすぐに私に久しぶりの彼女ができましたが、たまにしかエッチさせてくれない彼女と違って妹は押し切ればいつでも挿れさせてくれました。妹も妹で、「彼女さんとどっちが気持ちいいん?」と聞いてきたり、たまに妹の方から「きょうはするん?」と聞いてきたり、突然背中に抱きついてきたりと、明らかにだめな距離の縮まり方をしてしまいました。翌年の6月には2人きりで映画デートやメシまで行くようになってしまいました。お互いやばいと分かっていたと思います。が、その頃は妹の顔を見るだけで幸せでした。妹もデートするようになったあたりから素っ気ない感じからべたべたくっつき、セックスにも積極的になりました。脱げと言えば何時であろうと脱いで尻を差し出してくれました。声のトーンも変わり、彼氏とも別れて、彼女を作れとは言わなくなりました。側から見れば異質な兄妹だったと思います。
 そして、私は例外なく中出ししていました。
 妹の膣に中出しする快楽はすさまじいものでした。
 妹は必ず「だめ!」と言ったり尻を振って逃げようと抵抗しました。しかし射精すると「あ〜ん…」としっかり感じ、「ぜんぶ出していいよ…」のようなことを言いながら腰を自分から動かしてねっとりと精子を搾り取ってくれるので、許容してくれているとわたしは解釈していました。

 もちろん長くは続きませんでした。妹は専門一年の夏休みに妊娠しました。「こども出来たんやど…どうしたらいい?」と真剣な顔で妹から相談され、責任を取るつもりで私から両親に打ち明けました。勘当を言い渡され、そして今に至ります。
 堕胎するかどうかの結論に至る前に出ていくよう申し渡され、妹と会うことも叶いませんでした。なので子供がどうなったのか、妹がどうしているのかは現在もわかりません。もし産んでいれば、いま中学生のはずです。

 後悔をしているとか、そう言う感情でこれを書いているのではありません。妹のことを性のはけ口にしていました。そして、妹の膣は他の女性のそれよりずっと良かった。
 妻に後ろから挿入している時、イケないときは妹の尻の光景を、顔や声を思い浮かべます。そうするとすぐに射精感が込み上げてきます。

 本心から言えば、妹と結婚したかった。
 どうか元気であって欲しいです。
106
2026/04/05 09:27:55 (RKftAJO/)
彼のご両親が訪れた夜。義父様とセックスの夜を過ごしたわけ
ですが。私のベッドでしたので足元の後方やや上部にカメラ
があり作動させセックスの全てを録画をした、ブルーレイデスク
を義父に郵送しておりました。
義父様からの電話で
『お義父様。絶対秘密にしてくださいね』
「あの・・・・信じられなくて夢の中の出来事だと
思い・・・あの動画を見て・・・・・・ありがとう
ゆりさん・・・・・・」
『またいらしてくださいね・・・・私を愛して
くださいね』

よろこんでいたの
107
2026/03/31 22:28:41 (ETI1ltwI)
私と妻はともに近親経験者だったので自分の子供とセックスしたい思いがありました。
結婚した翌年に息子が生まれその翌年に娘が年子で生まれました。
子供が年長の頃からお風呂で少しずつ教え始めました。
妻は長男の体を洗いながら自分の胸をさわらせたりチンチンをフェラしたり。
私も娘に手マンしたりチンチンをさわらせたりして慣れさせました。

昨年の夏に息子が小3で妻のフェラで初めてイキました。
精通はまだで空打ちでしたがこれを契機に妻は息子とセックスするようになりました。

娘はフェラは口は入らないので先端を舐めたり含んで手コキしたりしてます。
あそこは小さくて挿入は到底無理なので騎乗位素股をさせています。
イキそうになると娘に手コキさせて口に出しています。
今ではゴックン出来きます。
娘は手マンしたりクンニすると気持ちいいと声を上げるようになりました。

