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2023/05/09 21:55:24 (HofPJE2g)
私は、正人さんは突然現れたように感じていました。
『ホワイトナイト』まさにそんな雰囲気でした。
ある日曜日、私たち夫婦は博多駅近くの喫茶店で正人さんに会い借金の残額と借入先など詳しく聞かれ
素直に全部答えました。そしてそこで、以下のことを言われました。
①A社(闇金)、B社(金利6%ぐらい)の計2社(約1,300万円)はすぐ返済の道筋を考えよう!
②長女は大学に行かせるつもりか?
③今の住まいは?家賃は?
私たちは質問に全て返答し、その日は正人さんは飛行機で帰って行きました。
それから1週間後、正人さんから主人に連絡がありました。
「哲先輩、準備ができたので〇月△日にA社とB社を自宅に呼んで下さい。」
「それと、長い時間になると思うので、お子さんを預けるようにして下さい。」
主人は「分かった!!頼む。」と言って電話を切り、A社とB社にそれぞれ電話を入れました。
そして遂に〇月△日を迎えました。
13時00分、東京土産を持って正人さんは私たち夫婦のアパートへ来られました。
その日は金曜日で主人と私は午後から休暇を頂いていました。
2人の娘は、借り換えの理由を私の父母に話して日曜日まで預かるようお願いし、旅行に行ってもらいました。
緊張しひきつった表情の主人と、少し安堵感を出していた私テーブルをはさんで少しの雑談があり、正人さんが「A社は14時、B社は15時でしたよね?」と確認がありました。
主人は首を縦に振ります。すると正人さんは「約1,300万円です。流石に契約書無しは無いでしょうから・・・。」といいながらテーブルの上に現金を並べ
白い封筒を出してきました。そして一言、「哲先輩、封筒に契約書が入っています。奥さんとご確認を!!」
主人は相変わらずひきつった表情のまま封筒の中にある書面を取り出しました。
そしてサラッと約10秒ほど目を通して私に書面を渡し、洗面所へ向かいました。
私の目の前には「契約書」と書かれた書面がありますが、数行読んでいくと瞬きもできないような私にとって衝撃の内容が書かれていました。
「契約書」
甲(哲)と乙(紗枝)は共同にて金壱千三百萬円を丙(正人さん)より借り受ける。
甲と乙は返済期間中は何があっても離婚しないこと。
甲と乙は自傷行為等は絶対にしないこと。
乙は丙と肉体的な奴隷契約を結び、甲は本書面にて追認する事。
なお、本契約成立時より甲乙双方は丙から乙に関するすべての要求を拒否できない。
反した行動をした場合には、長女が18歳到達時に丙へ差出し、丙が結ぶ相手と結婚させること。
甲及び乙は、丙が指定した住居へ転居する事。なお、転居費用は全て丙の負担とする。
転居先の賃料は月々70,000円とする。
まだ幾つかありますが、こんな事が書かれていました。
私はテーブルに伏し大泣きしました。それの鳴き声を聞いて主人は私の後ろに呆然と立っていたのでしょう。
時間は経過し、時計は13時45分になっていました。沈黙していた正人さんが「どうしますか??」と口を開きました。

ここまで読んでいただいた勘の良い方はもうお気づきではないでしょうか?
そうです、主人は正人さんとの下打ち合わせで私を売っていたのです。
私は茫然としていましたが、とにかくA社の取り立てから逃げることを望んでいました。
それぐらいA社の取り立てはきつかったです。
私は主人と正人さんを睨みつけましたが、精神的に力尽き承諾しました。
そして3枚に3者が署名押印し終わった時、玄関のチャイムが鳴りました。
A社はコワモテの2人と細身の男が入ってきましたが、正人さんが堂々とした対応でA社残額を全て返済できました。
その後のB社も滞りなく返済し、私たち夫婦はクラウン1台分程度の借金を残すことになりました。
(残りの借金はそれから8年かけて完済できました。)




946
2023/05/09 20:38:52 (HofPJE2g)
こんにちわ(^_^)
皆さんのエロ妄想は日々充実していますか?
これからのお話は私の実体験です。
記録の意味も込めて・・・
※名前は仮名です!

