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※夫婦の営み事情、SEX、性生活について報告してください

2026/10/08 05:11:03 (CeM1W3fu)
もうずいぶん前の事です。
ある投稿手記に若い後輩を酔い潰させ奥さんのマンコを顔面上にと刺激的な投稿を見ました。
まあ本当かは分かりませんが、それを妻に実行させてみたのです。
若い後輩はいませんが友人にその役を頼みました、でも友人が酔い潰れのフリをし妻のマンコを見せるのが目的です。
友人は大喜びでしたそれはそうですね他人の嫁のマンコを見れるのですから。
妻には彼は酒に弱いと言い聞かせてあり妻も信用していました。
そして彼が酔い潰れ演技開始です。
軽くイビキをしながら寝たふりです。
妻に寝たよ早くと言うと、困り顔で下着を脱ぎました。
脚を開き四つん這いで少しずつ彼の前へマンコを近ずけて行くのです。
もう見てて笑ってしまいそうでした。
ちょうど彼の顔の真上にマンコが、僕はもっと腰を下ろしてと指示を。
少しずつですが腰を降ろししますがこの体制はきついと思います。
もう数センチでマンコが彼の顔に付きそうです陰毛は触れてそうでした。
ここで彼との約束事の開始です、軽く咳をすると彼が目を開ける決め毎でした。
軽く咳をすると彼が目を開けます目の前のは僕の妻のマンコが少し口を開いて丸見えでした。
臭いも嗅げる距離です。
でもここから予想外の事が、彼がズボンを脱ぎ出したのです。
そのまま下半身を出し勃起させたチンポを自分で妻のマンコを見ながら自慰を始めたのです。
妻は目を閉じ恥ずかしさに耐えていました。
その時です彼が舌さきでマンコをチロチロと舐めたのです。
こてには妻もたまらずキャーと声を、彼が起きてる事がわかると逃げようする妻の腰を彼ががっちりと掴み離しません。
あなた助けて話が違います、でも彼の勢いは止まらず身体を起こし妻のバックへ。
そのまま腰を掴みチンポをマンコの中へ。
いや~あなた助けてダメ~ダメ~でもそのダメも数分後、アッアッいいそこそこに変っていたのです。
顔は泣いてますが声は悶え声です。
ズンズンと腰を前後に左右に使うと妻はそのままイカサレたようです。
彼はまだ終わってなく正上位にさせ顏を見ながら奥まで押し込みます。
妻はもうされるがままでしたキスも受け入れていました。
四十代後半でしたので僕も中出しを認めました。
彼が帰ると妻に怒られました、話が違いますと。
でもよかったんだろ彼は。
それは私も生身に身体ですから仕方ないでしょう。
どうだまたやるか。
しませんと言う妻の顔には、いいよの顔も見えていました。
1
2026/10/04 15:05:30 (i1L/Fesh)
昨年、別れて15年の元妻に再会した。
東京出張の新幹線に乗り込むとき、
「あら。」
「よう。」
会話はこれだけで、それぞれが違う号車に乗った。
元妻からメールが来た。
元妻とは、ラインができる前に別れてるから、連絡があるときはメールでしてた。

「私は東京に出張。3泊。あなたは?」
「東京。俺は2泊。」
初日、連絡を取り合い、都内で会った。
俺の方が先に仕事が上がったから、元妻の宿のそばまで行って、会って一緒に飲んだ。
別れたのは俺29歳、元妻27歳、結婚3年だった。
理由は、俺が子供を欲しがり、元妻はまだ要らないと意見が分かれたから。

二人とも四十路になり、それぞれに新しいパートナーと結婚していた。
「子供は要らないと言ってたお前がデキ婚したって聞いたとき、仰け反ったぜ。」
「でしょうね。あなたは、若い奥さん貰って幸せそうね。
「まあ、可愛いのはいいけど、セックスはお前の方が良かったなあ。」
「あら、お代わりする?」
「ここだとバレないかな。」
元妻のホテルに行った。

