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ゲイ体験告白 RSS icon

2026/02/01 06:14:09 (sqMcEgXu)
お尻に挿入されました。 ちゃんと準備したのに
入れられたら痛くて泣いてしまった。
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削除依頼
2026/02/03 10:27:41 (xvHQ9Wtd)
僕は学生時代の4年間叔父no家に住むことになりました、理由は家賃がいらないからです。ただ住むのは以前事務所にしてた家の隣にあるプレハブ小屋と言っても15畳くらいある広いモノでした。不便なのはバストイレがない事くらいですが自分お城が出来た感じで気に入っていました。3か月ほどした頃夜おなかの具合がおかしくなり家に行きトイレに行きました。
夜中の1時だと言うのに叔父の部屋には電気が点いていてまだ起きてるのかと思いながらトイレに座っている時でした。微かに物音が聞こえどうも喘ぐような声.もしかしてしてるのかな、と思い静かに2階に行き覗きました、驚きました。伯父はブラジャーをしてパンティ姿で
両手を縛られやはり裸のおばさんの足を舐めていたんです、見てるとおばさんの腰にはペニスバンドが、おじさんは足から
舐めている舌を舐め上げながらそのチンポを舐め始めたんです、僕はもうびっくりしました、でもいつも優しいおばさんのするコトそしてされながら気持ち良さそうな声を出すおじさんを見ていると少しずつ興奮してきました。そして維持さんおお尻にそのチンポが入った時おじさんは腰を動かしながら自分でチンポをシゴキ出しました。はっきりとおじさんのチンポが見えました、僕は思わず
笑いたくなるのを我慢しました、僕のチンポより小さく半分皮を被ったチンポでした、ま~僕もその頃はまだ童貞でしたけど。僕は益々興奮しました堪らずチンポを出しセンズリしました。そしておじさんが言った後おばさんおお尻から出されたチンポを舐め始めた時僕は逝ってしまいました。その夜から僕はパソコンのエロ動画から卒業です、目の前の生の倒錯した夫婦の行為痴態それに勝る興奮
そして膝が震えるほどの射精感です、毎晩覗きに行きましたが3日に一度みたいでしたが他の日はおばさんオマンコを舐めながらおじさんはセンズリしていました。毎晩の様に覗きながらチンポをシゴイテいる時おばさんと目が合ったんです一瞬でしたが僕はすぐ戻りました。   急用ができましたすみません止めます。
247
2026/02/02 20:39:28 (rFdIc7m1)
他の人の投稿に刺激されて、昨夏の思い出を・・・

