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2026/05/05 11:20:50 (O5dUA6xt)
20代前半から後半にかけて、体力も精力も旺盛でした。
セフレとセックスする時は、一晩で4〜6回は当たり前。風俗でもロングコースに入って射精しまくっていました。
『そんなに出るの!?』
『いっぱい出してくれて嬉しい』
『もっとしたいけど体力が…』
『壊れる!!!』
と言われるのが嬉しくて仕方ありませんでした。

夜遊びを繰り返す内に「俺よりもエロい女の人っているのかな…?いるなら会ってみてえ!」と俺よりも強いヤツに会いに行く某キャラのように絶倫女性を探すようになりました。

そして、出会い系で出会ったのがOさんでした。
Oさんは当時の俺よりも15歳年上の40歳。
・性欲が強すぎて旦那公認で遊んでいる
・とにかく暇さえあればしたい

と言う変態女性でめちゃくちゃテンション上がりました。

待ち合わせ当日、車でコンビニまで迎えに行くと、小柄な女性が店の前で待っておりました。
容姿はどこにでもいる可愛めの40歳女性。
めちゃくちゃ胸が大きかったことを覚えています。

簡単に自己紹介して、コンビニで飲み物とお菓子とコンドーム3箱買って俺の車でホテルへ…

道中話を聞いていると、この人とんでもない人で…
若い頃からセックス大好きで、5Pして失神するまで責められたり、スワッピングが趣味だったりと本物の淫乱女でした。

話だけでガチガチに勃ってしまい、もう我慢できない!!!と社内で胸を揉みまくると、笑いながら俺のちんを触って「今日は頑張ってね」と言われてテンションがまた爆上がり。

ホテルに着いて、部屋を選んで、エレベーターに乗った瞬間に、キスしまくってお互いに貪るように相手の体を揉みまくって雪崩れ込むように入室。

そこから先はシャワーも浴びず69
そしたら、Oさんは俺の拙い舐め方でイキまくり。
我慢ができず入室5分で合体。

プランとしては、俺の最大射精回数は9回だったので、1時間に1発ペースで、休憩を挟みつつ、1日かけて抱き潰すつもりでしたが、Oさんがとにかく乱れるしテクもすごい。
アナル舐めで責めてくるし、中は滅茶苦茶締まりがいい。おまけに感度もよくキャンキャン大声で喘ぎまくるのです。

彼女は絶頂直後をピストンされるのが大好きらしく、絶頂すると『ピストン止めないで!イッタ後突いて!と絶叫するのですが、絶頂してめちゃくちゃ締め付けてくる彼女を責めるとこちらが限界を迎え、あえなく暴発を何度も繰り返しました。

しかも、こちらが出すと、即バキュームお掃除フェラで復活させてきて、騎乗位で責め立ててきたのをよく覚えています。

結局、5時間で9回搾り取られ、最後の方は俺の体力が限界を迎え、横たわりOさんに騎乗位で責めてもらいました。

とは言え、意地で9発目だけバックからガン突きしたのを覚えています。
この9発目が人生最高の一発でした。
お互い汗だくでもう獣のように唸りながら滅茶苦茶に突きまくると、Oさんが「すごいすごいすごい!壊れる!」と言ってくれたのが最高でした。

終了後、精魂尽き果て、ぶっ倒れる俺でしたが、Oさんはケロっとしていました。壊れるんじゃなかったのかよ…

彼女曰く、『かなり良かったけど、凄い人はもっとスゴいよ。楽しかったね』と完全に子供扱い。

未だにアレを超える体験はありません。
結局Oさんとは何度か会いましたが、彼女が引っ越しを機に疎遠。スマホ買い替えなどで連絡も取れなくなり今に至ります。

今回のような絶倫VS絶倫のようなプレイが大好きでよく女性たちとヤッてヤラれてを繰り返してきました。
今はそんなことをする時間も体力もないし、かなり性欲も落ち着きましたが、そういった話を聞くのが大好きです。
絶倫の紳士淑女の皆様、体験談等あれば、自薦他薦問いません。お教えいただけましたら幸いです。
46
2026/05/03 14:42:57 (xZn6GPQ0)
ついに息子の家庭教師を交えて3Pをしてしまったいけない母です。
そんないけない女はたくさんいるとこのサイトを教えてもらい、セックスの合間に打っています。

子離れできない欲求不満のシングルマザーでした。
幸い在宅でできる職を持ち暮らしには困っていない。
でも女として満たされていない私は、その捌け口を息子に求めていた。
中学生になっても息子と入浴し、一線は越えないまでも盛りのついた性をいいように利用していた。
実践的な性教育まがいの事をしていました。
息子はほとんどマスターベーションしてないんじゃないかと思ってましたが、それは先生に否定された。発情期の中学生は一回じゃ我慢できないと。
一日一回息子のペニスをいじって満足させられてると私は思っていた。甘かった!