22年と7か月前、私は結婚15年目
私(当時36歳:紗枝)、主人:(当時36歳・哲)と娘2人(当時13歳と7歳)と普通に暮らしていた。。。はずでした。
主人は大学を卒業し、東京の大手企業に就職。
大学時代から付き合っていた私たちは、社会に出て数年で結婚しました。
主人の実家は九州にあり、会社を4つ経営していました。
そのうちの1つ、物流に関する会社を主人は31歳の時に継ぐことになり
家族4人で九州の地に引っ越しました。
義父母は大変喜び、交通の便が良い土地に一戸建てを建てて迎えてくれました。
それから数年、幸せな日々が続きましたが私が36歳を迎えた年に義父が急逝しました。
4つのうち、3つの会社が義父が経営していた為、主人はほとんどノータッチだった訳ですが
義父の急逝後数か月のうちに色々な不義理が表面化し、3社は会社を閉めることとなりました。
その際、約2億の借金が発生しましたが不動産や証券資産等処理し残額6,000万円弱まで
減らすことができました。
しかし、不義理は主人の会社まで派生し、結果主人の会社も他人に譲渡する事になってしまったのです。
約6,000万円。。。私たち家族は途方に暮れました。
私は大学卒業後、1年しか仕事をしていませんでしたので就職活動は厳しいものでしたが
英語のスキルがあった為、6社目で何とかなりました。
主人もすぐに就職してくれ、当時は不幸と考えましたが義母も義父が他界後10か月で
亡くなった為に保険金が手に入り、騒動から1年過ぎた頃には借金総額2,000万円ぐらいまで減っていました。
ところが、主人が800万円分を金利優遇条件で借りたところがいわゆる闇金だったのです。
1年間は安い金利でしたが、13か月目からは毎月の金利だけでも25万円を超えるものでした。
主人の安易なミスですが、1年以内に返せると考えていたようです。
要は毎月の支払が約20万円増えてしまったのです。
少しへそくりや私の実家からの援助を内緒で貯金していたので、数か月は乗り切ったのですが
そこは闇金。主人や私の信用情報ではまだ多額の借り入れはできないことを見越していたようです。
主人も私も金策に回りました。大事な友人も離れていく事態で悲しい日々でした。
そこに、主人の後輩(正人)と出会いがありました。

正人さんは大手不動産会社へ就職後、29歳で不動産と投資相談の会社を経営されていました。
主人の1つ下の後輩で大学サークルでもかなり仲良くしていたそうです。
ただ、あとから聞いた話ですと正人さんは主人からの相談を4回断っていたそうです。
そして22年と7か月前の「あの日」になるのです。

947

暴走した彼

投稿者:かおり ◆N1U2RmEKbg  kaori07 Mail
削除依頼
2023/05/09 08:47:13 (o8LvVi7H)
GWの終わりの週末の事を書きます。
投稿を待ってるって、言ってくれる方が多くて、ありがたいやら恥ずかしいやら(笑)

金曜日に彼から土曜の夜から私の予定がないなら会いたいとラインが入った。GW中は、色々お互いの友達と遊んだ。疲れが取れていないかも。でも、彼が会いに来てくれると言うなら、彼に癒やしてもらえれば疲れなんか吹っ飛ぶはずと思い、いいよと返事をする。

私は、帰省してて、家に着いたのが夜だった。
彼がその時間に合わせて来てくれる。
GWは、留守にしていたので食材や飲み物が無いので、彼を途中まで迎えに行く。
お互いの顔を見るとお互い笑顔になる。
手を繋いで途中のスーパーに寄って、買い出しをして私の家へ向かう。
「かおりさん、すごいかわいくなった」
「そんな数日で変わるわけがないよ(笑)」
彼は、私をジロジロ見る。
「なに?」
「今日は、下着付けてるよね?」
以前、下着をつけずに迎えに行ったことがあったので彼は、心配してる。
「私、さっき着いたばかりだもん。ほら付けてるよ」
スカートを捲ってパンスト越しにパンツを見せる。
「もう!それやめて。人いっぱい居る!」
「見えた?」
「見えた!だけど今は、困る」

家に到着して部屋に入る。
彼が突然、私をベッドに押し倒した。そして、私の上に乗ってくる。
「なになに?どうしたの?」
「会いたかった」
「私もだけど」
彼が顔中にキスしてくる。
「ちょっとちょっと、待って!待って!買ってきたもの冷蔵庫に入れないと」
彼は、私の顔をじっと見る。
「かおりさん、可愛すぎ、僕、我慢出来ない」
「私は、逃げないから。我慢出来ないって!?」
首筋に顔を埋めてくる。キスしたり、匂いを嗅いでくる。
「くすぐったいよ。あとでゆっくりさせてあげるから」
「かおりさん、いい匂い。かおりさんの匂い好き」
「匂いを嗅ぐのは、シャワー浴びてからだよ!」
「かおりさん、いつシャワー浴びたの?」
「昨日の夜。だからシャワーを浴びる必要がある!」
「浴びさせない」
「浴びる。汚れてる」
「汚れてない!絶対、浴びさせない」
「こらこら、まず、色々しないと」
「僕、おかしくなりそう」
「待て待て!だーめ!!先にお片付け!」
彼がスカートの中に手を入れてきた。
抵抗したけど力ずくで入れてくる。
そして、パンスト越しに無理やりアソコを触る。
「〇〇くん、痛い。痛いよ(泣)、、、もう!、、、言うこと聞かないと何もさせてあげないし、何もしてもあげない(泣)」
私は、涙目で彼を怒る。
「ごめんなさい」
彼は、私から離れて、買ってきたものを冷蔵庫に閉まって、ベッドに戻ってくる。

