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ゲイ体験告白 RSS icon

2026/07/18 06:03:31 (fs1Wl2TA)
たまにお会いする方といつも合流する個室。

その日も予定を合わせて、週末の夜にビデオボックスへ。

自分の部屋にガチャっと入ってきたその方に、
差し入れの缶コーヒーを渡しました。

そのままぼくはすぐにでも責めてもらいたくて服を脱ぎはじめます。

「相変わらずいい体ですねぇ」と褒めてくれる。

僕が後ろ向きで四つん這いになると、その方は

「なんか後ろから見ると、くびれてて身体がち◯ポみたいですよ(笑)」と興奮しながら言ってきました。

そして渡した缶コーヒーを僕の身体にピタっと当ててイタズラをしてきました。

「こんなのはどう?」と。

ぼくは苦笑い。

そして、責めてもらう態勢は整ってました。

仰向けになった僕の身体を撫でながら、一番に乳首に吸い付いてくれます。

「あぁ、ふぅ…」と吐息が漏れてしまう。

最初は舌先で触るように、徐々に僕の大きめの乳輪に沿うように舐め回してきます。

ぼくはより感じるように、身体を反り返らせる。

そのまま脇を上げられて脇からうなじ、耳元まで…

快感と恥ずかしさが入り混じる…これがまたたまらないのです。

彼は「また後ろ向いて、お尻を突きだして」と指示をしてきます。


四つん這いになり、彼にお尻を突き出します。

もう、見られてる時点で感じてしまい

「はぁ、はぁ」とぼくは呼吸が荒くなりました。

構うことなく彼の舌が僕の穴に入り込んできました。

「気持ちいいです…ずっとやってほしい…」と
女の子のように呟いてしまいました。

おじさんは僕の棒を間から持ってきて、そのまましゃぶられました。

されてることの変態さに、ぼくは骨抜きになり力が抜けていきます。

つぎは仰向けならひっくり返れてのお尻なめ。

僕の大好きな体勢です。

「うぅ、気持ちいい!」とおじさんに伝えます。

僕が思わず自分で乳首をつまむと

「ごめんごめん、やってほしいんだね」と彼はひっくり返して尻なめのまま、乳首をつねったりしてくれました。

僕の快感は限界に達していました。

もう、手コキでもしゃぶられても、いつでも発射してしまいそうなくらいに…

おじさんは挿入を無理強いすることはありませんでしたが、途中で僕に覆いかぶさり、正常位の体勢で自分も生棒を出して、僕の穴に押し当てました。

そのまま軽くですがピストンを始めます、擬似セックスのようにおじさんは雰囲気だけでも楽しみたかったようです。

彼は飲むことが性癖らしく、必ず僕のものを飲み干します。

この日も最後はおじさんの口で。

一気に射精のボルテージが上がります

「ああ、もうダメです、いいですか?出して…」と
僕が言うと

おじさんはしゃぶりながら頷きます。

ぼくは我慢することをやめ、されるがままに。

足をM字のように開いているのが、身体に力が入り

ビンッと足を伸ばし

「イク…出る…」

どくどく…と彼の口の中に流れ込んでいくのがわかる。

おじさんは強めに吸いながら僕の液体をすべて飲み干しました。

「今日は濃かったねぇ、前回はあまりだったけど」

と、僕にやらしい感想を伝えて余韻に浸りました。

最近会うことがなくなってしまいましたが、僕の身体は疼き続けてます。
271
2026/07/21 11:41:50 (fHMASYl3)