息子はいかにもなよっとした子で、二年生になってから付けた家庭教師に恋をしてしまったようだ。
本当の同性愛者というか、今はまだ疑似恋愛っぽいものだろう。

家庭教師を引き受けてくれた先生は、私みたいな中年の女が大好きなマザコンだった。

その三人が一月混ざりあった人間模様の成れの果てが今だ…

私は息子から先生がいつもママを褒めてると聞かされていたから、夕飯にいつも誘ったし、かなり大胆な格好で挑発もした。
息子の前でノーパンでレギンスを履き挑発するいけない女。
彼が帰ったあと息子と入浴しながら彼の感想を聞き出す。
お母さん最高だって言ってたよ。
息子は彼と私ができても嫌がらないと思う。
するとしたら嫉妬だ。

私は二人がBLまがいのことをしてるのに気づいていた。
彼は私の体に欲情し、息子に慰めさせていた。
お茶を持っていった時に鍵が掛かっているので怪しいとは思っていた。

あとで聞いたところによると、むしろ気づかせたかったようだ。
それに彼は息子から絶大の信頼を勝ち取っていたから、息子は私達親子の秘密もバラしていたようだ。
息子はお母さんを抱いてもいいか聞かれたらしい。
息子は先生ならいいと言ったそうだ。
(その代わり自分の相手もしてほしいみたいな交換条件を出したらしいが)

GWに三人で温泉に行かないかと誘われた。
観光地ではない萎びた旅館なら手配できるという。
私は彼の想いには気づかないふりをしながらも喜んでオーケーした。

部屋には小さなお風呂が付いていて、私が先に入っていると先生が入ってきた。
私は来ると思っていたくせに、驚いた振りをしたがたぶんバレバレだったと思う。
演技がおろそかになったのは、彼がフル勃起したペニスを隠そうともしなかったからだ。
スゴいキレイです…
私の体をなめまわすよう見ながらに呟き近づいてくる。

私は声を潜めて、ダメ…息子がいるのよと言った。(居なかったらいいのかw)

先生は初めて会った時から好きでしたと強引に唇を奪ってきた。きつく抱き締められ硬いペニスが体に挟まれる。
お尻を鷲掴みにされ僕のモノになってと懇願された。

私はこんな熱烈な口説き文句初めてだったし、一瞬我を忘れて酔いしれた。

息子には気持ちを伝えてるし邪魔をするほど子供じゃないと言われて、私は腰砕けになった。

息子とは比べ物にならない大きなペニスを狂ったようにしゃぶりザーメンを求めた時に気づいた。

カメラで息子が撮影していたことに…
息子も全裸で自らシゴキながら撮影していた。

私は顔にぶちまけてと彼に叫んでいた…









47

義父とわたし

投稿者:木村 弥生 ◆bzIaqV6S6w
削除依頼
2026/04/10 09:48:05 (L024sG8j)
わたし木村弥生は母親の再婚相手の義父と2人暮らしをしている。義父はわたしが3歳の頃に母親と再婚して自分の子供ではないわたしを自分の子供のように育ててくれた。本当は母親との間に子供が出来れば良かったが、母親と義父が結婚して半年くらいの時に母親が子宮筋腫になってしまい子供が産めない体になってしまった。
そんな中、母親は胃がんになってしまい5年前に亡くなってしまった。

その時母親は65歳で義父は母親とかなり年齢差があり48歳、わたしは30歳でわたしと義父が結婚していてもおかしくない年齢差だった。また義父は母親のことを溺愛しており母親の癌が発覚するまでは母親と朝までセックスしているくらい性欲が強かった。

義父は母親が亡くなりもう仕事をする意味がないと落胆していたが亡くなって10日ほど経つ頃には、少し立ち直り普段の生活を送れていた。
そんな義父はわたしに、弥生がもし結婚した場合は、お義父さんと別れて生活して良いからね。と言ってくれていた。
ただわたしには結婚願望があまりなく、彼氏も欲しいと思って無かったから、義父にわたしは結婚しないかもと話していた。
何故わたしに結婚願望が無かったかというと、7年前に付き合っていた彼氏と別れたあと数年ストーカー行為をされ、最後は警察の方に助けてもらわないといけなくなる状況の中、警察の担当の男性とも色々あり男性不審となってしまったからである。
わたしは結婚願望が無かったが歳を重ねていくたびに性的な欲求が強くなり自分の部屋でオナニーを毎日するようになってきた。
絶倫だった義父も母親が亡くなっても衰えることなくアダルトビデオを見ながらオナニーをする事で、性的欲求を抑えていた。

