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2026/09/19 07:31:42 (zEbol8yb)
前回の続きです。

おじさんとラブホテルに入りネットで調べた通り洗浄し、ガウンだけ着てベッドで待つおじさんのところに行きました。
おじさんは私をみるなり、
「ガウンを脱いで、その場で回って」
と指示しました。
私は指示通りガウンを脱ぎ、全裸で手を頭の後ろで組み、全身が見えるようにその場で回りました。
おじさんはベッドでアイコスを吸いながら、ギラついた目で舐め回すようにDKの裸体を見ていました。おじさんのパンツをみると明らかにテントを張っており、視姦されている事実に自分も硬くなっていくのがわかりました。
おじさんは一通り裸体を堪能した後、私に近いてきて身体を弄ってきました。男性のゴタゴタした手が動くたび、今までにない感覚で声が漏れてしまいます。
身長は少し高いですが、線は細い私の身体を弄りながら、
「綺麗な身体だ
DKでしかもこんなエロい身体して、わざわざおじさんに抱かれにくるなんてどうしようもない変態さんだね。」
と言い、私のお尻を鷲掴みにし、キスをしながら股間を私に押し付けました。その時私の心はメスになっていました。

「メスならメスらしく御奉仕しようか」
と言いおじさんは私を膝立ちにさせ、パンツを脱ぎました。おじさんのバキバキの黒チンポを見せつけられ、私は自然と舌をだして待っていたのを覚えています。しかし、おじさんはすぐには犯さず、私の顔面にチンポをなすりつけていました。
「これからお前をこれで犯すぞ。お前は俺のメスになるんだ。」
と、マウンティングのマーキングをされているようで興奮しました。
その後、口にゆっくりと味合わせるように挿入されました。初めてのフェラは我慢汁のしょっぱさと口内の圧迫感、それと被支配感による快感でいっぱいだったのを覚えています。
フェラに満足するとおじさんは我慢汁と唾液でべとべとになったちんぽをまた私の顔面になすりつけると、ベッドでM字で足を開くように命令しました。
71
2026/09/19 05:10:43 (8Phhf4HT)
初めてカカオで調教を受けた時のお話です。
自分はロンググローブ、ニーハイフェチで既婚ですが嫁がいない時に密かに全頭マスク、ロンググローブ、エナメルニーハイや貞操帯など着用しオナしている変態です。女装とかではなくあくまで男がフェチな格好しているだけです。
アナルは未経験でローターが入るくらいです。
新しい刺激が欲しくなり掲示板で自分の性癖を告白し募集してみた所、何通かメッセージを頂きました。
その中で連絡が続いた人にカカオのビデオ通話で調教して頂くことになりました。
週末嫁が泊まりで遊びに行く際にカカオ調教を受ける事になり、その日までの射精禁止を命じられました。約3週間の射精禁止になります。
その日まで色々なやり取りをして、少しづつ課題を与えられこなしていきました。
帰宅時のペニスの写真報告、乳首だけを弄るオナ、寸止めオナ等、命令通りこなしていきました。
そして約束の週末、まず土曜日はメールでの調教でした。
最初の命令は貞操帯の着用。鍵はベランダに放置する事。全裸でロンググローブ、エナメルニーハイは常に着用する事。家の中では常に四つん這いで行動する事でした。
すぐに貞操帯をはめて写真で報告。
その後すぐ全裸になりロンググローブとエナメルニーハイ着用し四つん這いになり写真で報告しました。
その後、1時間に一度命令通りにできているか報告することと排泄時の報告をするように命令されました。
1時間毎に恥ずかしく惨めな格好を見て頂きました。
その日はそのまま寝るように命令され、その格好のまま就寝しました。
ですが貞操帯をつけて寝るのは初めてで寝ようにも興奮してしまい中々眠りにつけませんでした。
そして日曜日になりカカオのビデオ通話で調教して頂けることとなりました。
部屋で恥ずかしく惨めな格好で正座をしビデオ通話をつなげました。
最初は何を話せば良いかわからず、はじめまして、よろしくお願いします。と挨拶をしました。
