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2026/09/01 12:24:17 (E1TtzwLX)
私は磯釣りをたしなむんですが、以前おっちゃんと同行しての和歌山での地磯にて

夜から釣行と言う事で晩から車を走らせて行きました
途中、釣具屋で餌と食料をと寄ったのです

餌と食料・・・ペットボトル冷たくないヤツを6本
「何で冷えてない奴なん」と聞いたが…………無視

釣り場に着いて地磯をテクテク歩く事2~30分でヘロヘロ、そこは人目も無く全然釣れそうに無い磯
「こんなトコで釣れるん」と「釣れるよ」と

何時もは、渡し船で沖磯に行くのに何で?と思いましたが、そこは穴場〔穴違い〕と言い張るので仕方なく

釣り場に着きそれぞれが準備に入っての
・・・・・会話

おっちゃん「ルイ、以前女装とか男も好きとかぬかしてたやん♡♡」

私「あっ!ごめんちゃいね!おっちゃんにとっては不謹慎やったか?悪いな謝るわ」

おっちゃん「アハハハハ、そんなんじゃないよぉ〜ワシも興味有るから」

・・・・・・手が止まる

・・・風の音にまぎれた聞き違いかなとも
・・・でも
・・・・無言の準備
・・・って云うか?何でココで聞くねん
・・・ん???で、だからここ選んだ??


多分・・・犯される!!!!

そう高揚から来るドキドキ感で既にちんぽは、ギンギンのギン勃ち!!!オーマイガー!!♡♡♡

勇気を振り絞って「おっちゃんってどっちなん」と聞いてみた
おっちゃん「リバやけどどっちか言うと猫」
一言で会話になっとるやん笑笑おっちゃんこの事で頭いっぱいやん笑笑

その後直ぐ、おっちゃんベルトに手を掛け出して脱いどるやん笑・・・えっ?もう♡♡♡やるん?

ロング目のシャツ姿で、何も言わず釣りの準備にいそしむおっちゃん
私の方をチロチロ見ながら♡【誘ってる??】

ん??

おっちゃん、釣りの準備と思ったらちぃ〜こぃバックにペットボトルとローションらしきものと何か?入れた暗くて分かりずらい!!!

トコトコ
あっ、こっち来た♡♡♡
「ルイ、ちょっこり遊ぼか?」
「笑笑笑笑何してよ?」
おっちゃんのシャツ
ちんぽのとこモッコリやん笑ギン勃ちやん笑笑
もぉ〜そのままやん

と、おっちゃん中腰の私の目の前にそのモッコリ近づけてスーーッとシャツを上げた!!もぁ〜んとちんぽの香りが目の周りを囲む、私にとってはムスクの香り♡♡
【今でもあの香りを思い出すだけでそそり勃つ】

口の中にタップリ唾液を含み、そそり勃つ亀頭を唇に頬張り、舌を包み込む様に小刻みに愛撫してゆく♡おっちゃんは「はぁ〜〜ッ」と気持ち良さげに熱い吐息とともに私のちんぽを添えてる手におっちゃんの唾液がチョンと堕ちた
私は、おっちゃんの顔を見ながらその手に付いたおっちゃんの唇から垂れた愛液を舐め尽くした♡
するとおっちゃんは、私の顔を持ち上げて私の唇を奪い出した♡
唇からお互いの愛液を無造作に垂れ流し、鼻の穴とかもお構い無しに舐め尽くし合う
どちらとも無くペットボトルを2本取り出し【あなる洗浄用のキャップを付けである】磯のさざ波の手前迄手を取り合い進むとおっちゃんは、中腰になる
「先に洗ってあげるね」との合図で私も後ろを向き中腰に
スンッとアナルにゆっくり差し込みニュンと挿れぽん出しぽんで洗浄、2本目は、ニュンと挿れるとおっちゃん♡私のアナルに指を挿れて括約筋を解すように♡クリクリ♡掻き回す♡
【2本目は、水とローションを半々にしてると】
同じ様におっちゃんにも♡♡してあげた後♡アナルに舌を入れて舐めて挙げたけど、おっちゃんのアナルは薔薇に近い程よい感じ