まだまだ子供だった中学1年生の夏休みでした。河川敷公園でず〜と置きっぱなしだと思っていた自転車を乗り回して遊んでいました。「おぃっ、ガキ」と怒ったような声がして振り向くと河川敷公園をボランティアでパトロールしている3人組の大学生達でした。「俺の自転車で何してんの」と言われ何も言えなくなってしまいました。「泥棒やな」「警察、警察」と言い出して「ごめんなさい、知らなかったので許して下さい」と半泣きで交渉しました。一緒にいた友達は一瞬で居なくなってました。「ちょっと話をしようか」と橋脚の裏側まで連れて行かれ「泥棒君、どうしようかな」と3人組は笑いながら話し合いをしてました。僕は何をされて何をしたら許してもらえるか頭の中はそれしかありませんでした。「さっき逃げようとしたよな」「反省する気は無いんですね」と静かに小声で追い詰めるように言われ「ごめんなさいごめんなさい」と謝るしかなく「逃げようとした罰もしないとねぇ〜」とますます嫌らしく言われ「ごめんなさい」と泣き出してしまいました。「泣いてもダメなものはダメ」と絶望感しかありませんでした。「先ずは逃げようとした罰から」「おチンチン見せてよ」と恥ずかしい命令でしたが逆らえない僕は泣きながらジャージのゴムに手をかけてジャージとブリーフをめくり下ろして一瞬だけ見せました。「なにそれナメてんの」「膝まで下ろして見せてよ」と恥ずかしい姿を要求され、目をつぶってジャージとブリーフを膝まで下ろしました。「おっ、ドリチンじゃねぇか」としゃがみ込んで笑われながら摘まれました。皮の先っぽをクリクリとイジられたり、睾丸辺りから手のひらで触られたりしました。「これ邪魔だね」と膝まで下ろしてたジャージとブリーフを靴下や靴と一緒に足から抜き取られ下半身スッポンポンにされてました。「体操服の上着だけってエロいね」とクスクス笑われながらおチンチンを触られました。「田上君って言うんだね」と体操服の刺繍を見ながら名前を確認されてよけいに恥ずかしくて屈辱的でした。「スベスベのドリチンだね」と屈辱感をあおるような目つきと言葉で責め立てられ、だんだんと全身の力が抜けていくのですが、何故かおチンチンがかたく大きくなっていきました。「田上君ってエッチだねぇ」「こんな事されておチンチンが勃ってきたね」「あれっ、勃ってもドリチンのままだよ」とフル勃起しても皮が被ったままのおチンチンを指先でグリグリと刺激し続けました。刺激に苦しくなって「あ”あ”」っと呻き声をあげたとたんに身体が軽くなったような感覚があり、勃起したおチンチンの先っぽから何かが溢れ出してました。「ドリチンって飛び散らないんだ」とベタベタになったおチンチンを大学生の手のひらで粘っこくて白濁した精液をすくいとって僕の口に運び「舐めてキレイにしてよ」と言われ、自分の精液を舐めてキレイにしました。はじめて出した精液を味わってしまいました。小さく縮んでフニャフニャになったおチンチンを別の大学生が再び陵辱し始めました。そんな恥ずかしい姿の写真もたくさん撮られ、何故かその時にカメラの音や手姦されてドキドキしながら射精する感覚に目覚めてしまったようでした。今もドリチンで他人に手姦される事の恥ずかしくて屈辱的な行為に喜びを感じる変態になってしまいました。
272
2026/07/19 13:15:17 (GZ7d/CIK)
私は55歳の妻子持ちのバイです。
しかし、最近は女性にも、男性にも相手にされず、オナニーで性処理をしています。
その日は平日で、私は休みでした。
妻は仕事に、子供達は学校に行っているので、いつもはトイレでオナニーしますが、居間でしていました。
全裸になり携帯の動画を見ながらシコっていました。
すると、居るはずのない息子が居間に入って来たのです。
私「あれっ」
息子「父さん何してるん?」
私「いやっ」
息子はニヤニヤしながら、「母さんとはご無沙汰か?」
そう言うと2階に上がりました。
私は親として面目が無く、服を着て自分の部屋に。
すると、息子の部屋からエッチな声が聞こえました。
息子の部屋の戸を少し空けて覗いて見るとベッドに寝て携帯を見ていました。
よく見ると下半身は裸でチンポを扱いています。
私はドキドキしました。
そして、そのまま気付かれないように自分のチンポを扱きました。
そして、部屋に戻り抜きました。
その日から息子の身体や仕草が気になりました。

