僕は隣りのおじさんとセフレです。 僕は20歳。 隣りのおじさんは、僕の幼なじみのカイト君のお父さん。多分45歳ぐらい。 僕とおじさんは、僕がカイト君の家に遊びに行っていた頃(小学生)頃からの付き合いです。 僕は小さい頃に両親が亡くなり、祖母に育ててもらいました。 だからカイト君の家に、よく遊びに行っていました。 カイト君ちに遊びに行くと、おじさんが僕とカイト君をいつもお風呂に入れてくれました。 カイト君の家に行って、おじさんがいたら、お風呂でした。 おじさんはカイト君と僕を、代わりばんこに、おじさんの膝の上に座らせて頭や身体を洗ってくれるのです。 この行為は中学生になっても続きました。 カイト君は中学生になった時に、他県に好きだったサッカーが強い学校へ進学したのです。 ひとりっ子だったカイト君がいなくなり、寂しいようで、おじさんは僕を誘い、一緒に風呂に入る事が続きました。 中学生の僕を、おじさんは膝に乗せ頭や身体を洗ってくれました。 おじさんのチンチンが固くなって、座っていた僕のお尻に当たるのです。 僕「おじさんチンチンが邪魔だよ」 おじさん「おじさんのチンチンをこうして、触ってくれたら、おじさんのチンチンは柔らかくなるよ。」 中学1年で、性教育に疎い僕は、おじさんの言われるように、おじさんのチンチンを触っていた。 おじさんのチンチンを触ると、おじさんは白い、おしっこをしました。するとチンチンは柔らかくなるのでした。 チンチンが柔らかくなると、僕はおじさんの膝の上に座って、おじさんに身体を洗ってもらいました。 洗ってもらっていたら、僕のチンチンも固くなりました。 おじさんが、僕のチンチンを摩りました。 僕は凄く気持ち良くて、おじさんに身を任せました。 僕も精通しました。 おじさんの奥さん(カイト君のお母さん)が僕とお風呂に入る事に怒りはじめました。 しばらくおじさんの家に行けなくなりました。 ある日、僕が学校から帰り道にの途中でおじさんが車で迎えに来てくれました。 おじさんは車で、おじさんの実家に僕を連れて行ってくれました。 その家は空き家でした。 電気とかは止まっているから、お風呂は入れないけど、お互い裸になってチンチンお触りをしようと言われました。 僕は気持ち良かったので全裸になり、おじさんと布団に入りました。 おじさんは僕のチンチンをしゃぶったり、全身を舐めたりしました。 僕が部活で遅くなっても、おじさんは月曜日と、木曜日に、いつも迎えに来て、おじさんの実家に車で行くようになりました。 いつの日か、僕もおじさんのチンチンや乳首やお尻の穴を舐めれるようになりました。 しばらくすると、カイト君のお母さんは、カイト君のいる街に引越しをしたようです。 おじさんは、これからは、また家のお風呂へおいでと言われました。 高校生になっても、おじさんとの関係は続きました。 僕の祖母は身体が弱り、介護施設に入りました。 僕は両親の残してくれた貯金(保険金等)を使いながら、一人暮らしで高校に通いました。 おじさんも、僕も一人になったので、お互いの家に行き来して、お風呂に入ったり、一緒に寝たりしています。 高校を卒業して、僕は地元の会社に就職しました。 おじさんとはセフレとして、まだ続いています。