すると一言。『やり直し』
ゾクッとしました。マゾのスイッチが入ったのを感じました。
すぐに土下座して
『申し訳ありません。私は嫁に内緒でロンググローブ、エナメルニーハイを着用しオナする変態です。今日はこんなどうしようもない変態マゾの調教をよろしくお願い致します。』
と謝罪しました。
すると『まあいいだろう、最初だから許すが次はないぞ』となんとか許しを得られました。
その後、使えるおもちゃを全て用意しろと命じられローター、ペニスに着けるバイブを用意しました。
そして『今からお前の調教を始める。全頭マスクを被った瞬間からお前の人権はなくなる。いいな?覚悟ができたら被れ。』と言われ自分はすぐに全頭マスクを被りました。
全頭マスクはワンホールの口だけ開いているものです。視界を奪われてご主人様の声だけが聞こえてきます。
『よし。これでお前は俺の奴隷だ。俺の命令は絶対だ。いいな?』
『はい、ご主人様。変態マゾの調教よろしくお願いいたします。』と土下座していました。
その後は羞恥ポーズの練習をさせてもらいました。
『手は頭の後ろで組め。正座して足をおもっきり開け。それが奴隷の正座だ。』
言われた通りにポーズを取ります。
『そのまま動くなよ。口を開いて舌を出せ。』
『ふぁい…』
口を閉じれず情けない返事で返します。
『涎垂れても口閉じるなよ。そのまま垂らせ。』
『ふぁい…』
命令通り情けなく涎を垂らします。
『リアルだったらこのまま俺のペニスに奉仕だからな。喉奥まで使ってやるぞ。』
『貞操帯の中のマゾちんぽも苦しそうだなぁ。
立って見せてみろ。手は頭の後ろで組んだままだぞ。もっと腰下げろ、ガニ股だ。もっと前だ。』
言われるがままカメラにマゾちんぽを近づけます。
『おいおい、マゾちんぽも涎垂らしてるぞ。惨めな格好してマゾちんぽから涎たらして、とんだ変態マゾだな。』
『ごめんなふぁい…』
惨めで情けなくてもすごく興奮してしまいました。
その後、ちんぐり返しや四つん這いでアナルを広げ観察されたり、ガニ股腰振り、乳首オナなどでご主人様に楽しんでもらいました。
その後、ご主人様から
『射精したいか?』と聞かれました。
本当は射精したくてたまりません。ですが
『私はご主人様の奴隷です。私には人権がございません。なので射精の決定権は私にはございません。』
『よくわかっているな。よし、褒美として射精させてやろう。全頭マスクを取れ。四つん這いで鍵を取ってこい。』
私は四つん這いでベランダに行き、口で鍵を咥えて持って行きました。
『よし、鍵を外せ。』
鍵を外そうとしたらマゾちんぽからは大量の汁が出ており床にべっとりついていました。
鍵を外し貞操帯を外すとすぐに勃起してしまいました。
『まずは掃除からだな。マゾちんぽから出た汁を掃除しろ。』
私はすぐに這いつくばり舌で丁寧に床を舐め取りました。
『よし、まずはアナルにローターを入れろ。』
四つん這いになりお尻をご主人様に向けながらゆっくりローターを入れていきます。
『スイッチを入れろ。MAXな。スイッチはニーハイに挟んで正座。』
手を頭の後ろで組み正座して足を開きます。
そして口を開き舌を出します。
マゾちんぽは激しく上を向きます。
『そのまま待機な。』
『あぅ…あぁ…』
マゾちんぽをビクつかせながら必死に耐えます。
アナルでいけるほど開発できていないので生殺し状態です。
『射精したいならお願いしてみな。』
私はすぐに土下座をして
『ご主人様、お願いします。射精がしたいです。なんでもします。なんでもしますからどうか射精の許可をお願いします。ご主人様の奴隷としてこの先精一杯奉仕致します。お願いですから射精の許可を下さい。』
多分こんな感じで必死にお願いしました。
『よし、いいだろう。ペニスバイブをつけろ。』
『ご主人様、ありがとうございます。』
すぐにペニスバイブを着用しました。
『スイッチ弱で正座。』
スイッチを弱で入れて奴隷正座をします。
弱でもすぐにいきそうになってしまいます。
『ご主人様、すぐにいってしまいそうです。』
『情けないな。いきそうになったら止めろ。そうだな、今日は30回で許してやる。』
