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ゲイ体験告白 RSS icon

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2026/08/23 04:22:15 (i1VQJO7x)
僕が小さい頃、近所には空き地があった。
裏山に通じるところで、奥にはエッチな本がたくさんあった。
僕はそこが気に入って、学校の帰りなどによっていた。
ある日いつものようにズボンとパンツを下ろしてエッチな本を見て
オナニーしていると、おじさんが現れました。
僕はびっくりして固まってしまいました。
おじさんは僕の下を見て、
「おお、気持ち良い事してるな」
と笑ってきました。
僕はすみませんと謝って帰ろうとすると、
「良いんだよ、一緒にやろう」
とおじさんは下を脱いでちんちんをこすりはじめました。
僕は他人の勃起したちんちんは見たことが無く目が釘付けになりまし
た。おじさんは
「すごいだろ?比べてみようか」
と前に来てきちんちんを重ねてきました。
「触ってみたい?」
とおじさんに言われ、頷くと触らしてくれました。
熱く大きなちんちんに感動。
おじさんが手を重ねてきてこすりました。
先っぽから液体がよだれにように出てきたのを触らせてくれ、先っぽ
に塗り込ませてくれました。
おじさんは、
「気持ち良いから良いもの出すよ」
というと僕の服にちんちんから白い液を飛ばしてきました。
「ほら、大人になったら出る赤ちゃんの素だよ」と教えてくれました。
おじさんは
「今度は君を気持ち良くしてあげるね」
と僕のちんちんをおしゃぶりしてくれ、お尻の穴も舐めてくれました。
ちんちんがじーんとしてピクピク痙攣しました。
「まだ精子出ないね。でも気持ち良かった?」
と聞いてくれ、何度も頷きました。
それ以来毎日のように通いました。
おじさんの言う通りに、おじさんのちんちんも舐め、歯を当てない
ようにしゃぶれるようになりました。
こっちにくるようになるきっかけは小さい頃でした。
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2026/08/22 10:37:46 (Gfltw8oD)
私は45歳独身 ゲイ
同居する兄の子(甥っ子)を週1でプールの送り迎えしています。
1度、頼まれて連れていったら、担当のコーチが若くてイケメンでした。水着もブーメランタイプで、凄くモッコリしています。多分20代の若手コーチ。
カウンターとかで出会う時には前にタオルを掛けていて、モッコリは近くで拝見できませんが、プリプリお尻は拝めます。
私は近くで水着姿が見たくて、大人用スクールに加入しました。
私「コーチ、ここの教室は大人用はありますか?」
コーチ「ありますよ。色々コースがあるからパンフレットを差し上げますね。」
私はパンフレットを貰いました。そしてコーチが担当する大人用のカナズチコースに。
私は丁度泳げなかったので、ピッタリのコースです。
甥っ子の通う日とは違う曜日でした。だから週2で会える事になりました。
仕事があるので、最後の時間帯に予約しました。
コーチから進められた水着も購入。コーチとお揃いのブーメラン。私はお腹が少し出ているので、コーチとは見た目全く違いますが、習えば痩せるかもしれないので購入した。
講習初日、このコースのこの時間は私1人でした。
なのでコーチを独り占めです。
全く泳げない私に水に慣れるレッスンから初めました。プールの中で目を開ける練習をしました。
今まで怖くて開けれなかったのですが、潜ると目の前にコーチの股間が見られると思うと勇気が出て開ける事ができました。
凄く間近で股間が見れました。
休憩があり、プールサイドで水分補給をしていると、コーチも一緒に居てくれました。
間近で股間を見ると少し陰毛がはみ出ています。
気にしないタイプなのか、処理が上手に出来ていなかったのかは分かりませんが、ラッキーでした。
初日が終わり、生徒用の風呂を利用して帰るのですが、最終時間のコースだから、お風呂の利用時間が30分しかありません。(これは事前に聞かされていました。)
私1人なので、サッと入って帰ろうと思っていました。するとコーチが、
「シャワーしかありませんが、従業員用ならゆっくりできますよ。今日のこの時間私だけだかららいかがですか?」
私はコーチと一緒にシャワーが浴びれるなんて嬉しかったから、従業員用を使わせてもらった。
コーチ「ありがとうございます。この時間の風呂の利用はあまり無いので掃除スタッフがいつもこの時間から入るんですよ。なので逆に助かります。」
そう言い、一緒にシャワー室を案内された。
私「コーチも浴びるんですか?」
コーチ「はい。でも嫌だったら後にしますよ」
私「いや全然構いません」
そしてシャワー室に着いた。
男女に別れている為、あまり広くない。2つシャワーはあるが、仕切りがない。
このパターンは水着のまま浴びる感じかと思いました。
すると、コーチは水着を脱いで全裸に。
私は初日から、憧れのコーチのモノを拝める事が出来た。デカい。しかもズルムケ。陰毛は竿の上にだけ揃えた感じに整っているが、処理を怠けているのか、少しはみ出たのだと思う。
私はコーチのモノを見て、私のモノが反応してきた。今は脱げない状態だから水着のまま浴びた。
横目でコーチの全裸を見る。プリプリ生尻。
ますます私のモノは勃起した。先が水着から顔を出すぐらい。
コーチ「克さん水着脱がないんですか?」
私「恥ずかしいから」
コーチ「私しかいないから大丈夫ですよ」
それが大丈夫じゃないのです。
するとコーチは、私のモノの先っちょが水着から顔を出しているのを見つけてしまいました。
コーチ「克さん出てますよ」そう笑いながら指摘した。
コーチ「まさか勃っています?」
私「コーチのアソコが魅力的だったから」
コーチ「えっ、マジ?ヤバいヤバい」
ここまできたら、もうこの日が最後でもいいと思い、私も水着を脱いだ。
フル勃起したアソコがプルンと出た。そしてコーチに見せつけました。
コーチ「すごい!マジに勃起していますね。俺で?」
私「はいコーチのモノが」
コーチ「いゃ、なんだろ、見たいなら見てもいいですよ」
私「ありがとうございます。」そう言うと私の手は自分のモノを扱いてしまった。
コーチ「えっ、抜くの?」
私「ダメですか?」
コーチ「人のイクところ見た事ないから見て見たいかも」
私「見てください。」
私はコーチの全裸を見ながら扱いた。
気のせいか、コーチのモノも少し上向きに。
そして、コーチの前で射精した。凄く恥ずかしかったが興奮した。
私「ありがとうございました。」
コーチ「俺みたいなので良ければ」
私「気持ち悪くないですか?」
コーチ「友人にゲイみたいな奴がいるから、少し理解できます。そいつも俺のを見たがっているから」
私「見せてあげたら良いのに」
コーチ「嫌ですよ。」
私「私には見せてくれたじゃないですか?」
コーチ「克さんは勝手に見たんですよ(笑)」
私「ラッキーでしたね」
コーチ「来週もこの時間ですか?」
私「はい。でもこんな事になったから辞めようかと。」
コーチ「気にしないでくださいよ。せめて泳げるようになるまで」
私「大丈夫ならお願いします。」
そして、私は毎回コーチにオナニーのオカズになってもらい抜かせていただきました。
コーチには触らせてもらえませんでしたが、コーチに扱いてもらえるまでに。
私が50メートル泳げるようになったので、この関係は終わりました。
しかし、甥っ子の送り迎えは続いていて、遠目で水着姿は見させてもらっています。
また扱いてもらいたいです。



