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ゲイ体験告白 RSS icon

2026/05/02 14:26:43 (aVL8wn4Z)
中学の時転校してきたタカシと仲良くなり高校になっても同じ学校だった。2年の時タカシの家に行くとパソコンがあり聞くと親に内緒でパソコンの中専門店で買ったそうだった。
得意げに俺に見せたのは無修正の動画俺は見ながら「お前いいなあ毎晩それ見ながらやってるんだろ」「当たり前だよこんなの見たら我慢できないだろ」と言ったが俺も初めて見る
マンコやチンポを見て起って来ていた。タカシが「これ見ながら思うんだけど人からされたら気持ちいだろうなって」と動画を見ながら言った。確かにオンからされてる男は気持ち
良さそうだった。俺たちはエロ話しをしてもお互いの勃起したチンポを見たことが無かった、タカシが「俺我慢できないよ笑うなよ」と言ってチンポをだした。俺より少し大きいと
思ったがタカシが「お前も見せろよ」俺は興奮してて俺もチンポを出した、そしてセンズリを始めた。お互い見て見ぬふりでしていたがタカシが「おいしてみようよお前俺のチンポ
してくれよ俺目瞑ってるからさ」嫌がる俺の手を掴み握らえられたが握った瞬間、チンポってこんなに熱いのか、と思った、俺も好奇心で摘まんだ指を少し動かすと「目を瞑ったままの
タカシが「ア~気持ちイイぞくぞくしてあ~女にして貰ったら婚に気持ちいのかあ~」と言ったので俺もされてみたくなりタカシにそう言うとチンポを摘まみお互いのチンポをシゴキ合った。
タカシの言う通りだった。人からチンポを摘ままれシゴカレるとこんない気持ちいのか」二人は何も言わずシゴキ合ってたが数分でタカシが逝ってしまい射精するとこを見ていたが俺も
見ながら逝ってしまった。 一度やってみると動画のようなコトがして見たくなった。そしてとうとう舐めて口に入れた。「ア~凄いマンコの中もこんない気持ちイイんだろうな」と
タカシが言いながらクチの中に出してしまった。俺はさすがに気持ち悪く洗面所に行き吐き出しうがいをして戻るとタカシが恥ずかしそうに「御免我慢できなかった」と言って俺の
チンポをクチに入れた。もの凄い感触SEXするようにクチの中で動かすと堪らず俺もタカシのクチの中で逝ってしまった。タカシもすぐ口を洗いに行ったがお互い照れ笑いをしながら
「オメコしたらもっと気持ちいかも」と言いながらお互いの萎えたチンポを触りだした。 これが始まりだった。毎日の様にお互いの親がいない時間に部屋でやり合うようになり動画で見た
女のアナルにチンポを入れる場面の事を話だしアナルSEXのヤリ方をネットで探し  とうとうすることにした、タカシが俺のアナルに入れたが俺は痛いばかりで興奮しなかったが
タカシはもう声を出しながら俺の背中に激しく掛けた。俺はその瞬間熱いモノが背中に掛った時何故か興奮してしまった。暫くお互い動けなかった。そして今度は俺がタカシのアナルに
チンポを入れた、タカシが声を出すのも当たり前だ、アナルの中はマンコの様な気がして堪らない俺もタカシの背中に掛けた。そしてお互いアナルの中でチンポを感じ気持ちイイと感じ出したのは
その日から1ヵ月もしてからだった。動画の中の男女の姿を見ながら色々な形の行為をまねしていくようになった。高校を卒業するころ俺はタカシの女になっていた。
長くてすいませんまた今度書きます。
141
2026/05/04 21:06:19 (OcV1Pt7S)
 昔の事です。
 自分が、30代前半の時に、1歳年上の男性です。
相手の男性と、アナルSEXしたわけ。
アナルに、入れやすくする為に、浣腸をしてもらいました。

142
2026/05/03 05:43:48 (iS5p9Jqk)
布団に入ると直ぐに乳首触っちゃいます。

布団に潜って両手で乳首タッチ。
あんっ!
なんて言いながら親指と人差し指で摘んでコリコリ。
直ぐに硬く尖ってしまう敏感乳首。
徐々に、徐々に、強く抓ってコリコリ。コリコリ。

甘〜いお汁を垂らしてお腹辺りがびちゃびちゃ。

逝っちゃう! 逝かせて! 出ちゃうぅ〜っ!