バックの中にちゃんとゴムも入ってる
ゴム付けてる間♡おっちゃん磯に手を当て【挿れて】のポーズしてた「可愛い」と言うと腰を振って合図してくる笑笑

にゅっポリ指を2本入れてみる♡カナリ余裕が有る
前立腺辺りをカキカキして上げると……腰砕け
「あぅ〜〜あっあっあっ」と段々声がデカくなる

思わず周りを見渡して、再度人が居ないか確認してしまう程の声

おっちゃんのケツマンコの唇にちんぽをあてがうと♡おっちゃん、股を少し開いて受け入れOK
ぬぅ〜んとちんぽを挿入した時♡おっちゃん

「あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙い〜い〜〜あっ気持ちいいぃ〜〜」おっちゃん少し括約筋を締めて来て思わず
「あっ!締まる締まる」とボソリ

おっちゃんのちんぽに手を掛けて見ると萎えているケツマンコに集中しているみたい♡

しばらく挿れぽん出しぽんして果てた後、私のゴムを外してくれてそのままフェラにちゅぱちゅぱ

音をワザと鳴らしている様で♡その効果音に賢者タイムながらもそそってる自分も可愛い♡

変わって私の番
おっちゃんの萎えたちんぽを入念にベロチュ〜フェラしてあげると直ぐ様そそり勃ってくれた

乾いた私のアナルにローションを入念にまとわり付けながら慣れた手つきで片手でゴムを付けていた見たい
フッと我に返り【あっ!このデカさ挿るか?」と考えてる間に、ニュンと指を2本挿れてきた♡3本目も挿れてきて♡程よい感じかと思った瞬間ぬぅ〜ちゃ〜〜と亀頭が挿れられ
「痛っ!!あっ!!」と

おっちゃん「痛いか?」
私「ちょっこり……そのままでジッとしてて」

おっちゃん、私の乳首をコリコリし出して来た
案外気持ちいいかも

私「ゆっくり挿れてみてぇ〜〔挿れて来ると〕痛いけど、この痛み悪くないかも、いいよ突いて来て」
この痛みとS字結腸に突き刺さる痛みとが相まって段々意識が遠のく
「おっちゃん、ちょっこり場所変えたいんで抜いてくれる?」と

平らな磯に敷物して四つん這いになって♡サイドおねだり
血の混じったおっちゃんのちんぽ「いいのかまた挿れても」と

「お願い」

ぬぅ〜ちゃ〜〜と亀頭が「痛っ!そのまま突いて来て♡荒くでもいいから」と


また、痛みから来る快感に頭の中がカスミ掛かって来た感じ

思わず「気持ちいいぃ〜」と叫んでた
私は、頭を抱えて意識が遠のくのを楽しでいた

逆さから見える薄明かりの日の出は、また格別な感じがしました

フッと思ったのは、痛みが快感??私Mかも?

