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※夫婦の営み事情、SEX、性生活について報告してください

2021/10/31 20:24:08 (yoHAKLwA)
離婚したのは10年前、東日本大震災で俺が無職になったのが原因。
当時俺は29歳で、元嫁は26歳、結婚期間は3年半だった。
俺は建設系の高専を出て、海辺の町で建設会社に勤めてた。
そこで事務の仕事をしてた可愛いい元嫁と恋仲になって、大恋愛の末結ばれて結婚した。
遠くに海を臨む小高い丘の上のアパートに住んで、毎晩ヤリまくってた。

小柄で可愛い元嫁に女子中学生の夏の白いセーラー服着せて、指マンで潮噴かせてた。
中指をオマンコに突っ込んで、親指でクリを押さえつけて、オマンコの中の中指と親指でクリを挟み込むようにしてコリコリすると、元嫁は悶絶してた。
その後、中指に加え薬指もオマンコに突っ込んで指マンすると、元嫁は潮噴いて白目剥いてた。
その後、お待ちかねのチンポ挿入で、元嫁は狂喜乱舞してた。
騎乗位で腰を振る元嫁は中学のセーラー服がやけに似合うロリで、下から見上げると危険なほどヤバかった。

二人で働きながら、家を買うための貯金して、そろそろ子供作ろうかというとき、あの震災が来た。
俺は道路工事の現場にいた。
ユニックで資材を下ろしてた時に、強烈な揺れに襲われた。
アウトリガーの下に敷いた木材が少しずつずれていくのを見て、ヤバいと思いみんなで逃げた。
幸いユニックは倒れなかったけど、直後、津波を警戒するサイレンが鳴り響いた。
俺達は高台で造成工事をしていたから、そこから動かなかった。
しかし、港のそばにあった会社にいる元嫁たちが心配だった。
だが、建設会社だけに土木工学の知識があったから、地震の直後、社員みんなで逃げて無事だった。

会社は社長宅ごと津波で流されて、俺は仕事を失った。
アパートは丘の上だったから無事だったが、無職になった俺に元嫁一家が冷たかった。
元嫁は両親に説得されて、俺に離婚して欲しいと言ってきた。
俺は散々説得もしたし、色々と頑張ったけど、元嫁の意志は固かった。
元嫁の「まだ子供がいなかったのが幸い」という一言に、俺はもう諦めた。
貯金を折半して離婚して、新しい人生に進んだ。
社長の伝で、県庁所在地の建設会社へ転職して、俺は海辺の町から消えた。

その後、建設業界は震災復興で多忙を極め、てんてこ舞いの毎日になった。
海辺の町と違って県庁所在地には遊ぶところもたくさんあったが、遊んでる暇は無かった。
激務で年収は海辺の町にいたときの倍以上になったけど、使う暇がなかった。
忙しい中で、色々と面倒を見てくれていたアパートの大家の娘と恋仲になった。
海辺の町の女たちの様に派手さはなく、慎ましくお淑やかな女で、俺の部屋を訪ねてきてくれるたびに、地味に漂うフェロモンにうろたえていた。
ある日、一線を越えた。
生娘ではなかったが、経験が浅いか若しくは久しぶりの性行為なのか、恥じらいが凄かった。
オマンコの佇まいはは純情で、入れ心地は柔らかく、ジュルジュルと絡みつくような感触だった。

俺32歳、大家の娘27歳で再婚して、7年が過ぎた。
先日、仕事で県庁に行ったら、海辺の町にいた頃の建設会社の元同僚と再会した。
俺は再婚して子供も生まれて、幸せに暮らしていることを伝えた。
元同僚は町にとどまり、町の復興に携わっていた。
すると、元同僚は、元嫁が俺と離婚したことを後悔してることを教えてくれた。
被災した町から若い男たちは去り、元嫁は働く場もなく親戚の農家を手伝っていたが、耐えきれず上京したものの、コロナ禍で失業して戻ってきたと聞いた。

胸が軋んだ。
失業した俺との離婚を推し進めた両親を恨みながら、復興した町のスーパーでレジ打ちをして、俺と暮らしていた頃の思い出に浸って暮らしているらしい。
俺は、元同僚に、俺が県庁所在地で再婚して幸せに暮らしていることは、元嫁には内緒にしてほしいとお願いした。

