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2026/04/15 09:39:42 (ooFMGKjW)
当時、飲み屋で働いていていました。
週に3日、昼間に日雇いの仕事も掛け持ちしていたのですが、そこで知り合ったAさん。
日雇いメンバーの中でもまともな方で、現地の段取りなどをまとめる役として仕事が出来る方だった。

1ヶ月程が経ち比較的顔馴染みのメンバーにも慣れてきた。

この日は珍しくAさんと2人だけで現場に向かう事になる。
倉庫作業で1日中、指定された段ボールを移動させるという単純な作業。

昼休憩にAさんと話しながら食べていると、風俗の話を振られる。

A「肉体労働すると風俗行ってスッキリさせたくならない?」

そんな会話をしていると、

A「君がよければ俺が抜いて上げようか?笑」

と、少し笑いながら話すAさん。


本気なのか冗談なのか分からない微妙な喋り方に戸惑い、

僕「俺遅漏なんで大丈夫っすよ…笑」

っと冗談で返すと笑いながら話は終わった。


午後の仕事も終えてAさんと車に乗り込む。
行きはAさんの運転だった為、帰りは僕の運転。

タバコに火をつけて出発しようとすると、

A「本当に抜いてあげるぞ?」

そう言って僕の股間にタッチしてくる。

僕「いや、マジで大丈夫ですよ…ww」


そう言って色々断ったけど、断りきれなかった。

僕はノンケだけど、
(まぁ…タダなら別にいっかー。)
という気持ちが片隅に常にあったのも原因。

A「運転しながらでいいからさ。」

車を走らせながらズボンとパンツを下ろす僕。
1日倉庫作業して汗だくで汚いのはAさんも分かっているはずなのに、ちんぽを口にチュルンと入れる。

ージュルッ…ジュルッ…ジュルルッ

AVでしか聞かない様な音を立てて、Aさんの口の中で遊ばれるちんぽ。

裏筋?カリ?尿道付近?
どこを刺激されているのか分からないけど、
あっという間にフルボッキになるちんぽ。

ージュポ、ジュポ、ジュポ、ジュポ、


股間に気を取られてアクセルが一定に踏み込めない。


(いや、アクセルよりブレーキを集中しなくちゃ…。)


そんな事を思っていると、奥底から射精感が込み上げてくる。

「やばい…Aさん…俺いきそう……。」


ージュポ、ジュポ、ジュポ、ジュポ、


何も反応が無いのでAさんの口に思いっきり射精する僕。

ードピュ、ドピュ、ビュル、ビュルル

2日振りの射精だけど、濃い精液が出てるのを感じる。

精液はいつのまにか全てゴックンされており、
お掃除フェラまで丁寧にしてくれる。

敏感になった部分は刺激せずに、
マッサージ感覚でそのまましゃぶり続けてくれる。

お腹太ももを撫でながら溺愛するかの様に舐めてくれるAさん。

結局事務所に戻るまでの25分間ずっとしゃぶってくれてた。


A「めっちゃ出てたよ笑、気持ちよかった?」

僕「良かったです…笑」


こんな事周りに聞かれたらキモがられるので絶対に言えないけど、その辺の抜き屋より断然気持ちいい。
見なければ男でも女でも変わらないし。

そう自分に言い聞かせて大満足の初体験。

ーーーーーーーーーーーーーーー


それ以降、抜いてもらう回数も次第に増えていき、
最初は帰りだけだったのが

行きと帰りの2回。

多い日は
行きと昼休憩と帰りの3回。

複数人で現場に行く場合は昼に1回。


最初の2ヶ月は亀頭がヒリヒリする事もあったけどだいぶ慣れた。


半年も経たない内に、

A「早く、出せ出せw」

僕「はいっ…。」

そう言われるとちんぽを差し出して射精してた。

僕のMの部分が開花して、言われた通りに実行するのは自分自身も気持ちよかった。


僕がノンケなのを考慮してか、キスやフェラなどの強要が一切無かったのもAさんの凄い所。


数回、Aさんの家に遊びに行った事があり、
Aさんは僕のをしゃぶりながらオナホで自分のを扱いてた。

一番多い日はAさんの家で
Aさんが3回の射精に対し、
僕は8回射精させられた。


電マが弱い僕は、電マを裏筋に当て続けられ、

「やばい…イキそう…イキそう…」

ービクンッ、ビクンッ、ビクンビク

大きく体を痙攣させて射精するけど、
8回目になると精液が我慢汁程しか出てこない。

A「うぉ!wタンク空になった?w」

そう言ってローションまみれになっている股間を触り、キンタマをモミモミするAさん。

優しく触った後、装着していたコックリングを外してくれる。

5回目くらいからは立ちが悪かったので、コックリングで半ば強制的に勃起させられてた。


あまり公には言えない色々なシチュエーションで射精したけど、
日雇の改正によって仕事が無くなり、それ以来Aさんとは会わなくなりました。

3年の付き合いでしたが、
射精した回数はこの3年に勝る事は2度と無いと思います。









76

(無題)

