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ゲイ体験告白 RSS icon

2026/09/03 00:00:12 (7Z3tBY2Y)
小6の時に、1年くらい付いていたか家庭教師の先生に精通させられた時の体験です。
いつも通り講義が終わり、共働きで夜の帰宅も遅いため、毎回17時過ぎに終わり、親が予め用意している飲み物とお菓子を先生に出して、世間話しててのがルーチンでした。

その日もいつもと同じ感じで、お菓子を食べてると、先生が
「もうオナニーとかしてるの?」て話してきたんです。
わからないて返事すると、
「え?そしたらベッドに横になって」て言ってきました。
言われるがまま仰向けに寝ると、先生が横に座り、ジャージのズボンの上からチンコを触ってきたんです。

えっ!?て咄嗟に手で隠しました。
「大丈夫だから」と言って、ゆっくり揉むようにたまにチンコの先端を指でシコシコ擦ったりされ触られました。

段々と勃起してきて、ズボンを脱がされました。
今度はトランクスの上から同じようにされてると、
「お、パンツテント貼ってきたね」と言われ、なんか怖くなってきたのもあって、

「先生、恥ずかしいからやめて」と言うと、

「ちょっと待って」と言うと、カバンから見慣れないものを出してきて、それは猿轡でした。
すると先生はぐいっと頭を上げてきて後頭部に装具を付けて、穴が空いてるボールを口にくわえさせられ、声が出なくなりました。

呆気にとられ、え?と思ってると、先生は両ひざの上にどんと乗ってきて、パンツを全部脱がされ、チンコが見たこともないくらい勃起してピクンピクンいって、我慢汁まで出てたのを見ました。

すると先生は、
「気持ちよくなるからね、心配しないで」
というと、金玉をニギニギしてチンコをギュッと握られ上下に扱いてきました。
思わず、
「ハァ~、、うぅ〜ん」
チュク、チュクと我慢汁も流れていやらしい音が部屋に響き、
唾液が口の中にたまり、飲み込めないし、気持ち良い快感が耐えられなくて、顔を左右に振り、頬を伝って枕によだれが垂れ流しの状態になっていました。

すると先生はその垂れたよだれを手に付け、扱いているチンコに塗りたくり、さっきより速度を上げて扱いてきました。

「はぁ~、、やらーー」
するとおしっことは、違う感覚ですが何か出そうになり、心臓がバクバクしてきました。

「あぁ、、やめへ、、でちゃ、う…」

チンコが脈打ちビクンビクンと、白いのが飛び散り肩の方にまででました。

はぁ、はぁ、はぁ
もう茫然自失でした。
チンコからはとろ~んと白いのがダランと出てきていました。

先生からは
「いったね、精通おめでとう」と言われました。
少し落ち着いてから、オナニーのこととか、色々教えてもらいました。

それから先生は、
今日もう一回いけないかなぁて言いながら、今度はチンコを口で咥えられ、フェラしてきました。
するとまた直ぐに勃起してしまい、手で先生の顔をチンコから退けようとしたところ、両手首を先生がギュッと抑えてきて、執拗にフェラされ、そのまま口の中に射精してしまいました。
先生は猿轡を外してきて、ぐったりしてる自分にキスをしてきて口の中に出してきて、さらに顔面に舌で舐めてきました。

凄い苦いのに耐えられず、口から出して枕にどろっと垂らしてしまい、精子のイカ臭い匂いに泣きそうになりました。

すぐにうがいに行き、顔も洗いました。

流石にやりすぎたと思ったのか、先生には謝られました。
今度また気持ちよくさせてあげると言われ、先生は帰りました。

枕カパーに付いた精子がティッシュで拭いても取れないというか、乾いてカピカピになるのと臭いが。。
親にバレないように風呂場で予洗いして、洗濯籠に入れドキドキしたのも思い出です。

