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ゲイ体験告白 RSS icon

2026/05/18 22:36:38 (.61RNynG)
僕はマゾホモで、掘られたり複数で回されたりしたい願望がすごいです

そんな僕の性遍歴をお話します

まずは初体験です

大学1年生のとき、酔っぱらって家に帰れなくなっていたところ、通りがかりのおじさんに声をかけられました

多分四十代ぐらいで、水を買ってくれて介抱してもらってました

家の近くではあったので、家まで送り届けてもらいました。

家につくと、酔っていたのでそのままベッドで横になろうとしたんですが、おじさんに服脱いだら?と言われて下着で仰向けで寝ころびました。

朦朧としてると、おじさんがベットに上がってきてパンツを下ろしてきました。

はじめはびっくりしましたが、その頃の僕は童貞で少しドキドキしました。

僕のチンポはおじさんにくわえられて、フェラってあったかいんだとか思っているうちに、しっかり勃起してしまいました

おじさんはチンポを弄びながらたまにキスをしてきたりしましたが、僕は襲われてるのに興奮してしまって受け入れてしまいました

しばらくすると、足を開かされ、アナルに指を入れてきました。
僕は完全に受け入れてしまって、されるがままでした。

そのうち、指じゃないもの、おじさんのチンポをアナルにあてがわれて、生で入れられました

正常位で女みたいに犯されているのがすごく興奮しました
しばらくすると、僕のなかで果てて、おじさんは静かに立ち去りました。

僕は襲われてメスみたいに犯されたのに興奮して、3回もオナニーしました。

その後彼女ができたりしましたが、男のチンポを忘れられず、ネットで数人の人と会ってセックスするようになりました。

特に僕より大きいチンポをフェラするのが好きで、オスとして負けて掘られるのはとても興奮します

どんどんマゾになって、今では複数とかにも興味が出てきています

チンポの大きさを比べて負けて馬鹿にされたり、掘られたいです

情けない僕を馬鹿にしていじめてくれる方募集してます

176
2026/05/18 21:20:06 (4WQ4SAms)
当時大学生の私は、授業とレポートでクタクタだった。
ネットで「学生のみ1時間500円 全身リラクゼーション」と出てきた格安マッサージを見つけて、
半信半疑で予約した。場所は駅から少し歩いた雑居ビルの3階。
怪しい雰囲気かと思いきや、部屋は意外と広くて清潔。
白いシーツがピンと張られたベッドが一つあって、柔らかい照明が落ちている。
担当の「なお」さんは20代後半の男性で、落ち着いた声と笑顔が印象的だった。
「今日はしっかりほぐしますね」と優しく言われて、俺は言われるままに服を脱ぎ、
下着1枚になった。少し恥ずかしかったけど、プロだから気にしないようにした。
まずはうつ伏せ。肩甲骨の辺りから腰まで、的確に凝りを見つけてほぐしてくれる。
痛気持ちいい圧が気持ちよくて、思わず声が漏れた。脚も丁寧に揉まれて、
だんだん体が熱くなってきた。
「では、仰向けになってください」
言われるままに寝返りを打った瞬間、俺の下着は完全にテントを張っていた。
2週間以上溜まっていたせいか、ペニスがパンパンに勃起して、
先端部分が少し湿っているのが自分でもわかった。顔が熱くなる。
なおさんは表情を変えず、太ももから鼠径部へ手を滑らせていく。
内ももを揉むたびに、時々膨張したペニスに指が軽く当たる。ビクッ、と体が跳ねてしまう。
「あ…ごめんなさい。なんか気持ちよくて、大きくなっちゃって…」
「よくあることですよ。気にしないでください。最近溜まってますか?」
「はい…忙しくて2週間くらい…」
なおさんの視線が、俺の股間に集中しているのがはっきりわかった。
息が少し熱くなった気がする。
「濡れていますね」
「ごめんなさい…体が反応しちゃって…」
恥ずかしさが一気にこみ上げて、顔が真っ赤になった。耳まで熱い。
なおさんは少し微笑んで、こう言った。
「よかったら、今から気持ちよくなりますか? お手伝いしますよ」
頭の中が真っ白になった。断るつもりはあったのに、気づいたらコクンと頷いていた。