投稿者:初心者 ◆qQ6wK6czCM
削除依頼
2026/04/15 07:37:07 (f5UpkkVM)
30才の食われノンケの少し拗らせです
先日ハッテンサウナに行きました
ロッカーで脱ぐともう勃起していました。

タオルで隠しながら風呂できれいにしてから、
勃起しても全部包んでくれるビキニタイプの下着をガウンの下につけて休憩所にいると
60代のハゲデブチビのおじさんが隣に座ってきました

しばらくするとガウンの上からそっとふとももを触ってきました
サウナでこういう焦らし系触り方はサウナで珍しいしいなって思いながらも、気持ちいいのでそのままにしていると
ガウンの下に手を入れて、直に太ももを触ってきました。それがすごくやさしいんです。

二人ベンチに隣り合って太ももを触られていると、前を何人も通りました。
おじさんに触られている姿を見られて、興奮しました。
77

初めての3P

投稿者:マナ ◆sBPrkx3s/s  mi-alegria.0830
削除依頼
2026/04/15 03:31:51 (STjlUkZZ)
私がまだ初めての男性と付き合っていた頃のはなし、私はセックス覚えたてと言うこともありされる事、する事全てが新鮮ですごく感じていました。
ある時、私の彼氏が目隠ししてしようと言い出しあらかじめ用意されていたたアイマスクを私の目に当て私は彼にされるままになっていたのです。
そんな時、フッと彼のいつもの手の感触が違うような気がしましたがまさかと思ったのですがまさかと思いそのまま私は身体を相手に任せていると手が更に増えてきたのです。
可笑しいと思い私がアイマスクを取ると、そこには見たこともない若い男性が裸になって私の身体に覆い被さってきたのです。
私は目で彼氏を探すと何と彼はニヤニヤしながら私が無理やりフェラされているのをシコシコしながら見ていたのです。
やがて彼も加わり私は前からと後ろからと挿入されていました。
78
削除依頼
2026/04/14 10:08:44 (Vs1TRxVS)
アナルはするのもされるのも好き。気分に任せるとするが2割されるが8割に偏ってしまうのでアホなこと思い付いて実行した。
ゲイの出会い系で「チンコ比べしてタチウケ決めます。自分は普通サイズです。極端な方は現場でも断ります。」と書き込んで募集。自分は15cm程度だけどもちろん合うまで情報は伏せる。そうすると思いの外こうした遊びで刺激を得たい変態がいる事がわかった。
ヤラれたくて勝負にすらならないのをわかってくる短小さんもいれば、屈服させにくるデカ自慢さんもいたけど書き込んだ通り現場でサヨウナラ笑
そこそこの人数と合わせたけど14〜16cmが多いのはわかった。そして曲がってる人は不利笑
勝負事の本能は接戦であるほど変な汁が出る。勝った時は本気で悔しがる相手をバチバチに犯す事で支配欲が噴き出す。逆に僅差で負けると屈辱に塗れてケツを差し出す不様。
まぁどっちも気持ちいいしやる事一緒なのにこうした勝負事を挟むととてもいいスパイスになるのがわかった。でも負けた時のくっ殺感が異常に感度アップしちゃっててやっぱり偏りそう。
次はノン気と勝負とかやって手コキあたりをしてみようと画策中。笑
79
2026/04/13 09:11:25 (HKlObnLz)
某県職員36歳のM受けです。
昨年の4月に県内のかなり田舎の施設へ赴任して1年が経ちました。
以前の職場は県庁所在地ということもあって発展する場所は事欠かなかったのですが、田舎になると気軽に発展という訳にはいかなくなりました。
でも探せば意外と同じ趣味の人っているもので、地道に探して数人の人と知り合うことができました。
この前仕事で出向いた農業センター職員のSさんもその一人です。
彼は私よりも二回り近く歳上の50代半ばの男性ですが、歳に似合わないカチカチの勃起チンポで私を責めてくれます。
その時は偶々出向いたので特に行く事を告げてはいなかったのですが、Sさんは会議にも参加されて、わざわざ私の隣に陣取ってきました。
滞りなく会議が進められている最中、隣にいるSさんから小さなメモ紙を受け取りました。
「地資ト」とそれだけ書いてあります。まるで暗号のようですが、これは「会議が終わったら地下に二つある資料室側のトイレで待っている」という意味だと察しました。
その後も会議が進みましたが私はこれからされる事を想像して正直会議どころじゃありませんでした。
そして会議が終わると私には何も言わずSさんは部屋を出て行きました。
私も後に続こうとしたのですが別の職員の方に話しかけられて、後からSさんの待つトイレへ行きました。
