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近親相姦体験告白

※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)
2026/07/05 21:27:48 (CTjBIU5Q)
38歳の専業主婦です。
でしたが正確かな。
引きこもりの息子に悩んで変わってしまいました。
息子は中学になる頃から不登校気味に。
主人や娘とも協力して対応してましたが、結局主人は仕事、娘は学校
で私が一人で対応。
カウンセラーにも協力してもらったものの、結局味方はいなくて私が
1人で息子をみていました。
息子はストレスが溜まるのかご飯を持って行っても怒鳴り食事を投げ
たりしてきて私も限界でした。
ある日カウンセラーの方にもう限界なので息子と心中しようかと思い
ますと相談すると、男の子を落ち着かせるには射精させてあげるのが
良いと教えてくれました。
想像もしていなかったことなので戸惑いましたが、そんなことならと
主人と娘が出かけてから食事を持って行った際に部屋で寝ている息子
のふとんをはがし、手でこすってあげました。
寝ているのにおちんちんは勃起し、目を覚ました息子はびっくりして
私を見てました。
気持ち良い?射精して良いわよというと切なそうにお母さんとか言い
ながらすごい元気よく射精してました。
ティッシュで拭いてあげると恥ずかしそうにしてました。
出すと落ち着く?と聞くと頷く息子。
またしてあげるからと食事を置いて出て行こうとすると、抱き着いて
来た息子。
どうしたのと戸惑っていると、見たいと言って胸を触ってきました。
裸になれば良い?と聞くと頷くので裸になって抱きしめると、胸に
吸い付いてきました。
小さい頃を思い出して可愛く思え、座らせて横から胸を吸わせてい
ると私の手を息子はおちんちんに持って行きました。
出したい?と聞くと頷くので、こすって出してあげました。
すごいね、いっぱい出るねというと照れてました。
汚れちゃったからお風呂入る?と聞くと一緒に入りたいと甘えて
きました。
お風呂に行ってシャワーで流し、シャンプーして上げたり私の体
を洗わせたりとしていました。
私の事ばばあとか怒鳴ってたのにおちんちん大きくしてくれるの?
と笑うと照れてごめんなさいと優しくなった息子。
私の体などお安いものです。
セックスしてみたい?と聞くと頷くので、その場で指を入れさせ
ました。
ここに大きくなったおちんちんを入れるのと教え、後ろを向いて壁
に手をついて立ちバックでセックスさせました。
意外と上手に抱き着いてピストンしてくれました。
射精してくれた後はキスしてあげ、またあたしの息子に戻ったねと
抱きしめました。
私も数年ぶりのセックスでしたが、それ以来息子と二人の時は飽きも
せずセックスするようになりました。
昼夜逆転の息子の生活も元通りに戻りました。
土日は一緒にラブホに行くのが日課のようになりました。
変化に主人も娘もびっくりしてました。
息子は私としか関わらないのは変わりません。
111
2026/07/01 05:09:37 (4nPyVPfR)
美容関係の仕事をしている私は、息子と暮らす母子家庭です。45歳の私は大学生の息子に告白されて、すぐ体の関係になりました。私の若い頃のビキニの写真を見ながら、いつもオナニーしていた息子がかわいそうで、息子に同情した私は積極的に息子の性処理をすることになりました。最初はお互いの性器をいじるだけでした。それだけじゃ我慢出来ない息子は、私に息子の性器を口で咥えておしゃぶりさせるようになり、いつもお口で射精するようになりました。裸の私は立ったまま大きく足を開き、しゃがんだ息子の舌で濡れた女性器を舐められました。私は女性器を舐められるのが恥ずかしくって、私のオマンコ、臭くない?と息子に言ってました。息子は、お母さんのオマンコ、おいしいよと、いつもうれしいことを言ってくれました。いつも長い時間、濡らした女性器を息子に舐めてもらいました。息子はお母さんのオマンコ、いやらしいよと言って、息子は私のビラビラを指で拡げ、膣口をしつこく舐めてくれました。そして、もうセックスが我慢出来ない私は、たくましいおちんちんの息子と積極的にセックスするようになったんです。私はいつも息子にお願いされて、絶対避妊具つけないで、生でセックスしています。私はまだ生理があるので妊娠が心配ですが。私はもし妊娠したら、高齢出産になりますが、愛する息子の大切な赤ちゃんを産みたいです。まだ大学生の息子ですが、2人で大事に子育てする覚悟です。息子は父親になる覚悟があると言ってくれました。私は本当に幸せな女です。息子とこれからも、本当の夫婦みたいにセックスしていきます。
112
x削除依頼
2026/06/30 13:47:05 (7JMnOHTT)
貴方は年老いた母親を抱いて子宮の奥深く射精する
罪だと思いますか?
初めて犯した時は驚くほどの強い抵抗で罪悪感を感じました
一度犯された母親は日々の抵抗も弱くなり
おまんこに塗るゼリーも拒否する事もなくなり受け入れる
マグロ状態の老母も心を解放し喘ぎ声も徐々に
今では自らバックの姿勢になり息子を受け入れる
負担にならない体位で親子で舌を絡めおまんこに射精