「ゆっくり気持ちよくしますね。体を任せてください」
最初は下着の上から。指先が軽く、優しく亀頭の辺りをなぞるように触れる。
触られるたびにペニスがビクンビクンと跳ねて、腰が勝手に浮いてしまう。
もっと強く、握ってほしい…そんな欲求が頭をよぎった。
「下着、取りますね」
スルッと下着を下ろされ、俺のペニスが勢いよく飛び出した。
女の子とはまだ数回しか経験がないから、亀頭は可愛いピンク色で、
透明な我慢汁が糸を引いている。
「うわ…お兄さんのすごく立派で、良い色してますね」
ジロジロと見つめられて、恥ずかしさで顔がさらにほてる。
視線だけでまたビクンと脈打った。
「こんなに濡れてますよ。かわいい」
なおさんの大きな手が、俺のペニスを包み込んだ。温かくて、
指の腹がカリの部分を優しく刺激する。上下にゆっくり動き始めると、
ねちゃねちゃと透明な我慢汁が混ざり合う淫らな音が部屋に響いた。
「あっ…!」
軽く握られただけで、全身に電流が走った。快感が背筋を駆け上がり、
透明な汁がどんどん溢れて、彼の手をびしょびしょに濡らしていく。
腰が勝手に動いてしまう。
しばらく手コキされていたら、なおさんの顔が俺の胸に近づいてきた。
乳首にチュッとキスされ、思わず「あんっ」と高い声が出た。
何度か吸われて、舌でコリコリと舐め回される。
乳首がビンビンに硬くなって、甘い痺れが広がる。
同時に、手の動きが激しくなった。しごかれるスピードが上がり、
乳首を吸われながらの刺激に耐えきれず、高い喘ぎ声が止まらなくなった。
「ああっ…! んっ、はあっ…!」
「お兄さんの喘ぎ声、可愛いですね。女の子顔負けかも」
「我慢しなくていいですからね」
なおさんの声が優しくて、余計に興奮した。快感が限界に近づいてくる。
「やばい…ああ! 出ちゃうかも! イクかも…!」
「良いですよ。たくさん出してくださいね」
彼の手がさらに速くなり、乳首を強く吸い上げられた瞬間、頭が真っ白になった。
「あー! イクイクイクッ!」
どぴゅっ! どぴゅっ! どぴゅるるっ!
勢いよく飛び出した白濁精液が、俺の胸から腹、なおさんの手首までべっとりと汚した。
射精の波が何度も何度も襲ってきて、
10回以上も激しく脈打ちながら濃厚な精液を吐き出し続けた。
足の指がピンと伸び、腰がブルブル痙攣する。
なおさんは射精中も手を離さず、優しくしごき続け、
尿道を親指で押すようにして最後の一滴まで搾り取ってくれた。
「はあ……はあ……っ」
俺は放心状態で天井を見つめながら、長い長い余韻に浸っていた。
体中が熱く、頭の中が真っ白。女の子とのセックスでは絶対に味わえない、強烈な快感だった。
「気持ちよかったですか? 定期的にやると体が元気になりますよ。また来てくださいね」
なおさんは笑顔でタオルで手を拭きながら言った。俺はまだ息が荒くて、
ただ頷くことしかできなかった。
格安で通うたびに最後は必ず射精まで導いてくれて溜まっているときは2回してもらうことも。
あれから大学を卒業して数年経つけど、今でも常連として通い続けている。
なおさんとはもう特別な関係みたいになっていて、なおさんを昇天させちゃうことも。
お互いまだ若いし同時にイクとエロいなと。
溜まってる男子は、一度試してみる価値ありです…本当に。
177
2026/05/17 22:03:30 (gPSPl9DZ)
自分は38歳のタチ。遅咲きで4、5年前からこっちの世界に目覚め、ここ2年ぐらいは男としかしてない。女に興味が無くなってしまった。
ウケも経験してみたく練習してみたが、アナルが拡がり難いのか、何度やっても痛みが出たり切れたりと散々なのでタチしかやってない。と言っても3人ぐらいとしか経験無かった。
今年の2月。ムラムラしてたのでハッテン掲示板を見てると年上のタチにセーフで掘られたいという27歳のウケのカキコミを発見。投稿からちょっと時間経ってたので無視させれることを覚悟で直メすると割と早く返信が。そこからやりとりし、見たいと言うので顔とチンポの写真を送ると嬉しいことに相手のタイプだったようで、家も近く即会うことに。
彼はユウト。背も160前半ぐらいの細身体型でかわいらしい男だった。ユウトは俺のチンポやセックスを気に入ってくれたようでそこから定期的に会ってはユウトのアナルを犯した。平日でアナルの準備できない時も抜きあいをし、互いの精子を飲み合ったりもしていた。