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2026/08/22 22:42:18 (NfHIb9xW)
叔父のマンションに住むことになった。伯父は3年前の奥さんを亡くし一人住まい、と言う事で俺がお世話になることになった。子供の頃からよく遊びに行ってたので懐かしく
夏休み俺は田舎に帰るより都会に生活が楽しく田舎には帰らなかった、そんな時だった、実家に帰らない友達たちと海に行き夜遅く帰った時だった。おじさんの部屋から小さな声が
聞こえ何だろうと思い近ずきドアに耳を当てると「ア~律子寂しいよお前も寂しいだろ」と聞こえたので気になりドアを少し開け覗くとソファに座ってるおじさんの肩が見えたがどうも裸みたい、
見てるとおじさんが立ちあがったんだけど裸全裸で勃起最多チンポヲ握りセンズリを始めた、よく見ると動いてる手にはブルーのモノが見える、「律子、、、、」何か言いながらその中で逝った後
それを手に広げたそれはおばさんのパンティだった。俺は見た事を後悔したそして悲しかった。本当に愛し合ってた二人だったんだなあ、そんなことを思ってるうちに何故か変な感じ厭らしい事を
想像してしまった。それはおじさんのチンポまさに大人のチンポ、ズル剥けで浅黒く太くて硬そうなチンポそれをおばさんが、とか考えるとチンポが起ってきて自然と摘まんでセンズリをしてしまった。
気を付けてるとおじさんは毎晩の様にセンズリしてた。俺は覗いているうちに不思議なことにあの太くてデカいチンポを触ってみたいと思うようになって行ったなぜか解らないが。そんな思いでおじさんの
センズリを覗きながら俺もセンズリをしていた。もちろんその頃はまだ女を知らない童貞オン穴の身体やSEXに好奇心いっぱいの俺が男それもおじさんのチンポに惹かれて行っていたのだ。
そして俺はある晩おじさんがセンズリしている部屋に入った。ビックリしてるおじさんに「おじさん僕でよかったらしてあげる」そう言いながらおじさんのチンポを握った。「タカシ何をするんだ」
俺は構わず指を動かし続けた、熱く太いチンポ浮き出てる血管の感触堪らなかった、おじさんは「止めろなにをしてるか解ってるのか」とかなんか言ってたが俺は構わず指を動かしてると突然おじさんが
「ア~ッウウ~~」と言った。チンポがピクッと動いた気がした。俺が最初に握った時は萎えてしまったチンポだが硬くなりそしてとうとう「ア~ッア~~」と言う声にまでなっていたので俺は、、おじさんも
感じてくれてるんだ、、そう思うと堪らなく嬉しかったそしておじさんが声を出しながら逝った。俺は嬉しかったがさすがにおじさんが言った後は恥ずかしく気まずく部屋に逃げ帰るようにして戻った。
翌日お互い何もなかったような顔をしていたが会話は無かった。その夜おじさんは酔って家に帰ってきて俺に「後で俺の部屋に来てくれ」と言った。
思い出しながら書いていると長くなりましたすみませんでした。

