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ゲイ体験告白 RSS icon

2026/07/22 22:11:12 (30fOS68k)
長男の19歳息子に全裸オナニーを見られ、その息子と何故かアナルセックスまでしてしまい、またエッチな事ができないかを待ちわびている親父の話しです。
相手が息子なので、こちらからは誘うのに躊躇して息子から誘われるのをまっています。
またこの体験を、この掲示板に書いた事で、次男の高二の息子との関係も発展したらと言われて、そんな事も妄想して、変態親父は勃起が収まりません。
昨日、次男がシャワーを浴びると言い風呂場に入りました。
脱衣場にある洗面所を使用するふりをして、脱衣場に私は入りました。
私「おい、洗面所を使うから、出る時言えよ」
次男「ほーい」
私は脱衣場からの風呂場に入る扉がくもりガラスなので、肌色は分かるシルエットの次男の身体が見られました。
次男は小さい頃は妻と風呂に入っていたし、小学生ぐらいにプールに入った時が最後、次男の裸を見たぐらいと記憶。16歳の大人になった次男のアソコは見ていない。
私は一応、歯磨きをして脱衣場にいた。
すると次男が出てきた。
全くノーガードで全裸でフルチン姿。
小さい頃みたチンポとは違いました。次男は野球部なので下半身しっかり系の体型。遠征とか多いので、裸を他人に見られるのは慣れている。
うっすら生えたチン毛で、チンポは並サイズだが、太い感じで皮被りです。被っているけどカリはハッキリ分かる。きっと勃起したら剥けそうなチンポ。
次男はタオルでササッと身体を拭いてパンツを履いて脱衣場を出た。お尻もプリっとしてカッコイイ。
私は目に焼き付けて2階のトイレに入りオナニーをした。
あのチンポに刺されたい。アナルを触りながら、チンポを扱いた。
長男としたように次男のあの身体にも遊ばれたい。
最近サークルが忙しいようで、あまり帰らない長男の部屋に入り、オナニーの続きを。長男の匂いがする、パジャマにしている脱ぎかけのスゥエットを嗅ぎながらアナルオナニーをした。
しながら部屋を見ていると彼女と思われる2人で写ったプリクラがありました。
この女にあのチンポを入れたり、咥えさせたりしているのかと思うと、無償にムラムラして、オナニーも興奮した。最後はスゥエットで私のチンポを刺激して扱きました。油断して射精し、スゥエットにぶっかけてしまった。
しらないふりして、スゥエットは洗濯に出しておきました。射精して興奮がおさまると、私は変態なのではと考えます。
261
2026/07/24 01:27:52 (xeyDktTK)
近所のショッピングモールはトイレが多くてハッテン場になっていると知った。

そんな世界は縁がなかったけど、トイレを利用していた時にフッと思い出した。
そして個室トイレの一番奥は閉まっている。

怖いもの見たさで個室トイレを利用するつもりでノックをしてみた。
居たらどうしようとか思っていると何故か勃起していた。

すると小柄なオッサンが顔を覗かせ、僕の股間をみるなり
「どうぞ…」
と招き入れてくれた。

そこからは我を忘れてオッサンにされるがまま舐められ、ローションを塗ったケツにハメるまでしてしまった。

「これ、生でいいのか!?」
「病気とかウンとかつかないのか!?」
「これイッちゃったらハマるんじゃないか!?」

そんな思考がグルグル…

そうこうしている内にオッサンの中にタップリ出してしまった。
オッサンは満足そうに身体を震わせている。
「すごく硬くて気持ちよかったよ。」
引き抜いたらボトボトと精子が滴り落ちる。

僕のチンコを綺麗に掃除してくれて
「またおいで」
と言ってくれた。

今では週2で通ってます。
262
2026/07/19 04:02:18 (HPqMMgs8)
自分がゲイだと自覚したのは確か小5くらいだと思います。風呂上がりの親父のフルチンをたまたま目撃したときに思わずエッチだなと見つめてしまいました。

その時親父にはめっちゃ怒られましたが、なぜかそのままオナニーのやり方を教えられました。そして親父にイカされ、親父の射精も見せられました。

高校生になると親父がバイだったことを知りました。

たまたま?なんですがパソコンの履歴にゲイのアダルトサイトがあったからです。外人の青年がお尻をつきだしたり、父親くらいの男性に犯されてる画像のサイトでした。俺はその後も何度か親父のパソコンを借りましたが俺が使うときは何故か履歴はそのままにされていて。動画サイトとかも見ることができたんです。