『…はい』
私はいきそうになっては止め、いきそうになっては止めを繰り返し、射精のことしか考えられなくなっていきました。
そして30回寸止めをなんとかやり切りました。
『よし、スイッチMAXにしろ。俺がよしと言うまで出すなよ。』
スイッチをMAXにするやいなや
『ご主人様、いっちゃいます、いっちゃいます。』
『まだダメだ。』
『あぅっ…だめぇ…いくぅっ…いっちゃうっ…』
『あと10秒耐えろ。10、9、…。』
『あぁ…だめ、だめ、いくぅ…いっちゃうよぉ…』
『…3、2、1…よし!』
『いくっ!いくっ!でるぅっ!』
私は情けなく精液を放出し激しくいってしまいました。
もちろんそのあとは自分の精子の掃除をさせていただき、少しお話しをして調教は終わりでした。
また、こんな調教されたいな。
72
2026/09/18 18:00:06 (J/KU3sVh)
自分が19の時に初めて他人のチンコをしゃぶりました。
それまで、女装、アナニー、チクニーなどメスになりたい願望があり自分なりにやっていましたが、高校で彼女ができたことを境にやめていました。
19で横浜の専門学校に行くとき人生で初めての一人暮らしになりました。彼女とは遠距離になったため性欲を発散できず悶々としているところに某有名掲示板でゲイ募集をすることにしました。
幸い近くの公園の展望台がハッテン場になっていたため、そこに歳と何をしたいか書き込んで連絡を待ち、気になった30代の人と会うことになりました。
正直ネットで知り合った人と会うのは初めてで緊張しましたが、それ以上にああ俺はこれから他人のチンコを女みたいにしてしゃぶるんだと思うと、勃起とアドレナリンが止まりませんでした。
その展望台は下がトイレになっていて、すぐ近くにベンチがありそこで待ち合わせをしてトイレの個室でフェラすることになっていました。
相手が来て、ぎこちない挨拶を済ませ早々とトイレに入りました。
相手が早速チンポを出すと、そこにはバキバキに勃起したチンポがありました。
自分は気づけば一切の迷いなくそのチンポをしゃぶり倒していました。喉奥まではいけなかったため、亀頭や裏筋を唾液と舌でベチョベチョにしながら夢中でしゃぶり続けました。
ああ、ほんとに男の人のチンポをしゃぶってる…。俺も男なのに、女みたいにフェラしてるんだ…。我慢汁しょっぱくて美味しい…。などなど思いながらしばらくしゃぶっていると相手が「イきそう…口に出していい…?」と聞いてきます。自分はチンポからは口を離さず、首を縦に振りました。
すると相手のチンポの亀頭がどんどん大きくなり、あぁ…くる!他人の精液が俺の口に!と思っていると、まさしく漫画でよくある表現のようにドピュッ!ドピュー!っと口の中に生温かく、生臭い液体がたくさん出てきました。あまりの勢いで最初のドピュッのとき喉まで精液が届きました。
イッたチンポはビクンビクンと最初の勢いはなくとも、まるで自分の喉を妊娠させようとするがごとくドロドロと精液を吐き出し続けていました。それを1滴も逃すまいとストローを吸うようにチュウチュウとチンポを吸い上げました。
チンポの反応が収まり何も出なくなると、口のなかの精液を相手に見せようと思い上を向きながら口を空けたら、量が多すぎて少し服にたれてしまいました。その時着ていたのが黒のパーカーだったので白い精液がよく見えました。
相手に口を見せたあと、何の躊躇も無く口いっぱいの精液を飲み込みました。自分でもびっくりしましたが、以前自分の精液を興味本位で舐めたときは、それだけで吐き気がしてたのに、他人の精液は良い感じの生臭さとしょっぱさで美味しく感じていました。
相手はチンポをしまいありがとうと言ってトイレを出ていきました。
私は早速家に帰りオナニーをしました。その頃はコロナがまだ流行っていてマスクをしていましたが、帰宅途中に息をするたびマスクの中は精液の匂いで充満し、バキバキになりながら家につき、すぐさまズボンを脱いで精液の匂いと味、先ほどの体験をオカズにいっぱい出しました。
これが自分が男との快楽にハマった最初の思い出です。