そんな中、母親が亡くなって1年くらい経った頃から、わたしを見る義父の感じが変わってきた。風呂上がりで下着姿の時や夏場の暑い時に部屋の中でノーブラで居る時のわたしを義父は下から舐め回すように見るようになり、わたしを女として意識し、裸族でパンツ1枚で過ごすことが多い義父の下腹部は明らかに大きくなっていることがあり時にはパンツからはみ出していることもあった。
義父はその頃からアダルトビデオを買ってきて自分の部屋でオナニーする事がより多くなり、自分の部屋で毎日数回射精して義父の部屋のゴミ箱に精液を処理したティッシュを捨てていました。
わたしはそのゴミを部屋の掃除をする時に片付けるため、毎日キッチンの横にある大きなゴミ箱に移したりしてましたが、精液の臭いがきつく精液の量もすごく、ゴミを片付けながら精液が手についたりしてしまった。

ある日、義父の部屋を掃除していた時にアダルトビデオのDVDが重なって何枚もあるのに気がつきどんなのを見てるか興味があったわたしは1枚ずつ見ると、父親に犯され続ける娘やお義父さんに犯されて…、お義父さんにレイプされ虜になった娘などのお義父さんと娘が対象になったアダルトビデオがほとんどでした。
もしかしたら、わたしとしてる所をわたしを犯している所を想像してる?って思ってしまい、その夜いつものようにアダルトビデオを見ながら1人でオナニーしてるお義父さんの部屋を襖越しに聞き耳をたて部屋の中の音を聞いてみた。

するとアダルトビデオに出演している女の人の喘ぎ声と一緒にお義父さんの声が聞こえてきました。
お義父さんは
「弥生綺麗な体だ。弥生お義父さんのを舐めてくれ、ああ弥生のフェラ最高だ、ああ弥生の中に入れたい、良いのかい?弥生入れても?ああ弥生の中は最高だ。あったかいしすごく締まるまんこだ、まだ
あまり経験してない未熟なまんこだからお義父さんのちんこで磨いてあげるよ」
「おお。イク、弥生の中で出すよ。すごい気持ちいい」と言うお義父さん。はぁはぁと言う声が聞こえてきたのでわたしとの妄想セックスで無事に射精出来たようだった。
わたしはこのお義父さんの行為を目の当たりにして嫌悪感が湧いてくるかと思っていたが、少しも嫌な気持ちにならず、逆に興奮してわたしのおまんこは濡れていた。
この時これから、わたしとお義父さんに起こることは想像もしていなかった。

翌朝わたしは昨日のお義父さんのオナニーを盗み聞きしたことで、体が反応してしまったことを不思議に感じもう一度今日盗み聞きをしようと考えていた。そして夜を迎えお義父さんのオナニーが始まった。わたしは昨日と同じようにに襖越しに聞き耳をたてるとアダルトビデオの女の子の声が聞こえてきて、お義父さんやめて〜、お義父さん中に出すのは本当にやめてくださいという声が漏れてきていた。
今日もお義父さんが娘をレイプする内容のアダルトビデオを見ている事が分かった。お義父さんは女の子の声に合わせて、「弥生好きだ今日もイカせてあげるからな。弥生もうお前と俺を邪魔するものは何も無いんだよ、お義父さんのちんこを好きにしていいんだぞ、弥生お義父さんの子供を産んでくれ」と言う小さな声が今日も聞こえてきて興奮してしまったわたしのおまんこは今日も昨日以上にお汁が垂れてきてしまっていた。

そしてわたしは同じ夜を繰り返して数日後、お義父さんがオナニーしてる時にとうとう服と下着を脱いでしまった。わたしは無意識で全裸になり胸を乳首を左手で触り、右手はおまんこを弄っていた。そしてお義父さんの小さな声に合わせてお義父さん気持ちいい、お義父さんのおちんちん舐めたい、お義父さんのおちんちんをわたしの中に入れてくださいと思いながら中イキしてしまっていた。
中イキして放心状態のわたしは、ああ…お義父さんと一緒にオナニーをしてしまったと自分が抑えられなかったという思い、彼氏と別れてから数年経ちその間誰とも体を合わせていなかった寂しさからなのか体がセックスを無意識に求めているんだと感じてしまった。

それから数日後、お義父さんが別の行動を起こしてきた。わたしがお風呂に入った時を狙い脱ぎたての下着にイタズラをしていたようだった最初は洗濯物のカゴに入れたショーツの置き方が違うみたいな感じしか無かったが、日に日にエスカレートしてきて3日後にショーツに粘っとした液が付いていた。匂いを嗅ぐとお義父さんのゴミ箱から臭う菜の花のようなきつい臭いがしていた。とうとうわたしの下着を使ってお義父さんがオナニーしてるのを感じとった。わたしはこれ以上エスカレートすると犯されてしまうんではないかと思っていた。ただそう思った時に何故かおまんこがヒクヒクしていて、わたしの体もそれを望んでいるの?と少し怖くなってしまった。この前お義父さんのオナニーに合わせて自分でもオナニーしてしまったが、お義父さんとのセックスなんて考えてもみなかった事だったので…

