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ゲイ体験告白 RSS icon

2026/03/14 19:23:43 (fDYqU0WS)
一ヶ月くらい仕事忙しくてエッチしてなかった
何度か会ってエッチだけしていた人とも連絡も取ってない
仕事の忙しさが落ち着いてきたら、無性にお尻もオチンポも疼いて堪らなかった
オナニーしても満たされない
アナニーしてもダメ
そんなことしてるから本物が欲しくなった
何度か掲示板に載せても以前会っていた人から連絡来ない
もうダメなのかなって思っていた
土曜の午前から載せてみたら、あの人から連絡が来た
なぜか心も体も弾んだ
浣腸して丁寧に拡張する
2時の約束だったけど1時半には準備できたので早めに会いたいって連絡して了解をもらう
車であの人の家まで
鍵は開けてあるので上がって服を脱ぎディルド抜いて目隠ししてあの人が待つ隣の部屋へ
何も見えないけど手を引かれ布団に寝かされる
あの人も久しぶりなのか、興奮している
キスが激しい
舌を絡めるのはいつもだけど舌が口の中を舐めな回してくる
私の手は身体に抑えられて片手しか使えない
あの人の手が身体中をフェザータッチで撫で回されるので身体が敏感に反応しちゃう
跳ねるように反応しちゃう
乳首を甘噛みされて電気が走る快感
斜めうつ伏せにされて片足は伸ばして片足を曲げたお尻が丸見えの状態
腰を床に押し付けるように押さえ込まれてアナルマンコに挿入
斜めバック、奥まで入っちゃう
のっけから気持ちいいとこに当てられた
ゴリゴリ突かれる
乳首抓られながらアナルマンコの奥の気持ちいいとこ当てられる
気が狂いそう
一旦抜かれ仰向けにされ激しくキスと愛撫
何度か繰り返され今度は正常位で挿入
まともにオチンポの亀頭がアナルマンコの奥の気持ちいいところを当てる
乳首も甘噛みされてる
堪らない
イカされそうでなかなかいけない
イキそうになっちゃうとアナルマンコからオチンポ抜かれちゃう
その度にキスや愛撫されて身体中感じさせられちゃう
私のオチンポは勃起したまま
触られない
乳首とアナルマンコだけ感じてる
ヘロヘロになっていたらオチンポがアナルマンコの奥の奥に当てられて
「イク、出す」と言われた
もうアナルマンコの奥に出して欲しくて堪らなくなっていた
奥でオチンポが脈打つのを感じる
抜かないでそのまま中出しされてる時、気持ちいいところが敏感になってアナルマンコが気持ち良すぎて腰が勝手に動き出してしまった
動くと亀頭が気持ちいいところを擦っているのか分からないが、実際どうか分からないが射精が止まらない感覚
射精が止まらないから気持ちいいの連続してる
腰も止まらない
腰が振るたびに気持ちいいところに当たって射精
このループが連続して起こっていた
最後はガクガクしながら果てて朽ち果てた
しばらく動けなかった
トコロテンってヤツかな、ドライってヤツかな
分からなかった
今までにない気持ちよさだった
こんな気持ち良さを知ってしまったらまたしたくなっちゃう
もっと気持ち良くなりたい
こんなに気持ちいいならどうなってもいいって思ってしまった
アナルセックスって危ない
シャワーを借りて部屋を出て帰った
しばらくしたらまたしたくなっちゃうだろうな、きっと
261

