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ゲイ体験告白 RSS icon

2026/03/18 20:33:16 (l7sYpLAC)
前に告白されてアナルセックスをするまでを投稿した柚です。
あの後の話をします。
初めてN君とセックスした後日談ですが、週3でセックスからする用になりましたが、学校の休日に自分が女装して図書館デートしたいと言われたので、すぐに了承しました。
自分は姉が4人いて、女装させられていたのであんまり抵抗が無かったから、休日同日、次女の姉に頼んで軽く化粧をしてもらい、服装は淡い水色のワンピースにカーディガンを着てみました。髪はさすがにいつも女装の時に付けるセミロングのカツラでポニーテールにしていました。
下着も女性用のピンク色のフリフリレースと前にリボンがついたパンティとブラジャーもお揃いを付けていきました。
準備ができて、家から出る所で化粧をしてくれた姉からN君とデートに行くのかと言われて、図星だったのが顔に出ていたみたいですぐにわかったて言われました。(姉は結構前から自分がN君の事が好きなわかっていたみたいです)
家から出て、待ち合わせしていた、図書館の近くの駅前でN君と合流して図書館に歩いていた時に、同じクラスのヤンキー女子メンバーと会ってしまったですが、N君との関係聞かれて彼女で柚葉と言いますと喋りましたが、気づかれませんでした。
そのままクラスのヤンキー女子と別れて、図書館に向かって階段を歩いていた時にN君が自分の後ろに行くので、後ろに行かないでと言ったら、スカートが風でめくれてパンチラ状態になっていたみたいで捲れるのをガードしてくれていました。
図書館に着いて人気が無いテーブルを確保してから、読みたい本を取りに行ったですが、下の方の本を取る時、N君が見える用にパンチラをしていたら、N君はすぐに気づいてこれでもかと言うくらい凝視されて、興奮してしまい、テーブルに座ってから直ぐに人気が無いのを確認してからN君の向かいに座って、N君のズボンの社会の窓を開けてペニスを露出されて、自分の足で足コキをしてあげたら、N君が声が出てしまい、司書さんが来てしまったですが幸いバレていなくて、静かにしてくださいと言われただけで済みましたが、司書さんがいなくなってすぐにN君の隣に移ってそのままペニスをフェラをしてあげました。
10分以上、しゃぶってあげたら、N君が口の中で射精したので、そのまま口の中にある精液を口を開けて見せてから、美味しそうに飲んであげました。
さすがにここまでして自分も限界だったので図書館から出て、人気が少ない遊歩道の東屋に急いで行き、着いて早々に自分はパンティを下ろしてアナルの穴にローションを入れてN君に挿入して欲しいと正常位の格好でおねだりしました。
すぐN君は生のままペニスを挿入してくれてそのまま激しく動いてくれてペニスが前立腺と奥に当たるたんびイキそうになっていたら、N君が自分のブラジャーを外して、そのままちくびを舐めながら動かれて、直ぐに自分はイッテしまいました。
2回ほど、自分がイッテからN君も限界だったようでそのまま奥に中出しされてしまいました。
中出しされてN君がもう一度やりたいとすぐに言うので今度は自分もワンピースとカーディガンを脱いで全裸のままバック体で入れてもらい、腰の辺りにペニスが当たって、正常位では感じられない快感があるのと、野外セックスをするのに興奮しました。
その2回目も精液中出しして貰いましたが結構な量を出されたのでお尻の穴から垂れ流しでした。
N君のお願いでそのまま精液を中に入ったままでいて欲しいと言われたので、さすがにパンティをそのまま履けないので、姉から待たされた生理用品のタンポンを穴に入れて、パンティにナプキンも付けて履きました。
そのままN君と一緒に家まで送ってもらいましたが、さすが次女の姉はやる事やっていると気づいていましたので、N君が帰る時に外でやるのはほどほどにしないとダメだよと言われていました。
休日明けの学校でN君に彼女いたと噂されていて、彼女はめちゃくちゃ可愛いと言われました。
噂を流していたのはヤンキー女子メンバーでした。