元妻、マンコがだいぶ変色してて、夫婦仲が良さそうだなと安心した。
俺に跨った元妻をしたからズコズコ突き上げると、ヨガり狂う姿を披露してくれた。
四つん這いで尻の穴さらけ出して、パンパンとハメられる姿も見せてくれた。
俺と居た頃には無かった色香が凄かった。
ジュボッ、ジュボッと卑猥な音をたてながら、出し入れされる俺のチンポが、愛液で白く染まっていった。
あの頃よりも黒ずんだビラビラがはためき、流れた年月を感じた。
フィニッシュが近付くと、元妻はティッシュを手に取り、そこに抜いたチンポを置くと握って抜いてくれたのは、懐かしい夫婦だった頃の名残だった。

俺は、軽くシャワーを使い、身支度を整えた。
「帰るの?」
「ああ、明日仕事だからな。」
「そうだったわね。気を付けてね。」
元妻をベッドに残し、ホテルに戻った。
やっぱり、まだ元妻を愛していることに気付いた。

翌日夕方、元妻から連絡があって、また、前の日と同じ居酒屋で飲んで、もう一度元妻を抱いた。
やっぱり、夫婦だった頃の記憶と愛が蘇った。
「俺、そろそろ行くわ。」
「ええ。あなた、元気でね。」
「お前もな。」
ベッドの中の元妻にキスして、ホテルを後にした。

俺は翌日、東京駅で土産を買って、元妻より1日早く帰路に就いた。
スマホを見つめて、元妻に連絡入れようかと思ったが、話題もないので止めておいた。
あれから元妻との再会はない。
連絡もないけど、あの再会の二夜、元夫婦が燻ぶっていた愛を燃やし尽くした、そんな清々しさを感じてた。
だから、わだかまりとか、未練とか、そういうものが全て無くなったような気がしてる。
これでお互い、振り向くことなく、新しいパートナーと向き合っていけるような気がしている。
元夫婦の思い出が、遠く色褪せていくような気がする。
2
2026/10/04 08:35:25 (rmjO6xmw)
40代後半の夫婦です、今までは余り妻から求めてくるって事が少なかったのですがお盆明けた頃から妻が求めてくるように変わってきました。
子供達が出掛けて留守な土日は昼間でもキスしてきたり身体を密着させたり手で股間を擦ったりと‥
結婚してからは一緒にお風呂入らなかったのに入るように変わったり‥
閉経近いせいもあるのか避妊を求めなくなったり‥
段々と変化してます。
3
2026/10/03 06:23:59 (mBo.QVFL)
僕は新婚時代から妻との営みを動画保存しています。
現在四十代半ば、ですので20年間録画保存分があります。
今はその動画を友人等を呼んで大型テレビ65型の大画面で見せています。
若い頃の妻の裸に友人等は声を上げながら見ていました。
もちろん挿入場面等も全て見せています。
フェラ顔のアップなど当時の妻が見えるのです。
今ではすっかりおばさんになってしまいましたが特に三十代の頃は色気も増し友人等には好評でした。
でも一番彼等によかったのが妻の初めての他人棒でした。
僕の学校の後輩と妻をセックスさせたのです。
後輩は運動部でスタミナ抜群でした、これには妻も何度もアクメに達し終わって脚を開いたマンコから白い物が出る様子に友人等は驚いていました。
中出しさせたのです。
僕等にはそのころ子供が1人いましたがこの後輩の子を孕めと僕は思っていたのです。
妻も暗黙の了解のうえでした。
友人等は時々妻の様子を伺いながら画面と見比べていました。
奥さん凄いですねと皆が言うと、夫の性癖に仕方なく付き合っただけです。
でもまさか皆さんにこんな動画を見せるなんてと困り顔してました。
でも内心僕は知ってました妻は見れられる事で濡らしているんです、下着の中は大洪水状態です。
四十代になった今でも夫婦の営みを撮影しています。
彼等は最近のを見せてくれと。
それはまだ4日前の動画です。
それには妻と3人の男性の絡みが4P動画です。
目の前にいる妻が3人のチンポを咥えマンコを舐められながらアクメする様子が見れます。
男根は全て生挿入です。
友人等は恥ずかしげもなく勃起させながら見ていました。
僕は思わず妻に咥えてやればと声を。
4
2021/10/31 20:24:08 (yoHAKLwA)
離婚したのは10年前、東日本大震災で俺が無職になったのが原因。
当時俺は29歳で、元嫁は26歳、結婚期間は3年半だった。
俺は建設系の高専を出て、海辺の町で建設会社に勤めてた。
そこで事務の仕事をしてた可愛いい元嫁と恋仲になって、大恋愛の末結ばれて結婚した。
遠くに海を臨む小高い丘の上のアパートに住んで、毎晩ヤリまくってた。

