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ゲイ体験告白 RSS icon

2026/07/20 18:52:12 (3o6mCB3T)
公園のハッテントイレでチンポをしゃぶりながら
精液と汗と小便の混じった淫臭を嗅ぐとそれだけで射精しそうになる

夜でも暑くなってきて淫臭が欲しくなって掲示板で募集して
何度がしゃぶっている人にも連絡してハッテントイレの個室に
目隠しをして全裸で待機した
指定の時間を少し過ぎたら合図のノック4回があったから扉を開けた
口を開けていると勃起チンポが入って来た
匂いも味も堪能しながら激しくしゃぶると、イクっと聞こえたら
頭を押さえられてそのまま射精された
射精が終わるとチンポが口から離れた
口の中の精液を手に出して匂いを堪能してから舐めて飲み込んだ
お礼を言われて最初の人は出て行った

すっかり興奮して便器の匂いを嗅いだりしながらチンポを弄っていた
次の人は中々来なくて時計を見ると最初の人が去ってから1時間以上過ぎていた
物足りないけどオナニーして帰ろうと思ったらノック4回、喜んで扉を開けた
口を開けていたらすぐにチンポを入れてこないで汗臭いだけじゃなく
恥垢の淫臭もするチンポを鼻の辺りに持ってきて匂いを堪能させてくれた
頭がおかしくなるほどの淫臭でたまらなくなってがっつくようにしゃぶり始めた
汚れているチンポを美味しくて嬉しくなった
チンポだけじゃなく金玉も嬲るようにしゃぶって最後は顔に射精された
こんなに臭くて美味しいチンポだったから丁寧にお掃除フェラをした
相手はこれで去っていくと思ったら、身体に生暖かい液体がかかる
すぐに小便だと気付いた
出し終わったチンポを再度お掃除フェラしたら相手は去っていった
精液と小便の匂いで興奮度がマックスになってチンポを激しくしごいて
自分の手に射精して舐め取って満足した
帰るときは精液や小便塗れのまま、トイレを出て帰り道を歩いていると
また興奮してチンポをしごいているとパンツの中に2回目の射精をした


276
2026/07/20 07:21:14 (/liQDM8x)
高3の春休みの最後、前話のまことさんから1通のメールが届きました。
内容は「高校生の身体をもう一回堪能したい。制服と体操服を着せてプレイしたい」
との内容でした。

まあもう卒業してるし、高校がバレてもまあいっかぐらいで私は快諾しました。

まことさんと一緒にホテルに入ると、一通りシャワーを浴びて、体操服をインナーにして制服に着替えました。

まことさんから「◯◯高校の子だったんだね、賢いんだね」「賢い子がこんな淫らな事してると思うと興奮するわ笑」と言われました笑
「じゃあゆーた君、その格好でチンコ舐めて」と言われ、まことさんはガチガチに勃起したペニスを顔に当てがってきました。

僕はまことさんの肉棒を咥え、上目遣いで「気持ちいいですか?」と聞くと「最高笑、ホンモノの高校生にフェラされてるみたい笑」と嬉しそうでした笑

しばらく舐め続けていると、「ヤッベ、イキそう、あっイクイク、、、」と言い、まことさんは僕の顔に精液をかけました笑
「あー最高笑、全然もう一回イけそうだわ笑」「今度は制服脱いで」と言われて体操服姿になりました。

「ゆーたくんもたってるじゃん笑」
僕の体操服のハーフパンツはテントを張っていました笑
「じゃあゆーた君いかせてあげるね」
そう言われるとハーフパンツとパンツを下げられ、まことさんはパクッと僕のペニスを咥えました。

じゅぽじゅぽと音を立てながら、まことさんにイラマチオされていると、次第にイキそうになり、「まことさん、やばい、イキそうです、、」と言うと、まことさんのフェラチオの動きが激しくなり、まことさんの口の中で果ててしまいました。

