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夫婦のSEX・夫婦の営み RSS icon
※夫婦の営み事情、SEX、性生活について報告してください

2026/06/27 09:58:29 (7FA/7HQX)
結婚生活も十年を越え、セックスは同じ体位に同じ愛撫ですっかりマンネリ化していた。
俺は新しい刺激を求めてある大胆な遊びを思いつきました。
妻にノーブラで体にぴったりとフィットした薄手のワンピースを着せ、近所のスーパーではなく少し離れた隣町の大型スーパーへ連れ出してます。
ワンピースの生地は柔らかく伸縮性があり、妻の豊かな胸の形をくっきりと浮かび上がらせる。歩くたびに重たげに揺れる乳房と、その頂点にぽつんと浮かぶ乳首のシルエットが、はっきりと周囲の男たちの視線を集めてます。

スーパーに入ると、中年男性客たちの視線が一斉に妻の胸元に突き刺さり、妻は両手でカゴを持ち、肩をすくめるようにしてますが、それがかえって胸を強調してます。
彼女の頰は真っ赤に染まり、目はうるうるとして「は、恥ずかしい……みんな見てくる……」と小さな声で囁く妻の声は震えてます。

俺はわざと妻に高い棚の商品を取るように指示すると、オジサンたちの熱い視線が、妻の体を舐め回すように這い回るのを見るのが興奮します。

買い物を終えて駐車場に戻り、車の中で俺はすぐに妻のスカートの中に手を滑り込ませると、パンツは予想通りびしょ濡れで、蜜が太ももまで伝っています。

妻はハンドルを握る俺の膝に顔を埋め、恥ずかしそうに、信号待ちのタイミングで、妻は俺のジッパーを下ろし、熱い口で俺を物を咥え込んだ。
車内には彼女のくぐもった音と、俺の荒い息遣いだけが響いてます。
家に着くなり、玄関のドアを閉めるのももどかしく妻を抱き寄せ、ワンピースを腰までまくり上げ、びしょ濡れの秘部に指を這わせると、妻はもう立っているのもやっとという状態で、甘い喘ぎを漏らして「入れて~我慢できない……」と喘ぎます。
俺は妻を四つん這いにさせ、バックから一気に奥まで貫くと、グチャグチャと卑猥な音が響き、妻の腰が激しく揺れます。
最初は「人に見られるなんて……」と抵抗を見せていた妻も、今ではこの視姦プレイにすっかり嵌まってます。
他人の欲望に晒される快感を知り、夫婦のセックスは以前よりも遥かに激しく、濃密なものへと変わってます。
16
2024/05/12 22:17:52 (RWMjZWAb)
書き込めないみたいみたいなので新しくしました。
今夜雨が降る前にいつもの場所でと思ってます。
17
2022/10/29 14:32:57 (VOWRO2WX)
あの人が乗っていた車はカローラレビン、私はトヨタカローラに勤めていて、店員とお客で出会いました。
昭和から平成にかけてのいわゆるバブルの頃で、私は、顧客だったあの人にドライブに誘われ、あの人の華麗なシフト操作とクラッチワークに惹かれました。
そして、あの人に誘われるままホテルへ入り、今度はあの人の優しい愛撫に蕩けました。
セックスは、短大時代に大学生だった元彼と経験していましたが、あの人の優しくも的確に性感帯を捉えた愛撫と、なにより、元彼はしなかったクンニリングスに気を遣ってしまいました。
嫁入り前の乙女が男性に大股を開いて、恥ずかしい女の割れ目を広げられ、舐められる・・・その羞恥は快感を伴って私を新しい世界に導きました。

あの人のものを口に含み、そして、直接生で貫かれ、心から愛しさを感じながら、子宮を撫でられました。
惚れた男性の生殖器を自分の生殖器で受け入れる・・・動物のメスとして至上の歓びで、その遺伝子を体中に浴びて、いつかは子宮に欲しいと心から願ったのです。
あの人に、身も心も捧げたい、その思いは激しくなり、そして私はあの人と会うたびに激しく交わるようになりました。
あの人は、カローラレビンからセリカに乗り換え、納車の日、
「この助手席は、君のものだよ。一緒に人生を歩もう。」
と言ってくれました。