母親のおまんこに射精最高です
母親のおまんこの締まり味わってます
母親のフェラに我慢できずに口内射精
母親の喘ぎ声最高で鳥肌が立ちます
母親の善がり顔に顔射も最高です

経験した者の恩恵

ただし!未だに拒否されているのは何故かクンニです。

113
2026/06/24 23:24:53 (rTjGGTtY)

母子家庭で息子は高2

息子は時々友達を連れてくる
息子が不在の日に訪問してくるときもある
そんな時は息子が帰ってくるまで待っていてと言ってリビングで待たせる

で、私は普通に掃除したり洗濯したり
洗濯物は下着もあって見えるように整理して干したり
息子が塾で帰りが遅い時に来たときはシャワー浴びて
ノーブラで挑発
息子が友人宅に泊まりにいているときに来ても待たせ
そして帰ってこないことを気が付いたように告げたり
もちろんそんなときはノーブラでミニスカートで
息子の友人が来たらいいなーって待っている

そのうち息子が塾で帰宅が遅い日にわざと訪問
私はブラスケパン美恵のスカートでスキンシップ
友達の股間が大きくなってくれて嬉しい♡

隣にスキンシップ
接触を増やし
椅子に座っている友達のそばの床に座って
太ももに腕をのせたり顔をのせたり

エアコンの調子が悪いと言って
汗ばんできたからシャワー
バスタオルで飲み物を用意して
股間が見えるようにしゃがんでマンコ見せて
「襲ってくれないかなー」
ソファーに座っている友達のそばでバスタオルを落として
拾い上げ腰に回し胸は見せ放題
いい加減
「私って魅力なない?そんなにちんちん立たせて、何で襲ってこない?」って怒っちゃった
うろたえていたのでジッパー下ろして取り出して
黙ってされるがままの友達

ちんちん咥えながらベルトをボタンをはずし
隙を見てズボンとパンツを下ろし脱がせる
フェラしながら床に寝かせるように誘導して
騎乗位

旦那に先立たれてから久しぶりのおちんちん
オナニーよりも気持ちい
ちなみにオナニーの時は大きな声が出るので息子には聞かれている

先に出される前に集中して逝く
言ったら股間を舐めさせてフェラして抜いてあげる
大量に飲ませてくれた
久しぶりにおいしい

そしてお掃除フェラ
フェラ大好きだからいつもでもしていたいけど
息子が帰ってくる時間が近い

私が自由にできる若い雄が欲しかったと期待したけど
この雄は若いうえに期待以上に欲しがりだった

それからは息子の予定を知っているのに遊びに来る
来たときはスカートの中に頭を入れてパンツを下ろしてクンニするのを決まりとした
上手にできたらベットに連れて行きゴムつけて自由にさせる
オッパイが好きなようで谷間に顔をうずめたり乳首をなめたりしながら入れてくる
でも私はクリを刺激して先にいきたい
逝った後もガンガン突かれるのが好き
全身が痙攣する
そして友達がゴムの中に出したらゴムを取って口に入れてくる
精子の味を堪能しながらクンニさせる