「何もさせない!触らないで!」
「かおりさん、ごめんなさい」
「しーらない」
彼は、床で正座してる。
私は、ベッドの上で携帯を見たり、雑誌を読んだり、彼を無視してる。
「かおりさん、ごめんなさい。許して」
「私、乱暴な男の人、嫌い」
「ごめんなさい」
私は、雑誌を見てる。
「かおりさん、、、」
彼が私に手を伸ばしてきた。
「勝手に触らないで!」
彼は、手を引っ込める。
「したいだけなら風俗行けばいいじゃん。私より上手だろうし。ムードが無いのも嫌い。乱暴なのは、もっと嫌い」
「ごめんなさい」
彼は、俯いてる。
しばらくこの状態が続く。

ずっとこの状況も困るので私は、
「私、疲れてるから脚をマッサージして」
私は、ベッドでうつ伏せのまま雑誌を読んでる。
彼は、ベッドに登り脚を揉み出した。
つま先からふくらはぎとマッサージをする。
「〇〇くん、真面目にやって!触り方、すごくやらしい」
彼は、パンスト越しにマッサージをしてる。
スカートが短いので彼からは、パンストから透けてパンツが見えてると思う。
「次、逆」私は、体を反転し仰向けになる。
「真面目にやってよ」
「うん」
脚を持ち上げたりしてくるから、スカートが捲れて、パンツが丸見えになってる。
「両方の脚、同じ様にやってよね。はい、は?」
「はい」
彼は、一生懸命に揉む。
「太ももも、ちゃんと揉んで!」
「はい」
彼の目線は、パンツを見てる。
「どこ見てるの!?」
「ごめんなさい」

私は、彼のズボンの上からオチンチンを触る。
「何大きくしてるの!?真面目にやってないじゃん。エッチな事考えて私の脚、揉んでたの!?」
「そういう訳じゃないけど、かおりさんの脚触ってたらこうなっちゃう」
「悪いと思って、真面目にやってたら、オチンチン固くならないはずだもん」
「無理だよ」

彼にもっとお仕置きする!
「じゃあさ、変な事、考えながらしてないか分かるように〇〇くん、裸になって!オチンチン見たら変な事、考えてるか分かるから」
「。。。僕だけ裸になるの?」
「私の言うこと聞けないの?」
「分かった」
彼は、裸になる。
オチンチンが上を向いてる。
「オチンチン、ビンビンじゃん。〇〇くん、全然反省してない。最初からマッサージやり直し」
「はい」
彼は、裸で私の脚をマッサージする。
彼のオチンチンは、全然小さくならない。
私は、雑誌を見ながら、一生懸命にマッサージしてる彼のオチンチンをチラチラ見る。
小さくなる気配が全くない。
少し皮が剥けて先から亀頭が少し見えてて、透明な液が溢れてる。
見てると彼の液がバンストに垂れて糸を引いた。
「ちょっと、〇〇くん、垂れてる」
「ごめんなさい。かおりさん、真面目にやってるけど無理。僕、小さくならない」
「本当に真面目にやってる?悪いと思ってる?エッチな事、考えてない?じゃあ、なんでずっと大きいままなの!?なんで塗れてるの?」
「僕、無理。かおりさんの脚さわってるんだもん。。。僕、トイレ行ってくる。」
「おしっこ?」
「ううん。違う。僕、自分で出してくる」
少し彼が可哀想になってきた。でも、こんな彼がかわいい。
「そんなことしなくていいよ。私のために溜めてたんでしょ?」
「うん」
私は、起き上がり彼と向かい合い、目を見つめた。
「ねえ、もう乱暴な事しない?」
「うん。絶対しない。」
「私がやめてって言ったらやめる?」
「うん。やめる」
「本当に?」
「うん」
「そういえば、休み中、オナニーした?」
「してない」
「私の事考えなかったの?」
「毎日、考えてた」
「エッチな事は?」
「、、、」
「正直に!」
「たまに考えてたけど我慢できなくなりそうだからあまり考えないようにしてた」
「あと私の下着、持って帰ったよね?どう使ったの?匂い嗅いだりした?」
「、、、うん」
「もう。それ、私、恥ずかしいからね」
「もしかして汚した?」
「、、、大丈夫」
「なに?もしかしてオチンチンに被せたりしたの?」
「、、、うん」
「あれ、私ので結構汚れてたじゃん。それでよく我慢できたね」
「我慢した」
「もう!私も恥ずかしい。」
「洗濯した?」
「してきた」
「いつもしてこないじゃん。もしかして汚した?」
「少し漏れた」
「もう。何やってるの。すっきり全部出しちゃえばいいじゃん」
「かおりさんに出してもらいたいから」
「だからあんな風に乱暴になるんだよ」
「ごめんなさい」
「今回のことも私のせいじゃん」
「違う。僕が悪い」