その後もお義父さんはいつものようにわたしとは普通に接しているが夜はわたしの脱ぎたての下着を狙いオナニーしたりアダルトビデオを見ながらわたしとのセックスを妄想してオナニーをしているようだった。
わたしはそんなお義父さんを見ながらいつもと変わらず過ごしていた。毎日お義父さんの部屋を掃除することは変わらずしていたが、お義父さんのゴミ箱に入っているティッシュに興味を持ってしまっていた。ティッシュを触るとすごい量の精液が付着していて触ると同時に精液が漏れてきたりしてわたしの手は精液まみれになることもあり、手の匂いを嗅ぐといつものお義父さんの精液の匂いがしていた。そしてその匂いを日に日に愛おしく思うようになり始めたわたしは精液を舐めたことが無くどんな味がするのか興味が湧いてきてしまっていた。
わたしはその興味を数日我慢していたが、とうとう我慢出来なくなり、昨晩お義父さんがティッシュに出した精液を舐めてしまった。
お義父さんの精液は少し苦く舐めた瞬間わたしの鼻の中を独特の匂いが突き抜けてきました。ただ嫌な感じではなく気がつくとティッシュに大量に付いていた精液を綺麗に舐め干していました。
とうとうわたしもおかしくなってしまったと感じていましたが、お義父さんの精液を舐める行為をやめれなくなってしまい毎日お義父さんが居なくなるのを確認してお義父さんが放出した精液を飲んでいました。
わたしはこれからどうなってしまうんだろうという思いとこれ以上してはまずいという思いが強く吹き出してきました。

それから数日が過ぎわたしとお義父さんにとって関係を進めてしまう出来事が起きた。
お義父さんの右肩に激痛があり腕が上がらないほどの症状が出てしまった。
痛みが酷かったため、すぐに病院に行きましたが診断結果は腱板断裂性関節症という病気で肩の腱板の部分が加齢と仕事での酷使により断裂してしまったようです。
お医者さんには薬で自然回復を待つか手術をするしかないと言われとりあえず患部への注射と薬を飲んで様子を見ることになった。
その後、お家に帰りましたが、痛みは全然治ってはおらず生活にかなりの支障が出てしまうほどでした。

まず困ったのが手の可動域がかなり制限されて、お手洗いでおしっこは出来るんですが、大便を放出した後にペーパーでお尻を拭くことが出来なくなってしまったこととお風呂で頭や体を洗うことが出来なくなってしまいました。
怪我をしてしまったお義父さんにはどうすることもできないので、わたしがやるしかないと思いお義父さんに「わたしが全部やるからね。安心して」と伝えました。
ただ伝えたのはいいのですが介護みたいなことは初めてなのでどうすればいいのか?すごく悩んでいました。しかし悩んではいましたがすぐに対応しないといけない状況になりお家のお手洗いでお義父さんに呼ばれてお尻を拭いてあげました。
お尻を拭くときにお尻の穴に付いている大便を拭きあげるのも初めてだったので大変でしたが、お義父さんがわたしのことをすごく意識してしまってお尻を拭きながら背中越しにおちんちんが固くなってしまっていたのが少しだけ見えてしまって、どうしてあげれば良いのか?も悩みの一つになりました。今の体の状態だとお義父さんが自分でおちんちんを弄るのも出来なくなってしまっていて性欲がものすごく強いお義父さんにとって大変だなと感じました。

そして夜になりお風呂に入る時間になりました。
とりあえずお風呂の湯船に入るのは1人で出来たので、最初だけお義父さん1人でお風呂に入り湯船に浸かって暖まってもらいました。
湯船から上がるときにわたしのことを呼んでねって話しておき、お義父さんが湯船に浸かってから10分くらいして給湯器のお話機能からお義父さんの少し緊張した声が聞こえてきて「弥生頼んでいいかな?」「分かった今行くね」と答えました。
わたしも少し緊張してきて、とりあえず下着姿でお風呂に向かいました。

お義父さんがわたしに合わせて湯船を出るとまず頭を洗ってあげました。頭を洗い終わり体を洗うときに「どこまで洗う?背中だけ?全部?」と聞くわたしにお義父さんが「だいぶ肩の痛みが強いから全部洗って欲しいけど…」と言ってきたので「いいよ、全部洗うね」と答え
わたしは意を決してお義父さんが愛用しているボディーソープを使い背中側から洗っていきました。背中、腕、脚と進めていき前の方を洗おうとしてお義父さんの前側に体の場所を移すと、お義父さんのおちんちん黒光りしていて垂直に、いや垂直に立ちながら反り返っていました。わたしはそれを見て思わず手を口に持っていき目が飛び出すくらい驚いて見てしまいました。
わたしの脳裏にお義父さんのこんな大きいの…これを洗うの…と