息子が帰ってくるまでの1時間で済ませる

息子も交友範囲は広いので他の友達の家に泊まることもある
そんな日に呼び出すと喜んでやってくる

夕食を食べさせると私の服を勝手に脱がせてくる
自由にさせてるが
先にシャワーを浴びるようにさせ
私は後から入る
そうすると私の体を洗ってくれる
そして剃毛してほしいというと奇麗に剃ってくれる
今度は一本一本抜かせようかな

身体を拭いて裸で過ごしていると
ソファーに座っている私の足元に来るので股を開くとクンニしてくる
気持ちいので自由にさせる
私がその気になるのを期待しているようだけど

クンニしながらGスポットをいじってくる
肛門も舐めたりいじったりしてくる
マンコが欲しくなって耐えられない
ベットに誘って友達大ハッスルそして私は大満足

そのまま朝まで裸で抱き合って
朝立ちの硬いちんちんが私に触れて
それを握ると昨夜の記憶がよみがえって欲しくなって裏筋から鈴口、そして亀頭
舐めているだけで快感を味わえる
股間を触ると大洪水
生のまままたがって気持ちいところに当たるようにして
早々と逝く
下からも付きあげて来たので激しく逝けた

朝食を食べさせ帰し掃除して換気

息子から、「友達が泊まっていったんだって? すっごく幸せに過ごせったって、何かあったの?」と聞かれ「色々話せて良かったよ」だけ告げた
息子は、多分全部知っているだろうね
114
2026/06/24 07:18:47 (Xvrqh49u)
お風呂から出ると、娘が満面の笑みでお出迎え
「チー、ガチで職人ー!」
「あーちゃん?何が?」
「それはーご飯食べてからー、用意したから食べよー」
食卓に並んだ料理はチカちゃんが修学旅行中の私の為に作り置きしてくれてたものでした。
3人囲っての食事、この時間がずっと続けばと思いました。
「そういえばパパ、アタシ達が居ない時にどこ行ってたの?」
「同僚とのみに」
「キャバ?」
「チーママのお店?」
「居酒屋です!」
「同僚は男?女?」
「両方、皆で行ったから」
二人に尋問されたのち解放され、テレビを観ていると
「パパー、こっちこっちー」
娘の声がした方を振り向くとビックリして声が出ませんでした。
「ねぇねぇー、この前買った巫女バニー似合ってるー?」
アダルトショップで買った巫女バニーでしたがサンプルの記憶と異なっていました。
「前に見たのと違う……」
「ピンポーン、チーにリメして貰ったー、凄いよねー此処なんか生地が厚いから手縫なんだよー」
ワレメに喰い込んでいるハイレグ状のバニースーツの恥骨まで露出している部分をなぞりながら娘が言いました。
バニースーツで押さえつけられてはみ出してるオッパイや娘の体型に合わせて手直しされているため、帯でウエストの細さとハイレグで脚の長さが強調されていました。
「パパー似合う?」
「うん凄く似合う」
娘はソファに座ってる私の膝に乗ってきました。
「可愛い?」
「……うん」
ほぼ同じ目線の高さに来た娘の白い顔に、いつもはしない濃い赤系のチークと赤のアイラインでコスチュームの白い布地に紅いアクセントがあるのと合わせたようなメイクで妖艶な感じでした。

「アタシもパワースポットの御利益分けてあげるねー」
「あーちゃんは天神橋商店街だったよね?」
「天満宮ー」
「学業はあーちゃんがもっ……」
持っておいた方がいいと言う前に朱色の唇に塞がれました。

御利益どうこう関係なくキスは続きました。
娘は短パンの上からペニスの上に手を置いて膨張具合を確認していました。

「パパのもう大きくなってる……変態……」
 娘は舌を出してキスの催促をしてきました。
私のペニスは短パンの上からでも解るように大きくなっていました。
娘はゆっくりと私の膝から降りると短パンには大陰唇サイズのシミが着いていました。
「パパをオスとして認識してるから、アタシのメスの部分が反応しちゃった……パパ……ここで」
「いや……キッチンにチーちゃんが……」
「いいじゃん……チーだってお風呂場で大声でメスってたじゃんー」

