ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
2026/07/11 05:27:34 (eVw8NT7h)
かなり昔に、バイであることに目覚めてしかも男性相手だとMでした。
今でも無性に男性に責められたくて、出張先などで羽目外してます。
普段嫁やセフレとのエッチで、女性が感じて悶えてる姿を見ると自分も羨ましくなってしまいます。
掲示板などで募集をかけて出張先で宿泊してるホテルで男性と会ってます。
予め自分の願望は伝えてあるので、会ってから後の流れがスムーズです。
僕は先にシャワーを済ませて待ってます。
男性は、僕より歳上か同い年くらいのガテン系で、浅黒い肌にガッチリとした体格の男らしい男性でした。背もガタイもアソコも僕以上でした。相手も久々に男を抱くのでかなり興奮していたようです。
僕は、男らしい前戯でたっぷりと責めて欲しい、恥ずかしい思いをするくらい責めて欲しいと伝えてありました。
シャワーから出てきた彼は全裸で僕の前にきて
そのまま抱きしめてきてキスをされました。
体もまさぐられながらタッチされました。
僕の腰に巻いていたタオルも剥ぎ取られて
穿いていた白のTバック姿を晒しました。
すでに勃起してます。
そして彼は、おもむろに僕の体ごと肩に軽々と担ぎ上げました。
まるで米俵を肩に担ぐようにして、彼の顔の横に僕のお尻があります。
彼はさらに部屋の壁の鏡に映るようにして僕にその姿を見させます。
これが意外にも相当恥ずかしい。
大の男が、抱えられて身動き取れない。
彼は空いてる片手で僕のお尻を揉みしだいた。
たったそれだけなのに、僕は
あっ、あっ、あっ、恥ずかしい!
おろして!と懇願。
しばらく担がれたまま、意地悪された。
もうそれだけで、羞恥心で感じてしまう。
そして彼は、そのまま床に下ろすと
穿いていたパンツの中から勃起した僕のチンポを掴み、脇からはみ出させた。
そして今度はお姫様抱っこされた。
チンポをはみ出させられてるのが余計に恥ずかしい。
結局、抱いてくださいと、おねだりするまで
焦らされました。
71
2026/07/10 22:04:34 (e.FXf5uY)
3日目、ついに田中さんのチンコをしゃぶった。
そして田中さん「いくいくいく~」と言うので、咥えるのを止めると、田中さんの鈴口から沢山の白い液がドクドク出てきた。
私「沢山でましたね」
田中さん「久しぶりにしたから」
私はティッシュで田中さんの腹回りや太ももに付いた精子を拭いてあげた。
田中さん「佐々木君に変な事をさせてしまった」と後悔されているので、私は「田中さんはタイプだったの嬉しかったです」
そういうと田中さんは嬉しそうにしていました。
私はまだ全裸の田中さんの横に座りなおし、乳首を愛撫してあげました。
田中さんは声には出さないけど鼻息が荒くなった。
田中さん「どうでもなれ」と叫び、私を押し倒し、私にキスをしてきました。
熱いベロチューをされ、私の上に乗りかかった。
田中さんのチンコはまたムクムク大きくなっていた。私は素股で田中さんのチンコを扱いてあげた。
私の股で挟まれたチンコを田中さんの腰を動かし、まるでセックスしているようにした。
しかし、田中さんのチンコは小さいから抜けないように私も気を使った。
2回目の射精を私の腹の上でした。
翌日はぎこちない朝でしたが、朝食を終え、4日目の研修。
4日目は研修のまとめの発表できるようにまとめる作業。
いよいよ最終日の明日に向けての作業です。
その日の夜ご飯は、研修最後の夜なので、お酒がでた。
田中さんは結構寄って部屋に戻りました。
お風呂どうします?と聞くと、田中さんは、いきなり私にキスをしてきた。私はそのままベッドに倒されました。
私のジャージをまくり上げ、田中さんは私の乳首を舐めてくれました。
72
2026/07/10 18:53:50 (nRP1oSjU)
あるWebサイトでしゃぶり合いの募集をしたら、場所も近く、一人暮らししている人から連絡がきたのでその人とメールのやり取りをして行ってみた。
その人(Aさん)のマンションに着き、ベルを鳴らすと若く少し細い人が出てきた。
中に入れてもらうとAさんの布団が居間に敷きっぱなしのところに連れていかれ、布団の横に座った。