久しぶりのアナル

投稿者:熟男 ◆zUqaAw5p3w
削除依頼
2026/03/14 11:56:07 (HW9KFk5K)
先日ほぼ1年ぶりに体験しました。
普段はタチ寄りで中年パパさんばかりとプレイしてますがその中で知り合った割と歳も近い歳下パパさんにアナルを経験させてから何回か連絡をもらっていましたが中々都合が合わず先日1年ぶりに連絡したらすぐに来てくれました。まず一緒に風呂に入り、キス、フェラをして立ちバックで挿入されましたがすんなりスルっと入り思わず喘ぎ、風呂から上がりすぐにベッドインしまずは身体中を愛撫、69、キスと高揚感を楽しみ、ゴムを付け、パパチンコと自分のアナルにローションを塗り最初は騎乗位でゆっくり挿入。先に風呂場で挿入済みなんですっかり根本まで挿れるとアナルをキュッキュッと絞めながら数回上下にストロークすると「おー、あ〜」とか「締め付けてる、締まる」とか喘いだり、次に四つん這いになって背後から挿入、最後は正常位でキスしながら射精。割と早漏気味のパパさんなんで此方はアナルの気持ち良さにはまだまだです。ただ、パパさんのチンコは自分より細く、長くもなく早漏なので初体験させた次第です。以来バックにのめり込んだようです。最後はパパフェラで口内射精し久しぶりのパパさんとのセックスでした。
時間などの制約はありますが自分はやはり50代以上の中年パパさんが大好きです。
262
削除依頼
2026/03/13 12:54:34 (VGKnXaYb)
自分はウケな37歳で42歳のタチのセフレがいます。30まではリバでタチもしていましたが、アナルの快感を覚えてからはウケになりました。
今のセフレとは1年前にある発展サウナで知り合い身体の相性も合いセフレになり、最近は多ければ週2回くらい抱かれています。
セフレは性欲旺盛ですぐに溜まるのか先週の日曜日にしたのに水曜日くらいになると、溜まってムラムラするなら会いたいと連絡が来て昨日セフレの家に行って来ました。
会うとお互い直ぐに全裸になり抱き合い軽くキスされ、敏感な乳首を舐められるとメスになってしまい、逞しく勃起したチンはにしゃぶりつきフェラし溢れ出す我慢汁の味にクラクラしてしまいます。
いつもならベッドに行くのですが、昨日はそのままリビングで立ったまま立ちバックで犯され、後ろから両乳首を摘まれ突き上げられると軽くメスイキしてしまい立ってられなくなりました。
その後ベッドに連れて行かれ正常位で犯されながら乳首を舐められ何度かメスイキさせられると、耳元で出して良いと言われ頷くと、顔の前で抜いたチンポを扱き大量のザーメンを顔に出されました。
濃厚でドロっとした熱い雄臭いザーメンが顔にかかると匂いで興奮してしまい舌を出して舐めると、顔のザーメンを指で集め飲まされました。
セフレは種付けも好きですが、顔射や飲ませるのに興奮するみたいで、最近は一回目は顔に出される事が定番になりました。
ティッシュで綺麗に顔を拭いてもらったお礼に掃除フェラをすると、萎えたチンポがまたムクムクと硬くなると、ベッドに四つん這いにされバックでもう一度挿入され、最後は騎乗位で種付けされゆっくり抜くとセフレのチンポにアナルから溢れたザーメンが垂れ落ちました。
セフレに舐めてと言われザーメンまみれのチンポをフェラし綺麗にすると、仰向けに寝かされ乳首を舐められながらチンポを扱かれ我慢出来ず射精すると、お腹に溜まったザーメンを指で掬い舐めさせられながら、自分のザーメンも舐める変態やなと言われると恥ずかしい気持ちと興奮でおかしくなりました。
終わって軽くシャワーを浴び身支度を整えて少し話をして帰ろうとすると、また日曜日くらいに来て欲しいと言われ頷いて帰りました。
今は性欲旺盛のセフレのザーメン処理にハマっています。
263
2026/03/12 00:08:43 (m54Lo5me)
1発目が終わり お口でお掃除おしゃぶりしていると、5分程したら固くなってきて
2発目を頂く事になりました。
1発目は正常位のガン掘りだったので、
2発目はバックをお願いしました。
四つん這いで尻を突き出し、肛門と太マラにローションを塗り込み 〜オチンポお願いします。〜と懇願します。
1発目で慣らされている為に太マラでも
スンナリと奥まで届き、両手で腰を掴んで
激しくガン掘りされます。
10分程のガン掘りの後に2発目はお口に
頂きました。
2発目のせいか、精液はさらりとしていて
ノドにからまずゴックン出来ました。
上下のお口(穴)でご奉仕出来て 処理穴として満足しました。
太マラ様のお陰で処理穴性癖が充実してきました。
264
2026/03/10 16:04:52 (Su1t.aNN)
数日前に投稿した「フラッシュバック」の後日談になります。