施設の職員はそもそも少なく地下には殆ど人が来ないので、Sさんとする時は大抵この場所です。
男子トイレの扉を開けると洗面台の前でSさんが待ってました。
「来るなら事前に言ってくれればいいのに」と言われましたが「すみません。急だったんで」と言うと、Sさんは私の手を引いて奥の個室へ入りました。
「聞いてなかったから今日ゴムないぞ」
「じゃあ、出すときは別の場所で」
早速Sさんが私の服を脱がして全裸にされてしまいました。
背後から抱きすくめられて首筋や耳裏を舐められました。手は優しく私の乳首を摘んで転がしてきます。
たったこれだけの事で私のチンポは恥ずかしい程勃起してしまいます。
彼も乳首が性感帯であると知っているので執拗に責めてきます。
「あぁん…もうしゃぶらせて…」
呟くと彼もズボンと下着を脱いで下半身裸になりました。
いつも通り彼のチンポはお腹に張りつきそうな程反り返っています。
彼の前にしゃがみ込んでゆっくりと口に含んで尿道を舌先でくすぐります。
グッと頭を抑えつけられると喉奥に押し込まれました。
苦しくて涙が出てくるのに興奮しきった私のチンポからはお汁が溢れ出します。
暫くフェラチオを楽しむと攻守逆転して私は便座の上に座らされて足を大きく持ち上げられました。両足を自分で抱えるとSさんがアナルを舐めてきます。ほぐすように舌先をアナルに捩じ込まれて押し広げられると、開いたアナルに唾液を流し込まれました。更に唾液で湿らせた指を挿入されて前立腺を責められました。
その時です。トイレ入口の扉が開けられて誰かが入ってきました。
「Sさん、いるかい?」
どうやら別の職員の方のようです。
「おっ、おう。どうした?」とSさんが聞くと「所長が呼んでるよ」と返ってきました。
「今腹壊してっから後で行くって言っておいてくれ」
Sさんがそう言うとその人は返事をしてトイレから出て行きました。
「あんまり時間ねぇな。」
Sさんは指をアナルから引き抜くと反り立ったチンポを私のアナルに捩じ込んできました。一瞬腸の奥に鈍い痛みが走りましたが、すぐに快感に変わります。
静かなトイレに、「ぬちゅっぬちゅっ」とチンポが出し入れされる音だけが響きます。
その間もSさんの指は私の乳首を責め続け、彼が逝きそうになるとギュッと乳首を強くつねられました。
「ああっ、すげぇ。いくぞっ」
射精寸前、Sさんはチンポを引き抜くと私の胸やお腹に大量に精液をかけてくれました。
私は事が終わっても身体に付着した精液は拭かずに、まだ残り汁が垂れているSさんのチンポを咥えてきれいにしました。
Sさんは私も逝かせようとしてくれましたが「所長がお呼びですよ」と言うと、「俺だけいっちゃって悪いなぁ。まだいるんだろ?後で行くから駐車場で待っててくれよ」
そう言い残して服を着て出て行きました。
私は身体についたSさんの精液を少し舐めてから身体を拭いて服を着直してトイレを出ました。
その後一服してから駐車場に置いた車で待っていると30分ほどしてSさんがやってきました。
「悪い。待たせたな。ちょっと奥に行ってくれよ」
私はSさんを乗せたまま施設駐車場の一番奥のコンテナの陰に車を停めました。
「今度はそっち逝かせてやるからな」
車から降りるとコンテナと車の陰に連れられ、その場で下半身裸にされました。
車に手をついてお尻を突き出すと、早速指を挿れられました。
まだ陽も高い野外でこんな事をされてると思うと、それだけで私は逝ってしまいそうです。それがわかってるのでSさんも中々私のチンポには触ってくれません。
たっぷりアナルを弄られたあと、今度は前を肌蹴て乳首を責められました。
そして遂に乳首をいじられながらSさんが私のチンポを咥えてきました。
Sさんのフェラテクも中々のもので、どんどん射精感が高まってきます。
尿道を舌先でくすぐられながら乳首を強めに責められて私にも遂に限界がやってきました。
「出るぅ、出ちゃうっ!射精しちゃうっ!」
いやらしく言葉を吐き出すと同時に私のチンポからも白濁液がSさんの口内に放出されました。
Sさんは一滴残らず精液を絞り出すとようやく口を離しました。
「へへっ、偶には若いエキス貰わなきゃな」
結構な量を射精したつもりですが、Sさんは全て飲み干してしまったようです。
「今度寄り合いがあるから、そっちにも来な。その後可愛がってやるからな」
そう言ってSさんは施設に戻っていきました。
都会のようにサクッと出来る事は少ないですが、田舎でもこんな感じで楽しんでいます。
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