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2026/03/17 20:25:44 (DkVEA8NJ)
20年以上前の話しですが、小学生卒業式後に初めて同姓の友達N君から告白されました。
自分も常に一緒に行動していたので告白を受けて付け合い始めました。
その時からアナルオナニーを始めました。
まだあんまりアナルが拡張してないので、セックスはできないので、春休み中はN君のペニスを手で擦るのと、フェラチォをしてあげていたのですが、最初は精液を口の中に出してもすぐに吐いていたのですが、1週間もしないうちに口内発射されたザーメンをごっくんする事が好きになりそれからは、飲むようになってしまいました。
中学入学式してから前と変わらず一緒に行動してしていたのですが、それから半月ほどはフェラ以外なく入学して1ヶ月なる頃にN君からセックスしたいと言われて、急いでN君と一緒にN君の家に行きました。丁度N君の親は居なかったのでそのまま、アナルセックスできる用にお風呂でアナルと中の洗浄して、そのままお風呂でまず、N君のペニスをフェラをしながら、自分のアナルに自分の指を入れてオナニーしながらペニスをしゃぶっていたんですが、指で2回ほどイッテしまい、3回のイキかけにN君がフェラでイッテくれて助かったです。
この時もいつも通り口内発射、ザーメンごっくんをしてしました。
その後すぐにN君に倒されて、自分のアナル中にローション入れてN君は自分のペニスにもローションつけてゴム無しで生のままのペニスをバックで強引に挿入されてしましたが、すんなり挿入したので痛くはなかったです。
これがN君の初めて(脱童貞)でした。自分も初アナルセックスです。
それからしばらくはN君は気持ち良くて動けないみたいだったので、イタズラごころが出て自分が動いたら、すぐに出しまうと言われたけど、お構い無く動き続けていたら、N君がイッテしまってそのまま中出しされてしまいましたが奥に精液が出される時の快感は気持ち良くてイッテしまいました。
N君のペニスを抜いた後のお腹の中に精液が入っているのがわかる気分は最高に好きでした。
その後も部屋に移ってベッドでN君の親がギリギリ帰ってくる時間前まで色んなたいせい中出しセックスをしていました。
さすがにギリギリまでセックスしてたので中出しされたザーメンを全部出せなくて、そのまま家に帰る事になって、何回も太ももに垂れて来て焦りました。
家帰る途中に公衆トイレに入って精液を出したですが、興奮してしまい、そのまま、トイレでオナニーしてから帰りました。
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削除依頼
2026/03/15 06:14:43 (7KO/ooKx)
僕が大学生を卒業して、しばらくフリーターをしていたころの話しです。

「元気しているか?久しぶりに飲みに行かないか?」
突然、大学時代に仲の良かった川田(仮名)から電話がありました。
コミュ障に近い性格の僕は大学では友達はほとんどできず、この川田が唯一に近い友達でした。

川田のアパートに近い居酒屋で飲んだ後、飲み足りないということで川田の部屋で呑むことになりました。
話しが尽きずに、いつのまにか零時を過ぎていました。電車もないので、そのまま川田の部屋に泊まることになります。
「ところで、お前、女とやったことあるの?」
川田の急な質問に僕はどぎまぎしました。
「なんだ、まだやったことないのか?まあ、あんまりいいもんじゃないけどな」
川田はルックスが良く、大学のキャンパス内ではよくいろんな女子学生と一緒に歩いている姿を見たものでした。
「じゃあ、もっぱらオナニーで発散してるわけ?」
僕は対人恐怖症に近く、高校や大学でも同級生ともオナニー話がほとんどできないくらいでした。
「オナニーもいいもんだろ」
川田の言葉に僕は赤面するばかりです。
「よかったら、手伝おうか?」
僕は自分の股間が急に固くなってきているのに気づきました。おそらく川田も僕のズボンの前を見て、気づいていたでしょう。
川田は僕に横になってと言いました。僕はそのまま従います。
川田は何も言わずに、僕のズボンとパンツを脱がせました。
大きくなったチンポが出てきました。
「すげぇ、大きくなっているじゃん」と川田は言って、ぐいっと掴んできました。
「はずかしい」
僕はとても恥ずかしさを感じました。
川田はうれしそうな顔をして、僕のチンポを上下にしごき始めました。
川田の手を動きに僕は翻弄されました。快感の波が何度も襲ってくるのです。
ゆっくりとしたピストンかと思えば、早い動きになったりして、僕の気持ちよさそうな表情を川田は楽しんでいるようでした。
「気持ちいい?」
「気持ちいい」
「もうお前、はまっているね」
川田は指での責めをますます強くしてきました。
僕は耐えきれずに大量の白濁液を吐き出してしまいました。

