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最高のセックス体験談 RSS icon

2026/03/20 13:21:19 (VT.Di.fZ)
うちの会社には、同期や前後の世代(40代半ば)で未婚が結構居ます。
たまに飲み会で、結婚の話しも出ますが、既婚者の話しを聞いてたら、いろいろ大変そうだし、離婚したのも結構いて、聞いたら結婚するより離婚するほうが大変と言ってて、独身のほうが楽だよなぁというのが、ほとんど。

しかし、セックスとか性欲処理の話題では人それぞれで、一応結婚しないがパートナーがいるとか、男性は風俗行くのが居たり、女性は出会い系でワンナイトで満たすのも。
そんな話しをしてる中で、どうせなら俺等でそういうサークル作らない?と提案する奴が居て、意外に3人いる女性のほうが乗り気で、早速、合宿と称して、昨秋に会社の保養所に泊まりで行きました。

総務の子が居るんで、その子に手続きやらしてもらい、男性の一部と他の女性2人で食材やらの買い出しもして、保養所に向かいました。

入社して初めて保養所に行ったんですが、古い鉄筋コンクリート造りの一軒家で、昔居た会長が、バブルで景気が良い時に、別荘として購入したようです。

食事係の他は、順に風呂を済ませたりして、ラフな格好でくつろぎ、食事が始まり、酒も進むと、ぼちぼちと始まりました。
最初は、1番年長(47)のAさんが、メンバーで1番若手男性2人に挟まれ、オッパイ晒されて乳首舐めされつつ、両手はそれぞれのチンポを握ってシゴいていて、しばらくしたらフェラしだして、最初はそれを他のほぼ全員で見ていて、その状態で私は女性で1番若手(41)のBさんに後ろから抱きついてキスして服の上からオッパイを揉みつつ、スウェットの中に手を入れてアソコを触りました。
Bさんも後手で私のチンポを触りに来て、ズボンをずらして出したら握ってきて、Aさんらがハメだしたら、我々も下だけずらして、立ちバックでハメました。

体位を変えたついでに脱いで全裸になり、中出ししたくらいには、Cさん(45)も他の男性と絡んでいて、Aさんと共に激しく喘ぎ声を出していました。
Bさんは続けて待ち構えてた男性にハメられていて、私はインターバル置いてAさんと2回ヤリ、いずれも中出しさせてもらいました。

ほぼ夜通し、誰かがヤッていて、室内中、体臭で満ちていました。

朝起きたら外から声が聞こえ、見に行ったら、Bさんと1番若手男性がハメてる最中。
その前で他の男性がスマホで撮ってて、Bさんもカメラ目線で気持ち良い
〜とか叫んでいました。

出る前の片付けと掃除も全員下は裸で、Cさんが、なんか異様な風景だねと言ったら、Aさんがもっと普段なら有り得ないことしようよと言ってバケツを用意し、部屋のど真ん中で放尿。
Bさんもおもしろーいと言って放尿し、Cさんも恥ずかしいなぁと言いつつも、やっていました。

11時くらいに退出し、半分はそのまま帰り、半分はランチに行きました。
和食さ◯の個室だったんで、オーダーが揃ったら、Aさんにオッパイ丸出しにさせて髪クリップで固定して食べさせたり、意外とCさんがこういうシチュエーションは興奮しちゃうねと自らスカートを捲り上げて下丸出し状態でオナニーしてたり、最後までエロモードが止まらず、女性らはそれぞれ男性1人お持ち帰りで、ラブホやら行ってヤッたそうです。

私は流石に精力が持たないと思って帰りましたが、その後も生理以外の日なら誰かが相手してくれて、ラブホ代以外はほぼ金も掛からないし、重宝してます。
41
2026/03/15 21:00:11 (et9zI.aK)
もうすぐ五十路が近い淋しい女子です。
身体、スタイルは悪くないと思うんだけど顔、見た目が
男性にあまり好かれないタイプなのか、この歳まで結婚どころか
男子と付き合った経験ゼロ、男中心の会社で仕事してるんで
男友達はいっぱいいるんですけどね。
エッチなサイトとかAV大好きで、若い時からバイブやディルド
使っての自慰はしてるんで本当の処女ではありませんけど男性の身体
には本当に興味津々です。
そんな私が、ついに先週、実体験できました。
仕事で前から知ってた人ですけど、よっぽど溜まってたのか
こんな私が誘われて、初めてのラブホテル行きました。本物のおチンチン
生で初めて見て咥えさせてもらい、彼も私のクリを吸ってくれて
そしてついに私の中に太いものが入ってきました。
こんな気持ちいいの凄すぎです。何でもっと早くしなかったんだろう。
もう病みつきになります。また彼に抱いてもらえるように頑張ります。