今月の12日はユウトの誕生日だった。当日暇だと言うので仕事終わりに会い、近所でお祝いがてら軽く飲みに行き、そのまま俺の部屋で抜きあい。帰ってからユウトからお礼。数通やりとりしてると週末会えないかと言うので勿論OK。すると「かずやさんいつもゴムつけてくれますけど、生でやったことありますか?」と聞いてきた。俺は「女とはあるけど、男女共に生アナルは無いね。ユウトは生の方が好きだった?」と返した。
少し時間があき、ユウトから「僕も怖いので生でしたこと無いです。でも生ハメとか中出しは気持ち良いって聞くから興味はあります。」続けて「嫌じゃなきゃ…かずやさんに初生ハメ中出ししてほしいんですけど嫌ですよね?(笑)」と来た。ちょっと戸惑ったが、嫌な気はしなかった。初めてというユウトの言葉を信じ中出しの約束。
昨日の15時頃、ユウト宅に遊びに行くといつもより甘えてくるユウト。ソファでキスとしながらくっついてると「ほんとに中出ししてくれるんですか?」と言うので「ユウトが良いなら俺が初中出ししてあげるよ」と言うと抱き着いてきて「かずやさん、…お願いします」と言うのでベッドへ。
初めて生アナル。挿れた瞬間、興奮のせいかいつもよりはるかに強い快感が。ユウトも同じだったようで挿入すると「あぁぁ」みたく今までに無い大きな声をだしていた。根元まで挿入し、腰を動かすとさらにその声が大きくなり、ユウトがいつも以上に興奮し、感じているのがわかった。しばらくユウトのアナルを犯してると俺持っていく限界が近づき、「そろそろイキそうだけど、ほんとに良いの?」と伝えると「はい、かずやさんにいっぱい中に出して欲しいです」と言うので俺はユウトの奥に大量に精子を発射した。
俺の射精が止まった後もユウトの腰辺りはピクピクし、呼吸もいつもより乱れていた。「かずやさん、キスしたいです」ハァハァと息を漏らしながらもキスをせがむユウトがかわいくなり俺はユウト口に激しく舌をねじ込み、強く抱きしめ合いながら激しく舌を絡ませあった。この状況に俺のチンポはユウトのアナルの中で硬くなったまま。
「凄い、かずやさんのチンチンまだ硬い」と笑うユウト。その笑顔がまたかわいく、「ユウトかわいいからこのまま犯すわ」と俺は抜かずに2回戦を始めるとユウトはまたアンアン鳴き出し、今度は俺から「ユウト、また中に出してやるからな」と伝え抜かずの2回戦もしっかり中出ししてやった。
射精後もしばらくは挿れたまま抱き合い、2人とも呼吸が乱れながらも激しく舌を絡ませ合った。その後俺のチンポが柔らかくなってきたところでアナルから抜くと俺の2発分の精子の一部ががアナルから垂れてきたのでとりあえずスマホで写真を撮り「ユウト、垂れた精子戻してあげるから」と指で精子を押し込んであげると「かずやさんいっぱい出したから溢れるんですよ〜」と笑うユウトがかわいくまたキス。
その後軽くシャワーを浴び、近所の居酒屋で飲んでるとユウトが「あっ」と言った。気になってどうしたか聞くと「奥に出されたかずやさんの垂れてきたかもです」とビール片手に笑ってました。
帰ってから宅飲みに移ったが、俺がユウトのチンポをしゃぶりたくなったので酒と共にユウトの精子もゴックン。2人でシャワーを浴び、就寝。
もちろん、今朝も朝勃ちからのセーフセックスし二度寝。昼飯後、少しゆっくりしたら帰るつもりだったが、ユウトが「まだ元気ある?」と聞くので「ユウトが元気にしてくれるなら」と答えると、「帰る前にもう1回中出ししてほしいなぁ」と言うので準備を待ち、帰り際にユウトのアナルに3発目の中出し。
帰宅後「かずやさんに初中出しされてほんと嬉しいです♡」とLINEがきたので、「俺も初中出しがユウトにできて良かったよ」と返すと「またいっぱい出して、孕ませてください(笑)」なんて返事が。「デキちゃったら責任とるから(笑)」と返してあげた。
そこから毎日でも俺に会いたいとか、色々言ってくれて、次の週末またユウト宅に泊まりに行くことになった。次会ったらユウトが初めての彼氏になりそうだなと予感しながらもユウトが「アナルにいっぱい精子出してください」と言ってるので来週末に向けて禁欲しようと思います。
178

