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不倫体験告白 RSS icon

2026/03/22 22:45:57 (rIydR7LJ)
21日の夜に駅そばのバス停に裕子さん60歳が居たので声を掛けて助手席に
家までは20分くらい
かなり酔ってて眠そうだから信号待ちの時に
寝て良いよと助手席を倒してあげようとのりだしてレバーを
その時に堪らずキスを嫌がらずにしてくれた後
すぐに爆睡
オッパイを触っても大丈夫だから
スカートを捲りあげてパンティーの上からマンコを触り我慢出来なくなり
閉店後のスーパー駐車場に入り
助手席の足元に行き足を広げてパンティー越しにクンニ堪らないマンコの匂い
パンティーを脱がしても起きないから生でクンニ
念願の裕子さんのマンコ汁を味わって
我慢出来ないで生挿入して
だんだんと喘ぎ声が
えっダメよと言いながら感じ初めて
どんどん喘ぎ声が
裕子さん昔から好きだったんだよと言うと
私もよと言ってきて
もっと中まで突いてと
我慢出来なくなり中出してキス
暫くマンコに入れたまま余韻を楽しみ
2人だけの秘密にしてねと
お互いに既婚者同士だからもちろんだよと
これからセフレになってくれると約束して
家に帰ってきた
76
2026/03/21 22:29:33 (15N5TunP)
三連休だったので、同僚の人妻と温泉に行き、お泊まりしてきました
不倫ですが、夫婦と見分けはつかないでしょう
いつもはラブホでのエッチですが、温泉で浴衣を脱がせてのエッチはいやらしく、何回戦もやってしまった
彼女も興奮したらしく、いつも以上に濡れていました
旦那さん、奥さんのマンコ精子臭いですよ
77
2026/03/21 14:22:56 (bG7C2fV2)
過去に年上人妻M子とW不倫していたときの話です。
M子から旦那が3日後に出張するので逢いたいと連絡が来ました。
当日はTバックとミニスカートを履き、白いブラウスを着てくるように指示、さらにTバックは逢う前日から履いてたっぷりと染みを付けるように指示した。

当日の夕方に待ち合わせ、私の車に乗ってきた。
「お待たせ、待った?」
「ううん、10分ぐらい前に着いた」
「なんか、ドキドキする」
「俺もドキドキする」
M子とは3年程の付き合いになる。
助手席に座ったM子は、私のチャックを下げてフェラチオを始める。
いつものルーティンで逢ったときはフェラチオからスタートすることにしていた。
チンポを口に中に含み、鬼頭の周りに舌でレロレロと舐め、上下に頭を動かす。
鬼頭のくびれから、奥まで入れてじゅぽじゅぽと音を立てて頭を激しく動かす。
唾液を尿道口にいっぱい溜めてから、舌で尿道口を攻めだした。
「あ~、すんげえ気持ちいい、フェラ最高だなあ」
途中でフェラチオを止めて、
「出ちゃうと困るから、後でいっぱい出して頂戴」
「そうだね、溜めてたっぷりマンコにだしてやるから、ブラジャー外してノーブラになりな」
ノーブラにしブラウスの上から乳首を勃起させた状態で目的地に移動した。
どこに向かっているかはまだ話していない、ホテルか食事に行くと思っているかもしれない。
ブラウスのボタンを3つまで外させ、対向車から乳首が見えそうにさせ、ときどき乳首を摘まむ。
乳首を摘まむと「あ~っ」と小さく声を漏らして、この喘ぎ声が心地よい。