あの人は、若い頃のご両親を事故で亡くしていて、その時の賠償金で大学まで卒業しました。
それでも残ったお金を資産運用していて、お仕事の収入のほかに、幾ばくかの収入があり、
「経済的に苦労は掛けないよ。いつか、子供が出来たら家庭に入って欲しい。」
と言われ、私はプロポーズを受けました。

あの人と結婚して、毎晩抱かれました。
あんなにアソコで男性を受け入れたいと思ったことはかつてなくて、あの人に抱かれるために私は生きていると思っていました。
結婚して、本来は生殖行為であるセックスだけれども、妻として愛する夫と身体を交えたいと思うのは、人間だけが有するの性だなあと思いました。
セックスによって、夫婦の愛情や信頼を深めていきたいと思えばこそ、女として恥ずかしい格好も厭わずできる、というより、女として恥ずかしい淫らな姿を夫に見て欲しいとさえ思いました。
毎日、恥ずかしい行為のセックスが生活の一部になっているのが結婚生活だと感じていました。

初めての結婚記念日に、
「夫婦水入らずも一年過ぎた、そろそろ、子供を作ろうか・・・」
と言われ、セックスの本来の目的である生殖行為をしました。
夫の生殖器が私の生殖器の奥に差し込まれ、強烈な快感の中、子宮の中にあの人の遺伝子が注がれました。
来る日も来る日も、あの人の遺伝子を子宮に受け、気を失うほどの快楽の中、夫婦を感じていました。
元々、種の保存のためにセックスには快感が伴うようになっているんだなあと思いました。
だから、お布団の中で愛のコミュニケーションの名のもとに、お互いの生殖器をこすり合わせて、快感のやり取りをするのが人間のセックスで、繁殖行為の方がする機会が少ないんだと感じながら抱かれました。

そして長女を出産、2年後、次女を出産し、家族4人で仲良く暮らしました。
その頃、実家の弟も結婚し、奥さんである義妹が妊娠し、弟が実家を建て替えることになりました。
亡くなった祖父母と住んでた私たちが生まれ育った家は、ある私鉄の田舎駅のそばにあって、その家の道を挟んだ北側の畑だった土地に、弟が二世帯住宅を建てるというのです。
祖父母と住んでた実家は、その後取り壊すというのでがっかりしていたら、あの人が建物を買い取り、リフォームして住もうと言ってくれました。
祖父母と住んでた家の土地は、菜園を含むと1,000平米あって、リフォームと共にガレージもできました。
そしてあの人は、土地は父名義なので、借地権を設定して月10万円を借地料として支払ってくれました。
添えは、弟のローンの一部に充てられ、弟はあの人にとても感謝していました。

私は当時、5ドアのカローラFXに載っていましたが、家族で遠出するときは排気量に余裕があるセリカで旅行しました。
クーペですが子供が小さいうちはセリカの後部座席で十分で、後ろにドアがない分安全が保てました。
あの人と子供たちと、家族の思い出が増えていきましたが、下の子も小学生になると、セリカの後部座席だと長女がきつくなってきたので、あの人はセリカからセダンに乗り換えました。
これが騒動を引き起こしました。
あの人は、セリカからスポーツセダンのアルテッツアに乗り換えたのですが、アルテッツアはトヨタカローラ店の扱いではなくて、店長が私の父に、
「長い付き合いなのに、娘さんも働いてたのに、他店から新車を買うなんて、そりゃあ無いでしょう。」
と泣きついたことで、あの人は私の父から嫌味を言われるようになってしまいました。