狙ってた男とセックス

投稿者:ken ◆mZVpRf7mFs
削除依頼
2026/05/12 03:38:27 (xbsCTdN8)
念願の同級生Kとセックスした。
俺は当時大学2年生。
中高大で運動部にいて身体には自信があった。
男経験はあってバイ。
Kはマッチョな奴。
仕事柄体を使うし、趣味でも体を鍛えてる。
中学まで一緒だったが、大学生になってKと頻繁に2人で遊んだりジムに行くようになった。
よく一緒にKの家で遊ぶが、Kは酔うと脱いで筋肉自慢をよくする。
というか飲んでなくても脱ぐ。
俺はそばでそれを見たり、触ったりしてそれだけで十分だった。
ただある日、干してるパンツにケツワレパンツがあってびっくりした。
浴室に他の下着と一緒に干してたから気づきにくかったが、見つけた時、めっちゃドキドキした。
何度も見返した。明らかにスポーツ用ではない。よく見るとゲイブランド。普通に確信した。
普段はユニクロのパンツしか履いてないはずだが、こっそりこういうのも履いてたらしい。
それからというもの、Kとの接触を増やした。
温泉とかサウナとかにも行くようになった。
自分も身体は鍛えてるがKには及ばない。でもチンコのデカさは勃起19で自信がある。
ちんこを見せつけると、Kの視線がめっちゃ俺の股間にいってた。
気づかないふりをしてたけど、見られすぎて勃起しそうだった。
それからというもの、Kからも温泉に誘われるようになって、脈ありだと思った。
1ヶ月ぐらいした時、チャンスが来た。
俺は、その日Kの家に泊まった。
先に風呂入って、待ってるとKがパン一で出てきた。
しかもその日はいつものユニクロではなくゲイブランドのパンツ。
思わず「エロい身体してるね」と身体を褒めながら触りまくった。
実際すげーエロかったし、なんかモデルみたいだった。
パンツのおかげでもっこりもしっかり見える。
自慢の腕や胸筋から腹筋やお尻、股間近くも時間かけてしっかり触った。
俺も勝手に脱いでパン一になって見せ合いっこと言いつつ、俺がKの身体を一方的に触ってた。
後ろから腹筋と胸筋に手を回して抱きしめて、身体をしっかり密着させた。
寒木は顔真っ赤。お互い汗ばんできて、エロい雰囲気になってきた。
いけると思った俺はKのちんこを触った。
するとすでに半勃ちでかなり固い、しかも濡れてた。
Kのちんこがどんどん凄い勢いで勃起し始めた。
Kは慌てて手をどかそうとするがもう遅い。
あっという間にギンギンになって糸引きながらパンツを飛び出した。
俺も興奮してフル勃起。
しごくとKは喘ぎながらも俺のチンコに手を伸ばしてきた。
