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帰省中の実家でのセックス

投稿者:木村弥生 ◆5BHUuhLl9E
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2026/05/06 19:36:53 (w2864Wei)
わたし木村弥生(仮名)は35歳
亡くなった母親の旦那さんとの間に女の子2人を産んでいますが、まだ未婚です。
わたしと子供2人はGWに母親の実家に帰ってきました。子供2人は3歳と2歳ですが産まれた時おばあちゃんに育てるのを手伝ってもらったこともありおばあちゃんのことがすごい好きで実家に来るとおばあちゃんにべったりです。
実家には70代のおじいちゃんとおばあちゃん夫婦、夫婦の長男で同居している未婚のお兄さん52歳、東京で暮らしている次男49歳と次男の息子さん25歳と弟が21歳と年頃の男性がいっぱい居て賑やかな感じです。

わたしはおばあちゃんに子供を預けて久しぶりにゆったりとした気分になっていました。ナンネットの体験談に義父とのセックスのことを載せてから、何人かの方とメールのやり取りをしていてその中の方にメールで気持ちよくさせてもらったりしてMなわたしを犯してもらってます。
メールの方に今の状況を教え、セックス出来そうな、おじいちゃん、長男、次男、次男の息子さん2人の全員で5人の男性が居ることを伝えて、わたしの性欲を満たす為にお風呂に入ってるところを覗いてみようかなって相談したら、全裸でおまんこを弄りながら入ってみたらと言われてメールの方と色々話して2人にターゲットを絞りチャレンジしてみる事になりました。

わたしはまず、女の子と付き合ったことがなくたぶん童貞の次男の息子の弟と、52歳で未婚の長男の2人にしようと思いました。21歳の息子さんはいつもわたしの胸をチラチラ見たり、ミニスカートの時にパンツを見たそうにしてるので、少しわたしに興味があるのかなって思ってます。もう1人の長男さんはとても優しくわたしが幼稚園や小学校の時、一緒にお風呂に入りわたしの体を洗ってくれたりしてもらって、初めて男性におまんこの周りを触られた相手です。その時はおまんこに指を少しだけ入れてクチュクチュ優しく洗ってもらってましたが、お風呂から出る時に毎回他の人に話しちゃダメだよって言われてました。わたしが大きくなってからはそういう事もなくなりましたが小さい頃からわたしの体を見てくれていたので、チャレンジが上手く行くかもしれないと思いました。

作戦は夜、2人がお風呂に入る時に脱衣所に行ったらすぐわたしも行って脱衣所の洗濯機を使う素振りをして近寄る感じにしようと考え、夜を待ちお風呂のタイミングを待っていました。
最初にお風呂に入ったのは、おばあちゃんとわたしの娘2人で娘2人はおばあちゃんと寝たいと言ってたのでお風呂を上がっておばあちゃんの寝室に、次におじいちゃんで出たらそのまま寝室に向かい寝てしまいました。次が次男さんで次男さんもお風呂を出てすぐ寝てしまいました。次が次男さんの上の息子さんで、息子さんも疲れていたのかお風呂を出てすぐ寝てしまいました。残りはわたしが狙っていた次男の息子さんの弟の方と長男さんです。
まず息子の弟さんがお風呂に向かったので、わたしも追いかけるように脱衣所に行きました。
「ごめん、洗濯機使っていい?」と言うわたしに少し戸惑っていた弟さん、弟さんが脱ぐのを躊躇っていたので、わたしが「わたし今着てるのも洗いたいから脱いでもいいかな?」と言いおもむろに服を脱ぐわたしをじっと見る弟さん、わたしが全裸になると胸とおまんこをずっと見て体が硬直していたので、「大丈夫?脱がせてあげようか?」とわたしが言うと弟さんは頷き、脱がそうとして近寄るわたしに「お姉さんすごい綺麗です。色白の肌、小ぶりな胸、乳首が上を向いてますね」と言う弟さんの服を上から脱がすわたし、スウェットのズボンを脱がすとパンツ1枚になったところで明らかにおちんちんが膨張していることが分かりそのままパンツを脱がした瞬間、勃起したおちんちんが露出した。「お姉さん恥ずかしいです」と言う弟さんに「触ってもいい?」と聞くわたし、弟さんが頷くと勃起したおちんちんを触りしこしこしてあげると、「ああ…お姉さん気持ちいい、女の人にこんな事されるの初めてです」と言う弟さんのおちんちんの先からお汁が出てきたので、わたしが「お汁舐めていい?」と聞き「はい」と答える弟さん、わたしの舌で弟さんのおちんちんを軽く舐めあげると「お姉さん咥えてください」と言う弟さんの声に合わせておちんちんを咥えてあげピストン運動を繰り返すと「気持ち良すぎて出ちゃいます」と弟さんが言った瞬間にわたしのお口の奥にビシャビシャと勢いよく精液が放たれました。わたしはその全てを吸い尽くし飲み込みましたが、吸い尽くしてもおちんちんはまだカチカチで元気だったので「おまんこに入れてみる?」と聞き弟さんが「入れたいです」と答えたので、脱衣所の床にバスタオルをひいて、おまんこをぱっくり開き「ココに入れてね」と教えてあげて入れらせてあげると弟さんが「女の人の中すごく気持ちいい、初めてがお姉さんで嬉しい前からお姉さんとしたかったから」と言われたので、わたしもすごく感じてきてしまいましたが、そのすぐ後に「お姉さんごめんなさい、出ちゃう」と言う弟さん入れてから1分くらいでまた出てしまい、わたしのおまんこの中は弟さんの精液でいっぱいになりました。