ここまで来てしまったのでもう引き返せないと思う反面、わたしのおまんこを洗う時みたいに手を指を使って触りながら綺麗にしてあげるのかと思うと自分の理性を保てるのか?とても不安でした。わたしはまず肩のあたりから洗い始め胸、脇腹を洗い
お腹の周辺を洗おうと思いましたが、お義父さんのおちんちんが邪魔していたので握って少し下向きにしようと思い「お義父さん触ってもいい?」と聞きお義父さんが「弥生ほんとにすまない…お願いします」と言ってきたのでお義父さんのおちんちんを握りました。握った瞬間に触った事が無いくらい大きくて太くて固いのが分かりました。それは今まで1人としか付き合った事が無くセックスの経験や回数も少なかったわたしには想像を超えた大きさと固さでした。わたしが唯一経験した元カレの倍くらいのサイズで色は真っ黒だったので、母親とのすごい数のセックスでこうなったのかな?って思ってしまった。

わたしはお義父さんのおちんちんを握ったままおちんちんとお尻以外の部分を洗い終えたので「お義父さん立ち上がってもらってもいい?」と言ってお義父さんに立ってもらいました。わたしの目の前に立ったお義父さんのおちんちんはさっきよりも顔の近くで見えたため、迫力が凄く血管がビキビキに腫れ上がって見えおちんちんを舐めた事が無かったわたしはこんなに近くでおちんちんを見るのは初めての経験で、お義父さんのゴミ箱のティッシュに付いた精液の事を思い出してしまいココからあの臭いけどすごい美味しい白い液が出てくるのねって思って、5秒くらい体を止めて見入ってしまいました。
その仕草を見てお義父さんが「弥生どうした?」と言ってきたので、お義父さんのおちんちんに見惚れていたわたしは言葉が出ず首を何回か横に振ることしか出来ませんでした。

わたしは正気を取り戻し、手にボディーソープを付けてお義父さんのおちんちんを洗い始めました。わたしが洗い始めるとお義父さんのおちんちんはビクンビクンと洗ってるわたしの手の中で何回も跳ね上がり今にも精液が噴出してきそうな感じでした。
その状態でもなんとかおちんちんの先っちょの太い部分、棒の部分、玉の部分を綺麗にしてあげお湯でボディーソープを流しなんとかおちんちんを洗い終えることが出来ました。

最後にお尻も手で洗い穴の周辺も念入りに洗ってあげて1日目のお風呂は終了出来ました。
ただわたしは下着で入りましたが、下着にお義父さんのボディーソープがだいぶ付いてしまってソープの色が青のため白い下着が少し青色になってしまったので明日からタオルを巻いた方が良いのかなと思いました。
それとやっぱりお義父さんが自分1人で射精出来ないのはとても気になり明日からどうしようか?今のままだと精液がずっと溜まってしまってお義父さんも辛いだろうな、寝る前にそんな事を考え込んでしまい、わたしがお風呂場で手に手袋を付けたりして処理してあげないとダメかな?とかを考え過ぎて寝る事が出来なくなってしまいました。

そして翌日、昨日と同じでお手洗いに行くお義父さんのお尻を拭くことから1日が始まりました。
わたしは今日も勃起したお義父さんのおちんちんを何回も見ることになるんだなって思いました。
そして夜になり今日もお義父さんとお風呂に入ることになりました。お義父さんに呼ばれたのでお風呂に向かうわたし、今日はバスタオルを巻いて中に入っていきました。
今日も昨日と同じ感じで進み、今日も勃起したお義父さんのおちんちんを握り洗ってあげて終わりかなと思ったときにお義父さんが「弥生ほんとにすまないけど今日お尻を洗う時、穴の中に少し指を入れて洗って欲しい」「いつも自分でそうしてて、そうしないと気持ちが悪いんだ」と言われたので「どんな風にすればいいの?」と聞いたわたしにお義父さんが「中指か人差し指にソープをいっぱい付けて第二関節まで入れて軽く掻き回すようにして欲しい」と言ってきたので、言われたとおりやってみました。お尻の穴の中も洗うんだ?って不思議な気持ちになりながらくるくる人差し指を優しく回すとお義父さんは気持ち良さそうにおおっ!て言いながら上を向いて何かを耐えている感じだったので「お義父さん痛くない?」と聞いたわたしに「弥生すまない、逆なんだ気持ち良すぎる」と返してきたお義父さんが「もう大丈夫だよ」と言ったのでゆっくり指を抜き今日のお風呂は終了しました。

