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2026/06/14 15:28:12
(CvG6SplK)
38才の元肉便器です
肉便器だった時の話です
下手くそな文章で、すいません。
最初はノンケM男から、SMクラブの女王様にハマり、そこからニューハーフ 女王様に掘られに行くようになって、最終的に男性に掘られて、誰専の男性用の肉便器になり、20代中盤で、彼女が出来て、全てを卒業し、アナニーも辞めました
肉便器の時は、掲示板で募集しては掘ってくれる人を探して、会いに行ってました
そのうち、定期的に使ってくれる人とは個人的に呼び出されたら行くって感じでした。
特に仲良くなったAさんは近所に住んでて、1番呼ばれてた時は、ほぼ毎日呼ばれ、性処理に行ってました
ベッドに寝転んでるAさんをフェラして硬くなったらローションをつけて、自分で跨って挿入します
最初はゆっくり先っぽだけ出し入れして馴染ませてから、一度抜いてローションを足して一気に奥まで入れて、止まって更に馴染ませます。
痛みが落ち着いたら、ゆっくりピストンします。
俺が気持ち良い所、多分浅い所をピストンすると気持ち良いと言ってくれるし、何回か休憩しながら、Aさんがイクまで続けます。
イッたら、さっさとどいて、綺麗にしてお礼を伝えて終わりです。
特に大きくないから、ウォシュレット浣しただけで入るのに、いつもギンギンに硬いからアナルが捲れる感じがして気持ち良くて、硬い時間が長いのも好きでした。
私の身体を触ってこないのも好きなポイントで、終わっても急に優しくもならないし、名前も年齢も何も知らない人のオナホって感じで、最高に燃えました。
私が色々卒業したタイミングで、会わなくなって10年以上たって、離れた所にも引っ越してるのに、偶然 再会してしまいました。
多分近所に住んでて、ドラッグストアとかスーパーとかで見かけてて、向こうは気付いてるのか分からないけど、見つける度に、アナルが疼いてしまい、久しぶりになんねっと見に来てしまいました