当時ドラゴンボールZとドラえもんの枕カバーを交互に洗濯して使っていて、いつも先生に猿轡を噛まされ、精子は付けられなかったけど、ヨダレを垂らしてオナニーさせられていたので、週1くらいで洗濯していたんですかが、よだれのシミっぽいのが目立つ時もあり、親にバレるんじゃないか?という一方、先生からの快楽の虜になってしまっていたのを、枕のよだれのシミを見るたびに思い出して勃起してしまうようになっていました。
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2026/09/02 12:13:39 (LcRGrlHU)
先月の話です。
東京に出張に行きました。
東京には3歳下の弟が学生でいます。正月以来会っていませんでしたので会おうとLINEを送りました。しかしバイトに行くので会えないと。
仕方ないので1人で食事をして、ホテルに。
マッチングアプリを覗くと、タイプの子がいました。イイねを押すと、間もなく返信がありました。
早速会う約束しましたが、彼は学生でサポをお願いされた。自分は顔がゴツイので、可愛い系の学生と確実にやれるなら良い思い、ホテルで会う事にした。
1時間後に、彼がホテルに着いたのでロビーに迎えに行きました。
すると、やって来たのは弟のユウキでした。
こんな話興味あります?
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2026/09/01 12:24:17 (E1TtzwLX)
私は磯釣りをたしなむんですが、以前おっちゃんと同行しての和歌山での地磯にて

夜から釣行と言う事で晩から車を走らせて行きました
途中、釣具屋で餌と食料をと寄ったのです

餌と食料・・・ペットボトル冷たくないヤツを6本
「何で冷えてない奴なん」と聞いたが…………無視

釣り場に着いて地磯をテクテク歩く事2~30分でヘロヘロ、そこは人目も無く全然釣れそうに無い磯
「こんなトコで釣れるん」と「釣れるよ」と

何時もは、渡し船で沖磯に行くのに何で?と思いましたが、そこは穴場〔穴違い〕と言い張るので仕方なく

釣り場に着きそれぞれが準備に入っての
・・・・・会話

おっちゃん「ルイ、以前女装とか男も好きとかぬかしてたやん♡♡」

私「あっ!ごめんちゃいね!おっちゃんにとっては不謹慎やったか?悪いな謝るわ」

おっちゃん「アハハハハ、そんなんじゃないよぉ〜ワシも興味有るから」

・・・・・・手が止まる

・・・風の音にまぎれた聞き違いかなとも
・・・でも
・・・・無言の準備
・・・って云うか?何でココで聞くねん
・・・ん???で、だからここ選んだ??


多分・・・犯される!!!!

そう高揚から来るドキドキ感で既にちんぽは、ギンギンのギン勃ち!!!オーマイガー!!♡♡♡

勇気を振り絞って「おっちゃんってどっちなん」と聞いてみた
おっちゃん「リバやけどどっちか言うと猫」
一言で会話になっとるやん笑笑おっちゃんこの事で頭いっぱいやん笑笑

その後直ぐ、おっちゃんベルトに手を掛け出して脱いどるやん笑・・・えっ?もう♡♡♡やるん?

ロング目のシャツ姿で、何も言わず釣りの準備にいそしむおっちゃん
私の方をチロチロ見ながら♡【誘ってる??】

ん??

おっちゃん、釣りの準備と思ったらちぃ〜こぃバックにペットボトルとローションらしきものと何か?入れた暗くて分かりずらい!!!

トコトコ
あっ、こっち来た♡♡♡
「ルイ、ちょっこり遊ぼか?」
「笑笑笑笑何してよ?」
おっちゃんのシャツ
ちんぽのとこモッコリやん笑ギン勃ちやん笑笑
もぉ〜そのままやん

と、おっちゃん中腰の私の目の前にそのモッコリ近づけてスーーッとシャツを上げた!!もぁ〜んとちんぽの香りが目の周りを囲む、私にとってはムスクの香り♡♡
【今でもあの香りを思い出すだけでそそり勃つ】

