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ゲイ体験告白 RSS icon

2026/06/03 00:33:21 (cF8vfym9)
一昨年の夏に腰を痛めて以来、ゲイの世界から遠ざかって居ました。
その直前に私を何度も抱いてくれた整体師の先生。小柄ながらものすごい
筋肉と優しい人柄、そしてタフなセックスに、当時は夢中になっておりました。
先日久しぶりにお会いして、激しいハグからのディープキス。
空白の時間を埋めるような激しい乳首への責め、そして私は跪き、久しぶりに
先生のモノを喉奥までくわえます。
69から先生は私の肛門を舐めてくださいます。

私のアナルは、もうチンポが欲しくてたまりません。私をベットの上に
仰向けに寝かせた先生は、しかし焦らすようにパンパンに張った亀頭を
トロトロのアナルの入口にこすりつけ、「どうしてほしいの?」「何が欲しい?」
「ちゃんと口で言わないと(笑)」などと言葉責めをしてくださいます。
「お願い、ケツマンコにそのチンポをぶち込んでください!」
ほとんど悲鳴のように絶叫する私。もうチンポで犯されることしか
考えられないメス豚のよう。

そしていよいよ、待ちに待ったチンポが、ゆっくりとケツアナを押し広げ入ってきます。
ゆっくり根本まで、そして亀頭がグリグリと、奥の敏感な栗の実を刺激します。
法悦の声を上げ、軽く絶頂する私。腹の奥から切なさを伴った、甘く重い快感が脊髄を
駆け上り、脳を焼き尽くします。

先生のゆっくりと、しかし力強い腰の動きに伴い、切なさと甘さと重さはどんどん
強く、更に激しく脳を焼き尽くします。

ああ、これだ。

チンポに一突きされるごとに、男に抱かれるごとに、そして受け身のセックスの味を
知ったばかりに、ホモセックスの地獄の快楽から抜け出せない現実を思い知るのです。

やがて先生の腰の動きが、激しさを増してきます。まさにガン掘り。
絶叫とも悲鳴ともつかぬ喘ぎ超えを上げながら、うわ言のように意味不明の言葉を吐きながら、
強烈な快感と幸せに翻弄される私。

「どこに欲しい?」「な、なかに…」「お、トコロテンしてるよ(笑)」

先生の突きに合わせて、私の力なくブラブラと揺れるチンポの先から、飛び散るガマン汁に、
どうやら白い液が混ざり出したようです。

パンパンと先生の腰が私のケツを叩く音がさらに激しくなり、突然動きが止まります。
ピクピクと私の中で動く先生のチンポから、ザーメンが私の腹の中に注がれて居るのでしょう。

汗だくのまま抱き合う二人。

先生のチンポは勃起したまま、私のケツの中に挿入されたまま。

再びセックスが始まります。

その日、先生は三回抱いてくださいました。

シャワーをお借りしてるとき、肛門から先生の精液が大量に垂れてきて、ものすごく
興奮し、シャワー室で自分で出しちゃいました。ほんの数回扱いただけで、自分でも
びっくりするくらい射精しちゃってびっくり(笑)

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出張先で3P

投稿者:JMP ◆19DKCAc0PY  peyang713
削除依頼
2026/06/03 18:37:31 (PBGCjCN5)
先日、仕事の出張に伴い、掲示板で募集。
年上のおじさんと3Pしてきました。
2人とも50代で、1週間以上溜まっているという事でした。

20時頃にホテルに到着し、シャワーやお尻の洗浄を済ませ、
スマホでアダルト動画を見ながら気分を高めます。
これから見ず知らずの2人のおじさんに口内と尻穴を犯される事を想像するとイッてしまいそうになりますが、なんとか我慢をしながら持参したディルドでほぐしました。