叔母の彼氏である槙さんと男同士にも関わらず、人に言えないような行為をしてからというもの、僕はその事をずっと引きずっていました。
簡単に言えば罪悪感ということになるんでしょうけど、ただそれだけでは片付けられない感情でした。
本来なら僕は、槙さんとの行為に嫌悪感を抱かねばならないはずなのに、それを思い出すと股間が硬くなり、胸が高鳴ってしまうのです。
ただ同時に、今まで自分が男性に性の対象として見られたことがなかったので、それはある意味ショックだったのだと思います。
そして叔母を裏切っていることはハッキリ罪悪感として、腹の中に鉛を抱えているような気持ちでした。

槙さんから会いたいと連絡が来たのは、あの事があってからちょうど一週間後のことでした。
僕はいけない事だと思いながらも、槙さんからの誘いを断ることができませんでした。
大学の最寄駅から二つ三つ離れた利用客の少ない駅で待ち合わせをし、槙さんが車で迎えに来てくれました。槙さんは、夕方の帰宅ラッシュを上手く避けながら、海岸線沿いの曲がりくねった道を丁寧な運転で走らせました。

槙さんはゆっくりと車を走らせながら、会いたかったと言ってくれました。
僕は黙って頷き、僕も会いたかったと言いかけてやめました。
槙さんはスッと僕の太ももを触り、その手を動かして、硬くなりはじめている僕のモノに優しく触りました。
僕は頭の中に、あの時感じた電流のようなものがブゥゥンと音を立てながら次第に大きくなっていくような気持ち良さを感じました。
「嫌じゃないかい?」
槙さんは今この瞬間のことだけではなく、過去も未来も含めた二人の関係そのものを問うているようでした。
「嫌じゃないけど…」
「けど?」
「ダメなことだと思います」
正直な気持ちだった。
「そうだね。たぶん、とてもいけない事だと思う俺も。だけど、忘れることができないんだ」
槙さんは暗くなり始めた海岸線から山の方へ向かい、田舎にポツンとあるラブホに車を滑り込ませました。

土地に余裕のある田舎ならではのラブホで、塀の中には一階がガレージで二階が部屋になっているコテージが何棟も並んでいるタイプの施設でした。
僕が人目を気にしていたので、たぶん槙さんが配慮してくれたんだと思います。