口の中にタップリ唾液を含み、そそり勃つ亀頭を唇に頬張り、舌を包み込む様に小刻みに愛撫してゆく♡おっちゃんは「はぁ〜〜ッ」と気持ち良さげに熱い吐息とともに私のちんぽを添えてる手におっちゃんの唾液がチョンと堕ちた
私は、おっちゃんの顔を見ながらその手に付いたおっちゃんの唇から垂れた愛液を舐め尽くした♡
するとおっちゃんは、私の顔を持ち上げて私の唇を奪い出した♡
唇からお互いの愛液を無造作に垂れ流し、鼻の穴とかもお構い無しに舐め尽くし合う
どちらとも無くペットボトルを2本取り出し【あなる洗浄用のキャップを付けである】磯のさざ波の手前迄手を取り合い進むとおっちゃんは、中腰になる
「先に洗ってあげるね」との合図で私も後ろを向き中腰に
スンッとアナルにゆっくり差し込みニュンと挿れぽん出しぽんで洗浄、2本目は、ニュンと挿れるとおっちゃん♡私のアナルに指を挿れて括約筋を解すように♡クリクリ♡掻き回す♡
【2本目は、水とローションを半々にしてると】
同じ様におっちゃんにも♡♡してあげた後♡アナルに舌を入れて舐めて挙げたけど、おっちゃんのアナルは薔薇に近い程よい感じ

バックの中にちゃんとゴムも入ってる
ゴム付けてる間♡おっちゃん磯に手を当て【挿れて】のポーズしてた「可愛い」と言うと腰を振って合図してくる笑笑

にゅっポリ指を2本入れてみる♡カナリ余裕が有る
前立腺辺りをカキカキして上げると……腰砕け
「あぅ〜〜あっあっあっ」と段々声がデカくなる

思わず周りを見渡して、再度人が居ないか確認してしまう程の声

おっちゃんのケツマンコの唇にちんぽをあてがうと♡おっちゃん、股を少し開いて受け入れOK
ぬぅ〜んとちんぽを挿入した時♡おっちゃん

「あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙い〜い〜〜あっ気持ちいいぃ〜〜」おっちゃん少し括約筋を締めて来て思わず
「あっ!締まる締まる」とボソリ

おっちゃんのちんぽに手を掛けて見ると萎えているケツマンコに集中しているみたい♡

しばらく挿れぽん出しぽんして果てた後、私のゴムを外してくれてそのままフェラにちゅぱちゅぱ

音をワザと鳴らしている様で♡その効果音に賢者タイムながらもそそってる自分も可愛い♡

変わって私の番
おっちゃんの萎えたちんぽを入念にベロチュ〜フェラしてあげると直ぐ様そそり勃ってくれた

乾いた私のアナルにローションを入念にまとわり付けながら慣れた手つきで片手でゴムを付けていた見たい
フッと我に返り【あっ!このデカさ挿るか?」と考えてる間に、ニュンと指を2本挿れてきた♡3本目も挿れてきて♡程よい感じかと思った瞬間ぬぅ〜ちゃ〜〜と亀頭が挿れられ
「痛っ!!あっ!!」と

おっちゃん「痛いか?」
私「ちょっこり……そのままでジッとしてて」

おっちゃん、私の乳首をコリコリし出して来た
案外気持ちいいかも

私「ゆっくり挿れてみてぇ〜〔挿れて来ると〕痛いけど、この痛み悪くないかも、いいよ突いて来て」
この痛みとS字結腸に突き刺さる痛みとが相まって段々意識が遠のく
「おっちゃん、ちょっこり場所変えたいんで抜いてくれる?」と

平らな磯に敷物して四つん這いになって♡サイドおねだり
血の混じったおっちゃんのちんぽ「いいのかまた挿れても」と

「お願い」

ぬぅ〜ちゃ〜〜と亀頭が「痛っ!そのまま突いて来て♡荒くでもいいから」と


また、痛みから来る快感に頭の中がカスミ掛かって来た感じ

思わず「気持ちいいぃ〜」と叫んでた
私は、頭を抱えて意識が遠のくのを楽しでいた

逆さから見える薄明かりの日の出は、また格別な感じがしました

フッと思ったのは、痛みが快感??私Mかも?