22時頃、1人目のおじさんが到着したと連絡があったので、
僕は部屋を暗くしてアイマスクを着用し、全裸でベッドに横たわり待機しました。
おじさん(Aさん)が入室すると、服を脱ぐ音が聞こえ、こちらもドキドキしてきます。
おじさんは僕に触れる間もなく、チンポを口元に差し出してきました。
視界ゼロの僕は唇に当たったチンポを咥え、舌や口の中でその大きさや形状を感じ取ります。
太く上反りのようなかたちでした。最初から我慢汁が出ていて、いやらしい味がしました。
数分するとAさんは椅子に座るようにして、僕は床に座り、さらにフェラを続けます。
そうしていると2人目のおじさん(Bさん)が入室してきました。
Bさんもすぐに服を脱いだようで、床に座った僕の後ろから、首筋を舐めたり乳首を指で触ったりしてくれます。
僕はそれが気持ちよく、身震いしながらもAさんへの奉仕フェラを続けます。
AさんとBさんが入れ替わり、Bさんへのフェラを始めました。
同様に口だけでBさんの形を探りますが、びっくりするほどの巨根でした。
根元までは咥えられないくらいの長さがあり、これでお尻を犯されるとダメになるというのが本能でわかりました。
その後、両手に2本フェラで交互に奉仕をしていると、Aさんが先に挿入する体制になりました。
四つん這いになり、Bさんのモノを口に咥えたまま、Aさんにバックから挿入されます。
太さがあるので少しキツイ感じもありましたが、ゆっくりと入ってきました。
圧迫感もあり苦しい感じでしたが、少しずつ馴染んできてピストンが始まります。
気持ちいいところをこすられながらフェラするのは難しく、何度も口を離してしまいますが、その度にBさんは何度も口の中に入れなおしてきます。
Aさんはそのあと正常位になり、上反りで僕のへその裏を擦り上げるように犯してきました。
僕も気持ちよく、声にならない声を上げていたと思います。
Aさんはそのまま僕の中で射精しました。目隠しをしたままなので、どれくらい出たのかわかりませんが、尻穴から出てきたザーメンをすくい、口の中に押し込まれました。
それを飲み込むよう促され、反抗できるわけもなく飲み干しました。
次にBさんが仰向けになり、僕が跨って騎乗位で挿入する格好になりました。
入口は広がっていましたが、長さがすごいので全部入るわけがないと思うくらいでした。
少しずつ亀頭が入り、竿の真ん中くらいまで入ったところでいっぱいになったので、それ以上は入らないと思い、淺めの位置(といっても十分深く入っていたつもりです)で上下に動きます。それだけで奥を犯されているので、十分に喘いでしまっていました。
しかしその問、Bさんが腰を突き上げ、長いチンポの全部が入ってきました。
その瞬間、絶対に届いてはいけないところまでチンポが届いてしまい、僕はその一撃で意としない射精をしてしまいました。
それまでは奥まで入らないよう、中腰のような体制で上下運動していましたが、足腰がいうことを聞かなくなり、尻穴の一番奥をぎゅーーっとチンポで押し続けられるような感じになってしまいます。
Bさんは動いていないのに、その押し続ける刺激で僕はガタガタと痙攣し、メスイキしてしまいました。
それからは正常位で容赦なくBさんのチンポ全体でストロークされるハメになり、あっけなくトコロテン、潮吹き、メスイキを繰り返すようになってしまいました。
その間にAさんは時折しゃぶらせてきて、僕の口内に射精し、またごっくんさせられますが、僕はお尻でイキ狂っているので、ごっくんの抵抗なんて全くありませんでした。
もうイケない、っていうくらいイカされたあと、Bさんも最後は口の中に射精しました。
ゼリーのような濃いザーメンでしたが、それも愛おしいくらいにメスに堕とされました。

先にAさんが退出し、Bさんと二人きりになりました。
もう終わりかと安心しましたが、Bさんはまだ足りていないかったようで、もう一度僕を犯してきました。
もうイケないはずなのに、奥を突かれると意に反して身体中が快感を求めて反応し、さっきまでと同じように痙攣イキを繰り返しました。
最後の寝バックの体勢のときに、前立腺を直撃で潰されるようにピストンをされたときが一番深いイキ方をしてしまいました。
寝バックなので、自分のお腹とベッドの間で僕のチンポは挟まれて圧迫されているはずなのに、前立腺を突かれるたびに「何か」がピュッ!ピュッ!と出ているのがわかります。
イってもやめてもらえない、Bさんが満足するまで終わらない、天国なのか地獄なのかわからい状態でしたが、こんなにも強烈な快感というものは忘れることができないと思います。
最後はBさんも中出しをして、退出されました。

しばらく僕も起き上がる事が出来ませんでしたが、
さっきまでのプレイを思い出しながらオナニーをしてしまい、射精した自分のザーメンを飲みました。
そのままお風呂へ行き、浴槽の中に寝そべり、自分の尿を全身に浴び、口の中に入った尿も飲む。
そんなド変態なプレイをして、次の日は何事もなかったかのようにホテルを出て仕事先に向かいました。
127
2026/06/05 12:47:37 (Y1y.E5D7)
意識が朦朧としているが寒さは感じた
薄暗いベットに全裸で俺がいる
見知らぬ中年の男が、やはり全裸で俺を見ていた
上半身が入れ墨で覆われ目付きの悪い男だった
男は俺の下半身にゼリーのような物を塗り指で尻の穴を
何度も擦り付け指を尻の穴に入れて激しく中を搔きまわし
俺の様子を見ている
意識はまだ朦朧として身体は全く動かない