まことさんは僕の精液を全て口で受け止めて、そのまま飲み込んでしまいました。

「高校生の精液最高だわ笑、また立ってきちゃった笑」そう言われ、まことさんの股間を見ると、まことさんのペニスがまたガチガチに勃起していたのです。
「そのまま後ろ向いて四つん這いになって」
そう言われると、まことさんはローションを取り出して、僕のアナルをほぐし始めました。
まことさんの指がお尻の穴で動くたびに「あっ、あっ」と喘ぎ声が出てしまいました。
「ゆーたくんのケツマン仕上がってるね笑、チンポ欲しがってるよ笑笑」
そう言われると、まことさんはペニスにコンドームを被せて、僕のアナルに挿入してきました。

まことさんに開発されてしまった身体で、まことさんにまた犯されているというシチュエーションに興奮してしまい、僕も掘られながら勃起してしまいました笑

「ゆーたくんも立ってるじゃん笑、淫乱高校生だなあ笑笑、僕のチンコそんなに欲しかったの?」と言葉責めをされながら、バックの体勢で掘られました。

「体操服の高校生犯してるみたいでめっちゃ興奮する笑」と言うとまことさんの腰の動きが激しくなり、僕のお尻を激しく突かれるたび「あー!あっ、えっぐ」とあんまり綺麗じゃない喘ぎ声が出てしまいました笑

「あーやば、イキそう、ゆーたくんのケツマン最高だよ、そろそろイクよ!あーイクイクっイクっ!」
そう言うとまことさんはペニスをアナルから抜き、コンドームを外して僕の体操服の背中部分に射精しました。そして射精直後のまだビクビクしている生ペニスを僕にアナルに再度入れてきました。

