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2026/09/19 05:10:43
(8Phhf4HT)
初めてカカオで調教を受けた時のお話です。
自分はロンググローブ、ニーハイフェチで既婚ですが嫁がいない時に密かに全頭マスク、ロンググローブ、エナメルニーハイや貞操帯など着用しオナしている変態です。女装とかではなくあくまで男がフェチな格好しているだけです。
アナルは未経験でローターが入るくらいです。
新しい刺激が欲しくなり掲示板で自分の性癖を告白し募集してみた所、何通かメッセージを頂きました。
その中で連絡が続いた人にカカオのビデオ通話で調教して頂くことになりました。
週末嫁が泊まりで遊びに行く際にカカオ調教を受ける事になり、その日までの射精禁止を命じられました。約3週間の射精禁止になります。
その日まで色々なやり取りをして、少しづつ課題を与えられこなしていきました。
帰宅時のペニスの写真報告、乳首だけを弄るオナ、寸止めオナ等、命令通りこなしていきました。
そして約束の週末、まず土曜日はメールでの調教でした。
最初の命令は貞操帯の着用。鍵はベランダに放置する事。全裸でロンググローブ、エナメルニーハイは常に着用する事。家の中では常に四つん這いで行動する事でした。
すぐに貞操帯をはめて写真で報告。
その後すぐ全裸になりロンググローブとエナメルニーハイ着用し四つん這いになり写真で報告しました。
その後、1時間に一度命令通りにできているか報告することと排泄時の報告をするように命令されました。
1時間毎に恥ずかしく惨めな格好を見て頂きました。
その日はそのまま寝るように命令され、その格好のまま就寝しました。
ですが貞操帯をつけて寝るのは初めてで寝ようにも興奮してしまい中々眠りにつけませんでした。
そして日曜日になりカカオのビデオ通話で調教して頂けることとなりました。
部屋で恥ずかしく惨めな格好で正座をしビデオ通話をつなげました。
最初は何を話せば良いかわからず、はじめまして、よろしくお願いします。と挨拶をしました。
すると一言。『やり直し』
ゾクッとしました。マゾのスイッチが入ったのを感じました。
すぐに土下座して
『申し訳ありません。私は嫁に内緒でロンググローブ、エナメルニーハイを着用しオナする変態です。今日はこんなどうしようもない変態マゾの調教をよろしくお願い致します。』
と謝罪しました。
すると『まあいいだろう、最初だから許すが次はないぞ』となんとか許しを得られました。
その後、使えるおもちゃを全て用意しろと命じられローター、ペニスに着けるバイブを用意しました。
そして『今からお前の調教を始める。全頭マスクを被った瞬間からお前の人権はなくなる。いいな?覚悟ができたら被れ。』と言われ自分はすぐに全頭マスクを被りました。
全頭マスクはワンホールの口だけ開いているものです。視界を奪われてご主人様の声だけが聞こえてきます。
『よし。これでお前は俺の奴隷だ。俺の命令は絶対だ。いいな?』
『はい、ご主人様。変態マゾの調教よろしくお願いいたします。』と土下座していました。
その後は羞恥ポーズの練習をさせてもらいました。
『手は頭の後ろで組め。正座して足をおもっきり開け。それが奴隷の正座だ。』
言われた通りにポーズを取ります。
『そのまま動くなよ。口を開いて舌を出せ。』
『ふぁい…』
口を閉じれず情けない返事で返します。
『涎垂れても口閉じるなよ。そのまま垂らせ。』
『ふぁい…』
命令通り情けなく涎を垂らします。
『リアルだったらこのまま俺のペニスに奉仕だからな。喉奥まで使ってやるぞ。』
『貞操帯の中のマゾちんぽも苦しそうだなぁ。
立って見せてみろ。手は頭の後ろで組んだままだぞ。もっと腰下げろ、ガニ股だ。もっと前だ。』
言われるがままカメラにマゾちんぽを近づけます。
『おいおい、マゾちんぽも涎垂らしてるぞ。惨めな格好してマゾちんぽから涎たらして、とんだ変態マゾだな。』
『ごめんなふぁい…』
惨めで情けなくてもすごく興奮してしまいました。
その後、ちんぐり返しや四つん這いでアナルを広げ観察されたり、ガニ股腰振り、乳首オナなどでご主人様に楽しんでもらいました。
その後、ご主人様から
『射精したいか?』と聞かれました。
本当は射精したくてたまりません。ですが
『私はご主人様の奴隷です。私には人権がございません。なので射精の決定権は私にはございません。』
『よくわかっているな。よし、褒美として射精させてやろう。全頭マスクを取れ。四つん這いで鍵を取ってこい。』
私は四つん這いでベランダに行き、口で鍵を咥えて持って行きました。
『よし、鍵を外せ。』
鍵を外そうとしたらマゾちんぽからは大量の汁が出ており床にべっとりついていました。
鍵を外し貞操帯を外すとすぐに勃起してしまいました。
『まずは掃除からだな。マゾちんぽから出た汁を掃除しろ。』
私はすぐに這いつくばり舌で丁寧に床を舐め取りました。
『よし、まずはアナルにローターを入れろ。』
四つん這いになりお尻をご主人様に向けながらゆっくりローターを入れていきます。
『スイッチを入れろ。MAXな。スイッチはニーハイに挟んで正座。』
手を頭の後ろで組み正座して足を開きます。
そして口を開き舌を出します。
マゾちんぽは激しく上を向きます。
『そのまま待機な。』
『あぅ…あぁ…』
マゾちんぽをビクつかせながら必死に耐えます。
アナルでいけるほど開発できていないので生殺し状態です。
『射精したいならお願いしてみな。』
私はすぐに土下座をして
『ご主人様、お願いします。射精がしたいです。なんでもします。なんでもしますからどうか射精の許可をお願いします。ご主人様の奴隷としてこの先精一杯奉仕致します。お願いですから射精の許可を下さい。』
多分こんな感じで必死にお願いしました。
『よし、いいだろう。ペニスバイブをつけろ。』
『ご主人様、ありがとうございます。』
すぐにペニスバイブを着用しました。
『スイッチ弱で正座。』
スイッチを弱で入れて奴隷正座をします。
弱でもすぐにいきそうになってしまいます。
『ご主人様、すぐにいってしまいそうです。』
『情けないな。いきそうになったら止めろ。そうだな、今日は30回で許してやる。』
『…はい』
私はいきそうになっては止め、いきそうになっては止めを繰り返し、射精のことしか考えられなくなっていきました。
そして30回寸止めをなんとかやり切りました。
『よし、スイッチMAXにしろ。俺がよしと言うまで出すなよ。』
スイッチをMAXにするやいなや
『ご主人様、いっちゃいます、いっちゃいます。』
『まだダメだ。』
『あぅっ…だめぇ…いくぅっ…いっちゃうっ…』
『あと10秒耐えろ。10、9、…。』
『あぁ…だめ、だめ、いくぅ…いっちゃうよぉ…』
『…3、2、1…よし!』
『いくっ!いくっ!でるぅっ!』
私は情けなく精液を放出し激しくいってしまいました。
もちろんそのあとは自分の精子の掃除をさせていただき、少しお話しをして調教は終わりでした。
また、こんな調教されたいな。