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最高のセックス体験談 RSS icon

2026/05/07 13:21:20 (2FPzce9B)
ここの様なところで、電話セックス好きな男性に出会いました。
この男性に私の事を「奥さん」と呼んで下さいとお願いし、
始めは彼の指示。あそこに指をいれて、もう濡れてるねぇ。
マン汁をいっぱい着けて、その指を舐めてみなさい。
私は「はい舐めます」本当に舐めます。
そして彼が「股を開いてこちらに見えるように」見えないけど、
想像ね。
では、僕の勃起したモノを咥えてと言われて、
私が「大きい、先っぽから何か出てます」この時、隣にいて
二人の会話を聞いてた旦那が本当に私の口に入れたきて・・・
確かに、何か出てます。
私は電話の彼の事を想像しながら興奮しているのですが・・・
電話男性が「今度は奥さんのマンコ舐めるよ、いい匂いがする」
本当に旦那がアソコを舐め始めて、思わず「あーー気持ちいい」
と口に出してしまって電話男性が「そんなに感じるの、舌を入れちゃう」
旦那がその言葉通り、私のアソコに舌を入れてきて、「い、いきそう。早くあなたのモノ頂戴」
電話の彼が「いれるよ」私「うん」旦那が旦那のモノを入れてきました。
電話の彼「奥さん気持ちいいよ」私は本当に気持ちいいので、「私も気持ちいい、もっと激しく」
電話の彼が「激しくするよ、奥さんイってもいいよ」旦那が本当に激しくするので、
私はヤバいイきそう。でも我慢・・・
電話の彼「後ろからするよ、奥さんのおマンコよくみえる、入れるよ」
私「恥ずかしいから早く入れて」旦那が本当に勢いよくバックから挿入。
またまた思わず私の声で「凄い、太いものが入ってくる」
電話の彼が興奮した感じで、「もう我慢できない。出していい?」
私「もう少し、あーー出していいよ。おもいっきり出してぇ」
旦那の顔を見ると、限界って顔をしていたので、ついつい・・・ね
電話の彼「中にだすよーー、で、でるーー」
んっ中、中なの? ええーい仕方ない。
私が「いいわ、中に出してぇー、おもいっきり出してーー」
その時、旦那の精液が中に射精されてる感じ「いくーーっ」
電話の彼の声がしばらく聴けないので、本当に射精したんだろうなぁ。
電話の彼が気持ちよかったぁと射精した写真を送ってきたので、
私も私のアソコから旦那の精液が流れ出ている写真を事情を話し彼に送りました。
旦那は私の横でバッタリ。
んっ?これで妊娠したら誰の子?
46
2026/05/14 07:15:37 (ZaUpzNiX)
私は現在53歳の主婦です。
今からちょうど40年前に体験した事を投稿したいと思います。

40年前私が13歳中学1年生の頃。
正直、その頃のことは今からお話すること以外、殆ど覚えていないと言ってもいいくらい、忘れられない体験です。

出来る限り詳しく、投稿しようと思いますので、長くなりますが、お付き合いください。
フィクションの官能小説でも読むつもりで。

話は小6の夏休みから始まります。
当時、ど。がつく程の田舎ではないですが、そこそこ田舎で暮らしていました。
小5で遊び半分で初体験して一応セックスがどういうものなのかは知っていました。相手の男の子もいわゆるボーイフレンドで好きとか嫌いという感情はなくて、ほんとに、遊び半分でお互いの裸を見せ合ったり、胸を触らせたりしているうちに興奮した男の子がお互いよくわからないまま、繋がって、あっという間に射精して終わり。そんな感じでした。
何しろ今の時代のように娯楽が多いわけではありませんし、性におおらかというか貞操観念が今ほどではありませんから、胸が膨らんできてもキャミソールとかブラジャーなんてつけていませんでした。それが当たり前というか自然だった時代です。
それからその男の子とは何度か身体を重ねるうち、普通にセックス出来るようになったのですが、子供を作る行為だと知って、その時はまだ私は生理はなく妊娠する心配はなかったのですが、危ないからやめようとなって、それきりになりました。
6年生になって、というか、4年生からですが、私は、父の弟、つまり叔父さんが営む食堂に忙しい時等にお手伝いに行っていました。
両親は当時、隣町に一軒家を建てる為に共働きしていて、食事の面等で助かるということで、半ば手伝いに行かされていたのですが、社会勉強にもなるし、料理も覚えられるということで、忙しい時だけならということで手伝っていました。

