ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
 
 

不倫体験告白 RSS icon

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 ... 200
2026/03/04 06:08:27 (77nxJied)
32歳の人妻です、夫と二人の子どもと穏やかに暮らしていました。
今年1月に大学時代の同窓会があり出席すると、そこに元彼も出席していました。
元彼に「久しぶり」と笑顔で声をかけられ、同じテーブルで昔話に花が咲き、懐かしい記憶が蘇りました。
元彼とは体の関係はあり、元彼が他の女性とも関係してたので別れました。
同窓会後、元彼に「時間あるならお茶でも」と誘われました。
その日は夫は出張で不在で、子どもたちは実家に預かって貰ってたので実家に連絡を入れて、軽い気持ちでついていくと、連れて行かれたのは居酒屋でした。
お酒が進み、近況を語り合ううちに、元彼は離婚して独り暮らしで寂しいとこぼし、私も「夫とは二年以上レス」と愚痴をこぼしてると、居酒屋を出ると自然にラブホに向かってまきた。
その夜は44歳の夫とは違う、激しく貪るような元彼のセックスに何度も逝かされ、久しぶりの快感に溺れました。
それ以来、こっそり会うようになってしまい、最初は夫への罪悪感で胸が痛みましたが、最近では元彼とのセックスが楽しみになってます。
元彼の希望でパイパンにされ、乳首にはピアスまで刺されてます。
夫とはレスなので気づかれていません。
元彼も「家庭を壊す気はない。セックスだけの関係でいい」と言ってくれてるので、この関係が続くと思います。




16

妻が浮気してた

投稿者:阿部 ◆7o73Oli6UI
削除依頼
2026/02/22 17:51:28 (3u46wPS8)
先月の新年会で31歳の妻が泥酔して深夜にタクシーで帰宅した。
運転手に礼を言い、フラフラの妻を抱きかかえて家へ運びベッドに横たえると、酔って苦しげだったので楽にさせてやろうと服を脱がせた。
ブラウスのボタンを外す。白い肌が露わになり、スカートを下げると清楚な妻とは思えない紫の透け透けレース紐パンが現れ、柔らかな陰毛と秘裂の輪郭がはっきりと浮かんでいた。
お揃いのブラもカップがスケスケで、乳首の色まで透けて見えて俺は息を呑んだ。
最近、化粧が濃くなり、香水も変わっていたのは気づいていたがでまさか下着までこんな淫靡なものに変わってるとは思わなかった。
浮気を疑い震える手で妻のバッグを開けると、予想通り、未開封のコンドームが3つバッグに隠すように有った。
俺は嫉妬と怒りとそして言いようのない興奮してペニスが勃起してそのまま妻に覆い被さった。
妻の紐パンを脱がすとすでに蜜で濡れていた。久しぶりに挿入すると以前より膣が柔らかく、締まる感触を感じた。
間違いなく誰かに開発されたような、俺の知らない妻の膣だった。
俺は理性が飛び激しく腰を打ちつけると、妻がうっすら目を開けて「あなた、久しぶりね……どうしたの?」と囁いた
妻は腰をくねらせ、俺のものを奥まで咥え込むように締め付けてきて、妻は「あっ……そこっ……!」と甘い喘ぎ声を上げた。
俺は我を忘れて突き続け、最後は彼女の奥深くで果てると「今夜のあなた……凄いわね……」と何度も逝ってた。
そんな妻を見て俺はこれからはもっと妻を愛し、妻の身体を俺だけのものにしようと思った。