弟さんとのセックスはフェラチオとおまんこへの挿入を合わせて3分くらいで、弟さんはすごく満足してましたが、わたしは全然満たされてなく余計に欲求が強くなってしまいました。
その後2人はお風呂に入り弟さんがおまんこを舐めたいと言うので舐めさせてあげて、体を洗ってお風呂を出ました。
わたしは満たされないまま長男さんがお風呂に入るのを待っていましたが、中々お風呂に入らなくて眠くなってきてしまいウトウトしていたところで、長男さんが横にきて「先にお風呂入っていい?」と話してきたので「どうぞ」と答えました。
わたしは少しして、もう一度勇気を出して脱衣所の中へ入って行きました。入った瞬間全裸になっていた長男さんに「あーごめん」と言われてわたしは「お兄さん昔みたいに一緒にお風呂に入ってもいい?」と言ったらお兄さんがびっくりして「俺は嬉しいけど、あの時とは状況が違うけどいいの?」と言われたのでわたしは頷いて服を脱ぎ始めました。
わたしは長男さんと一緒にお風呂に入りシャワーで長男さんの体を流して、わたしの体も流して一緒に浴槽に浸かり少し会話を
私「お兄さんと懐かしいですね。お風呂に入るの…わたしお兄さんとお風呂に入った時の事今でも鮮明に覚えてるんです。」
兄「そっかー懐かしいねほんとに…」
私「あの時わたしのおまんこに少し指を入れて洗ってくれましたね」
兄「うんうん、どうすればいいか?ちょっと分からなかったけど、中も少し洗った方がいいと思って…」
私「今日はすごく固くなって大きくなってますね」
兄「だって弥生ちゃんが、すごい体してるから、剃ってるからおまんこ見えてるし、勃起しちゃうよね」
私「嬉しいです…わたしの体で勃起してもらえて」
兄「少し近くにきてごらん」
私「はい 恥ずかしい…」
と会話しおもむろにキスをしてきたお兄さんに呼応して舌を絡めるわたし
2人の息遣いはどんどん荒くなり、お兄さんはわたしの胸とおまんこを触り、わたしはお兄さんの固いものを握り弄っていました。
お兄さんのおちんちんは義父のおちんちんと比べて棒の部分の太さや全体の長さは一緒くらい何ですけど、キノコで言う傘の部分の横の広がりがすごく、義父のが松茸だとすると、お兄さんのは椎茸のような感じですごく大きく見えました。
先程の21歳の子とは全然違うセックスが始まりました。