普段おっちゃんは、女装男子もするんよとだから茶髪のロン毛なんかと
その姿の時また会いたいねと

釣りは案の上ボースでした








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2026/06/03 14:32:27 (jc6utzAW)

 先日、発展場で捕獲されてしまった入れ墨男性から、後日またお誘いのメールが来ていました。ただ、今既に3人の中年親父から定期的に変態調教されていますから、更にもう一人身体を合わせる男性が増えるのには躊躇があります。

 とは言うものの、見知らぬイカツイ中年男性に身体を慰み者にされてしまう背徳的刺激は忘れ難い物でした。見た目に反して人柄は穏やかでしたし、何よりあの真珠でボコボコになったチンポに尻穴を貫かれてしまう刺激と感覚は身体に、脳内にベットリ染み付いてしまっていました。

 人工物のディルドとは異なり、肉の温かさが感じられて、しかもセックスの為だけに改造された肉の部位から、DNAを含んだ雄の体液が僕の体内に侵食してくる背徳感が忘れられませんでした…

「またイボイボチンポで君の若いオス穴のを掻き回して前立腺を突いてからおじさんの精液を注ぎ込んであげたいなぁ♥️」


 就業後、お誘いメールを見ながら帰路とは反対の電車に乗り、つい下半身にテントを張りながら返事を返してしまう自分を呪いながら上野駅に到着し、先日の記憶を辿って入れ墨男性の住む公共団地の入口に辿り着きました。そして相手からのメールに誘導されて部屋に辿り着きました。

 インターホンのボタンを押すと直ぐにあの男性が扉を開け、僕の肩に手を添えて僕を室内に招き入れました。そして遠慮無しに僕の股間に手を伸ばして言います。

「 フフフ… もうこんなにして… また期待しちゃってるんでしょ?  とにかくホモセしたくてしようがないって顔してるよ。この前よりも激しく虐めちゃうよ? 覚悟はいい?」

 そう言うと入れ墨男性は僕の手を引き、風呂場に連れ込みました。そして脱衣場で背後から僕の着衣を一枚一枚、剥くように脱がして床に落として行きます。時折、露わになった地肌を撫で乳首を摘んで来ます…

「ねぇ… 君ホントは別にご主人様が居るんでしょ? 道具で虐めてあげた時の乱れっぷりと言い、充分に解れたケツまんこの具合と言い、フェラチオの上手さと言い、明らかに仕込まれてるよねぇ…」

 下半身を覆う最後の一枚が捲られて僕の足元の床に落とされた頃、男性も部屋着をそそくさと脱ぎ捨て、股間に反り立つ肉棒を僕の尻肉の割れ目にピッタリ押し付けて来ます。男性は作為的に温かく湿った感触と埋め込まれたシリコンボールのイボイボの感触が分かるように僕の割れ目にそれを擦り付けて来ました。

「フフフ、まずはおじさんとお風呂に入ろうね。君なら言ってる意味分かるよね?」

 そう言うと男性は僕に首輪を嵌め、手首を手錠で繋ました。首輪と手錠を付けただけでガチガチになってしまった僕のペニスにリングを嵌めて射精管理の用意が施されました。脱衣場の床には洗面器に収められた注射器状の浣腸器とチューブが置かれていました…

 あぁ… 僕は何をしているんだろう… 僕と身体を合わせる男性はほぼ、必ず僕をSMプレイで虐めようとするのは何故なんだろう…そして今日は名前も知らない、しかも倶利伽羅紋紋を背負ったイカツイ男性に自ら進んで拘束され、そして浣腸までされようとしている…あぁ…