普段おっちゃんは、女装男子もするんよとだから茶髪のロン毛なんかと
その姿の時また会いたいねと

釣りは案の上ボースでした








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2026/08/31 15:24:11 (2On/M2w5)
僕が大学1年の時でした。爺ちゃんが足を骨折して婆ちゃんも大変だから、と言う事で1カ月半ほど田舎に行ってた時の事です。退院しててもまだギブスをしていて大変そうでしたが元気でした。お風呂は婆ちゃんが入れてましたが腰を悪くして僕が変わることになったんです、その時僕は初めて爺ちゃんとはいえ他の男の人のチンポを見ました。
それは僕がびっくりする位大きかったんです、太いチンポがダランと白髪交じりの毛の中に垂れさがっていました。僕が「.凄いですね大きいですね」と言うと爺ちゃんが「そうだろ若い頃はこれで何人の女や男を喜ばせた事かまあ今でもそうだがな」平気でこんなことを言う爺ちゃんにビックリしました。そして僕が「男も?」と聞くと「まあそんなところだ」
と笑いました。何日か風呂に入るたびに「お前もパンツ脱げよ濡れるだろ」としつこく言われ恥ずかしいけど脱ぐと、可愛いな~まだヤッタことないのか」僕は恥ずかしく下を向いて頷きました。数日後のことです、夜中にジイやんお部屋の電気が点いていて婆ちゃんと何か話していたんですがその内に「オ~~イイぞ~、、、、」と少し大きな声が聞こえ僕は
何事だろうと思い爺ちゃんの部屋を覗きに行くとソファに裸で座った爺ちゃんの足の間に婆ちゃん頭が動いていました。(エッもしかしてフェラしてる?)そう思いました。そしてどうも爺ちゃんは逝ったらしくて手を突いて起き上がりましたがその時見えたチンポまだ勃起しててデカいチンポでした。すると婆ちゃんが裸になり仰向けの爺ちゃんに跨り始めました。
爺ちゃんが婆ちゃんお垂れた大きなオッパイの先の乳首を掴み動かしまし婆ちゃんが喘いでいました、僕は興奮しました、チンポが硬くなりセンズリをしてしまいました。爺ちゃんが婆ちゃんの身体を離すと婆ちゃんが爺ちゃんオチンポを舐め始めた時僕は行ってしまいましたがその時少し声が出てしまいました。慌てて部屋に帰りチンポを
拭きながら二人の事を思い出してるとまた勃起してまたセンズリをしてる時でした。突然ドアが開き裸の爺ちゃんが入ってきたんですが僕はもう逝く寸前止められなくて爺ちゃんに見られながら逝ってしまいました。爺ちゃんがニコニコしながら近ずいて「見てたなそれでチンポが起ってきたんだな気持ちよかったか?」そう言いながら僕のチンポを摘まんで指を
動かしはじめました。もうどうすることも出来なかったんです、「こうすると気持ちイイぞ」と言いながら皮で雁を刺激し始めました、気持ち良かったんですがその時爺ちゃんが「女も男も」と言った言葉を思い出しました。(やっぱり爺ちゃんは男ともやってたんだ)そう思いながら我慢できずまた逝ってしまうと「元気良いな羨ましいよ」そう言いました。
爺ちゃんは相当な助平でしたというより変態でした。僕に婆ちゃんとシテルところを覗かせてくれたんです、ある晩オメコが終わって寝てしまった婆ちゃんの横に来るように言われ僕は爺ちゃんからまた指でされましたがその内に咥えられフェラされてしまいもう僕はこんな気持ちのいい事は無いと思いました。婆ちゃんとは週に2回位でしたが婆ちゃんとしない夜
は僕が呼ばれとうとう僕のクチに入れようとしました、僕はさすがに嫌で口を閉じてても無理やり入れられてしまいました。そんな毎晩の様にさせられるうちに僕も変な気持ちになりました。そして僕が爺ちゃんオチンポを嫌がらずにフェラしだした頃爺ちゃんにお尻を舐めるように言われ出したんです。その頃の僕は爺ちゃんの言うことを聞いていれば最後は
気持ちのいい射精が出来ることを知っていたのでお尻も舐める様になりました。何日かして爺ちゃんのお尻で僕は童貞じゃなくなりました。僕がお尻で逝ったチンポを爺ちゃんが舐めて咥えてくれた時僕はもう身体が震え何といえばいいのか解らない位快感に身体が包まれました。そして僕は爺ちゃんにねだるようになったんです、  そして2週間ほどした頃僕は