向かっている場所は小さなアダルトショップ。
アダルトショップの前の駐車場に車を止め、
「待っていて」と話して、私が店の中に入っていきました。
店の中には50代の店主がいて、超エロいスケベなおっさんという顔をしている。
この店はときどき利用していた店主とは仲がよかった。
「久しぶりだね」
「ほんとお久しぶりですね、デート中なんで、お勧めのおもちゃはないかな?」
「いいのあるぞ」と店主がバイブやあそこに塗る媚薬などを見せてくれた。
店主が勧めるバイブと手枷を見せてもらった、他に塗るクリームを勧められて半信半疑で効果あるのかなあと思いながらも購入してみた。
ちょっとある考えが脳裏に浮かび店主に、
「ちょっと車に行ってくる」と店から出て車に乗ってるM子に、
「付いておいで、一緒に店に行ってみよう」
「えっ」と私の顔を見て思ったようだが、手を握り一緒に店に向かった。
「えっ、入るの?」
「そうだよ、大丈夫だよ着いてきな」
とドアを開けて店の中に一緒に入った。
M子はアダルトショップに入るのは初めてで、店の中をキョロキョロしながら不安そうな表情をした。
「いらっしゃい」と店主が声をかけてきて、M子は頭をさげて挨拶したが少し困った表情だった。
「一緒に来たから彼女を連れてきた」と店主に言うと、
「おう、いいねえデートかい」と店主。
私は陳列しているおもちゃを見せて、その場にあった椅子にM子を座らせた。
初めてのアダルトショップに不安げで、目のやり場に困ったいるようだった。
椅子に座ったM子の前に私がしゃがみ込んで、膝に手をかけて足を開いた。
M子は驚きの表情で私の顔をみて固まってしまった。
「股をひらいてパンティーを見せて。」
店主もびっくりしたようえ、私たちを見た。
「店主にいろいろ教えてもらったので、M子のパンティー見せたい」と話すと、怖がっていた。
店主にM子の正面に来てもらい、しゃがみこんでパンティーをじっくり見てもらう。
良くみると、パンティーのあそこが縦に濡れて湿っている。
私が指で濡れた部分を撫でると吐息が漏れた。
割れ目の部分を指で撫でるとだんだん縦長に濡れている部分が広がってきた。
恥ずかしさと裏腹に、あそこは十分感じている。
すぐ側のローテーブルの上に、四つん這いで乗れと話す。
驚いた表情で怖がって動けない様子だったがM子の手を引いて、
「大丈夫だよ、おまえを店主に自慢したい、ちょっと見てもらいたいから」
と言ってローテーブルの上にワンワンスタイルで乗ってもらった。
M子は何がなんだかわからない、不安そうな感じでしたが素直に応じてくれた。
「どうぞ見てやってください、私の女です」、店主にじっくり眺めてもらった。
「怖い」と話してきたので、
「大丈夫、私が付いているから、店主は良い人だから」
と言い、目隠しをM子に付けた。
緊張のあまりで、言葉もでない様子で体がローテーブルの上で固まっているようだった。

続く
78
削除依頼
2026/03/20 00:37:07 (M4rwlDWC)
以前の投稿で、
家族風呂での体験が投稿されていたのを思いだし、不倫相手としてみようとした話です。
たしか、脱衣場でSEXしたときに声が聞かれていたという話に、自分たちもしてみようと考えました。ただし彼女には何もいわず、いつもより彼女の気持ちを高めてみようと考えました。