42
2026/03/12 16:07:12 (HdgRdpff)
誰かに言いたくて投稿しました。

私は結婚1年目の29才です。

昨年、寿退社することができて念願の主婦♪

意外と頑張れば、午前中で全て家事は終わっちゃうものです。

私は趣味でゴルフをやります。(スコア110くらいですが^^;)

なので、もっぱら午後の天気がいい日は打ちっぱなし♪
(旦那には内緒です。しぃ~)

近所の打ちっ放し場は、ヒマそうなおじさん達でいっぱい。
(いっぱいでもないか)

何人か顔見知りも出来て、教えてもらったり、オチャをしたり意外と楽しいです。

その中の1人。○野さん。52歳。不動産会社社長さん。スキンヘッド。小太り。ちょっと長身。

○野さんは特に仕事がないらしく週4日練習する、憧れの、しんぐるぷれいやー。

顔と歳は憧れじゃないですけどね^^;


教え方も凄く優しく、スゴクうまい。


そしてスゴクえちぃ。*^^*


教えてもらっている時に、おっぱいを触られるのは普通--:

まぁイヤな人でないし、教えてくれてるのでOK!


だって触らないと教えなれないって事だし。確かにそうだ。


だけど、普通意識しちゃいますよね^^;


でも既婚者だし、その辺はガード固く^^


ある日、コースへ行こう!って事で、しかもオゴリ!


「きゃーマジですか?!絶対行きます!」


条件は、極力セクシーなウェアで。って事。


そんなの、、、オチャノコサイサイ。

って。すぐに食いついちゃいました^^;


旦那が出張の日を狙って、内緒でラウンド当日♪


お約束通り、胸チラ、パンチラOKなウェアで登場!


オゴリだし、サービス、サービス^^


私もコスプレ気分で、楽しい、楽しい♪


○野さん

「オケェェェイ!」と高評価 ^-^;


1ホール目の朝イチ、ティーショット。

なんと、まっすぐ180Y!

「ナイッショー!! すげぇじゃん!」

「キャー!やったー!!」^^

と何ともワイワイ。ラウンド^^超楽しい^^

前半なんと!48のベストスコア!

「すごいじゃん。練習の成果だね」

嬉しくてしょーがない。

お昼のお酒(ビール・サワー)も2杯飲んじゃって、お昼だからスゴク酔っぱらう@@;