急に尻の穴に痛みを感じた
ゆっくりだが何か尻の穴に入れてる感触だった
五分ほどだったのか痛みは薄らいだ
男が俺を仰向けにして腰に枕を入れ俺の尻の穴を開げると
ゼリー塗れの尻の中に激痛と同時に硬いものが挿入された
俺は大腸が押し込まれる圧迫感と穴の皮膚が裂ける感触で
男を押しのけようと思ったが力が入らず諦めた

男は静かにしばらく動かし、俺を見て笑った
男に起こされ見せられたのは黒く太いバイブだった
あれが俺の尻に入っていたのかと、記憶にある

その時に頭をかすめたのが、たぶんあのバイブで妻も遊ばれ
3人の男に輪姦されたんではと、頭をよぎった

男が硬くなった自分の金玉を俺に握らせた
やたら亀頭が異常にでかく感じた
男が俺の片足を持ち上げるとゼリーを尻の穴に塗る
そのまま俺の尻を抱え挿入を試みる
その時は意識が少し戻っていたが、身体は動かない

激痛と同時に大腸がパンクした衝撃を感じた
男は呻き声を出し男の金玉は完全に根元まで穴に入った
男が動く、俺は苦悶した辛かった男が終わるまで

俺の尻からは精液に混じり鮮血が流れ白いシーツが赤く
染まっていた

男たちが俺のマンションから出て行き一時間後だろうか
四つん這いになり妻の部屋に行った
そこには俺が帰る五時間の間、3人の男に輪姦され
3人の男に尻の穴を掘られた妻の姿があった

あれから3ケ月になり妻は今でも雇われママとして働いている



128
2026/06/07 11:39:00 (xp2Lv02f)
発展場の存在すら知らなかった中学生の頃に、塾に行く途中でオシッコに行きたくなって公園にあったトイレに駆け込みました。ジャージ姿だったのでオシッコするときはジャージとブリーフをおチンチンが丸出しになるように前部をめくり下ろして放尿していました。駆け込んだ時に何処に居たのかわかりませんがオジサンも間をおいて入ってきました。そして僕の隣に来て放尿するわけでもなく僕のおチンチンを覗き見して「えぇチンチンやなぁ」と声をかけてきました。僕は恥ずかしくてオシッコを出し切ったと同時にジャージとブリーフを上げて逃げ出そうとしまし
129
2026/06/06 09:27:55 (rddABfdt)
僕の場合

定期的にお会いした人が若い頃と、最近のビデボと2人います。

若い頃の相手についての話しですが…
何回も会って内容も状況も混在してますが…

その方はいかにも「av男優」にいそうな、ちょっと太ったヒゲの濃いおじさん。

当時僕が20代前半で、きっとその人は40歳くらいだったのかな。

今よりも太っていた僕ですがその方のほうが大きかった。

当時の僕は色白、体鍛えるのが好きだったのでむちっとしていました。

きっとそっち系が好きなら喜んだと思うような体型でした。

その人も「若いねぇ、いい男だね」と褒めてくれた。

何回も会うと、少し緊張も解けていき
その方の自宅へはいると

「はい、いいよ、ほら全部脱いで横になって」
と誘導してくれるように。

完全にカオスなセフレ状態でした。

僕はこの時間にすっかり虜になっていました。

乳首やオヘソを舐められて、早速快感に襲われる
おじさんはそのまま、鎖骨、うなじ、耳元まで舐めてきた。

僕はさすがに恥ずかしさにまみれ

「だめです、だめです…」と拒否る。

その人がキスしたかったのかは分かりませんが、僕はキスされるかも、と思いそれ以上を嫌がりました。

耳や脇を舐められたときは、なんともいえない羞恥と快感が混ざった気持ちでした…

その人に「お尻舐め」の快楽を教え込まれたと言ってもいいくらい、それを何度も望むようになりました。

その人はちょっとSっ気を出して

「自分で穴を締めてごらん」
「ヒクヒクさせてみて」
と命令してきました。

その人も穴をみて興奮したのか

「エロ…このケツは絶対オトコ食えるよ」
と言ってきました。

何度もその方に抜いてもらう関係

ときにはたまらなくなったのか
僕のお腹に射精したこともありました。

自分の体に興奮してくれるやらしい人

そんな人を中年になっても求めてしまっています。
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