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ゲイ体験告白 RSS icon

2026/05/25 16:05:05 (QKr2eY4Z)
先日の続きです。

明け方まで掘られベトベトの身体が気持ち悪くとりあえずシャワーを浴びに行き、少しだけヒリヒリするアナルを洗浄するためにしゃがんで力むと、どれだけ出したのかかなりの量が出てきました。
あそこまで長い時間掘られた事がないので身体の関節が痛く身体を綺麗にしすぐに寝ました。ベットのシーツには生々しい匂いが染み付いていたので洗濯機に放り込みソファで横に…

エッチをしていた時は興奮していたので何も思いませんでしたが、時間が経つと色々これからの事を考えすぐに寝付けませんでした。

エッチをしたの金曜の深夜から土曜の朝だったので外に出る事も無く、部屋に居て翌日買い物のために外出しアパートに戻ると彼も帰ってくる所でした。
一瞬どうするか悩みましたが会釈をして階段を上がろうとすると彼が
「昨日はありがとうございました。これから時間ありますか?」
と言うので断ろうと思いましたが、結局は招き入れてしまいました。
部屋に入ると彼は今更だけどと自己紹介を始め彼が少し離れた所にある大学の20だと言う事を知りました。
「今まで女の子とも付き合った事なかったけどフェラチオとか気持ち良かった」
「前にケツにバイブみたいの入れてるの見て興奮して童貞捨てれるなら男でもいいやって思って…」
と言う事も言われ私も
『こちらこそ変な事して見られてるの知らずに…色々内緒にしてもらえると助かります』
とお互い謝罪だったりをしばらく繰り返していました。

その後話す事がなく黙ってしまうと彼がどんどん近くに寄って来て「もちろん誰にも言わないし、嫌なら断ってもいいですけど」とハァハァ言いながらジャージの前を膨らませています。
私も内心その気だったので誰にも言わないと言うのを再度約束した上で彼のジャージを下げペニスを出しました。
改めて見るとやはり長さはそこまで無いですが、太さはかなりあり先走りで濡れています。
今回は帰ってきたばかりなのか臭いがあり段々と興奮してきてすぐにしゃぶりつきます。
ジュブジュブッレロレロ
「昨日の夜自分でシコッたけどやっぱ舐められる方が気持ちいぃ…」
「そんなにしゃぶりついて、俺のチンコ好きなんでしょ?玉も舐めてよ」
と相変わらずAVみたいな事を言ってきますがそれに興奮してしまい言われるままにしていきます
「あーー玉も気持ちい、今度は裏筋と亀頭交互に舐めて!」
言われた事をしばらく続けていると頭を抑えられ
「フェラ気持ちー!イきそうだからこのまま出すよ!」
「イクイクイク!」と激しく喉奥まで入れてドクドクと射精しています。
口内射精に慣れてない私は今日もえずきながら何とか飲みほしましだか、気持ち悪さの中に何とも言えない快感を感じてしまっていました。
「まだ勃起してるんだからさ…次はまたケツに入れさせて」
「この前は余裕無かったから今日はおじさんも気持ち良くしてみるよ」と服の上から乳首をコロコロといじって脱がせてきます。
私はモロ感で乳首をセルフ開発していたのでビン立ちなのですがそれを見て
「同じ部活の男でもこんな乳首見た事ない、おじさんやっぱり変態なんだ」とニヤニヤしながら言われ内心『この前まで童貞で何も知らなかった癖に…なんで言葉責めみたいな事するんだ』と恥ずかしさと関心をしていたら
「乳首位なら舐めれるかな」とチュウチュウと舐めて舌で転がしてきます。
『クゥーーー…!!』油断していた私は声を我慢出来ず
『ダメダメ…!乳首弱い!アン!』と鳴いてしまいました。
それを見て厭らしい笑みをして「乳首でそんな気持ちい?チンコもかなり小さいし男じゃなくて女の子じゃん」と責めてきます。
「女の子ともヤリたいけどしばらくおじさんの身体で練習する事にする」「嫌なら言って?すぐに止めるし誰にも言わないよ」
と乳首を舐めたり摘んだりしながら言ってきました。
喘いでるばかりいる私に「とりあえずケツ入れるから後ろ向いて」「ローションとかいるなら早く塗って」
と言います
サイドテーブルに置いてあるローションでアナルを解していると我慢できないのか
「それだけ指入るなら大丈夫でしょ入れる」とまたイキナリ奥まで入れてきました
『ァ”ァ”ァ”ァ”ァ”ッ!』
『奥まで慣らしてなぃぃい!』と前回同様イキナリのがん掘りで痛みと前立腺の刺激でかなりの声が出てしまいました。
「すっごい声…この前も声エロかったけど今日もエロい」「やっぱりケツの中気持ちぃ、マンコとどっち気持ちいの?
」と聞かれますが応える余裕はないです
『あ゙っあ゙っ』『激しい……ンア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙』多分こんな感じで声になっていなかったと思います。今までスローセックス?なのかゆっくりなセックスしか経験が無かったのでこの痛みと快感は経験した事がないです。
正直もうどんな事を言われてたのかあまり覚えてないのですが、「俺のチンコ気持ちい?男に入れられて嬉しいんだ」
「これから毎日でも入れてあげる!もっと俺も色んな事したい」「誰にも見せないし、ネットにあげないから写真と動画撮るね」
「これ見ながらまた犯してあげる!AVとかで見てやりたかったんだ」
今も少し恐ろしいですが、ハメ撮りを許してしまいました。
「イクッ中に出すよ!」「あーーー!イク!」
ビュルビュルビュルビュルっと奥に出されここで私は飛びました。
相性なのかなんなのかここまでケツマンで感じた事は無いですし、意識が飛ぶなんて嘘だと思ってました。
今回は早めに気づき起きたら正常位で掘られて顔にもザーメンがかかっていました。