6年生の夏休みになってすぐ、忙しくなりそうだということで、手伝いに行くことになりました。
田舎とはいっても、叔父さんの食堂は最寄り駅の近くの商店街にあって、結構繁盛していました。

お手伝いですから、することといえば、洗い物だったり、注文を受けたり簡単な事ですが、その日は確かにてんやわんやするくらい混雑してお昼をだいぶ過ぎてようやく落ち着き、まかないを頂こうと思った時に来客がありました。

地元でいちばん大きな建設会社の社長と従業員の方達でした。
「よう、大将、久し振りだね」
「社長、随分ご無沙汰じゃないですか。稼いでますね?」
「ハハハ、それほどでもないよ、大将。大将だって、儲かってるって噂だよ〜」
私がお冷を持って行くと
「あれ ?ひょっとして、大将のお兄さん〇〇さんとこのたまきちゃん?」
「はい」
「おお、大きくなったなぁ~。いくつになった?」
「12歳です」
「そうかそうか~」
社長はどうやら幼い頃の私を知っていたようで、思い出話しを熱く語っていました。
「大将達もメシだったんだろう?一緒に食おうや~」
社長は田中といい、地元の街一帯の建設業を一手に担っていました。
その後社長とは会うことがなく、時は過ぎました。
中学生になってしばらくしてからでした。
初体験の相手の男子から、赤ちゃんできないように(避妊)するから、エッチしようと誘われました。
その時は、私に知識はありませんでしたが、コンドームを使えば、妊娠しないで、エッチ出来ると言われ、実際どういうことか見せてもらい、驚き感心したのを覚えています。
正直、エッチは初体験の頃より、恥ずかしい思いや罪悪感があって、好きな異性とするものじゃないんだろうか?みたいな思いもありましたが、あまりに熱心に頼むので根負けし、エッチしましたが、気持ちいいわけでもなく、いわゆるマグロ状態で、男子がヘコヘコ腰を振ってあっという間に射精して、コンドームを替えて3回して、男子が満足して終わりみたいな感じでした。

数日後、またその男子に誘われ、エッチした時、
大人がするセックスを勉強したからしてみようと言われ、聞いてみると、いわゆるベロチューだったり、フェラ、クンニをするらしいと聞き、ベロチューはキスなのでOKしましたが、フェラ、クンニは拒否しました。お互いの性器を舐めるなんて汚らわしいと思ったからです。
男子は不満そうでしたが、エッチビデオを参考にバック、対面座位、騎乗位の体位を試しました。
多少の快感はありましたが、とにかく持続力とテクニックがなくて(当然といえば当然ですけど)不完全燃焼なセックスでした。
その男子が、いつの間にか、彼女を作り、関係は終わりました。あっけないものだなぁ…そんな感じでした。

47

平日のラブホ

投稿者:studiofive ◆5QSgn68VcA  studiofive
削除依頼
2026/05/17 05:59:14 (rLYlgC03)
久し振りに四十路半ばの妻とラブホテルに行ってきました。
しかも、前回のセックスからは数年振りだったので妻も欲求不満状態???

