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ゲイ体験告白 RSS icon

2026/07/24 15:54:58 (7AbAVfdO)
中学の生活指導の教師をしていた時です、生徒が水泳の時間に着替える更衣室にカメラを隠し裸を盗撮してました。でも生の裸が見たく我慢できず思い切って行った時にはすでに授業は始まっていて誰も居ませんでした。でも諦めきれずロッカ―からパンツを取り触りながらチンポをシゴイテいる時でした。足音それも隣の女子更衣室の方から、
慌てて隠れるとその子はドアの鍵をかけ握っていたてから何か出してパンツを脱ぎました、どうしてと思うより生でチンポが見られる、そう思いました。パンツを脱いだ時すでに勃起したチンポが見えました、(オ~凄い起ってる)見てると手に持っていたものをチンポに巻き付けセンズリし出しよく見ると持ってたのは女子のショーツ
私はその可愛いチンポのセンズリを見ながらチンポを出しセンズリを始めました、まだ皮を被った綺麗なチンポ堪りません、もう衝動を抑えきれず「何してるんだ」と怒鳴るとその子は慌てて手でチンポを隠しました。私はとっさに「最近女子ロッカーが荒らされてるらしいお前か」と言うとうずくまり黙ってしまいました。その時チャイムが
鳴ったので「すぐ着替えろ」と言ってショーツを取り上げ部屋を出ました。その後更衣室は何事もなくなくみんな着替え教室に戻ったので(誰にもバレなかったんだ)と思いました。放課後その子の教室に行き「後で話がある」と言って学校の近くにある公園に呼び出し「さっきの事で話がある学校じゃまずいから明日休みだから先生の家に来なさい
判るね君の為だ」そう言いました。土曜日休みの昼下がりその子2年生の修二君が来ました。「ま~上がりなさい」と部屋に連れて行きコーラを出して「あの事だけどいつも水泳の時気分が悪いとか言ってさぼり女子更衣室で盗んでセンズリしてるんだろ」そう言うと泣きそうな顔で謝りだしましたが「しかしこんな事とは内緒には出来ないな」修二は
黙ってしまったので「先生もね君位の時は我慢できずにおふくろの下着をコッソリ持ち出してセンズリしてたんだよ」そう言うと何か少し安心したのか「先生も」と言ったので「あ~ブラジャーやショーツ被せてしたもんだよ気持ち良かったな~お前さっき先生に見つかって途中で止めたんだろ悪かったな、、居間から面白いもの見せてやるよ」と私は
パソコンを弄りテレビを点けた、もちろん無修正のSEX動画、修二は初めて見る物に驚き私がいるのも和売れたように画面を凝視していたが股間を見るとズボンが膨らんでいた、「どうしたチンポが起ってるぞしてもいいぞ」「そんなコト恥ずかしいです」と言いながら股間を手で隠しました。「恥ずかしいことなんかないじゃないか先生も毎晩これを
見ながらセンズリしてるんだから、ア~俺も起ってきたよ」そう言いながらチャックを開けチンポを出し握って手を少しずつ動かし始めました。私はまだ人に見られた事も無く見せようとも思っていなかったのに妙に興奮しました。「ほらお前もしろよ」と修二のズボンを無理やり脱がせパンツも降ろしまし可愛いチンポを撫ぜると「~アア~~ッ先生」
そう言いながら手をどけようとしましたが私は構わず可愛いピンクの包茎チンポを摘まみ指を動かすと「ア~~先生ヤメテ、止めて下さい」と私に手をどけようとしましたが私が「大事な生徒を退学とかにしたくないんだんよな」そう言うとおとなしくなり私が指で擦り始めると「アア~~ッウッン」と声を漏らし始めましたがすぐ逝ってしまいました。
「凄いなもう逝ったのか気持ち良かったんだな」と言いながら顔を回し指に付いた精液を舐めました、思わず、ハ~凄い、そう思いました、修二は身体を震わせ肩で息をしながら自分のチンポを見つめていました、私も我慢できなくなり「先生も我慢できないぞ」とセンズリを見せながら逝くと「アッスゴイ」と小さな声で言いました。気持ち良かったです。
「いいかこれでもうお前と俺は共犯者だ、誰にも言うなよもし話したらどうなるか解るだろ」と言いました。 修二が帰り私は修二のチンポを思い出しながらまたセンズリをしました。しかし次の日の日曜日修二が来たんです、「どうしたの」と聞くと、どうやらまたして欲しくなったみたいでした。まだ子供です、相手が男でも気持ち良くなると我慢でき
ないんでしょう。もちろん私はしてあげましたそして口でも。しかし本当は修二にさせたかったんですがさすがに我慢し修二に見せながらセンズリをしました。翌週の日曜日に私はついに修二にチンポを握らせました、もう修二は気持ち良くなることしか頭になく男でもどうでもよかったんだと思います、そして1か月した頃私は「マンコに入れたいんだろ」