あの人は私の父を避けるようになり、娘たちも私の父の理不尽さに嫌うようになり、ある日、
「いいか、付き合いは義理なんだ。義理を欠くようなことをするんじゃない。」
とあの人が私の父から言われ、あの人は、
「欲しい車がない店から、何を買えというんですか。自分のお金で、欲しい車を買って何が悪いんですか。」
と言い返したら、私の父は何を勘違いしたのか、
「貴様!前の家を安く譲ってやって、土地まで貸して住まわせてやってるのに、生意気言うな!」
この一言が、あの人の逆鱗に触れました。

あの人の行動は早く、翌日には不動産屋を巡って、アルテッツアとカローラの2台が駐車できるスペースがあるアパートを探し、その2週間後には物件を決めて、そのまた2週間後にリフォームした家を出ました。
そして、せっかくリフォームした家を取り壊し、借地権を外して、借地料の振り込みを止めてしまいました。
私の生まれ育った家は、あっという間に無くなってしまいました。
これには弟家族が悲鳴を上げ、義妹がパートに出たり、生まれ育った家が建っていた土地を売ったりして、何とか食いつないでいました。
18
2026/05/16 19:44:34 (f9offnxf)
「あなた…」
「お前…」
17年前に別れた元妻と再会したのは、めったに行くことがない駅裏の居酒屋だった。
改装して新装開店のサワー無料券をもらったので、初めて入ったら、元妻がいたのだ。
元妻と結婚したのは20年前、俺25歳、元妻は22歳と、若い夫婦だった。
17年前、結婚して3年でそろそろ子供をと考えた頃、短大卒の一般職だった元妻に東京の関連会社への出向の打診があり、普通はありえない大抜擢に話し合い、単身赴任するより、別れて心機一転頑張る方がいいとなって離婚した。

「お前、この街に戻って来てたのか?」
「ううん、古い友人が亡くなって、明日、告別式なの。今日は、お通夜に行ってきたの。」
「そうか…明日、帰るのか?」
「ええ。その後、少し懐かしい街をブラついて、夕方の新幹線で帰るつもり。」
「明日、会えないか?」
「いいけど…」
という会話の中、お互い、17年前とは違う指輪をしていることをさりげなく確認していた。

告別式が終わった元妻と、14時半に会って、口説いたわけでもなかったが、駅裏のラブホに入った。
元妻の裸は42歳とは思えぬ若々しさで、若奥様といった感じだった。
股を開くと、少々使い込んだ感の小振りの色付いたビラビラ、でも、42歳にしては純情そうだった。
クンニで白濁液がべっとり、懐かしい舌使いのフェラから、開脚騎乗位で挿入開始、その後、対面座位、正常位とキスしながら交わった。
フィニッシュはお腹に射精した。

「私、そろそろ帰るわ。」
「ああ、そうだな。夕方の新幹線だったな。」
身支度を整えて、ホテルを出た。
「送るよ…」
「いいわよ。誰かに見られたらどうするのよ。ここでお別れ。じゃあね。さよなら。」
「そうか…元気でな。」

駅に向かって歩いていく元妻の背中を見送った。
帰宅して、妻の顔を見るのが辛かった。
元妻とは言え今は赤の他人、しかも他人妻とのW不倫、妻を裏切ったことには変わりがなかった。
妻は元妻よりも3歳若い39歳だが、毎日のように俺に抱かれたから、マンコは使い込まれ、ビラビラも伸びてドドメ色だ。
それに比べて元妻のビラビラは使い込まれ感が少なかったから、元妻は俺より後に再婚したんだろうと思った。
玄関に駆け寄る妻は、ヒラヒラのエプロンをかけて、ちょっと比嘉愛未に似た可愛い顔して抱きついてきた。
再婚して14年、毎日見ても可愛いなと思うから、さっき元妻を抱いたチンポがムクムクしてきた。