平日に休みが取れたので『今日、久しぶりにラブホテル行く?』と妻に聞いたら、「え~ッ」と言いながらも即答で快諾👌~OK。
ラブホに行く前にコンビニに寄って、ビールとツマミ、妻の好きなワインと甘い酎ハイも買って。
午前中に、ラブホにチエックイン
到着後は、すぐにお風呂の準備をして2人でシャワーを浴びてカラダを綺麗にしました。
久し振りに見た妻のオールヌード。クビレの線がゆる~くなった若干中年太りのBody ノーメイクに近い顔 やっぱり、年齢を感じさせる草臥れ感が出ていました。
そんな妻を見て浴室では、ペニスが勃起しなかった。
妻が元気ないね、「大丈夫カナ・・・後でフェラチオしてあげるね~❤」

とりあえず、ベッドルームに戻り
バスタオルを巻いた姿で、二人で乾杯~!
平日の昼前からアルコールが入ると いや~っ 酔いますね~。
お酒を飲んで、私も妻もホロ酔い^^
妻はホロ酔いになるとガードが緩くなり気持ちも開放的になって、
何でも言うことを聞いてくれます。

そして妻は化粧室に籠り、家から持参したナイトランジェリーにお着換えして念入りに化粧を直していました。
しばらくして、♀「別人みたいでしょ」と言って笑顔で出てきました。

♂「ほぉぉぉ~ッ 化けるね」

数年振りに見る、バッチリメイク顔でハイヒールを履いた妻のガーターベルト姿。壁の大きな鏡に映った姿を見て「まだまだ、まんざらじゃないわね、イケてるかもね~☆」・・妻。
ラメがちりばめられた光沢感のあるベージュのストッキングが天井のLED照明で輝いていた。

これなら撮れるぞ・・・
カバンから、密かに持ってきたデジカメを取出して、
♂「ママさん~チョット撮らして・・」
普段なら必ず「絶対ムリ!」拒否されるのですが・・
今日は、昼間からチョットお酒が入ったせいで、股の開きもよくなりノリノリで大胆ポーズ~♪。
ベッドのヘッドボードにあるベッドパネルの調光盤の照度をMAXに
妖艶な微笑を浮かべてハイヒールを履いたまま、ベッドの上でセクシーポーズを決める妻。
さっきまで萎んでフニャフニャだったペニスが妻のガータールックにビンビンに硬直した。
撮影しながら、膝立ちの妻の股間を指でなぞったら愛液が垂れるぐらいビチャビチャに濡れていてビックリ~!
フォトセッションでも、こんなに感じているのか、、、

エッチ撮影の後は、長らくご無沙汰していたセックス
妻のカラダから、フレグランスの金木犀で香りが漂う
私はベッドに仰向けになった妻の上に覆いかぶさりキスをしながら、下腹部に手を伸ばした。
最初はいつも通り長めの前戯、妻の膣もオンナとしてメチャご無沙汰 すっかり収縮して処女状態????
陰毛に包まれたオサネを剝いて、久し振りに見る真珠色のクリトリス、テッシュなのか?ちょっと包皮に白い恥垢が残っていたのは御愛嬌。
妻に言ったら、「恥ずかしい・・」の連発。四十路になっても、それがまた可愛いわけなんですが^^

ホテルのフロントで購入したバイブレーターを妻の膣に挿入
チョット大きめのバイブの亀頭部がなかなか入らなかったのでローションを塗ったら、ヌルりとすんなり、奥まで入りました。
「パパ~ッ 乱暴にしないでね」と妻、
一緒に購入したピンクローターで陰核を責め立てたら、妻が喘ぎだして、面白いように反応してきたので、さらに、バイブレーターとピンクローターをMAXに
♀「あぁぁぁ、ヤメテ‥っ」「パパ~ぁ、お願い入れて、入れて」

妻がいよいよイク寸前になりペニスを懇願してきたので、正常位で挿入してあげました。妻の膣の中を大きなストロークでピストン。熱っぽい膣内の感触がさまざまに変化する。妻は時々息むようにする。それだけで蜜壺はギュッと収縮し、私のペニスを追い詰める。久々に感じる気が遠くなるような快感だ。
「ううっ」思わず切羽詰まった声を上げた私に、
「どう~? 私の身体…気持ちいい?」妻が耳元で問いかけてきた。
♂「もう出そうだぞ・・」
♀「そんなにいいの?」
♂「あぁぁ…これって名器??って云うの」
♀「まさかね」ウフッと妻が得意そうに微笑んだ。
そして、子供を産む様に息を詰めて力をこめて、再度りきむ妻
膣の中がキュッキュッキュッとまた締まった。
うわずった私と違い、妻の声は落ち着いている
♀「アソコの機能を褒められても、なんだか恥ずかしいな。エッチな女だと言われてるだけみたい・・」