「……聞こえてたんだ」

私は娘に後ろを向いてお尻を見せてと言うと嬉しそうにリズミカルに回転して、グラビアのポーズの様に前屈してお尻を突き出しました。
紐のように細くリメイクされたバニースーツはお尻とワレメに喰い込んでいました。
白の布地のせいか露出している大陰唇はいつもは白っぽいのに鮮やかなピンク色に彩っていました。
「ふぅん、やん!」
私は艶っぽい大陰唇を触ったあと、喰い込んだ布地の上からなぞりました。
大陰唇はさらっとした水気で、布地にはヌルっとした感触が指に伝わりました。

ビニールの様な布地で吸水性と伸縮性もないので指はワレメに差し込んだりは出来ませんでした。
(力を入れ強引にいけばいけそうですが傷付けそうでしませんでした。)

娘を股を開いた状態でソファに座らせ、その間に顔をうずめコスチュームの上からクンニを始めました。
娘の甘い香りに包まれながら、つるっとした布地の感触と大陰唇の肌の感触、ワレメの隙間から滲み出たヌルっとした愛液の感触を舌で感じていました。

娘のワレメは受け入れ充分でしたが……

ドウスレバイイカ……

ピタッと密着したバニースーツは脱がし難そうだし、ワレメにくい込んだ部分は窮屈でずらすのは難しそうだ……

「パパ……ここ……」
娘が下腹部に位置するスナップボタンを指しました。
飾りだと思っていたボタンは本物でした。
形状は赤ちゃんの服の様でオムツを替える様な懐かしい感覚になりました。
下腹部に少し力を加えると
「ん……んんん……」と娘は身体を捩りました。ボタンは外れ、娘のワレメにくい込んだ部分はソファにはらりと着きました。娘のワレメが丸見えになりました。無毛の艶々したワレメが少し開いて私を出迎えているように見えました。

私はコンドームを装着し、娘のワレメに挿入しました。
入れたすぐに娘の膣内は収縮して、ビクビクと脈打ちました。
娘もソファからのけ反った状態でビクンビクンと身体を痙攣させていました。

私は腰を下から上へ突き上げる動きを続けました。

「ん、あ、当たってる……」
「パパ……ちゅう」

私はペニスを膣奥で押し付けた状態のままキスをしました。
娘は口が性感帯かの様に舌を動かしたり、吸い付いたりする度に、膣内は締まり身体は小刻みに痙攣していました。

私は押し付けられている胸の部分を下げると簡単に勢い良くオッパイが飛び出しました。

頭は娘の腕が巻き付いてキス以外許してくれなさそうだったのでキスをしながら触覚だけで乳首の位置を割り出して摘まんだり挟んだりしました。

そして体位を変えぬまま、娘の膣奥で思いっきり突き上げながら射精しました。

射精を終わった後も、娘の脚が腰に絡み付いてなかなか解放してくれませんでした。

娘からペニスを抜くと、ソファには大きな濡れた跡が広がっていました。
私はコンドームの処理をしていると、娘は巫女の袖で顔を隠していました。
「メイク汗で崩れてるから無理!」
「さっきまで平気だったじゃん」
「さっきと今は違うの!ガチでヤバタニエン」
「あまり変わってないから大丈夫だよ」
「それひどくない」
娘は顔立ちがハッキリして整ってるので、濃くメイクしてもあーちゃんだし、メイクが崩れててもあーちゃんで可愛い。
顔を隠してても
「あーちゃん、キスしようか」と言うと応じてくれるので可愛い。

「おとうさん、おちんちん綺麗にしてあげる」
チカちゃんが入り込んでいました。娘と同じく巫女バニーでしたが、デザインがちょっと違っていて、オッパイは露出していて、下乳から包み上げているデザインで、ガーターベルトと網タイツを履いていました。
「ダメ!アタシの!」
さっきまで顔を隠していた娘が、チカちゃんと並んで競うようにペニスを舐めてきました。


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