ある日、私が早く仕事から戻ると、息子が家にいました。
暑いから、上半身裸で、短パン姿。
息子「父さん早いね?」
私「今日は会議で早く終わったから」
息子「母さん、今日遅いって」
私「晩飯どうするのかな?」
そんな話をしていると、息子から
「父さん、男でもいけるん?」
私「えっ?」
息子「この前、居間でシコる時、男物の動画だったでしょ」
私は焦って変な言い訳していた。
息子「その後、俺のシコるの見てたろ?」
私は息子に見抜かれていました。
息子「母さん相手にして貰えないなら、俺がしてやろうか?」
私「お前と?」
息子は頷き2階に上がろうと私を誘いました。
273
x削除依頼
2025/10/05 00:45:44 (5iaxjh6b)
こちらに入ったきっけかは中学の頃に痴漢されていた経験です。
当時私立の学校に通っており、電車で30分くらいでした。
ちょうど今頃、秋ごろに朝の電車でお尻を撫でられるようになりま
した。
その手は股間を撫でるように。
何だろうと思いましたが、気持ち良くてそのままにしてました。
チンポは勃起しちゃってました。
ゆっくりチャックを開けて手が入ってきて直にチンポを撫でまわされ
ました。
まだ何の経験もしたことない段階だったので、気持ち良さにすぐ射精
してしまいました。
すると手が引っ込み、チャックも締め直してくれました。
出しちゃったとびっくりして振り返りもせず降りて投稿しました。
それ以来毎日のようにその人(だと思う)から同じようにされました。
274
2026/07/20 18:52:12 (3o6mCB3T)
公園のハッテントイレでチンポをしゃぶりながら
精液と汗と小便の混じった淫臭を嗅ぐとそれだけで射精しそうになる

夜でも暑くなってきて淫臭が欲しくなって掲示板で募集して
何度がしゃぶっている人にも連絡してハッテントイレの個室に
目隠しをして全裸で待機した
指定の時間を少し過ぎたら合図のノック4回があったから扉を開けた
口を開けていると勃起チンポが入って来た
匂いも味も堪能しながら激しくしゃぶると、イクっと聞こえたら
頭を押さえられてそのまま射精された
射精が終わるとチンポが口から離れた
口の中の精液を手に出して匂いを堪能してから舐めて飲み込んだ
お礼を言われて最初の人は出て行った

すっかり興奮して便器の匂いを嗅いだりしながらチンポを弄っていた
次の人は中々来なくて時計を見ると最初の人が去ってから1時間以上過ぎていた
物足りないけどオナニーして帰ろうと思ったらノック4回、喜んで扉を開けた
口を開けていたらすぐにチンポを入れてこないで汗臭いだけじゃなく
恥垢の淫臭もするチンポを鼻の辺りに持ってきて匂いを堪能させてくれた
頭がおかしくなるほどの淫臭でたまらなくなってがっつくようにしゃぶり始めた
汚れているチンポを美味しくて嬉しくなった
チンポだけじゃなく金玉も嬲るようにしゃぶって最後は顔に射精された
こんなに臭くて美味しいチンポだったから丁寧にお掃除フェラをした
相手はこれで去っていくと思ったら、身体に生暖かい液体がかかる
すぐに小便だと気付いた
出し終わったチンポを再度お掃除フェラしたら相手は去っていった
精液と小便の匂いで興奮度がマックスになってチンポを激しくしごいて
自分の手に射精して舐め取って満足した
帰るときは精液や小便塗れのまま、トイレを出て帰り道を歩いていると
また興奮してチンポをしごいているとパンツの中に2回目の射精をした


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