そう言ってついに念願の童貞チンポをアナルに入れさせました、嫌がってた修二も私のアナルの刺激にとうとう声をあげながら中に出してくれました。童貞チンポの射精をアナルで感じもう私は最高でした。家に来るたびにアナルにチンポを入れさせました。しかし暫くして校長に呼び出され「変な噂があるんだが」と言われ学校の面目にかかわるからと
言う事で辞めさせられました。そして数カ月後私は地方の個別教育の塾の先生になりました、相手は中学生です。又私の隠していた虫がざわつきだしました。やはり一度味わった可愛い皮被りのチンポは忘れられませんでした。もう何年も前の事でそのことがバレた事も無いのですがもう時効だと思いましたので書きました。
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2026/07/19 13:24:58 (ALhSnTZu)
夏休みに入ったばかりに夜の夏祭りに行く途中でした。河川敷を自転車で走っていたら何かにぶつかって斜面を自転車で滑り落ちてしまいました。イテテ、なんだ今の?ふと見回したら数人近づいてきました。4人組の男性でした。近くまで来ても何も話しかけてもこずに僕を見下ろしていました。何が何だかわからない時間が妙に長く感じました。突然、手を引っ張られて4人組に雑草の茂る河川敷の奥に連れて行かれました。引きずり込まれる最中にジャージに手を挿れてきて股間を触られました。「コイツまだ子供だぜ」「美味そうじゃん」と今からおきる事を予感させる言動でしたが声も出ませんでした。少し広い空き地に連れて行かれてジャージと体操服を脱がされて、一瞬で白いブリーフ1枚にされてました。そんな姿で逃げ出す事も出ませんし、怖くて声も出ませんでした。しばらくパンツ1枚の恥ずかしい姿で正座させられて視姦されながら小声で脅されて屈服させられました。2人は中年男性、もう2人は大学生くらいでした。大学生くらいの男性が「俺、中学生なんかはじめてっす」「最初でいいっすか」とニヤニヤ笑いながら近づいてきて僕を立たせて羽交い締めにして1人がしゃがみ込んでブリーフに手をかけて一気に下ろして足から抜き取り中年男性達に投げました。中年男性達は拾って広げて見ながら臭いを嗅いだり舐めたりしてました。全裸にされ恐怖と屈辱感と羞恥心でカチカチになったおチンチンを見られ泣いて許しを乞うしかありませんでした。大学生くらいの男性はそんな僕のおチンチンを見て「まだ子供だねぇ」「美味しそう」と言いながら触ってからかぶりつきました。しばらく口姦されながら羽交い締めしている大学生が「早く代われよ」と急かしてました。口姦していた大学生がおチンチンを口から出して皮を剥いて亀頭の先っぽをチロチロと舐めながらハァハァと粗い息づかいをして僕のおチンチンを勃起するまで舐姦や手姦され急にムズムズして身体の芯から何かが溢れ出したような感じがしておチンチンから何かが吹き出しました。「コイツ、イキやがった」「お前、俺に代われよ」と交代しておチンチンを陵辱し始めました。同時にお尻の穴にも指先をグリグリとねじ込まれました。一度イッたおチンチンも口姦されて再び勃起させられました。今度は大学生の口の中に射精しました。大学生はングングと飲み干したようでした。2人におチンチンを犯されてフニャフニャおチンチンにされ、笑いながら見ていたオジサン2人が「アナルは俺達がもらう」と宣言したしていました。オジサン達は下半身を露出させてから汚いチンポを僕に見せつけてから背後に周りお尻の割れ目に擦り付けてから、もう1人のオジサンは見せつけた汚いチンポを僕の口にねじ込みました。他人のチンポを口にねじ込まれ、お尻にチンポを擦り付けられてから穴に挿れられました。痛みで悲鳴をあげようにもオジサンの汚くて大きなチンポが口の中で邪魔をして「ンゴ〜ンゴ〜」としか声も出ませんでした。口の中で生温かいものがたくさん拡がりました。お尻の奥でも生温かいものが拡がりました。口の中の生温かい液体はほとんど嘔吐しました。お尻の生温かいものは垂れ落ちているのがわかりました。笑いながらお尻の穴姦は代わる代わる行われました。小さく縮んでカチカチになったおチンチンも代わる代わる口姦され続けました。3時間ほどの陵辱レイプだったと思います。その辺りが発展場だったと知ったのは10年後の大学生くらいになった頃でした。
257
2026/07/22 23:51:51 (kCgNTFxo)
銭湯でのできごとです。よくある話のうえに長文失礼いたします。

