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ゲイ体験告白 RSS icon

2026/01/23 12:52:40 (4VmHYfxJ)
つい最近までケツの経験が無かった。
でも、興味があるものの実際にやる勇気もなかった。
掲示板を通して会った人ともバニラ止まり。
だけど、ある日ムラムラが収まらなかった。だけど、実際のアナルセックスは敷居が高い。
そこで考えたのは、男同士のプレイを見れないか。
掲示板に男同士のエッチ見せてと投稿したら、一件メールがあった。「40代のおじさん同士の絡みで良ければ」と。
アクセスも良かったので、是非ということでおじさんの家にお邪魔した。

指定の場所に着いた連絡をすると「鍵空いてるから入ってきて」と言われるので、チャイムを押して入る。
狭いアパートで2DKの間取りかな?音がする部屋に入ってみると、40代の太った2人のおじさんが全裸で絡みあってた。
卑猥な言葉を放ちながら、舌を絡ませて、お互いの身体を弄りあっている。
汗や部屋の匂いが鼻につく。正直綺麗なものでもない。というか気持ち悪いという感想も浮かんだ。
でも、私の股間は固くなった。
やがて、ケツを舐めたかと思えば、ローションを使ってアナルをいじり始める。
いじられてる方のおじさんの喘ぎ声が部屋に響く。
69を経て、正常位で合体し始める。そこに綺麗さの微塵もない。欲望をぶつけ合うだけのエッチ。おじさん2人の喘ぎ声を聞きながら、気づいたら痛いほどに固くなったちんぽを自分で弄っていた。
すると、それに気づいたおじさんが「おいで」と手招きをしてくれた。

だけど、これに混ざる自信というか怖かったので、断って帰ってしまった。
家に帰ってから、実際に見た光景を思い出しながら、オナニーをした。
絶頂の興奮と賢者タイムの虚しさがいつもより増していた。
そんな状態でメールを見ると、先程のおじさんから連絡があった。
「先程は見てくれてありがとう。いつもより興奮したよ。でも突然誘ってごめんね。怖かったよね」と。
私も突然帰ったことを謝罪。

それから私は自分のお尻を少しずつ開発。気持ち良さはわからないけど、なんだか興奮する。
慣れてくるとやっぱりちんぽを入れてみたくなる。
またも掲示板で募集してみる。アナルやりたい人多いんだなと思うほど、いつもより多いメールが来る。
その中でも場所有りのタイプに近い同年代の人を選ぶ。(Yさんと呼ぶ)

結論としては、初めてのアナルセックスは期待以上のものじゃなかった。
Yさんはベッドの上でも優しかったし、私のケツを気に入ってくれた。
何よりも私のアナルで気持ち良さそうにイッてくれたのは凄い嬉しかった。
アナルに入れたまま、ディープキスして、私のちんぽを扱いてイかせてくれた。
興奮はしていたけど、これだったらアナルじゃなくても良いかなという感想。

それから後日思い出すのは、実際に経験したYさんとの優しいアナルセックスではなく、見ただけのおじさん達の欲望丸出しのアナルセックス。
あのアナルセックスを想像するとちんぽから汁が垂れる。
その汁を掬い取って舌で舐めながら思う。「おじさんたちに抱かれてみたい」
1人で絶頂を迎える。
相変わらず賢者タイムの虚しさが凄い。
やっぱり良いやと、考えが180度変わる。
でも、時が経つと抱かれたくなる。その繰り返し。
欲望には勝てない。

おじさんにメールをしてしまった。「今度私も混ぜてください」
おじさんから連絡が来た。私の希望プレイと希望日。おじさん達はタチとリバ。3人でいい?とりあえず2人でやる?とか。
我慢出来ないで、1人アナルをいじりながら返信する。「3人でやりたいです。2本のちんぽ欲しいです」と。