その頃から母親がいない時は親父はパンイチでわざとらしき筋トレをしたり、風呂上がりにフルチンで歩くようになり、俺の頭は親父の裸でいっぱいにされてしまいました。

高2の夏休み、母親が実家に行き家に親父と俺だけになりました。

俺はその状況に我慢できずずっと考えていた計画を実行することにしました。

風呂上がりわざとらしくタオルのまま親父の前にいき、バスタオルで身体を拭く振りをして親父の前に背を向けてケツを突き出したんです。

めっちゃドキドキしました。後ろ向きなんで親父の顔は見えないですが無言のまま視線を向けられているのを感じました。

ここまできたら俺もさらに大胆になりそのころ覚えはじめていたアナルオナニーを指を使って少しやってみました。

まだ親父は無言です。

俺は目を閉じたままソファの上で四つん這いになり大胆にアナルをいじりました。

すると親父の舌先が俺のアナルを舐める感覚がしました。

目を開けて振り返ると親父が俺をオスの顔で睨みながらアナル舐めしてました。

そして親父は俺の前で全裸になると、盛り上がった胸筋とデカマラを見せつけてきて。

こんなにガチガチにさせたんだから責任とってケツマンコ洗ってこいと言いました。

俺は素直に頷くと風呂場に戻り見よう見まねでケツを洗いました。

風呂から出ると脱衣所にはケツワレと俺のサッカー部のユニフォームが置いてあり、遠くから、それに着替えてベッドに来いと親父の声がしました。

俺はケツワレにユニフォームの姿になり親父の寝室に向かいました。

ベッドには全裸の親父がチンコを扱きながら待ち構えていたんですがその側には俺の中学時代の写真がありました。

親父は俺にみせつけるようにその写真にチンコを擦り付けながら今ならまだ引き返せるけどどうする?と冷たい目で言ってきました。

俺はちょっと怖くなりましたが、覚悟を決めてベッドに向かい親父とキスしてから今度は突き出してきたおちんちんにもキスをしました。

それから親父に教えられるままにフェラをさせられ、ユニフォームを脱がされて乳首を責められケツを慣らされました。

親父は最初ゴムを俺に咥えさせてから装着もするように言いましたが、装着させたあとでそれを取りやっぱりナマで犯すと告げてきたんです。

親父は時間をかけて挿入すると、最初は痛がる俺を気遣ってキスしながらゆっくり腰を動かしてくれましたがだんだんにスピードが上がってきて破壊的な腰の動きでガンガンに突き上げてきたので、俺は必死に首を振って抗議しました。

でも親父はこんなことされたくてたまらなかったんだろと言うだけで、やめてくれませんでした。完全にオスになってしまったんです。

途中リビングに連れて行かれてソファでバックで犯されたりしながら駅弁までされ、ベッドに再び連れもどされて最後は嫌がる俺を無視して(何故か中出しされちゃダメって思ったんです。)容赦ない中出しをおみまいされました。

それから必死に逃げようとする俺を鏡の前につれて行き、親父のザーメンが溢れている俺のアナルを見せつけられました。

自分の立場理解しろよと言うと

親父は力尽きた俺を強引に引き寄せて執拗にアナルを弄りながら

これからはちょくちょくエッチさせてもらうからな

と言ってきました。その姿がめっちゃカッコよくて俺は半泣きのまま親父に抱きつき

ありがとうございます、これからもっとエッチなこと教えてください

と思わず言ってしまったんです。近くにはザーメン塗れの俺の中学時代の写真がありました…

親父は満足そうに俺の頭を撫でてくれ、俺も親父もそのまま眠りに落ちました。

俺は何故か子供時代の自分が親父と遊んでると突然怖い男たちが来て親父を倒したあと彼らにレイプされる夢を見ました。
その時の男の顔が一人目が部活の顧問で、次に変わった男が同じマンションでよく会う男性でした。
彼らに嘲られながら中出しをされるところで目を覚ましました。