小柄で可愛い元嫁に女子中学生の夏の白いセーラー服着せて、指マンで潮噴かせてた。
中指をオマンコに突っ込んで、親指でクリを押さえつけて、オマンコの中の中指と親指でクリを挟み込むようにしてコリコリすると、元嫁は悶絶してた。
その後、中指に加え薬指もオマンコに突っ込んで指マンすると、元嫁は潮噴いて白目剥いてた。
その後、お待ちかねのチンポ挿入で、元嫁は狂喜乱舞してた。
騎乗位で腰を振る元嫁は中学のセーラー服がやけに似合うロリで、下から見上げると危険なほどヤバかった。

二人で働きながら、家を買うための貯金して、そろそろ子供作ろうかというとき、あの震災が来た。
俺は道路工事の現場にいた。
ユニックで資材を下ろしてた時に、強烈な揺れに襲われた。
アウトリガーの下に敷いた木材が少しずつずれていくのを見て、ヤバいと思いみんなで逃げた。
幸いユニックは倒れなかったけど、直後、津波を警戒するサイレンが鳴り響いた。
俺達は高台で造成工事をしていたから、そこから動かなかった。
しかし、港のそばにあった会社にいる元嫁たちが心配だった。
だが、建設会社だけに土木工学の知識があったから、地震の直後、社員みんなで逃げて無事だった。

会社は社長宅ごと津波で流されて、俺は仕事を失った。
アパートは丘の上だったから無事だったが、無職になった俺に元嫁一家が冷たかった。
元嫁は両親に説得されて、俺に離婚して欲しいと言ってきた。
俺は散々説得もしたし、色々と頑張ったけど、元嫁の意志は固かった。
元嫁の「まだ子供がいなかったのが幸い」という一言に、俺はもう諦めた。
貯金を折半して離婚して、新しい人生に進んだ。
社長の伝で、県庁所在地の建設会社へ転職して、俺は海辺の町から消えた。

その後、建設業界は震災復興で多忙を極め、てんてこ舞いの毎日になった。
海辺の町と違って県庁所在地には遊ぶところもたくさんあったが、遊んでる暇は無かった。
激務で年収は海辺の町にいたときの倍以上になったけど、使う暇がなかった。
忙しい中で、色々と面倒を見てくれていたアパートの大家の娘と恋仲になった。
海辺の町の女たちの様に派手さはなく、慎ましくお淑やかな女で、俺の部屋を訪ねてきてくれるたびに、地味に漂うフェロモンにうろたえていた。
ある日、一線を越えた。
生娘ではなかったが、経験が浅いか若しくは久しぶりの性行為なのか、恥じらいが凄かった。
オマンコの佇まいはは純情で、入れ心地は柔らかく、ジュルジュルと絡みつくような感触だった。

俺32歳、大家の娘27歳で再婚して、7年が過ぎた。
先日、仕事で県庁に行ったら、海辺の町にいた頃の建設会社の元同僚と再会した。
俺は再婚して子供も生まれて、幸せに暮らしていることを伝えた。
元同僚は町にとどまり、町の復興に携わっていた。
すると、元同僚は、元嫁が俺と離婚したことを後悔してることを教えてくれた。
被災した町から若い男たちは去り、元嫁は働く場もなく親戚の農家を手伝っていたが、耐えきれず上京したものの、コロナ禍で失業して戻ってきたと聞いた。

胸が軋んだ。
失業した俺との離婚を推し進めた両親を恨みながら、復興した町のスーパーでレジ打ちをして、俺と暮らしていた頃の思い出に浸って暮らしているらしい。
俺は、元同僚に、俺が県庁所在地で再婚して幸せに暮らしていることは、元嫁には内緒にしてほしいとお願いした。

俺は元嫁とは別れたくなかったし、説得もしたがダメだったけど、やれることはやったから、今は後悔はない。
元嫁は自分の意思というより、両親の意向で離婚したから、後悔しているんだと思う。
お互い、好きな気持ちは残っているのだろうが、もう、俺は戻れない場所まで歩いてきてしまった。
俺は、元嫁とは一生会わないつもりで町から消えた。
だから、俺の息災は元嫁に知られたくないのだ。
サラバだ、元嫁・・・
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