「お兄さん浴槽のふちの部分に座れますか?」と言うわたしに合わせてお兄さんは体を移動してくれました。わたしはお兄さんのおちんちんをじっと見て、傘以外にも毛に白髪が混ざってたりおちんちんに少しカスが付いてたりして、こういう少し汚れてそうなおちんちんを食べたいなって前から思っていたのですごく嬉しい気持ちになり、汚れてるのにとても美味しそうに見えてしまいました。
わたしはパクリとおちんちんを咥えると
「久しぶりだ…咥えてもらうの…気持ちいい」と言うお兄さんにわたしも臭いと味がすごくて
「すごい美味しいです。お兄さんのおちんちん」むさぼり尽くすようにお兄さんのおちんちんを咥えて離さないようにずっと舐めていました。
「弥生ちゃんそろそろ弥生ちゃんのマンコに入れたい」と言うお兄さんに「そのまま上に乗っていいですか?」と聞くわたし、お兄さんが頷いたのでわたしは股を開きお兄さんのおちんちんの上におまんこを当て腰を少しずつ降ろして行きました。
「ああ、すごい弥生ちゃんの中、気持ち良すぎ」
と言うお兄さん、わたしはそのまま少しずつ腰を降ろして行きましたが、お兄さんのおちんちんの傘の部分がやっぱり大き過ぎて、少し入れる度にわたしのおまんこの肉壁を広げて行くのが分かり、それと共にわたしのおまんこの気持ち良いところに当たっていきすぐにイッちゃいそうなくらい気持ち良くなってしまいました。わたしはそのまま1番奥までお兄さんのおちんちんをおまんこで咥え込み、腰を上下に振り始めました。「弥生ちゃんとこうなれたのが嬉しい、いつかこうなりたいとずっと思ってた」「わたしも嬉しいです。こんな気持ち良くしてもらって…ああ…ごめんなさいイキそう」と言ったわたしはお兄さんのおちんちんを入れてから3分くらいです中イキしてしまいました。
「弥生ちゃんもうイッちゃったね、敏感なんだな、次は俺が上になって攻めてあげるよ」と言うお兄さん、わたしはお風呂場の床を仰向けになりおまんこを開き「ココにお兄さんの固いの入れてください」とお願いしました。お兄さんはわたしの上に覆い被さりおちんちんをわたしのおまんこに入れ始めました。「ああ…弥生ちゃんのほんとに良く締まる」「わたしもお兄さんのおちんちん気持ち良すぎておかしくなりそうです。」お兄さんはわたしの上でわたしを制圧するように抑え付け、キスや胸を揉み、おちんちんを入れながらクリトリスを指で触り、わたしのことを何回もイかせてくれました。お兄さんがわたしを攻め始め1時間が過ぎようとする頃、「おお…イク」と言い「弥生ちゃん中と外どっち?」と聞かれたので「今日安全日だから中にお願いします」と答えた瞬間にお兄さんのおちんちんから大量の精液がわたしの子宮の中に流し込まれてきました。「おおお…気持ち良すぎる」と言うお兄さんに「わたしもすごく気持ち良かったです。こんなに気持ち良いの初めてかもしれません」と答えました。

お風呂場でのセックスはここで終えて
お兄さんに部屋に来るように言われたわたしは朝の4時までお兄さんのおもちゃにされていました。
お兄さんにシックスナインとおまんこへの挿入を何回も繰り返しお兄さんの精液がもう出なくなるまでお互いの体をむさぼり尽くしました。
今回のことでこれからお母さんの実家に帰省する楽しみが増えました。
ナンネットのメールで大胆になれたわたしは無事2人とセックスすることが出来て満足しましたが、お兄さんの少し汚いおちんちんを舐めさせてもらってすごく気に入ってしまい、もっとすごい臭いがして汚れているおちんちんを舐めてみたいと思ってしまいました。
どなたか1週間くらい洗ってないおちんちんをしゃぶらせてくださいね。
メールで指示してくれた方、ほんとうにありがとうございました。

おしまい
 
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3
投稿者:木村弥生 ◆5BHUuhLl9E
2026/05/06 21:43:16    (.bDN6ZBx)
読んでいただきありがとうございます。
おかげさまで勇気を出せました。
義父とのセックスが最近上手くいってなく欲求不満な状態だったのでとても満足できるセックスでした。
2
2026/05/06 20:08:59    (nHXlHfXh)
大変読みやすくて情景がわかりやすい文章でした。おすすめしたのはよかったですね。かなり満足できたようで素敵な体験でしたね。次回帰省する時も楽しみができてよかったですね。
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