俺は調子に乗って、「ちんこも見せあおうぜ?」と言うと、Kはすかさず俺のパンツに手をかけ下ろすと、俺のちんこをみて「でけぇ…」と驚いていた。
その後、俺たちは筋肉の見せ合いからちんこの見せ合い、触り合いになった。
互いにもうギンギン。
「Kって男もいける?」と聞くと
あっさり「いける」と言われた。
そこで俺たちはキス。
しばらくずっと抱き合ってキスし続けた。
途中からKがまた俺のを扱き始めた。
Kの握りが強くてすぐイカされそうだった。
俺は、しゃがんでしゃぶった。
Kのちんこを口に含んだ瞬間、熱くてゴツい感触と我慢汁の味が口の中に広がった。
まずは先端を軽く唇でつつんで、チロチロと舌で舐め回す。
亀頭とカリを我慢汁ごと舐め上げた。
ちんこがビクビク脈打ってるのがよく分かる。
じっくりフェラしたかったので、ゆっくり色々試した。
金玉舐めて裏筋を舐め上げて咥え込む。
深く咥え込んでみたり、音を立ててみたり色々やった。
Kがイキそうと腰を引き始めて、俺はリズムを加速。
吸い付きながら、舌を絡ませて亀頭をグリグリ刺激してやった。
「もう…出る...!」って叫んで、口の中に熱いのがドクドクドクって勢いよく流れ込んできた。
やっと飲みたかった寒木のザーメン。
しっかり味わいながら、全部飲んだ。
Kは呆然としてたけど、Kからキスしてきた。
じっくりやった後は俺もフェラしたいと、その後は互いに抱き合ってキスとかフェラをしまくった。
後日、寒木のアナルをじっくりほぐして、ちんこで貫通し、この二日は俺にとって忘れられない体験になった。
例のケツワレはしっかり履いてもらって何度もハメた。
今ではお互い彼女がいるけど、よく会ってセックスしてる。
179
2026/05/17 12:53:38 (E/81qB.o)
高校時代の同級生に、フミヤという男がいた。
ガタイが良く、運動神経は抜群。ラグビー部で鍛え上げた分厚い胸板と、日焼けした肌から漂う雄臭い色気は、当時から俺の好みのど真ん中だった。

卒業後、フミヤは防衛大学校へと進学した。全寮制、厳格な規律、そして何より「女っ気ゼロ」の極限状態。たまにLINEで近況を報告し合っていたが、画面越しからも彼が極度の女飢えに陥っているのが手に取るように分かった。

​俺はふとした悪戯心、というか歪んだ独占欲から、偽の女性アカウント(いわゆるネカマ)を作って、フミヤを釣ってみることにした。

結果は、笑えるほど簡単だった。
​フミヤはすぐに「彼女」の虜になった。画面の向こうの女性(俺)に認められたい、尽くしたいという欲求が暴走したのか、彼には驚くほど強いMっ気があることが判明した。