お
163
2025/05/27 16:23:05 (/Lvk0PAS)
僕は始めてのオマンコ、チンポを締め付けたり緩めたりされ、ァ~マンコ気持ちイイ~感じる~ そう思いながら手を伸ばしオッパイを揉みだした、「乳首優しく抓って」僕はもうボタンを外してあったシャッに手を入れブラジャーに指を入れ乳首を摘まむと「アッァ良いわよ感じるわ」僕に跨り後ろ向きに座ってるママさんお乳首を触りながら自分でも腰を少し動かし始めると
「良いわよ私も我慢できないわ」そう言えばママさんお肩が小刻みに動いている、チンポの入ってるオマンコを触ってるのかと思ったが僕のチンポにママさんの手が当たる感じはしない、肩越しに覗いた、声も出なかった、ママさんが触ってたのは確かにチンポ「アッママさん」そう言うとママさんが腰を強く動かし始めチンポも強く締められ我慢出来ず逝ってしまった。
僕は何も言えず黙っていた。部長の声が聞こえた「どうだママのマンコ最高だろ女より気持ちイイだろうアッそうかお前童貞君だったな、」ニューハーフの子と笑いながら僕を見ていた。僕は気持ち悪く恥ずかしかったが確かに今までセンズリしかしていない僕には物凄い快感気持ち良さだった。ママさんがお絞りでチンポを拭いてくれたがそれは拭くと言うよりシゴキ、皮を上下に
ユックリと動かし僕は男だと解っていたのにまたチンポが起ってきた。NHの子がそれを見て「凄いわまた硬くして」そう言ってチンポを咥えてきて僕は逃げようとしたけどママさんに肩を押さえられあまり動けない我慢してるとその子の下の動きにさらに勃起して興奮してしまった。場長がその子の方を叩くとその子が離れ部長が僕のチンポをクチに入れた。ママさんが男だと
言うことが解り少し冷めかけてた僕のチンポはその事部長からのクチと舌の動きにこの気持ち良さだけが頭の中を駆け巡り逃げるどころか自分から部長の口の中でチンポを動かしてしまっていた。ママさんが「逝きたいんだったらそのままクチの中に出してあげて社長好きなのよ」そう言われながら僕はクチの中で逝ってしまった。
特別室を出てまたBOX席に戻った。「どうだ最高だろこの店、会員制でも特別室には誰でも入れるわけじゃない、ま~高いけどな」僕はまだこの異様な経験に興奮していた。部長が「お前も今から会員ぞそれも特別会員だぞ」僕は頷いてしまった。  翌日部長が「ちゃんと仕事しろよ」そう言った。僕はあの快感が堪らなくて数日後1人で店に行った。その日遅かったのか客は
いないと思ったがカウンターで飲んでいると特別室から4人の男が出てきた。お金を払う時チラッと見ると1万円札が何枚か見えた。少ししてNHの子が出てきてトイレに入っていった。「ママさんもしかして5人」 「そうよあの人達見られながらするのが好きなの激しいわよ」。僕は看板まで粘って飲んでいたがママさんがネオンを消しドアに鍵をかけ「あなたまたして欲しんでしょ」
僕が頷くと「でもこれ以上あんなコトしてると女の子と出来なくなるわよイイの」僕はもう女のことなど忘れていた。それから1カ月後僕はアナルに入れた時そしてアナルに入れられた時の気持ち良さを覚えてしまった。  今僕は部長のマンションで部長が喜ぶ女の下着姿でアナルに入れたり入れられたりして恍惚の寄りを過ごしている、初めてあの店に行った時ママさんンが言ったように
もう女の事なんか思うことはなかった。
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2026/08/22 06:24:25 (8AN/B6vE)
僕がウリセンで働き始めたきっかけは、マッチングアプリで合った元ウリセンボーイからのスカウトでした。
私もエッチなことは好きだったし、それでお金がもらえるならいいかなーぐらいの気持ちでした笑