夏休みマ〇オに一人旅。暑いマ〇オの楽しみはホテルに
付いているゴージャスなプールで楽しむこと
その日もプールでリゾート気分を満喫しシャワー室に行くと
サウナが併設されていた。サウナ室で暑くなり、水風呂
代わりにプールに飛び込んでプールサイドで外気浴。水着着用
であるけど、気持ちいい!
サウナ室は狭く3~4人で満員な感じ。何度目かのサウナ室
誰もいない。時間的にオフかな?ラッキー!と一人で楽しん
でいると・・・二人組の若い、学生くらいに見えた、中〇人
と思わしき二人連れが入ってきた。ちっ、と思ったが仕方がない
すると二人とも海パンを脱いで素っ裸に・・
今までサウナ室に来た人は皆水着着用のままだったので
僕が正しいはず・・やれやれ中〇人はマナーがない奴ばかり
だな、と無視して目を閉じ瞑想しようとしていた。
すると顔の前に何かを感じた。目を開けると、さあ舐めろ
と言わんばかりにちんちんを僕の前ぶらぶらさせている。
???と頭は混乱するばかり。するともう一人が横に座り
僕の頭をおさえつけ、しゃぶらせようとしてくる・・
僕は・・・咥えてしまった。そう、そもそも僕はバリウケ
なのだ。一人に頭をおさえられ、一人ちんちんを口の中に
出し入れしてくる。僕は目を閉じ受け入れていた。すると
頭から手が離れ、口に突っ込んでた奴が腰の動きをとめた。
***何を言ってるか分からんが、どうやら自分から舐めろ
と言ってるようだ。いつもの習性で手で竿を支え、口でピストン
を繰り返した。強く吸い上げ、口元を弱める。強弱をつけて
リズミカルにしゃぶり続けた。男は喚声と思わしき声をあげ
た。隣の男が立ち上がり待ち入れないようにちんちんを
顔に向けてきた。フェラの口を離し、手はしごき続けたまま
もう一人ちんちんを咥えた。ふぉーと喚声をあげる。
日本でエッチの経験は積んできたが、二人同時フェラは初めて
僕は戸惑いながらも興奮が徐々に高まってきた。一心に舐めて
いると最初の奴が。こっちも忘れるなと言うように頭を
おさえてくる。両方をしごきながら交互にフェラを続けた。
一人をしゃぶっているともう一人が焦れたようにちんちんを
突っ込んでくる。二人のちんちんが口の中で蠢く。僕は
手を離し、二人の好きなように口を使わせた。興奮した二人
が強く押し込んでくるので、さすがにむせて口を離した。
ちょっと待って、通じるか分からんが日本語で話すが興奮した
二人は止まらない。ちんちんを持ち上げ、玉を舐めろと
言ってるようだ。僕は玉に舌を這わせぺろぺろ袋を舐める。
そうして、玉を口にほうばり、ちゅぱちゅぱ音をたてて
舐めた。俺も俺もと隣の奴がせがんでくるの同じように音を
たてて舐める。最初の頃はだれか来やしないかハラハラして
いたが、その頃にはプレイに熱中していた。
袋、竿と求めるままに舐めていると今度はお尻を向けてきた。
アナル舐め・・パートナーからの要求で経験はあるし、サウナ
室の暑さで頭がおかしくなってきていたのか、むしゃぶり
つくようにアナルに舌を這わせた。またもや喚声があがる。
当然もう一人もお尻を突き出してくる。僕は交互に舌を這わせ
ながら、手で竿や袋をしごいていた。
しかしさすがに暑さで意識が遠のいてきた・・もう無理!
僕は意を決して、立ち上がりふらふらになりながらサウナ室を出た
そのままプールに飛び込んでクールダウン。もしや追って
きたら、と思ったが、さすがに人が多くいるので追ってこな
かった。ようやく解放された、という気持ちと暑さからの
解放が心地よく、プールで身を任せていた。
クールダウンと共に気持ちが落ち着いてきて、ふと気づいた。
何であいつら、僕がゲイと見抜いたんだろう?
デッキチェアに寝そべりながら先ほどまでのプレイを
反芻していた。そう、その時はもう終わりと思っていたのだ・・
248
2026/02/02 18:28:29 (j23yLLkH)
2発連続中だしキメられてその外人はサウナから出ていった。僕は床に寝転んでお腹に力を入れずとも垂れ流れてくる精子の感覚を味わってた。オナラと共にブチブチと出てくる精子。ようやくほとんど出たかなってタイミンクで起き上がりマットを見ると酷い。僕の体も自分の精子や塗られた精子まみれ、サウナから出てシャワーに向かうと目の前で浴槽に腰掛けて座ってた。手招きされて目の前に座れとジェスチャーされて座ると目の前にさっき犯されてたチンポ。しかも真っ白。髪の毛を掴まれ半勃ちのチンポを口に押し当ててくるのでフェラ。勃起したら裏筋から玉から舐めさされる。舐め終わると頬を軽く叩かれ立ち上がれ、ケツを向けろと仕方なく立ちバックで挿入。入れられただけで軽くイッてしまった。何度も何度もケツを平手打ちされ激しく腰を打ち付けられる。風呂場に腰を打ち付けられる音と僕の喘ぎ声が響くと一気に抜かれ穴に指を捩じ込んでくる。そしてどこかへ向かってあるく。連られて歩くと静まり返った大部屋。パッと照明を付けるとその人は寝そべり背面騎乗で掘るつもりらしく大人しく従い挿入。下からサウナでは比べ物にならないくらい激しい突き上げ。構ってられず僕はイキまくり、またヤってるのかと少し冷ややかな目で見られながら掘られる。それで満足したのか最後に浅めに中出しされてその人はまた風呂場へ帰って行った。
249
2026/01/31 04:14:26 (99K8sJcR)
②夜の公園で見知らぬ老人にエッチされた
続きになります