って後半スタート。


お酒でフラフラ@@ 飲まなきゃよかったと思った・・・


前が詰まってて、カートの中で雑談。。


○野さん

「頬が赤くなっちゃって、ますます色っぽいね」って

「太もも もこんなに赤くなっちゃって・・」

ってナデナデ・・・


「・・・」 うつむく私・・


○野さんはその間もずっと太ももを触ってくる。


すごく感じる・・・けど、、感じた感じを出さない。。つもりだった。。


○野さんは、カートの中で私の肩を抱き、太ももを触りながら、、、キス。。


何でだか分からないけど、応じちゃってる私・・・

頭は、お酒でクラクラ・・・

○野さんのキステクニックで、余計クラクラ・・・


1分くらいかな・・・ お互いの舌を合わせたトコロで・・


胸を揉みだす、○野さん・・・

また分からないけど、それも受け入れ、キスも受け入れる私・・・

異常に興奮する・・・感じるぅ・・・この遠くに行く感じ・・・この感覚、、久しぶり・・


ティショットが空いた・・・


「さぁ打とうか」と、○野さん

「ぅん・・・」

ふにゃふにゃスイング。。あまり飛ばない。。

○野さんは優しい笑みのまま・・

セカンドに向かう途中、カートの中では、また触りながらキス・・・


正直、、もう、、めっちゃ濡れてる・・

もう・・・GOLFより、カートの中の時間の方が・・イイ。。


後半3ホール目。また前が詰まってる。前には見えない位置で止まって、いちゃいちゃスタート。。


○野さんの手が、太ももから、秘部へ・・・

ピクッ と、腰を引くけど、許してもらえない。


濡れてるのバレるのが凄く恥ずかしい・・・少し抵抗・・クネクネ・・


(・・・あ、、、バレた・・・)と思ってからは、

「・・・ん♡・・・ん♡・・・」 と受け入れた。。指の侵入も許しちゃった・・


(くちゃ♡)、。。。だめ・・・超気持ちいぃ・・


あえぐ私・・・


積極的に○野さんの舌を受け入れ、手も首へ回す・・・


しばらくして、


「・・・もうダメじゃない?」


ってエッチな笑みの、○野さん。


「・・・・・・ダメ・・・」って下を向く私に、


「俺のもスゴい事になってるよ^^」


さっきからチラ見してるから、知ってる・・・


「触って」 手を持ってかれる・・・


撫でる私・・・


微笑む〇野さん・・・


「今日はここでリタイヤして、ホテル行こ。またゴルフはいつでもできる」


って、無線でマスター室に連絡。クラブハウスへ帰り、清算。


アウディですぐ近くのホテルへ。


ホテルへ着くなり、お互いに抱き合い、お互いの舌を求め合う・・・



「超いい匂いがする」 と○野さん。

ウェアとブラを捲し上げられて、おっぱいを愛撫する〇野さん・・・

夢中で私のおっぱいをむしゃぶる○野さん・・・


すごく愛らしくて・・・夢中で、感じる私・・・



感じまくる・・・私・・・


ホテルだから声も気にしない。。すごく気持ちがいい・・・


思いっきり喘げる・・・あんあんより、きゃんきゃんに近い・・・


多分、○野さんも気が付いた・・・私、おっぱいがスゴク弱い・・・


乳首をナメられるたびに 身体中を反りながら、そこだよって応える私・・・


ペロペロチュウチュウ♡・・・・ もうイキそう!ってくらい気持ちい・・


何分くらい愛撫されただろう・・・


もう夢の中にいるみたいに快感・・・


急に、力強く「ベロベロ!ちゅぅぅうぅっ」って乳首すわれて、


「!ぁぁぁぁんんんん!!!♡♡♡」 


って超反りながらイッちゃって・・・


「おっぱい大きいのに感度良すぎ(笑)」って○野さん。


「・・・もう・・きもちぃぃ・・・」


「・・・一晩中、してあげるよ♡w」


トロトロになった私のおま○こに、指が入り、おっぱいを舐められながら、徐々に激しくなってくる指・・・


(この人、、すごくHが上手・・・)