わたしは今日のお風呂のことを振り返り、お義父さんのお尻に指を入れてる時、お義父さんのおちんちんが昨日より大きくなっていたような気がして、もしかしたらお尻に指を入れさせたのは感じたかったからかなと思い始めました。
ただお尻に指を入れて気持ち良くなるのか?分からなかったわたしは明日もし同じことを言われたら、お義父さんに聞いてみようと思いました。
そして次の日の夜、昨日と同じようにお義父さんにお風呂に呼ばれたわたしは今日も着ている物を全て脱ぎバスタオルを巻いてお風呂に向かいました。

そしてお義父さんのおちんちんまで洗い終わると昨日と一緒でお尻に指を入れて欲しいと言われたので、お義父さんに「それは気持ち良いからして欲しいの?」と聞いたわたしに「そうだ、我慢出来ないんだよ」と言うお義父さん、そんなお義父さんを見て血の通ってないわたしを今まで頑張って育ててくれたお義父さんのことを考え、これくらいしてあげないとと思ったわたしは「じゃあ今日も入れるね」って言うと「弥生ありがとう…」と泣きそうになりながら言ったお義父さんが数分後、野獣のように豹変してしまうとはわたしは全然思ってもみませんでした。

わたしはお義父さんに「どうすると気持ちいいの」って聞くと指を入れると少し固い部分があるからそこを優しく撫でるだけでいいと言われその通りにやってみました。撫で始めると昨日のようにおおっ!て何回も言うお義父さん、「気持ちいいの?どうしたいの?」と聞いてしまったわたしに「弥生すまない。お尻に指を入れたまま、おちんちんを強く握って欲しい」「強く潰れるくらいに握って…」と言われたのでそそり立つお義父さんのおちんちんを強く握ってあげました。

わたしがお義父さんのおちんちんを強く握るとお義父さんは腰を振り出して、わたしの手でオナニを始めました。腰を振り出してから15分くらい時間が経ち「弥生…ああ…出る!」と言うお義父さんがわたしの方に向き、すごい目でわたしを見つめ自由が効く左手でわたしのバスタオルを外し、わたしを全裸にした瞬間に、わたしの顔に目掛けて精液を放出しました。精液はすごい勢いで飛んできてわたしの顔にかかり、顔から垂れて全裸にされた胸やおまんこの方に流れてきました。「ひどい…」と言うわたしに
「弥生すまない。もう限界だった」と言うお義父さんが、わたしの顔を見ると口元に掛かった精液を思わず舐めてしまったわたしに「舐めてくれるのか…嬉しい」と言うお義父さんがわたしのおまんこをじっくり見て「剃ってるんだな」と言い左手で胸を揉んだ後、おまんこに指を入れてきました。
わたしは思わずあんって言ってしまい「気持ちいいのか?」と言ったお義父さんの言葉に頷いてしまいました。

「お尻を向けてご覧と」言うお義父さんの言う通りにすると、わたしのおまんこの中の奥の方に左手の指を入れてきて「ココ気持ちいいだろう」と言うお義父さんわたしのおまんこの奥の固い部分を撫で回し続け「それとココな」と言うとクリトリスを優しく撫で回されてしまいました。

わたしは久しぶりに自分以外の指で触られたので感じまくってしまい、あんあんと何回も喘ぎ声をあげてしまいました。それと同時にわたしのおまんこからは大量のお汁が流れてしまいました。
「弥生入れるぞ」と言うお義父さんにわたしは「それはダメ、やめて〜」と言いましたが、お義父さんは気にせずわたしのおまんこにおちんちんを入れてきました。お義父さんのおちんちんはやはり大きく経験したこと無い感じで、わたしのおまんこの中をミチミチと広げるように侵入してきて1番奥まで届いてしまいました。
「ああ、ダメ、ああ気持ちいいの」と言ってしまったわたしに「もっと気持ち良くなるからな」と言うお義父さん、今まで優しかったお義父さんは1人の男になり野獣のようにわたしの体を貪っていました。「弥生すごい、お前のおまんこ今まで何十人も抱いてきた女の中で1番気持ち良くて、1番締まってる」と言う、お義父さんはわたしのおまんこにおちんちんを入れたままわたしの反応を見て笑った表情を浮かべカチカチのおちんちんでわたしのおまんこを突きまくっていました。わたしは7年ぶりのセックスに体がすごい反応をしてしまい。突かれはじめてから3分もかからないくらいでイッてしまいました。

イッてしまったわたしを見てお義父さんが「もうイッたのか?敏感過ぎるな弥生は」と言いそのままわたしのおまんこを突き続け10分くらいすると「弥生、俺もイクぞ!」と言い腰の動きを激しくしてきて「おおっ夢だったずっと弥生とこうしたかった。受け止めてくれ」と言うお義父さんに「中はダメ、赤ちゃんできちゃう」とわたしは言いましたが興奮して野獣のようなお義父さんはお構い無しに、そしてさっき一度射精したのに今度もすごい量の精液をわたしのおまんこの奥に注ぎ込みました。