お尻の中で爺ちゃんの太いチンポを感じるようになりそしてとうとうお尻の快感を知ってしまいました。でも爺ちゃんは本当はあの薬を飲んでいたんです、僕も面白そうなので飲んでみました、驚きましたインポでもないのに効くんです。硬さがさらにすごくなり萎えることが無いんですがさすがに怖くなり止めました。若い人は飲まないように。
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2026/08/31 07:26:31 (bd.b5qWN)
田舎の叔父さんちに行きました
いとこが部活に行ってる昼間に叔母さんのメチャ大きい喘ぎ声・・・叔父さん達夫婦がエッチしてました。僕が覗いていると叔母さんが手招きして一緒にエッチしました。初めての女の人は叔母さんです。横で見ていた叔父さんがそばに来てオチンチンを僕の顔の前に出して「舐めてごらん」と言われました。ペロペロ舐めていたら「咥えてごらん」と言われたので咥えたら僕の口の中に精子を出しました。叔母さんが僕にキスして叔父さんの精子を全部吸い取ってくれました。
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2026/08/30 23:44:20 (I2WvnSwf)
大学に入り家に都合もありワンルームみたいなところは無理なのでアパ~トに住むことにしました。築40年程ですがリホームして部屋は綺麗な2DK、引っ越しの時隣のおじさんと顔が合った時、挨拶などしてると「一人か大変だな分からないことがあったら教えてあげるよ」とか言ってました。顔が合えばよくお喋りする様になってましたが6月になり蒸し暑い日が続くころでした。
その頃おじさんの台所の窓は少し開けるようになってたんです。ある日台所の前を通る時何か変な声が聞こえました、僕は気分でも悪いのかと思い覗くと台所の隣の部屋に後姿で下着姿の女の人がいて僕は驚きました、(まさか彼女?)と思い覗いているとその人が立ち上がり横を向いたんです、その時僕は声が出そうでした、それはおじさんだったんです。しかもパンツ、じゃなく
パンティを履いてて横からチンポが見えたんです、(スゴッ)それは僕より大きな勃起チンポ、その姿を見た瞬間僕は気持ち悪くなったんです。おじさんがリモコンを触ってました、たぶんテレビを見てるんだと思いましたがおじさんはブラジャーの横から指を入れ多分乳首を触りだしながら勃起チンポも握り動かし始めました。初めて人のセンズリそれも女の人の下着を着たおじさんの
センズリ姿僕は不思議な感覚になりました。まるで女の人のオナニーしいぇる姿に思ったんですチンポを除けば。つい覗いたままでしたが気が付けば僕はポケットに手を入れいつの間にか勃起してたチンポを撫ぜていました。見ながら僕は周りに誰も居ないのを確認しセンズリをし始めていました、興奮のあまり我慢してた声が少し出ましたその時おじさんがこちらを見ようとしたので僕は
慌ててしゃがみました。気が付かなかったのかおじさんの足音は聞こえなくなったんでまた見たいと思いながら覗きながらセンズリしてると突然ドアが開きおじさんの顔が見えました。しっかり僕のシテルところを見られました。おじさんがニヤッとした顔で「お前かなに覗いてるんだそのチンポはなんだ」と言いながら手を出し、こっちに来い、という風に手招きしました僕は怖くなりました、
僕がじっとしてると「早く来いお前のしてるコトは犯罪だぞ覗きながらセンズリなんかして」仕方なく僕は部屋に行きました。もちろんチンポは萎えてしまっていましたが怒鳴られるどころかびーるをだし「飲め」と言われ仕方なく飲んだんですがすぐ気分が悪くなりました、おじさんが「何だ飲めないのかそうか悪いコトしたなあ」と背中を擦りだしたんです、僕は不思議な感覚になりました、