そして約束の当日、お尻綺麗にしたけど、おじさんの家でシャワーを借りる。
シャワーを浴びている時に痛いぐらい固くなるちんぽ。
この興奮状態のまま2人のおじさんがまつベッドへ向かうと、全裸で座ったまま熱いキスを交わしている。
私もバスタオルを捨てて混ざる。
タバコや色んなものが混ざった匂い。Yさんとは違う。
だけど、かえって興奮する。
2人のおじさんと舌を絡める。2人のおじさんが私の身体、胸や背中、太もも、お尻を触る。
ちんぽには触ってくれない。
そのままベッドに倒されて、1人はディープキス、もう1人はちんぽを避ける様に太ももやお腹、乳首を舐める。
何分ぐらいしただろうか。とろける様に頭がボーッとしてくる。
ちんぽからは触ってもいないのに汁が糸を引いて大量に溢れ出る。
四つん這いになってタチのおじさんのちんぽを舐める。お尻はリバのおじさんが舐めたりローションでほぐされる。
そのままおじさんが入れ替わって、「一応ゴム付けるね」と言ってくれた。
リバのおじさんのちんぽを舐めながら、アナルにはタチのおじさんのちんぽが当たる。
徐々に押される様に入ってくる。
奥まで入ると少し止まって、耳を舐められながら、「変態だね。お尻にちんぽいれられながら、ちんぽ舐めてるよ」と言われる。
答えられない私の耳から首、肩を舐めるとお尻をパンと叩かれビクンとなる。
それを合図に徐々に動かされる。
リバのおじさんのちんぽを舐めながら、目でおじさんを見ると見下されたようにニヤニヤして私を見ている。
その瞬間「ケツマンコもちんぽもびしゃびしゃじゃん。」とタチのおじさんにちんぽを触られる。
気持ち良い。興奮してる。
ダメ‥!声をあげようとした瞬間、
ドクッドクッ
私のザーメンが布団の上に放たれてしまった。
我慢出来ずにイッてしまった‥それよりもやばい。
賢者タイム中にストップ出来ない‥
「そんな気持ち良かった?」と笑われ、リバのおじさんに頭を撫でられる。
その後も終わりには出来ずに掘られ続ける。
賢者タイムだと匂いも不快になってしまう。

それでも体位を変えられ、私の身体を弄ぶ様に2人のおじさんに弄られる。
乳首を優しく触れたかと思うと強くつねられたり、舌で転がされたり、吸われたり。
胸やお腹にキスマークつけられたり。
ケツも叩かれたり、撫でられたり、吸われたり。

まるで2人のおじさんのものになった私の身体。
一回イッたちんぽは触られると痛い。
でも汁は溢れ続ける。女性相手に2回もいけないのに。固くなってる。
なんかもうどうなっても良いや。
本能のまま、おじさんと舌を絡めて、ぎゅっと抱きしめる。


結局おじさんたちは一回ずつ、私は2回イキ、ベッドの上で動けなくなった。
こんなの初めて。身体に力が入らない。
なのに、ちんぽだけはまた固くなっている。
それをおじさんたちに笑われてしまう。

おじさん達のセフレとして定期的に会う約束しました。
266
2026/01/25 16:23:36 (bDoy1fCp)
とにかく、けつ舐めが好きで舐めたくて仕方ない。
舐めさせてくれる方、連絡下さい。
好きなタイプは、自分勝手でいつまでも舐めろって感じの人。

この間会った人は60歳くらいのデブで、のんけだった。
けつ舐め椅子に座ってもらって、顔面騎乗してもらい舐め始めた。
ゆっくり、ねっとり舐めた。
その人は「うおー!うおー!」と言って気持ちよがってた。
けつ穴が時々盛り上がるから、面白い。

かれこれ30分以上舐めてた。
おじさんは、射精したくなって、自分でしごいてた。
舌を尖らせて、思いっきり穴奥まで突っ込んで舐めた。
おじさんは雄叫びあげながら射精する。
射精と同時に、苦くて、やや甘い腸液が口の中に広がってる。
腸液飲みながら、とにかく舐めた。