 今更そんな事を考えながら風呂場に入ると男性はまずバスチェアに腰掛けて脚を開き、既にギンギンに勃起し、イボイボの突起物を纏ったチンポを僕に見せつけて言いました。

「 どうすれば良いか分かるよね?」

 そう言われて僕は風呂場の床に跪き、恐る恐る反り立つ異形チンポに顔を近づけ、そして亀頭の尖端からゆっくりと飲み込んで行きました。そして腰を使って下から上へ上から下へ、唾液を充分に絡ませ舌と口内粘膜を使って異形チンポに奉仕を始めます。

「  おぉ… いいぃ… 」

 男性は小声でそう呟くと僕の後頭部を両手で掴み、喉の奥深くまでチンポを押し込みました。そして軽く自らの腰を揺らしてチンポの雁首で僕の喉の内側の肉壁の感触を味わって来ます。

 イラマチオを長く長く続き、チンポを頬張る僕の口から涎がボタボタと風呂場の床に流れ落ちます。喉の神経反射で嘔吐いても許されず、逆に頭を強く手で押さえつけられます。顔が紅潮し涙も出てきます。


   口と喉をひたすら犯されている


 喉という「閉じた内側」へ生殖器が喉の粘膜に侵入して来る禁忌抵抗と強烈な感覚を感じます。正に「侵食される感覚」それに酸欠状態で 思考能力も薄れてきます。

 涙・涎・鼻水・嘔吐という普段他者に見せてはいけない自分の状態を晒す事で「自分の自尊心と体裁」が崩れ、その過程を自分と同じ男性が見て性的に興奮している異常な現実…

 長く長く続いたイラマチオがようやく終わり、僕は空のバスタブの中に足を畳んで仰向けに入れられました。そして開脚されられ丁度「ちんぐり返し」の格好にさせられました…

 男性は白濁液が充填された浣腸器を握り、薄笑いを浮かべ無言で僕を見下ろしています。男性のチンポは勃起して上を向いたままで、これから行われる不衛生な儀式に更に興奮しているようで息が荒くなっています。そしてすぐさまパックリと晒された尻穴に注入儀式は開始されました。

あっ!あっ!ああぁぁ…

ーーーーーーーーーーーーーーー

 倶利伽羅紋紋を施した恰幅の良い中年男性は僕の身体に付着した、自身が排泄した不浄な物と中年男性が噴射しマーキングの様に僕の身体に振りかけられた小水を丹念にシャワーで洗浄を終え、濡れた髪もドライヤーで乾かすと全裸のまま僕を「既にブルーシート」が敷かれていたベッドに運びました。

 そして男性は無言で僕の身体に革の拘束具を装着して行きます。あぁ、これまで僕の身体を調教して来た男性達の行為を反芻するが如く調教は再開されます。

 僕が男性の命令に従いベッドの上に四つん這いになると、男性は僕の尻肉を両手で割り開いて暫くの間、尻肉を揉むしだきながらヒクついてしまう尻穴を鑑賞しました。男性の吐息が荒くなり興奮している様子が伺えます…

 次に男性は尻穴にタップリのローションをまぶした後、尖端に球状の返しの付いたアナルフックを挿入してきました。そしてそれをクチュクチュと出し入れしながら上下左右に動かして僕の前立腺を探り当て刺激して来ます…

「 んぁっ! くうぅっ! ああっ! 」

 僕の喘ぎ声が隣室に響くのを懸念してか、男性は僕に口枷を咬ませました。咬まされたのはボールギャグで意思とは無関係に涎玉の穴から涎が流れ落ちて、僕の屈辱感が増大して行きます。

 先程のイラマチオもそうでしたが、この男性の責めにかける時間は長く、ひたすら僕の前立腺は虐められ続けます。殺風景な公営住宅の一室で「僕のくぐもった呻き声」、「クチュクチュと言う尻穴を穿る音」、「男性の荒い吐息」だけが響く中、僕はベッド上に敷かれたブルーシートの上に射精してしまいました。