その後、毎月川田から電話がかかってくるようになりました。パターンはいつも同じで、いつもの居酒屋で軽く食事をした後で川田のアパートに行き、川田の手コキで射精させられました。射精が早すぎた場合、「つまんないな」と川田が言って、二回目をさせられたこともあります。
もう僕は川田からの電話があると同時に、チンポが勃起するようになっていました。川田の部屋でパンツを下ろすと、チンポの先から粘り気のある先走り液が垂れるようにもなっていました。汚液も最初より量が多くなっていました。
「今回もまたいっぱい出したなー」
川田は僕の上半身に飛び散った白濁液のかたまりを見ながら笑いました。

半年くらいはそんな感じで川田の手コキでオモチャにされていました。
いつものように居酒屋で川田と食事をしていたときです。
その頃には、川田は周囲に人がいるのに、オナニーの話をするようになっていました。
「こないだのオナニーショーは面白かったなー。今日も気持ちしてやるから」と笑いながら言うのです。僕は顔を真っ赤に俯いていました。「オナニーで汚れた体をまずはアルコールで清めないとダメだよ」と言われて、僕は力なく頷きます。その頃にはいつもいる居酒屋の店員も僕が何をされているのかを知っているかのように、気持ち悪いものを見るような目つきで僕を見たりしました。

「ところで今日は俺の友達も呼んでるんだ」
ビールを飲みながら、川田が言います。僕は少し不安になりました。
しばらくして、その友達がやってきました。
彼はガタイのいい筋肉質の体で、ふてぶてしい顔をしていました。彼を見て、僕はとてもいやな気持になりました。
僕を高校時代にイジメていた同級生に雰囲気が似ていたのです。
高校時代、その同級生に性的ないじめを受けていました。最初、放課後にトイレに連れていかれて「チンポを見せてみろ」と脅されました。僕はすっかりびびってしまって、言われるままパンツを脱いでチンポを見せました。もちろんそれで済むはずがなく、「シコシコ」と言われて、自慰を強制されました。当然、一回だけで済みはずがなく、その同級生やその仲間の悪ガキたちに卒業まで何回もやらされました。僕がすっかり対人恐怖症になったのもそれも大きな原因だったと思います。


川田の友人は、川田の横に席に着いて、僕を強烈な視線で直視しました。初対面なのにです。彼は寺野(仮名)と言う名前でした。
寺野は川田から僕のチンポや射精の話を聞いてニヤニヤしていました。