彼のオチンチンを見つめる。
そっと手を添える。
彼は、目を瞑る。
すごく脈打ってる。
根本から尿道を押しながら先端に向けて中の液を絞り出す。
すごい溢れ出てくる。手にべっとり付く。
無意識に手に付いた彼の液を舐める。
「こんなに中に溜まってる。やっぱりエッチな事考えながら私の脚をマッサージしてた」
「かおりさん、違う」
「本当に?」
「うん、本当に。信じてよ」
「そう、〇〇くんが、こうなったのも少しは、私のせいだと思うし。私に初めて触れた時の事を思い出させないといけないかもしれないね」
私は、部屋の電気を消した。
「かおりさん?」

部屋の中が真っ暗になる。時間が経つにつれて、暗闇に目が慣れてきて、外の街灯のかすかな光で部屋の中が分かる。
私は、窓際に移動する。
薄明かりの中、服を一枚づつ脱いだ。
彼には、私の体のシルエットが見えてるはず。
「〇〇くん、私の体が見える?」
「うん。暗いけど見える」
「どんな感じ?」
「すごい綺麗」
「初めての時、緊張してたでしょ?」
「うん。すごく緊張してた」
「すごーく優しく触ってくれたよね?」
「うん。触れたら壊れちゃいそうな感じがしたから」
「〇〇くん、抱きしめて」
彼は、薄明かりの中、そばに来て優しく抱きしめてくれた。
静かな時間が流れる。
「あの時の事、思い出した?」
「うん」
私は、彼の胸に顔をつける。
彼は、私の頭に顔をつける。
「まだ私に乱暴しようと思う?」
「思わない。かおりさんが、壊れちゃう」
「乱暴したら、私、壊れて、〇〇くんの前から消えて居なくなっちゃうから」
「嫌、そんなの耐えられない、絶対、嫌」
「私の事、大事に出来る?」
「うん」

つづく
948
2023/05/08 22:43:37 (D6ZtC/Zu)
舐めてくれる舐め好きな男と付き合ってます、私は実年齢ちょうど10才若く申告、W

なぜか信じてるかわいい舐め犬ちゃん

離婚目的か?奥さんとは数年別居中、「お互い仕事場に近いから、別に住んでる」と
かわいらしい言い訳する

私は、旦那からは一度も、クンニされたことなく、舐め犬から初めてされた時

あー!なんて気持ち良い!
こんなにクンニって気持ち良いもの!と
快感に震えました

それ以来、舐め犬は私の必須アイテムに!

いまだに続く関係、W


949
2023/05/08 21:06:32 (mXeMuAG4)
泊まるところがなく、ラブホテルに1人で泊まった時の話。

隣の部屋から、カップルの声が聞こえてきた。
一晩中、かなり盛り上がっていた。

「いっ、あっ、いくっ!あぁん!やぁん!あん!」みたいな盛大な喘ぎ声。

風呂桶におしっこをしていた様子で、
「恥ずい!ダメっ!出ちゃう、、あぁ、、」
シャーという音と共に恥ずかしがる声が聞こえていた。

ハメ撮りをしていたのかスマホの動画の起動音がした後、「ダメぇ。撮らないで。エッチだなぁ、、あっ、ん、やん!」と恥ずかしがる様子が聞こえてきた。
「すごい。○○ちゃんのいやらしいところ全部が動画になってるよ。
「あっ!ダメっ!丸見えだよぉ!んあっ、あっ!んっんっんっ!ぁん!やぁん!」

この声を聞きながら、5回くらいオナってしまった。
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