 それを察した男性は直ぐ様、四つん這いの僕に覆い被さって背後から僕のペニスを握り、僕の精液を潤滑油にしてクチュクチュと激しく擦り始めました。射精した直後で敏感になったペニスに与えられる強い刺激に耐えられず、激しく身悶えしようとする僕の身体を男性は圧倒的体格差で制圧してひたすら僕のペニスを擦り続けました。

 僕は暫くその状態で虐められ続けると、僕の意に反して身体が痙攣して来ました。そして睾丸下の奥の方が「キュッと絞まるような感覚」と共に、「我慢した後に排尿した感覚」と「射精した感覚」と共に透明な液体をペニスから噴出させてしまいました。

 次に男性は無言で強烈なオルガスムで痙攣し続ける僕の身体を仰向けにひっくり返すと、真っ赤な蝋燭に火を灯し、いきなり僕のペニス目掛けて溶蝋を垂らしました。熱さで海老反りにのたうつ僕の身体を男性は再び制圧し、僕の頭がベッドの縁から突き出す形に調整すると仰向けな僕の頭の方へ回り込んでチンポをまたもや喉の奥まで突き刺しました。

 その間も熱蝋調教は続けられます。敷かれたブルーシートを見た時点で想像した通りの展開でした。熱蝋は僕の乳首や臍、睾丸やペニスに、高さを変える事で温度に緩急を付けて垂らされ続けました…

 何時間経過したかも分からなくなり、意識も体力も怪しくなった頃、僕の身体に纏わりついた蝋が払われ、ブルーシートを外したベッドに男性は仰向けに寝そべり、勃起したチンポをアピールしながら言いました。

「 おいで。自分で跨ってハメなさい… 」

 僕は力が入らず覚束ない歩みで男性に跨りました。まだ手錠が嵌められて両手の自由が利かない僕に対し、男性がチンポの位置を調整して僕の尻穴に宛てがいました。そして僕はゆっくりと腰を落とし、自重でローションがまぶされた男性のイボイボチンポを尻穴で飲み込んで行きました。まず亀頭を飲み込んだ時にヌプリとした感触を感じ、続いて他の男性チンポには無いヌプりヌプりと断続的にシリコン玉の感触が肛門に感じられます。あぁ…

 男性は頭の後ろに両手を組み、僕の首輪のリードを握っながら、騎乗位で身体をくねらせイボイボチンポの感触を味わう僕の恥態をニヤニヤと薄笑いを浮かべながら鑑賞しています。その笑みには獲物を征服し所有できた達成感の様な物が感じられました。

 そして僕はその表情を見ながら、とても堅気に見えないこの男性の性的欲求を満足させる為に腰を上下に動かします。すると男性は僕と繋がったまま起き上がり、正常位になりました。そして男性は僕の口枷を取り去り腰を振りながら僕の唇を奪いました。舌が挿入され唾液が交換され、獣が獲物を喰らうように激しく僕の口が貪られます。