17
2026/03/03 14:53:40 (YJu6vLeL)
不倫関係に成って5年目かな。
相手は38歳の人妻で元看護士
旦那の実家が金持ちで旦那はボンボンで
親のマンションを事務所代わりに自営をしている
元々旦那はサラリーマンで家を建てた後すぐに
単身赴任に成りその時彼女と出会って肉体関係に
彼女は細身で顔はそこそこだが胸は巨乳
ただ若いのに胸は垂れ下がっていて柔らかい
ただセックスが好きで毎日でもやりたいタイプで
俺が仕事帰りに家に立ち寄りフェラで一度抜いてもらう
無茶苦茶気持ち良くて口内射精すると出した精子は
美味しいと言って毎回飲んでくれる
直ぐに俺が今度は彼女を攻める
まずは柔らかくて垂れ下がったFカップのオッパイ
揉みながら小さな乳首を舐めたり吸ったり
そして体中を舐め回し彼女の大好きなクンニに
舌でクリトリスを舐め回すと可愛い声を上げる
クリを攻めながら指マンで攻めまくると潮まで噴いて
逝ってしまう彼女
暫くすると俺のチンポ咥えて元気にさせると
自分から上に跨り挿入
上でオッパイ揺すりながら喘ぐ彼女
バックが大好きで奥一杯に突っ込むと
悲鳴のような声を出し逝ってしまう
最後は正常位で思い切り腰を振り中出し
出し切ると小さくなって抜けたチンポをお掃除フェラしてくれる
事が終わるとさっさと家から帰る
土、日以外は必ず家によってセックスを楽しんでいる
2年前から旦那が会社を辞め家にいるのが多くなり
外で会うようになった
彼女は旦那にワンボックスカーを買ってもらい
近所にあるスーパーの屋上駐車場でカーセックスを楽しんでいる
車内フェラに2発で終わる時もあるが裸で
セックスする時もある
それも毎日で俺が残業で遅くなる日は会わない事もある
たまに、休日に会ってはホテルで朝から晩まで楽しんでいる
俺はk値を使う事も無く遣りたい時にやれるので
本当に都合のいい女だと思っている
18
2026/03/02 16:54:58 (H4HG9Ht6)
妻はいるが、60歳を過ぎて若い人妻と
不倫関係に成るとは、夢にまで思っていなかった。
私は今年で64歳になり、相手の女性は30歳の子持ち
旦那さんは普通のサラリーマンと聞いている
彼女と出会ったのは、たまたま俺がコンビニで
コーヒーを飲んでいると助手席をノックして
乗り込んできて俺は驚いた
あんたは誰ですかと言うと、彼女は俺に
サイトでやり取りした男性じゃないんですかと聞かれ
違うと答えると彼女は気まずそうに車から
降りようとしたので、俺が声をかけて止めた
そして彼女に男と会う条件はなんだったのかと聞くと
車内いでフェラで抜く事だと言い、俺は彼女に
金額はと聞くと本当なら5千円なんだけど
私デブってるから3千円でいいと言ってた
俺はそれを聞き彼女に、良かったら俺の相手してくれるかと言うと
別に良いですよと答え彼女に言われる通りの場所に車を走らせた
公園の駐車場で周りには散歩している人もたくさんる
俺は彼女にこんな場所でしてるのかと聞くと
人に見られそうで帰って興奮するんですよと言われた
二人で後部座席に移ると彼女は俺にオッパイなまで触ったも
吸っても好きにしていいですよと言われ
彼女の着ている服をまくり上げてブラを外し
彼女曰く自慢のHカップの巨乳を拝ませても洗った
確かにデカくて垂れてるが揉むと気持ちがいい
それてデカい割にいは乳輪も小さめで乳首も小さくて色も綺麗
揉みながら乳首を舐めたり吸ったりしてるうちに
彼女の手が俺の股間生きてズボンの上から摩られた
久しぶりの勃起で固くなると彼女が
凄い大きそうね、固くなったよ早く出してと言われ
俺はズボンとパンツを脱ぐと彼女はチンポを握り
扱きながら俺に太くてデカいね凄いよおじさんと言われ
そして彼女はカリの廻りや裏筋など丁寧に舐め始めた
俺は彼女の胸を揉んでいたが彼女は興奮して来たのか