ブラジャーをした人が僕の背中を優しく撫ぜてる、初めて飲んだビールのせいか何か解らないけど女の人にされてるような気がしてきました。背中の手の平がシャツの中に入り背中に直接手の平のぬくもりを感じました気持ち良かったんです、そして手の平が胸に来て乳首を撫ぜ始めた時「くすぐったい」と言うと何も言わず乳首を少し摘まんで微かに指を動かし始めました、そして指先が
強弱をつけだした時僕はゾクッとしました、気持ちちイイとかじゃなく何か感じたんですチンポが何故か硬くなりだしました。おじさんが「お前は素直だな可愛いなあ」そう言いながらシャツを脱がし始めましたが僕は何故か抵抗できません、そしてベルトを外しズボンもパンツも降ろされた時自分では気ずかないまま興奮してたんだと思います。硬くなったチンポを指で優しく扱かれ始めた時
僕はあっと言う間に逝ってしまいました。僕はもう膝がガクガク震えていました。「気持ち良かっただろブラジャー見ながらされると女にされてる感じになっただろ」と言いながらチンポをクチに入れ舌でまた刺激されました、僕は又もっと気持ちのいい射精をしてしまいました。まだ女の経験もなくセンズリばかりの僕もう男の人でもこんなに気持ちいいんだ最高だと思いました。おじさんも
童貞の僕のチンポを可愛がってくれました、僕は毎日おじさんの部屋に行き男との行為厭らしく淫乱な行為を覚えました。そして僕が童貞を捨てた(奪われた)のもおじさんのオマンコでした。もちろん僕もおじさんの太くて硬いチンポと言うより男根を僕のクチやマンコに入れてもらって感じています。  やっぱり初めての相手が女だったら女なが好きになり男だったら男を好きになるんでしょうね。
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2026/08/30 11:31:25 (kqMDIZvb)
俺は休みの日に近くのズパ銭に良く行きます。
目の保養と、サウナが目的です。
普段はあまり知り合いに出会う事はありませんでした。
その日は湯船に浸かっていると、隣から
「はるとじゃん」と声がしました。
それは会社の同じ課のテツ。
同期で、よく呑みにいったりする仲。
俺「テツじゃん。お前もここ来るの?」
テツ「ここは初めて。JAFで安くなるみたいだから来てみた。」
俺「俺はここばっか。サウナが結構良いから」
テツ「そうなんだ。サウナまだだから行ってみようかな」
なら一緒に行ってみる事にしました。
テツが湯船から立ち上がりました。
テツは、会社内でもイケメン。高身長で結構モテる。初めてテツの全裸を見た。
意外な事に小ぶりなチンコ。しかも包茎。玉は大きめ。毛は自然な感じで、身体は鍛えているようで腹は割れている。
俺も立ち上がり、一緒にサウナに。俺は一応タオルで前を隠していたが、テツはタオルすら持っていない。
サウナに入り、しばらく世間話しをした。俺はサウナ帽に、股間にタオル。テツはサウナマットだけでチンコはオープン常態。
俺はテツのチンコが気になってガン見していたと思う。
そして水風呂に入り、露天風呂で外気を浴びに行った。
2人で並んで、ベッドチェアに横になった。
タオルを持ってないテツのチンコ丸見え。
俺「テツってチンコ隠さないんだ」
テツ「みんな同じじゃん」
俺「そうかな?」
テツ「お前のも見せてみろよ」そう言い、俺のタオルを取った。
俺はズルムケで、よくデカいと言われる。
テツ「一緒じゃん」
俺の心の中では、一緒じゃない。俺のがデカいと思った。
俺「テツは勃ったら剥けるの?」
テツ「剥けるさ。見るか?」
テツはチンコをプルプルと回したり、軽く扱いて勃たせてくれた。
半勃起の常態で皮を剥いて見せてくれた。
凄くエロい。同僚の勃起チンコが目の前にある。
テツ「お前、男のチンコ好きなん?」
俺は慌てて否定しました。
テツ「お前なら触らせても良かったのに(笑)」と冗談を言い、また一緒にサウナに。
次回も俺がサウナに行く日に誘う約束をした。
会社でスーツ姿のテツを見ると、あのイケメンでシュッとしているのに、股間には祖チンがと思うと、トイレで抜いています。
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