おじさんはいってからも、チンポを拭いて、舐めさせ続ける。
267
2026/01/15 22:58:23 (ZqdkAQGS)
僕は今高校3年の男子。
高校1年生の時僕は、定期試験のムラムラを発展場爆サイというサイトで発散しようと考え、爆サイで、地元の掲示板にムラついてるからやりたいと投稿。
その結果、60代のおじさんが顔写真とともに「今から俺ん家でやろ」と送ってきた。それに僕は興奮して、すぐに風呂に入り、ちんこを念入りに洗い、おじさんのメールに、すぐに行きますと答え、おじさんの家に向かった。興奮が収まらず、すでにちんこはビンビンだった。送られてきた顔写真は、ムキムキなおじさんで、僕の心は期待と恐怖で混ざり合っていた。橋でおじさんと会うことになっており、向かうとパジャマを着たぽっちゃりおじさんが立っていた。その時僕は、送られてきた写真がかなり前の写真だと言うことに気づいた。しかし、頭の中には、初めての他人との性行為がどんなに気持ち良いのか早く知りたいという好奇心しかなく、僕はおじさんに話しかけた。会った時、おじさんは本当に俺でいいの?と聞いてきた。僕は、震えながら、はい大丈夫です。と言った。本当は少し怖かった。でも興味心のほうがその時は強かった。
おじさんの家はとてもボロボロで、タバコ臭かった。
部屋に入ると、電気は消えていてゲイモノのAVが流れていた。AV男優の喘ぎ声は今でも耳に残っている。少し生ぬるい温度で、僕の頭はぼーっとした。
そして、おじさんは僕に全裸になろうと言い、僕は全裸になった。そして急に押し倒され深いディープキスをされた。おじさんの息はとても荒かった。僕は動揺していたがおじさんに応えようとして、激しいキスをし返した。
おじさんは、僕にフェラしてあげるといい、僕を立たせておじさんが僕のちんこを、激しく舐め始めた。テクニックが凄く、女の人みたいに(童貞なのでわからないが)吸い付いてきた。僕は自分がすぐに逝くと思っていたが、意外と我慢できた。そのあとおじさんは僕を布団に寝かせて、僕のちんぽを片手でしごきながら、乳首をイジってきた。乳首など舐められたこともなかったので、初めての感覚で何回もメスイキした。おじさんは「敏感だね」と言い、体周りを触ってきた。特に、おへそや太ももを重点的に触られ、体が痙攣して、気づけばエロく喘いでいた。おじさんは僕の喘ぐ姿を見て、かわいいと言いながらディープキスをし続けた。その時、おじさんはお前はもう俺のものだ、次からはあのサイトは使わずに俺のものになれと言ってきた。僕は怖くなり、ひたすら頷き、おじさんのものになってしまった。そのあとおじさんもフェラして欲しいと言ってきて、シックスナインのかたちでお互いにフェラをしあった。おじさんのちんぽには、しょっぱい我慢汁がたくさんあった。今思えば僕でこんなに興奮していたのかと、少し驚くが、僕の口にはおじさんのタバコの味としょっぱい味が混ざって少し気持ち悪くなった。また、ちんげが口に入り、途中で自分は何をしているのかと、ハッとした。しかし、おじさんは僕のアナルを舐め始めた。これで僕の意識はエロくなった。僕はおじさんに、アナルは入れないでくださいとお願いした。怖かったんだ。しかし、おじさんはその代わり俺の精子を飲んでくれと言ってきた。僕は嫌だったが、自分より体の大きい大人に何をされるかわからなかったので、許してしまった。そのままシックスナインをしながら、おじさんがバニラをしてやると言ってきた。僕はその時初めてバニラを受けて、気持ちよさに意識が飛びかけた。そのまま、おじさんの手は止まらず、激しくシコられ、僕は逝った。しばらく僕は放心状態だった。そんな時におじさんは、じゃあ次は俺も逝かせてくれと僕の逝ったばかりのちんぽをしゃぶりながら、せがんできた。僕は完全に賢者タイムだったが、このままでは帰してはくれないと思い、必死にフェラをした。そして、おじさんはついに逝った。すかさず僕はしっかりゴックンをした。おじさんは僕を見て、ありがとねと言った。のどか焼き切れるようなとても苦い精子だった。おじさんはまたしようねと笑顔で言った。そして、もうあのサイトは使わずに俺のものになったんだぞお前はと言ってきた。僕は、はい///と答えるしかなかった。そのあとすぐに、そこから出て僕は自分がしたことに後悔した。それ以来あのおじさんとは連絡を断ち、普通の高校生活を送っている。
しかし、今でもおじさんとの行為を思い出し、オナニーをしてしまっている。これから僕はどうなってゆくのか。もう一度おじさんに会いに行きたい。
268
2026/01/24 10:37:57 (pKd9qwqi)
中々抜けだせないのかなぁ。時間が経つとお尻に欲しくなってしまいます。掘られてる時にお尻叩かれたれるとさらに感じてしまいます。
269
2026/01/24 17:36:53 (iiBPbmTN)
ゲイの初体験は遅くて30過ぎで
実生活で女性との出会いがなく
AVやエロ動画でオナニーばかりする毎日でした。
出会い系サイトでも全く知り合うことすらできずでした。

ある日、若い男性ですがフェラします て書き込みあり
もうこの際、男でもいいから口で精子の処理してもらおうと会いに行って口内射精した

その時は何故か相手のペニスが妙に触ってみたくなり 触ろうとしたら頑なに拒否されました。
それ以来、無性に触ってみたくなり
ゲイのサイトに書き込むようになり
ある日、願いは叶った。
そこからフェラに興味持ってしまった。

今思うとそんな異常な性癖を何故、会社の先輩に話たのか分からないが
そんな経験を酔った勢いで話してしまったのが
ヤバかった

その先輩はドSのゲイだったんです。
以来、仕事終わりで蒸れた仮包ペニスを
フェラさせられたり

ハッテン場に連れて行かれ見知らぬ男性の性奴隷にされたり
最終的には掲示板に肉便器設置とか
書き込みだけされて

1人で公園へ行って玩具として
やられまくりました。

今はもう転職して付き合いはありませんが
快感を味わってしまい
この世界からは抜けれなくなってます。





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