余裕のある妻の態度に悪戯が芽生えて、
M字開脚での正常位から、ハイヒールを履いた足首を掴んでまんぐり返し、股間を限界までV字大開脚させて、ペニスを膣の奥まで深々と密着挿入してやった。
ストッキング越しに手で掴んだ妻のふくら脛が、やけに柔らかく感じる。

仰向けの姿勢で、左右の足首を手で掴まれ大きくV字に大開脚された体位で、膣にペニスが深々と挿入されてピストン運動を受けている妻をふっと見ると、
妻が目を閉じ、挿入されたペニスの感覚を探るように「ウウーン、気持ちいい」と喘いていた。

奥深くから亀頭部のギリギリまで抜く大ストロークピストン運動をしばらく続けていたら、膣の結合部から、豆腐の破片の様な白い固形物が透明な愛液に混じって大量に出てきてお互いの股間を汚した。
数年振りのセックスで、膣の中にコレステロールのように溜まった恥垢やオリモノが出てきたようだ。
妻も私も、久し振りの結合で徐々に気持ちが高揚してきた・・・・

♀「アナタあっ もっと もつとよっ」
妻が喘ぎながら私の背中に腕を回して抱き付いてきた
私も、蜜着感を高めるように妻を抱いた。
そして、お互い背中に腕をまわして気持ちよさそうに腰を振り始めた。 
妻のフェイスからファンデーション?フワ~ッと、ちょっとパウダー系のようなバラとか石鹸が混ざったような The 化粧品~!って匂いがする、他所にお出掛けする時の匂いだ。
そんな香りがしている 妻の耳元で「ママさん~オリモノが大量にでてきてるよ」と言ったら、
イヤイヤをしながら「あぁぁぁ・・・・・」と喘ぐ妻
それ以上の会話はお互い難しくなった・・限界が近い

妻は喘ぎ声から、次第に絶叫に変化、
『もうダメッ、イク~ッ~!』と叫びながら果ててしまい、しがらくは息切れして余韻に浸っていました。私も続いてコンドーム越しに妻の中に射精。同時イキできました^^
それから約30分~ベッドでゆっくり時間を過ごして、妻を連れて浴室に、オリモノで白くドロドロになった尻と女性器を、太腿のガーターストッキングが濡れない様に洗面器に溜めたお湯で丁寧に洗わせた。バスタオルでお股を拭いた妻が「綺麗になったよ、今日はこれで終わりなの・・」。
妻は、久し振りにのセックスで、もっとヤッて欲しい・・・物欲しげな雰囲気が漂っていた。

しばらくして、ベッドでオンナ座りしていた妻が、隣で横になっていた私に覆いかぶさってきて、「サービスしてあげる」と私のペニスを咥えてフェラチオをはじめてくれたので、
体勢を変えて、妻の股間が私の顔のところにくるように移動した。女性上位、四ッん這いの態勢でのシックスナイン。「パパ、大丈夫かな~と」妻はハイヒールの踵が、私の顔に接触しないように気を付けて太腿を回してくれた。
私の顔の左右は、艶やかなベージュ色のストッキングの太腿に挟まれた。私の頬に、太ももから妻の体温が伝わる。
眼の前は妻のデカいナマ尻が、視界いっぱいに広がった。凄い光景だ~!中央におちょぼ口の肛門、お湯で濡れて艶やかに光るの陰毛に包まれた局部は、微かに石鹸の香りがする。
四十路でも、定期的に生理がある健康な妻は、分泌液の量も現役らしく、視界全体に広がる妻の巨大な尻の局部を両手で掴むように広げると、すでにバルトリン線液でヌラヌラに濡れた生殖器が目の前に露出した。
さっそく、妻の一番感じるクリトリスの包皮を剥いて真珠色の陰核をひたすら舌で転がすように舐めてみたが、妻は堪えているのか反応が今ひとつ。
首を蕾めて、下腹ごしに覗いて見ると、垂れ下がっているオッパイの谷間から、懸命にペニスを咥えて、上下している妻の下アゴが見えた。
真っ赤な口紅をさした唇💋の口角、陰茎を咥えている口の両脇に唾液が白く泡立っているのがハッキリ見えた。
どうやら、下腹部では妻がペニスを口に咥えて必死に頭を前後に動かしデープスロートしているらしい、頭を前後に動かしジュプ、ジュプと音を立てて肉棒を吸い上げてくる。
さっき妻は浴室で、勃起しなかったペニスを見たからだなぁ・・・
妻自身の発情が収まらなく、二回目がやりたいみたいだ。

