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2026/08/30 23:44:20 (I2WvnSwf)
大学に入り家に都合もありワンルームみたいなところは無理なのでアパ~トに住むことにしました。築40年程ですがリホームして部屋は綺麗な2DK、引っ越しの時隣のおじさんと顔が合った時、挨拶などしてると「一人か大変だな分からないことがあったら教えてあげるよ」とか言ってました。顔が合えばよくお喋りする様になってましたが6月になり蒸し暑い日が続くころでした。
その頃おじさんの台所の窓は少し開けるようになってたんです。ある日台所の前を通る時何か変な声が聞こえました、僕は気分でも悪いのかと思い覗くと台所の隣の部屋に後姿で下着姿の女の人がいて僕は驚きました、(まさか彼女?)と思い覗いているとその人が立ち上がり横を向いたんです、その時僕は声が出そうでした、それはおじさんだったんです。しかもパンツ、じゃなく
パンティを履いてて横からチンポが見えたんです、(スゴッ)それは僕より大きな勃起チンポ、その姿を見た瞬間僕は気持ち悪くなったんです。おじさんがリモコンを触ってました、たぶんテレビを見てるんだと思いましたがおじさんはブラジャーの横から指を入れ多分乳首を触りだしながら勃起チンポも握り動かし始めました。初めて人のセンズリそれも女の人の下着を着たおじさんの
センズリ姿僕は不思議な感覚になりました。まるで女の人のオナニーしいぇる姿に思ったんですチンポを除けば。つい覗いたままでしたが気が付けば僕はポケットに手を入れいつの間にか勃起してたチンポを撫ぜていました。見ながら僕は周りに誰も居ないのを確認しセンズリをし始めていました、興奮のあまり我慢してた声が少し出ましたその時おじさんがこちらを見ようとしたので僕は
慌ててしゃがみました。気が付かなかったのかおじさんの足音は聞こえなくなったんでまた見たいと思いながら覗きながらセンズリしてると突然ドアが開きおじさんの顔が見えました。しっかり僕のシテルところを見られました。おじさんがニヤッとした顔で「お前かなに覗いてるんだそのチンポはなんだ」と言いながら手を出し、こっちに来い、という風に手招きしました僕は怖くなりました、
僕がじっとしてると「早く来いお前のしてるコトは犯罪だぞ覗きながらセンズリなんかして」仕方なく僕は部屋に行きました。もちろんチンポは萎えてしまっていましたが怒鳴られるどころかびーるをだし「飲め」と言われ仕方なく飲んだんですがすぐ気分が悪くなりました、おじさんが「何だ飲めないのかそうか悪いコトしたなあ」と背中を擦りだしたんです、僕は不思議な感覚になりました、
ブラジャーをした人が僕の背中を優しく撫ぜてる、初めて飲んだビールのせいか何か解らないけど女の人にされてるような気がしてきました。背中の手の平がシャツの中に入り背中に直接手の平のぬくもりを感じました気持ち良かったんです、そして手の平が胸に来て乳首を撫ぜ始めた時「くすぐったい」と言うと何も言わず乳首を少し摘まんで微かに指を動かし始めました、そして指先が
強弱をつけだした時僕はゾクッとしました、気持ちちイイとかじゃなく何か感じたんですチンポが何故か硬くなりだしました。おじさんが「お前は素直だな可愛いなあ」そう言いながらシャツを脱がし始めましたが僕は何故か抵抗できません、そしてベルトを外しズボンもパンツも降ろされた時自分では気ずかないまま興奮してたんだと思います。硬くなったチンポを指で優しく扱かれ始めた時
僕はあっと言う間に逝ってしまいました。僕はもう膝がガクガク震えていました。「気持ち良かっただろブラジャー見ながらされると女にされてる感じになっただろ」と言いながらチンポをクチに入れ舌でまた刺激されました、僕は又もっと気持ちのいい射精をしてしまいました。まだ女の経験もなくセンズリばかりの僕もう男の人でもこんなに気持ちいいんだ最高だと思いました。おじさんも
童貞の僕のチンポを可愛がってくれました、僕は毎日おじさんの部屋に行き男との行為厭らしく淫乱な行為を覚えました。そして僕が童貞を捨てた(奪われた)のもおじさんのオマンコでした。もちろん僕もおじさんの太くて硬いチンポと言うより男根を僕のクチやマンコに入れてもらって感じています。  やっぱり初めての相手が女だったら女なが好きになり男だったら男を好きになるんでしょうね。
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2026/08/30 11:31:25 (kqMDIZvb)
俺は休みの日に近くのズパ銭に良く行きます。
目の保養と、サウナが目的です。
普段はあまり知り合いに出会う事はありませんでした。
その日は湯船に浸かっていると、隣から
「はるとじゃん」と声がしました。
それは会社の同じ課のテツ。
同期で、よく呑みにいったりする仲。
俺「テツじゃん。お前もここ来るの?」
テツ「ここは初めて。JAFで安くなるみたいだから来てみた。」
俺「俺はここばっか。サウナが結構良いから」
テツ「そうなんだ。サウナまだだから行ってみようかな」
なら一緒に行ってみる事にしました。
テツが湯船から立ち上がりました。
テツは、会社内でもイケメン。高身長で結構モテる。初めてテツの全裸を見た。
意外な事に小ぶりなチンコ。しかも包茎。玉は大きめ。毛は自然な感じで、身体は鍛えているようで腹は割れている。
俺も立ち上がり、一緒にサウナに。俺は一応タオルで前を隠していたが、テツはタオルすら持っていない。
サウナに入り、しばらく世間話しをした。俺はサウナ帽に、股間にタオル。テツはサウナマットだけでチンコはオープン常態。
俺はテツのチンコが気になってガン見していたと思う。
そして水風呂に入り、露天風呂で外気を浴びに行った。
2人で並んで、ベッドチェアに横になった。
タオルを持ってないテツのチンコ丸見え。
俺「テツってチンコ隠さないんだ」
テツ「みんな同じじゃん」
俺「そうかな?」
テツ「お前のも見せてみろよ」そう言い、俺のタオルを取った。
俺はズルムケで、よくデカいと言われる。
テツ「一緒じゃん」
俺の心の中では、一緒じゃない。俺のがデカいと思った。
俺「テツは勃ったら剥けるの?」
テツ「剥けるさ。見るか?」
テツはチンコをプルプルと回したり、軽く扱いて勃たせてくれた。
半勃起の常態で皮を剥いて見せてくれた。
凄くエロい。同僚の勃起チンコが目の前にある。
テツ「お前、男のチンコ好きなん?」
俺は慌てて否定しました。
テツ「お前なら触らせても良かったのに(笑)」と冗談を言い、また一緒にサウナに。
次回も俺がサウナに行く日に誘う約束をした。
会社でスーツ姿のテツを見ると、あのイケメンでシュッとしているのに、股間には祖チンがと思うと、トイレで抜いています。
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2026/08/30 00:14:28 (RtTiHJyx)
数年前の話。