部屋に入ると槙さんは人が変わったように、持っていた鞄を床に投げ捨て、僕に襲いかかってきました。
僕はベッドに押し倒され、あの夜よりさらに激しくキスされました。
思わず、だめ、だめと、声を出しましたが、槙さんはその言葉に余計興奮したみたいでした。
「士郎…」
「ま、槙さん…」
僕は槙さんの頭を抱えて、襲ってくる槙さんのキスに身を任せました。ふと気づくと、天井の大きな鏡に、乱れる自分の姿が映っているのです。僕はTシャツを半分脱がされ、ジーンズの前をはだけさせられ、悶える自分の姿に興奮しました。
男に襲われる自分。まるで女の子のように悶えて、その行為に陶酔していく自分。
僕はもう自分が、ノーマルには戻れないだろうなと思いました。
槙さんは、僕のジーンズの中の下着に手を忍びこませ、硬くなったモノを強く握りしめてきました。
「い、いや。痛い」
「君が悪いんだよ。俺を興奮させるから」
槙さんは意地悪く笑い、僕の下着をずり下げました。僕のモノはカチカチに硬くなっていました。
「だめ、いや。恥ずかしいから」
今日は、この前の暗い車中と違い、明るいライトの下で犯されている自分の姿を鏡越しに、全部見ているのです。
「嫌って言いながら、士郎はエロいことをしてもらいたいんでしょ?」
槙さんは僕のモノを口に含み、キツく吸い上げながらピストンしました。僕は思わずあっ、あっと反応してしまいます。
槙さんは、竿から口を離すと、睾丸から肛門にかけて舌を這わせました。
「だめっ。シャ…シャワー浴びて…ないから…」
僕は汚いからやめてと脚を閉じようとしましたが、槙さんは僕の膝を無理矢理開かせ、執拗に舌を這わせてきます。その舌は、肛門に尖らせた形状になって侵入をはじめ、まるで尻の穴から気味の悪い生き物が入り込んで、体の中を這いずり回るように動きまわりました。
僕はだらしなくヨダレを口から流して、槙さんの頭をキツく抱きました。槙さんは悶える僕を意地悪くもて遊び、いく寸前になると動きを止めてキスをします。
僕は隙を見て槙さんと体制を入れ替え、槙さんのベルトを緩めてスラックスを脱がせました。
槙さんはピッタリとしたビキニパンツを履いていました。生地越しにも分かるほど大きなモノを僕は少し乱暴に顕にして、しゃぶりつきました。
槙さんは嬉しそうにして頭を撫でてくれました。
僕がしばらく槙さんのモノを舐めていると槙さんは僕の体の向きを変えさせ、69の体制で僕のモノを舐めてくれました。
互いに夢中で相手のモノを口に含み、このまま果てるのも悪くないなと思っていたら、槙さんは急に動きをとめ、僕をベッドの上で四つん這いにさせました。
そして、いつの間に用意していたのか、変な形をしたゴム棒とトロっとした液体が入った容器がシーツの上にありました。
それが何のためにあるのか、僕にも薄々は理解できました。
槙さんはゆっくりした手つきでゴム棒に液体をかけたものを、僕の肛門に近づけ、入り口でヌルヌルと回転させながらジワリジワリと挿入してきました。
「いや…恥ずかしいよ」
ゴム棒は肛門から奥へ進み、僕は生まれて初めての感触にドキドキしながら、それを受け入れようとしている自分にも驚きました。
「いきなり俺のモノを挿れたら、君が壊れちゃうから、コレを挿れたまま少し我慢して」
槙さんはそれを片手で捻ったり、ゆっくり出し入れしたりしながら、それから全身を愛撫してくれました。乳首や腋、臍、太ももの内側、槙さんの舌と指が僕の体じゅうを這い回り、食い荒らされるがままでした。
そして僕の体が芯まで弛んだころ、また四つん這いの体制をとらせ、槙さんは後ろに回り込むと、ゴム棒を抜いて今度は自分のモノにさっきのトロっとした液体をたっぷりとかけ、少しずつ僕の中に入ってきました。
「あっ、だめ、いや」
「士郎…良いよ、あぁ」
槙さんはゆっくりではありましたが、その大きなモノを確実に奥まで侵入させ、僕の内部を突き上げてきました。肛門は準備があったおかげで悲鳴をあげるほど痛くはありませんでしたが、これが男を受け入れる痛みなんだと思いさらされる刺激はありました。ミリミリと音をたてながら僕の肛門は槙さんのモノを締め上げ、槙さんも気持ち良さそうに息を荒くしながら更に僕の奥を突き上げました。
僕は頭の中が真っ白になるほどにその刺激に酔い、できればこのまま槙さんの凶暴な肉棒で体の中をぐちゃぐちゃにされたくなりました。
槙さんにそれが通じたのか、次第に腰の動きが早く強くなり、僕はシーツに突っ伏してしがみつき、口からヨダレを流しながら喘ぎ続けました。
僕はこの日、自分の中にいた女性を知りました。
今まで意識していなかったその人格は、槙さんによって引きずり出され、もう無視することはできないほど大きな存在になっていました。
槙さんは我慢していたものを全部、僕に注ぎ込みました。僕もその瞬間、今まで味わったこともないような快感が全身を走り抜け、嗚咽のような声をあげながら同時に果てました。
僕は前からも後ろからも精液を流して汚れたのが、槙さんに付いてはいけないと思い、急いでシャワーに逃げようとしたのですが、槙さんに腕を掴まれて引き寄せられ、抱きしめられました。
「実は、男の子は俺も初めてなんだ」
槙さんはシーツの中で僕を抱きしめながらそう言いました。
僕は槙さんにキスをして、胸の中で泣きました。
元の自分には戻れないことと、槙さんに抱いてもらった嬉しさと半々だったと思います。
そしていつの間にか、僕は汚れたまま、眠ってしまいました。

    つづく
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