部屋に入ると、お湯がたまるまで彼女を抱きしめ、彼女(40代主婦)も舌を絡めてきました。お互い服を脱がせ、お湯に入る頃には気持ちが高まっていました。
お風呂は露天風呂で、隣は誰もいないことも確認ずみなこともあって、彼女は緊張感なく、私のものを握りしめ、あっという間に股がってきました。お湯が波打つ音がいやらしさを募らせます。
私としては、隣に誰もいないことが不満でしたが、あまりに興奮している彼女のあえぎ声とグラインドする腰に私も興奮し、さらに攻めようと彼女の胸を揉みしだきました。
「乳首をかんで…」
彼女のせつない声にさらに攻め続けました。
「あ~っ」
彼女の腰はとまりません。
わたしは彼女に
「向こうでしたいから」
と伝え、脱衣場に連れていきました。
そのとき、ドアに人影が見えました。
わたしは、そっとドアをあけ、外を見ました。すると、隣のドアがあいており、女性が足ふきマットをセットしていました。
その服から受け付けの女性とわかり、もしかしたら、いけるかなと思い、そっとドアを閉めました。
彼女は不思議そうにしていましたので、彼女の気持ちが高いうちに、彼女を引き寄せ、彼女を寝かせました。
彼女は
「ここでするなんて、いやらしい」
といいながらも素直に足を広げ、そのまま正常位で挿入しました。いつもと違うシチュエーションに彼女は予想以上に声を出します。
「襲われてるみたい。どうしたの?すごいすごいよ」
わたしは、隣の女性を意識しながら、もっと乱れさせようと腰を打ち付けます。
「すごい、すごい。あたる、あたるの!」
「こんなとこで挿れられて興奮するなんて、スケベだね」
私は彼女の耳元でのささやきます。彼女はその声を聞くとさらに
「もっとついて、もっとっ」
脱衣場には、叩きつける音と彼女の卑猥な言葉が響きます
「お、おまんこがいいのぉ~」
「もっとちんぽで、もっと、もっとぉ」
そんな声に私の気持ちも高まり、
「いくぞ、いくぞっ」
彼女は
「中はダメ、顔に、顔にかけてぇ」
私は急いで抜き、顔めがけてしごきました
彼女は脱力しながらも顔に出された白濁液を指でぬぐい、口にもっていってます。
「すごい、美味しい…」
そのとき、ふと隣が気になり、もう一度ドアをそっと開けました。
すると、先ほどの女性がまだいるのです。
(???)
マットをセットするだけなら、すでに終わっているはずなのに。ということは隣の女性はずっといたことになります。ならば、すべて聞かれていたということに。その事にまた興奮したわたしは、さらにあるアイデアが思い付きました。
つづきは、また書き込みます。
79
2026/03/15 18:46:47 (3XIGQahs)
48歳の平凡な主婦だった私が子供が独立したのでパートで仕事を探しましたが、なかなか見つからずやっと見つけたのが小さな運送会社の事務パートでした。
入社して一週間後に私の歓迎会が小さな居酒屋で行われ、皆に勧められるまま日本酒を何杯も飲まされて記憶が途切れ、目が覚めたときには見知らぬラブホテルの広いベッドの上で裸で寝てました。
下半身に違和感を感じて、秘部を見ると白濁した液体がとろりと滴り落ちていて、太ももを伝ってシーツに大きな染みが出来てました。
隣を見ると、背中一面に龍と般若の刺青が広がる社長が裸のまま寝息を立てていました。
股間に目をやると、真珠がいくつも埋め込まれた極太のペニスが、威圧的にそそり立っていて
私は慌てて服を探していると、社長が目を覚まして「まだ終わりじゃねぇよ」と低い声で笑いながら、私を再び押し倒しました。
私は抵抗する間もなく、再び真珠入りの極太ペニスに奥深くまで貫かれ、最後は熱いものを注ぎ込まれました。
それからというもの私は社長の「特別な事務員」になって、昼はデスクで伝票を処理して
夜は社長室のソファや仮眠室で抱かれてます。
先月には「俺の印」だと両乳首と大陰唇の左右に、合計4つの太いリングピアスを無理やり装着されました。
「次はお前のマ○コに俺の名前を彫るからな」と言われて困ってます。
夫とはレスなのでピアスを刺されてるのはバレてません。
普段は社長に抱かれてますが、時には取引先の社長や有力な客にも「性接待」をさせられてます。
性接待で男たちに順番に抱かれて、終われば「特別手当」と書かれた、現金の入った封筒を渡されます。
手取りは夫の給料を軽く超える月もあります。
けれどその代償は、私の身体に刺されたピアスと、消えない精液の匂いと夫への背徳感です。
夫には「人が少なくて残業が多いの」と言い訳してます。
私はもう、社長から逃げられないのかもしれません。
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