少し世間話をして、私はしゃぶり慣れてないことを話すと、Aさんはしゃぶられるよりしゃぶる方が好き、ということから私のをしゃぶってくれることになった。
下を脱ぎ、パンツも脱いでまだ小さいままのちんぽをAさんはしゃぶり始めました。
久々だったので気持ち良く、徐々に立っていきあっという間にフル勃起しました。

私のちんぽは鬼頭が結構でかく敏感で、Aさんも鬼頭を中心に舐めまわしてくれるので足がビクビクしちゃいました。
「ジュポッ・・ジュポッ・・ジュル・・ジュル」
喉の奥まで届きそうなしゃぶり方をされ
「あぁ・・・気持ちいい・・」
と声が出てました。

お互い暑くなってきたので上着も脱ぎ、私はAさんの乳首を弄りながらしゃぶられました。
Aさんの乳首を指でつまんだり、少し引っ張ったり、弾いたり、こねくり回していると、Aさんも感じてくれたのか
乳首がどんどん硬くなり、Aさんの息も荒くなってきました。

すると、Aさんに寝かせられ、69の体制に変わりました。
Aさんはそのまましゃぶり続け、私の顔の前にはAさんの股間が見えてます。
Aさんはパンツ履いたままでしたが、勃起しているのはすぐにわかりました。
パンツからちんぽを出し、私もAさんのちんぽをしゃぶりました。

Aさんのちんぽは私にはいい匂いで美味しく感じた・・・相性良いのかな?
しゃぶりながらAさんの乳首も弄り、Aさんのちんぽはどんどん硬くなっていきます。
「ジュポッ・・・チュパチュパ・・ジュルル・・・」
二人でお互いのしゃぶる音が余計に興奮させます。

Aさんのフェラは上手く、何度かイキそうになりましたが、その都度しゃぶるのを止め、竿を舐めたり、金玉をしゃぶったりして焦らされました。
その焦らしが何度か続き、私ももう我慢できなくなったので
「そろそろイカせて欲しい・・・」
とお願いしちゃいました。

そう言うとAさんは今度はストロークも早く一定のペースでしゃぶり始めました。
「ジュポッ・・ジュポッ・・ジュポッ・・・」
「あぁっ・・・も、もう・・・イッちゃいます・・・」
「ジュポッ・・ジュポッ・・ジュポッ・・ジュポッ」
「もうダメ!イク!」
久々に溜まっていたものが出たので、結構な量が出たと思います。
Aさんは全て飲み込んでくれました。

「はあ・・・はあ・・・気持ち良かったです・・・」
Aさんはニコって笑ってくれました。
Aさんはイってないので私がしゃぶってイカせようかと話しましたが、Aさんに断られ、しゃぶるのが好きなので大丈夫だよ、とのことでした。
(恐らく私がそれほどフェラが上手くないのもあるでしょうが・・・)

久々のフェラと初めての69に興奮し、とても気持ち良かった。
またしゃぶられたいのもありますが、私もフェラが上手くなりたい・・・満足させてあげたい。
誰か練習とかでしゃぶり合いとかしたいですね。
73
2026/07/09 15:19:44 (Jt3b46Ch)
私がウリセンで働き出して半年ほど経った頃、徐々に軌道に乗り始め、指名も増えてそれなりに忙しくなっていた頃、ちょうどその頃のランキング争いをしていた同期のゆういち君というボーイと仲良くなり、その子と一緒に仕事終わりにご飯を食べに行く約束をしました。

ウリセンの仕事は急に指名が入ることもありなかなか予定が合わせづらく、ゆういち君もランキング入るぐらい人気だったので、ご飯にいくだけの予定調整もなかなか難しかったのを覚えています。

なんとか調整でき、街中の飲み屋に行き、仕事の愚痴や好きなプレイとかの話で盛り上がりました。

飲み屋の帰り、終電も無くなってしまったので一緒にラブホで一晩過ごすことになりました。

ゆういち君はどちらかというとショタ系の見た目で、背も低く細身でどちらかというと美少年系の子で、私のタイプではなかったし、その子も僕のことはタイプではなさそうだったので、まあ変なことにはならないだろうと思ってラブホに入りました。

シャワーを浴びてベッドに入ると、ゆういち君はおもむろに私のペニスを触り始めました。

「ねぇ、ムラムラしてきちゃった笑」

そういうとゆういち君は僕のペニスを舐め始めました。
ゆういち君のフェラはめちゃくちゃ上手くて、すぐイキそうになりながら、「まだだーめ笑」と小悪魔的な笑顔で寸止めされました笑