「ひどい、ひどいよ、お義父さん」と言うわたしにお義父さんは「妊娠したら産んでくれ、それも俺の夢なんだ!」と言い放ち、射精し精液を出したおまんこからまだおちんちんを抜かずにまた腰を動かし始め「すごい、すごいおまんこだ!このおまんこなら抜かずに何回も出来る!」「弥生すごいなお前のおまんこ!最高だ!」と言い泣きじゃくるわたしのことは気にせずにこの後も何回もおちんちんでわたしのことを突きまくるお義父さんは何回もイッてしまっているわたしに「やっぱりお前もいやらしいんだな。母親に似て」と言いわたしの事を笑いながら、わたしを征服したかのように勝ち誇っていました。

そしてお風呂を出ることになった2人はお義父さんがわたしを強引にお義父さんの部屋に連れて行き、わたしのお口に初めてとなる行為を迫ってきて強引にわたしのお口の中に、お義父さんの大きいおちんちんを入れてきました。「ちゃんと舐めろ」と言うお義父さん「ん?ん?下手だな、もしかして初めてか?」と言われて頷くわたしに「口まんこの処女は俺か!」フフフと笑いながら「じゃあじっくり毎日教えてやるからな」と言うお義父さんがわたしのおまんこを舐めはじめ「おまんこまだびちょ濡れだな、実に美味しい汁だ!」「弥生のおまんこをこれから毎日舐められると思うと興奮が止まらないぞ!弥生」と言い30分くらいお互いを舐め合い、お義父さんがわたしのお口の中に精液を放出して「美味しいだろ!弥生、ちゃんと全部飲めよ」と言われ頷いてしまったわたしはお義父さんの言葉に従うように精液を飲み干すした。それを見てお義父さんが「お前すごいMだな!ドMだな」「こんなにされてもおまんこはまだ俺のおちんちんを欲しがってそうだぞ、指を入れるだけで指を締め付けて咥え込んで離さないようにしてるな」と言ったお義父さんはおちんちんをわたしのお口から抜き、またわたしのおまんこに入れてきました。

わたしはその頃、もうどうなってもいいやって気持ちになってしまい力が抜けてきてしまいました。
そんなわたしにお義父さんは「ほら何してる、おまんこでもっと締め付けろ!」と言いお尻を何回も平手で打ち「そうだ!そうだ!もっと締め付けろ!」「弥生のまんこはこうで無いとダメだ!」と言いわたしが痛がってることを気にもせず「弥生ほらお前のおまんこの汁、白くなってきたぞ!そんなに感じてるのか」「おおっ!また出る気持ちいい」と回数が分からなくなるくらいにおまんこへの挿入を繰り返し、朝まで何回もわたしのおまんこの中に精液を出されてしまった。

この日からわたしはお義父さんの性奴隷として生きていくことになり、お義父さんとはまだ結婚もしないままお義父さんの子供を2人産んでしまいました。
今はお義父さんのおちんちんを離せないくらいに好きになってしまっていますが、お義父さんとしたカーセックスや夜の公園でのセックスから露出に興味が出てしまった事と、SNSで知り合った男性とお話しをするうちにお義父さん以外の人とも交わってみたいって思うようになってしまいました。ただ少し怖い気もしてリアルで会った事はなく行動には移せていない現状で、お義父さんとほぼ毎日セックスしてますが、SNSで送られてきた相手のオナニー動画を見ながら1人でオナニーをする行為でなんとか自分の気持ちを抑えてます。
この気持ちもいつまで抑えれるか分からないので出来れば神奈川か東京辺りで、優しい方に出会えたらなと不埒なことを思ってしまっています。
おしまい。
48
2026/05/02 08:19:09 (CzEMAoQo)
結婚して3年ぐらい経った時、主人が他の女と会っているのが発覚しました。そんな中、1人の男性と知り合いました。食事だけの関係でしたが主人との離婚の話が出た時にその男性は私に寄り添ってくれました。
あの日はお酒も飲んでその流れで男性とホテルへ、私も不倫してると言う罪悪感はあったけど彼の優しい愛撫、抱かれながらされた濃厚なキス、どれも経験した事が無いくらい感じてしまい最後は何も考えられないくらいイってしまいました。
主人を含め男性経験は5人でしたがこんなに感じた事は無かったし、またしたいと思う事は無かったです。
それから主人とやり直しましたが、彼との関係は続き、主人としている最中も彼を思い出しながらする私でした。
あれから10年、今も彼とは続いています。子供は2人出産しましたが2人目は彼との子供です。
49
2026/05/01 02:32:03 (pHKfcm3d)
大学生の頃、彼氏とデートして、お泊り。
ラブホの宿泊開始を待つ間、車を誰も来ない道端に停めてイチャイチャ。
後部座席で、彼氏がズボンを下ろしたら、パンツの中からビンビンになったおちんちんを取り出して、舌で舐めてあげました。仮性だから、下に引っ張って皮をむいて、亀頭を優しく。先っぽからはもう汁が出てて、ちょっとしょっぱかったな。
口の中に入れて、じゅぷじゅぷってしながら吸い上げたら、「気持ちいいよ」と頭を撫でられて嬉しくて。
私も口の中をおちんちんで擦ると気持ちよかった。手を舐めても何も感じないのに、粘膜だから?不思議です。
途中で「もう出ちゃうよ」と止められて、今度は私の番です。
靴とパンツだけ脱いで、あそこに指を入れられて。彼氏のおちんちん触りながら手マンされたら、気持ちよくて、潮ふいちゃうかと思いました。すぐに潮ふいて、ベッドがびっしょりになることが多かったんです。彼氏もわかってるから、加減してたと思います。
「もう入れていい?」
「うん、いいよ」
車にはウェットティッシュやゴムが用意してあるから安心。でも、問題は体位。何回かしたことありましたが、どうしても無理な姿勢になってきもちよくなくて。
今回は、運転席と助手席の間の収納の上にクッション敷いて、その上に私がお尻を乗せて股を開いて、彼氏は運転席と助手席に膝をついて、正常位のような体勢でしてみました。
ゴムをつけたら挿入。彼氏のおちんちんがきもちいいところにバッチリ当たる。パンパン、ぐちゅぐちゅ、アンアン・・・。
「きもちいいよぉ・・・」
「俺も気持ちいい」
車なのに、周りも気にせず夢中で。そのまま彼氏が突きまくって、ゴムの中に出しました。私はイッてないから少し物足りない。