あれから、駅裏の風景を見ると元妻を思い出すようになった。
連絡先を訊かず教えず別れたから、この先、元妻と再び会うこともないだろうが、忘れることもないだろう。
夫婦として暮らしたのはたった3年だけど、心と身体を通わせた日々は忘れ得ぬ思い出だ。
再会して、元妻が活躍していることを知って、嬉しかったし、素直に応援してる俺は、今でも元妻が好きなんだろう。
可愛い妻への愛情とは違って、元妻への気持ちは、遠く離れた親友に似た感じだ。
そして、夕日に向かって去り行く元妻の後姿がなぜか寂し気だったことと、長く伸びた影がいつまでも頭から離れない。
19
2026/06/16 19:28:44 (2P7QvBGq)
大学4年の頃、学友が彼女とのハメ撮りを上映した。
彼女は短大2年とのことだったけど、セーラー服がメッチャ似合うロリが入ってる可愛い女の子で、マジうらやま。
セーラー服をまくりあげて、綺麗な美乳を見せ見せ。
スカートとパンツ脱いで、両手で恥ずかしげに開かれたオマンコは、ピンクで綺麗だけど使用感のある中古オマンコで、若干色素も沈着気味。
顔は幼気だけど、オマンコは年相応と言った感じ。
セーラー服着た幼い顔で、チンポをパックリと咥え込んで軽くフェラ、そのあとは騎乗位でズッポリ。

騎乗位で腰振った後は、後背位では肛門丸出しで結合部晒し、その向こう側に見えるセーラー服の襟の白いラインが萌える。
そして最後は正常位、やっぱりセーラー服は正常位だね。
最後は、セーラー服をまくっておへその辺りにドピュン。
ロリ系セーラー服好きには溜まんないハメ撮りだった。
幼気なセーラー服娘がとびきり淫ら、このアンバランスさが興奮させる。
それから、やたらオマンコアップ、結合部アップも多めだった。

卒業して、みんな帰郷したけど、俺は次男坊だから大学のある街に残った。
程よい都会で気に入ったんだよね。
就職したら、どこかで会ったっけ?と思う女の子がいて、向こうも同じように俺をチラ見してた。
そう、学友の元彼女であのハメ撮り少女だった。
知った顔だとつるむようになり、あのハメ撮りが頭を巡って、俺も卒業で彼女が帰郷して別れて禁欲中だったから、あのオマンコに入れたい願望があった。
ゴールデンウィーク、アパートに連れ込んで口説いて脱がせて、見覚えのあるオマンコを味わった。

裸にすると、セーラー服を着てなくても女子高生みたいに幼気、たまんなかった。
元カノはDカップだったけど、彼女はCカップ、丁度良かった。
オマンコが元カノより浅めで、先っぽが子宮口に届いてくすぐったくてGOOD!
彼女も子宮口をくすぐられてアヘアヘ、結婚資金を貯めて俺26歳、彼女24歳で、ある約束をして結婚した。
結婚25年のとき、一人娘も大学を卒業して社会に出たので、俺たちは夫婦を解散した。
娘が独立したら、夫婦を解散、それが結婚するときの約束だった。

やりたい事をするために家を出た元妻を、駅で見送る前に、最後に元妻と食べたラーメンセット、美味しかった!
「それじゃあ、私行くね。長い間お世話になりました。さよなら。元気でね。」
「お前も元気でな。困ったことがあったら連絡して来いよ。別れても俺たちは友達だ。さよなら。」
去り行く元妻を見送って今年で10年になった。
一人で迎えた初めての正月に、元妻から年賀状が届き、生活が軌道に乗ったから安心して欲しいと書いてあった。
年賀状に住所は無く、年賀状だから消印もなく、元妻がどこにいるかは分からないままだ。
あの年賀状が元妻の最後の通信記録だ。

俺も還暦を超え、娘も嫁いだから今は従妹と暮らしてる。
従妹は4歳年下、バツイチになって戻ってきて、実家に居ずらくて俺のところに転がり込んで6年になる。
「お兄、エッチさせたげるから、ここに置いてよ。」
従兄妹でセックスするのも、なんか戸惑ったけど、子供のころ一緒に風呂に入って身体洗ってやってた仲だから、恥ずかしくはなかった。
今は閉経した従妹に中出し三昧、時々元妻はどうしてっかなあと思いながら、のんびり暮らしてる。
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