俺は元嫁とは別れたくなかったし、説得もしたがダメだったけど、やれることはやったから、今は後悔はない。
元嫁は自分の意思というより、両親の意向で離婚したから、後悔しているんだと思う。
お互い、好きな気持ちは残っているのだろうが、もう、俺は戻れない場所まで歩いてきてしまった。
俺は、元嫁とは一生会わないつもりで町から消えた。
だから、俺の息災は元嫁に知られたくないのだ。
サラバだ、元嫁・・・
26
2026/07/03 03:50:24 (gH7BHTJS)
三十代の夫婦です、先月友人を交え3Pを経験しました。
時々遊びに来る親友の祐樹、来る日は決まって明日が休みの時です。
飲めば必ず泊まって行きます。
妻も彼はお気に入りらしく喜んで迎えてくれます。
子供を寝かし付け妻も僕等と飲むんですがその夜はいつも違い胸元の緩い服装でした。
3人でたわいもない話で笑いながら楽しい時間です。
いつもは対面に座る妻が今夜は彼の横に座っているのです、少し違和感を感じた事を覚えています。
酔いも回り妻が彼に身体を預けながら話をしてますが呂律が回らず自分でも大笑いしながら彼に甘えた仕草を。
胸元から谷間が見え隠れすると彼がアキちゃんオッパイ見えてるよ。
実際には見えてませんが、すると妻は、あらエッチね、見たいのあたいのオッパイ。
見たいって言えば見せてくれるの?
どうしようかな旦那がいるからダメよねあなたと私に振って来るのです。
僕は半分冗談気味に、いいじゃん見せてあげなよ。
ええ~うそっしょ良いのかな、じゃ見せようかな。
友人も笑いながらどうせ言うばっかでしょう。
いいよ見せちゃうからね、そういうと胸元を下に下げたのです。
でもブラしか見えません。
彼がなあんだブラしてんじゃん、それも取っちゃいなよ。
妻は笑い転げながら手を横に振りながらダメダメポーズを。
僕も内心安心しましたあの勢いなら見せそうだったからです。
でも今夜の妻は違ってました。
27
2026/06/30 09:23:59 (wsEv2Uwm)
いま大騒ぎになってる貸し切り家族風呂なんですが車で1時間くらいなので時々行ってました。
今は臨時休業してるらしいですね早く解決してほしいです。
お風呂はいつも3人で行きます夫と友人(男性)と私です。
始めは恥ずかしかったのですが慣れて来ると平気で裸になれます。
今では夫に言われるままお友達に具を見せています。
お友達も四十過ぎのおばさんの具を見て大きくしてくれます。
お礼は尺八です、出るまでやってと言われますがその人、遅漏で中々でないんです。
仕方なく後ろ向きで具を突き出し入れさせてあげます。
やはり尺八と違い数分で具の奥深く出してくれました。
夫は見ながら自分で扱いています、これが私達夫婦の楽しみなんです。
28
2026/07/02 09:53:53 (S5pCc0Id)
妻のかおるとは知り合った頃からアナルが使えました、元カレが開発してました、何代前の元彼とは言いませんでしたがかおるには数人の元彼がいました。
夫婦生活も今夜はアナル、次はマンコと交互使いをしています。
こうなれば後は2穴同時ですね、妻に承諾を得、友人と3Pを。