千切れちゃう位に強く抓って。。。。。

お腹 胸 顔にまで飛び散るミルク。

口元にかかったミルクを舐め取って。。。。。

胸に飛び散ったミルクは乳首に塗り込んで。。。

毎晩の寝る前の日課です。

143
2026/05/03 19:39:35 (IcuhUsP1)
高専の寮に入った時、1年間は同室の先輩にアナルを掘られる風習があると知り、俺は先輩のチンポを舐めさせられた。
69になって、先輩は俺のケツの穴をイジり、ローション注入して解し、俺は先輩のチンポをしゃぶった。
「もう、我慢できねー。ケツにチンポ入れるぞ。」
先輩は俺を押し倒し、ガチガチになったチンポをアナルにあてがうと、ゆっくり入れてきた。。
「ふう…お前のケツの中に、俺のチンポが入ったぞ。」
ちょっと痛かったけど、先輩はお構いなしに奥まで挿入した。
そして、腰を振り始めた。

クイクイアナルを掘られ、何とも言えない感触に、つい、変な声出ちゃった。
「あーっ!あっあっあーっ!ああっ、ああっ、ああっ、ああーーーーっ!」
「ハァ、ハァ、お前のアナル、最高だ。止まんねぇわ。」
まだ童貞なのに、アナルヴァージンを失った。
そして、女みたいに犯されて、グチュグチュとパンパンという音が聞こえ、延々とウンチしてるような感覚に声が止まらなかった。
先輩のチンポが、俺のアナルをズボズボとピストンし、アナルの中でグリグリと暴れた。

「ああ、イキそう。中に出すぞ。イクッ!」
先輩のチンポが、俺のアナル中で脈をうった。
腹の奥に、熱いものが広がっていった。
この後、抜かれずに再び勃起した先輩に、二回戦を挑まれ、次第にアナルが気持ち良くなってしまい、戦費にしがみついてアンアン喘がされ、最後は、舌を絡ませるキスをしながら、二発目を中出しされた。

「お前もイキたいだろう?イカせてやるよ。」
この後、M字開脚で縛られて、ガーゼで延々亀頭責め、快楽地獄に堕とされた。
「イカせて下さい。」
「イキたかったら、先輩のケツマンコになりますから、イカせて下さいと言え。」
こうして、俺は先輩のケツマンコとして、1年間、アナルを掘られ続けた結果、アナルでイクアナルマゾになった。
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おじさんへのご奉仕