長くなったのでこれくらいで。
私は見られたがりのMなので、相手の許可を得てになりますが処理をした上でハメ撮りの画像などもUPできたらなと思っています。
どんどん快感に堕ちていきそうで今は少しこわいです…
141
2026/05/23 13:39:53 (/JQNoH6b)
中学校の体育祭の帰りに道を尋ねられてそのまま車に連れ込まれて山麓ドライブウェイから少し離れたダムの脇道で下ろされました。車内では大学生くらいの人が2人と僕のお父さんくらいの人が運転してました。大学生くらいの2人は「中学生って初めてです」「前々からこの子がかわいいと思っていました」と運転している人と会話してました。僕は怖くて車内ではそのくらいの事しか覚えてません。下ろされてから3人から「服を脱いで裸になりなさい」と命令されました。僕は嫌がると近づいてきて脅すように「言う事を聞けば痛い事はしないよ」と冷たい視線で頭から足下まで何度も視姦されました。逃げ場もなくあきらめて言いなりになるしかありませんでした。あきらめて上着から脱ごうとしたら「まずはこのジャージから脱ごうか」とジャージズボンを引っ張って下ろされました。仕方なく短パンと一緒に足から抜き取ったらサッと取り上げられて車に放り込まれました。「ヤッパ白ブリーフだ」「俺、我慢出来ねぇ」と大学生くらいの2人ははしゃぎながら僕の上着のジャージと白い体操服を剥ぎ取りました。僕は身につけているのは白いブリーフ1枚だけにされて震えながら「もう許してください」と懇願してました。3人組の大人達はそんな僕を気をつけの姿勢にさせてしばらく視姦してから「俺が脱がしていいっすか」と僕の最後の1枚のブリーフに手を掛け、後退りしようとした僕は羽交い締めにされてブリーフを下ろされて足から抜き取られ、運転していたオジサンに手渡されました。オジサンは僕の白いブリーフの前開き部分を舐めたり臭いを嗅いだりしてました。大学生くらいの2人は僕の恐怖でカチカチになったまだ子供の毛もはえてない皮が先っぽまで被ったおチンチンとお尻を嗅いだり舐めたりし始めてました。「こんなん俺、初めてや」「美味しい美味しい」と下半身を前後から恥ずかし目ました。さんざん嫐り者にされ、不覚にも勃起させられて射精させられました。初めての射精でした。恥ずかしくて悔しくてしばらく放心状態だったと思います。「1番は俺でいいっすか」と聞こえてきました。「じゃあ俺がお尻2番目、口は1番ね」と何の意味かわかりませでした。大学生くらいの2人はズボンとパンツを下ろして毛むくじゃらのフル勃起した肉棒を見せつけて1人は僕の口にねじ込みました。もう1人は背後から僕のお尻の穴に肉棒を擦り付けてから挿入しました。運転していたオジサンは僕の縮んでカチカチになったおチンチンを味わってました。大学生達はほぼ同時に「ふはぁ〜っ」と声と上げて口とお尻の奥深くに生温いものが大量に放たれました。大学生達は「くわぁ~良かったぁ~」と伸びをしながら交代して口とお尻に挿し込みました。そして再びストロークして生温いものを放ちました。相変わらず運転していたオジサンは僕のカチカチのおチンチンを味わい続けてました。代わる代わる何度も犯されながら「かわいいし美味しかったね」と顔を触られたりしながら声をかけられました。素っ裸でおチンチン丸出しの写真を撮影されて「今日の事は秘密だょ」「楽しかっね」「また遊ぼうね」「泣いてる僕もかわいいねぇ」と言われ服を着せられて解放されましたが、ブリーフは返してもらえませんでした。
142
2026/05/27 08:50:46 (h7gWNmnq)
同居していた父方の祖父に小学校高学年から祖父が亡くなる中学2年生
まで毎日のようにこっそりしゃぶってもらってました。
エロ本を見せてくれる祖父の部屋にはよく行っていて、大きくなった
ちんちんを見せてはすごいすごいと褒めてもらってました。
初めは少し触られる感じでしたが、だんだんとしごいてくれるように。
祖父の前でオナニーするのがいつものことだったので恥ずかしくなく
うれしかった。
自分でするより全然気持ち良い。
祖父を見ると自然に勃起するようになりました。
ある日いつものようにエロ本見ながら触ってもらっていると、包まれ
るような感覚があって見ると祖父が咥えていました。
びっくりしたのと、すこし痛いというか亀頭がこすれる感覚に戸惑い
ました。
祖父は少し刺激が強いか?すぐなれて気持ち良くなると言いました。
その日から口に射精するようになりました。
言われた通りすぐ気持ち良くなりました。
エロ本も不要なほど気持ち良い。
学校からまっすぐ帰りしゃぶられる日々。
さすがに両親も変だと思ったと思います。
母は部屋から出てきた僕にいやらしいわねと嫌な顔してました。
143
2026/05/30 16:16:10 (K1sedu7U)
前の体験談の続きです