一瞬本当に犯されたような気がしましたが親父の姿を見て安心しました。

そしてかえって俺はもう自分が親父のモノにされたことを理解しました。

中出しされた時の感覚を思い出したからです。

俺は堪らなくなって親父のおちんちんを触りながら親父の乳首を舐めました。すると気づいた親父の手がアナルに伸びてきました。

親父は目を閉じたまま、もっとエッチにならねえと他の男ともSEXさせるからな。と言い、それだけはやめてと言う俺に、それなら自分から跨って腰ふれと命令しました。

俺はちょっと悔しい気もしましたが、言われるままに仰向けに寝た親父に跨って自分から親父のおちんちんを挿入し、腰を振りました。

親父はそんな俺に容赦なく言葉責めをしながらもっとエッチに腰を振れと言ってきました。

そして2発目は騎乗位のまま中出しされたんです。おれは親父に抱きつき、親父は俺にもう完全にメス堕ちしたな。と言いました。

その日は1日中親父にゲイビデオを見せられたり、いろんな体位を教えられたりしました。
そしてその夜は突然親父の友人が家にきて、彼らの見てる前で親父に中出しされたことを言わされてから公開セックスをされました。

俺を犯すと親父は中出しは禁止だからなとだけ言って出て行きました。

俺は一瞬何が起こったのかよくわかりませんでした。

気がつくと全裸の男たちに囲まれていたんです…


中出し我慢できるわけないよな

バレなきゃいいだろ

そんなことを言って男たちが飛びかかってきました。まるで今朝みた夢と同じ状況で、ただ俺はやめてと泣きました。

でもだんだん彼らに逆らう気がなくなり言われるままに腰を振りました。おちんちんが入ってしまったら抵抗できなくなったんです。

そしてその中の一人にちょっとだけ顧問に似た人がいて、俺は無意識にその人のおちんちんばかり求めてしまいました。その人は俺が自分に惚れられたと思って他の男たちに見せつけるように俺とセックスしたりキスしたんです。

その後ほかの男たちが先に帰り俺は二人だけてもう一度その人とエッチしました。めっちゃ濃厚なエッチで最中はずっとキスしてました。

お父さんにバレたら怒られちゃうね、これが本当のエッチなんだよ。めっちゃ濃いの中に出して俺のこと忘れられないようにするからな。

とか訳の分からないことを囁かれたのを覚えてます。

親父には彼らには中出しされたことは秘密にしました。知られたくなかったからです。

でも親父がここまでエッチな人だと知らなかっただけに驚きました。そして俺自身が淫乱なことにも気づきました。

もう俺は親父のおちんちんなしでは生きられないです。顧問似の人にももちろんヤラれてますが…

263
2026/07/22 07:29:40 (Ir3Iq9tr)
僕が初めてオナニーを覚えたのは小5で、当時は透明なサラサラしたカウパー腺液しか出ませんでした。本格的な精液が出始めたのは小6の夏、これは初めて精液が出た時の話です。

小6になった時、当時男子のふざけ合いで後ろからいきなりズボンを下ろすのが流行していました。
僕も例外なくターゲットにされ、また僕もやり返していました。

小6の夏休み、同級生たちと遊んでいた時にハプニングが起きました。
木陰で木に寄りかかって休んでいるとき、思春期の身体というのは不意に勃起が起こるもので、その時僕は勃起していました。その時に同級生のタケシ君という子にズボンを下ろされました。

するとパンツも一緒に脱げてしまい、勃起したペニスを当時校庭にいた同級生みんなに見られてしまいました。
僕は慌てて手で隠しましたが、その時の刺激のせいか、手にヌルッとしたものがペニスの先端から脈打ちながら出てくるのを感じました。

慌ててパンツとズボンを履き、手のひらを見ると、これまで出たことのない、白い液体が手にこびりついていました。

ちょっとトイレに行ってくる!と言い、トイレでまじまじと手についたそれを眺めました。

初めてAVで見たような白い液体が出たという高揚感と同級生に見られたという羞恥心でその時の頭の中はぐちゃぐちゃでした笑

僕は手を洗い、そのまま再び同級生たちに混ざり、遊びました。

その日の晩、もう一回あの白い液体を見たくなり、自分の部屋の中でシコリ始めました。
精液をティッシュの上に出し、改めてまじまじと見またり嗅いだり、舐めてみたりしました笑
ツンとくる匂いや、しょっぱいような不思議な自分の精液の味を感じました。

