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ゲイ体験告白 RSS icon

2019/01/18 09:37:13 (9rOfGnm3)
中3年の時、知らないおじさんにイタズラされ、そのまま最後まで犯されました。
それまでは、男には全く興味はありませんでした。
でもその日、塾の帰りに公園のトイレに立ち寄ると、4個ある便器の奥から二番目でおじさんが1人オシッコをしていました。
僕はひとつ間を置いてしようと思ったのですが、便器にゴミが詰まっていて使えず、仕方なくおじさんの隣に並んでオシッコをしました。
隣に誰かいると思うと恥ずかしくてなかなかオシッコが出ませんでした。
それなのに、いつまでたってもそのおじさんが終わらないんです。
“もう、長いな、早く居なくなってよ”って思いながらふと隣に目をやると、そのおじさんは勃起させたチンポを夢中で扱いていました。
“え?こんなところでオナニーしてる、変態だ”
気持ち悪いと思い、早くオシッコを済ませて帰ろうと思いました。
でも初めて見る他人の勃起チンポ、しかも僕の勃起したチンポより大きくて、なぜか僕はそのチンポをから目が離せず固まっていました。
その視線に気が付いたのか、おじさんは一歩下がって、僕によく見えるように大胆に扱き始めたんです。
すでにオシッコを出し終わっていた僕のチンポが、いつの間にか勃起していました。
ホモじゃないのにって思いながら、興奮している自分がいました。
その瞬間、おじさんがいきなり僕のチンポにしゃぶりついてきたんです。
“気持ち悪い!やめろ!”って思ったのは一瞬でした。
次の瞬間、今まで味わったことが無い快感に襲われ、僕はそのままおじさんの口の中に射精してしまいました。
オナニーは小学4年の時から毎日していました。
でも、こんな気持ちいいのは初めて、生まれて初めてのフェラチオ、フェラチオってこんなに気持ちが良いのって思いました。
おじさんは僕が出した精子を飲み干しながら、さらに勃起を増した僕のチンポをしゃぶり続けてきました。
チンポの先がビリビリと痛気持ち良くて、おじさんにされるままになっていました。
「気持ち良かった?」
おじさんの問いに僕はただ頷いていました。
そのまま僕はおじさんに手を引かれ個室の中に入りました。
個室に入ると、ズボンとパンツを脱がされ、再びフェラチオされました。
凄く気持ち良くて、ついいつもの癖でお尻の穴に指を入れていました。
物心ついたころからお尻の穴を弄るのが癖で、オナニーの時はいつもお尻の穴を弄りながらしていました。
最近では指なら3本、男に興味は全く無かったけど、紙粘土でチンポを作ってそれをお尻に入れながらオナニーするようになっていました。
それに気づいたおじさんが、僕の指を抜くと、おじさんが指を入れてきました。
チンポをしゃぶられながら、他人の指でお尻の穴を弄られて………、僕は女の子のようにアンアン喘ぎ声を出していました。
お尻の穴が広がるのがわかると、おじさんの指も2本に、そして3本に………凄く気持ち良かった。
2回目の射精感が襲ってきた時、いきなりおじさんが僕のチンポから口を離して辞めたんです。
“もうちょっとだったのに”
僕はおじさんを恨めしそうに見つめていました。
おじさんはニヤニヤしながら、今度は僕のお尻だけを責めてきました。
グリグリと弄られ、それだけでも逝っちゃいそうでした。
でも、イキそうになると止められて、
「逝きたいか?」
おじさんに聞かれて、何度も頷きました。
「じゃあ、おじさんのも気持ち良くしてごらん」って、僕を便器に座らせると、目の前にチンポを突き出してきました。
ツ~ンとイカ臭い匂いがしました。
しゃぶれと僕の口にチンポを擦り付けてきました。
汚い、気持ち悪い、そんなこと思いながら口の中にチンポをねじ込まれてしまいました。
もっと舌使えとか、玉を舐めろとか命令されて、僕は言われるまま一生懸命しゃぶりました。
頭を掴まれ喉の奥までチンポを前後に出し入れされ、僕は苦しくて咽てしまいました。
やっとおじさんのチンポが口から抜かれると、おじさんは僕の両脚を持ち上げ、お尻の穴にまた指を入れてきました。
今度はヌルヌルした液体(ローション)をタップリと僕のお尻の穴に塗りこんできました。
次の瞬間、おじさんのチンポがお尻の穴に擦り付けられ、ゆっくりと入ってきました。
居たいと思ったのは一瞬、いつも紙粘土チンポを入れていたから、力の抜き方は身体が覚えていました。
「こんなにすんなり入るなんて、ガキのくせに変態だな」って根元までチンポを入れるとゆっくりと突き上げてきました。
気持ち良かった、紙粘土のゴツゴツしたチンポなんて比べ物になりませんでした。
熱くて、弾力があって、硬さが心地よくて………おじさんの動きが早くなり激しくなり、チンポの根元からオシッコが出るような感じがして、
僕はオシッコが漏れちゃうと思って、漏れちゃう漏れちゃうと叫んでいました。
でもそれを聞いたおじさんの動きはさらに激しくなり、僕はそのままオシッコを漏らしてしまいました。
でも、オシッコが噴出したと思った僕のチンポから出たのは精子でした。
勢いよく飛び出した精子は、僕の顔まで飛んできました。
おじさんは射精した僕のチンポを擦り続けながら、さらに激しく突いてきました。
出したばかりのチンポを激しく擦られ、おかしくなりそうな位の快感に襲われ、おじさんが僕の中に射精するのと同時に、今度はホントに大量のオシッコを吹き出してしまいました。
もう、放心状態でした。
その後、おじさんに綺麗にしろと突き出されたチンポ、臭かった。
僕のウンチが付いていました。
でも、何の躊躇もありませんでした。言われるままウンチ臭いチンポをしゃぶりました。
そしておじさんはそのまま個室から出て行きました、扉を開いたまま……。
入れ替わるように、2人のおじさんが入ってきました。
1人はいきなり僕のお尻に入れてきました。
もう一人も口に………、凄く気持ち良くて、かなり大きな声で感じていたようです。
さらに二人のおじさんに中出しされ、その後もしばらくトイレから動けませんでした。
2人のおじさんに犯されている間に、ボクも3回さらに射精させられました。
それなのに、フラフラしながら家に帰ったのに、あの快感が凄すぎて、家に帰ってからまたオナニーしてしまいました。
いつも使ってる紙粘土のチンポを突っ込みながら………、全然気持ち良くないんです。