先日の事です。
娘には1本ですが指が入ります。
息子のはまだ小さいのでひょっとしたらと思って試してみました。
娘にローションを塗ってから息子にチンチンを入れるように言いました。
私が娘のオマンコを拡げて息子が腰を突き出すときつそうでしたが入りました。
妻とのセックスで慣れている息子はイクまで腰を振っていました。
小さいからか意外と入るものだと思いました。
息子も娘もセックスするのが楽しいらしく毎日しているようです。

私が娘とセックス出来るのはまだ先ですがその日が来るのを楽しみにしてます。
108
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2026/03/31 17:46:39 (PmdybICT)
私は恵子、今は看護師として総合病院で働いてる
24歳の時に旦那と結婚して2年後に娘の愛奈が生まれた、二人目も考えたが中々チャンスが無くいまとなってる
それは娘が中1の夏休みだった、その日は夜勤で出勤したが体調が悪く、他の病棟に応援を頼み帰宅した
家の前に着いた時間が22時前、今日は旦那がいつも見てるドラマが入る日だから起きてるはずなのに家の中は真っ暗
寝てると思い静かに家の中に入ると、2階から女の喘ぎ声が聞こえてきた、旦那と娘しかいないはず
荷物おいて静かに2階に行くと、声が聞こえてくるのは娘の部屋、静かにドアを少し開けるとそこには素っ裸で抱き合ってる娘と旦那がいた、それも騎乗位で旦那が娘を抱きしめて下すら激しく突いてた
娘「パパ気持ちいい」
旦那「パパも気持ちいいよ」
娘「ママとどっちが気持ちいい」
旦那「それは愛奈の可愛いまんこに決まってるだろう」
私はスマホで動画を撮影始めた
娘「パパ後ろからお願い」
旦那「よし愛奈はバック大好きだもんな」
娘「大好きだって一番気持ちいいだもん」
その後娘はまだ生理始まってなかったからそのまま中だし、私はその日は駅前のホテルに泊まった
次の日の朝帰宅すると二人とも学校と会社行っていない、娘の部屋に行くとゴミ箱に昨日使ったティッシュのかたまりがあった
私は旦那の両親に連絡してきてもらった、夕方何も知らない娘が帰ってきた
娘「ただいまってあればあちゃん達どしたの」
私「近くまで来たんだって」
娘「そうなんだ、ママこれから仕事」
私「勤務変更で休みになったよ」
娘「そうなんだ」
そして19時過ぎに旦那が帰宅
夕飯食べ降り、私は旦那が見てたテレビにSDカード差し込み行きなし昨の行為の動画を再生した
娘「パパのチンポ大きくて気持ちいい・・・いっぱいいっぱい突いて」
旦那も愛奈も青ざめてる
旦那「い・・いつの間に」
私「昨日よ、私ね生理痛酷くて帰ってきたのよ、そしたらこれだもんね」
義父は立ち上がり旦那を殴った
義父「お前は何を考えてるだぁ」
娘は泣き出した
早送りしてラスト
旦那「出すぞ」
娘「いっぱい出して中に出して」
再び義父は旦那を殴った
娘「生理きてないもんいいでしょう」
私は愛奈の手を取り
私「愛奈、それは違うよ、生理がきてないからって必ずしも妊娠しないって保障はないだよ、珍しいけど生理始まる前に妊娠する人もいるだよ」
娘「そうなの」
私「うん、愛奈はもう大人の身体なんだもん、それこそ」
愛奈は再び泣き出し抱き着いてきた、私は娘の頭撫でながら、優しく抱きしめた
旦那「お前が悪いだよ、仕事仕事って、誘っても応じてくれないし」
私「何言ってるのよ、生理の時ばかり誘って出来るわけないでしょう、仕事仕事ってね、私は家事きちんとして夕飯の準備もして夜勤の時は出かけてるし、日勤の時はどんなに疲れててもやることはやってきたばすだよ」
その後いろいろと話し合って、もう二度と娘とは性行為はしないと約束させた
みんなが寝静まり、明日の朝食の準備してたら娘が起きてきた
私「どうしたの明日も学校なんだから早く寝ないと」
娘「ママごめんなさい」
私「もういいのよ。愛奈はパパのこと大好きだもん気持ちは分かるけど、自分を大切にしないとね」
娘「うん、ママありがとう」
私「うん、おやすみ」
娘「おやすみなさい」
少しして義父が降りてきた
私「どうしたんですか」
義父「恵子さん本当に悪かった、でも許してくれてありがとう」
頭下げてきた
私「嫌だお義父さん、頭あげてください、私も悪いですから、これらは親子仲良くやっていきますから」
色々と話して義父は部屋に戻った、あれから2年がたった
今は私は日勤のみ、そうお腹の中に新しい命、二人目がいる、7月の初めころにに生まれる予定
旦那と娘の関係は何もないと信じてる、でもこのサイト見て思うのが色んな形した家族があってもいいのかなと最近思うようになった
父と娘、母と息子(家には息子かいない、二人目も女の子の予定)、兄弟間のセックスとか
出産してセックス解禁になったら3Pしょうと二人に言ってみようと思ってます、考えたらムラムラしてきたから今晩旦那誘ってみようかな、娘はお友達の家にお泊りでいないし
109
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2026/03/31 08:00:01 (8FBFvt7l)
寝ているチカちゃんを残し、私と娘はとなりの部屋へ。私の布団の上で向き合いながら座り、キスをしました。
そして娘を抱き寄せ布団に倒れ混みました。
「いれちゃう?」
「うーん……」
娘のワレメをなぞると、娘は「ん……ん!」と言いながらビクンと反応しました。
先ほどまで私の上で挿入していたワレメは愛液で満たされていました。