ちょうど宿泊開始の時間になったのでラブホへ。
シャワーを浴びる間もなく、服を脱いで二回戦。
キスをしながらあそこをぐちゅぐちゅされてとろけちゃいました。
でももっと好きなのが、彼氏のおちんちんをフェラしながら、手マンされること。おちんちんをぺろぺろしながら、きもちいいところに当たるように指で攻められて、まるでもうエッチしてるみたいな感覚で。
「アアッ、きもちいい、むりっ、でちゃうっ」って言ったのにやめてくれなくて、ビシャァッって潮ふいてしまいました。
濡らしちゃったら寝るときに冷たくなっちゃうのに。気持ちいいからいいけど。
彼氏がティッシュをとってくれて、体の濡れたところだけは拭いて、今度は彼氏の番。
彼氏があおむけになって、ビンビンのおちんちんを口の中へ。やっぱりきもちいい。
「ねぇ、もう入れる?」
「入れてほしいの?」
意地悪な質問をされます。
「うん・・・、もうしたい」
「じゃあ、上に乗って」
ゴムのことは考えたけど、あとで付けるか、外に出してもらえばいいやと思って、彼氏の上にまたがりました。
生のまま、あそこをおちんちんにくっつけて、腰を落としました。すでにぬるぬるだったから、にゅるんと入ってきました。
「あああああ・・・」
おちんちんが熱くて、ゾクゾクしてきもちいい。
「ああん、ああん」
声を出しながら腰を振るけど、体力がないし、なんだかいい角度で当たらない。
そしたら、彼氏が起き上がってきました。うまく説明できないけど、お互いに手を後ろについて、膝を曲げて、座位の後ろに傾いたかんじになりました。接しているのはおちんちんとあそこだけ。
腰を動かしてみたら、深く入ったときに、きもちいいところにぴったりおちんちんが当たって、めちゃくちゃよくて。
「ああん、すごいよ、これ、きもちいいっ」
夢中で腰を動かしたら、彼氏も私の動きに合わせて動いてくれて、もっと深く入って。
「ああっ、イイ・・っ」
溶けそうなくらい気持ちいい時間で、ずっとこのままエッチしてたいって思いました。
もう今さらゴムつけるのは無理だってわかってた。外に出してもらうしかないけど、きもちいいから抜きたくないから、「外に出して」って言えなくて。
二人で、きもちいいよぉって言い合ってました。
「ああっ、もう、イキそう、どうしようっ」
ついに、彼氏が切羽詰まった声で言ってきましたが、気持ちよくてどうしよう、ゴムつけてないけどどうしようって思いながら、腰を動かすのをやめられなくて。
「ああっ、ああんっ、わかんないよぉ、止められないよ・・・っ」
「俺も、むり、あああっ」
快感に流されて、ガンガン腰動かして、そのまま最後まで抜けずに、ドクドクドクッと中に出されてしまいました。
でも、すごく気持ちよくて満足でした。
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