次の日から毎日公園のトイレに通うようになったのは言うまでもありません。
今では毎日3本はチンポしゃぶって中出しされないと満足できない、スケベなチンポ中毒になってしまいました。
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2026/05/26 11:22:49 (.e5Suckw)
先々週のGWに昔何度か行った事のある発展映画館に久しぶりに行こうと思い、昼過ぎにシャワーを浴び一応アナルも洗浄しローションを塗り込み夕方に出かけました。
映画館に着きフロントで料金を支払い二階の館内にはいると、連休で人もされなりに多く暗がりに目が慣れてくると、あちこちで発展してるのを興奮しながら後ろの壁にまたれて見てると、気配もなく隣に年配な人が来て距離を縮めながら寄ってくるとジーパンの上から股間を触られ、抵抗しないでいるとファスナーを下げパンツの間から出を入れ直接チンポを触られると、快感で身体がビクっとする反応を見て耳元で場所を変えてゆっくりしないと言われ、興味もあり頷き二人で映画館を出ました。
明るいところで相手を見ると50代くらいの紳士的な人でホッとしてると、近くに停めてる車に乗せられ15分くらい走った所になるその人の家に連れていかれました。
どうぞとドアを開けられた時は少し躊躇しましたが、変な人ではなかったので玄関に入り靴を脱ぎ部屋に入ると、小綺麗で清潔感もある部屋で安心しながらダイニングテーブルに座り少し雑談をしてると、そろそろ続きをしないと言われ座ってる後ろから服を脱がされ両乳首を優しく摘まれ感じてると、下も脱がされ全裸にされると相手も全裸になり寝室に連れて行かれました。
ベッドに横になると今日はもう誰かとしたの?と聞かれしてないと答えると、良かったと言って乳首を舐められチンポをフェラされる快感に我慢出来なくなり、相手のチンポを触るとかなり大きなチンポで硬く勃起していて、凄いと言うと舐めてみると言われフェラすると既に我慢汁でチンポの先は濡れてるエロに興奮してると、相手が指でアナルを触りローションを塗ってるのが分かると、期待して映画館に来てたんやねと言われ恥ずかしくなりました。
じゃあ生で挿れても良い?言われ躊躇しましたが興奮した身体は拒否出来ず頷くと、ローションを追加しゆっくりアナルをこじ開けるように挿入され、半分入ってくらいでピストンが始まる久しぶりのアナルの快感が湧いてくると、徐々に激しくなり気がつくと根元まで挿れられていました。
バックや騎乗位でネチネチと犯され正常位に戻ると、いつでも逝けるよと言われたので、どこに逝きたいと聞くと、中に出したいと言われたのでいいよと答えると、動きが激しくなり止まるとチンポが一回り大きくなったような感覚とドクンドクンと跳ねる感覚に種付けされたのが分かりました。
それ以来毎週末は家に行き抱かれています。
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2026/04/05 15:55:45 (mkSWIaVb)