「あーちゃんの身体舐め回したいんだけどなぁ……」
「……パパのお布団びしょびしょになって怪しまれるけど?」
私はキスをしながら、娘のワレメをくちゅくちゅと愛撫した後、正常位にて挿入しました。

「ああん!」
娘が背筋を反らしてブリッジ状態になりビクン……ビクンと腰が不規則な脈打ちました。
娘は一時、無反応でしたが、「ふぅ……」と一呼吸置いて両手を私に広げながら
「パパ……ちゅう……」
私は娘の膣壁をずんずんと圧しながら、キスをしました。コンドームがない分、滑りと膣肉の感触が直に伝わりました。
「あーちゃん気持ちいい……」
「アタシもパパのおチンチンが動いてるのわかる……」
私その後も体位を変えず娘の身体に覆う状態で身体を重ね擦り合わせました。
体位を変えるとすぐに射精してしまうほどに娘の膣肉がペニスにフィットしていました。そして、耳元で娘のイキ声を聴きたかったのもあります。

掛け布団は隣の部屋に置きっぱなしでしたが身体中熱く、汗もかいていました。

「あーちゃん……」
「……うん、アタシの中に……」

私は娘の体内に射精しました。なかなか射精は治まらず、娘の中に大量の精子が流れ込んでいったと思います。

セックス中も『娘を孕ませる』と言う気持ちがありましたし、種を残そうとする本能だったのかもしれません。

射精を終えた後も萎えず、娘の中に留まっていました。膣内で精液を膣肉に擦り込むようにゆっくりと腰を動かし、汗だくの娘の髪を撫でながらキスや胸の愛撫を続けました。

内風呂の露天風呂に入りました。小雨だった雨も止んでいました。景色を眺めながら娘にフェラをして貰い、対面座位での挿入をしてイチャイチャしました。
その後、娘の身体と頭を洗いました。

「うわっ、結構跡になってるねー」
私の布団のシミを見ながら娘は言いました。
「こっちはアタシのでー、こっちのはチーのじゃない?」

布団に散らばったシミのシワを指さして言いました。

髪を乾かした後、ゆっくりとチカちゃんの寝ている部屋に戻って就寝しました。

翌朝、娘達はアフターピルを飲みました。

シミだらけのシーツは他のシーツと一緒に剥がして畳んだ布団の上に置きました。


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