って思った時に、スゴク激しく太い指でおま○こを撹拌された・・・


はじめて潮を噴いてイッちゃった・・・


逞しい腕がびしょびしょの○野さん。。


「カワイ(笑) そんなイッてくれて嬉しいよ・・・俺のも、こんな。さ・・カワイイお口で・・」って


よつんばいで、○野さんの大きいおちんちんを夢中で愛撫。


○野さんは、後ろに手を回して、薄ら笑いをしながらとても気持ち良さそう・・・


「美奈ちゃんのフェラ。すごく気持ちい。旦那さんも羨ましいな」


「旦那さんと俺のどっちが大きい?」


「・・・○野さんの方が全然大きい(*-o-*)」


「wもう入れるよ・・・我慢できない。そのままのカッコでいて」


って、私の後ろへ回る・・・


左手で私の腰を持ち、右手でおちんちんの根っこを持って、私へと狙う。。。


ゆっくりと、私へ・・・・


・・・ついに他の人を受け入れた瞬間・・・


・・・ソリって応える私・・・・


ゆっくりピストンをはじめた時、ケータイの着信がバッグの中からする。。無視・・・


ものすごい気持ちいい所に、10回程度突かれた所で、


イキまくる私。。。おちんちんってこんなに気持ちいものだっけ・・・


イッて前のみに崩れる私を、○野さんのおちんちんは許してくれず私を愛し続ける・・・


連続でイッて、またイッて。。。


おちんちんって、少し大きいだけで、こんなに気持ちいの?・・・


「美奈ちゃん。横の鏡見てごらん」


見ると、


ウェアたくし上げられておっぱいが露わになって、ミニスカート姿で、後ろから突かれまくる私の姿・・・


余計に興奮して、


「あん♡あん♡あん♡あん♡・・・・」 感じまくる私・・・


鏡越しに○野さんを見ると目が合う♡


眼だけ真剣で、笑みを浮かべる顔で私を突いてる・・・またイッちゃう・・♡


逞しい・・・♡


彼を鏡越しに見ながら・・・イッ・・・ク・・・♡・・・


何回イカされたか分からない中で、ゴムの中でも分かる彼の熱い精液を感じた・・・


私・・・後ろからされるのすっごく好きなのに気が付いた瞬間・・・


イッて・・・崩れて・・・お尻だけ突き出す格好になっても、〇野さんは許してくれず中腰になって愛し続けける・・・


ゆっっくり入れて・・・ゆっっくり抜いて・・・


スローな挿入を十分楽しんだ後にくる 激しいピストン・・・


その繰り返し・・・・


おかしくなっちゃうよ・・・


「私・・・後ろからされるの・・・〇野さん!愛してるから、もっと!してぇ・・・」


って懇願しちゃう私・・・・


後から分かったけど、旦那さんとのエッチでは後ろからはそれほど感じないんだけど、〇野さんだと狂ってしまう・・・


「なんでだろ・・・」って聞いたら、


メスとしての気持ちが高まるんだと思うよ♡って・・・



ヒドイ事言われてるんだけど・・・嫌な感じがしない・・・


・・・・


しばらく、ベットの中でお互いに抱き合って談笑していると、、


「○奈ちゃん」


・・・って手を彼のおちんちんへ持ってかれたら、また大きくなって・・はちきれそう・・・


「さっき精力剤を飲んだからね 笑」


「初めからエッチする気だったの?」


「・・・○奈ちゃんは?」


「・・・わからない・・・」


・・・ってキス・・・・


それから2ホール目スタート・・・・


正常位で、私の足を両手で持たれおっぱいの舐めながら、


ゆっっくりと、彼の大きなおちんちんが入ってくる・・・


相変わらず、ゆっくり入れて・・ゆっくり抜いて・・・


〇野さんも・・・笑みを浮かべ気持ちよさそう・・・



(あ・・・・私・・・ダメだ・・・この人好きになっちゃう・・・)