 その日僕は仕事で上野に出かけ、出先から直帰する事になりました。場所が上野となると、どうしてもあの映画館が気になってしまう程、僕の心と身体はアブノーマルなホモセックスに取り憑かれてしまっていたのでした。

 あの映画館では僕の性癖に合う中年男性や高齢者ばかりで、しかも揉みくちゃに凌辱される刺激は忘れられませんが衛生面がとても気になる所です。予防薬を服用している事もあり、幸い危険な病気には罹患していませんが、何度も通ってしまうのは気が引ける所ではあります。

 悩みながらも、私鉄駅の脇を通って公園に通じる小道に入り、あの映画館の前で暫く立ったまま悩んだ末、やっぱり入るのは辞めました。

 時刻はもう夕暮れ、公園の池には蓮の葉の隙間からオレンジ色の夕日の水光がキラキラと輝き、お寺のお堂のシルエットが美しく浮かび上がっています。思わず僕は、その美しい情景に惹かれ公園の方に歩み始めました。

 冬の赤い陽は落ちるのも早く赤く、枯れた木立が骨のように薄暗いシルエットを作る空に映えていました。僕はその蓮の葉が揺蕩う池の辺の遊歩道をただ何となく歩き始めました。そしてこの公園内にも発展場があった事を思い出したのでした。

 確か、公園の敷地内にある古墳跡地が男性同性愛者の出会いの場になっていると聞いたことがあります。僕は興味本位でそこに行ってみる事にしました。

 野球場の南には木々に囲まれた鬱蒼とした丘があり、丘の上に続く階段の脇には古墳の解説板がありました。その解説を暫し読み込んだ後、僕は丘の天辺を目指して階段を登りました。丘の天辺は平らになっており、石造りのベンチが外周に沿って点在しています。そしてそこにはただ立っている人、石のベンチに座っている人、皆スマホを弄っている。そうかと思うと何か物色するようにウロウロ徘徊する人もいます。

 僕が石のベンチに腰を下ろすと、すぐに徘徊していたニット帽を被った大柄な男性が僕の真横に座って来ました。そして僕に話しかけて来ます。

「 待ち合わせですか?… 」

僕が黙って首を横に振ると男性は続けます。

「 ここがどういう場所か知ってる? 」

 内向的で人の視線に緊張してしまう僕は男性の方を見ずに俯いたままコクコクと無言で頷きました。すると男性は僕の太腿に手を置き更に話しかけて来ます。

「ここでは君みたいな若い子は珍しいね。ひょっとしてフケ専なの? どう見ても受けのネコさんに見えるけど間違ってない?」

 そう言いながら僕の膝に置かれた男性の掌は膝の上を滑るように僕の股間に伸びて行き、股間の
膨らみを軟らかく握りました。

「もうこんなにして、フフフ… 興奮しちゃった?」

 僕に抵抗する気が無い事を悟った男性の行動はエスカレートして行きます。僕のスラックスのファスナーが下ろされ、パンツを指で避けて僕のペニスが引っ張り出されました。そして男性は掌てゆっくり扱きながら、僕の耳元に唇が触れる程接近して質問を囁き続けてきます。