徐々にフェラのスピードが上がり気持ちがいい
テクニックもあり内の妻とは大違いで年甲斐もなく
5分も持たずにイキそうになり彼女に出そうと言うと
小さく頷き余計激しくフェラされて俺は我慢出来なくなり
彼女の中に放出したら彼女は過ぎ勢いで吸い取るように
チンポを扱いてくれた
頭の先まで電流が走るぐらい気持ち良くて
大量の精子が出た感じだ
彼女は暫く咥えていたがチンポを離すと
俺に口を開けて口の中に溜まった精子を見せた後
そのまま喉を鳴らし飲みこんだのには驚いた
俺が彼女に飲んだのかと聞くと彼女は俺に、
ハイ飲みました美味しかったですとニコニコしていた
そして彼女は俺に、同仕様大変だよ
マンコが濡れてビチョビチョに成ってると言ったので
それなら俺が優しく責めてあげると言って
スカートを捲りあげてパンツを下すと
無毛のマンコが見え割れ目を広げて触ると
本当にマンコ半ヌルヌル状態
クリトリスを指でせめ、もう片方の指を入れて同時攻め
車の中で嫌らしいクチュクチュと言う音が響く
彼女も声を出し始め俺は興奮して来て
そのまま彼女のマンコに挿入したら激しく腰を動かした
彼女も帰依を押し殺していたが俺が腰を振るたびに
君地位よもっと激しく突いて、本当に気持ちいの
いったいそう、本当にイキそうよもっと突いて
そう言われて俺は興奮して腰を激しく振り彼女が逝くと言った
主何の俺の彼女の中に射精してしまった
彼女は体中を痙攣さえていた
俺も気持ち良さに余韻を楽しんでいた
暫くしてチンポが小さくなりマンコから抜け落ちると
彼女は俺のチンポを咥えてお掃除フェラをしてくれた
最高に気持ち良く、本当に最高に良かった
俺は彼女と話し合ってあれの愛人なってほしいとお願いすると
気持ち良くいいよと言ってくれた
ぽっちゃりしてるが、最高に最高の女だと思う
この後、また会ったが昼飯を食っただけで金の要求も無く
恋人同士の様に付き合っている
19
2026/02/28 06:26:01 (R262dlgx)
42歳の主婦である私は、大学生の息子の学費を少しでも助けたくて、パートを始めました。
そこで出会ったのが、21歳の悠太君です、田舎から上京してきたという彼に「たまには手料理が食べたいな……」と言われ
ある日、私が彼の狭いワンルームマンションへ行って手料理を作って食べさせる事になりました。
キッチンで野菜を切っていると、背後から突然、悠太君に抱きしめられました
驚いて振り向く間もなく、柔らかい唇が私の首筋を舐められ、口づけを奪われました。
「だめ、悠太君止めて…私には主人がいるのよ…」と必死に抵抗しましたが、彼は手は慣れた様子で私のスカートをたくし上げ、下着ごとずり下げました。
抵抗する間もなく、熱く硬くなった彼のものが私の膣に押し入ってくると、主人とは比べものにならない、若々しく脈打つ太さと長さに思わず喘ぎ声が出てしまいました。
腰を打ち付けられるたびに頭が真っ白になり、主人の優しい愛撫とはまるで違う、獣のような激しさに私はあっという間に逝ってしまいました。
やがて悠太君も限界になったらしく低く唸りながら熱い精液を膣奥に放出すると、私は久しぶりの中出しの感覚に体が震え、膣壁が彼の精液を貪るように収縮してました
その日、私は悠太君に三度も中出しされて最後はぐったりとベッドに横たわり、汗と愛液にまみれたまま、悠太君の胸に顔を埋めてました。
それ以来、私の方が彼を求めてしまい、仕事終わりに足が自然と彼のマンションに向かい彼の精液で満たされる快感に溺れてます。
主人には悪いと思ってもこの疼きを抑えることは、もう出来ません。
20
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 ... 200
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。