投稿者:JMP ◆19DKCAc0PY  peyang713
削除依頼
2026/05/01 18:56:06 (brm1Ti0K)
僕は33歳のMウケです。55歳のおじさんに性処理ペットとして定期的に呼び出されています。
先週末の金曜日も夕方に連絡があり、事前に家でシャワーなどの準備を済ませてからおじさんの家に行きました。
到着して部屋に入ると、さっそくお互いに全裸になり、僕は首輪を装着されます。
そのままディープキスをされ、お互いの舌を貪るように吸い付きます。
いつものように口を開けると、おじさんはネバっこい唾液を僕の口を垂らしてくれるので、僕はそれを飲み込みます。それを数回繰り返した後は、おじさんへのご奉仕です。
仰向けに寝たおじさんの足元へ入り込み、手を使わずに口だけでフェラをします。玉袋をチロチロなめたり、舌で裏筋を舐め上げたり、口の中で亀頭を転がしたり。
もちろんアナル舐めも覚えているので、おじさんが足を上げるとアナルに舌を伸ばして舐めたり、舌を入れたり。とにかくおじさんにご奉仕プレイです。
しばらくフェラをしていると、おじさんはまず1発目を僕の口の中に射精しました。
久しぶりだったのか、とても濃くて大量のザーメンを出されました。
僕はそれを残さずごっくんと飲み込んで、そのままお掃除フェラをします。
おじさんは絶倫なのですぐに復活してくれます。
僕はおじさんの上に跨り、騎乗位で挿入します。上反りで硬いおじさんのチンポが入ってくるときは少し苦しいですが、根元まで入ると、馴染ませながら少しずつ動きます。
僕はそのまま自分の前立腺に当たるように腰を動かしていると、トコロテンでザーメンがこぼれてきました。その瞬間が気持ちよくてたまりません。
そのあとはバックで犯されます。おじさんは後ろから僕を激しく突きます。目の前がチカチカするような気持ちよさに襲われ、僕はこのバックで何度もメスイキをさせられます。
特に寝バックの体勢に弱く、本当になんども絶頂させられました。
最後は正常位です。これも勿論気持ちよくて、いつも潮吹きしてしまいます。
おじさんの激しいピストンに最初の方はなんとか耐えているのですが、途中でなにかが決壊してしまい、意に反して僕のチンポからは透明の潮がピュッピュッと噴き出てしまいます。
いつもベッドを汚してしまい申し訳ないと思いながらも、自分では止める事が出来ず、ただおじさんの動きに合わせて出てしまうのです。
そのうち、おじさんもイキそうになり、また僕の口に射精します。
2発目とは思えないような濃いザーメンを出されて、また僕は飲み込みます。
少しだけ休憩したあと、また続きです。
今度はおじさんがソファに座り、僕は地べた座ります。そのまま座ったおじさんにフェラ奉仕をします。
その間、おじさんは携帯を見たり、テレビでAVを見たりしていますが、僕はひたすらフェラをします。これがいちばんご奉仕っぽくて僕は興奮してしまいます。
これで1時間くらいフェラをしていたと思いますが、少し酸欠になったところで、3発目の射精を口で受け止めました。
そのままお風呂へ連れていかれ、お風呂では立ちバックで犯されます。
おじさんはそのまま僕に中出ししてくれました。
そのあともキスをしながら身体をきれいに洗ってもらい、ベッドへ戻ります。
今日はそのままおじさんの家に泊まるように言われたので、そのまま眠りました。

翌朝、おじさんに起こされて、お風呂へ連れていかれました。
僕は風呂場に座らされて、口をあけるように言われます。
おじさんは僕の口にチンポを突っ込み、しばらくするとそのままおしっこをしました。
僕はびっくりしましたが、こぼさないようにそのままゴクゴクと飲み込んでいきます。
朝イチの濃くて辛いようなおしっこを飲まされた僕は、今日もペットとして過ごす覚悟と喜びでいっぱいになりました。
そのままお風呂でフェラ抜きをしてごっくん。
またベッドに戻って、その日の夕方まではずっと奉仕とセックスをしていました。

昨日と同じように何度もアナルでイカされ、おじさんのザーメンをごっくんし、
しっかりと性処理ペットの役目を果たしていると思っています。
ただ、この2日間でトコロテンは何度かしましたが、自覚のある射精はしていません。
おじさんの家から帰る途中、大きな公園があり、そこのトイレでオナニーして帰る事にしました。
僕はさっきまでのおじさんとのプレイを思い出しながら、アナルに指を突っ込んで、中出しされたザーメンの残りを舐めたりしながら、チンポをしごいてオナニーしました。
最後は自分の手のひらに射精し、それを指ですくって自分のアナルの中に指で入れ込みます。
自分でも変態だと思いながらも、とても満足した2日間でした。

今週末もおじさんに呼ばれたらご奉仕に行ってきます。
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