店長の面接を終えて、無事に採用される事となり、一通りルールを説明された後、先輩のボーイから「宣材写真を撮りに行こう」と言われ、ホームページに載せる宣材写真を撮りにプレイルームに行きました。

先輩のボーイはけいすけと言う源氏名の方でした。
けいすけさんは、一通り着衣と、パンイチの写真を撮り終えた後、「じゃあこれからプレイの研修するね」と言い出し、僕のパンツを脱がせてきました。

けいすけさんも服を脱ぎ、勃起していたペニスを僕の顔に近づけ「舐めてみて」と言いました。
僕はけいすけさんのペニスを咥え、フェラの指導をされました笑
その後けいすけさんにベッドに押し倒され、プレイルーム備え付けのローションでアナルをほぐされました笑
けいすけさんはタチで2年ほどウリセンをされているので、とてもほぐすのがお上手でした笑
僕も思わず喘ぎ声を出してしまいました笑

「そろそろケツマン仕上がってきたから、俺の挿れるね笑」と言いけいすけさんのペニスが僕のアナルに入ってきました。
「あーめっちゃ吸い付いてくるじゃん笑めちゃくちゃいいケツマンだよ笑」
と言われながら、けいすけさんに抱かれました。
最初はゆっくりしていた腰の動きも徐々に激しくなり、私も我慢していた喘ぎ声をたくさん出してしまいました。
「あーゆーたくんいい子だね。ねえこのまま中出していい?」と言ってきたので、僕は少し怖くなり「中はダメです、中はやめて」と言いました。
その後寝バックの体勢になり、これまで以上にけいすけさんの腰つきが激しくなりました。

けいすけさんは僕の両手を押さえつけて「こんな淫乱なケツマン、中出ししない方がもったいないでしょ笑このまま中出すよ!」と言われ僕は「えっ、ダメ抜いて、お願いします」と懇願しましたが、そのままけいすけさんは「あーヤッベいきそ、このまま中出すぞ!あーイクイクイクイク!イクッ!」と言い僕のアナルの中の射精しました。

けいすけさんは「中出しサイコー笑、気持ちよかった笑、ゆーた君はマジで売れるよ笑」と言いその日の研修は終わりました。

後々に聞いた話ですが、けいすけさんは他にも新人の気に入った子には手を出しているみたいでした笑
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