大学1年18才の時の話です。地方の大学に進学。当時18才はまだ未成年でした。

銭湯の中にある薬湯(漢方湯)でのできごとです。その銭湯は天井が高く、明るく解放感のある銭湯ですが、奥に壁で仕切られた薬湯とサウナがありました。壁で仕切られているので、入口からは完全な死角となります。

薬湯はぬるめで、漢方っぽい匂いも嫌いではないので、タオルを湯船の縁に載せ、寝るような形で入ると身体が少し浮き、亀頭がうっすら見える感じになりますが、特に気にせず入っていました。

大柄な男性(痴漢)が薬湯に来て、スペースが十分あるのに私のすぐ隣に入ってきました。痴漢は手の甲で触れるか触れないか、意識しないと気付かない程度に私の身体やうっすら見える亀頭に触れてきました。その時は目をつぶっていたので、薬湯の中に浮いている袋とか、袋から漏れ出た葉っぱが当たっているのかと思い気にもしませんでした。
すぐにまた別の男性が入りに来たので、暫くすると痴漢は何もせずあがって行きました。その時も触られていたことには気付いていませんでした。

1度薬湯からあがり、ぬるめの気泡湯に入っていると、痴漢ではない男性があがって行きました。また薬湯で寝るように入っていると、音もなく痴漢が入ってきて、「可愛いなぁ、いやぁ可愛い」と言い出しました。その銭湯は昔馴染みの男性客が入浴しながら演歌を歌ったりすることもあるので、独り言だろうと思い、関わらないでおこうと気に留めない様子を貫いていましたが、いきなりチンポを握られました。

当時は初めての一人暮らしで、エロ本もビデオもDVDも見放題の生活をしていました。興味本位で下の毛も全部剃ってツルツルにしていました。その時も何のエロDVDを買おうかなと妄想していたので勃起していました。

驚きましたが、勃起してるので湯船からはあがれず、咄嗟に湯船の角の深くに体育座りの体勢になりました。痴漢はまず、逃げられないようにするためか、湯船の縁に枕がわりに置いていたタオルを私の手の届かないところに置き直し、2人しかいないからか、堂々と左横に密着して座り、「やっと会えたんだから、お話しよ」と話しかけてきました。左手で私の左腕を拘束し、右手で私の身体を男まさぐりながら、「いいチンポしてるよなぁ。ツルツルでピンク色で」とか聞いて来ました。

右手で振り払いながら、「やめて下さい」と精一杯睨み返しましたが、痴漢は意にも介さず嬉しそうに「怒った顔も可愛いなぁ」といい、「何で勃起してるの?」と聞いて来たので、「これから彼女とデートなんです」というと、「彼女?彼氏じゃないの?」と聞いて来たので「彼女です」と返答するも「ツルツルなのも彼氏の趣味なんでしょ?いいなぁ彼氏、羨ましいなぁ」と話し続けて来ました。

痴漢の右手にチンポを握られ、親指で弾くように亀頭をしごかれはじめました。「アッ」とか「ンッ」とか感じつつ、「彼女とデートなのでやめて下さい」と懇願すると、ニヤニヤしながら「彼氏でしょ?」というので、「彼女です」と繰り返し問答していると、痴漢は「そっかぁ」といいながら拘束していた私の左手に自分のチンポを握らせてきました。ガチガチに勃起していました。

私の身体に欲情しているのがリアルに分かり、それが嬉しく不思議と全く嫌な気はしませんでした。そんな気持ちの変化を見抜いたのか、痴漢は「気付かなくてごめんね、僕ばっかり触って。触りたかったよね。チンポ好きだもんね?」といい、「好きじゃないです」というと、「嘘はよくないよ、知らないオッサンとチンポ触りあって勃起してるんだよ?好きじゃないなんてありえないよ。じゃあ何で勃起してんの?」というので、黙っていると、優しく諭すような声で「男、好きか?」と聞いて来ました。黙って頷くと、痴漢は続けた「チンポ好きか?」と聞くので黙って頷くと、入口のガラス戸が開閉する音がしました。

痴漢は薬湯を上がり、壁の端から確認すると「掃除のおばちゃんだった。大丈夫、2人きりだし続きしよ」と言いながら戻って来ました。私もこの機に湯船を上がり、「お断りします」と勃起したチンポを両手で隠しながら痴漢の前を過ぎ去ろうとしたところ、痴漢にハグされたまま持ち上げられ、そのまま薬湯の縁に座りました。