「あー高校生のナマケツ最高笑」

その後ペニスを抜き取り、精液でドロドロになった体操服を脱いで、2人でシャワールームに行き、その後ベッドでピロートークを楽しみました。

まことさんは4月から転勤だそうで、遠くに行ってしまうみたいでした。僕も大学で県外に出てしまったので、その後は会うことはありませんでした。
277
2026/06/28 12:18:32 (geKna8.A)
まだ中学生の頃、河川敷の橋脚の陰に雑誌が捨てられてました。男性が脱がされて白いブリーフ1枚や全裸でリンチされたり抱き合ってたりする写真や小説が掲載されてました。見つけた時は誰も居なかったので気づけばジャージの上から股間を触りながら没頭していました。1冊を読破して次の雑誌に手を伸ばした時に周囲に3人組のオジサン達が居るのに気づきました。僕はびっくりして雑誌を投げ捨てて走り出しましたが転倒してオジサン達にすぐに捕まってしまいました。お酒を持ったオジサン達に囲まれて「逃げる事はないだろう大丈夫かな」と声をかけられてから「こんな雑誌を見てたんだ」「オナニーは悪い事じゃないよ、気持ちいいからするんだよ」「続きをしてもいいんだよ」と少し酔ってニヤニヤ笑いながら言われ、僕はパニック状態で首を振りながら「見てません、ごめんなさい」と恥ずかしくてわけのわからない謝罪をしながらその場を誤魔化そうとしてました。そして隙を見て再び逃げようとして飛び出した時にオジサンが手に持っていたお酒にぶつかって落として瓶が割れてお酒で地面がビショビショになってしまいました。「えっ」と振り返ってから逃げようとしましたが、その振り返った一瞬がロスになってオジサン達に捕まってしまいました。「どうしてくれるんだぁ」と怒り狂ったオジサン達に囲まれて、正座して「ごめんなさいごめんなさい」と何度も謝罪しました。オジサン達の怒りは止まずに泣きながら土下座する僕に罵声を浴びせ続けられました。1人のオジサンが「この雑誌みたいな事してみようか」とページを開いた雑誌を僕の眼の前に置きました。何枚かの写真がありました。男性が恥ずかしそうに服を脱いで白いブリーフ1枚で土下座してました。完全に屈服させられた僕には選択肢等ありませんでした。ニヤニヤ笑うオジサン達の前で体操服を脱いで靴も靴下も脱いで雑誌の写真と同じように白いブリーフ1枚になって土下座しました。オジサン達は笑いながら「いい格好だね」「雑誌みたいな事ができて良かったね」と下げた頭を踏みつけながら笑ってました。「次は何をしようか」と僕に質問してきましたが「ごめんなさいもう許してください」としか言えませんでした。「ちょっと来いよ」とパンツ1枚の恥ずかしい姿で連れ廻されて途中で別のオジサンも加わって気づけば5人組のオジサン達に囲まれてました。広い河川敷を歩いている最中「パンツ脱ごうか」と全裸にされて歩かされました。恥ずかしくておチンチンを手で隠しながら歩いてました。オジサン達は「オナニーしながら歩いているのかな」と笑ってました。ベンチのある空き地に連れ込まれ両側にオジサンが座って、後の3人は僕の前で立ち見してました。両側のオジサンから手を頭で組まされてから脚を開されおチンチンを晒しました。オジサンが手で僕のおチンチンを弄りながら「まだ産毛も無いし皮もいっぱい被った子供のおチンチンなのにエッチな事が好きなんだね」「あの雑誌見ながらこんな事してたのかな」とさんざん指姦されました。不覚にも勃起してしまい「やっぱりエッチな事が好きなんだね」「気持ちいいよね〜」「あれっ濡れてるよね」と言葉でも恥ずかし目を受け続けました。そしてムズムズとしてから頭の中が爆発したような感覚と硬くなっていたおチンチンから何かが吹き出しました。「あぁ~」と声が出ました。初めての射精を経験しました。喜んで見ていたオジサン達を見たら恥ずかしくて屈辱的でした。「気持ち良かったんだね」「でもイクならイクって言わなきゃダメだよ」「謝ってよね」と何故か謝罪を求めてきました。全裸の僕はその場で泣きながら土下座して謝罪させられました。そして次から次へとオジサン達におチンチンを手姦や口姦されました。途中で「お尻はどうなってるのかな」と四つん這いにされてお尻の穴も手姦や口姦され続けました。涙も出なくなるまで犯され、お尻の穴に指先ではない物が挿し込まれグイグイと何度もストロークされました。痛みで気が狂いそうで何度も叫び声を上げながら許しを乞い続けましたがお尻も同様に5人の肉棒で犯され続けました。僕の初体験は雑誌の内容のようなリンチ陵辱レイプでした。恥ずかしくて屈辱的でしたがその時の経験がマゾウケ側になるキッカケだったようでした。
278
2026/07/18 10:08:13 (Os8p9.5t)
僕は24歳の実家に住む会社員です。
出会い系の書き込み掲示板で、26歳デカマラ公務員と会う事になりました。

その方は、オナニーをする所を僕に撮影して欲しいと言うので、デカマラも気になり、こちらからもお願いしました。他人のオナニーも生で見た事ないのでワクワクしました。

待ち合わせは、ホテルのある近隣の街の駅でしました。

約束の少し前に行くと、近所に住む幼なじみのお兄さんジュンさんが居ました。

今でも呑みに行ったりする仲良し。挨拶してお互い人と待ち合わせしているからと、お互いの相手が来るまで話をした。

しかし、お互い時間になっても相手が来ないので、僕は掲示板に「僕は待ち合わせ場所に着きまました。」と書き込みました。

すると相手の方からも「俺も着いています。場所が違いますか?」と書き込まれた。

掲示板なのであまり詳しく書けないから、お互いの服装を書き込みしました。

すると、隣で携帯を見ているジュンさんが書き込みされている服装。そう言えばジュンさんは公務員。僕はドキドキしたが、ジュンさんも気づいたらしく、お互いにお前か?という雰囲気に。お互い見ていた携帯画面は同じサイト。