メールでお誘い待ってます
馬鹿にされたいです

おじさんに酔って掘られてから、アナルオナニーが止まらなくなりました。

どうしても本物が欲しくなって、SNSで募集して掘ってもらおうと思いました。

待ち合わせして、来たのは同い年ぐらいの人でした。

早速ホテルに入って、シャワーを一緒に浴びることになりました。

ドキドキしながら服を脱いだ時には僕のチンポは完全に勃起していました

シャワーでは相手のチンポを洗ってあげました。
手で握った感じ、明らかに自分のより太くてこれに、犯してもらえると思うと興奮が止まりませんでした。

チンポを兜合わせすると、明らかに長くて太くて雄として格の違いを感じました。

自分から人生初のフェラをして、その間僕のチンポはビンビンでした。

相手の人に足でチンポ踏まれながらフェラするのは屈辱的で最高に興奮しました。

ベッドに移動して、四つん這いになり、アナルをいじられました。

簡単に指が2本入って、相手の人に驚かれました。

そのまま相手のデカチンを挿入して、メスのように犯されました。

最後は正常位でチンポを手こきされて射精しました。

飛距離と量がすごかったです
144
2026/05/27 22:15:16 (eqKXRHyo)
今は結婚して妻と男女のセックスを楽しんでいるが、大学最後の年、青天の霹靂だった。
大学3年のとき、高校受験の買い講習尾をしたときの教え子の中3男子が、高校合格の布告をしにアパートに来た時、告られた。
ユニセックスな顔つきの可愛い子だけど、男の子。
俺を思ってオナニーしてると言って、脱ぎだした。
そして、指サックを中指にハメて、アナルに入れた。
俺は躊躇したが、彼の後ろに回り、手拭で後ろ手に縛り、チンポを撫でた。

自分の意志とは無関係に、もどかしい快楽が駆け巡る。
そう、射精しない程度に撫でてやるのだ。
金玉も揉んでやるし、くすぐってやる。
「そっちじゃなくて、お尻に入れてください。」
俺も裸になり、15歳の少年とねっとりキス、そしてコンドームをしてローションを塗り、お尻に挿入…
そこで味わったアナルの快感、男の子を犯す興奮を味わった。
少年も、ペニスを挿入される快感にどんどんハマっていった。

アナルに目覚めた少年は、いつしか俺を求めるようになり、毎日放課後やってきた。
ついこの間まで、卒業してしまった短大生を抱いてたベッドで、15歳の少年を抱いていた。
少年は、大学生の絶倫チンポの絶え間ない突き上げに、連続絶頂して、ついにトコロテンしてしまった。
次々と目覚める未知の快感に、少年は純粋な心も失い、淫靡なメスへと堕ちていった。
心も身体も美しい少年を凌辱調教、敏感な身体をじっくりと開発し、メスへと塗り替えていった。
メス穴と化した少年のアナルをペニスで突けば、トロトロのハメ穴になっていった。

従順になった少年にドンキで買ったセーラー服を着せ、たっぷり可愛がってあげた。
セーラー服で少年を凌辱するハメ撮りでで弱みを握り、メス穴と化したアナルの快感で従順にさせる。
アナル開発、セーラー服性交、可愛い少年が慰み者へと変わっていく。
やがて、生セックスへと変わっていき、更に、掘って掘られての相互ガチセックスで、俺のアナルもトロトロに…
お互い、相手の精液をアナルから垂れ流して、前立腺の快楽に堕ちて行った…
大学を卒業してあの街を去ったけど、さもなくばどうなっていたことか。
涙ぐんで俺に手を振った少年、今年成人だが、どんな大人になっているのだろう…
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