そんな献身的な妻を淫らに虐めてヤリたくなり、ヘッドボードに置いたバイブレータを逆手で探し取り、眼前の膣孔にずぶりと挿入。今度はロージョンを塗らなくても、奥まですんなりと抵抗なく入っていッた
バイブで底付き深々と攻めてあげたら、バイブのスイッチBOXのある柄の部分まで愛液で濡れてヌルヌルなった。ビチャビチャに愛液が溢れる陰部は、シックスナインの私の顔にまで愛液の雫がぽたぽたと垂れてきた。数年振りに嗅いだ「水ぽい」妻の愛液の臭気
妻の局部がら、とめどもなく溢れて出るラブジュースの分泌に関心しながらバイブで、妻の性殖器をグリグリと遊んでいると、
あっけなく妻はペニスを口に頬張りながらも、息を絶え絶えに「あぁぁぁ~っ、ヤメテお願い~!」とギブアップ。

♀「入れて、入れて」とペニスを欲しがってきたので、
今度は、妻に「バックで」と四ッん這いになるように指示した。
妻は、「バックって、こんな感じ・・」と体位を変えた。

長年連れ添っていてもこんな風に激しいセックスをする40~50代夫婦がどれくらい存在するのだろうか?

・・・・体験談2に続く・・・・・・・
48
2026/06/09 21:39:40 (OfQn2lN5)
ちょっとやばい部位を怪我しちゃって、亀頭近くを縫わなくちゃいけなくて、1か月はマスターベーションもセックスもお預けになってしまって、齢50にもなって、人生初です。約1か月の禁欲生活・・・地獄でした。また、こんな時に限って色んな誘惑もあって、本当に苦しかったです。
1週間前から、貯めてた性欲をどうやって爆発させようかと色々妄想していたのですが、色々探しました。マッチングアプリでは写真と全然違うおばさんが来たり、変な外国人だったり、待ち合わせてはその場で解散を繰り返して、結局はアプリで妥協するのは止めて、セフレの人妻の誘いも断り、最終的に長くなるので中略しますが、TikTokを駆使して現役JKをゲットするのに成功しました。これが大当たり。

初めてで痛くて、それ以来セックスしてなくて、でも、エッチはしたくて親友にも内緒でやりとりしてくれてた。痛い思い嫌だから、大人に優しくしてほしいって感じでした。
LINEでは、結構大胆で、ちんちん舐めたいとか、舐めて欲しいとか、イってみたいとか。
正直、会うまでは半信半疑でまた全く写真とは違う女性が来ると思っていました。

会うのは不安だというので、最初はファミレスに行ってからにしてほしいということで、喜んで食事に行くことに承諾しました。

まあ自分も30代くらいには若く見られるのですが、やはりおじさんなので、大丈夫かなと思ってましたが、全然大丈夫ということだったので、近くのショッピングセンターで待ち合わせして、そこのカフェでお茶することにしました。

前もって、プリクラ写真もらってたけど、実物会うと、結構違ってて、もっとギャル系かと思ってたら肩までのきれいな黒髪の普通の少女でしかも滅茶苦茶かわいい。
あのちゃんを少し小さくした感じで、幼さも残り、目もパチリとして笑うとえくぼがかわいくて、予想外のかわいさにドキドキしちゃいました。Rちゃんとしときます。