その日以降、毎日のようにシコるようになってしまいました笑
264
2026/07/19 21:23:23 (7VPC9oE7)
自分はほぼゲイウケ一本になりそうな37歳。
若い頃からまぁまぁ変態プレイは好きだった。34か35になってすぐ位に初めて男にアナルを掘られた。そしてそこから3人に掘られたがそこまで気持ち良いとかは無く、ただチンポを舐め、硬くなったチンポを挿れられてる行為に興奮してるだけって感じだった。
そんななか出会ったのが現在44歳のリョウタさん。リョウタさんはアプリでタチでアナル開発が得意で近所ということでこちらからアプローチするとすぐ意気投合。とりあえず一度会って、まずはどんな感じか掘りたいと言われ、やり捨て覚悟でお会いした。リョウタさんに連れられラブホへ。その日は2度掘られ終わり。帰りも素っ気なく多分連絡来ないと思ってたら、「次は家でヤろう。かずやのアナル開発してあげる」とメールが来たので日にちを合わせリョウタさん宅へ。
その日に合わせしっかりとアナルを準備しリョウタさんと合流。お宅へ案内され部屋に入った瞬間激しいキスをされ、俺もリョウタさんのねじ込んでくる舌を吸ったり自分の舌を絡めたりとしてるうちに何とも言えない興奮を覚えていた。
そのまま寝室に連れて行かれるとベッドのヘッドボードにはローション、ゴムやおもちゃやらが並んでいて、「これで何されるんだろ?」と思いながらまたリョウタさんと舌を絡めあいながらお互いパンイチに脱がしあった。そして先に俺のパンツが脱がされるとベッドに押し倒され、「これから始まるからね」と言うとリョウタさんは俺のアナルを舐め始めた。最初はアナル表面を舐め回されてる位かと思ってたらアナルにねじ込むように舌を使われ不思議な感覚に…その後指でいじられたりした後に小さめなおもちゃから始まり、徐々に大きなおもちゃへ…
アナルウケの経験はあったがここまで丹念にアナルを弄くられたことは無く、段々と体の力が抜け抵抗無くリョウタさんに体を預けているような感じになっていた。実際、俺の体は軽く震え「んっ…あっ」と声が漏れてたらしい…
しばらくリョウタさんに弄り倒された後、リョウタさんの既にビンビンになったチンポをしゃぶっりいよいよ挿入。
まずはゴムをつけてもらったが、アナルに亀頭が触れちょっと侵入してきたぐらいから今までにない程の快感が…リョウタさんが根元まで挿れ、腰を動かした途端、「あ〜気持ちいい…あっ、あっ…」自分でも恥ずかしくなるほど鳴いていた。後からリョウタさんからも「あんな声出されたら俺も興奮する」と笑われてしまいました。
リョウタさんのチンポは正直今まで挿れられた人のなかでも1番かその次に大きくなかったんです(笑)それなのにあんな感じるなんて…
突かれれば突かれただけ気持ちよくなり、きっとこれがメスイキなのかな?と思うぐらい俺の体はぐったり。確か1回目はそのままゴム中出しだった…はず…。
少し休んでリョウタさんが完全回復するまでの間、俺は更にアナルを弄り倒された。俺は悶えながら出したこと無いような声を出してた気がする…そして、挿し、息を切らしながら「かずやのアナルに中出しさせてよ」と言いつつヨダレが俺の口に垂れる(垂らしてた?)ぐらい激し舌をねじ込みながら口元でお願いされるので俺は勿論「リョウタさんに中出しされたいです…」と完全リョウタさんに落ちてました。
リョウタさんが俺のアナル奥に射線した後は萎えるまで挿入したまま。「かずやアナルでイキ過ぎじゃないの?」とか「アンアン鳴いてじゃん」と恥ずかしくなるようなことを言いながらずっとキスをされていた。
リョウタさんは他にもかわいがってる人がいるようなので互いの都合が合えばかわいがってもらう程度です。ただ、リョウタさんに開発され、すっかりアナルで感じられるようになってしまったので…試しにデカチンくんを探し、挿れてもらうと前よりも気持ち良くなっていた。
リョウタさんとは今でもお互い時間が合えば会ってますが、リョウタさんは単発も含め他にも遊び相手がいっぱいいるようで(笑)ただ俺もリョウタさんに開発された、され続けてるアナルで元気なチンポを楽しんでます。
ただ、どんなイケメンやデカチンとセックスしても次リョウタさんに会ったらどんなことされるのかな?って楽しみが勝ってしまいます。リョウタさんのせいでヤリマンになってしまいました(笑)
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