友人はアナルはどうもと言うので僕がアナルへ友人の棍棒はマンコへ、かおるは普段以上に大きな声で感じてくれ大満足の夜でした。
友人もまた呼んでくれと言い残しかおるにキスして帰りました。
29
2016/04/18 23:00:17 (gSFTlK0X)
息子夫婦が一泊で温泉に誘ってくれた。
その宿は幾つもの大きな浴槽や小さな浴槽、岩風呂風などの
貸切露天風呂が有る宿だった。
着いてまず一風呂だと家内とどれがいいか覗きながら入りに行く。
あいにくよさそうな風呂は先客が有り空いている処は小さなバスタブ様の風呂だったが
ここでいいと言うので早々に入る。
戸をしめれば二人だけ、二人で風呂に入るなんて何年ぶりイヤ20年ぶりだ。
並んではいり割と膨れている家内の胸を触る。まあいやですよ、と言うが構わず揉んだ。
すると息子がビクン、そっと家内の手がそれを触る。おやマァ。
黙って二人乳房を揉み、息子をしごく、家内の顔もほんのり、息子はビンビンに。
向かい合って家内を抱いてビンビンの息子をあてがう。
ダメですよと言うが、誰も見てないからいいだろうと抱きよせあてがった息子を押し込んだ。
久し振りの挿入は滑らかにしっかりとハマって行った。
アナタ・・抱かれて揺れる家内の声は感じていた。
しばらくの間揺すってそっと抜いた。フフフどうだった?
アンアナタモ~。息子を握ってしごいている。後でゆっくりとな。
湯船から出て背中、胸、股間と身体を洗ってやる。楽しんで上がる。
夕食後時間を観て誘う。今度は何処の風呂にしようかとみると露天岩風呂が空いていた。
さっそく入って浸かる。
薄明かりの中で見る家内の肢体は割といいものだな。
座位とバックで突き腰を使って楽しむ。
フィニッシュまではいかず後は部屋でじっくりと楽しもうと良いところまでにして抜く。
家内も楽しんでいる様でいい雰囲気になっていた。
部屋に戻ってから息子夫婦と一杯やっていい気分になってお休みとする。
布団に入り家内を抱く。
薄明かりの中、浴衣を剥ぎパンティーを剥ぐ。
上に重なり息子をあてがい腰を使いしばらく揺する。
乳房を揉み乳首を吸って股間を探ってクリをいじっていると、ウッウッと感じて来た。
感じているが濡れはまだ来ていない。
しばらく続けているとシットリ感が出て来たが濡れにはまだだ。
それではと股間に吸いついてクリを舐めるとビクンビクンウッウッアッアッいい感じになって来た。
アナタ・・喘ぐような声が漏れる。
さらに舐めているとアッネエ~アナタと手が俺を探している。
じゃあいくよと足を抱えて股を開き息子をあてがうと身体を倒す。
舐めて濡らした膣口へグニュグニュグニュ、アアアッしっかり腰を使って奥まで突き入れ重なった。
しばらくそのままの恰好でいてからゆっくり腰を動かしていく。
抜き差し、抜き差し、捏ね捏ね、ハヤク遅くと繰り返し腰を振って動いていた。
動きに合わせるように家内も揺れている。
抱きついた手が身体をまさぐっている。
その内に家内の足が俺の腰に絡まってきた。
ハアハアウッウッ声も漏れている。
腰の動きもだんだんとハヤクなってきていた。
「アッアッアッアッアナタアア~」
「どうした?」「もうダメ」
「イクか?」「アア~」
そろそろ俺も限界かな。
「イクヨ」「エエ」
抱え直すと腰を激しく振る、そして振り絞るようにビュビュビュビュ。
そのまま重なって一息、息子がおとなしくなったのでゆっくり離れる。
「アナタ大丈夫?」と心配そうな家内。
「大丈夫だ、しばらくぶりだもんな」
ティッシュを当ててやる、だいぶ出たようだ、股間がベットリ濡れている。
始末を終え横になるとそっと身体を寄せて来たので抱く。
「まだ元気そうね、まだ出来るわね、ウフフ」
「ああまだ出来るよ」
「しばらくぶりね、よかったわ」
「ねえまたお風呂行く?」「行こうか」
遅いが行くと大半が使用中になっていた、皆入っているんだね。
一つだけ最初に入った風呂が空いていたのでそこに入る。
薄暗い湯船に浸かる。
乳房を揉むと息子を握る、だんだんいい雰囲気になって来た。
息子が起ってくる。家内の股間を探ってクリを摩っているとアウウ声が漏れる。
「シー聞こえるとまずいよ」湯船から出て腰掛けに座り抱く。
「イイか」うなずくのでそのまま腰を使う。
しばらく動かし続けると声を出さない様にして家内が抱きついていたが
囁くように「ネエもうダメアナタ」
俺も気持ちよくなって来たのでフィニシュに持っていく。
さらに数分揺すってピュピュピュ。
家内と温泉露天でヤルのは二十数年ぶりになるか。
初めて温泉露天でヤッタのは四十年前に新婚旅行で行った温泉旅館の露天風呂で
ヤリまくったのが最初でその後何度か露天風呂でヤッタ事もあった。
そのころは若くも有ったのでヤッテは入り又入ったままでヤッタリと言う楽しみだった。
子供が出来てからはその楽しみも出来なくなった。
身体を洗いもう一度湯船に浸かってから上がる。
部屋に戻って横になる。
「こんなに出来るのってスゴイわね、アナタのまだ大丈夫ね」
「大丈夫だよ、ほんと良いもんだね、出来るのって」

老夫婦の久しぶりの交わりは息子夫婦が誘ってくれた温泉での2回の楽しみだった。
また今度来ましょうね、温泉に。
俺70、妻66の老夫婦4ケ月ぶりの楽しい一晩だった。

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