流石に緊張して口数が少ないので、無理なのかなって思ってたら、スマホいじりだして、LINEにメッセージ来たから見てみると・・・

「この後、エッチしにいきたい・・・」って結構大胆なメッセージ来て、びっくりしているとRちゃんは顔を真っ赤にして下を向いていました。
(超・・・かわいい・・・)
そう思いながら、すでにビンビンになっているアソコを隠しながら、カフェを後にしました。駐車場までの間、本当に無言で、どうしようかと思ってましたが、車につくと少しづつ打ち解けていきました。

車中はいろいろ普段の事話ながら、進みましたがホテルに着くと再び沈黙・・・
無言で手を繋いで、部屋へ入ると、この雰囲気何とかしようと思って、Rちゃんをお姫様だっこしてベッドにダイブしました。
「きゃっっ・・・!!!」
やっと笑顔が見えて、Rちゃんを抱き寄せると少しまじめな表情・・・
何かと聞くと、「こんな感じ(割り切りみたい?)は嫌だから、ちゃんと付き合うって言ってほしいの・・・」って。
年上で大丈夫なの?と、改めて聞くが、年上の方が良いと言ってくれて、真剣な表情だし、この子なら全然OKと思いましたので
「もちろん、OKだよ」
と、言うと凄く笑顔になって、「うれしい!」って言ってくれて(かわいい!)こちらも嬉しくなってまずは軽めにちゅーを・・・と、思ったらキスして離れてくれない・・・
それならばと同じ貪るようにちゅーしながら、少しづつ服を脱がして行きました。
Rちゃんキスが好きで、舌使いから慣れてなさそうなのは分かるけど、美少女からがっつかれるのも良いもので結構長い時間舌を絡ませていました。
隙を見て、首筋から徐々に胸元へブラを外すとCカップくらいか、華奢な体の割には大きく感じましたし、乳首も乳輪も小さくて形の良い理想的なおっぱい・・・
しばらく舌で堪能した後、気になる下腹部の方へ・・・
「はぁはぁはぁ・・・」
Rちゃんは目を閉じて、時折敏感にピクピクしながら身を任せたまま吐息がかなり荒くなってきていました。
先に手をパンツの中へ忍ばせると・・・
「ん?」
感触がない・・・
ドキドキしながら、パンツを下していくと事前にきれいに処理してくれていたようです。ツルツルでした。元々薄くて少ないようですが、白い肌がとてもきれいで、黒ずみもない完璧な縦筋でした・・・
ゴクリ・・・
生唾を飲みながら、くびれから下腹部、そして陰部へと舌を這わしながら子猫のようなボディを確かめるように進んでいきました。
片膝を上げると、ピンク色のきれいな割れ目が露になりました。トロリと蜜が溢れているのが分かりました・・・
「はずかしい・・・」
Rちゃんは両手で顔を隠しながら、首を振っていました。
「やっ・・・きゃぁっ・・・やっ・・・」
私は吸い寄せられるように、舌を伸ばすと、Rちゃんはとても敏感で激しく反応して暴れていました。
私は顔をしっかりと固定して、Rちゃんの敏感な部分を吸い続けました。
ビクンビクン・・・ビクッ・・・
舌を動かすたびに、大きくRちゃんは反応していました。
「やっ・・・くるっ・・・んんっ・・・」
あっという間に達してしまったRちゃんは、徐々にいやらしい声を上げてきました・・・
「はぁはぁはぁ・・・」
あまりにも完璧な美少女まんこに無我夢中で舌を這わし、蜜を啜っていましたが、数回連続でイってしまったRちゃんが足が釣ってしまったので、少しだけ休憩・・・
再びキスから始まったのですが、さすがにもう我慢の限界ですし、後ろに押し倒してキスしたまま、正常位で準備万端のRちゃんのまんこに感触を味わうようにゆっくりと挿入していきました・・・
ゴムはどうするか、全く話をしていなかったのですが、その時の私はRちゃんが愛おしくて堪らなくて勢いで生挿入してしまいました・・・
「あっ・・・大きい・・・おっきぃよう・・・」
元々コンドームLLサイズの私のチンポですが、その日は更に溜まってて硬く大きく膨らんでいたと思います。
ガクガクガク・・・
Rちゃんの膝が震え、全身で痙攣がはじまる・・・