僕 「あぁっ!!やばいです!まじそこダメっ♡」

爺 「ここダメなのぉ?♡」
爺さんはそう言いながらカウパー液でびしょびしょヌルヌルになった僕の亀頭を指先でなぞり始め、フェザータッチの亀頭責めをし始めた
「あぁ〜ん♡やだぁぁ、、そこダメっすよぉ、、」
僕は喘ぎ声混じりにそんな事を言いながら あまりにねっとりとした熟練の責めに腰をくねらせて感じていた
「おぉ〜えぇ反応や♡可愛いのぉ〜♡...兄ちゃん、尻はもう使えるの?可愛いケツマンコは感じる?」
爺さんは亀頭をヌルヌル触りながら嬉しそうに聞いてきた
僕 「お尻は…最近少し感じるようになりました…まだ経験浅いですけど…あっ!♡」
僕が言い終わるのを待たずに爺さんは指で輪っかを作って優しくカリ首部分をヌルヌル上下させる
初めての攻めに気持ち良すぎて腰を突き出して身体中がピンッってなっちゃう…
「ほぉら♡もうこんな硬くなって、こんな立派なちんこ女の子に使ってあげないと勿体ないねぇ♡ヒヒヒ、ほーら♡」
「君は男の子のクセにワシみたいな爺さんにちんこ弄られてこんなに感じるのかぁ?んん〜?」

僕 「…はいっ、、気持ちいいです…おじさんにHな事されるの好きです…♡」
羞恥的な爺さんの言葉攻めに余計興奮してしまって恥ずかしい事を自発的に言っちゃう僕…

「んふふ〜♡まだイっちゃダメよぉ〜♡」
爺さんは多少オネエ入った口調でそう言いながら、僕の股間からは手を離さずに僕の背後に回ってお尻に顔を近づけてきた…
爺 「ほら、可愛いお尻突き出してごらん、」
僕 「…やだっ♡ 恥ずかしいです…」
恥ずかしいと言いながら爺さんの顔の前にお尻突き出してモゾモゾ腰をくねらせる僕…このあたりで自分の変態性癖にかなり気が付いた気がするw

爺さんは僕のお尻を両手で広げてアナルをじっくり見ているようで、興奮しきったうめき声のような言葉ではない声をあげている

僕はお尻の穴を舐められると思い
「そこ舐めちゃダメっす…♡ やだぁ…」
そう言いきらないうちに爺さんは
ジュルジュルジュル!クチャ!!チュッ!チュッ!チュゥ〜〜チュ〜〜ーッ…
そんな卑猥な音を立てながら僕のお尻の穴を舐め始めた
爺さんは舐めながら「ンフフ〜ン♡ん〜〜、ン〜〜」と喜びのうめき声をあげている

見ず知らずの爺さんの顔の前にお尻を突き出し、しかも一番恥ずかしい部分でもあるお尻の穴を舐められているという今の状況、客観的に考えるとめっちゃ卑猥だと思えて僕はそれに酔い初めていた…

爺さんは嬉しそうに僕のお尻の穴を舐めながら、背後から股の間に手を通して下から僕のち〇こを捕まえ、手のヒラで覆い隠すように触ってくる

この爺さんのネットリ責めに僕のち〇こはもう先走り液でビショビショになっていた…

…つづく
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