 やがて男性は僕の中にタップリの精液を放出して果てました。そしてその日も僕は家に帰れず、裸のまま堅気に見えないこの男性の腕を枕にして眠る事になったのでした。
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2026/08/31 15:24:11 (2On/M2w5)
僕が大学1年の時でした。爺ちゃんが足を骨折して婆ちゃんも大変だから、と言う事で1カ月半ほど田舎に行ってた時の事です。退院しててもまだギブスをしていて大変そうでしたが元気でした。お風呂は婆ちゃんが入れてましたが腰を悪くして僕が変わることになったんです、その時僕は初めて爺ちゃんとはいえ他の男の人のチンポを見ました。
それは僕がびっくりする位大きかったんです、太いチンポがダランと白髪交じりの毛の中に垂れさがっていました。僕が「.凄いですね大きいですね」と言うと爺ちゃんが「そうだろ若い頃はこれで何人の女や男を喜ばせた事かまあ今でもそうだがな」平気でこんなことを言う爺ちゃんにビックリしました。そして僕が「男も?」と聞くと「まあそんなところだ」
と笑いました。何日か風呂に入るたびに「お前もパンツ脱げよ濡れるだろ」としつこく言われ恥ずかしいけど脱ぐと、可愛いな~まだヤッタことないのか」僕は恥ずかしく下を向いて頷きました。数日後のことです、夜中にジイやんお部屋の電気が点いていて婆ちゃんと何か話していたんですがその内に「オ~~イイぞ~、、、、」と少し大きな声が聞こえ僕は
何事だろうと思い爺ちゃんの部屋を覗きに行くとソファに裸で座った爺ちゃんの足の間に婆ちゃん頭が動いていました。(エッもしかしてフェラしてる?)そう思いました。そしてどうも爺ちゃんは逝ったらしくて手を突いて起き上がりましたがその時見えたチンポまだ勃起しててデカいチンポでした。すると婆ちゃんが裸になり仰向けの爺ちゃんに跨り始めました。
爺ちゃんが婆ちゃんお垂れた大きなオッパイの先の乳首を掴み動かしまし婆ちゃんが喘いでいました、僕は興奮しました、チンポが硬くなりセンズリをしてしまいました。爺ちゃんが婆ちゃんの身体を離すと婆ちゃんが爺ちゃんオチンポを舐め始めた時僕は行ってしまいましたがその時少し声が出てしまいました。慌てて部屋に帰りチンポを
拭きながら二人の事を思い出してるとまた勃起してまたセンズリをしてる時でした。突然ドアが開き裸の爺ちゃんが入ってきたんですが僕はもう逝く寸前止められなくて爺ちゃんに見られながら逝ってしまいました。爺ちゃんがニコニコしながら近ずいて「見てたなそれでチンポが起ってきたんだな気持ちよかったか?」そう言いながら僕のチンポを摘まんで指を
動かしはじめました。もうどうすることも出来なかったんです、「こうすると気持ちイイぞ」と言いながら皮で雁を刺激し始めました、気持ち良かったんですがその時爺ちゃんが「女も男も」と言った言葉を思い出しました。(やっぱり爺ちゃんは男ともやってたんだ)そう思いながら我慢できずまた逝ってしまうと「元気良いな羨ましいよ」そう言いました。
爺ちゃんは相当な助平でしたというより変態でした。僕に婆ちゃんとシテルところを覗かせてくれたんです、ある晩オメコが終わって寝てしまった婆ちゃんの横に来るように言われ僕は爺ちゃんからまた指でされましたがその内に咥えられフェラされてしまいもう僕はこんな気持ちのいい事は無いと思いました。婆ちゃんとは週に2回位でしたが婆ちゃんとしない夜
は僕が呼ばれとうとう僕のクチに入れようとしました、僕はさすがに嫌で口を閉じてても無理やり入れられてしまいました。そんな毎晩の様にさせられるうちに僕も変な気持ちになりました。そして僕が爺ちゃんオチンポを嫌がらずにフェラしだした頃爺ちゃんにお尻を舐めるように言われ出したんです。その頃の僕は爺ちゃんの言うことを聞いていれば最後は
気持ちのいい射精が出来ることを知っていたのでお尻も舐める様になりました。何日かして爺ちゃんのお尻で僕は童貞じゃなくなりました。僕がお尻で逝ったチンポを爺ちゃんが舐めて咥えてくれた時僕はもう身体が震え何といえばいいのか解らない位快感に身体が包まれました。そして僕は爺ちゃんにねだるようになったんです、  そして2週間ほどした頃僕は
お尻の中で爺ちゃんの太いチンポを感じるようになりそしてとうとうお尻の快感を知ってしまいました。でも爺ちゃんは本当はあの薬を飲んでいたんです、僕も面白そうなので飲んでみました、驚きましたインポでもないのに効くんです。硬さがさらにすごくなり萎えることが無いんですがさすがに怖くなり止めました。若い人は飲まないように。
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