その後ゆういち君がM字に開脚して自分のアナルをほぐし始めました。
「ねえ入れて笑」
と言われて僕も固くなったペニスにコンドームを被せてをゆういち君のアナルに当てがいました。

「ゆーた君とエッチしたかったんだぁ笑」
「ゆーた君の好きに動いて」
と言われ、慣れないタチをしました笑

最初は正常位でしていたのですが、途中騎乗位になり、ゆういち君が僕のペニスを搾り取るように動き始めました。
「まだイっちゃだめ笑」と何回も寸止めされました笑

途中、ゆういち君は僕のペニスに装着したゴムを外して、お尻を突き出してきました。

「ねぇ、バックから犯して?中出しして?」

そう可愛く懇願するゆういち君のお尻に生チンコを挿入し、パチュパチュと音を立てながら、お客さん以外のアナルを初めて犯しました笑

すぐイきそうになってしまい、「ごめんゆういち君、もうイキそう」と言うと
「いいよ!ユータくんの子種いっぱいちょうだい!僕を妊娠させて!」と言ってきたので、思い切りゆういち君のアナルの中に射精しました。

「ゆーた君最高笑笑」
とクスクス笑いながら、ゆういち君と一緒にシャワーを浴びてその日は眠りにつきました。

朝になり、ゆういち君と別れた後は、時々仕事終わりにエッチをする仲になりました。
ウリセンを卒業した後は連絡を断ち、完全に縁を切りましたが、今でもタチをするたびにゆういち君の顔を思い浮かべてしまいます笑
74
削除依頼
2026/07/09 11:20:09 (5/68KaPD)
初めて投稿します。私38歳で、バツ1でそれなりに女性との付き合いもしております。ただ…最近AVを観てる時フェラをしてる女優さんを観てて「フェラしてる時って…どんな感じなのかな?」とされる方でほ無く、してる方の気持ちを考えてる自分が出て来て、或るサイトに初めて入ってやり取りをして行く内に、女性の気持ちになって対応してる自分にビックリしました。
その中の1人の「明さん」と繋がって…年齢も私より5個上で優しそうな方だったので一度だけの約束で逢いました。
約束の場所、時間に行くとそれらしい車が止まっててLINEをして逢えました。
とても爽やかな素敵な方だったので、安心して私の助手席に乗って頂きました。
軽く挨拶をして普通に話をしてましたが…心臓が破裂するのかってぐらいドキドキして少しうわの空状態。それを察知したのか笑顔で「大丈夫ですよ。緊張しないでね。」と優しく手を握ってくれました。
明さんの左の手が私の内腿を軽く触って来て「リラックス。リラックス。」と耳元で囁かれて首筋に軽くキスをして来た時、不思議と私からキスをしてしまい、初めて男性とのキスを体験しました。
嫌な感じがしなくて明さんの唾を求めてる自分がそこに居たんです。
舌と舌を絡めて糸を引くぐらい求めてとても感じてしまいました。
明さんの指が私の乳首を軽く摘んで、乳首に舌を這わせられ女性の様に喘ぎ声を漏らしてしまい、明さんのスイッチを完全に入れてしまったんです。その時点でお互いの下半身はフル勃起状態。
すかさず明さんが私の下半身に手を指を使って触ってくれました。逢う時に私は初めてなのでどうすれば良いか解らないからと伝えてましたので、
明さんが導く様に触ってくれました。
「ひなは何もしなくて良いから。私に任せて。」
と事前に言われててその快感を素直に受け入れて声を出して感じてました。
もぅ〜何でも良い。めっちゃ気持ち良い。
その快感に負けて自分から明さんの唇に貪る様にキスをおねだりして完全にメスとして落されました。そして下着からチンコを出されて、優しくフェラをされた時、「私をめちゃくちゃにして下さい。」と思わず口走ってました。
女性の時と違い凄く柔らかく奥の方から吸い出される感じで腰が抜ける感じって…こんな感じやろなって思えるぐらい衝撃的でした。
射精感が直ぐに来て
「あっ、あっ、ダメ、逝っちゃう。逝っちゃう。」
「良いよ。全部出して。」「あっあっあっあぁ~〜~~逝っちゃうよ〜~」ドクドク、ゴクリ
「はぁはぁはぁ〜ごめんなさい。逝きました。」
「美味しかったよ。ひなはもぅ〜俺だけのひなだからね。」「はい。明さんの前ではひなは貴方だけの女です。」
とても気持ち良い射精は初めての体験でした。
次の2回目に逢った時の話はまた今度で👋
75
ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。