対面座位の格好になりました。痴漢は「可愛い、大好き」と言いながら、唇を中心に顔を舐め回してきました。「やめて下さい!」と両手で痴漢の胸を押しのけ、全力で逃れようとした時、「あんっ」と大きな声が出てしまいした。丁度痴漢が亀頭を撫で回していたのです。さすがに恥ずかしかったです。「可愛い声。ねぇキスしよ。僕らもうチンポ同士でキスする仲じゃん」というので、「彼氏がいるから」と抵抗すると、「彼氏好き?」と聞くので頷くと、「どこが好き?」と聞くので、「優しいところ」というと、「チンポは?彼氏のチンポ好き?」と聞くので、頷くと、「ちゃんと声に出していってよ」というので、黙っていると「じゃあカラダに聞いちゃお」とチンポをしごいてきました。「出たら困るんでしょ、だったらお話してよ」というので、「好きです。彼氏のチンポ好き」というと、痴漢は喜び、私のカラダ、背中や脇腹や首筋、乳首などをまさぐり反応を楽しみながら「彼氏のチンポ好きなんだ」といい、アナルを触りながら、「今まで何本のチンポを舐めたり、入れたりしたの?彼氏のチンポでちゃんとイケてる?」「彼氏のしか知らないです。突かれながらしごいて貰って一緒にイキます」「彼氏のチンポ、いいんだ」頷くと、「やらしいね、名前教えて。彼氏にななんて呼ばれてるの?」「…ユウです」「ユウちゃんかぁ、何歳?」「18です」「ユウちゃん、未成年なのにすっごいスケベだね」「スケベじゃないです」「またまた嘘はよくないよ、チンポ汁すごいよ、ほら見てよ、すっごい糸引いてる」と指に付けたチンポ汁を目の前で広げて見せ、唇に塗ってきて、上からベロベロと舐めてきました。

「まだまだいっぱい出てくる。やらしい子だなぁ、ちょっとお仕置きかな」と両方の乳首を摘ままれ、びくっと後ろにのけ反りました。そこから執拗な乳首責めが始まりました。唇を噛み締めるように快感に耐えていると、痴漢が「気持ちいい?」と聞いてきました。頷づくと続けて「彼氏とどっちが気持ちいい?」と聞いてきたので、「彼氏よりもいい」というと痴漢は喜んで「キスしよ」というので、「ダメ、本当に好きになっちゃう」というと、「分かったよ」といいつつ、私の手を取り、自分のチンポを握らせました。

「どう?俺の大人チンポ。彼氏より気持ちよくしてあげる自信あるけど」というので、「すごい。彼氏より気持ちよくなる自信もあります」「じゃあセックスしようよ。このチンポで好きなだけイカせてあげるよ」「彼氏で満足できなくなったら困るから」「彼氏で満足できなくても大丈夫、困ることなんてないよ。この銭湯にはユウちゃんのファンがいっぱいいて、ユウちゃんとセックスしたい人いっぱいいるから。大人チンポも選び放題、3Pも4Pもやりたい放題だよ。ほら、チンポの話をした途端、メスの顔になった」といわれ、「メス」という言葉に興奮してしまい、「セックスはむりだけど、かけるだけなら」というと、「ちゃん言わなきゃ、ダメって言ったよね」と乳首をつねられると、「もう無理!」といってオナニーを開始しました。

しごく手を押さえつけられ、「知らないオッサンのチンポに欲情しちゃうんだ。人前でオナニーって、ユウちゃん本当スケベで可愛いね」「離して下さい」「だからちゃんと言わなきゃ離さないよ」「彼氏いるのに知らないオッサンの大人チンポに欲情するスケベなユウです。オナニーしたいから手を離してください」
「ちゃんといえたね。見ててあげるからオナニーしてごらん」
と、促されるまま、立ったままオナニーをして、イク直前に手を離し、両手を身体の脇で強く握り、イクのを我慢して空イキの状態に。そんな様子を見て、「可愛かったよ。気持ちよさそうな表情も、イクのを我慢してる表情も。しっかり気持ちよくなりつち、出さないで彼氏との約束も守る。そしてチンポ好き、理想のメスだね」と言われ、正直嬉しかったです。