それからしばらくして僕らは居酒屋を出ることになったのですが、寺野はいきなり僕の肩に手を回してきて、「今度は俺にも遊ばせろ」と乱暴に言ってきました。
川田も少し迷惑顔でしたが、寺野に押される形で、「じゃあ今日はもう寺野にまかせるから」と言って、自分のアパートに戻っていきました。
寺野は僕の意志を聞かずに、僕をぐいぐいと引っ張っていきます。
どうやら寺野の住んでいるアパートも川田のところとはそんなに遠くないところにあるようでした。
半ば無理やりに寺野のアパートに連れ込まれました。
寺野は川田よりはるかに乱暴な男で、川田の高校時代の友人ということでしたが、見た目の雰囲気も半グレに近い感じでした。
「おい、ぼさっとしてないで、早く脱げよ。オナニーショーみせるんだろ」
僕がとまどっていると、ビンタをされました。すっかりビビった僕は言われるままに全裸になります。
「おー、お前、男なのに女みたいなキレイな体しているな」
僕のチンポはすっかりできあがっていました。
「よし、そのまましこってみせろ」「しこしこしこしこ」
僕は言われるままに自分でチンポをしごき、屈辱的な射精をさせられました。

それからは、僕は川田の他に寺野からも時折呼び出されるようになりました。
川田の場合、月に一回程度で、川田のアパートで手コキをされるだけでしたが、寺野の場合、毎週呼び出される感じでした。僕は次第に川田の方がやさしかったと思い始め、寺野の愚痴を言うようになりました。
川田は、「寺野には逆らわない方がいいよ。あいつはキレると何をするか分からない奴だからな」と僕を慰めるように言うのでした。

寺野の前では僕は奴隷でした。
次に敬語を使うことを求められ、言われたことをすぐにやらないと殴られたり、蹴られたりしました。寺野は、手コキはいっさいやらず、面白がって僕のオナニーをみることが主でした。オナニーは立ったままが多かったです。発射した後は、土下座させられて、部屋を汚したことを謝罪させられました。
ある時、スーパーでこんにゃくを買ってこいと命令されて、こんにゃくでオナニーさせられたり、大人のオモチャも買わされて、それを使って僕が発射すると大笑いするのでした。

また半年くらいが経過しました。
川田、寺野と僕の三人で近県の旅館に泊まりに行くことになりました。
僕は寺野と一緒に旅行に行くのは心底いやだったのですが、寺野の暴力にすっかり怯えていた僕は断れませんでした。

旅行では、想像とは違い、寺野は多少言葉が乱暴なだけで、あまり暴力的な態度は見せませんでした。川田に多少遠慮するところがあったのかもしれません。
旅館の夜。僕は寺野にストリップしろと言われて、全裸になりました。
そのまま自分で立ったままチンポをしごかさせられるかと思いきや、川田が僕の体を抱くようにして、布団の上で寝かせました。
川田は部屋の電気を消すと、自分でも服を脱ぎ始めました。
そして僕の唇を奪ったのです。
びっくりしたのは、寺野が僕のチンポのフェラを始めたのです。フェラをされるのは初めてでしたが、気持ち良さにびっくりしました。いつのまにか寺野も裸になっていました。
それから川田と寺野は僕の体のあちこちに唇や下を這わせました。
もう僕は雲の上にいる気持ちでした。
そして、彼らは左右から僕の両乳首を舌で責め立てました。

僕が真正ゲイに堕ちた瞬間でした
168
2026/03/14 00:51:51 (GNHMyUDt)
去年の初夏頃、千葉南部にあるとある山にある公園で、露出全裸待機をした時の話です。
前の日から使われたくて仕方なく、昼頃に掲示板に書き込み、夜遅めの時間に行きました。
そこは展望台がある公園で、少し坂を登る必要があります。
展望台に着いたら服を脱ぎ、少し離れたところに隠しました。さらに目隠しをして待っていると、1人目が来ました。
すぐにお口でのご奉仕を始め、さらにイラマでご奉仕しました。途中からさらに2人目、3人目と人が増え、串刺しでのご奉仕などしました。
最後は、テーブルの上で正常位で使っていただき、結局5人分のタネで立派な種壺になってました。
かなり疲れましたが、いまだに思い出すとまたしたくなります。

今度は、トイレでの目隠し拘束、浣腸、飲尿、トコロテン、女装などしてみたいです。
もちろん、複数ご奉仕も。
千葉南部住みの変態ウケより。長文失礼しました。
169
2026/03/15 00:38:58 (uaF/dsRM)
ビデボでの方とはしばらく関係は続きました。