って気が付いた瞬間でした。。。


やはり優しいピストンから、数分かけて激しいピストン・・・


私は、イキまくって痙攣している・・・その時の記憶ないくらい・・・この世の気持ちよさじゃない・・・


今度は、彼の愛液の温度をお腹の上で感じた。。。


その日、彼はずっと元気で、朝まで愛された・・・
途中で、女の子を気持ちよくするオモチャもいっぱい入れられた・・・

彼コスプレが好きって、逆バニーちゃんとJKルーズ コスもレンタルしていっぱいエッチしちゃった・・・


朝、我に返ってお部屋を見まわたすと、愛液まみれのベッド・・・

散乱するコスプレ服・・・

まくら元に転がる、大人の玩具・・・

すっごい・・・官能的な時間だった・・・


朝、気が付いたけど、旦那から着信があったの思い出した・・・

彼に肩を抱かれながら、ケータイで、「寝てた。ゴメンね」って。


ウソでは無い。。。彼と寝た。。何でだろう。。罪悪感がない・・・


その日から、私は彼の愛人になった・・・

おこずかいもくれるっていうし・・・すごく・・・助かる・・・


愛人の条件・・・っていうかお約束が3つあって、


一つ目は、〇野さんのクルマに乗ったら、すぐにフェラをすること。


二つ目は、旦那さんとエッチしたら報告して、次の日には必ず〇野さんとSEXすること。


三つ目は、月一回 安全日には中出しエッチをすること。


・・・私に夢中になって求めてくれる彼が愛おしくて・・・・今のところ全部守ってる・・・


旦那の出張の時は決まってお泊りGOLF♡ 


この前は、ゴルフ場で木に手をついて、後ろから愛してもらった・・・


初めて、外でエッチした・・・


彼も私を愛してるって・・・・・すっごい優しい♡


私の自宅で愛し合う事もあるけど、やっぱりホテルじゃないとね♡


思いっきり喘げないしね♡


終わり♡


長々ありがとうございました
43

女性のオーガズム

投稿者:あは ◆CHGpzMVl/A
削除依頼
2026/03/09 23:06:13 (.Y7USJxH)
もうすぐ50にもなろうかという男です。
今までの沢山とはいえませんが
それでもワンナイトも含め20人以上の女性と経験してきました。

若い頃は独りよがりなことが多かったかもですが30代頃から相手が絶頂まで達してもらうことに楽しさを覚え色々考えながらしてきました。

だいたいは指で攻めれば絶頂まで達してくれる人なら挿入でも達してくれます。
反応としては身体が仰け反ったり、跳ねる?というか硬直するというか足をピーンと伸ばしたり息が荒くなるなど人それぞれの反応があります。
ちゃんと自ら「イク~」と申告してくれたり、絶頂に達しそうになると抜けないように腰を足でカニばさみのように挟んできたりなどなど
ただ感覚的には膣内は身体ほどの動きは少ない感じで多少ヒクヒクするくらいの人がいたくらいでした。
ですが最近お会いしている方は自分より少し歳上なんですが
絶頂に達すると膣内が痙攣してるかのように収縮して竿を搾り始めます。
そうなるとこちらも耐えれなくいつも速射です。
それが今までの人生でも体験したことのないくらい気持ちいいものでした。
その方曰くは、挿入時の絶頂は今まであまりなかったそうでどうすれば絶頂にまで達するのかわからないとのことでした。
本人にとっても毎回挿入で絶頂に達することが不思議だそうです。
年齢的に自分が少し固さが弱くなってきたりしてますがそんな女性を満足させ続けられるよう頑張りたいです。
44
2026/03/11 15:22:16 (f3o/TJjp)
ただただ若かりし頃の思い出が懐かしく、皆さんに話を聞いてもらいたく、自己満足のまま、気ままに書いてみました。

私と同じような経験をされた方は、たくさんおられると思います。
今では年齢に関係なく、特に主婦の貞操観念は低く、まるで自由恋愛の時代ではないでしょうか?

読んでくださる方には前置きが長すぎて、申し訳ございません。
誤字、脱字、内容にも矛盾があればご容赦ください。。

私はコンビに勤めて3年、21歳の大学生です。
実家からの仕送りだけでは生活していけず、コンビニのバイトと家庭教師のバイトで食いつないでおります。
バイトを含め6人の従業員での仕事の振り分けでは、どうしても人手不足の状態でした。
人手不足のおり、40代の女性がパート募集に応募してきました。
週5日、朝9時から午後3時までのパート勤務でした。
今までは専業主婦で、初めての勤めだそうです。
店長の勝手な決定により、教育係に指名されました。
お客様への挨拶の仕方、レジの使い方、商品の陳列の仕方、商品の発注の仕方、それこそ手取り足取りの状況でした。
それでも彼女の元々の能力でしょうか、美人で人当たりのよい性格、コミュニケーション能力の高でしょうか、1週間もすると一人前の戦力として充分通用するようになりました。
大きな声での挨拶、機敏な動作、笑顔、どれをとっても申し分のない働きかたです。
バックルームで一緒に食事をするなか、彼女には私より3歳下の大学生の男の子と高校生の女の子がいるそうで、ご主人は会社員、働きだしたのは、少しでも生活の足しにとのことでした。
彼女もコンビニの仕事にも慣れ、多数のお客様のファンいました。特に高齢のお客様には人気がありました。
買い物の荷物が多ければ、入り口まで手早く運んでくれます。
我々ベテランすら、見習うべきことがたくさんありました。