「訓練で鍛えた身体、見せてよ」
そう命令すると、彼は基地内の至る所で、スリルに震えながら裸の写真や動画を撮って送ってくるようになった。

深夜の教場、備品庫、あるいは外の訓練場の物陰。規律に厳しいはずの防衛大生が、一人の女の言葉に従い、従順に肉体を晒す様は、背徳的で最高にエロかった。

​だが、ある夜。事件が起きた。
深夜のトイレで、俺の命令通りに自慰動画を撮っていたフミヤが、同じ寮の仲間に見つかってしまったのだ。

「終わった……。動画撮ってるところ、同僚のレンに見られた」
​フミヤから焦ったような、それでいてどこか興奮した様子の連絡が来た。俺は内心でほくそ笑んだ。だが、話はそこで終わらなかった。

そのレンという男は、フミヤを糾弾するどころか、「お前、こんなの撮ってんの? 変態じゃん」とニヤつきながら、フミヤのモノをそのまま握り、抜き合いを始めたというのだ。

​「レンもずっと溜まってたみたいでさ……。結局、二人で出し合った」
送られてきた動画は途中までだったが、屈強な男二人が狭い個室で絡み合う様は、これまでの自撮りとは次元の違う淫靡さを放っていた。

​俺は次のフェーズを思いついた。
フミヤには、以前からネカマの立場として「後ろ」の開発を命じていた。このまま、その同僚のレンにフミヤを掘らせてしまおう。

「レン君にお願いして、もっといじめてもらいなよ。言う事聞けるよね?」

​禁欲生活で性欲のネジが外れていた二人に、その提案は火に油を注いだ。

フミヤは俺の命令に従い、レンに「いじめてほしい」と懇願した。レンもまた、フミヤのような極上の素材を前に、眠っていた本能を呼び覚まされたようだった。

​それからの動画は、まさに変態の極みだった。
フミヤがレンの足元に跪き、精悍な顔を歪ませながらフェラをする動画。互いの筋肉質な身体をぶつけ合い、汗だくで抜き合う動画。

レンは明らかにフミヤの肉体に魅了されていた。ラグビーで鍛えた分厚いケツ、色白で引き締まった太腿。あんな男前が、実は自分専用の玩具のように従順だと知れば、虜にならないはずがない。

​次第に二人の関係は、単なる処理の関係を超えていったように見えた。
送られてくる動画の中で、二人は狂ったようにキスを繰り返していた。フミヤの、あの強気だったはずの瞳が、レンの前ではトロンと蕩けている。

​そしてついに、フミヤから最後の一線を超えたという連絡が来た。
「アナル、処女奪われた。レンの、めちゃくちゃすごかった……」

​その文面を見て、俺は直感した。レンは単なる「付き合い」ではなく、根っからのゲイ、あるいは強烈なサディストだったのではないかと。
フミヤのような「最強の雄」を屈服させ、自分のモノにすることに、至上の喜びを感じているに違いない。

​皮肉なことに、俺が育てたフミヤのMっ気と開発された身体は、そのままレンへの最高の献上品となってしまった。

最初は俺への「報告」としてハメ撮りを送ってきていたフミヤだったが、次第に連絡が途絶え始めた。

​どうやら、現場にいるレンが、画面の向こうの俺に代わって、フミヤの真の「主人」になったらしい。

俺がネカマとして指示を出す必要など、もうないのだ。目の前にいる屈強な同僚に、昼夜を問わず組み敷かれ、命令され、肉体を蹂躙される日々に、フミヤは完全に溺れてしまったのだろう。

​世間から見れば、エリート防衛大生として厳格な訓練に励む若き士官候補生。
だがその裏で、彼は今日も寮の薄暗い一室で、仲間のレンに好き放題に使われ、色っぽい喘ぎ声を上げている。

誰にも言えない秘密を共有し、男同士の濃密な快楽に浸り続ける二人。
​俺の手を離れ、完全にレンのモノとなったフミヤのことを思うと、今でも胸の奥がざわつく。

あのイケメンで男らしいはずの憧れの友人が、今この瞬間も、防衛大の寮という男だらけの監獄で、一人の男に掘られまくっているのだ。その光景を想像するだけで頭がクラクラする。
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