「さっきかけてもいいって言ってたし、お礼に今度は僕がオナニーするから見てて。大人のチンポミルクもかけてあげるから」といってオナニーを開始。

もはやメスの私は、知らないオッサンの汚いオナニーなどとは露とも思わずに、自分に欲情していることが嬉しく、「イキそう、しゃがんで」の声に素直に反応。思い切り顔に大人のチンポミルクをかけて貰い、しっかり擦り付けてもらいました。

気付いたら私のチンポも勃起していました。「またチンポおっ立てて、スケベすぎ。ユウちゃんマジ天使!今度、セックスしようね」と精液まみれの顔にキスしてきました。私の理性は崩壊、気付いたら大人チンポをお掃除していました。

痴漢はその場を離れていきましたが、私は顔に精液をつけたまましばし呆然と余韻を味わうようにその場に留まっていました。その後、他の人が入ってきましたが、気付かれたのか、気付かれなかったのか、それも楽しかったです。

この日を境に、入れ替わり立ち代わり痴漢されるようになり、この世界の人口の多さに驚くとともに、メスとして学生生活を送りました。
258
2026/07/22 22:11:12 (30fOS68k)
長男の19歳息子に全裸オナニーを見られ、その息子と何故かアナルセックスまでしてしまい、またエッチな事ができないかを待ちわびている親父の話しです。
相手が息子なので、こちらからは誘うのに躊躇して息子から誘われるのをまっています。
またこの体験を、この掲示板に書いた事で、次男の高二の息子との関係も発展したらと言われて、そんな事も妄想して、変態親父は勃起が収まりません。
昨日、次男がシャワーを浴びると言い風呂場に入りました。
脱衣場にある洗面所を使用するふりをして、脱衣場に私は入りました。
私「おい、洗面所を使うから、出る時言えよ」
次男「ほーい」
私は脱衣場からの風呂場に入る扉がくもりガラスなので、肌色は分かるシルエットの次男の身体が見られました。
次男は小さい頃は妻と風呂に入っていたし、小学生ぐらいにプールに入った時が最後、次男の裸を見たぐらいと記憶。16歳の大人になった次男のアソコは見ていない。
私は一応、歯磨きをして脱衣場にいた。
すると次男が出てきた。
全くノーガードで全裸でフルチン姿。
小さい頃みたチンポとは違いました。次男は野球部なので下半身しっかり系の体型。遠征とか多いので、裸を他人に見られるのは慣れている。
うっすら生えたチン毛で、チンポは並サイズだが、太い感じで皮被りです。被っているけどカリはハッキリ分かる。きっと勃起したら剥けそうなチンポ。
次男はタオルでササッと身体を拭いてパンツを履いて脱衣場を出た。お尻もプリっとしてカッコイイ。
私は目に焼き付けて2階のトイレに入りオナニーをした。
あのチンポに刺されたい。アナルを触りながら、チンポを扱いた。
長男としたように次男のあの身体にも遊ばれたい。
最近サークルが忙しいようで、あまり帰らない長男の部屋に入り、オナニーの続きを。長男の匂いがする、パジャマにしている脱ぎかけのスゥエットを嗅ぎながらアナルオナニーをした。
しながら部屋を見ていると彼女と思われる2人で写ったプリクラがありました。
この女にあのチンポを入れたり、咥えさせたりしているのかと思うと、無償にムラムラして、オナニーも興奮した。最後はスゥエットで私のチンポを刺激して扱きました。油断して射精し、スゥエットにぶっかけてしまった。
しらないふりして、スゥエットは洗濯に出しておきました。射精して興奮がおさまると、私は変態なのではと考えます。
259
2026/07/24 01:27:52 (xeyDktTK)
近所のショッピングモールはトイレが多くてハッテン場になっていると知った。

そんな世界は縁がなかったけど、トイレを利用していた時にフッと思い出した。
そして個室トイレの一番奥は閉まっている。

怖いもの見たさで個室トイレを利用するつもりでノックをしてみた。
居たらどうしようとか思っていると何故か勃起していた。

すると小柄なオッサンが顔を覗かせ、僕の股間をみるなり
「どうぞ…」
と招き入れてくれた。

そこからは我を忘れてオッサンにされるがまま舐められ、ローションを塗ったケツにハメるまでしてしまった。

「これ、生でいいのか!?」
「病気とかウンとかつかないのか!?」
「これイッちゃったらハマるんじゃないか!?」

そんな思考がグルグル…

そうこうしている内にオッサンの中にタップリ出してしまった。
オッサンは満足そうに身体を震わせている。
「すごく硬くて気持ちよかったよ。」
引き抜いたらボトボトと精子が滴り落ちる。

僕のチンコを綺麗に掃除してくれて
「またおいで」
と言ってくれた。

今では週2で通ってます。
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