数か月がたち、多くのお客様が来店している昼頃、何かの手違いでクレームを受けていました。
レジの店員に怒鳴り散らし挙句の果てには土下座まで要求していました。
対応していたのは彼女でした。
ただひたすら頭を下げ、申し訳ございませんとお詫びの言葉を言いい続けていました。

バックルームから店内のレジを覗くと、その男はいつものクレーマでした。
今までも、この男の理不尽なクレームにより、何人かの従業員は辞めていった過去もありました。

数分が立ち。男は店内の客の雰囲気を察知したのか、急に態度をやわらげ、ぶつぶついいながら店を出ていきました。
彼女は顔面蒼白で、肩を震わせ目には涙をためて耐えていました。
権限のないアルバイトの私には、何の手助けもできませんでした。
明日にはもう辞めて、店には出て来ないだろうと覚悟していました。
翌日、いつもの時間にいつものように元気な挨拶と笑顔で出社してきました。
挨拶を交す彼女に、驚きと喜びの感情が沸きあがってきて、なぜか涙が出ていました。
それを察した彼女も泣きの笑顔になっていました。

ある昼休みの日にその時の理由を聞きましたl。
「あなたがそんなに、私のことを心配してくれてた事に、驚いて、つい嬉しくなって、勝手に熱いものがこみあげてきたの」
今回、経験した辛い思いが、お互いの気持ちを強く結びつけたようでなぜか胸の中が温かく、嬉しくなっていました。
それからは、たまにバックルームで手作りの弁当をご馳走になることもありました。
「ありがとうございます」とお礼を言う。
「娘の弁当を作るついでだから気にしないで。あなたはいつもコンビニやスーパの弁当ばかりでしょう。飽きがきて栄養のバランスも偏ってしまうでしょう。体に良くないと思って心配してるのよ」とその時初めて、ため口で言われました。
その語り口を聞いたとき、彼女との心の距離がまた近づいたと感じ胸がときめいた。
バックルームでは、休憩を取りながらとりとめもない話をしていた時でした。
唐突に彼女が聞いてきました。
「古賀君、今度休みの日に、あなたの住んでるアパートに遊びに言ってもいい。理由はね私の息子も大学生といったよね。
君より3歳下で今年から大学1年生なの。
大学はここから遠い北海道なの。
どんな生活をしてるか見に行くこともできないの。
だから古賀君の暮らしぶり見たら、想像できないかと思ったの。
お願いしてもいいかしら?」

その声はいつもの明るい声ではなく、何か別のものを訴えるような切実な感情が含まれているように思えました。
その時は私の単なる思い過ごしかと思っていました。

最近では、時々夜になると自らを慰めるためにズボン中に手を入れ硬くなったものをしごいた。
慰めの背景には、惠子さんとの行為の姿が思い浮かんでいた。
やがてテッシュの中に大量に放出された白濁した物を見つめながら罪悪感に苛まれながら、心ではいけないことだと自らを戒めていた。
しかし日がたつにつれその惠子さんへの思いは強く、イメージはより具体化して行きました。


数日が経ち、ようやく彼女と同じ日に休みを取ることができました。
約束の日は、朝から部屋の片付け簡単な掃除をして、彼女の到着を今か今かと待っていました。
近づく時間に焦りながら、胸の高鳴りを抑えていました。

このアパートに女性が訪れるのは、私が上京したとき、一緒についてきた母親だけでした。

彼女は昼少し前につきました。
普段はあまり見ることのない彼女の服装は華やかで若く見えました。
化粧も日頃見かける彼女ではなく、ローズ色の口紅が彼女の顔の華やかさを引き立てていました。
彼女特有の落ち着いた雰囲気が、艶めかしさを醸し出していました。
胸の高鳴りを覚えなぜか顔が熱くなっていました。