2回目か3回目か…色々すぎて記憶がごちゃ混ぜですが、機会を相手と合わせ例のビデボへ。

全然みる気もないDVDを選ぶとき最高に興奮してしまう。

そして部屋へ入りおじさんにメール
「部屋へ入りました。〇〇番です」とメール作成

これを送信すれば、いよいよ相手が入ってくる…
緊張と少しの不安と、これから変態なことをする自分に背徳の気持ちと…

様々な気持ちが入り混じる瞬間
正直、この感覚一度味わったら辞められない

不倫や浮気に似た感覚かもしれない。

メール送信から数分と経たずに「ガチャ」と
ドアが空く。

僕はすでに全裸。そして薄暗くしてある照明。

おじさんと挨拶を交わして早々、やはりすぐおじさんが僕の身体を触り出す。

相手がどれだけ自分の身体に興奮しているかは正直わからない。けども、こうやって自分を性の対象にしてくる事がなにより興奮材料になる…

僕はすぐ横になる。
するとおじさんはすぐさま僕の乳首を舐めだす。

僕は思わず身体を少し反らせて快感に浸る。

「はぁ…うぅ…気持ちいいです…」とつぶやく

おじさんはそのまま、乳首から脇へと舐め続ける。

脇は正直恥ずかしい、しかしそれがまた気持いい。

さらにおじさんの舌は僕のうなじから耳のほうへ…

さすがにくすぐったくて我慢できず
「うあ、耳はだめです」と拒否る

そうすると彼は僕の下半身へ移動。

「ほんとに穴舐めが好きなんだな」と思うほど
すぐさま僕をひっくり返し穴を舐めだす。

体は柔らかいほうなので結構逆さまになるくらい、まんぐり返しの体勢になる。

恥ずかしながら目を開けると僕の穴をなめまくるおじさんの顔がすぐ近くにある…

快楽と羞恥心が入り乱れて頭が真っ白に。

そのまま僕の両方の乳首をつねったりしてくる。
僕は静かに身悶えさせ声を漏らす。

責めが一旦終わると彼はカバンからアイテムを出してきた。

デンマだった。しかもダブルで。

スイッチを入れたデンマをまずは僕の乳首に押し当てる。

舐められるよりは気持ちよくはない。
ただ強烈な振動で痛痒い感覚…そして恥ずかしい。

今度はダブルで僕の棒を挟んできた。
ゴムのようなもので固定されたのだ。

これまた、強烈な刺激。
気持いいけど強すぎる。

妻が寝取られた相手にデンマで何度もいかされた時、気持ちいいけど強すぎてキツかった…と話していたのが少しわかる気がした。

きっとおじさんは楽しませようと使ってくれたのかも。

おじさんも下半身はカチカチになっていた。

挿入を強要されることはなかったが、我慢できなかったのか正常位の体勢で僕の穴に押し当て、入れずに思い切りピストンしてきた。

「うぉ…ほんとは入れたいんですけどね」と囁いてきた。

僕は正常位で腰を振られたのがたまらなく興奮した。ほんとはお尻を叩かれたりしたかったがその余裕はなかった。

おじさんは精飲が趣味らしい。

僕はいつでも出せるくらいに限界だった。
最後は上からおじさんの顔をまたぐような体勢になり、しゃぶられたまま思い切り腰を振った。


「ああ、もうやばいです。もう出る出る…」

バキューム気味にしゃぶられているのもあり
我慢などできないくらいの快感に飲まれ

一気におじさんの口の中で果てた。
おじさんは口のなかの大量の体液を飲み干した。

そしてまたもやさらに吸い続けてきた。

僕は身体の力が抜け思わず腰をひっこめた。

果てたあとはすぐに消えてなくなりたいくらいの背徳感に襲われるのに、また何度もこれを求めてしまう…

快感と背徳のスパイラルに落ちていきました
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