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2026/08/15 09:03:47
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嫁の実家にお盆帰省中です。35歳のバイリーマン。
嫁の実家にはお義父さんと、妹が住んでいます。
お義母さんは嫁が小さい頃に亡くなって、お義父さんが2人の娘を1人で育てたようです。
実家に着いて、落ち着いていると、急に豪雨になり、避難指示が発令されました。実家は過去に床上浸水になった事があるらしく、2階に避難して様子を見る事になりました。夜になっても雨は止まないので、そのまま寝る事にしました。
2階は、二間あり、嫁と私の娘と、妹が1部屋で寝て、もう1つの部屋に男性2人となりました。
妹がパンツ1枚で寝る父親とは寝たくないらしく、その組み合わせに。
元々、お義父さんのベッドはあるので、私の布団を敷いて、タオルケットを掛けて寝ました。
私はTシャツと短パンで、お義父さんはボクサーパンツ1枚の姿。
夜中にトイレに行き、外が気になり窓を開けたら、街頭の光が部屋に入りました。
するとお義父さんの寝姿が目に入りました。
お義父さんはタオルケットは腹に掛けていて、上半身と下半身は出ています。
よく見ると、お義父さんのムスコが勃っています。午前様なので朝勃ち?なのか、パンツはテントを張っています。
凄く気になり、私はお義父さんが起きないように慎重にパンツを下げて勃起したチンチンを見ました。
お義父さんは48歳で、二十歳で嫁が出来ていました。46歳でおじいちゃんになった方です。
私とは、7歳しか違わないので、全然いける年齢です。しかも可愛いらしい顔をして、ジャニーズに居そうな顔。そのチンチンを街頭の光で見た。
そんなに大きくないけど、ガチガチに硬いチンチン。玉袋は大きめ。早く結婚したけど、早くお義母さんが亡くなっているから、あまり使われていないような綺麗なチンチン。肌色の竿に、ピンクの亀頭。私は思わず生唾を飲みました。
私の理性はぶっ飛び、思わずしゃぶってしまいました。
お義父さんは起きないように慎重にしゃぶったり、舐めたりした。
するとドクドクとお義父さんのチンチンから大量のザーメンが出てきた。
私は、気づかれないようにパンツを戻して、自分の布団で寝ました。
朝起きると、私らの居た周りは被害はなく助かりました。お義父さんは私より早く起きて洗濯をしていました。多分夢精をしたと思ってパンツを洗ったのだと思います。
昨夜は豪雨騒ぎで家族風呂に入ってなかったので、皆で近くの日帰り温泉に行きました。
その日は被害にあった方らもお風呂が使えないからか、沢山の利用者がいました。
お義父さんと脱衣場で一緒に服を脱ぎました。
明るい場所で、またお義父さんのチンチンが拝めました。
今度は平常時なので、可愛い皮が半分被ったチンチン。少しピンクの亀頭が覗いていました。
お義父さんも私も隠す事なく、風呂場に。
またしゃぶって、イカせてあげたいです。