手にはスーパの袋を提げていました。
昼食を作ってあげようと、途中で買い物をしてきたそうでした。
部屋を見渡す彼女の目には、驚きと感心の言葉がかえってきました。
「若い男性の部屋にしてはきれいにしてるね・・・想像してたのと違ってびっくりしたわ。掃除する必要もないわね・・・」
狭いダイニングと、奥の部屋には大きめのベットと小さめの机と本棚があるだけの、物の少ない部屋でした。
早速、買ってきた食材で手際よく昼食を作ってくれました。
温かい火の通った手作りの料理は、懐かしいおふくろの味でした。
狭いダイニングで、彼女と食べる食事は特別の味がするようでした。
食事も終わり、狭いリビングで二人して横並びに食器を手洗いしていました。
彼女の身体からほのかな香りが漂っていました。
早まる胸の鼓動と、ズボンの膨らみの変化に驚き、戸惑いながらも、呼吸を整えていました。
不自然な動きを感じたのか、手が触れ合い彼女の手の温もりがじかに伝わってきました。
我慢できず、泡で濡れた彼女の手を握り、かまわず抱きしめました。
無言の抱擁は温かく心地よく、高まる胸の鼓動も、ズボンのふくらみの変化も気づかれていたのでしょう。
優しく包み込むような密着した抱擁は、やがて見つめ合い、どちらからともなく唇を合わせました。
彼女の潤んだ瞳、震える唇は大人の女性のやさしいキスでした。
「ごめんなさい・・・」
顔を赤らめる彼女に、私は無言のまま、また唇を合わせました。
今度はもっと強く唇を合わせました。
彼女の舌が私の舌に絡みつく、こんな情熱的なキスは初めての経験でした。これが大人のキスなのかと驚き、嬉しくなりました。
二人は抱き合ったまま、ベットの片隅で見つめあっていました。
お互いが濡れた服をゆっくり脱いでいきました。
目の前に現れる白い肌、女性らしい柔らかなふくらみ、すべてが新鮮でした。
白いブラジャーのその下の柔らかなふくらみに目が奪われた。
ブラジャーのホックを外すと胸があらわになった。
理想的なふくらみでした。
乳首の先端をそっと触ると,か細い声がした。
「そんなに見ないで・・・もう若くないから・・・恥ずかしいわ」
ベッドの上で抱き合い、肌と肌が触れ合い高まる胸の鼓動と、温もりが伝わってきました。

「僕、実は初めてなんです・・・ 今まで女性と付き合ったことがないんです」

驚く彼女は「初めての女性が私でいいの・・・もっと若くて素敵な女性がいるんじゃないの・・・」
「私はあなたがいいんです。恥ずかしいんですが前から思っていました。いつもいつかはと思い憧れていました。。お願いします・・・」
彼女は大きくなった股間の高まりを手のひらに包み込むように触ってくれました。
それの硬さと大きさを測るかのような、微妙な手先の動きでした。

彼女から驚きの声があがりました。
「古賀君、立派な物を持ってるのね。驚いたわ・・・」

柔らかな女性の手による接触は、未知の感触と感じたことのない喜びでした。
やがてゆっくりと彼女の指先で導かれ、二人の身体は一つになりました。
気持ちの高ぶりと、その感触に興奮し、彼女の動きに合わせるだけの余裕はありませんでした。
密着した二人の身体は動く事もままならないままに、すぐに終わりをむかえました。
ことの重大さに気づいたのも、時すでに遅しでした。
「ごめんなさい・・・なかにそのまま・・・」
言いかけた彼女の言葉は
「いいのよ。それよりどうだった・・・気持ちよかった・・・本当に私で良かったの・・・」
「良かったです。本当によかったです。もっと一緒にいたいです」
「これからは惠子とよんで・・・久しぶりに女を思い出したわ・・・ありがとう。私も気持ちよかった・・・」
二人はベットの上で寄り添たまま、互いの鼓動を感じながら満ち足りた気持ちになっていました。
彼女が私の胸元に顔を埋めて、囁きました。
「これから私たちどうなるの?あなたは若いし将来性があるわ。私のようなおばさんとではね・・・すぐに飽きてしまうわよ。今日で終わりにする?」
私は言葉を無視するかのように、彼女の肌に触れました。
首筋から肩へ、そして胸元へと指先で優しくなぞっていました。
くすぐったいと彼女は小さく笑いました。
その笑い声すら、私を夢中にさせます。
私は再び欲情し、彼女の手を私の興奮した体の中心部へと導いて、その存在感を主張し、耳元でつぶやきました。
その言葉を予想してたかのように、妖艶で怪しげな表情を浮かべ、小さく頷きました。



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