姉夫婦は結婚五年を迎えてもうまくいっているようだ。 共に職を持ち子供も作らず自分達のスタイルを貫いている夫婦で、義兄は兄としても優しくて大好きだったけど変な妄想をする余地すらなかった。 例えば義兄と禁断の関係に陥るとか… コロナ渦あたりから義兄の秘密に気づきはじめてから、私の義兄への見る目が変わった。 それはけして軽蔑などではない。 むしろ、肉欲の対象としてはベストなパートナーになれそうな気がした。 私はいわゆる交際相手とするようなノーマルなセックスでは萌えない。 すでに周囲から公認されている時点で駄目なのだ。 やはりセックスは背徳であればあるほど興奮するのだ。 夫婦円満の秘訣… それは義兄がインモラルな人だからこそだ。 それを自覚しているからこそ最大限に姉を敬っているのだ。 義兄と母が肉体関係だと知った時はしてやられた気分になったが、内心狂喜もしていた。 義兄とは同類だと思ったから。 かつて私の初体験の相手は友達の父親だった。 友達にバレたら全てが破綻するスリルに体が抑えきれないほど夢中になったものだ。 私は姉に沈黙を貫く代わりに、交換条件として義兄に全て打ち明けるよう要求した… 私を味方につけた方が得策だと悟った義兄からこれまでの経緯を聞かされ、私は想像以上の背徳感に興奮しまくった。 義兄を海に誘い、かなり攻めたビキニの水着姿で私に抱ける魅力があるか迫った。 義兄はあまりにもできすぎてると感じたようでなかなか信用してくれなかったから、駐車場の公衆トイレの裏で全裸になって見せつけた。 義兄はすごくきれいな体だし、お尻が小さい子は大好きと褒めてくれた。 姉に仕事の都合でプチ出張になったと義兄が電話してる時、私は義兄のガチガチのチンポをしゃぶっていた… お母さんのオマンコとどっちがいい? 私は抱かれながら義兄をひたすらいじめぬいた…