「ひょっとして君、ウリ専?」

僕は無言で首を横に振ります…

「そうなんだ… 純粋に男の人とエッチするのが好きなんだね。ねねね、これからおじさんちに来ない? 素っ裸にして可愛がってあげるから…」

 そう言うと男性は囁いていた耳元を舌でベロンと舐めました。あぁ…

 そして僕は男性に連れられ上野の街を暫く歩き、古い公共団地の一室に連れ込まれました。男性がニット帽を脱ぐとスキンヘッドでした。耳にピアスも見えます。

 入室して直ぐ僕は居間に通され、男性はお茶が良いかコーヒーが良いか聞いて来ましたが僕は何も答えませんでした。黙って俯く僕の肩に手を掛け男性は言いました。

「 お茶や世間話なんかどうでもいいから、すぐエッチしたいって顔してるね…」

 そう言って僕を別室に連れて行き、ベッドに押し倒しました。そして男性は僕に伸し掛かり、僕の唇に唇を合わせ貪るように舌を絡めて来ます…

 そして男性は僕のワイシャツとインナーを剥ぎ取り、ボトムスとパンツを一緒に足から引き抜き、靴下まで脱がせて僕を全裸に剥きました。

「おぉ…もうこんなにしてぇ… 期待してたんだね。フフフ… かぁわいいっ…」

 男性は両手で仰向けな僕の膝を開き、僕の股間に顔を埋めると硬くなり、先走りを滴らす僕のペニスを頬張り、喉の奥まで飲み込みました。

「あふぅ… あぁ… あっ!ああぁぁ…」

 身を捩り喘ぎ声を挙げる僕を見た男性はエキサイトした様子で僕の両脚を抱えて手荒にひっくり返しました。そして腹這いな僕の尻肉を割り開いて割れ目に顔を埋め、蛞蝓の様な舌を這わせて来ます。そしてわざといやらしい音を起てて尻穴を舐め回して来ます…

「ぴちゃぴちゃ… フフフ… なぁ… こうされたかったんだろう? 可愛い顔していやらしいメス穴だなあ… ん?おじさんのおチンポ入れて欲しい?」

 そう言ってる男性はセーターとシャツを脱ぎ捨てました。そして僕が振り返り上半身を見て僕はギョッとしました。男性の胸から二の腕に掛けて青黒い「入れ墨」が彫られています。

 男性が続いて裸になった下半身もよく見ると入れ墨は背中や太腿の後まで繋がっていました。そして僕を組み伏せ膝立ちになった男性の股間にある勃起したチンポにはイボ状のボコボコした突起物で覆われていました。

「 どう?おじさんのチンチン。こんな風に改造してあるからね… これからのチンポで可愛がってあげるからね… ねえ…しゃぶってくれる?」

 男性は僕の目前に仁王立ちし異形チンポを僕に差し出したので、僕は素直にそれを口に含みます。以前、見たことのある外人の改造チンポよりも突起物が大きく数も多い物でした。

 そして男性の行為は徐々に遠慮が無くなって行き、僕の後頭部を両手で押さえ、口に含ませたチンポを僕の喉深く飲み込ませました。脳内に突き刺された被虐感に堪らず僕はイラマチオされながら自分でペニスを弄り始めてしまいました。それを見た男性は言います。

「おぉ…いいよ…君の口マンコはとてもいい…。 上手だ。フフフ… 自分で弄ってるね。可愛い顔していやらしい子だ。おじさんは君みたいな男の子は大好きだよ。」

 男性はそう言うと僕の口からチンポを抜き、ベッドの脇の戸棚から首輪と手枷・足枷を取り出して僕に嵌めました。

「こういうの好きでしょ? ひょっとしてご主人様も居るのかな?」

 そう言って、さらに戸棚からイ◯ヂク浣腸も取り出し、僕を四つん這いにして尻穴に注入しました。我慢させられている間、暫く男性のチンポをしゃぶらされ、その後首輪を引かれトイレで排泄させられます。そしてそのまま風呂場に連れて行かれ、ノズルを外したシャワーで腸内洗浄もされました。