ジュンさんは「あきとが、あの掲示板見てるって事は」
僕「ジュンさんもそっち系?」お互い恥ずかしいカミングアウトとなった。

ジュンさん「どうしようか?あきと、俺とはイヤだろ?」

僕「オナ動画撮るぐらいならいいよ。」

ジュンさん「いや、俺が知ってる奴にオナ動画を撮ってもらうのが、どうかなって感じ」
僕「嫌なら仕方ないけど。」

ジュンさんはしばらく考えていた。
僕はお腹が空いたので、とりあえず一緒にランチをした。

ランチ中にお互いゲイだった事を、ちゃんと話した。

そしたら、ジュンさん「やっぱり撮影してよ」と。

そして、近場のホテルに入った。

小さい頃は、一緒にプールな行ったりしていたが、中学生ぐらいになると、裸になる機会はなかったから、お互い久しぶりになります。

僕「僕とは思わないでオナニーしてみて」
ジュンさんは、パンツ(ボクサー)1枚になった。
もう勃っているように見える。

僕は動画に自分の声が入らないように無言で撮った。

ジュンさんはパンツ越しにチンコを扱きだした。
僕は目を疑った。さっき勃っていると思ったチンコより更にデカくなっている。
ジュンさんは僕がもっている携帯に向けて、色々ポーズをしてくれた。

ジュンさんはベッドに横になり、M字開脚の格好になって、息もだんだん荒くなった。

ジュンさんのこんな姿は初めて見た。
いつも、近所の優しいお兄さんだったが、こんな変態みたいな姿。

僕も勃起してきた。

とうとう、ジュンさんはパンツを脱いだ。
デカい。すごくデカい。そばにあったテレビのリモコンぐらいの長さ、しかも太い。ジュンさん、こんなデカマラだったのか。

ジュンさんはベッドの上で扱きながら、ブリッジみたいな格好に。竿、玉、アナルが丸見え。
僕も撮影している反対の手で、いつのまにか自分のチンコを触っていた。

ジュンさん「あきとも脱いでよ」

僕は言われるように、ジュンさんを撮影しながら裸になった。

まだパンツは履いていたので、ジュンさんが僕に近づいてきた。
僕はジュンさんをそのまま撮影した。

するとジュンさんは僕のパンツの裾から僕のチンコ出してきた。ジュンさんを撮影しているけど、自然と、僕のチンコも写っている。携帯カメラ越しに自分のチンコが写っていて、しかも我慢汁がタラーっと垂れている。

ジュンさんは僕のチンコを咥えてきた。咥えながら自分のチンコを扱きだした。

凄く興奮して、凄く気持ちい。
優しいお兄さんに変な行為をされている。
僕も我慢できなくなってジュンさんの乳首を触った。

ジュンさんも気持ち良さそうに触らせてくれた。
そして、ポーズを変えるから一旦カメラを止めた。

僕もパンツを脱ぎ全裸に。

するとジュンさんは僕をベッドに寝かせ、「あきとはウケ?タチ?」と聞いてきた。
僕は、あまり経験なかったから、タチしかできなかった。

するとジュンさんから「入れてよ」と。

お互い興奮していたから、一旦撮影は止めでセックスに専念しようと。

僕はゴムをはめて、ジュンさんのお尻に正常位で入れました。

凄く締まりが良くて気持ちいい。僕のお腹にジュンさんのチンコが擦れる。ジュンさんのチンコから沢山の我慢汁が出ている。

ジュンさん、これも撮影しようと、一旦チンコを抜いて、カメラを固定してカメラに映るようにまた、挿入した。

僕はめちゃくちゃ興奮して、自分でも意識しないけど、激しく腰を振った。

それからバックの体位に変え、はめているところが写るように撮影。僕はついにイッてしまった。
ジュンさんは、僕のゴムを取り、しゃぶって掃除してくれた。

そして、またジュンさんのオナ動画を撮り、ジュンさんがイクところを撮影。

それから一緒にシャワーを浴びて、お互いの身体を洗いっこして、終わりました。

帰り道は一緒なので、同じ電車に乗り帰りました。
僕は電車の中でもジュンさんの股間を、周りに気付かれないように触りました。

最寄りの駅に着き、別れましたが、次回、ジュンさんが編集した動画を一緒に見る事にしました。
とても楽しみです。
279
2026/07/19 06:57:53 (V4mzG9Dz)
高3の春休み。受験も終えて、大学の入学前ということもあり、暇を持て余していました。
前話の最悪な処女喪失を経験してから、ゲイの出会い系掲示板への投稿は控えていたのですが、今度こそはと思い、セーファーセックスができる人限定で募集投稿をしてみました。