もし今回の話の評判が良ければ、商業施設の多目的トイレで童貞非処女になった話も書こうかな…
73
2026/09/17 20:40:46 (eVWSnzv1)
僕の彼氏は、お母さんの再婚相手です。
僕が5歳の時にお母さんが再婚しました。
お母さんが28歳、再婚相手は25歳でした。
しかしお母さんが僕が10歳の時に交通事故で亡くなりました。
亡くなり、実父に引き取られる話しになりましたが、僕が拒否をしたので再婚相手に育ててもらいました。
僕は小さい頃から再婚相手(これからは義父と書きます)が大好きだった。義父も僕を可愛がってくれました。
お母さんが生きている時から義父とお風呂に入っていました。
義父は僕のチンコをいつも丁寧に洗ってくれました。
僕が小学生になった頃から僕も義父のチンコを泡だらけにして洗ってあげました。
すると泡から義父のチンコが勃起して亀頭が顔を出して遊んでいました。
お母さんが亡くなり、僕は義父と同じ布団で寝るようになりました。
夏のある日から暑いから2人で全裸で一つの布団で寝るようになりました。
いつの日か、風呂上がりから全裸で過ごすようになりました。
その生活は僕がの25歳になった今でも続いています。
僕は高校卒業して、地元の工場に勤めています。
義父も45歳になりました。
20歳で初めて義父のチンコを入れました。
20歳まで、義父とバニラなイチャイチャぐらいでしたが処女を奪われました。
たまには僕も義父のアナルに入れさせてもらっています。
外からは親子ですが、家の中では夫婦みたいな生活です。
きっとこれからも、この生活を大事にしたいです。
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x削除依頼
2026/09/17 15:50:00 (1StPxJtE)
無性に男が欲しい時がある。
早風場で乳首が痛い位に抓ったり捻ったり。
鏡に付けたデカマラ玩具を突っ込んでアナニー三昧。
グチュグチュ音響かせて、来てっ!中に出してっ!って。
一番奥深くに届かせた瞬間に、逝くぅ〜〜っ!って。

オシッコなのか精液なのか解らないのがドバっと。
つんのめって洗い場で荒い息が落ち着いて座ると鏡に淫水滴る玩具が眼に入り、吸い込まれる様に舌を這わせて舐め捲って甘ったるい鼻声出しながら擬似お掃除フェラ。
ポカンと開いたアナルから精液ならぬオイルがポタポタ。

身体を隅々まで洗って湯船に浸かるが更にムラムラ。

ふらふらしながらベットに倒れ込んで直ぐに寝落ちしたが夜中に目が覚めて直ぐに男探してネット三昧して4〜5人の男と待ち合わせして深夜の公園に向かう。

暗闇で蠢く先客を覗き見ながら公園内をウロウロしてると待ち合わせした男かな?って方を発見して一気にモード全開で公園の奥の木陰に誘い込んでケツ割れ見せてアピール。

背後に来た男がアナルを触った途端に、身体に火がついて、振り返って男に乳首弄って!痛くしてって。


我慢出来ずに男に抱きついて自ら唇を荒々しく奪って、激しくベロチューして唾飲ませてっ!男欲しい。

生チンポ突っ込んで奥に子種頂戴。


こんな日はヤリ捲り。ヤラレ捲り。



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