 その後ベッドに戻り、再び四つん這いにされ、男性が持ち出したアナルフックで尻穴をオモチャにされました。アナルフックの突端は丸いボール状になっており、それで前立腺を探り当てて刺激されたのです。

「あーあ… こんなにチンポからいやらしい汁を出しちゃって… 本当にいやらしい子だ。よーし、おじさんのチンポで可愛がってやろう」

 男性はタップリとローションを絡めた異形チンポを僕の尻穴に押し当て、ゆっくりと挿入してきます。チンポに埋められた突起物が、一つ、また一つと僕の肛門をヌプリ…ヌプリと刺激しながら入門してきます。あぁ… そして男性の前後運動は次第に早く激しくなって行きます。

「はっ!はっ!どうだ… いいか? エロガキ… ケツまんこ気持ちいいか!?中に出されたいかっ?」

「あっ!あっ! 出して… 中に出して… 僕を… 僕を妊娠させてぇ…」

 会ったばかりの男性に中出しを許し、僕も同時に射精しました。そしてこの日、僕はこの男性の家に泊まる事になったのでした。




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中学時代12

投稿者:とおる ◆4dg9l62CIw
削除依頼
2026/05/30 10:13:46 (pczU7UPu)
友達の家へ行って友達に会うといきなり女の子の格好で会いました。
びっくりしてどうしたの?と聞くととおる君のことが好きだから女になったと言いました。
とおる君はこんなパンツ好きでしょ?
うんと言いました。
キャラクターパンツを履いて興奮したから部屋に行って友達と愛し合いました。
いっぱい気持ちいいから声が出てきてアナルにいっぱい精液を出したよ。
次の日に学校で健康診断の日に友達はみんなの前でブラとパンティ姿を見せてみんながびっくりしていました。

他の友達はブリーフ姿でそんな姿を見て興奮しながら健康診断をしていました。
友達は趣味で履いているとみんなに言いました。
139

10代の寮生活

投稿者:あきら ◆CSZ6G0yP9Q
削除依頼
2026/05/30 18:45:16 (TOp8G0yk)
10代の頃、学校の寮にはいっていました。

4人部屋だったり2人部屋だったり。
毎晩、同級生の友人と深夜2時くらいまで
話をするような生活でした。いたって普通の
恋バナとかそういうやつです。

あるとき、友人A,Bと3人で話をしていました。
消灯後もなにげない話をしていました。

服装は下はトランクスにジャージ、上はTシャツ
で寝る服装でした。

きっかけはわからないですが、AとBに押さえつけ
られ、Aがジャージの上から無理やりわたしの
チンポをしごしだしました。Bは横で私を押さえる
のを手伝っていて、だまってみていました。

私はこままでそのような体験はなかったのですが、
みられているという状況としこしこされている状況
に逆らえず勃起してしましました。

Aはかまわずしこしこを続けます。
私は逝きそうだからやめてといいましたが
やめません。にやにやしながら続けています。
Bもしっかりと見ています。

そのうちジャージの中でどくどくと射精して
しまいました。それでもAはしこしこをやめないので
逝ったからやめてといいました。

Aは、逝ったのなら柔らかくなるはずだから確認する
と言ってしこしこをやめてくれません。

シャージの下は精液まみれの状態ですが、若いので
勃起を継続しているので、Aはやめません。

泣きそうになりながら本当に逝ったのでやめて!と
いったら手になにかの感触でわかったのかやめて
くれました。そしておやすみと去っていきました。

寮なので、隠れて着替えることもできず、シャワー
も時間外なので使えないので、そのまま朝まで
寝て乾かしました。今思うとすごい匂いなったのでは
ないかと思います。

次の日何ごともなかったようにAとBとは友達として
普通に過ごしました。

最近、この出来事を思い出したのでAに連絡して
冗談で再現してみないか提案を考えています。
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