数時間のうちにメールは十数件きたので、その中でもやり取りしてた中で真面目そうな方がいらっしゃったのでその方と会うことにしました。その方は、まことさんという30代半ばぐらいの方でした。

近くのコンビニで待ち合わせをして、まことさんの車でホテルへ向かいました。

ホテルへ着くと、一緒にシャワーを浴びて全裸でベッドに入りました。
部屋を暗くして、まことさんは僕の身体を撫で回すように触り始めました。

最初はくすぐったいような感じでしたが、徐々にエッチな気分になってきました笑
まことさんの手が僕の乳首やペニスに触れた時にビクンと体が反応するようになっていき、まことさんに「かわいいね」「キレイな身体だね」「今日俺に犯されるけどいいの?」などいろいろ耳元で囁かれるたびに、身体が反応するようになってしまったのです。

そしてまことさんは僕の乳首を舐め始めました。僕は今まで乳首で感じたことがなかったのですが、その時は身体中に電気が走るような快感を感じました。ビクッビクッと反応する体を見てまことさんは「開発しがいがあるね笑」とクスッと笑われてしまいました。

そしてまことさんはローションを取り出して、僕のアナルをほぐし始めました。
最初のおじさんとは違い、ゆっくりと、指で拡げ、気持ちのいいところに当たるようなほぐし方で、ほぐされている間ずっと「やばい、やばい、、、」と喘ぎ声をあげてしまいました。僕の我慢汁もこれまでに無いぐらい垂れていました笑笑

まことさんは「そろそろお尻仕上がってきたね、チンコ入れたいな」と優しく囁いてきました。
僕は小さく頷くと、まことさんに「舐めて」と言われ顔にまことさんのペニスが当てがわれました。

まことさんのペニスを口いっぱいに頬張り、むしゃぶりつくようにまことさんのペニスを舐め続けました。まことさんのペニスがギンギンになったところで、まことさんはコンドームを被せ、正常位で僕のお尻の中に入ってきました。

前回とは違い、痛みがなく、スルスルっと僕の中にまことさんの熱くなった肉棒が入ってしまいました。まことさんは「入れてからすぐに動くと痛いかもしれないからこのままイチャイチャしよっか」といい、僕のお尻の中にペニスを入れたまま、キスしたり僕の乳首やペニスを触ったりされました。

「そろそろ動くね」
そう言うとまことさんはゆっくり僕のアナルからペニスを出し入れし始めました。
僕はこれまでに感じたことない快感を感じ、自然と「あっ、、あっ、、」と声が出始めました。

まことさんに頭を撫でられながら「かわいい、もっと早く動いていい?」と言われたので僕は小さく頷きました。
まことさんの腰の動きが早くなり、僕もこれまでに感じたことのない快楽に溺れ、これまで出したことのないようなだらしない喘ぎ声をホテルの部屋中に撒き散らしていました。

まことさんの熱くなる体温、荒くなる息をもっと感じたくなり、正常位で掘られている間、ずっとまことさんに抱きついていました。

まことさんが「あーーーやべイキそ、、、このままイっていい?」と聞いてきたので、僕も「はい、、、僕の中でイッてください、、、」と言ったところで、まことさんは「じゃあ一緒にイこっか」と微笑み僕のペニスをしごき始めました。

僕は気持ち良すぎてすぐイってしまいそうになり、「まことさん、ダメ、もう出ちゃう、、、」と言うと「じゃあ俺もゆーたくんの中に出すね、、、」と言い、「あーイクイクイクイク!!!」とまことさんは雄叫びを上げ、僕も「あーーー!イクッ!!!」と言いほぼ同時に射精しました。

僕の精液が自分のお腹や顔にかかり、また僕のお尻の中ではまことさんのペニスがビクンビクンと脈打ってました。

その後まことさんは僕のアナルからペニスを抜き取り、コンドームを外して僕の隣に横たわりました。

まことさんに頭を撫でられながら「ゆーた君才能あるよ笑笑」と言われ少し恥ずかしくなってしまいました笑

僕の身体が完全にメスとして開発されてしまった1日でした。
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