「!!!!」
一瞬ショック症状かなと心配しました・・・が、容赦なく挿入を続けました。
「あっ・・・あはっ・・・あんっ・・・」
しがみついた彼女の爪が背中に刺さるのが分かる・・・
そして、根元まで収まり、Rちゃんの子宮を押し上げるように亀頭が奥にめり込むと、その刺激でRちゃんは感電したかのように体を反らせてビクビクと痙攣していました。
(最高に気持ちいい・・・)
Rちゃんの膣内はとても狭くて、チンポが肉を掻きわけながらめり込むような感覚でした。
(これ、今までで一番気持ちいいかも・・・)
普段はセフレとゴム付きのセックスしかしかしていなかったのですが、禁欲後の生挿入は格別で、またRちゃんの美少女まんこが最高すぎて、挿入しているだけで精液がグングン吸い取られそうな感じでした。
「Rちゃん・・・大丈夫?」
ちょっと苦しそうな顔をしていたRちゃんでしたが
「最初キツかったけど、大丈夫・・・」
「動くよ?」
「うん・・・」
ゆっくりと腰を動かし、Rちゃんの奥にグリグリとチンポを押し当てていく・・・
「んっ・・・んんっ・・・」
凄い・・・Rちゃんの膣内でチンポが握りしめられるようだ・・・最初少し痛かったけど、お互いの液が溢れて快感に変わってきた・・・
出し入れするのが厳しくて、奥まで押し当てたまま腰をグリグリと動かすことにした。
「気持ちいい・・・気持ちいいよう・・・」
せがむようにRちゃんが私を見つめる・・・
チンポをせがむRちゃんの顔を見つめながら、最初出会った時の少女の表情と重ね合わせる・・・もう完全な女の顔になっているRちゃんが愛しくてたまらなくなって、彼女を抱き寄せ座位の形でゆっくりと体を上下させた・・・
「あっ・・・だめっ・・・やぁっ・・・」
しがみついたRちゃんが顔を横に振りながら、子宮にまで突き刺さったチンポの刺激で生まれて初めての中イキに達してしまったようだった・・・
ビクン・・・ビクビクン・・・
後ろに倒れこみそうなRちゃんを抱えながらも、快感に任せて更に動き続けました・・・
「えっ・・・そんな・・・あっ・・・ああっ・・・」
Rちゃんが目の前で連続でイキ続けるその表情を見つめながらも、私も一突きごとにグングンと精液が爆発しそうな勢いで上がってきていました。
ここまで入れてから10分経たないくらい・・・美少女まんこの前では、私の生チンポは早漏になってしまいますね。ゴム付きでは1時間は余裕ですが・・・
「Rちゃん・・・一緒に逝こう・・・」
「え?」
私はRちゃんに唇を重ねて、舌を深く入れながら、抱きしめた彼女の体を沈めて、グイと力一杯チンポをめり込ませました・・・
Rちゃんの膝がガクガク震える・・・
「ん・・・んんっ・・・」
Rちゃんがイクのが分かる・・・
その瞬間解き放たれたかのように、彼女の奥深くに熱い液体が迸りました。
「!!!!」
イキながらでもRちゃんは瞬間、驚きの表情を見せました。
まだまだ大量に精液はドクドクと噴き出していました。
キスをしながら、私たちはその瞬間見つめあっていました。精液が注ぎ終わるとRちゃんは静かに目を閉じて、しばらく膣内に収まったまま長いキスをしていました。
急に正気に戻ったようにRちゃんが後ろに飛び退きました。
「?」
まだ繋がったままでしたが、結合部が気になるようだったのでチンポを引き抜くと、どろりと白い液体が溢れ出てきました。ちょっと血も出てた・・・
「これって・・・」
「うん・・・ごめんね。夢中になっててさ。でもRちゃんならって思って。」
不安そうな顔をしていたRちゃんでしたが、最後の言葉が気に入ったみたいで
「本当?」
「もちろん。」(いや本当に。生でやってないし・・・)
「そうなんだ・・・」
バタリ。
シャワーに行こうとしたRちゃんでしたが、膝が震えて立てずに倒れこんでしまいました。
Rちゃんを抱えてシャワーまで行って、体を洗ってあげていましたが、改めてその十代らしい華奢で発育途上のボディがエロ過ぎて、体を洗いながら後ろから襲っちゃいました。