再婚してからも男性を欲しがる欲求は収まらずある日妻と娘がいない時にこっそり男性を呼んだ。掲示板からやり取りして日程調整を行った。しかも二人の男性と同時にやり取りして同じ日に都合が付いてしまった。
来てもらう時間帯をずらして調整した。
1人目の男性が家に到着した。
プレイ内容は僕が口で奉仕する事に。
当時小学生だった娘の部屋に招いた。娘のベッドで男性に口をまるでオナホールの様に使われて口内射精された。
1人目の男性が帰った30分後くらいにやり取りしていた2人目の男性が家に到着する。
その男性は僕のアナルを犯したいと希望。
妻と寝ている寝室のベッドで色々な道具でアナルをほぐされて挿入までされた。

短い時間で2人の男性を自宅に呼んで娘の部屋と夫婦の寝室で行った男性同士のプレイは忘れられない興奮だった。また機会があればやりたい。
カカオ amiyaki
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2026/08/30 00:01:54 (gRjCId5r)
助けてください、僕は地方に住む大学3年なのですが、マッチングアプリで出会ったおじさんに脅されています。この前、暇つぶしにおじさんから誘われるままにホテルについていったら、ハメ撮りをされました。おじさんはそれを大学にバラまれたくなかったら、おじさんの持ってきた奴隷契約の契約書にサインしろって言われて、恐くてサインしてしまいました。サインする時も契約書を声に出して読んでサインするところまで撮られていて、これが証拠だから約束破ったら人生終わるぞって脅されています。さっきも呼び出されて掘られて中出しされました。妊娠するまでこの契約は終わらないそうなので、僕はおじさんに何回も中出ししてもらわなければいけません。でもおじさんのアレがデカすぎてお尻の穴が閉まらなくなってもう戻らないんじゃないかって思うと恐くて仕方ありません。口で許してくださいってお願いしたら、喉の奥まで突っ込まれて息ができなくて失神してしまいました。学生証やマイナンバーカードも没収されていて、今はおじさんの言うことを聞くしかありません。おじさんはこのままおじさんと結婚したらいいと言ってきます。
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2026/08/29 23:13:14 (enl2cIPG)
私は前職の会社が倒産して路頭に迷っている時に、社長に拾ってもらいました。

会社は地方にある10人ほどの小さな会社なのですが、社長は家族のような関係を大切にしていて、父親のように厳しくも愛のある方で社員は慕っています。

ただ、鈍臭い私には人一倍厳しく、ミスをするたびに、他の社員がいる前で2〜3時間お叱りをいただき、最後に皆さんの目も気にせず、社長の大きなイチモツをお口でご奉仕しなければいけません。

社長が言うには、お客様のことを考えてどうしたら喜ぶのか考える練習なのですが、社長はイマラチオがお好きなので、いつも最後は喉奥まで激しく突っ込まれて大量の精子を口の中にぶちまけられます。

この精子も美味しそうにいただいた後、社長にお礼をお伝えしてまだまだ元気なイチモツを舌を使ってお掃除をさせていただきます。

気づけば、いつも3〜4時間は過ぎていて、お掃除が終われば何事もなかったかのように仕事に戻ります。そして、貯まった仕事を片付けるために22時ごろまで残業をしていると社長から電話がかかってきます。

社長は仕事終わり、よく近所の居酒屋やスナックで飲んでいて、代行代わりに私に連絡をするのです。そして、私は急いで仕事を片付けて社長をお迎えに行くと、だいたい社長はご自宅に帰る前にホテルに行くように言うのです。

教育熱心な社長は私を立派な営業マンにしたいと、ホテルでもお客様への細やかな対応を身をもって教えてくださります。

ホテルに入ったら、すぐに、私は全裸になって三つ指をついて社長に「本日もよろしくお願いいたします」とご挨拶をし、社長のスーツが汚れないように脱がせて、お風呂へご案内します。


お風呂につくと私はボディソープを全身につけて、社長の体に擦り付けながら体を洗います。社長の大きくなったイチモツは丁寧に両手で洗った後、社長のアナルを優しく人差し指で刺激しながらお掃除させていただきます。

私はこのときの社長の吐息に興奮してしまい、気づけば、舌を穴に突っ込んでお掃除してしまいます。社長もこれがお好きなようでお尻を突き出してくるので、一生懸命舌をくねらせながら、両手で社長のイチモツを刺激して気持ちよくなっていただきます。
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