シャワー室での立ちバック・・・バック自体が初めてのRちゃんだったようですが、膝が震えて立てず・・・向きを変えて壁に背を当てて、片足を上げての挿入をしましたが、やはり足に力が入らなくて怖いってことで、濡れたままベッドまで運んでいって、騎乗位スタイルになりました。
「好きなように動いてみて・・・」
ゆっくりと動かしながらも、Rちゃんへ誘導しましたが、どうやらそれどころではないらしく
「むり・・・むりかも・・・」
もうイク寸前で膝がガクガク言い出してる・・・刺激が強くて、自分では動けないようでした。
「きゃっ・・・あっ・・・やあっ・・・」
仕方なく、下からRちゃんの体をゆっくりと上下に動かし、私もそれに合わせて動きました。激しくしすぎると死んじゃいそう(笑)なので、こっちも感触を十分に味わうようにゆっくりと動きました。
ビクン・・・ビクン・・・
すぐにRちゃんは逝ってしまいます。
濡れた体にピンと起った乳首は上を向いて、揉んでも硬くて・・・くびれを掴んでも両指が届きそうなほどの細さ、それでいてガリガリには感じない。十代独特のエロボディが私の体の上で揺れるのを夢心地で見ていました・・・
連続イキでRちゃんの声は叫び声のように大きくなっていました。
Rちゃんの膣内はヌルヌルと締め付けでとんでもない快感状態になっており、こちらももうもたなさそうでした。
「Rちゃん・・・中に・・・出すよ?」
一瞬の間があって
「うん・・・」
Rちゃんはうなずいて目を閉じました。
一瞬だけ激しくスパート・・・
「きゃっ・・・きゃぁっ・・・やぁっ・・・」
絶叫を上げて、また激しく逝ってしまいました。
私は両手でRちゃんの胸を鷲掴みにして、思い切り突き上げつつ、二度目の精液を放ちました。
双方イキ終わると脱力してRちゃんはバタリと私の胸に倒れこみました。力をなくしたチンポは小さくなって抜け出ました。精液が流れ出てくるのが分かりました。
しばらくそのまま呆然と二人抱き合っていました。時間は短かったけど、最高のセックスだと思いました。
「Rちゃん・・・中に出しちゃってごめんね。」
「怖いけど、出されたとき凄く嬉しかった・・・」
「本当?」
「うん。Nくんとずっと一生えっちしたい・・・」
「Rちゃんも最高。もう夢中だよ・・・伝わったよね?」
「うん。てか彼女だもん。」
「そうだった。俺の女だから当然か・・・」
こんな馬鹿なやりとりをして、Rちゃんが膝起てるようになってから、もう一度シャワーを浴びてその日はホテルを出ました。

それから10日程経ちますが、夜とか凄くLINEが来て、週末は夜中家を抜け出してきちゃって大変でした。
ほぼ毎日十代の性欲に改めて感心しながらも、ゴム着きで頑張ってます。
生だと外出しでもすぐ逝っちゃうので。今でも思い出すと興奮してきて投稿することにしました。妄想ということでいいんですよね。



49

年上熟女

投稿者:裕太 ◆VqaXcWQC4Q
削除依頼
2022/07/02 15:41:16 (DAXbdIWw)
私の会社のパートの事務員で58歳の幸恵という女が居ます。
26歳年上の幸恵の体を毎日思い切り楽しんで居ます。
生理もあがっついるので中出しし放題です。
昼休みに呼び出してフェラさせたりおもちゃを仕込んで事務仕事させたり最高の思いをさせてもらってます。
私は独占欲が強いので他の男には絶対に渡したくありません。
これからもずっと愛用し続けたいです。
50
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